ダーク オカルティズム。 ダーク・オカルティズムカード情報・考察

【ウィジャ盤(バクラ)デッキ】カード効果11枚まとめ

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1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分のデッキ・墓地から1枚または悪魔族・1体を選んで手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地の及びの中から、任意の数だけ選び(同名カードは1枚まで)、好きな順番でデッキの一番下に戻す。 その後、戻した数だけ自分はデッキからドローする。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ DP22-JP004 2019年06月08日 Super ダーク・オカルティズムのカード評価・考察 これまた爆発レベルで今後の悪魔族新規に影響を与えそうなカード。 バクラサポートのためにウィジャ盤と星8悪魔族を回収かサーチができ、墓地効果として墓地か手札のウィジャ盤か死のメッセージを戻してドローできる。 ウィジャ盤が無ければ始まらない&手札に死のメッセージが被る事故の怖いこのデッキではどちらの効果も非常にありがたいでしょう。 しかし多くの決闘者にとっての本命はオクトロス涙目の星8悪魔族サーチ。 対象としてはネクロフィアを想定しているのでしょうが、その範囲の広さゆえにトーチやラヴァゴといったメジャーどころ以外にもノーレラスやデス・ガーディウス、デスサイズといった専用デッキのキーとなるカードも多数含まれている。 新パックでさっそく破械神の禍霊が出たこともあり、今後の新規含めて将来性は高いかと。 ついに来たウィジャ盤指定のサポート、尤もこっちの効果がおまけみたいにになっているが…。 2の効果は完全なウィジャ盤サポート、デッキの一番下なので引き直してしまう恐れもなく優秀な手札交換になる。 手札を1枚捨ててウィジャ盤か悪魔族レベル8モンスターをサーチする効果と、墓地から除外することでウィジャ盤と死のメッセージをデッキに回収しその数だけドローできる効果を持つ。 まずウィジャ盤で勝利を目指したい物好きには必須。 ウィジャ盤のサーチカードでありさらに破壊されたときのリカバリーを兼ねている。 使わない道理がないレベル。 ウィジャ盤以外のデッキでは星8悪魔をサーチするカードとなる。 対応カードにはネクロフィアモンスターの他、トーチ・ゴーレムにグラファやアドメラレク、アビスラグナロクなどサーチできるとなると面白い顔ぶれが並んでいる。 同じ範囲をサーチできたオクトロスから魔法カードの速さで仕事を奪いかねず、こちらの面でも十分優秀なカード。 悪魔族・レベル8モンスターのサーチもしくはウィジャ盤がサーチ出来る欲張りカード。 しかも戻した枚数分ドローのオマケ付。 まぁこの系統のカード全般に言えることだが、そのドローで手札に戻って来たら運が悪かったとしか言いようが無い。 ウィジャ盤関連の効果もいいが、メインはやはり悪魔族・レベル8モンスターのサーチ。 制限カードのトーチ・ゴーレムがサーチ出来るのは強力。 他には同パックに入っているカース・ネクロフィア、ラヴァゴ、天魔神ノーレラス、グラファなど強力なカードも多い。 サーチ対象を見れば見るほどやばい奴らがチラホラといますねぇ?トーチとかトーチとかトーチとか。 召喚権を封じられることから長らく壊獣に水をあけられていた、ラヴァゴーレムもサーチできるようになったので、そういう意味でも朗報ですね。 個人的にはウィッチでサーチできてもそのターン即座に使えなかったノーレラスをサーチして即特殊召喚、そして効果発動ができるようになって満足です。 将来性は十分あるカードであることには間違いないと思います。

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1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分のデッキ・墓地から「ウィジャ盤」1枚または悪魔族・レベル8モンスター1体を選んで手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地の「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードの中から、 任意の数だけ選び(同名カードは1枚まで)、好きな順番でデッキの一番下に戻す。 その後、戻した数だけ自分はデッキからドローする。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 で登場した。 をことでか8・を・する、自身をにかをに戻してするを持つ。 1 はか8・をに。 こそ負うが、をできる貴重な手段である。 もう片方の選択肢である8・については、やのようなに見合ったを加えたい。 を必要としないために上記の制約を回避でき、と差別化できる。 などことでできると相性が良く、をすればそのままも可能である。 2 はとをに戻し、その枚数だけする。 これらの回収手段となり、戻す枚数によっては大量が可能。 と比べると往復1待つ点や、のにできない点があるものの、枚数が多く、へので新たにを引くが低い点が勝る。 1 のとしてをにしても次のにこので戻して1枚になる。 総じてではに続く有用なとなる。 ・8はに入るはを、に入るは参照。 「オカルティズム(occultism)」はラテン語で「隠されたもの」を意味する「occulta」に由来する語であり、日本語では「神秘学」と訳される。 一般常識では解明できてない分野(占星術・呪術など、いわゆるオカルト)の存在を認める思想、あるいはその思想に基づいた実践を意味する。 原作およびアニメでは、闇バクラが死霊系や人形系のを採用したを「オカルトデッキ」、やを利用した自らの戦術を「オカルトコンボ」と称していた。 「オカルティズム」という単語が用いられているのはこれを強く意識したものだろう。 先にが含まれている点や、のである点からもそれを窺うことができる。 は、原作バトルシティ編の「闇マリクvs闇バクラ」戦において、敗北した闇バクラが闇のゲームの罰を受けて「俺は元々、闇そのものなんだからよ…」と言い残し闇に飲み込まれて消えていくシーンと似ている。

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6/20★こんなの買取ました!《遊戯王 ヌメロン・ネットワーク ダーク・オカルティズム》等★

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遊戯王ライターの破壊軒(はかいけん)です。 【ウィジャ盤】デッキのカード効果・大会優勝デッキレシピ・回し方・相性の良いカードなどをまとめていきます。 「ウィジャ盤(ダーク・ネクロフィア)」は、6月8日発売の 「」にてカテゴリ化された《ウィジャ盤》による特殊勝利と悪魔族モンスターの展開を行うデッキです。 「遊戯王 DM」にて「闇バクラ」が使用したデッキでもあります。 このページでは、「ウィジャ盤(ダーク・ネクロフィア)」のカード効果、大会優勝デッキレシピを紹介し、【ウィジャ盤】デッキの動かし方・回し方や、 相性の良いカードをまとめて解説しました。 このページを読めば、【ウィジャ盤】デッキをどんなデッキで、どのようにデッキを組めばいいのか、どのように強化・改造すればいいのかがわかります。 【ウィジャ盤】デッキを作ろうとしている方は、ぜひデッキ構築の参考にしてください。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :除外されている自分の悪魔族モンスター3体を対象として発動できる。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 2 :モンスターゾーンのこのカードが 相手によって破壊され墓地へ送られたターンのエンドフェイズに発動する。 このカードを墓地から特殊召喚する。 その後、自分フィールドの魔法・罠カードのカード名の種類の数まで 相手フィールドのカードを選んで破壊できる。 1 :相手モンスターが攻撃するダメージステップ開始時に、 自分の手札・フィールドのこのカードを墓地へ送り、 自分の墓地の悪魔族・レベル8モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを効果を無効にして特殊召喚し、攻撃対象をそのモンスターに移し替えてダメージ計算を行う。 2 :このカードが墓地に存在し、 悪魔族・レベル8モンスターが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを手札に加える。 1 :相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時、 手札・フィールドのこのカードを墓地へ送り、 自分の墓地の悪魔族・レベル8モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 2 :このカードが墓地に存在し、 悪魔族・レベル8モンスターが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを手札に加える。 《ダーク・オカルティズム》 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分のデッキ・墓地から「ウィジャ盤」1枚または悪魔族・レベル8モンスター1体を選んで手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地の「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードの中から、 任意の数だけ選び(同名カードは1枚まで)、好きな順番でデッキの一番下に戻す。 その後、戻した数だけ自分はデッキからドローする。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 《死の宣告》 永続罠 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 自分フィールドの「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードの数まで 悪魔族モンスターを対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 2 :魔法&罠ゾーンのこのカードを墓地へ送って発動できる。 自分の手札・デッキ・墓地から「死のメッセージ」カード1枚を選び、 「ウィジャ盤」の効果扱いとして自分の魔法&罠ゾーンに出す。 「ウィジャ盤」関連カード 「ウィジャ盤」に関連するカードの効果を以下にまとめました。 自分の墓地から悪魔族モンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 1 :モンスターゾーンのこのカードが相手によって破壊され 墓地へ送られたターンのエンドフェイズに、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動する。 墓地のこのカードを装備カード扱いとしてその相手のモンスターに装備する。 2 :このカードの効果でこのカードが装備されている場合、 装備モンスターのコントロールを得る。 《ウィジャ盤》 永続罠 このカードと「死のメッセージ」カード4種類が 自分フィールドに揃った時、自分はデュエルに勝利する。 1 :相手エンドフェイズにこの効果を発動する。 手札・デッキから、「死のメッセージ」カード1枚を 「E」「A」「T」「H」の順番で自分の魔法&罠ゾーンに出す。 2 :自分フィールドの「ウィジャ盤」または「死のメッセージ」カードがフィールドから離れた時に 自分フィールドの「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードは全て墓地へ送られる。 《死のメッセージ「E」》 永続魔法 このカードは「ウィジャ盤」の効果でしかフィールドに出す事ができない。 《死のメッセージ「A」》 永続魔法 このカードは「ウィジャ盤」の効果でしかフィールドに出す事ができない。 《死のメッセージ「T」》 永続魔法 このカードは「ウィジャ盤」の効果でしかフィールドに出す事ができない。 《死のメッセージ「H」》 永続魔法 このカードは「ウィジャ盤」の効果でしかフィールドに出す事ができない。 スポンサーリンク 遊戯王ライターが考案した【ウィジャ盤】デッキのサンプルデッキレシピを紹介します。 モンスター17枚・魔法13枚・罠10枚の合計40枚で構築し、「デーモン」カードも組み合わせた【ウィジャ盤】デッキです。 《ダーク・オカルティズム》によってサーチ可能な、《トーチ・ゴーレム》《戦慄の凶皇-ジェネシス・デーモン》を採用しました。 《身代わりの闇》で《ウィジャ盤》などを守りつつ、《魔サイの戦士》を送って悪魔族を墓地へ送ったり、《トリック・デーモン》を送ることで《デーモンとの駆け引き》をサーチすることができます。 また、《ダーク・サンクチュアリ》適用中に直接攻撃をくらう場面が増えるため、ランク3の《No. 26 次元孔路オクトバイパス》を採用し、相手の攻撃をけん制できるようにもしました。 《カース・ネクロフィア》2• 《ダーク・ネクロフィア》1• 《抹殺の邪悪霊》2• 《怨念の邪悪霊》2• 《魔界発現世行きデスガイド》1• 《魔サイの戦士》2• 《戦慄の凶皇-ジェネシス・デーモン》2• 《トリック・デーモン》2• 《バーサーク・デッド・ドラゴン》1• 《トーチ・ゴーレム》1• 《ダーク・オカルティズム》3• 《ダーク・サンクチュアリ》3• 《死のメッセージ E》1• 《死のメッセージ A》1• 《死のメッセージ T》1• 《死のメッセージ H》1• 《テラ・フォーミング》1• 《デーモンとの駆け引き》1• 《ウィジャ盤》3• 《死の宣告》3• 《身代わりの闇》3• 《やぶ蛇》1 【エクストラデッキ】(15枚)• 《リンクリボー》2• 《アカシック・マジシャン》1• 《セキュリティ・ドラゴン》1• 《トロイメア・フェニックス》1• 《双宆の騎士アストラム》1• 《ヴァレルソード・ドラゴン》1• 《彼岸の黒天使ケルビーニ》1• 《パーペチュアルキングデーモン》1• 《宵星の機神ディンギルス》1• 《幻影騎士団ブレイクソード》1• 《No. 26 次元孔路オクトバイパス》1• 《RR-アルティメット・ファルコン》1• 《竜騎士ブラック・マジシャン》1• 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》1 Youtubeデッキレシピ 《ダーク・オカルティズム》 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分のデッキ・墓地から「ウィジャ盤」1枚または悪魔族・レベル8モンスター1体を選んで手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地の「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードの中から、 任意の数だけ選び(同名カードは1枚まで)、好きな順番でデッキの一番下に戻す。 その後、戻した数だけ自分はデッキからドローする。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 《ダーク・オカルティズム》は破壊された《ウィジャ盤》を回収できますし、墓地の「死のメッセージ」カードをデッキに戻すこともできます。 《ウィジャ盤》は、自身もしくは「死のメッセージ」カードがフィールドから離れた場合に、自身の効果で破壊されてしまうので。 「死のメッセージ」カードは、《ウィジャ盤》の効果でしかフィールドに出すことができませんが、《ダーク・オカルティズム》によって手札交換を行いつつ、「死のメッセージ」カードをデッキに戻すことができるようになりました。 《死の宣告(しのせんこく)》 永続罠 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 自分フィールドの「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードの数まで 悪魔族モンスターを対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 2 :魔法&罠ゾーンのこのカードを墓地へ送って発動できる。 自分の手札・デッキ・墓地から「死のメッセージ」カード1枚を選び、 「ウィジャ盤」の効果扱いとして自分の魔法&罠ゾーンに出す。 《ウィジャ盤》の効果では、《死のメッセージ「E」》《死のメッセージ「A」》《死のメッセージ「T」》《死のメッセージ「H」》の順番でしか出すことができませんが、 《死の宣告》は「死のメッセージ」を順番に関係なく出すことができます。 そのため、《ウィジャ盤》で出すものよりも、《死の宣告》で後の「死のメッセージ」カードで出すと良さそうです。 新規カード《死の宣告》の登場により、《ウィジャ盤》による特殊勝利を狙いやすくなりました。 1 :相手モンスターが攻撃するダメージステップ開始時に、 自分の手札・フィールドのこのカードを墓地へ送り、 自分の墓地の悪魔族・レベル8モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを効果を無効にして特殊召喚し、攻撃対象をそのモンスターに移し替えてダメージ計算を行う。 2 :このカードが墓地に存在し、 悪魔族・レベル8モンスターが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを手札に加える。 《抹殺の邪悪霊》は、相手モンスターが攻撃するダメージステップ開始時に、自身を手札・フィールドから墓地へ送ることで、墓地の悪魔族・レベル8モンスターを特殊召喚しつつ、ダメージ計算を行うことができます。 ダメージ計算まで持ち込むことができるため、ステータスの高い「ネクロフィア」モンスターを特殊召喚して返り討ちも狙えます。 発動自体もダメージステップ開始時になるため、《屋敷わらし》には止められてしまいますが、《墓穴の指名者》などにチェーンされることもありません。 1 :相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時、 手札・フィールドのこのカードを墓地へ送り、 自分の墓地の悪魔族・レベル8モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 2 :このカードが墓地に存在し、 悪魔族・レベル8モンスターが自分の墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを手札に加える。 《怨念の邪悪霊》は、相手の魔法・罠・モンスター効果の発動にチェーンして自身を墓地に送ることで、墓地から悪魔族・レベル8モンスターを特殊召喚できます。 《抹殺の邪悪霊》と同様に、効果無効での特殊召喚ではありますが、 「ネクロフィア」モンスターの墓地へ送られた後に発動する効果は無効化されないため、フィールドにて破壊された場合には効果を使用できます。 そのため《サンダー・ボルト》などにチェーンして《怨念の邪悪霊》の効果を発動し、墓地から《ダーク・ネクロフィア》や《カース・ネクロフィア》を特殊召喚することで、相手に「ネクロフィア」モンスターを破壊させれます。 またそのターンのエンドフェイズに、《ダーク・ネクロフィア》や《カース・ネクロフィア》の効果を使用するコンボもできます。 【ウィジャ盤】デッキでは、 《ウィジャ盤》や「死のメッセージ」カードを場に維持する必要があります。 《ウィジャ盤》の効果によって、《ウィジャ盤》か「死のメッセージ」カードが1枚でも破壊されてしまった場合、《ウィジャ盤》と他の「死のメッセージ」カードを墓地へ送らなければなりません。 《ダーク・サンクチュアリ》 《ダーク・サンクチュアリ》 フィールド魔法 1 :自分の「ウィジャ盤」の効果で「死のメッセージ」カードを出す場合、 そのカードを通常モンスター(悪魔族・闇・星1・攻/守0)として特殊召喚できる。 この効果で特殊召喚したカードは「ウィジャ盤」以外のカードの効果を受けず、攻撃対象にされない (この効果が適用されたモンスターしか自分フィールドに存在しない状態での相手の攻撃は自分への直接攻撃になる)。 2 :相手モンスターの攻撃宣言時に発動する。 コイントスを1回行う。 表だった場合、その攻撃を無効にし、その相手モンスターの攻撃力の半分のダメージを相手に与える。 フィールド魔法の《ダーク・サンクチュアリ》によって、「死のメッセージ」カードをモンスター扱いでモンスターゾーンに出すことができます。 この効果で出した「死のメッセージ」カードは、《ウィジャ盤》以外の効果を受けず、攻撃対象にもされません。 《ダーク・サンクチュアリ》によって「死のメッセージ」カードを維持しやすく、デメリットでもあった魔法・罠ゾーンの空きも確保できます。 《魔サイの戦士》 …墓地に送られた場合に悪魔族モンスターをデッキから墓地に送ることができる• 《魔界発現世行きデスガイド》 …召喚成功時にデッキからレベル3悪魔族モンスターを特殊召喚• 《トーチ・ゴーレム》 …《ダーク・オカルティズム》によってサーチ可能• 《遮攻カーテン》 …自分フィールドのカードが破壊される代わりに自身を破壊• 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 「魔サイの戦士」以外の自分フィールドの悪魔族モンスターは戦闘・効果では破壊されない。 2 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「魔サイの戦士」以外の悪魔族モンスター1体を墓地へ送る 《魔サイの戦士》は、墓地へ送られた場合に、デッキから《魔サイの戦士》以外の悪魔族モンスターを墓地へ送れる悪魔族モンスターです。 《カース・ネクロフィア》や《抹殺の邪悪霊》などの新規モンスターを墓地へ送ることが可能です。 《魔界発現世行きデスガイド》と合わせて使用することで、《彼岸の黒天使ケルビーニ》のリンク召喚につなげたりなど、展開力も上がります。 手札・デッキから悪魔族・レベル3モンスター1体を特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは効果が無効化され、S素材にできない。 《魔界発現世行きデスガイド》は、召喚成功時にデッキから悪魔族・レベル3モンスターを特殊召喚できる悪魔族モンスターです。 効果は無効化されてしまいますが、リンク・エクシーズ素材の確保につなげることができます。 《抹殺の邪悪霊》と《怨念の邪悪霊》はどちらもレベル3モンスターであるため、特殊召喚先としても挙げられます。 自分フィールドに「トーチトークン」(悪魔族・闇・星1・攻/守0)2体を 攻撃表示で特殊召喚する事によって相手フィールドに特殊召喚できる。 このカードを特殊召喚するターン、自分は通常召喚できない。 《トーチ・ゴーレム》は、自分フィールドに「トーチトークン」を2体特殊召喚することで、相手フィールドに特殊召喚できるモンスターです。 《ダーク・オカルティズム》によってサーチが可能であり、先攻1ターン目から《双宆の騎士アストラム》などの強力なリンクモンスターにつなげることができます。 正規の特殊召喚後は、《抹殺の邪悪霊》などによって墓地から特殊召喚することもできます。 【ウィジャ盤】デッキの序盤を支える1枚となります。 《遮攻カーテン》 Amazonの情報を掲載しています 永続魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのカードが戦闘または相手の効果で破壊される場合、 その破壊されるカード1枚の代わりにこのカードを破壊できる。 2 :相手フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される場合、 その破壊されるカード1枚の代わりに墓地のこのカードを除外できる。 《遮攻カーテン》は、自分フィールドのカードが破壊される代わりに、自身を破壊できる永続魔法です。 《ウィジャ盤》や《ダーク・サンクチュアリ》の維持に使えます。 永続魔法であるため、魔法・罠ゾーンを使用する必要があります。 そのため、《ダーク・サンクチュアリ》によって「死のメッセージ」カードをモンスターゾーンに出せる状態にして使用しましょう。 《身代わりの闇》 Amazonの情報を掲載しています 通常罠 1 :フィールドのカードを破壊する 相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時に発動できる。 その効果を無効にする。 その後、デッキからレベル3以下の闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 《身代わりの闇》は、フィールドのカードを破壊する相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した場合に、その効果を無効にできる罠カードです。 その後、デッキからレベル3以下の闇属性モンスターを墓地へ送ることができます。 《ウィジャ盤》などを守りつつ、墓地肥やしを行うことができます。 《抹殺の邪悪霊》などの墓地で発動する効果を持つモンスターや、《魔サイの戦士》などの墓地へ送られた際に発動する効果を持ったモンスターを送ると良いですよ。 相性の良いおすすめテーマ 「彼岸」 「彼岸(ひがん)」は、「EXTRA PACK 2015」で日本に登場した海外先行のテーマです。 メインのモンスターのほとんどがレベル3・悪魔族で統一されており、墓地へ送られた場合に発動する固有効果を備えています。 そのため、《身代わりの闇》などで墓地へ送った場合にもアドバンテージを確保しやすく、モンスターの供給もでき盤面を維持しやすいです。 自分で情報を調べる必要がないので、とってもラクチンですよ。 今だけ参加特典として、 きりぶろLINE限定情報をプレゼント中。 すでに 6,000人以上のデュエリストが参加しています。 【ウィジャ盤】デッキは、「ネクロフィア」モンスターを始めとした悪魔族モンスターの展開で戦うパターンと、《ウィジャ盤》による特殊勝利を狙うパターンがあるようです。 これまでは「死のメッセージ」カードが手札に来てしまうと事故になってしまっていましたが、《ダーク・オカルティズム》によってその事故も軽減されました。 《ウィジャ盤》の効果の特性上、デュエルスピードが遅くなりそうなため、《魔鍾洞》の採用なども検討できるかもしれませんね。

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