エル バウ デコラ シオン。 【】|協賛レッスン|レッスンのご紹介

エル・バウ・デコラシオン

エル バウ デコラ シオン

<大阪 豊中> イタリアンお料理教室の皆様と、豊中で評判のお店にランチに行ってきました。 お店は、阪急岡町駅西側すぐのとこにあります。 ただ、お花屋さんにしか見えないので、店前でちょっと悩みます 笑 もちろん、ホームページにも、お花屋さん併設ってあるんですが、併設のイメージってなんか、お隣にあるイメージだったんですよね~ お店の名前は、何語で、どんな意味なんだろう?って思っていたら、ネット上に答えがありました。 エルバウはシェフが働いてらした、スペイン通りの名前、デコラシオンは、マダムが働いてらしたお花屋さんの名前とのことです。 なんかステキ!シェフとマダムはともに、イタリア、スペインと修行されていたそうです。 でもって、スペインでは、このたび、ミシュラン三星に昇格したfujiya1935の藤原夫妻とお付き合いがあったとのこと! fujiya1935のお花は、こちらのマダムのアレンジとのことです。 すごいですねー お花屋さんの奥にあるお店は、満席でした。 1回転かと思いきや、2回転目のお客さんも入ってて、すごいです。 平日だし、ビジネスランチじゃないのにねー テーブルセッティング 左側のフォークが通常のセッティングと逆なところに、デザインにこだわってらっしゃるんだなーと... ちょっと、モダンスパニッシュ思い出しました。 お花屋さんなので、可愛いお花が飾られておりました。 こういうのって、よくあるレストランでは、どのテーブルも同じ花ってことが多いのですが、こちらは、いろんな種類がありました。 見たことないお花が面白い! ランチは3種類 PranzoA ¥2,700 メイン1皿 PranzoB ¥3,700 メイン2皿 Pranzo Speciale ¥5,250 前日までの予約のスペシャルランチ メイン1皿のコースにし、皆様は、泡泡で乾杯。 飲めない私は、泡泡の水で~ まずは、グリッシーニがやってきました。 パリポリパリポリ 美味しいぃ~ 細いグリッシーニ大好き! そして、アミューズ カマス マリネしたゆり根 イベリコ ベジョータ(最高級の生ハム) にんじんのピューレ すご~く美味しい一皿でした。 アミューズって、もっと簡単なもののイメージだったのですが、前菜なんじゃ?って思うぐらい完成しておりました。 カマスの発音が私だけ違うことで、盛り上がりました。 いまのいままで、私のカマスの発音が大阪では通用しないことを知らなかったわー こちらのマダム、とても早口で、メニューの内容を聞き取るのが大変 笑 みんなで、すこしずつ聞き取って、後で合体 笑 前菜 サワラ 野菜 フルーツサラダ カブ、インゲンなどちょっと固めの仕上がりだったけど、美味しかったです。 Romy先生情報では、本場イタリアでは、野菜をクタクタに煮るんだそうです。 日本では、あんまり好まれないけど、結構イケルとのことでした。 このソースが美味しかったなー ちょっとケッパーの風味もあったけど、いろいろ混ざってるんでしょうねー 味の分解が出来れば、再現できるんだろうけど、私の残念な舌では無理だなー パスタ イカと春菊のパスタ イカは赤イカと記憶しているのだけど、一緒に行ったKちゃんは、スルメイカとしていた... そういえば、赤イカはちょっと前に、食べたパスタの方だったかも 笑 記憶力ナッシン 何れにせよ、優しい味の美味しいパスタでした。 リングイネっぽいパスタでしたが、リングイネよりちょっと細めに感じたので、リングエッティーネかもっと!Romy先生さすがです。 まあ、私は、メインを肉にしたけど、お魚だった方はどうだったかな?! メイン 豚の炭火焼 ブランド豚だったと思うけど、名前は失念 万願寺唐辛子、紫芋、茄子、里芋のピューレが添えてあります。 お魚も、付け合せは一緒でした。 野菜がとっても美味しかったです。 紫芋はバターで味付けされていて、甘くて美味しかった~ そういえば、パンを写真に撮るの忘れてました。 グリッシーニの後に、いろんなお粉を配合したと思われるパンが提供されました。 味わい深いパンでした。 ドルチェ ブラマンジェとヨーグルトのジェラート ブラマンジェは、過去最高に濃かったです。 でも、その濃さが、ヨーグルトジェラートの酸味で緩和されて、いいバランスを保っておりました。 美味しいぃ~と素直に口ずさむことの出来る一皿! 食後の飲物 エスプレッソ、珈琲、ハーブティー、ジャスミンティーから選べます。 ここにきて、みんなバラバラの注文 笑 ジャスミンティーは珍しいので頼んでみました。 個人的には、もうちょい濃い方が好きでしたが、私は、かなりの濃い口派なので、たぶん、こちらの淹れてるのが普通だと思われます。 器が可愛くてステキ! 食器も、ロイヤルコペンハーゲンにジノリと贅沢に使われておりました。 良い食器っていいですねー 私もいつか欲しいなぁ~ でも、それに見合う料理を作れるようになって、盛り付けのセンスも磨かなければ宝の持ち腐れになってしまう。 そのためにも、美味しいレストランに通わなければっ! お花屋さん兼、レストランだけあって、お店の中の装飾も、植物があふれていました。 行かなかったのですが、化粧室もステキだったとのことです。 そして、厨房がとってもきれいでした。 ピカピカ。 やっぱ、こうでないとね また訪れたいレストランですが、いかんせん、奈良からはちょっと遠い。 お友達との集まりとかなら、馳せ参じますが、夫と二人だと、さすがに、難しいかなー 近くに住んでたら、コスパも良いし、月いちとかで通いたいレストランです。 el Bau Decoration(エル バウ デコラシオン) 住所 〒561-0883 豊中市岡町南1丁目1-22 YABE B. D 1F 最寄り駅 阪急 宝塚線 岡町駅 西口 徒歩1分 電話 06-6857-2772 営業時間 11:30 - 14:00 L. 18:00 - 21:00 L. 定休日 火曜日・第2月曜日(祝祭日の場合はその翌日).

次の

el Bau Decoration(エル バウ デコラシオン)

エル バウ デコラ シオン

<大阪 豊中> イタリアンお料理教室の皆様と、豊中で評判のお店にランチに行ってきました。 お店は、阪急岡町駅西側すぐのとこにあります。 ただ、お花屋さんにしか見えないので、店前でちょっと悩みます 笑 もちろん、ホームページにも、お花屋さん併設ってあるんですが、併設のイメージってなんか、お隣にあるイメージだったんですよね~ お店の名前は、何語で、どんな意味なんだろう?って思っていたら、ネット上に答えがありました。 エルバウはシェフが働いてらした、スペイン通りの名前、デコラシオンは、マダムが働いてらしたお花屋さんの名前とのことです。 なんかステキ!シェフとマダムはともに、イタリア、スペインと修行されていたそうです。 でもって、スペインでは、このたび、ミシュラン三星に昇格したfujiya1935の藤原夫妻とお付き合いがあったとのこと! fujiya1935のお花は、こちらのマダムのアレンジとのことです。 すごいですねー お花屋さんの奥にあるお店は、満席でした。 1回転かと思いきや、2回転目のお客さんも入ってて、すごいです。 平日だし、ビジネスランチじゃないのにねー テーブルセッティング 左側のフォークが通常のセッティングと逆なところに、デザインにこだわってらっしゃるんだなーと... ちょっと、モダンスパニッシュ思い出しました。 お花屋さんなので、可愛いお花が飾られておりました。 こういうのって、よくあるレストランでは、どのテーブルも同じ花ってことが多いのですが、こちらは、いろんな種類がありました。 見たことないお花が面白い! ランチは3種類 PranzoA ¥2,700 メイン1皿 PranzoB ¥3,700 メイン2皿 Pranzo Speciale ¥5,250 前日までの予約のスペシャルランチ メイン1皿のコースにし、皆様は、泡泡で乾杯。 飲めない私は、泡泡の水で~ まずは、グリッシーニがやってきました。 パリポリパリポリ 美味しいぃ~ 細いグリッシーニ大好き! そして、アミューズ カマス マリネしたゆり根 イベリコ ベジョータ(最高級の生ハム) にんじんのピューレ すご~く美味しい一皿でした。 アミューズって、もっと簡単なもののイメージだったのですが、前菜なんじゃ?って思うぐらい完成しておりました。 カマスの発音が私だけ違うことで、盛り上がりました。 いまのいままで、私のカマスの発音が大阪では通用しないことを知らなかったわー こちらのマダム、とても早口で、メニューの内容を聞き取るのが大変 笑 みんなで、すこしずつ聞き取って、後で合体 笑 前菜 サワラ 野菜 フルーツサラダ カブ、インゲンなどちょっと固めの仕上がりだったけど、美味しかったです。 Romy先生情報では、本場イタリアでは、野菜をクタクタに煮るんだそうです。 日本では、あんまり好まれないけど、結構イケルとのことでした。 このソースが美味しかったなー ちょっとケッパーの風味もあったけど、いろいろ混ざってるんでしょうねー 味の分解が出来れば、再現できるんだろうけど、私の残念な舌では無理だなー パスタ イカと春菊のパスタ イカは赤イカと記憶しているのだけど、一緒に行ったKちゃんは、スルメイカとしていた... そういえば、赤イカはちょっと前に、食べたパスタの方だったかも 笑 記憶力ナッシン 何れにせよ、優しい味の美味しいパスタでした。 リングイネっぽいパスタでしたが、リングイネよりちょっと細めに感じたので、リングエッティーネかもっと!Romy先生さすがです。 まあ、私は、メインを肉にしたけど、お魚だった方はどうだったかな?! メイン 豚の炭火焼 ブランド豚だったと思うけど、名前は失念 万願寺唐辛子、紫芋、茄子、里芋のピューレが添えてあります。 お魚も、付け合せは一緒でした。 野菜がとっても美味しかったです。 紫芋はバターで味付けされていて、甘くて美味しかった~ そういえば、パンを写真に撮るの忘れてました。 グリッシーニの後に、いろんなお粉を配合したと思われるパンが提供されました。 味わい深いパンでした。 ドルチェ ブラマンジェとヨーグルトのジェラート ブラマンジェは、過去最高に濃かったです。 でも、その濃さが、ヨーグルトジェラートの酸味で緩和されて、いいバランスを保っておりました。 美味しいぃ~と素直に口ずさむことの出来る一皿! 食後の飲物 エスプレッソ、珈琲、ハーブティー、ジャスミンティーから選べます。 ここにきて、みんなバラバラの注文 笑 ジャスミンティーは珍しいので頼んでみました。 個人的には、もうちょい濃い方が好きでしたが、私は、かなりの濃い口派なので、たぶん、こちらの淹れてるのが普通だと思われます。 器が可愛くてステキ! 食器も、ロイヤルコペンハーゲンにジノリと贅沢に使われておりました。 良い食器っていいですねー 私もいつか欲しいなぁ~ でも、それに見合う料理を作れるようになって、盛り付けのセンスも磨かなければ宝の持ち腐れになってしまう。 そのためにも、美味しいレストランに通わなければっ! お花屋さん兼、レストランだけあって、お店の中の装飾も、植物があふれていました。 行かなかったのですが、化粧室もステキだったとのことです。 そして、厨房がとってもきれいでした。 ピカピカ。 やっぱ、こうでないとね また訪れたいレストランですが、いかんせん、奈良からはちょっと遠い。 お友達との集まりとかなら、馳せ参じますが、夫と二人だと、さすがに、難しいかなー 近くに住んでたら、コスパも良いし、月いちとかで通いたいレストランです。 el Bau Decoration(エル バウ デコラシオン) 住所 〒561-0883 豊中市岡町南1丁目1-22 YABE B. D 1F 最寄り駅 阪急 宝塚線 岡町駅 西口 徒歩1分 電話 06-6857-2772 営業時間 11:30 - 14:00 L. 18:00 - 21:00 L. 定休日 火曜日・第2月曜日(祝祭日の場合はその翌日).

次の

el Bau Decoration(エル バウ デコラシオン): えびふらい万歳

エル バウ デコラ シオン

, , , , , el Bau Decoration(エル バウ デコラシオン) 「山田駅」から少し歩いたところに、静かに佇む「el Bau Decoration(エル バウ デコラシオン)」さん。 1Fはフラワーショップとcafe、2Fはレストランになっています。 四季折々のお花や植物を目で見て、感じて、空間ごと楽しめるお店の中は すっと溶け込むように、ゆっくりと時間が流れます。 気さくなスタッフさんとお話をしながら選ぶ時間は、また特別。 生花はもちろん、たくさんのグリーンやドライフラワーが並びます。 天井や壁一面の植物たちがお出迎え。 贈り物だけでなく、暮らしの中にもっとお花を身近に感じて頂ければ・・・と、スタッフさん。 実店舗では、アレンジメントやブーケ以外にもディスプレイやウエディング、イベントの装花生け込み、ワークショップなどいろんなスタイルでご提案されています。 気軽に相談してみよう。 オンラインショップも是非ごらんください* ここでしか味わえないお料理を非日常な空間で。 2Fはレストラン、フロアー、空間…全ての想いを詰め込んだ洗練された空間。 そこで味わえるのは風土や生産者達の想いが詰まっている食材を使った、「シンプル」にこだわったお料理。 時間を忘れて食事をする事の大切なひと時、会話を楽しくテーブルを囲み、ゆっくり過ごして幸せを感じて頂けるように・・・と、心を込めておもてなし頂けます。 ランチ、ディナー共、しばらくの間は完全予約制。 詳細はHPにてご確認くださいませ。

次の