おかあさんといっしょ 歴代 着ぐるみ。 おかあさんといっしょ8月に放送された60年記念番組で、うたのおにいさんや...

おかあさんといっしょ8月に放送された60年記念番組で、うたのおにいさんや...

おかあさんといっしょ 歴代 着ぐるみ

ハッチポッチステーション 一番好きだったのは『ハッチポッチステーション』。 現在放送されている『コレナンデ商会』同様、人間1人と他は人形で繰り広げられる番組。 ミニコントみたいなコーナーがあったり、グッチさんがエルビス・プレスリーなどの格好をして歌ったり、子供向け番組にしては濃い気がしていた。 昔なので記憶が曖昧だけど、『大口博士の悩み相談室のコーナー』が好きだった。 本当かどうかは分からないが、お便りが来て、グッチ裕三さん扮する大口博士が適当な回答をするコーナー。 普通に面白かった。 今の『コレナンデ商会』も好きな方だけど、キーウイの前髪と、猫の間田ないがあまり好きではない。 その点、ハッチポッチステーションは、口は歪んでいるけど面白いダイヤさんと可愛い犬のトランク。 そういや、主人公のジャーニーの声はこぶ平だったなぁ〜と思っていたら今はもう正蔵だった。 また見たいなぁ〜と思ってググったら再放送を一時期していたらしいけど、今はしておらず今後は条件が整わないから無理だそう。 DVDでもないかなぁ〜と探したらアマゾンでVHSは発見。 1万円オーバー。 あぁ、グッズ欲しくなってきた。 おかあさんといっしょ 『おかあさんといっしょ』は小さい頃はずっと見ていたけど、中高生になったら見なくなった(多分)。 今回の記念番組で歴代のお姉さんを紹介していて「私の世代はこのお姉さんっぽいなぁ〜」と思ったら実際そうだった。 意外と覚えている。 でもまぁ、その後のお兄さんお姉さんも知っているけど。 そして、何年も見ていると結構な数の歌を覚えている。 録画している中でも『にじのむこうに』はたまに歌詞を間違えるけどほとんど歌えた。 『ホ!ホ!ホ!』もサビは歌えた。 今回の番組では出ていないけど『どんないろがすき』も好き。 小さい頃に覚えた曲は、なかなか忘れないし長い間好きだなぁと思った。 そして今日、夕方にたまたまテレビをつけたら、おじさんたちが数人が並んでテレビに映っていたので「なにこれw」と思っていたら、歴代の体操のお兄さんたちだった(おじさん言うてごめんなさい)。 私が小さい頃にやっていた体操をやっていて、なぜか泣きそうになった。 『ぞうさんのあくび』ってやつで、今の子が見たら野暮ったい感じだと思うけど好きだった。 その他、ちょっとしたコーナーの輪っかと顔が出てくるやつがあったりした。 多分この説明でもわかる人はわかるはず。 まだ放送してないかもしれないけど、『しんすけさん』のコーナーも好きだった。 多分落語家だろうなぁと思って調べたら案の定。 ぶたくんとへびくんもまた出てくるかなーと期待している。 ひとりでできるもん 『ひとりでできるもん』も好きだった。 中でも初代は格別。 この番組を見て料理を作ったり、ハンカチを洗ったりアイロンしたりした。 が、この初代舞ちゃんの平田実音さんが何年か前に亡くなったらしい。 享年33歳だったそう。 若すぎやろ…。 悲しいなぁ。 あしたもげんきくん 幼稚園ぐらいのときは、『あしたもげんきくん』も好きだった。 上記のものは夕方の放送だったけど、これは午前中しかやっていなかった。 内容は覚えていないけど、げんきくんが小学校で図工をしたり探検していた気がする。 このまちだいすき 主人公が自分の町を探検したり偶然出会って調べたりして、地域のことを勉強する番組だったと思う。 この番組の前身が、ワンワンでお馴染みのチョーさんがやっていた『たんけんぼくのまち』。 町の人に聞き込み調査をするなどして、最後に大きな紙にイラストを描くのをみるのが好きだった。 あと、町の人の棒演技もなかなかいい味を出していた。 つくってあそぼ ご存知、わくわくさんが出演していた図工番組。 幼稚園の時に『つくってあそぼ』を見た後に色々作ったのを覚えている。 よく覚えているのが、白い画用紙に白いクレヨンで絵を描いて、その上に水彩絵の具を塗る。 実際にやったけど、白い紙に白いクレヨンなので肉眼ではあまり見えなかったのが、クレヨンが絵の具をはじいて描いた絵が出てきたときには驚いた。 そもそもなんでわくわくさん卒業やっけ?と調べたら「わくわくさん逮捕?!」とか「ゴロリと不仲説」とか書いてあった笑った。 そんな訳ないやん、と思ったので、タイトルがそういう系じゃないやつを見た。 すると卒業の理由はネタ切れだったらしい。 それは仕方ない。 そんなわくわくさん、今ではYOUTUBERらしい。 頑張ってほしい。 おしまいに その他にも色々見ていたけど割愛。 これから息子がますますお世話になるだろうし私も見ると思うので、出演者の方は大変だろうけど頑張って頂きたい。 おしまい。

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おかあさんといっしょ8月に放送された60年記念番組で、うたのおにいさんや...

おかあさんといっしょ 歴代 着ぐるみ

おかあさんといっしょ キャラクターを年代別にご紹介します! NHK教育番組と言えば、どんな番組を思い浮かべますか?最近では番組も多くなってきていますが、やはりまっさきに思い浮かべるのは「おかあさんといっしょ」と答える方も多いのではないでしょうか。 2019年には60周年を迎えるという歴史のある子ども番組です。 番組にはうたのおにいさん・おねえさん、体操のおにいさん・おねえさんはもちろんの事、子供たちを楽しませる可愛いキャラクターも出演していますよね。 自分が見ていた時代はこれだったかも…と記憶をたどりながら読んでみてくださいね! おかあさんといっしょキャラクタ—の歴史、1960年代〜1970年代編 初めに初代キャラクターが生まれた1960年から1970年代までに生まれたキャラクターと、の人形劇がどんなお話だったのかを紹介したいと思います。 ・初代人形劇 1960年9月5日〜1967年3月28日 :ブーフーウー 昔話の「三匹の子豚」を題材として作られた物語。 長男のブー、次男のフー、三男のウー そして彼らを食べようとするオオカミとのコメディ作品ですが、物語の途中でオオカミと子豚たちは仲良くなるのだそうです。 その他にゆうれいやインコなども出てくるお話のようですが、説明だけ聞くとどんな話なのか想像がつきませんね。 当時を知っている方がいたら聞いてみたいくらいです。 面白いお話が聞けそうですね。 ・2代目人形劇 1967年4月3日〜1969年9月30日 :ダットくん ダットくんは眼鏡がトレードマークの白うさぎの男の子。 そして一緒に出てくるのは、ダットくんの妹の「ピョン子ちゃん」。 この二人は子供部屋に置かれているぬいぐるみ。 このぬいぐるみが機関車に乗せられると、不思議なトンネルを通って「おはなしの森の世界」へ。 ここから着ぐるみによる人形劇が始まります。 そこにはおじいさんや、おばあさん。 そして黒ウサギの「ゴンタくん」や森の女王様などが出てきて触れ合い、そして再び機関車に乗って子供部屋に帰ってくるというお話です。 三人組の名前は「とんねん・ちんねん・かんねん」。 とんち合戦をしたり、騒動を3人で解決するお話のようですが…どこかで聞いたことあるような気もしますよね。 もしかすると「一休さん」からヒントを得て作られたのでしょうか?ちなみにこの長い歴史の中でも人形劇で人間が主役だったのはこの、とんちんこぼうずだけのようです。 言われてみたらそうですよね。 たまにはこういうのも面白そうです。 ・4代目人形劇 1971年4月5日〜1974年3月25日 :とんでけブッチー こちらの作品も、子供部屋にあるぬいぐるみが熱気球に乗り、絵の中に入り込んでから着ぐるみによる劇が始まるというもの。 だから「とんでけ」なのですね。 この物語に登場するのは、犬のブッチー。 ペンギンのペンチ—。 そしてブッチーの兄である犬のフトッチーの三人。 三人が南の島や、アラビア、日本のお城、メキシコなどを旅をして色々な人たちと交流するというお話です。 なんだかスケールが大きい話ですよね。 ・5代目人形劇 1974年4月1日〜1976年3月29日 :うごけぼくのえ この作品は今までの作品とはかなり違う点があり、舞台はなんとテレビを見ている子供たちからお送られていた絵であるということ。 その絵の中にネズミ3匹が入り込み、悪者役であるフクロウをやっつけるというお話のようです。 自分の絵が舞台になるなんて、当時の子供たちは何度も絵を送ったでしょうね。 今でもこういう企画があったらウケそうな気がします。 ・6代目人形劇 1976年4月5日〜1979年3月31日 :ゴロンタ劇場 この作品は開始直後は「ゴロンタ・トムトム・チャムチャムと遊ぶ」というタイトルで始まり、「ゴロンタ劇場」という名前になったのは1977年からでした。 そして今までのスタイルとは異なり、スタジオ内にセットを設け、観覧に来ていた子供たちの前で劇を行っていたようです。 主なキャラクターは虎のゴロンタ。 そして熊の双子であるトムトムとチャムチャムの3人。 「ゴロンタ音頭」なる楽曲も作られ子供たちに人気だったとか。 ・7代目人形劇 1979年4月2日〜1982年4月3日 :ブンブンたいむ この作品も当初は「ゴロンタ劇場」と同じくスタジオ内で劇を行うスタイルだったようですが、1981年4月に放送内容が大きく変わり、現在と同じく別撮りでの収録となりました。 登場人物は、レッサーパンダの4歳の男の子「ブンブン・イザトナルトブン」。 キツネの5歳の男の子「うなりやま・つね吉」。 そして、おしらせどりの3歳の男の子「ごじゃえもん」。 の3人。 とりあえず「イザトナルトブン」が面白すぎるのですが、これはいざとなると「ブン」と呼ばれるという意味のようです。 どんな時に「ブン」と呼ばれるのか凄く気になりますね…見てみたい作品の一つになりました。 最後の作品は1980年代をまたいでしまいましたが、以上が1960年代〜1970年代の人形劇のキャラクターとお話になります。 かなり個性豊かなキャラが揃っていますね。 続いて1980年代〜2000年代までの人形劇を紹介したいと思います。 いよいよたくさんの人たちの心に残っているであろう、あのキャラクターが登場しますよ! おかあさんといっしょキャラクターの歴史、1980年代〜2000年代編 ・8代目人形劇 1982年4月5日〜1992年10月3日 :にこにこぷん この作品は覚えている方も相当多いのではないでしょうか?なんせ歴代の中でも最長の10年6か月間の放送となっています。 しかも放送されていた間に年号が昭和から平成に代わったこともあり、昭和最後の、そして平成初めの人形劇となりました。 物語は、地球によく似た星の「にこにこ島」を舞台として、主要キャラクターの3人の友情の物語です。 キャラクターは、イリオモテヤマネコの袋小路じゃじゃ丸、5歳。 ペンギンの女の子のふぉるてしも・ぴっころ、3歳。 そしてネズミの男の子、ぽろり・カジリアッチ㈽世、4歳。 の3人。 っていうか皆のフルネームってこんな感じだったのですね。 幼かったので知りませんでしたが、またシャレが効いていて面白いです。 フルネームはお覚えていませんでしたが、今でも強烈に覚えているのが「ぽろりがピーマンが嫌い」ということ。 当時ぽろりだってピーマン食べてないじゃん!と母親に言った人は、きっと筆者だけではないはず… ・9代目人形劇 1992年10月5日〜2000年4月1日 :ドレミファ・どーなっつ! この物語の舞台は、ドーナツの形をした島「どーなっつ島」を舞台としていますが、前作の「にこにこ島」の近くにあるという設定だったようです。 この物語に登場するのは、プードルの双子。 「ふぁど」と「みど」。 キノボリカンガルーの男の子のれおなるど・とびっしー、通称「れっしー」。 そしてゴリラの男の子の青井空「そらお」。 やけにそらお君だけ渋い名前です。 なんでも唯一の本名がすべて漢字というキャラクターなのだとか。 さていよいよ現在までのキャラクターを紹介します! おかあさんといっしょキャラクターの歴史、2000年代〜現在編 ・10代目人形劇 2000年4月3日〜2009年3月28日 :ぐ〜チョコランタン この物語の主要の登場人物は5人いますが、今までと違うのはいずれも架空の生き物になっています。 名前はスプー・アネム・ズズ・ジャゴビ・ガタラット。 勇者ガタラットが暮らす森で記憶喪失になったスプーがやってきて、その森とお姉さんたちが歌っているスタジオは繋がっており、スプーも毎日一緒に歌うようになった…という設定のようです。 そして次にスプーが迷い込んだ先が「チョコランタンの町」。 そこでアネム・ズズ・ジャコビと出会い、仲良くなるというお話。 スプー時代、年代的におかあさんといっしょは見ていなかった筆者ですが、かなり人気があったというのを聞いたことがあります。 なので9年間も続いたのかもしれませんね。 ・11代目人形劇 2009年3月30日〜2011年3月26日 :モノランモノラン この作品はあっという間に変わってしまったという印象が強いですね。 歴代の中でも2番目に短いようです。 その前までがロングランだったのでなおさらそう感じてしまいますね。 登場キャラは雷神の孫・ライゴー。 水神の娘・スイリン。 そして、風神の孫・プゥートの3人。 かなり色遣いが派手だった印象が強い作品です。 ・12代目人形劇 2011年3月28日〜2016年4月2日 :ポコポッテイト 1年前まで放送されていた作品ですね。 キャッチコピーは「めげない、へこまない、あきらめない」。 登場キャラは、ラーテルの少年・ムテ吉。 マンチカン猫のミーニャ。 そして、ジャコブヒツジの少年・メーコブ。 メーコブはいつも牛に間違われるのが鉄板ネタでしたね。 舞台はジャガイモに似ている「ぽていじま」。 そこに住むムテ吉のもとへ、都会からの不思議なトンネルを通ってミーニャ・メーコブがやってきて、ムテ吉は初めて友達ができるというお話。 こんなお話だったのですね〜今更ですが、ムテ吉によかったねと言ってあげたいです…。 ・13代目人形劇 2016年4月4日〜現在 :ガラピコぷ〜 いよいよ現在まで来ましたね。 今放送しているこの作品の舞台は、地球から遠く離れた惑星「しずく」。 しずく星に住んでいるのはチョロミーという少女と、ムームーという少年。 ある日小さな光が星に落ちてきます。 その正体がロボットのガラピコ。 この3人の友情の物語となっています。 この作品には「元気いっぱいの男の子じゃなくても、おしとやかな女の子ではなくても、大丈夫」というメッセージがこめられているようです。 この作品は始まってまだ1年。 何年間見られるのかも注目ですね。 今回はおかあさんといっしょのキャラクターを年代別に紹介しました。 長い歴史がありますので、かなりのボリュームとなってしまいましたが、調べてみて単純に楽しかったです。 面白い話の中にも子供たちに伝えたいことが込められているのでしょうね。 これからも続けていって欲しいです。 最後までお付き合いいただき有難うございました!.

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おかあさんといっしょ歴代キャラクター一覧【写真付・年代別】

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おかあさんといっしょ歴代キャラクター年代別の一覧 【初代】ブーフーウー(1960年~1967年) 長男 次男 末っ子 ブー フー ウー 初代のキャラクターの人形は『 ブーフーウー』。 見ての通り3匹の子ブタを題材にしており、メキシコ風の舞台セットが特徴的でした。 子ブタ3兄弟を食べようとするオオカミとのやり取りが、コミカルなタッチで描かれていたようです。 (物語の途中には、オオカミと仲良くなる) 他にもユーモラスな ゆうれいや、かわいいがわがままなインコの ペロちゃんなど魅力的なキャラクターが子供に好評でした。 ちなみに、 三男のウーの声は 黒柳徹子さんが担当していました。 早口だったのかな(笑)聞いてみたいですね。 眼鏡がトレードマークのうさぎの男の子ダットくん、ダット君の妹の白うさぎピョン子、いたずら好きだがどこか憎めない茶ウサギのゴンタくん達が登場。 ぬいぐるみ人形を、おもちゃの機関車に乗せて走らせると、不思議なトンネルにつながっていき、「おはなしの森」へと到着する。 すると、ぬいぐるみが着ぐるみに代わり、そのキャラクターによって物語が始まるという設定になっています。 【3代目】とんちん・こぼうず(1969年~1971年) 小坊主3人組 とんねんぼう ちんねんぼう かんねんぼう 歴代人形劇には珍しい日本昔話のようなキャラクターが特徴の『とんちん・こぼうず』。 主要キャラクターの演者はマスクのみを被っていて、体は人間のまま(笑)動物キャラもいましたが、パペットだったよう。 今見るとなかなかシュールなキャラクターですね。 【4代目】とんでけブッチー(1971年~1974年) 犬の男の子 ペンギンの女の子 犬のブッチー兄 ブッチー ペンチー フトッチー 元気な犬の男の子ブッチー、口うるさいペンギンの女の子ペンチー、ひねくれ者のフトッチー(ブッチー兄)が、 気球に乗って、4枚の絵のうち1枚の中へと毎週交替で飛び込み、冒険をしながら絵の中の人と交流しながら物語が進んでいきます。 ブッチーの声優は前作に続き 大山のぶ代さんです。 【5代目】うごけぼくのえ(1974年~1976年) ネズミ コリ(男) ポリ(女) カリ(男) ちゃっかり者のコリ、しっかり者のポリ、うっかり者のカリが、 子供達から送られてきた絵に入りこみ、力を合わせてフクロウの悪者に立ち向かう物語。 『おかあさんといっしょ』には珍しい悪役キャラ(フクロウ)が登場しているのも特徴です。 【6代目】ゴロンタ劇場(1976年~1979年) トラ クマ クマ ゴロンタ チャムチャム トムトム ゴロンタ、チャムチャム、トムトムが、スタジオのセットに子供を招き、 子供たちの目の前で物語が展開するという新しい試みでした。 【7代目】ブンブンたいむ(1979年~1982年) レッサーパンダ キツネ おしらせ鳥 ブンブン・イザトナルトブン いなりやま・つね吉 ごじゃえもん 当初は『ゴロンタ劇場』と同じ子供達の目の前で物語を進行する形式でしたが、1981年には別撮り方式に変更されました。 マイペースなレッサーパンダのブンブン・ずる賢いキツネのつね吉・騒がしい鳥のぎじゃえもんという男の子達が繰り広げる物語。 ブンブンの声優は 小原乃梨子さんで当時は『ドラえもん』でも、野比のび太(のび太くん)役で声優しており、 つね吉の声は、小原さん同様『ドラえもん』でも、骨川スネ夫(スネ夫)役の 肝付兼太さん。 のび太とスネ夫が、『おかあさんといっしょ』で共演していたんですね~。 【8代目】にこにこぷん(1982年~1992年) イリオモテヤマネコ(男) ペンギン(女) ネズミ(男) じゃじゃ丸 ピッコロ ポロリ 宇宙のかなたにある地球によく似た星「にこにこ島」を舞台に、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人が喧嘩をしたり、冒険に行ったりしながら友情をはぐくんでいくストーリー。 10年間放送され『おかあさんといっしょ』の中では最長の人形劇。 じゃじゃ丸は、うらおもて山猫と設定されていますが、イリオモテヤマネコが元ネタです。 【10代目】ぐ〜チョコランタン(2000年~2009年) 黄色い男の子 ピンクの女の子(姉) 黄緑の女の子(妹) 茶色 スプー アネム ズズ ジャコビ ラッパを持ったスプーが、勇者ガタラット(元伝説の勇者)が暮らす森の中に墜落するところから物語が始まります。 そして何やらにぎやかな音がして、スプーが音の鳴る方へ歩いていくと、そこは「おかあさんといっしょ」の番組のスタジオに繋がっていたという設定。 【11代目】モノランモノラン(2009年~2011年) 雷神の孫(オレンジ) 水神の娘(黄色) 風神の孫(ピンク) ライゴー スイリン プゥート 小鬼の「ライゴー」、「スイリン」、「プゥート」が、使われることで喋るようになった「もの」(九十九神)の町 「ものものランド」を舞台に、それぞれ持つ道具を使用しながら修行する物語です。 最近の人形劇の中では 2年間という短い放送でした。 【12代目】ポコポッテイト(2011年~2016年) ラーテル(男) マンチカン(猫・女) ジャコブヒツジ(男) ムテ吉 ミーニャ メーコブ 海、山、密林、温泉まである楽園のような島「ぽていじま」に住む、ラーテルの男の子「ムテ吉」のところに、 不思議なトンネルを通って、マンチカンの女の子「ミーニャ」とジャコブヒツジの男の子「メーコブ」がやってきた所から話がスタート。 ムテ吉にとって初めての友達でしたが、友情が芽生え、不思議な島での楽しい生活をするという物語です。 キャラクターの動物の設定がマニアックで、 最強の肉食動物ラーテルや、短い脚のマンチカン、羊には珍しい白黒模様のジャコブ羊などをチョイス。 メーコブは、牛だと勘違いする人が続出しました(笑) 【13代目】016年~ ハリケーンウサギ(女) オオカミ(男) 惑星探査用ロボット チョロミー ムームー ガラピコ 地球から遠く離れた小さな惑星である「しずく星」。 星の中心にある。 ホシノキの根元に、チョロミーが住んでいたが、ある日そこに小さな光が落ちてきました。 落ちた先はスヤスヤ森で、そこにはムームーが住んでいました。 落ちていたのは宇宙船で、中にはロボットが入っていいて、名前は ガラピコといいました。 そして3人はすぐに仲良しになり、ホシノキに見守られた不思議な星でお互いの心を結んでいきます。 私のおすすめは、闇市とかにいそうなコテコテ関西弁のタコのキュリオさんです(笑) そして、 アヒルのお兄さんスキッパーというキャラもいますが、声優は歌手の 西川貴教(T.

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