くまみき。 くまみきに彼氏はいる?年齢や本名,身長,すっぴん,メイクなど徹底調査

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こんにちは! 今回は女性 Youtuber くまみきさんについてご紹介していきたいと思います。 くまみきさんはメイクや購入品紹介、 DIY の動画が多い美容系 Youtuber です。 原宿啓 Youtuber と呼ばれるほど、個性的なセンスで人々を魅了しています。 高校 3 年生の時に出会った原宿の「 kawaii 」文化にひかれ、自分も「 kawaii 」を世界中の人と共有したいということで Youtube を始めたそうです。 動画活動歴が長く、現在 Youtube のチャンネル登録者数は 65 万人ととても多く、人気であることがわかりますね。 また Youtuber だけでなく「 PACHI PACHI FACTORY 」というブランドを立ち上げたデザイナーでもあるんです。 くまみきさんのファッションやメイクは個性的で見ていてとても楽しいです。 その個性的な感性から Youtube だけでなく、ファッション雑誌「 KERA !」にもモデルとして登場しています。 そんな女子のあこがれのくまみきさんについてプロフィールから、彼氏、すっぴんについて調べていきたいと思います! 本名:熊谷 美樹 くまたに みき 生年月日:1989年9月21日 年齢:29歳 血液型:A型 身長:156cm 出身高校:文化服装学院 服装課 所属事務所:UUUM くまみきさんの 本名は熊谷 美樹 くまたに みき で、くまみきというあだ名は本名からとったようですね。 本名は以前くまみきさんが着物販売をネットで行っていた時に、販売責任者のところに記載していたようです。 生年月日は 1989 年 9 月 21 日で、 2019 年 6 月現在の年齢は 29 歳だそうです。 見た目や私服は若いので、もうすぐ 30 歳近くになるのはびっくりですよね! くまみきさんの身長は 156cm だそうです。 ファッション誌「 KERA !」にモデルとして登場するなど洋服をおしゃれに着こなしているのでもう少し高いと思っていましたが、意外と小さいですね。 所属事務所はヒカキンやはじめしゃちょーなど有名な Youtuber が多く在籍する UUUM に所属しています。 くまみきの彼氏や結婚について そんなとってもかわいいくまみきさんですが、彼氏はいるのでしょうか? くまみきさんの彼氏候補によく出てくるのはミスターブラウンという Youtuber の方です。 この方は外国人の方で日本語を勉強しているようですが、相当流ちょうな日本語なので一瞬日本人ではないかと疑ってしまいます。 そのミスターブラウンさんですが、こちらの動画でくまみきさんとコラボしています。 すっぴんがとてもおきれいですよね。 肌が白く、目も大きくて鼻も高いです。 少し顔が白すぎるという批判がありましたが、それでもメイクが上手です。 普通の美容系の Youtuber のメイクと異なる点は、メイクがとても個性的だということです。 イースターやハロウィンでの動画は、本当に派手で特徴的です! でもそんな派手で個性的なメイクがとても似合っていてかわいいのが素晴らしいですようね! 独特な色づかいやメイク技術など、ぜひぜひ見てみてください。 instagram. 理由は主に体調不良で、休んでは復活してまた休んで、とずるずる休止期間が長引いていた時期もありました。 それでも現在は元気に動画投稿を再開して、現在はとても投稿頻度が高くファンの方にとてもうれしいですよね。 美容系だけでなく DIY の動画もあるので男性から女性まで幅広い方が楽しめます。 優しいしゃべり方ですごく癒されるので、是非一度見てみてください! <ライター:まゆ>.

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くまみき(Youtuber)の本名や年齢、彼氏を調査!身長と胸のカップも公開!

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YouTube自体は2週間程動画のアップをお休みしたけど、私自身はそれ以上に頭を使うとても忙しい日々になりました。 今回のベトナム一人旅は私にとって、自分のための出張。 これからやりたいことに向けて、どんな準備が必要で、どう動いて、どう整理していくかの感覚を掴むために、とりあえず行ってみるしかないなと思って行ってきました。 今まで海外出張ついでに前乗りや延泊して一人旅することは何度かあったけど、最初から最後まで自分で手配していくのは初めてでした。 私は割と完璧主義な部分があるせいで、やりたいことに対して準備ができてないとか言って、なかなか行動できないでいることが結構多いです。 今回の旅も、数年前から頭にどこかにあったものをずーっと横に置いた状態でいて、後回しにしながら日々を過ごしていました。 それで、やりたい事やるにはどうすれば良いかなって考えて、今やってることを強制的にストップさせるしか私には無理だなって思ったから思い切って休むことにし、2週間のお休み中5日間はベトナムへ、それ以外はこの旅をどうまとめようかなって考える時間に使うことにしました。 で、何がやりたかったの?って話なんだけど、動画でもちらほら言ってる通り大きな理由は2つ。 ・着物を着て海外旅行をしてみたい。 ・海外で見つけたカワイイものや素敵だと思ったものを組み合わせて、自分のファッションや着物コーデの中に組み込んで行きたい。 そして、最終的にはそれをまとめて「着物旅の本を出したい」って言うのが今の私の夢です。 なんか夢って初めてちゃんと言ったかも。 ちょっと恥ずかしいけど、言ってかないと叶わない気がするのでバンバン言ってこうと思います。 着物で海外旅行は、普段から着物を着るようになってからだんだんと挑戦してみたいなって思うようになったんだけど、旅行というちょっと特別なシーンをさらに特別なものにしてくれました。 どのスポットで、どんなコーデにしたらその国の雰囲気に合うかなって考えて、行き先をベトナムに決めたから真冬なのに浴衣をネット通販してみたり、とにかく準備が楽しかったです。 そして海外で見つけたものをコーデに取り入れるというのは、実は何年も前にやりたいと思っていました。 私が原宿ファッションの歴史動画を出した頃、ずっと日本のカワイイ文化や原宿ファッションについて研究してきて、じゃあ世界にはどんなものがあるのだろうかと気になり出していました。 日本には「カワイイ」という感覚があるが、世界には私たちの知らない別の感覚や言葉があるのだろうか?どんなものが美しいとされるのだろうか。 世界中のカワイイものを探したいと言っているけど、「カワイイ」という言葉でしっくりハマっているのだろうか。 わからない。 もっと知りたい。 着物を着るようになって、一つの決まった形の中に毎回違った好きを詰め込む作業が心地良くて、私はこの中に世界で見つけた好きなものを詰め込みたいと思いました。 実際、ベトナムの市場でオーダーメイドしたサンダルをすぐにコーデに取り入れることができたのは嬉しかったです。 ベトナムでは絶対に市場に行こうと決めていました。 その土地の生地を買いつけて着物や帯などにしたいと思ったから。 どこをみても生地が山積みになっていて、1日中いられるなと思いました。 気に入ったけど入荷の関係で買えなかった生地もあったりと早速課題や勉強になることも発見しつつ、無事に素敵な生地に出会うことができました。 ベトナム産の手織りの生地らしい。 これで帯を作ろうと思ってて、上手くできたらその帯を身につけてまたベトナムを訪れたい。 あと、私は民族衣装というものが好きらしいっていう再確認。 ベトナムのアオザイを着て大好きになりました。 前にタイに行ったときも民族衣装を着てすごく嬉しかったを覚えています。 この民族衣装ってこうやって着るんだ!とか、この衣装のこの部分を着物に取り入れたら良さそうとか考えるのがとにかく楽しいし、絶対日本にいたら着る機会のない物だから新鮮でした。 今度は民族衣装でもちゃんと写真撮ってもらおう。 そういえば何で海外着物旅の最初にベトナムを選んだかっていうと、どこ行こうかな〜って考えた時にピンクの教会、タンディン教会のことを思い出したからです!ずっと行ってみたかったの!それで調べてみたら市場も豊富だし、ここが良いかなって選びました!残念ながら工事中かなんかで中には入れなかったけど、みれてよかったなぁ。 次きたら中に入りたい。 それにしても一人旅という名の出張はとてもハードだった。 1人じゃ無理だな〜って思ったから現地ガイドさんと、記録用に現地のカメラマンさんに写真お願いして何とか周れたけど、1人で動画用のカメラまわしながら着物で行動しながら値段交渉とかで頭も使いながらバイクビュンビュン通る道路を渡りながらGoogleマップみながらってとてつもなく疲れて、帰国して1週間くらいは疲れとれなかったから次回からはせめて動画用にカメラは誰かにお願いしたいなってのが1番の反省点かな。 今度どっか行くときは誰かカメラマンしてください切実に...。 そんな大変さを知るためにもまずは1人で行ってみたんだけどね!! 本当に良い勉強になったわ〜! ってことで、一人旅した理由と反省会メモでした。 早くまた旅に出れる日がきますように。 Photo by Takayuki Nakano.

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くまみきの彼氏は黒人ブラウン!?本名や年齢・出身大学などのプロフィール情報も

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YouTube自体は2週間程動画のアップをお休みしたけど、私自身はそれ以上に頭を使うとても忙しい日々になりました。 今回のベトナム一人旅は私にとって、自分のための出張。 これからやりたいことに向けて、どんな準備が必要で、どう動いて、どう整理していくかの感覚を掴むために、とりあえず行ってみるしかないなと思って行ってきました。 今まで海外出張ついでに前乗りや延泊して一人旅することは何度かあったけど、最初から最後まで自分で手配していくのは初めてでした。 私は割と完璧主義な部分があるせいで、やりたいことに対して準備ができてないとか言って、なかなか行動できないでいることが結構多いです。 今回の旅も、数年前から頭にどこかにあったものをずーっと横に置いた状態でいて、後回しにしながら日々を過ごしていました。 それで、やりたい事やるにはどうすれば良いかなって考えて、今やってることを強制的にストップさせるしか私には無理だなって思ったから思い切って休むことにし、2週間のお休み中5日間はベトナムへ、それ以外はこの旅をどうまとめようかなって考える時間に使うことにしました。 で、何がやりたかったの?って話なんだけど、動画でもちらほら言ってる通り大きな理由は2つ。 ・着物を着て海外旅行をしてみたい。 ・海外で見つけたカワイイものや素敵だと思ったものを組み合わせて、自分のファッションや着物コーデの中に組み込んで行きたい。 そして、最終的にはそれをまとめて「着物旅の本を出したい」って言うのが今の私の夢です。 なんか夢って初めてちゃんと言ったかも。 ちょっと恥ずかしいけど、言ってかないと叶わない気がするのでバンバン言ってこうと思います。 着物で海外旅行は、普段から着物を着るようになってからだんだんと挑戦してみたいなって思うようになったんだけど、旅行というちょっと特別なシーンをさらに特別なものにしてくれました。 どのスポットで、どんなコーデにしたらその国の雰囲気に合うかなって考えて、行き先をベトナムに決めたから真冬なのに浴衣をネット通販してみたり、とにかく準備が楽しかったです。 そして海外で見つけたものをコーデに取り入れるというのは、実は何年も前にやりたいと思っていました。 私が原宿ファッションの歴史動画を出した頃、ずっと日本のカワイイ文化や原宿ファッションについて研究してきて、じゃあ世界にはどんなものがあるのだろうかと気になり出していました。 日本には「カワイイ」という感覚があるが、世界には私たちの知らない別の感覚や言葉があるのだろうか?どんなものが美しいとされるのだろうか。 世界中のカワイイものを探したいと言っているけど、「カワイイ」という言葉でしっくりハマっているのだろうか。 わからない。 もっと知りたい。 着物を着るようになって、一つの決まった形の中に毎回違った好きを詰め込む作業が心地良くて、私はこの中に世界で見つけた好きなものを詰め込みたいと思いました。 実際、ベトナムの市場でオーダーメイドしたサンダルをすぐにコーデに取り入れることができたのは嬉しかったです。 ベトナムでは絶対に市場に行こうと決めていました。 その土地の生地を買いつけて着物や帯などにしたいと思ったから。 どこをみても生地が山積みになっていて、1日中いられるなと思いました。 気に入ったけど入荷の関係で買えなかった生地もあったりと早速課題や勉強になることも発見しつつ、無事に素敵な生地に出会うことができました。 ベトナム産の手織りの生地らしい。 これで帯を作ろうと思ってて、上手くできたらその帯を身につけてまたベトナムを訪れたい。 あと、私は民族衣装というものが好きらしいっていう再確認。 ベトナムのアオザイを着て大好きになりました。 前にタイに行ったときも民族衣装を着てすごく嬉しかったを覚えています。 この民族衣装ってこうやって着るんだ!とか、この衣装のこの部分を着物に取り入れたら良さそうとか考えるのがとにかく楽しいし、絶対日本にいたら着る機会のない物だから新鮮でした。 今度は民族衣装でもちゃんと写真撮ってもらおう。 そういえば何で海外着物旅の最初にベトナムを選んだかっていうと、どこ行こうかな〜って考えた時にピンクの教会、タンディン教会のことを思い出したからです!ずっと行ってみたかったの!それで調べてみたら市場も豊富だし、ここが良いかなって選びました!残念ながら工事中かなんかで中には入れなかったけど、みれてよかったなぁ。 次きたら中に入りたい。 それにしても一人旅という名の出張はとてもハードだった。 1人じゃ無理だな〜って思ったから現地ガイドさんと、記録用に現地のカメラマンさんに写真お願いして何とか周れたけど、1人で動画用のカメラまわしながら着物で行動しながら値段交渉とかで頭も使いながらバイクビュンビュン通る道路を渡りながらGoogleマップみながらってとてつもなく疲れて、帰国して1週間くらいは疲れとれなかったから次回からはせめて動画用にカメラは誰かにお願いしたいなってのが1番の反省点かな。 今度どっか行くときは誰かカメラマンしてください切実に...。 そんな大変さを知るためにもまずは1人で行ってみたんだけどね!! 本当に良い勉強になったわ〜! ってことで、一人旅した理由と反省会メモでした。 早くまた旅に出れる日がきますように。 Photo by Takayuki Nakano.

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