ソードシールド 素早さ。 ペリッパーの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

【ダブル】素早さ早見表【剣盾】

ソードシールド 素早さ

パッチラゴン 種族値 HP 90 攻撃 100 防御 90 特攻 80 特防 70 素早 75 ドラゴン でんき 合計種族値 505 特性 ちくでん でんきタイプのわざを受けるとHPを回復する はりきり 攻撃力が1. 5倍になるが、命中率が0. 8倍になる。 この特性を持つポケモンを先頭にすると、レベルの高いポケモンに出会いやすくなる 隠れ特性 すなかき 天気がすなあらしの時、素早さが2倍になる。 タイプに関わらず、すなあらしによるダメージを受けない パッチラゴンの特徴 パッチラゴンの長所 専用技「でんげきくちばし」が高威力 パッチラゴンの専用技「でんげきくちばし」は、相手より先に攻撃を繰り出すことができれば、技の威力が2倍となり化物級の火力を叩き出します。 5) 4. 5) 6. 5) 10. 125倍 860 種族値配分のバランスが良い どのステータスにも平均的に種族値が配分されており、バランスの取れたステータスとなっています。 特攻にも多めに種族値が配分されているところが少し無駄ではありますが、両刀 攻撃・特殊 できるメリットでもあります。 パッチラゴンの短所 素早さが遅め パッチラゴンはS75族と少し遅めの素早さを持っています。 最速 性格補正あり・S252 でも素早さの 実数値139しかないため、「こだわりスカーフ」やS上昇からの「バトンタッチ」などで素早さをサポートする必要があります。 環境ポケモンに弱点タイプをつかれやすい パッチラゴンの弱点タイプ4種類には、下記に示すシングルバトル環境で活躍しているポケモンが多いため、バトルで弱点をつかれやすい。 ミミッキュ(フェアリー)• ドリュウズ(じめん)• パルシェン(こおり)• ドラパルト(ドラゴン) 厳選に手間がかかる パッチラゴンは化石ポケモンのため、タマゴを生むことできず孵化厳選することが不可能です。 そのため、化石の復元を何度も行うしか厳選できません。 ミントや王冠を使用すると、手っ取り早く理想個体を作成できるのでおすすめです。 パッチラゴンの育成論一覧 はりきり準速スカーフ型.

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素早さ調整ツール(ポケモン ソード・シールド対応)

ソードシールド 素早さ

このツールは特定の相手を想定して耐久調整をするツールではありません。 素早さ・攻撃の調整をしたあとに、余った努力値で総合耐久を最大化します。 調整を行う「ポケモン名」を入力します。 必要に応じて、性格による補正を選びます。 選択をしないと、性格も総合耐久が最大になるように自動的に判断します。 無補正にしたい場合は「無補正」を選択してください。 攻撃・素早さに割り振る「努力値」をそれぞれ入力します。 「0」 無振り の場合はスキップします。 また、HP・防御・特防に割り振りたい最低限の努力値がある場合もそれぞれ入力します。 「耐久調整」ボタンを押すと、余った努力値で耐久調整し、結果が努力値の欄に自動で反映されます。 さらに、下部にその他の上位候補を一覧で表示します。 HPの奇数・16n-1調整などにご利用ください。 『しんかのきせき』『とつげきチョッキ』もしくは『いかく』など、補正を考慮したい場合は「補正」の項目に倍率を入力します。 例えば、『いかく』の場合は防御の補正を1. 5倍にします。 物理・特殊の攻撃を受ける比率に偏りがあると想定できる場合は、「攻撃を受ける比率」を調整できます。 耐久調整の仕組み.

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【初心者にもおすすめ】ポケモンソードシールドのダブルバトルでマスターボール級を目指す方へ このパーティーを使えば余裕です! │ 黒白ニュース

ソードシールド 素早さ

相手の素早さが「ゴリランダー」より高くても、「ドラムアタック」によって抜かせるようになるのも特徴です。 夢特性「グラスメイカー」による「グラスフィールド」で、草タイプの技の威力が1. 3倍にすることができます。 これによってHPに252の努力値を振った「ウォッシュロトム」を、確定1発の「ドラムアタック」で倒せるようになるなど、今まで以上の火力を発揮できるようになりました。 草タイプの攻撃技、ドラムアタックよりも威力が高いため、ダメージ重視の場合。 グラスフィールド下でもダメージが減らない地面技。 交代読みの時に炎タイプに撃てる技が欲しい場合。 とつげきチョッキ型 性格 いじっぱり 努力値 HP140 攻撃252 防御4 特防84 素早さ28 実数値 HP190-攻撃194-防御111-特防101-素早さ109 特性 持ち物 技構成 ・ ・ ・ ・ 実数値は理想個体で計算し、不要ヶ所は省略しています 「アシレーヌ」や「ドリュウズ」、「ウォッシュロトム」との対面に強い型です。 これらのポケモンはゴリランダーに対して有効な技を持っていない場合が多く、交代先に対して「ドラムアタック」を使うことで、素早さの低下を狙うことができます。 素早さを1段階下げた「ミミッキュ」を抜かせる素早さに調整しているため、交代でミミッキュが出てきた場合でも先手を取ることができます。 「つるぎのまい」を使っていないミミッキュの技は問題なく耐えられるため、ゴリランダーの技で倒し切ることができます。 特性やダイソウゲンによるグラスフィールドで威力が下がらないのが利点。 アームハンマーの素早さ低下が嫌な場合。 こちらの場合は攻撃と防御が下がるため注意。 ゴリランダーの役割と立ち回り 高い攻撃と防御を活かすアタッカー 攻撃や防御が高い「ゴリランダー」は、高い火力を活かして戦う事ができます。 素早さも高めのため、「こだわりスカーフ」を持たせると素早さを活かして先制で攻撃していくこともできます。 弱点が多いため注意 草タイプのポケモンは弱点が多く、炎タイプや飛行タイプの技はポケモンのタイプと一致していない場合でも持っている場合があるため、戦う相手を選びやすいところがあります。 苦手なタイプとは無理に戦わないようにしましょう。

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