ドラゴンボール ハーメルン。 ドラゴンボールでピッコロに破壊された月のその後

ドラゴンボール ギニュー親子の物語

ドラゴンボール ハーメルン

こんだけ回答きて当たってる回答が1つだけというのはある意味凄いですね。 べジータがフリーザに殺されたときは、地球のドラゴンボールで生き返ったので、もう地球のドラゴンボールでは生き返れません。 ちょっと忘れてる方が多いみたいなんで説明します。 クリリンと悟飯とデンデがナメック星のドラゴンボールを使ったときに、3つ叶えられる願いのうち1つめでピッコロを生き返らせました。 これにより一心同体の神様も生き返り地球のドラゴンボールを復活させます。 次に2つめの願いで生き返ったピッコロをナメック星に移動させました。 そしてここでフリーザの宇宙船で寝ていて、ネイルと戦っていたとこから猛スピードで向かってきたフリーザの気で目を覚ましたべジータが現れて、自分を不老不死にしろ!と言ってるとこに、最長老の寿命が来て3つめの願いを叶えないままポルンガが消えてしました。 そしてその後超サイヤ人になった悟空とフリーザが戦っているとこで、界王様が復活した地球のドラゴンボールにフリーザ一味に殺されたものを生き返らせてくれと頼むように地球の神様に指示をします。 これにより最長老を生き返らせてあと1つ願いが残ったポルンガが復活させます、そしてポルンガに頼んでナメック星にいるフリーザ以外の者を地球に移動させようとしました。 べジータが生き返ったのはこの地球のドラゴンボールにフリーザ一味に殺されたものを生き返らせてくれと頼んだときです。 ちなみにナメック星のドラゴンボールも地球のドラゴンボールも寿命で死んだ場合は生き返れません。 しかしフリーザたちのせいで寿命が縮んだ最長老がその縮んだ寿命の分だけ生き返えりました。 また界王様が神様にこの件の説明をしているのを聞いていた悟空は自分はナメック星に残せとと拒否をします。

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ゴジータ

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Contents• 全王様とは? 全王様とはドラゴンボール超での新設定。 すべての宇宙の神々のトップに立つという存在。 その姿をみたビルスとシャンパが大量の汗をかき、震え上がるほど。 しかしその姿は・・・ まるで子供のような姿をしています。 話し方もかわいくとてもビルスとシャンパがビビるような人物とは思えません。 全王様の戦闘力とは? 全宇宙を束ねる全王様。 ではその戦闘力はどれくらいなのでしょうか? 現時点の登場人物の中で戦闘力NO. 1なのは全王様の側近である 大神官 全王様はこの大神官より強いのか? と聞かれると試合形式のようなものや肉弾戦だと大神官の方が断然強いと思われます。 というか全王様は戦闘力については無に等しいのではないでしょうか。 悟空も全王様はどれくらい強いのかと期待していましたが、どうやら悟空の考える強さとはちょっと違う全く別次元の強さを持っているようです。 その強さとは・・・ 全宇宙を消滅させることができる ビルスは 「全王様は闘わない」 ということを言っていましたが、この本来の意味は そもそも闘う必要すらない ということですね。 最近重い内容が多かったので、このエピソードは癒やされましたね。 悟空の一般常識の無さがすごかったですけど笑 その全王様からの呼び出しとは? 「お友達になってほしいのねん」 えっ!? それだけ? 悟空だけではなく、視聴者もそうなったと思います。 ただ気になることが最後に一つありました。 全王様が悟空に渡したボタン。 このボタンを押すと全王様がすぐに駆けつけてくれるようですが、全王様がボタンを悟空に渡したことは何か意味があるのではないか? と思わせるやり取りでした。 今はゴクウブラックとザマスとの戦いの真っ最中。 悟空とは本当に友達になりたかったかもしれませんが、このタイミングで全王様が悟空にコンタクトを取るというのは、何らかの意図があるように思えました。 鳥山明先生が何の意図もなく、全王様や大神官やこのボタンを登場させるとは思えません。 ただそれが今回の未来編なのかそれとも最も先の回なのか? それはわかりませんが、この全王様と悟空のやり取りの中でこのボタンは本当に気になりましたね。 もしかしたら全王様もゴクウブラックとザマスとの戦いに何かしら絡んでくるかもしれません。 そもそもこのボタンの目的は本当に友達である悟空の元へ駆け付けるためのボタンなんですかね? 他にも目的がありそうな気がします。 Sponsored Links ドラゴンボール超の最新刊12巻が今すぐ無料でみれる! 現在期間限定ではありますが、U-NEXTという動画配信サービスへ登録すれば ドラゴンボール超の最新刊12巻を今すぐ無料で見ることができます! 電子書籍はお試しで数ページみることができますが 物足りなくないですか!? U-NEXTは登録と同時にポイントが600ポイントもらえます。 その600ポイントを使えば ドラゴンボール超の最新刊の12巻を丸々1冊電子書籍で無料で見れちゃいます! もちろんU-NEXTではアニメなどの動画もたくさんみることができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

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ドラゴンボール ギニュー親子の物語

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「カカロットォォォォ!!!」 狂戦士が吠え、そのまま地面へとブラックの頭を叩きつけようとする。 「ぬるい!」 ブラックは地面スレスレで気を解放してブロリーの腕を弾き距離を取る。 だが、すぐさまブロリーはブラックへ突進。 その勢いのままタックルし、ブラックを弾き飛ばす。 「くっ!!」 空中で体勢を立て直したブラックはそのままブロリーに向かって気弾を連射するも、ブロリーはそれを大した気にもせずに接近する。 そのままその豪腕でもってブラックを殴り飛ばそうとするも腕を掴まれ背負い投げ。 更に特大の気弾をその身に受けて地面へと激突、爆発を起こす。 「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!!」 「神々の最大の失敗作サイヤ人…その中でも駄作中の駄作があると知ってはいたが…これほどとはな。 実に醜い」 大したダメージも受けずに咆哮するブロリーを見てブラックは顔を嫌悪で歪める。 そして先ほどのダメージによって更にパワーを上げたブラックは更にギアを上げてブロリーへと迫る。 「ヌグッ!!?ヌォァ!!!!」 そのスピードはブロリーの反応速度を超え、ボディにその拳が突き刺さる。 人生初めてのダメージに驚いたブロリーだが、即座に豪腕でなぎ払い反撃にでるも、ブラックはそれを流れるように躱して更にもう一撃。 「ゴォ!!?」 その衝撃から体がくの字になりながら蹲るブロリーだが、即座にとんできたブラックの回し蹴りを喰らって地面を転がる。 「グゥゥ!!!カカロットォォォォ!!!」 「耳障りな獣風情が…だが、お前は実に役に立った。 褒美に良いものを見せてやろう」 片や怒りで更に戦闘力を上昇させ、片や孫悟空の体と自身の魂を調和していく事で戦闘力を高める。 既にブロリーはその性質からヒルデガーンすら超えており、これからも爆発的な速度でその力を伸ばすのだろう。 だが、まだ神の領域には程遠く地力ではブラックが勝っている上にブラックにはまだまだ余地がある。 そしてこの時をもってブラックは更に壁を一つ超えた。 「はぁぁぁ!!!」 ブラックの気が変質し、天上に神の気が立ち昇る。 それに伴って髪色も変化。 薔薇色と化す。 「どうだこの色、美しいだろう?…と言っても獣の貴様にこの美しさは理解できないだろうがな」 不適に嗤うブラックの気の圧力が辺り一帯を覆い尽くす。 しかし、神の気を持たないブロリーにはその気はほとんど感じられず叩きつけられるほどの強い圧力だけがブロリーへ襲っている。 「ヌゥ…!!グゥ…!!!ヌォォ!!!」 その圧力は凄まじく、ブロリーはもがいてもがいてもそこから一歩も動けずにいるという初めての事に驚き、動揺していた。 「ふははは……!!どうした?神の力の前に足がすくんで動けぬか?」 勝利を確信したブラックは一歩、また一歩とブロリーへと歩を進める。 そして眼前へと迫り、その心臓へと触れる。 「ふむ…知性は置いても、その肉体は目を見張るものがあるな。 流石はこの宇宙に伝わる伝説の超サイヤ人なだけはある…だが所詮は神が与えた知性を投げ捨て本能だけで動く獣…神の前でこうして首を垂れるしかないのだ」 ゆっくり、ゆっくりとブラックは言の葉を放ちブロリーを評価する。 少ない知性ながら侮辱されていると理解したブロリーはその怒りで更に戦闘力を上げてはいるものの、神の気というアドバンテージはそうそう超えられるものではない。 もはやブロリーだけではどうしような領域がそこにはあった。 「貴様は我々が創造する世界には不要な存在。 人間の前にまずは害獣駆除といこうか」 さて、ここでブロリーだけではと言ったのには理由がある。 最早ブロリーの死は殆ど確定したと言っても過言では無い。 ブラックの力は絶大で、いかにブロリーの爆発的な成長力をもってしてももう間に合うはずもない。 では、それを補う程の出来事が今まさに起こるとしたら? 「ギィ!!!?ガァァァァ!!!!!???」 突如ブロリーが頭を押さえて暴れだす。 それに伴って暗黒の気がその場に溢れ、爆発しブラックは無意識的に距離を取る。 「何だ……?」 溢れ出る気の奔流は、ブロリーが苦しみもがく程に強くなり遂には地球全土に影響を及ぼし始める。 更にブロリーの姿も同様に変化を始める。 先ずは眉が消滅した。 次に髪が伸び始め腰まで成長する。 筋肉は更に厚く、そして硬く。 最後に額にMという字が浮き出て、ブロリーの変化は完了した。 「ハァァァ……!!」 名を超サイヤ人3。 バビディの魔術によって潜在能力を限界以上に引き上げられたブロリーのひいては伝説の超サイヤ人の真の姿である。 「素晴らしい力だ…貴様を平らげれば俺は更に高みを目指させそうだ…」 ブラックは予想外の成長に驚きつつも、その顔には歓喜が浮かび再度ブロリーへと迫り、懐に入り込んでブロリーの心臓を貫かんとその拳をふるう。 そしてその拳はブロリーへと突き刺り。 そして止まった。 「なんなんだぁ…今のは?」 先ほどまで苦しみ足掻いていたのは演技ではないのかと疑うほどにブロリーは不動だった。 体に痣ができておらず、不適な笑みを浮かべている事からブラックがブロリーに与えられたダメージはほぼゼロと言っても良い。 「何だと…!?」 「フハハハ…!!殺してやるぞカカロットォ!!」 ブロリーはその笑いのまま、気弾をブラックの体へと滑り込ませ起爆。 空中に打ち上げられたブラックを高速移動で追い越し、そのまま加速してブラックを踏みつけ地面へと押し潰す。 「がぁ!?」 倒れふすブラックの顔面を片手で掴み、ブロリーは嗤う。 「フハハハ!!!死ぬが良い!!」 握り潰されそうになる顔面の痛みにもがくブラックを尻目にブロリーの豪腕はブラックへとめりこみ、ブラックの体は空気の抜けた風船のように勢いよく飛んでいく。 廃墟とかした街のビルをいくつも叩き折り最後は遥か遠くの荒野の岩壁を砕いて地面へ激突。 勢いのまま地面を転がって仰向けに倒れ伏す。 「……ぷっ」 血反吐を吐き出して立ち上がったブラックの前にブロリーが降り立つ。 「その程度かカカロット?」. 独特の足音を鳴らしながらブラックへと迫るブロリー。 だがブラックに大したダメージは無く、更にパワーを増したのか気を解放する。 「神に逆らう愚か者が…だが、オレはこうしてまた更に強くなった」 「クズが…」 余裕の笑みを崩さないブラックにブロリーは更に気を高め、それに呼応してブラックは気の刃を作りだし、ブロリーを挑発する。 「オォォォォ!!!」 激昂したブロリーはブラックへと走りだし、ブラックもまた眼前の敵を滅ぼさんと刃を構えて迎撃体勢を取る。 しかし。 「ジャネンバァ!」 異空間を通して現れた第三者、ジャネンバの手によって両者弾き飛ばされ作り出された別の異空間に飲み込まれていく。 「何だ…これは…!!」 「グゥゥ……!!!カカロットォォォォ!!!」 異空間からの脱出を試みる双方だったが、気を吸収するという性質が組み込まれた異空間の前では彼らの気は餌でしかなくそのまま飲み込まれ、両者別の場所へと転移されたのだった。 「ちっ…仕留め損なったか…」 別空間へと飛ばされたブラックは待ち伏せていた雑魚を一掃しながら考えに浸っていた。 あの時に見た門、ブロリーの額に突如現れたMの文字、そして説明するのも悍しい見た目をしたバケモノ。 どれもブラック達が為そうとしている人間0計画の障害となり得る要素であり、同時に人間の中でも特にブラック達が断罪せねばならない者達。 だが、それには手が足りない。 ブラック単体ならまだしも同士たる奴はとてもでは無いが戦力には程遠い。 しかも、今のままではブラックすら苦戦しかねない気がこの地球上に点々と存在しているという事実。 「少し手を変える必要があるか…まぁそこはおいおい決めるとして…先ずはあの子娘の祈りを果たしてやるとするか」 ブラックは計画の手順の変更を視野に入れながらも今は捨て置き、神として祈りに応えるべく人間の住処の捜索を始めるのだった。 一方のブロリーは。 「ひぃぃぃ!!なんなんだよこいつ〜!全然ボクの言う事を聞かないじゃないか〜」 「雑魚が!殺してやるぞォ!!!」 「ひぃぃぃ!!は、早くボクを助けろ〜!」 ブロリーが転移されたのはバビディの場所。 早速手駒としたブロリーの洗脳状況の確認のためにわざわざゲロにこのままでは地球丸ごと消え去るなんて嘘ついてまでジャネンバを利用したのはいいが。 肝心のブロリーは折角のチャンスをふいにされた挙句、かつて鬱陶しくさえ思っていた制御装置に似た物をつけられ完全に激昂。 バビディが仕向けてくる雑魚共をちぎっては投げ、ちぎっては投げ。 そんな事をするものだから小心者かつ小物なバビディは、完全にブロリーに恐怖してしまい今も逃げながら、次と次と配下を送り込んで時間稼ぎをしていた。 だが、それも僅かな時間。 直ぐに追いつかれたバビディはついさっき手に入れた玩具、ヒルデガーンをブロリーへと差し向ける。 「グォォォォン!!!」 「虫ケラがまた死ににきたか!邪魔をするな!!!」 早くも始まったリターンマッチに地球は再び揺れ始めた。 現代世界にてベジータとの修行、悟空との手合わせを経て戦士としてまた一段と強くなったトランクス。 彼はタイムマシンの修理、そしてエネルギーの充電が完了したという報告を受け、悟空、ベジータを引き連れ再び未来へと旅立とうとしていた。 「それでは、行ってきます!」 「えぇ!そっちのあたしにもよろしくね!」 「はい!」 久々の親子の会話もそこそこに3人はタイムマシンへと乗りこむ。 見送るのはピッコロやクリリン、悟飯といった戦士達。 ビルス、ウイスは既に時の指輪の調査をすべく第10宇宙へと転移している。 なんやかんやでこの事態に関して責任を感じていたのだろうか。 ともあれ、エネルギーの問題もなし。 悟空とベジータの闘志も高まっており、調子も最高。 トランクス達は最高のコンディションの状態のまま未来へと帰還した。 そして、トランクスが目にしたものは。 「待っていたぞ、トランクス…そして、孫悟空にベジータ」 タイムマシンを囲む無数の敵。 そして、その中央で嗤うこの事態の首謀者達。 「おめぇは…Dr. ゲロ!!?」 「ライチーに、ちっ!バビディの野郎までいやがる!」 「いえ、それだけじゃありません!見てください!」 悟空達が驚いたのはそれだけではない。 クウラや13号といったかつての強敵達。 更にはボージャック、ガーリックJrやターレス。 そして極め付けに。 「あれは……17号…!!?」 ゲロが極秘に創りだした最強の人造人間17号の姿。 「おめぇ達!いってぇ何が目的なんだ!」 あまりの予想外の展開に悟空は反射的にゲロへ質問する。 ゲロは酷く歪な笑みで笑ってこう告げる。 「お前たちこそが目的だと、そう言ったらどうする?タイムマシンを使ってこの世界へ来たお前達をだ」 「な、何だと…!おい貴様何故タイムマシンの事を知ってやがる!」 未来世界のゲロが自分達はおろか、タイムマシンの事すら把握していたという事実にベジータは驚きを隠せない。 更にゲロはそれを面白がるように言葉を続ける。 「それにトランクス。 おかしいとは思わなかったのか?お前達のタイムマシンの着陸地点は貴様の母がいる地球人最後の砦だったのだろう。 なのに今お前達は儂らの前に立っている」 「それは……」 「まぁ話は簡単よ、貴様らのタイムマシンは既に解析が完了していたということじゃ。 そして、その技術こそ儂らの悲願を達成する最大の物だ」 タイムマシンの存在、そして時空遡行の技術を欲するゲロ達。 ここまで来れば聡明なトランクスはゲロ達の真の目的を理解した。 「ま、まさか…お前達の目的は」 「そう、儂らの目的は」 そうしてゲロは。 ーー今と過去。 二つの地球を我らの手とする事よ! 神にすらなしえない、時空の支配を宣言した。 紹介コーナー。 ・ブラック 超サイヤ人ロゼへと覚醒。 薔薇色の旋律はこの地球にいかにして奏でられるのか。 ・ブロリー 超サイヤ人3へ、同時にバビディの魔術の餌食になったが大した効果はなし。 人の身でありながら神の気なしで土足でその領域への侵略を開始した。 ・ゲロ 目的は単純。 滅びきった地球の支配は当然の事。 その手はまだ汚れを知らない清純たる過去、つまりは悟空達の世界の地球へと伸ばし始める。 ・ライチー、バビディ。 目的はほぼ同じ。 いずれは自分の宇宙も持つのが夢らしい。 ・悟空、ベジータ いつのまにか、自分達の世界まで標的にされていた。

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