アウディ a1 スポーツ バック。 コンパクトなのにパワフル!アウディ A1 スポーツバック

アウディA1スポーツバックの全長サイズ、スペック「プラットフォーム」

アウディ a1 スポーツ バック

ボディサイズは全長4,040mm、全幅1,740mm、全高1,435mm。 ホイールベースは2,560mmとなる。 つまり、先代と同等のサイズを維持しながら、車内をより広くしたというわけだ。 特に象徴的なのがフロントマスクだ。 1980年代にアウディが「WRC」(世界ラリー選手権)に投入したスポーツモデル「アウディ・スポーツクワトロ」を連想させる3連スリットをフロントグリルに備えている。 小さいながら、アウディのアイデンティティをしっかりと受け継いでいることを示す部分だ。 アウディの末っ子といえど、堂々たる風格を持つクルマに仕上がっている。 インテリアも、がらりと変わった。 丸みを帯びたデザインだったダッシュボードは、エクステリア同様に直線的でシャープなものに進化。 アウディ自身も「コンパクトクラスで最もスポーティーなインテリアになった」と自信を示す。 最も大きく変化したのはセンターディスプレイで、先代の特徴となっていた「格納式」を廃止し、新型では「固定式」とした。 ディスプレイ自体は大型化し、機能も増えた。 配置はドライバー寄りに傾け、コックピットをドライバー重視とした。 5Lの4気筒ターボエンジンを搭載。 燃費向上対策としてはアイドリングストップに加え、巡行中にアクセルオフの惰性走行となると、4気筒エンジンのうち2気筒を休止する「シリンダーオンデマンド」という機能も備わる。 トランスミッションはDCTタイプの7速ATで、駆動方式は前輪駆動(FF)。 同エンジンは、A1としては上級仕様向けとなる。 0Lの3気筒ターボエンジン「25TFSI」を搭載するエントリーモデルは来年、日本に登場する予定だ。 左が「1st Edition」、右が「Sライン」 コンパクトなボディと1. 5Lターボエンジンは、パワフルとまではいかないが、試乗した箱根の峠道でも元気な走りを見せてくれた。 コンパクトカーであるだけに、エンジンを積極的に回し、パワーを引き出しながら走るのは楽しく、十分に魅力的だ。 ギアは7速まであるので、変速のレスポンスも良好。 必要とあれば低いギアを維持し、エンジンを高回転まで回してくれる。 それだけに、ギアの操作性に優れるパドルシフトがないのが、やや残念だ。 もちろん、シフトレバーではマニュアル操作が可能なので、困ることはない。 小さくともアウディだなと感じるのは、静粛性の高さと快適な乗り心地だ。 小さいクルマだからといって、乗り味もチープということはない。 標準車とSラインの違いはサスペンションのセッティングで、Sラインの方が硬めのスポーツサスペンションとなる。 ただ、バランスのよさでいうと、現状では標準車がいい。 標準車のサスペンションの方が、タイヤとの相性もよく、クルマの動きもステアリングからより伝わってくるし、カーブでのロールはあるが、その動きには安定感がある。 アウディファンであれば、Sラインのスポーティーな外装は魅力的だろうが、新型A1はそもそものがスポーティーなので、見た目を求めるためであったとしても、Sラインがマストな選択肢であるとは思えない。 その分の費用を装備向上に充てる方がクレバーだ。 個人的には、走り好きの人であったとしても、A1のパワーがあれば標準サスで満足できるのではないかと思う。 A1 スポーツバックの最大の課題は、その価格だ。 エントリー価格は365万円だが、この仕様では必要最小限の装備となり、ナビゲーションやリヤカメラ、シートヒーターなどの快適装備、「ACC」(アダプティブ・クルーズ・コントロール)や車線内維持支援機能「レーンキープアシスト」といった先進安全装備がオプションとなってしまう。 これらの主なオプションを標準化した「1st Edition」は443万円だが、ブラックルーフや5スポークアルミホイールなどのデザインアクセントをまとめた「デビューパッケージ」が不要であれば、10万円程度は抑えることができる。 まさに「1st Edition」同等のアイテムが欲しくなるはずだ。 そうすると、コンパクトカーに総額500万円近い予算を組めるかどうかが争点となる。 アウディはフォルクスワーゲンのグループに属するメーカーだが、グループ内には姉妹車の「ポロ」がある。 もちろん、快適装備などには違いがあるものの、ポロであれば予算をグッと抑えられるのも事実だ。 A1とポロは、どちらも基本はしっかりと作られた実用車だが、やはり、作り込みには差がある。 両車を見比べれば一目瞭然だが、細部の仕上げはアウディの方が上手だ。 また、ポロの場合、1. 5Lエンジンは「R-Line」というスポーティーな仕様に搭載されるが、こちらの足はSラインよりも硬いので、単にスポーティーなだけでなく、走りの上質さを求めるなら、やはりA1となるだろう。 予算を抑えつつA1を選びたければ、来年導入予定の「25 TFSI」搭載モデルを待つのが賢明だ。 先代でも、1Lエンジン車が販売の90%を占めるなど人気の仕様であっただけに、その完成度には期待できる。 ただ、全面刷新を図り、基本装備を充実させているだけに、現行型よりもエントリー価格は上昇しそうだ。 ともあれ、コンパクトカーらしい元気なキャラクターを打ち出したA1は、これまでの手頃なアウディではなく、街中でも快適なアウディというポジティブなイメージを獲得できている。 その若々しいキャラクターから、鮮やかな色を選んで遊ぶ楽しみもある。 値段は上がっても、その活躍には期待できそうだ。

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アウディ・A1

アウディ a1 スポーツ バック

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A1スポーツバック(アウディ)のカタログ・グレード

アウディ a1 スポーツ バック

プレミアムコンパクト市場において外せない位置にいるA1は、すでに世界で約90万台、日本でもおよそ3万台の累計販売実績があるという。 2019年11月に生まれ変わって日本に上陸した2代目となる新型A1は、世の中のトレンドを読み込み、多様化やデジタル化に対応し、ADAS(先進運転者支援システム)を搭載、さらにコネクテッドで外との繋がりを深くし、洗練された快適性も実現しているのが特徴だ。 新しいA1の外観デザインは、1980年代の伝説の名車「スポーツクワトロ」からインスパイアされたものだという。 ボンネットの先端に3つの薄いエアスクープ(A1のものは塞がっている)があるが、これは往年の「スポーツクワトロ」を思い出させるデザインだ。 また前方に傾いた太めのCピラーも、スポーツクワトロのイメージそのもの。 ラリーシーンで大活躍したスポーツクワトロの力強さを、30年経って引き継ぎたいということなのだろう。 そのため、先代の丸くて可愛らしいイメージから、かなり精悍な感じになった。 これは、フルLEDのヘッドライトの目力の強さの影響もあるかもしれない。 ボディサイズのなかで一番大きく変わったのはホイールベースだ。 先代よりも95mm伸びて2560mmになったので、そのまま室内空間が広がっている。 とくに後席のレッグスペースが広がっているのが特徴だろう。 筆者のポジションに合わせた運転席の後ろに座っても、足元には外観からは予想できないゆとりがある。 またヘッドクリアランスも握りこぶし1個入る余裕ができた。 後席の快適性は、コンパクトカーとしては満足できるレベルに進化している。 ホイールベースの延長に従って全長は60mmほど伸びているが、「アドバンスド」グレードが4040mm、「Sライン」グレードが4045mm。 Bセグメントコンパクトカーとカテゴライズできる「ほぼ4メートルカー」に抑えられている。 また、先代にあった3ドアモデルは廃止され、新型は5ドアの「スポーツバック」のみになった。 さらに荷室容量は65リッター増え、通常時で335リッターになっている。 車両価格は365万円(消費税込。 以下同様)になる。 前輪の前に横置きされたエンジンは、1. 5リッター直列4気筒のターボチャージャー付き(TFSI)。 最高出力150ps、最大トルクは250Nmを発生する。 7速Sトロニックトランスミッション(DCT)を介して前輪を駆動。 このエンジンは筒内ガソリン直噴で、気筒休止システムも盛り込まれ、ハイレベルな低燃費と低排出ガスを実現しているのが特徴となる。 先代に搭載されていた1. 4リッターターボから、少しだけ排気量が上がっている。 タコメーターは6200rpmからレッドゾーンが始まるが、最新のターボエンジンらしく低回転から力がある。 それほどパンチがあるわけではないのだが、高回転までの伸びも良く、市街地走行でも山道のワインディングロードでも気持ちよく走れた。 ちなみに2020年第2四半期に登場予定のA1スポーツバック「25 TFSI」は1. 0リッターターボエンジンで、こちらが最量販車種になる見込みだ。 内装は外観と同様、シャープなイメージのデザインに仕上がっている。 とくに広い面積を確保したエアアウトレットとモニター画面を上下から挟むように、ダッシュボードが横に伸びている。 モニター画面とエアコンのコントロールスイッチ類はドライバー側に向いているので、スポーティなコクピットをつくりだしている。

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