カラオケ 採点 ai。 精密採点Aiで歌ってきました。ちょっと分析。※追記:6/5 2回目行きました。

[カラオケ]人生初LIVEDAM Aiの精密採点Aiに挑戦した結果は…|スズシンラボ

カラオケ 採点 ai

後日追記。 何店舗かAiが導入されているカラオケ店に足を運びましたが、Ai純正マイクを設置している店舗はありませんでした。 Ai純正のマイクにはブーストボタンが付いているようです。 いつになればブーストボタンを押せる日が来るのか・・・誰か押したことある人感想教えて!! 未知の体験!!「Ai感性」と対峙することになる 多分、みんなが一番気になっているであろう「精密採点Ai」。 予約後の画面はこちら。 一番初めに予約した曲は、TM NETWORK「Nights of The Knife」です。 いざ!歌唱! 歌っている最中の画面はこちら。 ちょっと見えづらいですが、音程バーの右下に「Ai感性」メーターが加わっています。 このAi感性メーターは、1画面ごとにジャッジを下しているようで、1フレーズ終わるごとに、加点なら右方向(ピンク)へ。 減点なら左方向(ブルー)方向へメーターが動くようになっています。 たまに、加点と減点の両方にメーターが動くことがありました。 おそらく相殺しあって残った方の点数を加点していると思われます。 そんなこんなで、初めての採点結果はこちら!! 「Ai感性ボーナス」が3. 134点付いて、総合得点は94. 352点でした。 精密採点よ・・・・やりやがったな・・・。 おそらくですが、 採点厳しくなってます。 私の肌感覚で、 精密採点DX-Gより2点から4点ほど(3点くらいでええやん)低くなっているように感じます。 深読みかもしれませんが、カラオケバトルなどTV番組で採点が取りざたされるようになって以来、出場者のレベルが飛躍的にアップし、100点満点が乱立するようになってきたため、このような措置を取ったのではないでしょうか? まぁ、それはそれで今後の番組が面白くなってくると思うので良いのですが・・・。 なお、アップテンポの曲とバラードでは圧倒的に バラードの方がAi感性メーターの動きが良いですし、最終的なAi感性ポイントも高くなりました。 そのあたりは精密採点DX-Gと同じですね。 今後もバラードの方が高得点が狙えそうです。 ちなみに、精密採点DX-Gでは必ず付いていたボーナス加点ですが、精密採点Aiでは付かなかったこともありました。 きまぐれなのか・・・?それとも私がAiに嫌われているだけなのか・・・。 Ai感性の得点を上げるには!? 精密採点Aiで高得点を出すには、「Ai感性」の攻略が必須になってくると思われます。 では、Ai感性の得点を上げるにはどうすればよいのでしょうか? 今回20曲程度歌ってみた私の予想ですが• 1画面ごとに抑揚をつける• 機械っぽく歌わない• やっぱり裏加点(倍音ボーナス)もありそう 1画面ごとにAi感性メーターがジャッジしてくるので、1画面ごとに抑揚をつけることがポイントかな?と思います。 「抑揚」と言っても、声のボリュームだけではなく、人間の「うなり」や「ウィスパーボイス」や「ビブラートの安定性やビブラートのかけ始めるタイミング」、「クレッシェンド、デクレシェンド」などもジャッジされているように感じました。 言い換えれば、 音程ばっちり合わせてロングトーンでは常にビブラート!!みたいな歌い方は加点にならないのでは?と感じました。 (いわゆる、 機械的な歌い方ですね。 私はあまり好きではありません。 歌本来の醍醐味を潰してしまっているから。 なので、今回のAi感性は大いに賛成です) また、あくまでも現段階で個人的に感じる事として、しゃくるフレーズとしゃくらないフレーズを明確に歌うと感性メーターが上がりやすいように感じました。 言い換えれば、「全てしゃくる」or「全てしゃくらない」は加点になりにくいと思われます。 バランスよく・・・ということでしょうか? そして、裏加点(倍音ボーナス)ですが、これは精密採点DX-Gから継承されているように感じます。 さらにさらに、 超個人的に勘ぐってしまうことがあります。 それは、 原曲の歌い方に近いほうがAi感性メーターが高くなるのでは?ということです。 理由は、私が歌っていて似ている声質のアーティストと、似ていない声質のアーティストでは、似ている声質のアーティストの方がAi感性の加点が多かったから。 はい、なんの裏付けもありません。 笑 ただ、今回LIVE DAM Aiの機種紹介パンフレットにはこんな記述があるのです。 膨大な歌唱データを機械学習することで生まれた「Ai感性」が、人の感情を揺さぶる歌声を検出して得点化。 歌のテクニックだけでなく表現力まで理解できるようになりました。 気になるのが「膨大な歌唱データを機械学習」という点。 この歌唱データには、いわゆるご本人(原曲)も含まれているのでは?と感じるのです。 だって、カラオケに入るくらい有名な(売れた)曲なのに、本人の歌唱データを全く採点の要素に使わないのも意味わからなくないですか?? 一般人の歌唱データの方が、本人よりお手本になる…とは思えないですし。 なので、特に抑揚という意味では本人歌唱(原曲)の歌い方を少しでも参考にAiメーターが動いているのか? なんて思った次第です。 あくまでも個人的な考えですが。。。 教えて!!開発の人!!笑 とはいえ、これが通用するならモノマネして歌えばAi感性高くなるの?という事になりますが、それは違うような気もしてきました。 (どっちやねん!!) だって、原曲をAiが学習したところで、1フレーズごとにAiメーターをジャッジするんですよ?そんな細かくAiがジャッジできますかねぇ? (誰に聞いてるんだよ・・・) その他、新しいコンテンツ 今回コンテンツのトップに表示されていたのが、 天下一歌唱会 誰もが知る、ドラゴンボールの天下一武道会のパロディです。 ルールは簡単で、うまく歌えば歌うほど、戦う相手に攻撃ができ、勝ち進めるというもの。 ドラゴンボール世代なので、一応やってみました。 曲はスキマスイッチの「奏」 えっと・・・結論から言うと 歌ってる最中がなかりシュールです。 なぜなら、悟空が敵と戦うアニメーションが後ろで流れつつ、歌詞は予約した曲の歌詞が流れるため、こんな感じになります。 笑 「改札の前つなぐ手と手」 ・・・ って、全然絵と曲が合ってないやんけ!!!!! いや、これは分かっていたこと。 誰も攻めることはできません。 それならば!と次の曲はドラゴンボールの「 CHA-LA HEAD-CHA-LA」 めちゃめちゃ 合うやないかい。 他にも、氷川きよしor水森かおりとデュエット体験ができるコンテンツもありました。 コンテンツ一覧はこちら まとめ LIVE DAM Aiは、• 2019年10月上旬より、コートダジュールとラウンドワンにて順次導入開始!(後日、ビッグエコーも順次導入開始になりました)• Ai感性は攻略が難しそうだが、絶対にコツはある!とはいえ、やっぱりバラードの方が高得点が出そうである• 新コンテンツ「天下一歌唱会」は、かなりシュールな仕上がりになっている コメントありがとうございます! メイビーブルーと聞いて懐かしくなったので思わずYouTubeでプロモを見てしまいました。 奥田さん若いですね! そうなんです。 店によって、そもそも部屋によっても点数が違う気がしますよね! 多分マイクの性能や部屋の大きさなんかも関わっていると思います。 マイクが古かったり性能が悪いと、十分な抑揚を出しているのに採点されなかったり、部屋の広さによってはスピーカーから出た音を過剰にマイクが拾ってしまって採点に悪影響を与えたり。。。 ただ、私の経験上設備が新品でも高得点がとりやすいとは限らないですね。。 逆に古びたカラオケボックスでも高得点が出ることもあります。 まだまだ謎が多い採点ですね。。 こんにちは。 DX-Gで100点を出す方々とは比べものにならないですが一応参考までにと思いまして。 「採点が厳しくなっている」ということですが、私は当てはまならないんです。 DX-Gの頃は、平均約88点、最高94点、90点超える曲数が半分ぐらい でした。 AIになって、平均約91点、最高96点、90点超える曲数が7割弱ぐらい に増えました。 (曲はほぼ全てミスチルさんです。 毎週歌っているので、上手くなっただけだろ?!ってのはないです) ということなので 私は採点が甘くなったと感じております。 DX-Gの時は、くそつまらない機械的な歌い方、ストレスの溜まる歌い方をすると高得点で (抑揚とか気にしすぎて、音程外さないように気を付けて、まー気持ち良くない歌い方です) AIになってからは、逆に気持ちのよい、自分の思うがまま歌った方が高得点になります。 (少々外したっていいさ。 抑揚? 張りたいところで張ればいいさ。 って歌いです) DX-Gで「これで何で90超えるの?」って思っていた曲が多々あったのですが、それらは超え難くなり 「え、これ何で点数出ないだろう?」っていう出来栄えの曲は、普通に超えるようになって (歌うまと感じていたイマイチ点が出なかった知人も、軒並み高得点がでるようになりました) 私としては、Ai採点は、人間の耳(こころ?)に近づいたのかなぁと思っております。 Ai感性ボーナスは平均3. 5点ぐらいで、最高6. やはり気持ち良く歌った曲は沢山もらえます。 (DX-Gの時も、ビブラートやロングトーン? で+3点ぐらいはもらえる事もありましたが・・) ビブラートは多く入れた方がAi感性ボーナスが伸びると言っていらっしゃるサイトもありますが Aiになってから音程バー以外の所を拾わなくなったので 短いバーに入れるテクニックが無い私はメッキリ激減しました。 (10回満たないこともザラです) Ai感性ボーナスの採点基準がさっぱり分かりませんね。 というわけで、長々と失礼しました。 新たな分析情報があったらお願いしたいです。

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精密採点

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この記事の目次• 本体外観チェック LIVEDAM Ai 本体 本体中央にある液晶ディスプレイは13. 3インチと小型のノートPC程の大画面となっています。 周りのボタン類は押した感覚があるタイプになっています。 リモコン・デンモク こちらが10. 1インチディスプレイ搭載の「SmartDAM Ai TM30 」となります。 充電する際はドックにセットするようになっています。 意図的に壊してしまうと軽く10万円以上するので取扱いに注意しましょう。 トップ画面 画像はトップ画面の様子です。 リモコン画面 本体右下にある「リモコン」ボタンをタップした時の画面になります。 マイク 歌唱用マイクは紅白のやつが置かれていました。 精密採点Ai アイ の使用感について 実際に採点してみてのレビューです。 画面上部に音程バー DAMの精密採点では画面上部に音程バーが表示されて、正しく歌唱出来ているかどうかを目視で確認可能です。 正しい音程で歌えていると黄色く表示されて、音程がずれている時は赤く表示されます。 最低音・最高音の表示について 前機種の「LIVEDAM STADIUM」では最低音と最高音が見づらかったのですが、今回の「LIVEDAM Ai」では白抜きで表示されているので「LIVEDAM 無印版」のように見やすく改良されています。 採点結果画面について 採点結果・初期画面 歌い終わった後の採点結果画面となります。 総合点・グラフ・分析レポートが表示されています。 そして今作のボーナス点については「AI完成ボーナス」に統一されたようです。 ちなみにこの画面の状態でしばらく何も操作しないでいると、次の音程などの詳細画面が表示されずに終了してしまいます。 これはアップデートで改善してもらいたいですね。 採点詳細画面について デンモクの「DAM」ボタンをタップすると、この採点詳細画面に移ります。 音程・表現力・Ai感性 New・新機能 ・ロングトーン・安定性・リズム・ビブラート・声域が表示されます。 「DAM」ボタンをタップすると前の画面に戻り、「演奏中止」ボタンをタップするとこの画面が消えるようになっています。 カラオケ本体動作について 動作レスポンスの向上 この「LIVEDAM Ai」では全体的に動作がキビキビとしているように感じました。 選曲してからすぐに演奏が始まったり、採点画面を「演奏中止」ボタンをタップするとすぐに消えたりといった感じです。 曲の終了時 採点結果画面直前 曲の演奏が終了した時にはJOYSOUND ジョイサウンド のように「何年に登場した曲」「曲名」「歌手名」が画面左下に表示されるようになりました。 消費カロリーは画面右下でDAMではお馴染みとなっています。 最後に カラオケ「LIVEDAM Ai アイ 」の精密採点Aiについての使用感レビュー記事でした。 筐体・本体には13. 3インチ大画面ディスプレイ搭載• リモコン・デンモクは10. 1インチ画面• 紅白のマイク 店舗による• 画面上部に音程バーがある• 正しい音程なら黄色でずれている場合は赤色で表示• 最低音と最高音は白抜きで分かりやすい• 採点結果画面で放置すると詳細画面に移動しなくて消えてしまう 要改善• 本体動作レスポンスの向上で快適性がアップした• 曲の終了時に「何年・歌手名・曲名」と「消費カロリー」の表示 LIVEDAM Aiの精密採点Aiを使用する場合の参考になればと思います!•

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LIVE DAM Ai(ライブダム アイ)の採点で高得点を取るには、新たな指標「Ai感性」の攻略が必要だった!

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【男女別】カラオケで高得点を狙うコツと裏技&おすすめ曲を大公開 最近はテレビでカラオケの採点番組が多く、いざ挑戦してみると思ったよりも点数が取れずガッカリしてしまうことも多いと思います。 春は会社や学校の仲間とカラオケに行く機会の多い時期ですよね。 高得点のコツをつかんで周りを驚かせちゃいましょう! 1.カラオケ採点といえば「DAM」と「JOYSOUND」? (1)「DAM」 の人気の採点シリーズ「精密採点DX--G」 テレビなどで話題の「精密採点DX」がさらにパワーアップした「精密採点DX--G」が登場。 さらに100点越えで採点する「精密採点ミリオン」も登場!! そんな精密採点ですが、音程はもちろん以下の4つの加点方式となっています。 ・こぶし・・・音を細かく動かす装飾音的な節回し ・ビブラート・・・歌に余韻を生むために、音の最後で声を揺らすテクニック ・フォール・・・本来の音程から低い音程に向かって滑らかにずり下げる ・しゃくり・・・下から上へ、しゃくりあげながら歌う歌唱テクニック (2)「JOYSOUND」の人気採点シリーズ「分析採点マスター」 「人の感覚に近づける」をテーマに新採点システムが開発されています。 新たに音程強化モードが搭載され、苦手なフレーズを繰り返し練習することができ、音程を確実にステップアップできるようになりました!ヒトカラの際には試してみたい機能です! こちらも音程はもちろん!以下の4つの加点方式となっています。 ・安定感・・・音程がぶれずに安定して歌唱できているか ・抑揚・・・Aメロ・Bメロ・サビなど、曲の展開に応じて抑揚をつけているか ・ロングトーン・・・正しい音程で、安定して声を伸ばせているか ・テクニック・・・こぶし、しゃくり、ビブラートの3つをテクニックとして採点 2.音程が最優先?機種で違う意外と知らない「カラオケ採点システム」 DAMは、採点項目が細かく、JOYSOUNDよりも採点が厳しいといわれています。 そのため、DAMでは得点が低くても、JOYSOUNDだと高得点が出る人が多い傾向にあります。 気持ちよくなりたいときはJOYSOUND、しっかり練習したい、スキルアップしたい、挑戦したい...... そんな人はDAM。 そういった使い方をしています。 なかでも「音程」が最も大きな要素となります。 「音程」 画面に表示される音程バーと自分の音程の合っている割合で採点されます。 自分の性格率は音程バーの上を流れる"キラキラ"で判断できます。 虹色が90%以上、金色が80%以上、赤色が70%以上、青色は60%以上。 それ以下の場合は何も流れません。 「表現力」 こちらは、抑揚、こぶし、しゃくり、フォールの回数で採点されます。 この抑揚ですが、声量だけでなく、マイクワークによっても抑揚が変化します、声で抑揚をつけるよりも簡単にできるので効果的です。 マイクワークの際はゆっくりと離しましょう。 急に離すと音程が下がることもあるようですので注意が必要です。 「ビブラート」 ビブラートは回数ではなく1秒以上でないと評価対象にならないことも覚えておかなければなりません。 また早いビブラートより遅いビブラートの方が採点上有利です。 ロングトーンは0. 5秒前後以上音を伸ばした箇所で音程が正しいかどうかを判断しています。 「安定性」 安定性でも高得点を得るために、むらなく正しい音程で歌い続けられるかが大切です。 また、ロングトーンは必要な数カ所を残し,その他はビブラートを適度にかけてみましょう。 安定性の評価を高めるにも上手なビブラートをかけることが大切です。 ビブラートになっていない声の震えも検知されるので注意が必要です。 いわゆるノド声になってしまうと、喉に負担が掛かり真っ直ぐな発声が難しくなってしまうので治しておきたいポイントです。 「リズム」 リズムは総合点に対して最も影響が小さいといえますが、タメ(実音より遅く)より走り(実音より早い)の方が減点が大きいです。 タメを研究し、気持ちのよいタメが残せるように練習しましょう。 ただ、テンポが遅めの曲では少し走り気味で歌うと高い評価が得られます。 前述した事も正確なリズムがあっての事ですので、ドラム等のリズム楽器を良く聞いて歌う様にしましょう。 又、楽曲によって何の楽器の音を聞く様にするか?等。 音楽に精通した人からのアドバイスを受けると良いでしょう・。 DAMと同じくガイドメロディーのとおりに歌えているかどうか、画面に表示されるバーと自分の音程の一致で点数化するところも同じです。 はじめはガイドメロを大きくし正しい音程を丁寧に正確に歌唱する事を心掛けましょう。 「安定感」 こちらも同じですが、歌詞に気を取られず、バーを見ながら歌えるよう、歌詞をしっかりと覚えることが大切です。 ビブラートの安定感も必要となってきます。 声の大きさを自在にコントロール出来る力と、余裕の有る発声力が有ればより高得点を狙えるはずです。 「抑揚」 1曲を通してAメロ、Bメロ Cメロ等それぞれのセクションの中で抑揚がつけられているかどうかが配点基準になっています。 「ロングトーン」 安定して声をのばせているか。 途中で絶えないように日頃からの 「テクニック」 こぶし、しゃくり、ビブラートの3つで採点されます。 「分析採点の嬉しいシステム」 この記事を読んでいる方は、一人でカラオケに行くことも多いと思います。 そこで、試していただきたいのが、"プレイバック機能"採点が終わった直後に聞きなおすことができる機能です。 自分の苦手な箇所をチェックして、練習に役立てましょう! 3.カラオケで高得点を狙うコツと裏技 (1) ガイドメロディを覚える 採点基準となるのはガイドメロディです。 音程をしっかりあわせることが大切です。 また、できれば原曲キーでいきたいところですが、ご自身の歌いやすい音程にキーを合わせた方が高得点を狙えます。 (2) マイクを持つ位置は大丈夫? マイクヘッド部分を握るとマスキングされ収音しにくくなることがあります。 また、ずっと口に近づけていると抑揚がつきにくくなります。 サビ部分ではマイクを近づけて、サビ以外では少し遠ざける等の工夫が必要です。 表現力の評価では、抑揚がもっともポイントが高く,マイクの使い方ひとつで評価にも影響あります。 (3) 自分流になってない??安定が大事。 苦手な音程の動きや苦手なリズムが誰しも有ると思います。 苦手な所は徹底的に練習しましょう。 (4) 100点をとるコツ! まずはガイドメロを基準に音程をしっかりとり、安定性のある状況で歌うことです。 その上で抑揚やビブラートなど表現力をつけてゆきましょう。 その採点基準のポイントとなるところをつかみクリアしてゆくことが大切です。 4.好きな曲と高得点が出る曲は違う!カラオケで高得点が出やすい曲の特徴とは (1)音程の上下が少ない曲 DAMもJOYSOUNDも、共通して「音程」という項目の採点配分が大きいため、一番重要なのは「音程が取りやすい曲」かどうかです。 生まれつきの声質があるので、この曲!と一概には言えませんが、自分の声質に似ているアーティストを選ぶと失敗は少ないです。 分からなければ、録音して聞いてみたり、ボーカルスクールに通い講師に曲を選んでもらうのも手です。 音程で出しにくい「高音」や「低音」が多い曲は不安定になる要素があるので避けたほうが無難ですね。 また、裏声が多く、アーティストの個性が全面に出ている曲などは難易度が当然高くなりますので注意が必要です。 (2)リズムが一定だから焦らず歌える リズムが一定。 もしくはそのリズムに自分が乗れるか。 が重要です。 曲全体ではなくても一部に早口になる箇所があると、そこで点数がガクっと下がる可能性があります。 テンポが早く、メロディーの動きの大きい楽曲は音程を当てるのが難しくなります。 極端に言えば、童謡や唱歌などは高得点を狙いやすい曲と言えます。 しかし、音程がずれる原因や真っ直ぐに発声出来ない原因は様々な事が考えられ、自分ひとりでは原因の追求は難しいことでしょう。 やはり、経験値の多いプロのボイストレーナーについてレッスンを行うことは、とても意義のあることです。 表現力等、独自の個性も大切ですが、基本を身につけた上で練習を行うほうが無理もなく効率的です。 ボーカルスクールというと、プロ志望の方が通うイメージが強いかもしれませんが、ボーカルスクールVOATでは、 「とにかく上手く歌いたい」 「カラオケの得点が伸ばしたい」 「高いキーがだせるようになりたい」 などの理由で通われている方が多く受講されています。 沢山のプロを輩出してきたボーカルスクールの名門ならではのカリキュラムで短期での改善も、あるいは可能ですので大切な時間を無駄にしない為にも体験レッスンを受講してみて下さい! 東京、名古屋、福岡のボイストレーニング ボイトレ が受けられるボーカルスクールです。 歌が趣味の方からチャンスがあったらデビューを目指してみたいという方までのスクールで、優秀なボイストレーナーによる分かりやすくて質の高いボイストレーニング ボイトレ が特色の教室です!さらに快適で清潔なレッスン環境も大切にしています。 教室は洗練されたデザインのインフォメーションロビーや最新設備のレッスンスタジオとレコーディングスタジオも特色です。 ライブ、各種イベントも盛んに行っているので、歌と音楽がもっと楽しくなります!クオリティが高く、数々の実績を誇るVOATでついにオンラインレッスンがスタートしました!自宅などスタジオ以外でも一流講師のレッスンが受講できます!.

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