ポケモン ひこう。 技リスト(ひこうタイプ)

ひこうタイプ (ひこうたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン ひこう

概要 は種族ごとに、1、2種類のタイプが、技には1種類のタイプが付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 ひこうタイプの特徴として、 ほぼ必ず他のタイプとの複合である、という点が挙げられる。 複合タイプの種類も非常に豊富で、とと並び 全タイプとの複合がある数少ないタイプでもある。 純粋なひこう単タイプの無・最終進化形は 第5世代で登場したが初にして唯一であり、ひこう単タイプがもっと増えて欲しいと望む声は少なくない。 第8世代では進化により追加されるが飛行単ポケモン仲間として・が加わった。 カテゴリーに分類される特徴としては、 ()を持っているポケモンがほとんどである。 また、 全体的に風や空と関連し、や、の姿をしているものが多い傾向にある。 のように念力で浮遊しているものは特性「」が与えられ、原則ここには入らない(はが)。 このタイプに属するポケモンのほとんどが 「」を覚えることが出来る為、ストーリー中ではパーティに欠かせない存在となる。 や もいるが…… タイプ相性で見ると、防御相性では汎用性の高いやの攻撃に強いところが長所と言える。 特にじめんタイプの技は無効化する。 その為、昔からじめん無効などの 耐性を活かした戦い方を中心戦略に置くタイプと言える。 じめんタイプは常に使用率が高く、それを無効化することにひこうタイプの最大の価値があると言ってよい。 その反面、弱点が、、と大変突かれやすいタイプで、複合によっては 4倍弱点を抱えることも多い。 攻撃相性ではなどの弱点を突け、弱点を突ける3タイプは向こう側の攻撃も半減する。 しかし基本的に優勢な筈であるかくとうタイプやじめんタイプはいわタイプの技やれいとうパンチをサブウェポンで覚えている場合が多く、その弱点を突かれやすい。 なお勘違いされやすいが ひこうタイプの技はじめんタイプに抜群ではない。 更に、でんき、こおり、いわタイプの技は何れもサブウェポンでの使用率が高く、飛行タイプ自体が防御力が低いポケモンが多いので4倍弱点を喰らうと致命傷になりやすい。 タイプの優劣に関しては何故そうなる理由が考察できずに疑問を残しているファンも少なくはない。 一応、こおりタイプが弱点である点に関しては漫画においてが「翼を氷漬けにされると空を飛べない」と説明していたがこじつけ同然の理由である(更に鳥類は大半が恒温動物で冬鳥も珍しくないが)。 技の面では高火力技が揃ってはいるものの汎用的なひこう技が少なく、わざマシンで覚えられる技では「そらをとぶ」を除くと威力が最大でも 60しかない。 、、、など、ひこうタイプなのに有用なひこう技に恵まれないポケモンも多い。 その為、敢えてタイプ一致のひこう技を覚えさせず、他タイプの技で賄うケースも少なくない。 また、第3世代までは全ての技がぶつり技となっていた。 第4世代以降は風を使う技が特殊技に分類され、先述のやのような風使いとしてひこうタイプに分類されるポケモンが登場してきている。 変化技は「」「」など羽を使った技が多く、ひこうタイプでなくても羽のようなものがあれば覚えられることが多い。 ひこうタイプの大技 「」は、天候が「雨」の時に 必中になる効果を持つ。 このことから、近年ではこの技を覚えられるポケモンが の構成員になることがある。 ただし安易に加入させるととの間で の弱点被りを引き起こす上に 相手の「」までも必中になるので、対策が必要である。 漢字では 「飛」と表記される事が多い。 各世代ごとの特徴 第1世代 登場した当初、ひこうタイプというもの自体がかなり中途半端なものであった。 というのも当時からひこう単タイプが存在せず、 明らかにひこうわざに見える「」がノーマルタイプのわざだったのである。 「そらをとぶ」以外のまともなひこう技を覚えないポケモンも多く、せっかく覚えても「」くらいで、この当時 「つばさでうつ」は威力が35しかない為、まるで役に立たなかった。 また、今では信じられないかもしれないが とは「そらをとぶ」はおろかひこう技を一切覚えなかった。 あんな立派な翼があるのに。 (リザードンについては『』で修正された) これらのことなどから 「ひこうタイプ」が開発の途中まで存在していなかった(=後から急遽付け足された)可能性を指摘する人もいる。 当時使いやすいひこう技といえば「」くらい。 「そらをとぶ」や「」はこの頃からあったが、2ターン技のためバトルではあまり使われなかった。 とはいえ対戦では初期から強力なメンバーがおり、 である や が主に活躍していた。 もちろん冒険で「そらをとぶ」は非常に便利で、パーティに必ず1匹入れるポケモンとしての役割を確保した。 第2世代 「かぜおこし」が晴れてひこうタイプになったり、「つばさでうつ」の威力が35から60になったりと、ある程度整備された。 とはいえ大技はほとんどなく、「つばさでうつ」と「ドリルくちばし」のどちらかがメインの状態であった。 一応「」が威力100反動なしで登場したものの、この技は同世代に登場した禁止伝説専用の技。 同じく禁止伝説のは「かぜおこし」「そらをとぶ」 のみという有様。 対戦では、じめんタイプが強化され、じめんを無効化し、更にそのじめんに強いくさタイプにも強いことから評価が高まった。 だが技不足が祟り、タイプとして使われるものの技はあまり使われなかった。 新ポケモンでは がじめんに強く物理耐久の高いとして活躍を始めた。 既存ポケモンではフリーザーが急激に弱体化し、それに代わって が名乗りを挙げた。 第3世代 の技を無効化する仲間として特性「」が登場。 シェアを争うようになる。 この頃もまだ大技がなく、必中技「」(威力だけなら「つばさでうつ」と同じ)が配られたのみだった。 対戦では前世代同様耐性面の評価が高く、特にダブルバトルでは強力な「」を無効化できることが強みだった。 新ポケモンでは強力な積み技「」を備える 、特性「」と技「」の相性がいい 、禁止級 などが登場。 既存ポケモンでは「りゅうのまい」や「」を獲得した 、ダブルバトルのサポート要員として見出された 、 などが活躍した。 第4世代 物理特殊が技ごとに分化され、更に物理には念願の大技 「」(威力120)が登場。 覚えられるポケモンは一躍高火力アタッカーとして活躍を始めるようになった。 特殊では 「」が登場。 威力こそ75と控え目だが3割の「ひるみ」効果がつく。 回復技「」も登場。 ただ回復するだけでなく、 回復したターンはひこうタイプがなくなるという特殊な効果を持つ。 これらの恩恵を受けた、クロバット、、、サンダー、、ホウオウが各ルールで活躍し、特に「てんのめぐみ」を持つトゲキッスは特性の効果で 「エアスラッシュ」が6割「ひるみ」となるため、 と恐れられるようになった。 だが「はねやすめ」以外技マシンになっておらず、自力や遺伝で覚えられないポケモンは割を食う格好になってしまった。 ギャラドス、ボーマンダなどはそれでも耐性面を活かして活躍しはしたが。 補助技「」も登場。 風を起こすことで味方の「すばやさ」を2倍にする。 だがこの時はターン数が3ターンと短くネタ扱いだった。 またこの世代で、 「あおぞらプレート」を持ったが(事実上)初めての ひこう単独タイプとなった。 (本来はノーマルタイプで特性の効果でそうなっているだけなので、図鑑には反映されないが) 第5世代 念願の(図鑑にも登録される)ひこう単独タイプのポケモン、が登場。 15年目にしてようやくひこうタイプオンリーの登場と相成ったのである。 また、ひこうタイプの技に トリプルバトルで端から端まで攻撃ができるという固有の効果が追加された。 ひこうタイプ版「」(追加効果のみ異なる)で、天候「」との相性がよい。 また 「おいかぜ」の有効ターンが4ターンに修正され、広く使われるようになった。 新技では「」が登場。 アイテムを持っていないと威力が倍になるという特殊な技で、この時登場したアイテム「ひこうのジュエル」を消費することで瞬間的に 威力165という超火力を叩き出せるようになったが、タイプ一致で使えるポケモンは限られた。 相手を1ターン連れ去るという独自の効果を持つ「」も追加されたが、致命的なバグが発生しランダム対戦で使用禁止になってしまった。 新登場組では先の トルネロス、そして 、 が準伝説として加わった。 3匹とも高いスペックを持ち、しかも『BW2』で フォルムチェンジまで獲得し、対戦界隈に旋風を巻き起こした。 また「アクロバット」をタイプ一致かつ高火力で使える 、「はねやすめ」を最大限生かした持久戦をテーマとする が登場した。 既存組では特性「」の仕様変更で持久戦が展開しやすくなった エアームド、 隠れ特性「」獲得で耐久が上昇し動きやすくなった ・ などが躍進した。 第6世代 とひこう複合のポケモン、が登場。 加えてがノーマルからに変更されたことにより、 ポケモン史上初めて全タイプとの複合が実現した。 技の面では「フリーフォール」のバグが解消された反面、「ひこうのジュエル」がなくなり「アクロバット」が使いにくくなってしまった。 かくとうとひこう両方のタイプを併せ持つという新技「」も登場したが、これは先のルチャブル専用。 一方、前世代でかくとうタイプが強くなりすぎた反動か、物凄い強化がなされた。 まず、 ひこうタイプの技を全て先制攻撃として繰り出せるというとんでもない新特性 「」が登場。 また、 ノーマルタイプのわざをひこうタイプへと変える新特性「」の登場で、 (によりひこうタイプ追加)や が猛威を振るった。 更にもひこう版「」と言える 専用技「」を手に入れ、メガシンカと相まって大幅なパワーアップを遂げた。 この他既存組では、「フリーフォール」の研究が進みダブルバトルでの戦術が確立された結果、 が優秀な使い手として名を馳せた。 またタイプ相性見直しで技の通りがよくなった バルジーナが持久戦を展開しやすくなった。 更に がメガシンカの獲得で固有の戦術を確立した。 だが一方でメガシンカによりひこうタイプが取れてしまうポケモンが現れた。 そのうちはひこうタイプを残すメガシンカとの選択になる為、主に耐性面での駆け引きが盛んに行われた。 ? はて何のことやら。 第7世代 ファイアローの「はやてのつばさ」が弱体化してしまい、環境から数を減らした。 また、「そらをとぶ」が秘伝技でなくなったため冒険用としての需要が大きく減った。 戦術面では トリプルバトルの廃止で固有の効果が1つ消滅し、更に今世代で躍進した 各種フィールドの影響を一切受けない唯一のタイプになってしまった(「はねやすめ」「」などで一時的に影響を受けることはできるが)。 新規のポケモンはフォルムチェンジで副タイプが4種類に変わると、「」で物理アタッカーを牽制する大砲鳥、隕石型の、準伝説のの一種でヘビー級のが登場した。 既存組では がまさかの 「」獲得・「とくこう」種族値上昇で 必中「ぼうふう」や 「おいかぜ」を軸に大活躍を果たしている。 また、の登場で「そらをとぶ」や「ゴッドバード」など 2ターンかかるひこう技を1度だけ超火力で使える(しかも「」などを貫通!)ようになり、戦術に組み込む人が増えた。 第8世代 新規追加がとの2系統しかないことが残念がられていたが、DLC冠の雪原にてが降臨。 ひこうタイプの準伝説が一気に3体増えることとなった。 (ちなみにアーマーガアとウッウも対戦で活躍しており、目立たなかったり不遇だったりしたわけではない。 あくまで数の問題である) 本世代の特徴といえるは巨大化中、すべての技がダイマックス技になるため、前世代のZワザ同様、やとの相性がよい。 ダイマックス技「ダイジェット」は使用後自陣の素早さを1段階上げるため、がと、がまたはと組み合わせて全抜きを狙うスタイルが確立している。 追加効果があまりに強すぎるため、 すらガチ対戦で考察されるというこれまでの世代では全く考えられなかった事態が起こっており、ひこうタイプでないがつつくを没収されたのはバランス調整の為とそこかしこで囁かれているほど。 同じくひこうタイプでないはをダイマックスにダイジェットに変換する為に覚えているケースも見かけたりもする。 また、やは、基本的に必中である相手のダイマックス技を回避(持ちを除く)した上でダイマックスターンを1ターン浪費させられるため、ダイジェットによる強化とは別にそちらの目的でも採用されることがある。 更にこの世代から技レコードというものが登場し、1回使用すると壊れるリスクがあるもののブレイブバードなどを覚える事が可能になった。 これにより、ひこうタイプの技を覚えやすくなっている。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 草、闘、虫 今ひとつ(0. 5倍) 雷、岩、鋼 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 雷、氷、岩 今ひとつ(0. 5倍) 草、闘、虫 効果なし(無効) 地 タイプ特性• 「」のダメージを受けない。 「」・ 「」・ 「」・ フィールド・ 「」の効果を受けない。 「」で受けるダメージが倍になる。 「」を使用したターン中は、ひこうタイプが失われ、タイプ相性が変化し、タイプ特性も失われる。 天候 「らんきりゅう」である場合、ひこうタイプを持つポケモンに対する、でんき・こおり・いわタイプ技のダメージが0. 5倍になる。 自分が 状態・ 状態・場が 状態・ 「」を持っている場合は、地面にいると見なされる。 伝説のポケモン(、)・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 第2世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 396 397 398 414 - - 415 416 - - 〇 425 426 - - 〇 430 - - 441 - - - - 458 - 〇 468 〇 469 - - 472 - - 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ ・ひこう ・ひこう ・ひこう ・ひこう ・ひこう フォルムチェンジ No. ポケモン フォルムチェンジ 479 492 493 あおぞらプレート 773 フライングメモリ ひこうタイプポケモンの主な使い手.

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タイプ別ポケモン一覧

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これらフィールド系の技は発動ターンを含めて5ターンの間、戦闘フィールドを特殊な空間に変えてしまう。 また、第七世代後半からは天候と同様、スタジアム内で自然発生した場合に限り永続する仕様となり、第八世代からは屋外でも一定の気象条件下でこのフィールドが自然発生するようになった。 地形に依存する技である「しぜんのちから」「ひみつのちから」「ほごしょく」の効果も変化するため、地形変化に等しい効果もある。 なお、「しぜんのちから」「ひみつのちから」「ほごしょく」は通信対戦時であっても変化する。 何もないときは「しぜんのちから」が「トライアタック」、「ひみつのちから」が3割で状態、「ほごしょく」が また、特性「ぎたい」は自身のタイプをフィールドに対応したものに変化させ、「だいちのはどう」はフィールドが発生していると威力が2倍・タイプがフィールドに対応したものになる。 何もないときは威力50のノーマルタイプの技 足元に草が生えた空間を作り出すの変化技。 やの「グラスメイカー」、ダイマックスわざ「ダイソウゲン」でも発動できる。 くさタイプの技のが1. また、「」「じならし」「マグニチュード」で受けるダメージが半減する。 他のの技はそのまま。 くさタイプの技は半減が多いが、メジャーなに抜群が取れるため決して弱くはない。 、、など、でみずやじめんの弱点を相殺する種族も多いため、 通常なら一撃で落とせないシチュエーションだが、 グラスフィールドがあれば一撃で落とせる……と言うこともあり得る。 また、一部のじめん技を半減できるため、じめんタイプが弱点のポケモンとも相性が良い。 ゴーゴートのくさのけがわの上昇補修は1. 5倍では? -- 名無しさん 2015-04-15 15:14:06• きりばらいでミストフィールドが消えないのはおかしいよなあ? -- 名無しさん 2015-04-15 16:57:25• あれ、技名八文字……? -- 名無しさん 2015-04-15 18:20:11• ガリョウテンセイとかあるし今更すぎる -- 名無しさん 2015-04-16 05:00:54• ガリョウテンセイはフィールド系の後だろ -- 名無しさん 2015-04-16 07:42:55• メガレントラーの特性はアニポケ輸入でデフォでエレキフィールドを発動出来る特性にして欲しいよな。 -- 名無しさん 2015-04-16 07:44:33• 現状、対戦環境にほぼ影響ない。 -- 名無しさん 2016-04-18 22:22:55• 効果時間上書き欲しいなあと思う -- 名無しさん 2016-06-21 18:43:05• サン・ムーンで特性が場に出現したら即エレキフィールドにする新ポケモンが登場。 これはグラスとミストもくるか? -- 名無しさん 2016-06-30 22:36:21• 技としては微妙だったけど、場に出してすぐ発動できるなら間違いなく強いよなフィールド系。 カプ・コケコなんか麻痺眠り無効だし、電気技2. 25倍だし… -- 名無しさん 2016-06-30 22:48:55• 天候やトリックルームに続く、シングル以外のルールでより強力な半永続効果か。 コケコは優秀な複合タイプも手伝って、既にダブルバトルでの活躍が予見されてそう -- 名無しさん 2016-08-30 23:22:24• 新たに先制技を封じる「サイコフィールド」が登場。 -- 名無しさん 2016-11-26 00:01:42• 接地してないと恩恵を受けれないというのが実に絶妙な調整だと思う。 -- 名無しさん 2016-12-03 16:38:40• でもコケコが強すぎてしっかりこの技を使って発動するポケモンの存在意義が薄くなったような -- 名無しさん 2017-01-31 14:27:54• SMでのコータスやぺリッパーみたいに第8世代では一般ポケモンのそれっぽいやつにメーカー特性配られそう -- 名無しさん 2017-02-20 06:36:35• カプたち皆強いからなあ テテフ以外はヤトリックも使うし -- 名無しさん 2017-11-25 20:01:47• フィールド軸のパーティがマイナー…? 少なくともブルル軸のグラスフィールド関係軸のパーティはよく見るが -- 名無しさん 2019-03-09 12:15:31• 今後も活躍しそうだ。 -- 名無しさん 2019-11-27 21:46:12• 剣盾に出てこれなかったポケモン達に。 -- 名無しさん 2019-12-04 09:38:57• 「雰囲気がギャルゲーっぽくなる」は笑った -- 名無しさん 2019-12-04 10:04:01• 剣盾で倍率が1. 3倍になっていることが判明 -- 名無しさん 2019-12-07 14:13:42• なお天候のほうはそのままの模様 -- 名無しさん 2019-12-07 15:58:59• ダイサンダーのおかげであくび対策が簡単になったね -- 名無しさん 2020-05-02 18:44:05• DLCでフィールドに関する技が増えてフィールドゲーが加速しそうだ -- 名無しさん 2020-06-19 20:16:33.

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たまに ひるませる。 きゅうしょに あたる かくりつも たかい。 ブレイブバード 120 100 15 物理 単体 はねを おりたたみ ていくう ひこうで とつげきする。 じぶんも かなり ダメージを うける。 エアロブラスト 100 95 5 特殊 単体 くうきの うずを はっしゃして こうげきする。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 そらをとぶ 90 95 15 物理 単体 1ターンめで そらへ とび 2ターンめに こうげきする。 しっている まちに とぶことも できる。 とびはねる 85 85 5 物理 単体 そらたかく とびはねて 2ターンめに あいてを こうげきする。 まひ じょうたいに することが ある。 ドリルくちばし 80 100 20 物理 単体 かいてん しながら とがった くちばしを あいてに つきさして こうげきする。 エアスラッシュ 75 95 20 特殊 単体 そらをも きりさく くうきの やいばで こうげきする。 あいてを ひるませる ことがある。 おしゃべり 60 100 20 特殊 単体 おぼえた ことばで おんぱを おこして こうげきする。 あいてを こんらん させることが ある。 ついばむ 60 100 20 物理 単体 くちばしで こうげき。 あいてが を もっている とき ついばんで の こうかを うけられる。 つばさでうつ 60 100 35 物理 単体 おおきく ひろげた りっぱな つばさを あいてに ぶつけて こうげきする。 つばめがえし 60 0 20 物理 単体 すばやい うごきで あいてを ほんろうして きりつける。 こうげきは かならず めいちゅう する。 エアカッター 55 95 25 特殊 相手2体 するどい かぜで あいてを きりつけて こうげきする。 きゅうしょに あたる かくりつが たかい。 かぜおこし 40 100 35 特殊 単体 つばさで おこした はげしい かぜを あいてに ぶつけて こうげきする。 つつく 35 100 35 物理 単体 するどく とがった くちばしや つので あいてを つついて こうげきする。 おいかぜ 0 0 30 変化 全体 はげしく ふきあれる かぜのうずを つくり 3ターンの あいだ みかた ぜんいんの すばやさを あげる。 オウムがえし 0 0 20 変化 単体 あいての つかった わざを まねして じぶんも おなじ わざを つかう。 きりばらい 0 0 15 変化 単体 しょうがいぶつを なくして あいての かいひりつを さげる。 ふかいきり などを けすことも できる。 はねやすめ 0 0 10 変化 自分 じめんに おりて からだを やすめる。 さいだい HPの はんぶんだけ HPを かいふくする。 フェザーダンス 0 100 15 変化 単体 うもうを ふりまいて こうげきする。 からだに からませて あいての こうげきを がくっと さげる。

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