あいのり桃 まま。 あいのり・桃、夫の呼び方に悩み「主人呼びにしてみたけど、違和感あるな、、笑」(2020年7月8日)|BIGLOBEニュース

あいのり桃不妊治療目撃の病院は?ママスタで実物の身長は?

あいのり桃 まま

今月離婚した、「あいのり」で人気となったブロガーの桃さん(33)。 前編ではセックスレスになるまでのきっかけや経緯をお話してくれました。 後編では、離婚発表したブログに込めた思い、離婚発表後の今の心境について聞きました。 【インタビュー前編を読む】• ファンのみなさんに疑問の残らない発表を 彼を好きになって、付き合って、結婚して……という経緯をブログにずっと載せていたので、「憧れの夫婦です!」と言ってくださる方もいました。 なので、離婚を発表するのは心苦しかったです。 だからこそ、ファンのみなさんが「なんで?」と疑問が残るような発表にはしたくなかった。 「お互いの今後の人生を考えて」という曖昧な言葉じゃなくて、きちんと説明しようとは決めていました。 私は昨年、目の整形をしているのですが、それもブログで発表しました。 その時に、私のブログを見て「整形して、自分に自信が持てた。 整形して良かった」という声をいただきました。 自分の経験をブログに書くことで、誰かを勇気づけたり、背中を押すことができるんだな、と思ったんです。 今回もブログに赤裸々に書いたことで、同じように悩んでいる方々に、少しでもパートナーと向き合うきっかけを与えられたらなぁと思いました。 実際その様な報告をうけ、とても嬉しく思っています。 私の場合、離婚の大きなハードルは私自身でした。 私の両親は高校時代に付き合って、それからそのまま結婚しているんです。 今でも2人でよくデートに行くくらい仲良し。 そういう夫婦が憧れだったので、その理想像を裏切るようで、なかなか踏ん切りがつきませんでした。 でも、人生は一度きりなので、色んな形があってもいいんじゃないかって今は思っています。 リアルな感情をしたためて 彼と最後の晩餐をして、そのまま私はハワイの短期留学に向かい、その間に彼が家を出て行くという約束でした。 ブログの文面を考えたのは、彼とお別れをしてからすぐ。 飛行機に乗る前に書き始めました。 できるだけリアルな感情を残しておきたかったので。 書いては直し、書いては直し……結局2日くらいかかりました。 「肝心な行為はできなかった」など結構、生々しいことも書いてしまったので、彼にも確認してもらいました。 彼は嫌がることなく受け入れてくれました。 本当に優しいですよね。 発表後の反応の大きさに驚きました。 こんなに優しい反応してもらえるんだって、とてもうれしかったです。 共感してくださる方、同じ悩みを抱えていらっしゃる方がたくさんいるんだなと驚きました。 結婚生活、やりきった感ある 今悩んでいる方には、「相手としっかり向き合ってみて」とお伝えしたいです。 もやもやしたまま人生を送るのはもったいない。 私も納得できるまで、何度も話し合いをしたし、時間をかけました。 もっと早く離婚しておけば良かった、という思いは全くありません。 9年という長い期間を彼と過ごせて良かった。 やりきった感はあります。 2年後、お互いにまだ独身だったら、でき婚しよっかって冗談で言えるくらいです。 冗談ですよ(笑)。 実は一人暮らしは3カ月しかしたことがなくて、実質、初めての一人暮らしです。 今、部屋めっちゃきれいなんですよ。 自分だけで生活しているので、ちゃんとしなきゃ! きれいに使わなきゃ! という気持ちがわいてきたんだと思います。 これまで部屋を散らかしても許してもらえていたんで、甘えていたんだなあ。 今は新たな出会いに期待しているところです。 彼を超える人ですか?もちろん、まだ出会えていません。 彼と比べてしまうので、全く逆のタイプの人がいいんだろうな。 まだ数週間しか経っていないので、全然前向きなことを言えずすみません。 でも、もやもやを吹っ切って、再スタートの気持ちでいこうと思っています。 大学卒業後に人気テレビ番組「あいのり」(フジ系)に参加し、8カ国の旅を経て帰国。 2009年にブログを開始し、常にランキング上位の人気ブロガーに。 コスメや洋服などの商品のプロデュースも手がける。

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あいのり・桃、夫の呼び方に悩み「主人呼びにしてみたけど、違和感あるな、、笑」(2020年7月8日)|BIGLOBEニュース

あいのり桃 まま

netflix. netflix. なんとか実現してもらいたい。 一方で誹謗中傷 テラスハウスでの木村花さんの死によって SNSでの誹謗中傷が問題になっています 「あいのり」でももちろんあったようです 特にでっぱりんはかなりの誹謗中傷があったでしょうね そんな問題も もしかしたら審議されているのかも でも恋愛リアリティ好きとしてはなんとか「あいのり」だけでも 続けてほしいところです。 テラハに続きあいのりも存続の危機という報道 ある意味でこのコロナ問題が大きいのかも テラハの花さんもあのまま撮影が続いていれば 誹謗中傷を集中で受ける週がずれていたかもしれないし スポンサードリンク あいのりアフリカンジャーニー メンバー ジェノベ 26歳 歌舞伎町のホストマネージャー あおにゃん 25歳 アイドルカフェ 経営しているという社長さん ゆいな 22歳ダンサー 東京・O型 JOY 見習い忍者 23歳 神奈川(茨城生まれ) 「王子」27歳 美容系の営業 岩手県出身 「しゅうまい」22歳 早稲田大学生 群馬県出身 タイムマシン3号の関さんにしか見えないけど。 「ハスキー」23歳 スポーツ用品店アルバイト 兵庫県神戸市出身 あいのり大好きで感動から泣き出す カテゴリー• 350• 190• 118• 304•

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あいのり・桃、夫の呼び方に悩み「主人呼びにしてみたけど、違和感あるな、、笑」(2020年7月8日)|BIGLOBEニュース

あいのり桃 まま

友達でもないし一度もお会いしたことがないが、あいのり・桃(とよく紹介される)女性のブログやネットニュースを定期的に見る機会が訪れる。 私との共通点は「年齢が近い」「独身」ぐらいしかないが、なんか、色々な意味で 生き方に注目してしまう。 彼女は数年前に離婚し、今はバツイチ。 今年に入って10歳年下の彼氏ができたらしく、しばらくはその恋愛日記やキス写真を赤裸々に公開したり、謎YouTubeを更新したり、子どもは結婚前でもほしいです的な発言をして炎上していたが、しかし2ヶ月後には涙の破局を迎え、連載していたwithの恋愛コラムは「もう恋愛の話をするのが辛くなってしまって」と休止することになった。 少しずつ立ち直り、しばらくは自分磨きや友人との時間を大事にしていくと思いきや、割と早めに「恋愛したい気持ちが出てきた」とマッチングアプリ等を駆使した婚活?を再開し、数ヶ月前にはTinderで年下の男性と意気投合し、その男性が彼氏となったらしい。 すぐに半同棲状態となり、最近では付き合って2ヶ月記念日を迎え、そろそろ両親に紹介するんだ、的なブログを更新していたのが私の知る限りの「桃」の最新情報である。 けっこう詳しいな、と自分で思ってしまった。 毎週必ずブログをチェックしているわけではないのだが、ニュース記事で謎に彼女の生活進捗がアップされるため、興味本位で見に行ってしまうことが多いかもしれない。 いったい彼女の何に興味があるのか? 最初は正直、「私と状況がまあまあかぶる」ことから生まれた好奇心だった。 桃に10歳年下の彼氏ができて、平たく言えば暴走していたように思える状況の頃、私にも8歳年下の彼氏がいた。 まあそれだけなんですけどね。 付き合っているときになぜかその話が出たことすらあった。 「この子、よく知らないブロガーの子なんだけど、10歳下の彼氏らしいよ」 「へえ、俺らとまあまあ年齢差近いね。 」 「ただ、若干浮かれ過ぎのように思えるから、私も気をつけなければならない」 「そうだね…お互い慎重にならないと」 「とりあえずこんなに逐一デートの状況をアップしたりはしないから安心してくれ」 偶然旅行先が同じ箱根だったりしたこともあったが、その旅行のブログに桃カップルの温度差を感じたため、「同じ道を辿らないように気をつけねば」と気を引き締めたこともあった。 旅行後、程なくして彼女たちは破局した。 私たちの箱根旅行はうまくいったものの、その後、別の機会で彼との温度差を感じる出来事に遭遇していた。 いろいろな偶然に導かれ、「もしかして桃と同じ道を辿るのだろうか」と薄々覚悟のようなものを抱き、そしてそれは現実のものとなった。 桃のことは嫌いではないが、上記のように、正直言って反面教師にしていた時期があった。 この場を借りて申し訳ないと言いたい。 桃のYouTubeやブログのコメントを見ていると、重箱の隅をつつくような理不尽な否定もあるにはあるが、「でもそれって最もだよね」「そこをアップデートすれば、今よりもっと素敵な人になるのだろうな」と思う指摘も、実はかなりある気がしている。 でも本人にとってはアンチのコメント全てが雑音であり、論理的ではないものなのかもしれない。 自分の生き方を包み隠さず見せながら、「そのままで大丈夫だよ、正しいよ、がんばっているよ、いつか幸せになれるよって言ってほしい」と伝えているような、謎の圧を感じる。 今回この日記で何を伝えたいのか。 私自身も正直よく分かっていないが、 最近の桃を見ていると、少し心配になってしまうのだ。 新しい彼氏とはうまくいっているようで、それは良いことだと思う。 そんなもので「彼氏にこんなことを言ってもらった」「こんなサプライズをしてもらった」「ぎゅーってしてもらった」「本当に感謝」的報告が日々ブログを通して行われているが、 なんというか、辛らつではない意味で、「彼氏に自分を幸せにしてもらいすぎ」な気がしている。 幸せや感謝の基準が全て彼氏なのだ。 それってなんだか勿体ないというか、あなたの価値って、誰かがいてくれないと成り立たないものなのだろうか。 たぶん少し違う。 桃には桃の価値が、ひとりでいたってあるはずだ。 自分を過小評価しすぎな気がするし、彼氏がいないと幸せになれないスパイラルは、ほんとうの意味での幸せとはたぶん言い難いのではないだろうか? 外野から見たらそう思ってしまうが、ほんとうに余計なお世話なのだろうな。 「今の彼氏がいてくれて寝つきも良くなったし、そんな私を見て、お母さんも涙を流して喜んでくれた」 もうすぐ35歳の女性にしてはだいぶエモーショナルな昂りだな、とか、「お母さん」、か……と同世代の私でも思うが、焦点はそこではなく、 なぜ、彼氏や男の人がいないと寝つきが良くならないのだろうか。 10歳年下の彼氏との日々は2ヶ月だったはずだ。 正直そこまで長期間メンタルがやられてしまう期間の思い出ではないはずだ。 そう真っ先に考えてしまう私は人の心ではないのかもしれないし、おそらく桃の中では10歳年下彼氏とよりも数年結婚生活をしていた元夫との日々が尾を引いているのだろうが、離婚理由(レス)をあんなに赤裸々に語っているわけだし、自分で選択をしたわけだし、寝つきはそろそろ良くなっていってほしいし、どうしても無理なら元夫に再び歩み寄ればいいと思う。 なんとなくだけど、きっと受け入れてくれる。 たぶん桃は自分に自信がなくて、 その自信のなさを、愛してくれる誰かに埋めてもらおうとしてしまう人なのだ。 それが鍵だ(なんの?)。 でもそれは私にも覚えがあるし、だからこそ桃のことは嫌いにはなれない。 嫌いにはなれないけれど、最近の彼女を見ていると、私は桃のようにはなれない、と思う。 正直、そこまで絶対に毎日恋愛をしなくても なんとかなってしまうし、割と幸せなのだ。 それは今の年齢だから言えることなのかもしれないけれど。 みんなひとりひとり別々の個性。 誰かになる必要はないけれども、 とにかく彼氏がほしい、結婚したい、誰かといたい、と偶然に任せる運命のマッチングアプリを毎秒駆使するほどの野心や情熱や焦燥感が 今の私にはない。 どちらが正しい間違いと言いたいわけではない。 桃は結局、自分のなりたい自分や幸せ像にまっすぐなだけ。 誰になんと思われようと、自分の理想とする幸せを掴むために努力をしているポジティブな女性なのだ。 本人のマナーやらそのあたりは置いておくとして、そのまっすぐさ自体を否定できるか?私はできない。 きっとそういう努力をなりふりかまわず続けられる人が、理想の恋愛や結婚や、世間で言われる幸せを勝ち取るのだと思っている。 ほんとうに運命の人かは分からなくても、彼女は彼女の思う幸せに向けて、とにかく意地でも彼氏を作ろうとしている。 そしてそのバイタリティは、おそらく「ひとりでは幸せになれない」という自己肯定感の低さと固定観念によって培われている。 少し寂しく、でも「それは違うよ」とは言い切れないからもどかしい。 私自身、たまにそういう焦燥感に駆られて「がんばろうかな」とスイッチを押すときがあるけれども、悲しいかな、すぐに「ひとりで充実」してしまう。 恋愛はとても楽しく素晴らしいものなのに、 恋愛から離れると、少しだけ自己肯定感が強まる自分もいる。 「ああ、無理していたんだな」 「ひとりでいると本来の自分を思い出せる」 今まで何度そう思っただろう。 桃の強さと弱さは、恋愛に向いていると思う。 誰にも止める権利はない。 でも彼氏がいないときでも自分には価値があるってこと、誰か近くにいる人が教えてあげてほしい。 …たまに絶望的に落ち込む私が言えることでもないけれどね! でも自分が恋愛カオス物語の渦中にいないときって、こういう客観的な視点が育っていくのかもしれない。 生かしていかないとなあ。 そして、冷たい人になりすぎないように。 エッセイ 恋愛 フィクション.

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