ドヒドイデ エースバーン。 【s7 最高242位最終279位】イカれたエースバーンとエースバーンメタのメタ

剣盾S1最終541位(レート2057)ラプバーン構築ビルドチイラ型エースバーン!エースバーンは敗北者じゃない

ドヒドイデ エースバーン

特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打てる上に、覚える技範囲が広いので、多くのポケモンと対面で戦えます。 さらに、ダイマックスした場合は「ダイナックル」や「ダイジェット」でタイプを変化させながら、攻撃力や素早さを上げることができるので、弱点を突かれにくい強力なエースアタッカーとして活躍することができます。 ただし、カビゴンは「まもる」を採用している型が多いため、「とびひざげり」をすかされないように注意しましょう。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 対フェアリータイプ用。 アイアンヘッドと違いアシレーヌに対しても弱点を突ける。 対毒タイプ用。 ダイマックス時にダイサイコでドヒドイデ対策として優秀 特殊技だが、ギャラドスやドビドイデなどに有効。 ダイサンダーであくび対策も可能。 タスキを持つことで相手の攻撃を耐えつつ安全に「もうか」圏内に入れることができます。 もうか発動後は、高い攻撃種族値と相まって瞬間火力に期待できるので、特性「リベロ」との差別化を図ることが可能です。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 相手のリフレクターやひかりのかべ効果を奪ったり、自身の場のステルスロックを相手に押し付けたりする。 きあいのタスキとの相性が良い技。 エースバーンの役割と立ち回り 全ての技をタイプ一致で打てる 自分の技を出す直前に自分のタイプが技と同じタイプになる強力な夢特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打つことができます。 技範囲が広いので、パーティ構成によっては炎技を切って別のタイプの技を入れるなど、カスタマイズ性が非常に高いポケモンです。 高火力専用技を持つ高速アタッカー エースバーンは、攻撃と素早さが高い高速アタッカーのポケモンです。 覚える技のタイプ範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 エースバーンと相性の良いポケモン エースバーンの退き先になるポケモン 「エースバーン」は高い素早さから、苦手な相手と対面した場合も「とんぼがえり」で交代できます。 エースバーンとの相性補完に優れたポケモンで、エースバーンの苦手な攻撃を受けましょう。 ポケモン 説明 ・岩と水タイプの攻撃を、半減して受けれる ・高い防御と特防を持った耐久ポケモン ・地面技は特性「ふゆう」で無効にできる ・特殊アタッカーとして優れており、地面や岩タイプのポケモンに、切り返して反撃可能 ・地面技を無効にする ・物理耐久が高く、岩タイプに強い ・「はねやすめ」でHPを回復できる 対面性能の高いポケモン 数的優位を確保しやすくなるので、「エースバーン」と同じように対面性能の高いポケモンと相性がいいです。 数的優位を作ることで、相手の交代先になり得るポケモンを潰し、こちらの有利なポケモンを押しつけやすくなります。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわに」よる行動保証があるため、「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・トップクラスの素早さを持っているため先制しやすい ・技範囲が広く、豊富な選択肢で戦える ・「からをやぶる」で素早さと攻撃を2段階上げれる ・特性「スキルリンク」により、複数回攻撃が強力 ・特性「ごりむちゅう」で攻撃が高い ・技範囲が広いため攻撃を通しやすい エースバーンの対策 弱点を突かれにくいポケモンで対策する リベロは技を出す直前に技と同じタイプになる強力な特性なので、エースバーンの覚える技を把握して弱点を突かれにくいポケモンで対策を行いましょう。 また、タイプがほのおタイプ以外に変化すれば「おにび」が入るので対策として有効です。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【剣盾シーズン8】ACエースバーン入り先行ダイマックス逃げ切りパ【レンタルチーム】

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ユウキです。 剣盾でやっと結果を残すことができました。 ヤッタネ 来シーズンは全く違う環境になるため今シーズンの構築記事にはあまり需要がないかもしれませんが自己満足のために書きます。 【構築経緯】 獲得により増えすぎたエースバーン、その対策として増えすぎたに優位を取れるスカーフ水を軸として構築を組んだ。 このを使う際、ボルチェンを打った後の引き先が必要となるため自然とサイクルよりのパーティになった。 エースバーンも組み込みたかったが、対策を敷かれすぎて自分には使いこなせないような気がしたのと、構築的に重い絡みの受けサイクルを破壊するための鉢巻と役割が若干かぶってしまうため今回は採用を見送った。 来シーズン使う。 【使用個体】 ドラパルト @眼鏡 すりぬけ 臆病CSぶっぱ 流星群 火炎放射 とんぼ返り 普通の最速眼鏡ドラパルト。 結局普通が一番強い。 ・状態異常撒きの最速でないドラパルト狩り ・スカーフを持っていても化石ドラゴンズの上から流星群を撃てる ・対面で身代わりを残してくるにすりぬけで攻撃できる ・重いを無理やり削って裏のサポート ・終盤のお掃除 など何でもこなしてくれた。 8世代で1番信用できる。 ドロポンたくさん当ててくれたし強かった。 あと、ゴリランダーのグラススライダーが怖すぎて余裕のある有利対面では基本ボルチェン撃ってた。 @食べ残し 鉄のトゲ HBぶっぱ ジャイロボール はたきおとす 宿り木の種 守る 炎技がバンバン飛んでくるこの環境でもこいつは強かった。 炎とburnをかけている、とても面白いギャグ 基本的にゴリランダーには有利だが型には勝てない。 少し削った後馬鹿力のタイミングでドラパルトやキッスに引いて何とかしてた。 鉢巻は馬鹿力撃たせた後にキッスで悪巧みを積めばある程度巻き返せる。 不利なに引かれても、宿り木をいれておけば引き先の負担も軽減できる上にスリップダメージを稼ぐことができ、非常に使い心地が良かった。 ゴリランダーと違いフィールドで相手の回復もさせず、カバやダルマのも阻害することがなかったためこの構築にマッチしていると感じた。 体感ではあるが選出率1位は恐らくこいつ。 DMターンが終わってもダイジェットさえ積めていれば無限の勝ち筋を作れることも評価。 サイクルを回しているだけじゃ勝てないような相手はだいたいこいつでごまかしてた。 エースバーン対策に枠を割きすぎてを軽視しているようなパーティも多く、今までのシーズンよりも通りがよかったように感じた。 @アッキのみ 砂起こし HBぶっぱ あくび なまける アッキを持たせることでエースバーンに対する受け性能を上げようと思ったが、そもそもこのアイテムはサイクル向けではないし、ここまでやってもラムビルドエースバーンに後出しは安定しない。 あくびとなまけるを駆使して無理やり眠らせる。 や物理ドラパルトの受けも任せられるのは強かったが、HP管理が難しく最後までしっくりこないだった。 スカーフを警戒した動きをとられることが多く刺さりもよかった。 馬鹿力を撃った後にキッスが出てきて悪巧みを積んできたり、にをトーチカで透かされて裏にひくことが確定している場面があったり、意外とこいつにDMを切ることも多かった。 アーマーガアも少なく、鉢巻の場合はにも馬鹿力で事足りるためを撃ちたいと思ったことはあまりなく、技構成はこれで確定な気がする。 とんぼ返りを撃つだけで相手の初手を黄色ゲージまで持っていく後ろ姿は、最終日の深夜に疲れた僕の心を癒してくれた。 マジでありがとうございます。 レート2000乗ってなかった。 デフレすごい 重かった こいつだけはマジで無理だったぁ。 当たらないことで対策。 当たっちゃったらキッスでDM切って頑張る。 来シーズンも頑張ります。

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【剣盾S7シングル構築】リザードンと愉快な仲間たち【最終64位】

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5倍になる。 リベロ 自分の使った技と自分のタイプが同じタイプになる。 リベロが解禁されれば化けるポケモンだと思われる。 S種族値119 A116と 高速アタッカー型(もうかでは、リベロは変化自在耐久ゲッコウガのような型も作れると思われる) もうか 発動条件および弱点がほとんどメジャータイプの為耐久は少々やりずらい持ち物はタスキ安定 新技 コートチェンジ お互いの場の効果を入れ替える ステロ等まかれても相手に押し付け可能 カバル構築だと大体突き刺さるため面白い動きが出来るものの技スペ的に厳しい、タスキが潰されるなどもある少々リスキー 技考察 起死回生 しかし突き刺さる相手が少なくピンポイント気味 タスキとは高相性 不意打ち 便利 ドラパルト牽制にもなる アイアン ミミッキュやフェアリーに 思念 格闘ミラー、毒に トンボ Sが早いので相性は良好 様子見に 火炎ボール タイプ一致高火力メインウエポン 確定 火炎ボール 残りは上記選択 例 火炎ボール アイアン トンボ 不意打ち 火力目安 A252 火炎ボール H252 ゴリランダー 高乱数1 93. 7 もうか時 確1 H252 ギルガルド 低乱数1 12. 5 同じく 確1 H252 ジュラルドン もうか時 確2 H252 ナットレイ 確1 H252 アーマーガア 確1 アイアンヘッド H252 ミミキュ 確2 無振りでも確2 H252 ニンフィア 確2 無振りも確2 起死回生 最大威力 H252 カビゴン 確1 H252 ナットレイ 確1 H252 Wロトム 確2 H252 ウインディ A一段降下 低乱数2 3. 9% 思念 H252 ドヒドイデ 確3 不意打ち H252 ドラパルト 乱数2 90. 3% 無振り ドラパルト 確2 有利 鋼全般 ノーマル 不利 飛行全般 水・ギャラやWロトムドヒドイデ 炎タイプ 打点が起死回生しかない 高速アタッカー型 性格 意地か陽気 努力値 AS252 持ち物 タスキ 技確定 起死回生 火炎ボール 不意打ち 他選択 総評 安易な受けを出させない程度には火力があるもののやはり火力不足が目に余り、受けだしをさせてもらえない為サイクル戦には不向きだが高速アタッカーとしては中々光るものがある リベロ解禁で一気に変わりそうである。 追記 戦慄ラプラス 唯一チェンジコートを(現状覚える)ポケモンである。 ベールがあれば耐久指数は高く、アイアント抑制など理由がない限りはAS252がベース H44でHP実数値161 身代りを搭載するなら しかし、ラプラスのほぼアリア持ちなので突き刺さるというわけではなく技を誘うという目的で 対面ラプラス時 ラプラスがそのまま居座りダイマックスするのか、交代するのかという択を迫られる。 このため確実性という点でトンボを選択に入れなくてはならない。 しかし、読まれて居座って絶対零度、当たるとなると目も当てられない。 通常時のダイマックスでの炎技による晴れ状態も強力で後続につなげたり出来るため使い勝手はいい。 ただ、もらい火自体非常に少ない。 というのももらい火と他に選択出来る特性があるポケモンが多く、他の特性のほうが強力だと言えるポケモンが大半である。 以下現在もらい火が取得可能(最終進化のみ) キュウコン 日照り ウインディ 威嚇 ギャロップ 炎の身体 ブースター 根性 シャンデラ すりぬけ クイタラン 食いしん坊 セキタンザン 蒸気機関 マルヤクデ 炎の身体 クリタラン・マルヤクデ・ギャロップくらいが特性としてもらい火を選択する余裕があるが、相変わらず少ない。 ミミッキュに対しては非常に有用ではあるが 意地エースバーン カエンボール(ダイマックスでの威力、専用技であり威力不明の為ダイマックスで計算)ダイバーン A252 H4ミミッキュ HP131 145-172ダメ 確1 ダイマックスH4 ミミッキュ 55. 3-65. 6% ダメージ 確2 ダイマックス珠ミミッキュ シャドークロー(ダイホロウ) 無振 エースバーンHP実数値 155 エースバーン通常時 113-134 確2 ダイマックスエースバーン 36. 4-43. 2 確3 追加効果で確2 エースバーンのほうが早いのでうち勝つことは可能。 8-73. 4 無振 74. 6-88. 6 防御側 エースバーン コオリッポ 諸刃の頭突き 55. 4-65. 8 コオリッポの無限アイスフェイスを突破出来るのは非常に強いと言えるが、ナイスになると上を取られるのでやられてしまう。 しかし、ゴリランダーと異なり腹太鼓で積まれる隙きを与えないのは非常に強力だと言える。 ゴリランダーと異なりまだ使いやすいは使いやすいが晴れ天候にしたほうが良い場合もあるためパーティー単位でのキョダイマックス技が採用になるだろう。 追記 調整案 陽気 持物 帯・タスキ 努力値 陽気 S180 準速アイアント抜き 意地 S124 最速ドリュウズ抜き S108 準速リザ抜き S60 最速ギャラ抜き H60B4 珠ドラゴンアロー 確2 H60D52 キッスダイジェット 確2 陽気 余り A212 意地 A252 確定 ドラパルト H252 ふいうち 帯確2 帯なし 46. しかしじゃれつくは命中90 、粉で81 身代わり連打だけで完封できる。 問題は交代してきて出てきた相手である。 身代わりがある状態であってもドラパルトなどの一部相手にはそのままストレートでダメが入る。 ドラパルトを見るとして、自分より早いのを想定した際に 流星群、大文字、シャドーボールなど流星群でゴリ押されると厳しい とにかく流星群の入りがいい。 読み合いになるので注意 有効打は不意打ちくらい。 安定を狙ってシャドーボールを選択してくれるといいなぁ程度 他、ドリュウズなどの鋼相手は無論 火炎ボール 問題は残り一枠である。 身代わり・アイアンヘッド・火炎ボール 選択肢として挙げられるのが エレキボール、けたぐり、飛び跳ねる、跳び膝蹴りである。 ダイマックスなどを考慮すると格闘の方がいいのか、カビゴンが重ければ採用してもいいかもしれない 飛び跳ねるは相変わらず、一応麻痺を狙え、ダイジェットでSの変動があった際 1ターン猶予が出来る為ダイマックスターンの消費も可能、身代わり連打でもいいような気もするが エレキボールはギャラピンポイントになるので優先度的には一番低い あとはバークアウト、不意打ちくらいか 何にせよ、霊を透かす、フェアリーを透かせるというのは大きな利点である。 テンプレ型は カエンボール・不意打ち・アイヘ・飛び膝・飛び跳ねる 身代わりがあるかないかくらいしか違いがない。 調整的には幅が狭いか、耐久寄りにしてもダイマだと無理やり突破されるのでやや厳しい。 現在、なんとエースバーンとエースバーンが互いにメタり合うという状態である。 最速が基本となりつつあり AS陽気252 珠・ラム・タスキ・スカーフ・帯・鉢巻など高速アタッカーに対してのメタになり得る為 エースバーン対策にギャラドスの使用率が急激に上がっておりエレキボールが採用圏内に入りそうである。 やんちゃなどの性格も今後採用圏内になりそうである。 追記 新しく 特殊地面 熱砂の大地 が取得可能これにより地面にもなれるようになるが、技スペが気になるところ コーチングはダブル用か、非常に強力.

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