世界 野球 テーマ ソング。 女子ハンドボール世界選手権のテーマソングを熊本出身の八代亜紀が熱唱!

【高校野球】熱闘甲子園の歴代テーマソングまとめ&名曲ランキング!

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熱闘甲子園の歴代テーマソング&エンディング曲一覧 熱闘甲子園の歴代テーマソングとエンディング曲を表形式でまとめました。 2004年の熱闘甲子園のテーマソングとなっていて、駒大苫小牧が北海道勢初の全国制覇を成し遂げています。 当時僕は中学3年生で、野球部を引退した夏休み、隙あらば高校野球中継を見ていました。 ABCの野球中継で試合の前に流れる「glory colors~風のトビラ~」を聴きまくっていて、自分の中で高校野球中継と言えばこの曲が真っ先に挙がってくるくらい強烈に印象に残っています。 メロディ・歌詞のどちらをとっても切なさが印象的で、マネージャー目線で重ねるのがぴったりな曲かなと感じます。 高校生活のほとんどを野球に捧げてきた高校球児。 敗れればそこで高校生活での野球が終わってしまう寂しさをうまく表現した名曲です。 2010年の熱闘甲子園のテーマソングであり、興南高校が至上6校目となる春夏連覇を達成した年です。 現在はメジャーリーグでプレーしている田中将大選手が、楽天時代に登場曲として使っていた事でこの曲を知った方も多いですよね。 2013年に楽天イーグルスが日本一を決定する9回のマウンドに田中将大投手が登場する際、ファンが「あとひとつ」を全員で大合唱するシーンは、プロ野球界でも屈指の名シーン。 歌詞はまさしく高校野球をテーマに書かれていて、たって1つの全国の頂点を争う、明日なき高校球児の闘いにぴったりの名曲です。 埼玉県勢初となる、花咲徳栄の優勝で幕を閉じた年です。 高橋優の熱がこもった歌唱力が印象的な名曲で、歌詞も高校野球をテーマに書かれているため、個人的にはかなりグッときます。 明日なき高校球児達のひたむきなプレーは、やはり心をうたれるもの。 その感情を見事に乗せて歌い上げています。 個人的に特に印象的だった歌詞がこちら。 それだけ人生で熱中できるものがある時は、やはり人生は充実していて楽しいもの。 それだけ熱中できる何かが今現在の自分が持てているだろうかと、気づかせてくれる名曲です。 決勝戦の中京大中京 対 日本文理では、9回2アウトからの日本文理の怒涛の追い上げで高校野球ファンの印象に強く残っている年です。 この年の甲子園は、現在はメジャーリーグでプレーする菊池雄星選手、ソフトバンクホークスの今宮健太選手、広島カープの堂林翔太選手、阪神タイガースの秋山拓巳選手等、後にプロ野球入りする選手がとにかく多く出た大会で、僕自身も強烈に印象に残っています。 「Halation」は夏の頂点を目指して闘う、未完成だけれども熱い想いを持った高校球児達の気持ちをうまく表現しています。 秦基博さんの力のこもった歌唱力も、ぐっと気持ちを高ぶらせてくれます。 この年の熱闘甲子園のエンディングは個人的には1番気に入っていて、今でも録画した映像を何度も見返すくらい大好きです。 夏の終わりを予感させる切ないメロディと、高校球児の夏の終わりを上手く表現した歌詞が魅力的な名曲です。 自分もそうだったんですけど、高校野球で敗れた日の終わりは本当に突然やってきます。 もちろんやるからには全国制覇を目指して一生懸命取り組んでいた野球だらけの日々。 そんな日々が「願わなくてもずっと続く」と無意識のうちに思っていたのですが、試合に敗れればそこで突然終わってしまう… そんな高校球児ならではの切ない気持ちを上手く歌い上げていて、高校野球を全力でやり抜いた僕にとっては、かけがえのない名曲だからこそ、1位に選びました。 ぜひ、熱闘甲子園のエンディング映像と合わせて一度聴いて見て下さい。 結論:熱闘甲子園のテーマソングは夏の高校野球を彩る主題歌 本記事では「熱闘甲子園のテーマソング・エンディング曲一覧」と、高校野球大好きな僕が選ぶ「熱闘甲子園名曲ランキング」についてご紹介しました。 過去の熱闘甲子園のテーマソングを聴きながら、感動の夏を振り返ってみませんか。 以上、「【高校野球】熱闘甲子園の歴代テーマソングまとめ&名曲ランキング!」という記事でした。

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世界バレー2018テーマソングは?歴代大会の主題歌や曲名も!|Lyfe8

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【オリンピック歴代テーマソング 各局の一覧】(夏季・冬季) NHK・日本テレビ・TBS・フジテレビ・テレビ朝日・テレビ東京の各局のオリンピック歴代テーマソング(夏季・冬季)をまとめてみました。 『try your emotion』 2006年トリノ 浜崎あゆみ『Born To Be…』 2010年バンクーバー 嵐『揺らせ、今を』 2014年ソチ 嵐『Road to Glory』 2018年平昌 嵐『白が舞う』 TBS歴代オリンピックテーマソング TBS夏季オリンピック歴代テーマソング 2000年シドニー モーニング娘。 『I WISH』 2004年アテネ SMAP『ススメ! 〜アテネバージョン〜』 2008年北京 SMAP『この瞬間、きっと夢じゃない』 2012年ロンドン SMAP『Moment』 2016年リオデジャネイロ SMAP『ありがとう』 TBS冬季オリンピック歴代テーマソング 1998年長野 TRF『Unite! The Night! 』 2002年ソルトレークシティ モーニング娘。 『そうだ! -Zip! Zap! Zipangu! -』 2008年北京 EXILE『Fly Away』 2012年ロンドン BRADBERRY ORCHESTRA feat. 【10位】「ススメ! 」SMAP:2004年アテネ(TBS) 2004年アテネオリンピックのSMAPが歌う「ススメ!」(TBSテーマソング)がランクイン。 SMAPはTBSの2004~2016年夏季と2014年の冬季のテーマソングを担当していました。 解散をしてしまい、2020年の東京のテーマソングは叶いませんが、「ススメ!」を聞くと当時を思い出し懐かしいですね。 【9位】「Moment 」SMAP:2014年ソチ(TBS) 9位もSMAPの曲がランクインです。 歌詞の内容が、選手の心情をよく表していると評判の曲でした。 【8位】「証」嵐:2012年ロンドン(日テレ) 8位は日テレのオリンピックテーマソングを多く担当する嵐の「証」です。 力強い歌詞で選手の背中を押してくれるような曲として印象に残っている人が多いようです。 【7位】「Hero」嵐:2004年アテネ(日テレ) 嵐の中で一番好きな曲にあげるファンも多い「Hero」が7位でした。 選手だけでなく、多くの人を勇気づけるような歌詞で素敵ですね。 【6位】「この瞬間、きっと夢じゃない」SMAP:2008年北京(TBS) 「この瞬間のための何千時間」という歌詞に感動した。 自然と涙が出る曲という感想が聞かれるSMAPの2008年北京五輪のテーマソング。 【5位】「GIFT」Mr. Children:2008年北京(NHK) オリンピックのテーマソングながら、勝者だけでなく敗者も讃えている曲として素晴らしいという意見がありました。 歌詞を噛みしめて聞くと、かなり深い意味が込められていることがわかりますね。 2020年の東京オリンピックは、日本を代表するバンドMr. Childrenでも良いのではないでしょうか。 それにしても、ジャニーズの人気は凄い(笑)。 【3位】「風が吹いている」いきものがかり:2012年ロンドン(NHK) 3位は、壮大なメロディと爽やかな歌詞で今でも人気の いきものがかりの「風が吹いている」。 力強い風が、選手の背中を押してくれるような曲ですね。 【2位】「熱くなれ」大黒摩季:1996年アトランタ(NHK) 1996年から、かなり年月がたっているのに2位にランクインする大黒摩季さんって凄い! この力強い歌詞とパワフルな歌声を聞くと、アラフォー世代は当時の情景が蘇りますね(笑)。 熱い闘志を掻き立ててくれる「熱くなれ」は、まさにオリンピックにふさわしい曲です。 【1位】「栄光の架け橋」ゆず:2004年アテネ(NHK) オリンピックの曲といえば、ゆずの「栄光の架橋」を挙げる人が多いのではないでしょうか。 私は、体操男子団体が28年ぶりに金メダルを獲得したことを思い出します。 令和になっても、歌い継がれる名曲がみごと1位に輝きました。 他候補としては、天皇陛下御在位三十年記念式典で歌を披露した 三浦大知さんや、開会式の演出を担当する椎名林檎さん、嵐、福山雅治さん、Mr. Children などの名前が挙げられています。 さて、どのアーティストがテーマソングを任されるのでしょうか。 オリンピックのテーマソングの発表は、NHKが3~4か月前に決定し、民放がそれに続くという感じですが、2020年は自国開催ということなので、もう少し早めに発表になるのではと思います。 民放各局のテーマソングを歌うアーティストはまだわかっていませんが、発表され次第随時、更新していきます。

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女子ハンドボール世界選手権のテーマソングを熊本出身の八代亜紀が熱唱!

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スポーツで感動した記憶を思い出す時、同時に思い起こされるのは名シーンと共に流れていた音楽ではないだろうか。 最近では、テレビ各局が主要なスポーツ大会の中継にテーマソングを起用している。 例えば、これまでコブクロや絢香などがテーマソングを担当してきた『全国高校サッカー選手権大会』は、毎年プロへの登竜門としても注目される大会で、今回のテーマソングには、BLUE ENCOUNTの「はじまり」が起用されている。 多くの大会では、その時代の求心力のあるアーティストの楽曲がテーマソングに選ばれるのが主流のようだ。 今回は、記憶に残るテーマソングとそのスポーツ中継との相性について考えてみよう。 やはりまず最初に触れたいのは、世界最大のスポーツの祭典・オリンピック。 ゆず「栄光の架け橋」(2004年アテネ五輪)、Mr. Children「GIFT」(2008年北京五輪)、いきものがかり「風が吹いている」(2012年ロンドン五輪)など、NHK中継のテーマソングだけでも押しも押されぬ名曲揃い。 多数の競技が期間中一度に行われ、老若男女多岐にわたる視聴者への共感度が求められるオリンピック中継のテーマソングは、普遍的な楽曲かつ、ストレートなメッセージ性が求められるのだろう。 椎名林檎「NIPPON」 そして昨年で100年目の夏を迎えた汗と涙の青春劇場、甲子園こと全国高校野球選手権大会。 1981年からテレビ朝日系列で放送されている、夏の甲子園のダイジェスト番組『熱闘甲子園』のテーマソングも、高校球児たちの姿とともに記憶に残る名曲の宝庫だ。 FUNKY MONKEY BABYS「あとひとつ」(2010年)やコブクロ「ダイヤモンド」(2013年)など、青春を生きる高校球児たちを隣で励ましてくれるような、まっすぐなメッセージソングが並ぶ。 そして、2015年のテーマソングはSuperflyの「On Your Side」。 高校野球という、3年間だけに限られた競技の切なさと輝きを閉じ込めた力強いバラードは、視聴者にも支持され大きな話題となった。 Superfly「On Your Side」 最後は、冒頭でも少し触れた全国高校サッカー選手権大会。 こちらも甲子園と同じく学生スポーツの醍醐味が味わえる、年末年始の風物詩とも言える大会だ。 日本テレビ系列で放送されるこの大会では、2011年はナオト・インティライミ「Messege」、2012年はmiwa「ホイッスル〜君と過ごした日々〜」、2014年は大原櫻子「瞳」など、高校生大会のテーマソングらしい爽やかなアーティストの楽曲が起用されている。 現在開催中の第94回大会テーマソングは、BLUE ENCOUNTの「はじまり」。 勝利や健闘を称えるだけでなく、喜びの涙よりもきっと多い悔し涙を掬ってくれるような優しいロッカバラードだ。

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