ブルベ夏 リップ デパコス。 ブルべ肌さんにおすすめのピンクリップ20選

【プロ監修】ブルベにおすすめのリップ26選!カラー別にプチプラ・デパコスを厳選

ブルベ夏 リップ デパコス

ブルーベース肌に似合うカラー• ベビーピンク• ピンクベージュ• マゼンタ• ローズレッド• モーブピンク• ワインレッド• ローズ• プラム 他にもいろんな色がありますが、よくリップカラーになっているものをピックアップしました。 ピンクは基本的に、 青が入った色が似合います。 パッションピンクのような、一見派手に見えるカラーも実際に唇に乗せてみるとそこまで派手な発色をしないリップが多いので、安心して使ってOKです。 ブルーベース肌はマゼンタのような派手なカラーもしっかり似合います。 大人っぽい色のピンクだと、ベビーピンクのような薄めの落ち着いた色も似合います。 ベージュリップはピンクが混ざったような、ピンクベージュがブルーベース向きのカラーです。 赤リップは、ワインレッドや少し青を混ぜたような深みのある色が似合います。 明るい赤より暗めの赤、を意識して選びましょう。 ブルーベース肌には2タイプある?それぞれの特徴を紹介 ブルーベース肌には ブルべ夏とブルべ冬の2タイプがあります。 それぞれの特徴をまとめてみました! ベビーピンクに近い色ですが、コーラルピンクのような春らしい色はブルーベース肌には似合わないと言われています。 コーラルピンクではなく、 少しくすんだ色を選ぶと良いと思います。 また、ブルーベース肌はオレンジ系のカラーが似合わない人が多いです。 青が混ざった色が得意なブルーベースは、オレンジのように明るくハツラツとしたカラーを使うと逆に顔色がくすんでしまうことも。 赤みや黄みの強いオレンジリップは避けるのが無難です。 同じように赤リップも、オレンジが混ざった朱色のようなカラーはあまり似合わない可能性が高いです。 ブルーベース肌のスタッフが朱色のリップを使ってみたところ、顔の下部分を中心に顔色がくすんで見えてしまいました。 ベージュやブラウンのリップも、黄みが強いカラーは避けると良いです。 ピンクっぽい色に近い明るいベージュや、ワインレッドに近いカラーを選ぶのがおすすめです。 ブルーベース肌向けの1本持っておきたいデパコスリップはこれ! まずはブルーベース肌の方におすすめのデパコスリップを紹介していきます。 ランコムから満を持して7月に発売された新作リップ。 全21色と目移りしてしまうほどたくさんある中から、ブルーベース肌向けの6色をピックアップしました。 ブルベ夏におすすめなのは392透けストロベリー。 かわいさの中にフェミニンさもある可愛いピンクで、デートやお出かけなど特別な場面で活躍してくれそうなカラーです。 逆に、234透けローズはオフィスメイクにでも使えるナチュラルで大人っぽいカラーリングが特徴です。 ブルベ冬の中でも濃い色が得意な方は525透けトマトが顔を一気に華やかにしてくれます。 368透けカシスは、ブルベ冬肌の白さを際立たせてくれますよ!全部に透け、という名前があるようにランコムの新作は透明感あふれるリップラインナップ。 香水のように時間とともに変化する香りもぜひ楽しんでください! ディオールのマキシマイザーは乾燥知らずのぷるぷる唇を作れる大人気のリップアイテム。 ディオールのマキシマイザーが良い!という情報はよく流れていますが、具体的に何色が良いのかは言及されていることが少ない気がします。 ブルベ夏はホロパープルがおすすめ。 パープルと言いつつ青みが強いピンク色っぽい発色なので、非常に自然に色付きます。 青いラメが入っているので強すぎないキラキラが演出できてとても可愛いカラーです。 ブルベ冬には006と007がおすすめ。 マキシマイザーはリップの上にグロスとして重ねる人もいますが、006はしっかり色がつくのでリップいらず。 これ1本で十分に透明感のある唇が作れます。 007は青みが強いピンクで、こちらもこれ1本で十分な発色です。 しっかり青みのあるピンク色に発色しますが、他の口紅系のアイテムほどガッツリ色がつくわけではありません。 青みピンクを今まで使ったことがなかった人、まだ青みピンクを使う自信が出ない人などにおすすめです。 華やかなカラーリングが多いJILLSTUART。 春っぽいカラーが多いイメージがあるのでイエローベースに強いと思いきや、実はしっかり ブルーベース向きカラーもあるんです。 カラーリング的にはイエベ春とブルベ夏に強いのがJILLSTUARTの特徴です。 今回は夏冬2色ずつピックアップ。 ブルベ夏には、少しくすんだ青みピンクをおすすめします。 クールな印象になりやすいブルーベース肌のメイクですが、この2色は女の子らしいキュートなピンク色に。 ブルベ冬におすすめなのは王道青みピンク。 50番はラメ入りで、さらにお顔を華やかに見せてくれるカラーでもあります。 デートや旅行など、ここぞという時に使いたいリップです。 ブルーベース肌におすすめリッププチプラ版!コスパよく華やかな顔に ここからはブルーベース肌におすすめのプチプラリップを紹介します! プチプラ扱いですが質が高いマキアージュのリップは、多くの人が見かけたことがあり、気になっている人も多いのではないでしょうか? ドラマティックルージュEXは、美容オイルが配合されたリップ。 溶けるように発色し、大人の色気と女性としての可愛らしさを両立させてくれるバランスの良いツヤ感リップです。 ブルベ夏には安定の青みピンク。 デパコスのような高発色がメインのリップではなく、あくまで 自然に馴染んでくれるカラーなのでオフィスでの使用にもってこいです。 ブルベ冬におすすめなのはローズ系カラー。 大人っぽい色味なので、幅広い年代に使えそう。 深みのある落ち着いたピンク色のようなカラーなので、オフィスだけでなく、ホリデーメイクでも役に立つカラーです! 05番コーラルピンクが「 花嫁リップ」としてSNSを中心に大きな話題を呼び、落ちにくいし唇にも優しい!と長期間人気を集め続けているリップです。 残念ながらコーラルピンクはブルーベース肌には似合わないことが多い色。 流行ってたから買ってみたけど、コーラルピンクは似合わなかった…なんてブルーベース肌の方のために、おすすめのオペラのリップを選びました! ブルベ夏にはくすんだ青みピンクの02と07。 オペラはリップの色ほぼそのままに発色する高発色リップです。 02番は控えめながらも大人っぽい唇になる、ブルーベース肌にとっては使い勝手がかなり良いリップです。 オフィスやキャンパスなど、落ち着いたメイクにしたい時は02。 デートの時など可愛くしたい時は07と使い分けるのがおすすめです。 ブルベ冬はオペラの赤リップである06、08もおすすめのカラーです! ピンクにもレッドにも見える不思議な06と、ほんのり赤みがかったバーガンディ。 その日の気分によって06と08を使い分けるのも良いです。 104は青みのビビッドなピンクで、クールでもあり可愛さもあるブルーベース肌ならではのカラーです! コスパの鬼といえばちふれの口紅。 ケースは別売りですが、1回ケースを買ってしまえばあとは500円もしない詰替えでOKという最強アイテム。 ブルベ夏には250がおすすめです。 商品画像で見るとかなりくすんだベージュ、ブラウンに見えてしまいますが、250番はローズレッドのようなカラーです。 非常に発色がよく、ちょっとしたお出かけで しっかりメイクしてる感を出したいときなんかに活躍してくれそう。 ブルベ冬におすすめなのは549番と578番。 578番はガッツリ発色する憧れの赤リップ!少しお値段が張るハイブランドの赤リップに挑戦する前に、練習として使っても良いと思います。 もちろんちふれでも文句なしの発色なので、これをメインリップにしちゃってもOK。 549番は口コミサイトやSNSなどで話題になったカラーです。 こちらは大人っぽいローズ系カラー。 まさかこの高発色で、絶妙にセクシーさを醸し出してくれるリップがちふれだとは誰も思うまい、というくらいクオリティの高いカラーです。 少し乾燥しやすい口紅なので、保湿用のリップやグロスと合わせて使うと良いです。 ブルーベースは似合うカラーに幅があるので、 リップの色ひとつで印象をガラッと変えることができます。 青みピンクは流行カラーでしたが、慣れていない人は使うのに勇気がいるカラーかもしれません。 そういった方はプチプラの青みピンクからチャレンジしてみると良いかも。 1回使ってみると、案外肌にしっくりくる色で、今までのリップよりも使いやすいと感じる可能性もあります。 青みピンクは一気に顔が華やかになるので若々しくキュートな印象に。 逆にローズやレッド系は深い色が似合うので、 大人っぽい印象を作るのにうってつけのカラーです。 自分にどんな色が似合うのか、試行錯誤しながらリップを選ぶのはとっても楽しいですよね。 Re:cosme編集部おすすめのリップを参考に、お気に入りのリップをぜひ探してみてください!.

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ブルベ夏に似合うおすすめのリップ15選!落ちにくい人気のグロスも紹介

ブルベ夏 リップ デパコス

まずご紹介するのはプチプラ編。 デパコス編は、この後のでご紹介します。 落ちにくさと自然な色づきが魅力のティントリップです。 01は、桜のように自然な仕上がりのライトピンク。 やわらかで上品な153のピンク系は、サマータイプにぴったりです。 PK1は、色白さんに似合いそうなミルキーな青みピンクです。 001は、ほんのりスモーキーなベビーピンク系。 RS788は、落ち着いた青みのローズ系です。 PK863は、キュートな印象に仕上がるガーリーピンクです。 PK004は、あずきのようにスモーキーなピンク系です。 かわいらしさを演出する02は、ほどよく青みがかったピンクです。 ロレアル パリのです。 108は、上品さと華やかさを兼ね備えたスモーキーなローズ。 1度塗りでもしっかりと発色する05は、青みのローズピンクカラーです。 青みピンクの52は、「友達以上のベリーピンク」がキャッチコピー。 16は、微細なパールが輝くシアーなローズピンクです。 53は、ユリのように華麗なベビーピンク。 やさしく落ち着きのあるノンパールカラーです。 219は、落ち着いた中にも色気を感じるピンクベージュ系です。 一見あざやかに見える06は、唇にのせるとやわらかな青みピンクに発色します。 008は、プペ(=人形)というネーミング通りかわいらしさを演出するピンクです。 166は、儚げな雰囲気がただようスモーキーなピンクです。 102は、ひと塗りで美人度アップが叶う洗練のグレージュレッドです。 9459は、エレガントな印象を高めるダスティなモーヴカラーです。 デル リオは、大人っぽくシックなプラムブラウンカラーです。 4.まとめ パーソナルカラーが【サマー】タイプ、いわゆる【ブルベ夏】の方には、青みがかったやわらかな色が似合います。 似合う色のリップを使うことで、サマータイプの魅力である肌の透明感がぐっと引き立つはず。 今回ご紹介した色も参考に、ぜひ意識して選んでみてくださいね。

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ブルべ肌さんにおすすめのピンクリップ20選

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ブルーベース肌に似合うカラー• ベビーピンク• ピンクベージュ• マゼンタ• ローズレッド• モーブピンク• ワインレッド• ローズ• プラム 他にもいろんな色がありますが、よくリップカラーになっているものをピックアップしました。 ピンクは基本的に、 青が入った色が似合います。 パッションピンクのような、一見派手に見えるカラーも実際に唇に乗せてみるとそこまで派手な発色をしないリップが多いので、安心して使ってOKです。 ブルーベース肌はマゼンタのような派手なカラーもしっかり似合います。 大人っぽい色のピンクだと、ベビーピンクのような薄めの落ち着いた色も似合います。 ベージュリップはピンクが混ざったような、ピンクベージュがブルーベース向きのカラーです。 赤リップは、ワインレッドや少し青を混ぜたような深みのある色が似合います。 明るい赤より暗めの赤、を意識して選びましょう。 ブルーベース肌には2タイプある?それぞれの特徴を紹介 ブルーベース肌には ブルべ夏とブルべ冬の2タイプがあります。 それぞれの特徴をまとめてみました! ベビーピンクに近い色ですが、コーラルピンクのような春らしい色はブルーベース肌には似合わないと言われています。 コーラルピンクではなく、 少しくすんだ色を選ぶと良いと思います。 また、ブルーベース肌はオレンジ系のカラーが似合わない人が多いです。 青が混ざった色が得意なブルーベースは、オレンジのように明るくハツラツとしたカラーを使うと逆に顔色がくすんでしまうことも。 赤みや黄みの強いオレンジリップは避けるのが無難です。 同じように赤リップも、オレンジが混ざった朱色のようなカラーはあまり似合わない可能性が高いです。 ブルーベース肌のスタッフが朱色のリップを使ってみたところ、顔の下部分を中心に顔色がくすんで見えてしまいました。 ベージュやブラウンのリップも、黄みが強いカラーは避けると良いです。 ピンクっぽい色に近い明るいベージュや、ワインレッドに近いカラーを選ぶのがおすすめです。 ブルーベース肌向けの1本持っておきたいデパコスリップはこれ! まずはブルーベース肌の方におすすめのデパコスリップを紹介していきます。 ランコムから満を持して7月に発売された新作リップ。 全21色と目移りしてしまうほどたくさんある中から、ブルーベース肌向けの6色をピックアップしました。 ブルベ夏におすすめなのは392透けストロベリー。 かわいさの中にフェミニンさもある可愛いピンクで、デートやお出かけなど特別な場面で活躍してくれそうなカラーです。 逆に、234透けローズはオフィスメイクにでも使えるナチュラルで大人っぽいカラーリングが特徴です。 ブルベ冬の中でも濃い色が得意な方は525透けトマトが顔を一気に華やかにしてくれます。 368透けカシスは、ブルベ冬肌の白さを際立たせてくれますよ!全部に透け、という名前があるようにランコムの新作は透明感あふれるリップラインナップ。 香水のように時間とともに変化する香りもぜひ楽しんでください! ディオールのマキシマイザーは乾燥知らずのぷるぷる唇を作れる大人気のリップアイテム。 ディオールのマキシマイザーが良い!という情報はよく流れていますが、具体的に何色が良いのかは言及されていることが少ない気がします。 ブルベ夏はホロパープルがおすすめ。 パープルと言いつつ青みが強いピンク色っぽい発色なので、非常に自然に色付きます。 青いラメが入っているので強すぎないキラキラが演出できてとても可愛いカラーです。 ブルベ冬には006と007がおすすめ。 マキシマイザーはリップの上にグロスとして重ねる人もいますが、006はしっかり色がつくのでリップいらず。 これ1本で十分に透明感のある唇が作れます。 007は青みが強いピンクで、こちらもこれ1本で十分な発色です。 しっかり青みのあるピンク色に発色しますが、他の口紅系のアイテムほどガッツリ色がつくわけではありません。 青みピンクを今まで使ったことがなかった人、まだ青みピンクを使う自信が出ない人などにおすすめです。 華やかなカラーリングが多いJILLSTUART。 春っぽいカラーが多いイメージがあるのでイエローベースに強いと思いきや、実はしっかり ブルーベース向きカラーもあるんです。 カラーリング的にはイエベ春とブルベ夏に強いのがJILLSTUARTの特徴です。 今回は夏冬2色ずつピックアップ。 ブルベ夏には、少しくすんだ青みピンクをおすすめします。 クールな印象になりやすいブルーベース肌のメイクですが、この2色は女の子らしいキュートなピンク色に。 ブルベ冬におすすめなのは王道青みピンク。 50番はラメ入りで、さらにお顔を華やかに見せてくれるカラーでもあります。 デートや旅行など、ここぞという時に使いたいリップです。 ブルーベース肌におすすめリッププチプラ版!コスパよく華やかな顔に ここからはブルーベース肌におすすめのプチプラリップを紹介します! プチプラ扱いですが質が高いマキアージュのリップは、多くの人が見かけたことがあり、気になっている人も多いのではないでしょうか? ドラマティックルージュEXは、美容オイルが配合されたリップ。 溶けるように発色し、大人の色気と女性としての可愛らしさを両立させてくれるバランスの良いツヤ感リップです。 ブルベ夏には安定の青みピンク。 デパコスのような高発色がメインのリップではなく、あくまで 自然に馴染んでくれるカラーなのでオフィスでの使用にもってこいです。 ブルベ冬におすすめなのはローズ系カラー。 大人っぽい色味なので、幅広い年代に使えそう。 深みのある落ち着いたピンク色のようなカラーなので、オフィスだけでなく、ホリデーメイクでも役に立つカラーです! 05番コーラルピンクが「 花嫁リップ」としてSNSを中心に大きな話題を呼び、落ちにくいし唇にも優しい!と長期間人気を集め続けているリップです。 残念ながらコーラルピンクはブルーベース肌には似合わないことが多い色。 流行ってたから買ってみたけど、コーラルピンクは似合わなかった…なんてブルーベース肌の方のために、おすすめのオペラのリップを選びました! ブルベ夏にはくすんだ青みピンクの02と07。 オペラはリップの色ほぼそのままに発色する高発色リップです。 02番は控えめながらも大人っぽい唇になる、ブルーベース肌にとっては使い勝手がかなり良いリップです。 オフィスやキャンパスなど、落ち着いたメイクにしたい時は02。 デートの時など可愛くしたい時は07と使い分けるのがおすすめです。 ブルベ冬はオペラの赤リップである06、08もおすすめのカラーです! ピンクにもレッドにも見える不思議な06と、ほんのり赤みがかったバーガンディ。 その日の気分によって06と08を使い分けるのも良いです。 104は青みのビビッドなピンクで、クールでもあり可愛さもあるブルーベース肌ならではのカラーです! コスパの鬼といえばちふれの口紅。 ケースは別売りですが、1回ケースを買ってしまえばあとは500円もしない詰替えでOKという最強アイテム。 ブルベ夏には250がおすすめです。 商品画像で見るとかなりくすんだベージュ、ブラウンに見えてしまいますが、250番はローズレッドのようなカラーです。 非常に発色がよく、ちょっとしたお出かけで しっかりメイクしてる感を出したいときなんかに活躍してくれそう。 ブルベ冬におすすめなのは549番と578番。 578番はガッツリ発色する憧れの赤リップ!少しお値段が張るハイブランドの赤リップに挑戦する前に、練習として使っても良いと思います。 もちろんちふれでも文句なしの発色なので、これをメインリップにしちゃってもOK。 549番は口コミサイトやSNSなどで話題になったカラーです。 こちらは大人っぽいローズ系カラー。 まさかこの高発色で、絶妙にセクシーさを醸し出してくれるリップがちふれだとは誰も思うまい、というくらいクオリティの高いカラーです。 少し乾燥しやすい口紅なので、保湿用のリップやグロスと合わせて使うと良いです。 ブルーベースは似合うカラーに幅があるので、 リップの色ひとつで印象をガラッと変えることができます。 青みピンクは流行カラーでしたが、慣れていない人は使うのに勇気がいるカラーかもしれません。 そういった方はプチプラの青みピンクからチャレンジしてみると良いかも。 1回使ってみると、案外肌にしっくりくる色で、今までのリップよりも使いやすいと感じる可能性もあります。 青みピンクは一気に顔が華やかになるので若々しくキュートな印象に。 逆にローズやレッド系は深い色が似合うので、 大人っぽい印象を作るのにうってつけのカラーです。 自分にどんな色が似合うのか、試行錯誤しながらリップを選ぶのはとっても楽しいですよね。 Re:cosme編集部おすすめのリップを参考に、お気に入りのリップをぜひ探してみてください!.

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