フレッツ光 初期設定。 フレッツ光のルーター用パスワードの調べ方や再設定方法、セキュリティ対策を紹介

スマホのみでインターネットの初期設定、Wi

フレッツ光 初期設定

パソコンの初期設定とフレッツ光の接続について。 フレッツ光の工事は4月くらいにしようかと思っているのですが、その前に2台目のパソコンを購入する予定です。 今のパソコンと2台目のパソコンどちらもネットに繋ぎ たいので、無線LANブロードバンドルーターも買おうと考えています。 そこで質問が幾つかあります。 でも工事終わってからやると訳わからなくなるから工事前にパソコンの初期設定を終わらせておいたほうがいいという意見もあって頭が混乱しています。 今のパソコンも電気店で初期設定をしてもらったのでよくわかりません。 ここまでわからなければ業者に頼めばいいのですがお金がなく、詳しい知り合いもいないため困っています。 補足回答ありがとうございます。 無線LANブロードバンドルーターと複数のパソコンの接続設定は両方のパソコンでするんですか?片方設定したらもう片方も繋がるといういう風にはなりませんもんね。。。 あと新しいパソコンはネットに繋がない状態でも初期設定することは可能ですよね? フレッツ光開通後、今のパソコンで無線LANブロードバンドルーターにプロバイダ設定するのが一番楽です。 フレッツ光開通前でもポケットWi-Fiルーターに接続すれば2台目の新しいパソコンの設定(Windows Update) は出来ます。 無線LANブロードバンドルーターを使う場合はフレッツ光設定用CDは使用しません。 使うなら無線LANブロードバンドルーター付属のCDです。 実際にパソコンと無線LANブロードバンドルーターを購入してから分からない時にプロバイダ名とパソコンと無線LANブロードバンドルーター名を書いて質問してください。 >無線LANブロードバンドルーターと複数のパソコンの接続設定は両方のパソコンでするんですか?片方設定したらもう片方も繋がるといういう風にはなりませんもんね。。。 パソコンに設定するのではなくパソコンを使って無線LANブロードバンドルーターにプロバイダ設定を行います。 パソコンはIPアドレス自動取得のみで接続できます。 有線の場合はIPアドレス自動取得で無線LANブロードバンドルーターにLANケーブルを接続するだけでインターネットできます。 新品のパソコンは初期設定がIPアドレス自動取得になっているので後は有線接続又は無線設定するだけです。 フレッツ光とは光回線の名称です。 インターネットに接続するためには、 その光回線を使用して、プロバイダと通信しなければなりません。 プロバイダとの通信にはさらに別途で契約が必要です。 (OCNとかBIGLOBEとかBB. Exciteとか) フレッツ光でインターネットに接続するには、 フレッツ光+プロバイダ(ISP)の2つの契約が必要なわけです。 --------------------------------------------------------------- ご質問の内容で簡単に接続状態を表すと以下のようになります。 最近のルータは親切設計なので、ルータとパソコンを通信させるための設定はほぼ無くなっているので あまり気にしなくても大丈夫かと思われます。 2)パソコンには、無線LANブロードバンドルーターと通信するための設定を行います。 ここらへんはポケットWifiルータをご使用とのことなのでなんとなくわかるかと思います。 --------------------------------------------------------------- 案1 先にルータを購入して、ルータとパソコンの通信が出来るか確認。 光回線の工事を行う。 ルータにプロバイダと接続するための設定を追加する。 パソコンからインターネットに接続されているか確認。 案2 光回線の工事を行う。 ルータを購入して、ルータにプロバイダと接続するための設定を追加する。 ルータとパソコンの通信が出来るか確認。 パソコンからインターネットに接続されているか確認。 どっちでも構わないです。 インターネットは関係ない。 どっちでもよいことです。 2台目にフレッツ光の初期設定なんて無い。 無線ルーターはフレッツ光の初期設定時に同時に行います。 フレッツのCDは使わなくても設定できるし、 使ったとしても1台だけ。 NTT西日本のフレッツ光のセキュリティ対策ツールを2台共に使用なら2台ともに使用します。 どのPCでしても環境を整えるだけの設定です。 設定した環境にPCをつなぐだけです。 要は、無線ルーターの設定に使ったPCを必ずその無線ルーターに接続しないといけないわけではないのです。

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フレッツ光 初期設定

光回線の開通工事が終わったら、あと一歩でインターネットが利用できるようになります。 この作業が、ONU(光回線終端装置)からスマホなどの端末につなぐための接続設定や無線LANの設定です。 設定が苦手な人には設置サポートをお願いするという選択肢もありますが、これはあくまで有料のオプション。 申し込みをしないで困っている方も多いかと思います。 そこでこの記事では光回線の設定が出来ず困っている方に向けて設定方法を丁寧に解説しました。 まずは宅内に設置された装置を把握する 宅内に引き込まれた光回線ですが、• 新規に工事を行なった場合• 乗り換え 転用 で既存の光配線を利用する場合 によって、若干見かけが違ってきます。 最終的には以下のようなイメージ図の配置になります。 利用する機器・契約内容によって設定方法が異なるので、自宅の光回線の状態を契約と照らし合わせながら確認してみましょう。 無線LAN機器が必要になる場合 あらたに光回線を工事した場合は、ONU(光回線終端装置:以下略)という黒い弁当箱のような高さ10cm程度の装置が設置されています。 ONUだけの場合は、別途無線ルーターが必要。 無線LAN機器が不要になる場合 光電話を利用する場合や「NTT東西フレッツ光で無線LAN契約」した場合は、 HGW(ホームゲートウェイ:以下略)という、ONUとルーター一体型の高さ20cm程度のやはり黒い装置が設置されています。 HGWは「ONUとルーター機能が一体になったもの」で、無線契約していない場合は別に無線ルーターが必要。 既に光回線を利用していて、他社の光コラボなどに乗り換えした場合も次のパターンが考えられます。 ONUまたはHGW(白い高さ20cm程度のものもあり)が設置されている。 光コンセントはあるが、ONUまたはHGWが別途送られてきた。 これらの状況によっては、不具合も出てくるので「無線LANカード」をレンタルしたのか?を確認してください。 光回線設定の流れ いよいよインターネットの設定を行ないます。 ここでは最も効率的に「 ウインドウズPCで無線LANの設定を並行して行なう」方法を説明します。 Wi-Fiを使わない場合は有線LANでつないでもらえればOKです ではPCでのWi-Fi接続設定方法の流れをザックリ見てみましょう。 PCと無線ルーターをWi-Fi接続• HGWまたは無線ルーターにインターネット認証設定• では早速、設定してみましょう。 光コンセントをONU またはHGW に接続 光コンセントをONUに接続します。 宅内工事をやられた方はすでに接続済みなので飛ばしてください。 ONUの説明書を見ながら、光コネクターを丁寧に差し込みましょう。 とは言っても難しいので、YOUTUBEで解説している動画を紹介します。 無線カードが無い場合は、無線ルーターを利用する場合があります。 この場合は問題なく利用できますが、HGWの無線LANカードと別途無線ルーターの2台を利用する場合はトラブルになる可能性があります。 どちらにでも設定できるわけですが、念には念を入れてと両方に設定してしまうと 「二重ルーター」という接続トラブルの原因になります。 HGWと無線ルーターの両方を利用する場合は「 HGWに設定し無線ルーターをアクセスポイントにする」ことをオススメします。 宅内に配線された光回線の基幹に近い部分、つまりこの場合HGWに設定しておけばそこからいざというときに有線LANをつないだり、無線ルーターの故障や買い替えなどにも速やかに対応できます。 これは端末を無線ルーターに接続したときに、最近の無線ルーターは自動的にいきなりインターネットの認証設定を求めてくることで、無線ルーター内に設定が入ってしまうからです。 これをアクセスポイントにしておけば、無線ルーターにはWi-Fiがつながるだけ、つまりインターネット認証の無い上辺だけの接続でおさまるわけです。 これで先述の「二重ルーター」の問題も避けることができます。 買ったばかりの無線ルーターは デフォルト(初期値)では「AUTO」になっているので、あえてアクセスポイントに切り替えておきましょう。 無線ルーターごとにモード切替方法は異なるのでここでの詳細は省略しますが、バッファローなど人気のメーカー製品では背面にモード切替スイッチがついています。 ONU・HGW背面のLANコネクターと無線ルーター背面のWANコネクターをLANケーブルで接続してください。 BUFFALOの無線ルーターの場合はInternetと記載があり、青色のコネクターとなっています。 まずWi-Fiを接続する 今回はウインドウズPCでのWi-Fiからの設定方法とします。 無線LAN機能を備えたPCを用意します。 無線LAN機能がないPCの場合は、HGW背面のLANコネクタとPCを有線LANで接続しましょう。 PCの画面右下にある画面のようなアイコンをクリックすると周辺のWi-Fi電波をズラッーと拾ってくるので、該当の無線ルーターの信号( SSID)をタップして 暗号化キーを正確に入力すれば接続完了。 Wi-Fiをもっと簡単に接続できる「AOSS」などのワンタッチキーやQRコードでの接続方法も用意されていますが、この接続方法は後々の設定変更などの際に逆に複雑になってしまうのできるだけ「SSIDと暗号化キーで手動設定」を心掛けましょう。 インターネットの認証設定 無線ルーターにWi-Fi接続出来たら、インターネットエクスプローラーやエッジ、safariやcromeなどのインターネット閲覧ソフトを立ち上げ、アドレス欄に「192. 168. 1」と入力し進みます。 ・HGW新設の場合(リセットの場合も含む) HGW新設の場合、設定画面に入るためのパスワードを何にするか聞いてくるので、後々のことをふまえてどちらも「user」としておきましょう。 というのも、多くの場合プロの設定業者でも通常無難にuserとしておくことで、設定業者が変わっても一様に設定画面に入りやすく取り決めている場合が多いんです。 もちろんオリジナルのパスワードを設定することもできますが、忘れない様にしておきましょう。 入力後は「設定」をクリックし次に進みます。 HGWにログインします。 画面の「ユーザー名」に「user」、パスワードにも「user」(またはオリジナルのパスワード)を入力し「OK」とします。 ・ログインできない場合 ここで何度やっても受け付けない場合は、何か違うユーザー名やパスワードを既に設定していることがあるので、HGWを初期化しパスワード決定画面からやり直しになります。 HGWの機種によって初期化方法は多少違いますが、必ずどこかに「初期化」ボタン(穴の場合も)があるので、HGWの電源を抜き初期化ボタンを長押ししたまま電源を入れ「初期化状態」ランプが点灯するのを待ちます。 ランプが点灯したらHGWを新規に設置した際の状態になるので、最初から設定をやり直します。 HGWにログイン出来たら 無事HGWにログイン出来ると、次の様な画面が表示されます。 HGWにログインすると既に表示されている場合がほとんどですが、あらためて上の写真右のような「接続先の選択設定」が表示されます。 乗り換えの場合はリストの最上部「メインセッション」に、今まで使っていたプロバイダの設定が入っていると思いますが、「削除」でクリアにしましょう。 「接続中」になっていると操作できないので、一旦「切断」にしてから「削除」してください。 新設や別の無線ルーターを使っていた場合などでHGWの利用が初期の場合は、まだ設定が入っていない状態です。 すると次のような設定ウィザードが表示されます。 ここでプロバイダーから送付された「インターネット利用開始のご案内」などと銘打たれた「お客様の登録情報」から「接続先ユーザー名」と「認証パスワード」を入力します。 設定ウィザードに登録する必要事項• すると先ほどの「接続先設定」画面に戻るので、最上部の「メインセッション」の項目を確認し「状態」項目が「接続中」になっていれば正しく入力されたことになります。 認証エラー表示になっている場合は、ウィザードでどこかの項目に入力ミスがあるはずなので、再度トライします。 入力後は念の為「保存」しPPPランプをチェック! めでたく「接続中」となったら、インターネット開通が完了です。 HGWは接続設定が自動保存されますが、念の為画面左の「保存」をクリックしておき画面を閉じます。 さて設定画面で「接続中」になると、HGW本体前面のいくつかのランプのうち「PPP」ランプが緑に点灯します。 これはインターネットユーザーとしての認証が通った証し。 ここで設定は終了となります。 よくある接続設定のミス 「何度やってうまくいかない」場合は、次のことが考えられます。 とくに間違いやすいのが、• 数字の「0(ゼロ)」と英文字の「o(オー)」と英大文字の「Q」• 数字の「1(イチ)」と英小文字の「l(エル)」と英大文字の「I(アイ)」• 英文字の「q(キュー)」と「p(ピー)」 など、他にも登録情報書面の書体やPCでの表示フォントによって読み難かったり勘違いしたりすることもあります。 プロバイダでは入力ミスを防ぐために、例えば0(ゼロ)は使わないなどの工夫をしているようですが、これがユーザーには伝わっていないのもちょっとした手落ちかもしれません。 せめて添書きでこの工夫を促してくれれば親切なんですが。 ちょっとした工夫として、PCのメモ帳やワープロなどに下書きして書面と確認した上で、これを入力画面にコピペなどする方法もありますよ。 あまりにも進まないのでプロバイダに「どうなってんだ」なんてクレームを入れると、支 払情報の登録が出来ていなくてネット契約が一時ストップになっていたなんてブーメランもあったりするので、これだけは避けたいですね。 くれぐれも送付すべき書面はいち早く処理しておきましょう。 設定が苦手な方はズバリこれ! はじめから設定なんて無理、PCの操作さえおぼつかないのにHGWの扱いなんてあり得ないという人は、次の方法で対処しましょう。 ・各社で用意している設定訪問サポートを申し込んでおく。 または自分でやってみてダメなら、そこからサポートを申し込む。 ・各社で用意している「リモートサポート」を申し込み、遠隔操作で対応してもらう。 設定いらずのお任せユニットなら接続するだけ とにかく電話でもリモートでも「設定」と聞くだけでアレルギーになりそうな人は、ソフトバンク光がおすすめです。 ソフトバンク光で提供している「光BBユニット」は繋げるだけでネットが利用できます。 Wi-Fiも側面に書いてあるSSIDと認証パスワードを入力するだけ。 新規の契約で送られてくるソフトバンクの光BBユニットは、次世代Wi-Fiの5GHz方式や速度面での高速化も図られ、まるでインターネット界の救いの神器のような装置もあります。 面倒な方はこちらから確認してくださいね。

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ドコモ光の初期設定をパソコンなしでスマホ(iPhone)で設定する方法!

フレッツ光 初期設定

フレッツ光の契約時に提供されたNTTルーターの設定を変更する際、ユーザー名やパスワードが分からないと困ってしまいますよね。 実はNTTのルーターのパスワードは、自分で初期設定の際に設定したものです。 しかし必要に応じて、後からリセットすることもできるのでご安心ください。 またフレッツ光でWi-Fiを利用する際はSSIDやパスワードが必須ですが、こちらも忘れてしまった場合はすぐに確認できます。 Wi-FiのSSIDやパスワードは外部に漏れると勝手にインターネットを利用されてしまうため危険です。 必要に応じてこれらを変更することも必要となってくるでしょう。 この記事では、フレッツ光のNTTルーターにおけるユーザー名やパスワード、さらにWi-Fi利用時のSSIDやパスワード確認、変更といったルーターのパスワードに関する情報について解説します。 NTTルーターのユーザー名とパスワードとは? フレッツ光契約時に自宅に設置されたNTTのルーターにおいて、プロバイダの変更などを理由に設定画面にアクセスする際はユーザー名とパスワードが必要となります。 ユーザー名はパソコンやスマートフォンで設定したユーザー名ではありません。 基本的に「user」、あるいは「admin」と入力すればOKです。 一方でユーザー名と違い、パスワードについては人によって異なるので注意しなければいけません。 パスワードは自分で設定した任意の文字列 NTTルーターのパスワードは、基本的に契約・初期設定の際に自分で設定しています。 そのため万が一忘れてしまったら、どうしようもありません。 まずはできる限り、当てはまりそうなパスワードを入力してみましょう。 もしも初期設定を自分で行わずNTTの訪問サポートなどに任せていた場合は、取り付け工事を行なった際に業者の人が独自にパスワードを設定してどこかにメモしている可能性があります。 フレッツ光関連書類の中やパソコンの周りなどにメモが紛れていないか、確認しましょう。 それでも見つからなかった場合は、最終手段である「初期化」を行うこととなります。 ルーターを初期化すればパスワードもリセットされる NTTルーターのパスワードがどうしてもわからない場合は、最終手段があります。 ルーターを初期化することで、設定されていたパスワードをリセットできるのです。 ただしルーターをリセットするとパスワードだけでなくすべての設定がリセットされてしまいます。 設定していた、ひかり電話の鳴り分け設定やIP電話設定などもまとめて消去されてしまうので、注意しましょう(ひかり電話自体はリセット後もそのまま利用できます)。 ルーターの初期化方法は機器ごとに異なりますが、主にルーターの背面や裏面にある初期化用スイッチや再起動スイッチを押すことで初期化が行われます。 初期化してパスワードがリセットされたら、再度初めからインターネットの接続設定などを行いましょう。 今度はパスワードを忘れないようメモを取るなどして、しっかり対策を行うことが重要です。 フレッツ光でWi-Fi接続をする際は、SSIDを選びパスワードを入力する フレッツ光で無線LANルーターを利用してWi-Fi接続を行い、スマートフォンやゲーム機などをインターネットに繋げたい場合もあるでしょう。 インターネットに接続したい端末のWi-Fi設定画面でルーターのSSIDを選択し、パスワードを入力すればすぐにWi-Fi接続を行えます。 Wi-FiのSSIDやパスワードは、ルーターの背面などに記載されている Wi-FiのSSIDやパスワードがわからない場合は、ルーターの背面か裏面をチェックしましょう。 白い台紙に、よく見るとSSIDやパスワードが記載されている場合がほとんどです。 スマートフォンなどの、インターネットに接続したい機器における設定画面で記載されているSSIDを選択した後、パスワードを入力すれば、インターネットを利用開始できます。 もしルーターにSSIDやパスワードの表示が見当たらない場合は、ルーターが入っていた箱や説明書を確認しましょう。 どうしてもSSIDやパスワードが分からない場合は、必要に応じてメーカーのサポートセンターへ相談するのがおすすめです。 SSIDやパスワードは、ルーターの設定画面から変更できる ルーターに記載されているSSIDやパスワードは、そのルーター本体を見れば誰でもこれらの情報を確認できる関係上、セキュリティ対策が万全であるとはいえません。 家の外の他人が勝手にインターネットに接続して悪質なサイトなどを利用されてしまうと大変です。 Wi-Fiを設定する際は、できる限りしっかりとセキュリティ対策を行いましょう。 パソコンやスマートフォンでルーターに接続してから、ブラウザで管理画面にアクセスすれば、対応しているルーターの場合SSIDの表示名やパスワードを変更できます。 管理画面へアクセスする際は、ルーターの背面や説明書などに記載があるIPアドレスをブラウの検索窓などに入力しましょう。 SSIDやパスワードは、自分しかわからないものにする SSIDに自分の名前などの個人情報が入っていると、外部から攻撃を受けやすくなります。 またパスワードが「111111」などのように簡単だと、いくら変更していても外部から勝手に接続されてしまうリスクは消えません。 ルーターの管理画面からSSIDやパスワードを変更する際は、自分しかわからない複雑なものにしましょう。 意味のある文字列・数列ではない、文字数が多く複雑なものがおすすめです。 その他のセキュリティ対策 SSIDとパスワードを変更しただけでは、セキュリティ対策が万全とは言えません。 合わせてSSIDを外部から見えなくするステルス機能の設定がおすすめです。 ステルス機能対応のルーターでステルス設定を行えば、外部から誰かがWi-Fiの検索をしても自分のルーターのSSIDが表示されなくなります。 SSIDの名前が漏れない限りは誰かに勝手にインターネットへ接続されなくなるので、安心です。 また「MACアドレスフィルター」も設定しておけば、事前に登録しておいた通信機器以外でルーターにアクセスできなくなります。 SSIDやパスワードが漏れてしまった時も外部からのアクセスは遮断できるので、より万全な対策となります。 よりしっかりとしたセキュリティ対策を行いたい場合は、ステルス機能やMACアドレスフィルターも活用しましょう。 まとめ フレッツ光契約時に設置されたNTTのルーターで設定したパスワードがどうしてもわからなくなってしまったら、機器を初期化してしまえばパスワードもリセットされます。 Wi-FiルーターのSSIDやインターネット接続時に入力するパスワードは基本的に本体や説明書に記載があるので、確認して入力しましょう。 Wi-Fiルーターはそのままだとセキュリティ対策が万全ではなく、外部からインターネットにアクセスされてしまうリスクがあります。 安全な状態でインターネットを使いたい方は、SSIDやパスワードの変更に加えてMACアドレスやステルス機能なども駆使し、セキュリティ対策を万全にしましょう。 インターネットおすすめ光回線.

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