モンキー ピーク ネタバレ 最新。 モンキーピークのネタバレと結末(最終回)は?あらすじや感想もあり!!

モンキーピーク10巻ネタバレ最新刊!ついに明かされる謎の数々!犯人を考察

モンキー ピーク ネタバレ 最新

モンキーピーク 実話 元ネタ マンガ「モンキーピーク」にドハマリ中の管理人です。 モンキーピークは製薬会社の社員たち36人が参加する登山レクリエーションで、謎の猿の襲撃にあい、次々と殺されていくという山岳パニックホラーマンガです。 原作は志名坂高次、作画は粂田晃宏。 この作品は実話をもとにして作られたのではないか?と一部で噂になっていますが、実際の元ネタはあるのでしょうか? ちょっと調べてみましたが、実話ではないようですね。 モンキーピークの作中で、実際にあった事件「ノルウェー2011年のテロ事件」や、世界一の事故死者を出している山「谷川岳」などの、 本当のエピソードを織り交ぜているので、実話なのではないかと思ってしまうのかもしれません。 また、元ネタとなる事件ですが、私は次々と山岳で登山者が獣によって殺されていくという点で、有名な獣害事件「福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件」を思い出しました。 1970年に起きた事件で、若い雌のヒグマが登山中の福岡大学のワンダーフォーゲル同好会会員を執拗に襲い、死者3名をだしたという事件です。 元ネタはもしかすると福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件にヒントを得たのかもしれませんね。 山の怖さと人間の本性、命の危機、パニック、サバイバル・・・ 見どころたくさんのモンキーピーク、結末が楽しみです! モンキーピークはまんが王国で無料で試し読みができます。 まずは無料で読んでみてくださいね。 サイト内で「モンキーピーク」と検索するとすぐに読めます。

次の

モンキーピーク最終巻12巻のネタバレ感想と考察!最終的な結末は?|とぺろぐ

モンキー ピーク ネタバレ 最新

『モンキーピーク』12巻のネタバレ! 日本刀の男・トオルが死亡したことで制御不能となった魔猿との戦いとなります。 火縄銃で魔猿を倒そうとする林。 しかし、ここで田畑が林をナイフで刺します。 田畑の正体はトオルの友人であり、助っ人として呼ばれたとのこと。 本物の猿は助けるのが目的のもよう。 林は気を失ってしまいました。 ピンチの林たちですが、何者かが魔猿に銃弾を浴びせます。 それはなんとか頂上に到着した安斎でした。 安斎に助けられたものの、次は早乙女と林を殺そうとしています。 田畑は一般客を装いますが、安斎には田畑がトオルの仲間であることはバレていました。 安斎は日本刀で田畑を切りつけ、崖から突き落とします。 これは彼なりの正義に基づいた行動。 「正義」という言葉に反応したのは林。 薬害を隠蔽したことが正義なのかと問います。 安斎はあそこで藤谷製薬を潰すよりも再生させた方が社会のためになると考えていました。 そんな話をしていると魔猿が再び襲ってきました。 安斎を攻撃する魔猿。 その隙に早乙女が背後から攻撃しようとするが、反撃され崖から落ちてしまいます。 なんとか鎖を掴んではいるものの宙ぶらりんで絶体絶命。 そこに誰かが早乙女の体を掴みます。 その正体は何と崖から落ちた宮田でした。 死体がクッションになって助かったとのこと。 崖の上にいる安斎の名前を呼び、魔猿を退治しろと叫ぶものの、反応したのは佐藤。 猿が持っていた火薬と火縄銃を持ったまま魔猿のもとへ突っ込みます。 大爆発を起こし、魔猿の頭部を破壊することに成功します。 しかし、その代償として佐藤は右腕と右目を失ってしまいました。 フラつく魔猿を崖から落とし、魔猿を倒すことに成功した早乙女たち。 林に魔猿を倒したことを報告する早乙女。 しかし林は虫の息。 実は早乙女は事件を使えるための「語り部」とするため殺害のターゲットとはしていなかったと告白します。 父である長谷川が早乙女のことを気に入っていたからという理由でした。 そして毒の名前や対処法を伝え、林は吐血して絶命します。 林が食べたチョコにも毒が入っており、そっちは助からないほうだったとのこと。 一部始終を聞いていたのは安斎。 彼は自分が唯一の生き残りとなり、語り部としての役割を奪おうとしています。 しかし、この会話は宮田が死体から拝借したトランシーバーで警察に傍受されていました。 やけになった安斎は宮田を拳銃で撃ちますが、肩をかすめただけで致命傷にはならず。 そして早乙女との最終決戦になります。 持っていたトオルの日本刀も捨ててタイマン勝負。 激戦になるものの最終的に早乙女は安斎にタックルを見舞い、共に崖下へ落下。 安斎をクッションとした早乙女は当然生きていますが、安斎もアメフトで鍛えており死んではいません。 しかし、梯子の破片が腹部に突き刺さっており、致命傷となった形。 安斎は最後の力を振り絞り、石を手に取り投げます。 なんとその対象は早乙女ではありませんでした。 実は死んだと思われていた田畑が逃げようとしていたのです。 見事に命中し、田畑を殺害することに成功。 アメフト部の夢を見ながら安斎は絶命します。 救助隊も到着し、悲劇は終焉しました。 早乙女は自分を殺すことができたにもかかわらず、田畑を始末した安斎の行動に彼なりの正義を見た気がしました。 数か月後、早乙女は佐藤から、この悲劇のおかげで薬害被害者への寄付金が集まっていることを知ります。 そこに体験記を書くための打ち合わせとして宮田も合流。 とっさにつながれてた手を放す早乙女と佐藤。 寄付金の額が表示されているページには「猿を怖れよ 猿はまだいる 警告する 猿を怖れよ 猿はまた現れる」という警告が書かれていたのでした。 『モンキーピーク』12巻の感想 藤谷製薬内の犯人は 林と長谷川でした。 まあ林はポジション的に明らかに怪しかったのでわかった人もいそうです。 長谷川との関係が親子なのは読めなかったですが。 それにしても生き残ったのが早乙女、宮田、佐藤の3人だけというのは意外でした。 特に佐藤が最終的にヒロインみたいになってるのは草。 猿の正体は薬害事件の被害関係者であることは語られていますが、魔猿の正体は結局判明しないまま。 基本的にリアリティがある作品なのにこいつだけ非科学的なんですよね。 もしかしたら次回作の『モンキーピーク THE ROCK』で語られるのかもしれません。 『モンキーピーク』を読むにはeBookJapanがおススメ! は日本最大級の品揃えを誇る電子書籍サイトで、あの ヤフー株式会社が運営するサービスです。 ebookjapanでは初回ログインで 50%OFFクーポンが貰えます。 購入金額 税込 の50%分 最大500円分 が値引きされるクーポンです。 初回ログインから 60日後まで有効で、期限内であれば、 6回までの購入に使用可能なお得なクーポンとなっています。 eBookJapanは他の電子書籍サイトと違って「背表紙機能」があるのも特徴です。 さらに 2000冊以上もの漫画が無料で読み放題となっています。 ヤフープレミアム会員ならポイントの還元率が上がるというメリットもあります。 eBookJapanで『モンキーピーク』を読みましょう!.

次の

『モンキーピーク』12巻のネタバレ!犯人は?結末は?猿の正体は?

モンキー ピーク ネタバレ 最新

目 次• モンキーピーク10巻のネタバレとあらすじ 安斎と 氷室は同盟を組み、先の山道を進んでいきます。 (~ここで安斎の回想に~) 休憩中に安斎と話をしています。 氷室は同盟を組むことを安斎に提案します。 それに不思議がる安斎に向かって衝撃の発言をするのです。 「教えてやるよ、助かるサインを」 「俺は猿と手を組んだんだ」 以前、氷室が一人で山の逆の方向に進まされていた時、猿に脅され命令されたというのです。 氷室が信じられず提案に渋る安斎。 氷室は「猿も会社の人間も出し抜いて二人で生き残ろう」と不吉な笑顔で安斎に提案したのでした。 (~現在に戻る~) その後、再び進んでいる最中、長谷川を殺さなかった事を不思議がる氷室。 氷室はその事を少し悔しがるも思い直し、 「俺達は第三勢力だ 」 と笑って言いました。 一方、安斎達を全力で追いかける 早乙女達でしたが、何処からか「ガンガン!」と言う物音が聞こえた後にハシゴが降ってきたのです! 梯子を必死で避ける早乙女達。 上から安斎達が顔を見せます。 落としたのは安斎達でした。 嬉しがる氷室に対し、安斎は何とも言えない複雑な顔をして去って行きます。 ハシゴを落とした場所は日本屈指の難所の為、愕然とする早乙女達。 しかし、猿に追いつかれない為に思い切って登り始めます。 疲れで握力が無くなってきている為、岩の割れ目に拳を握って引っかける 「エサ箱の猿」 の方法で、最後の力を振り絞って登って行くのでした。 先に行く安斎達でしたが、こちらも憔悴しきっています。 軽く休憩をしている安斎に「ばーか」と幻聴が聞こえました。 安斎は再び登り始めるも、昔のアメフト仲間の安斎をバカにする幻聴が聞こえ、 「うるさい!」 「私は正常だ、私は常に正しいのだ!」 と安斎は叫び必死に幻聴に刃向かいます。 その後も自分の行動を思い返し、自分を正当化している安斎に、なんと前方から拳銃を持った警察が現れました。 安斎達は喜ぶも、ハシゴを落とした所を見られており 警察に銃を向けられます。 必死に弁解するも、殺された八木のリュックを持っているのが見つかり怪しまれ、安斎は悩みます。 そして早乙女達に恨まれて犯罪者にされてしまう可能性が頭をよぎり、以前アメフトのチームが負けた理由を自分のせいにされた回想が加わった時、突如安斎が暴挙に走ります。 安斎は警察隊にタックルをし、殴りかかり、投げ捨て警察隊を氷室と一緒に殺してしまいました。 そして、狂気の表情で一言。 「私は猿だ」 救助隊を死に追いやった安斎でしたが、まだ息の合った一人も崖から落としてしまいます。 「これも猿がやった事にすればいい 」 と言う安斎。 安斎達は救助隊の食糧を食べながら、氷室に全てを猿の仕業にする計画を冷静に話しだします。 その中で、安斎は不利な証言をする早乙女達をも殺す計画を立てることに。 その為、救助隊から奪った拳銃を握って言い放った言葉は、 「長谷川に全ての罪を被せて殺す」 「他の連中も死ねば何も喋らん」 その安斎の顔は狂気に満ちていました。 一方早乙女達は、ハシゴを失い難所を素手で登っています。 最後の力を振り絞り一息つける所まで登ることに成功。 そこに居たのは安斎に落とされた救助隊でした。 そのトランシーバーからは本部からの通信が来ていました。 まずいと思った長谷川の顔を見て、急いでトランシーバーを取った 佐藤。 何度も長谷川は替わろうとするも、「班長は私です」と言う佐藤はそのまま通信を続け、ついに警察に通信がつながりました。 救助をお願いする早乙女達でしたが、警察からは中々返事がきません。 そして、 「そこを動くな」 と言う警察からの通信が。 猿の仲間の可能性を疑われているも、やっと救助の連絡がつき喜ぶ早乙女達。 長谷川は猿から逃げるために進む提案をするも、佐藤は待つ決断をしました。 そこに 林が 「皆さんに隠していたことがあるんです」「チョコレート」 と言って、 チョコレートを皆に一個ずつ渡しました。 そして皆が口にするのをを見届けると 「良かった。 毒入りのチョコ喜んでもらえて」 「私は猿の仲間です」 と林は衝撃のカミングアウトをしたのです。 早乙女達は冗談と信じようとしないでいると、 長谷川も 「俺も猿の仲間だ」 「今まで信じてくれてありがとう」 と佐藤と並んで言い放ちました。 早乙女達は衝撃を受け唖然とします。 長谷川と林以外の4人のチョコには毒が入っており、4時間で早乙女達は死ぬと言う説明をする林。 早乙女は悔しさから、長谷川の首を掴み崖まで押し出していきますが、長谷川は全く動じず、 「計画が完遂したら喜んで殺されてやる」 「安斎と氷室だけは絶対に殺す」 と憎悪に溢れた表情で言いました。 そして 2人の殺害を邪魔しない事を毒の種類を教える条件にして、長谷川と林は去って行きます。 早乙女達は次々と起こる衝撃の数々に、その場にうずくまったのでした。。 長谷川に罪を着せるため、場所を移動しようとします。 「もっといい場所を探す、決戦の場所をな」 と安斎は氷室に決意を固めた表情で言っています。 一方置いて行かれた早乙女達は、今後どうするか話し合っています。 佐藤は冷静に考え、毒の種類を教えてもらう為、 「私たちも上るしかないようね」 と早乙女と宮田に言い、3人は長谷川達を追いかけて行きます。 長谷川たちは途中で止まって待っており、 「これで良かったんですよね」 と言う林に 「ああ、これでいい 予想通りだ」 と返します。 そして早乙女達が追いついたところで 「さあ行こうか」 とまた一緒に進んでいきました。 進む途中、ついに長谷川が 犯行の動機を言い始めます。 それはやはり 薬害被害でした。 無罪だったと思っていて、戸惑う宮田に 「知ってたのよ、私の弟たちはそのせいで」 と憎しみを込めた顔で言う林。 そこで先を登っている 安斎達を見つけ、 「奴だけは絶対許さん」 と 長谷川と 林はにらんだのです。 裁判では「薬で副作用が出るのは分からなかった」と言う判決でした。 しかし、証拠はないが、前社長が飲みに行った際、 安斎が証拠を全て消したと語ったのです。 その為、猿の伝説を利用し復讐を計画するに至ったのでした。 早乙女が猿の事を聞くと 「私の計画ではあれを使う予定はなかった」 との事。 更に刀の男が『トオル』と言う暴力を好む男を途中で追加編入したそうですが、トオルは暴走し無差別に殺人を犯した犯人でした。 話しながら、5人は安斎の近くまで来ました。 しかし、安斎達は一つ崖の上のため姿は見えず上からは『ガンガンガン』と不気味な音が響いています。 待ち伏せを警戒し、長谷川が先行し鎖を登って行くと、突如どこからか鎖で攻撃してきます。 (上っている鎖と同じ種類の鎖です) 長谷川はにらみつけると 「ずいぶん遅かったじゃないか」 「待ちくたびれたよ」 と安斎が鎖を持ち狂気の顔で立ち塞がりました! 長谷川は安斎をにらみつけるも、鎖を持っている為、反撃が出来ません。 安斎の度重なる鎖攻撃で、ダメージを受け落ちそうになりました。 不利な場所で戦っている上に、更に氷室の投石攻撃も続きます。 早乙女は殺人者の長谷川を助けるか悩むも、見殺しにできないと助けに行きます。 しかしその途中、安斎の鎖攻撃に早乙女はバランスを崩し、落下してしまいました。 そこに宮田が身を呈して、捕まえ引っ張り助け出しました! 「無茶しやがって」 と言う早乙女に、助けられたその事を喜ぶ宮田。 宮田は 「お前は立派な男だ」 と早乙女を褒め称えます。 そして、この後どうしようか立ち上がった時に、宮田の頭に氷室の投石が命中。 崖から落ちようとした宮田にすかさず手を差し伸べる早乙女でしたが、ぎりぎりで手が届かず宮田は谷底へ落ちて行きました。。 呆然とする早乙女は、崖下を覗き込み宮田を探します。 そして涙を流し 「宮田ぁあああ」 と言う、慟哭の叫びのみが響き渡ったのでした。。 それらをまとめてみたいと思います! 犯行の動機は薬害事件 犯人の動機は前より言われていた薬害事件が原因でした。 会社ぐるみで、その原因を隠ぺいしたための報復的な犯行との事です。 無差別ではなく殺害ターゲットは決まっている 最後のターゲットが氷室と安斎のため、 隠ぺいに加担したメンバーがターゲットの様に感じます。 もしかすると、開発した原因である研究職もターゲットだったかもしれません。 刀男はトオル、猿には特別な猿がいる 長谷川の可能性のあった刀男はトオルと言う名前で、長谷川曰く暴走しているとの事。 無差別に殺している大半はこの男の仕業の様です。 またまだ謎が多いですが、長谷川が『あれ』と言うような 特別な猿がいます。 犯人は薬害被害者家族で少人数 犯行グループはトオル等の一部を除いて、 薬害被害者の家族が犯行グループの様です。 首謀者は 長谷川です。 後は内部では 林。 猿の格好で数人(判明しているのは水口さなえ)。 撃退されて、人数が減ってきたためトオルと特別な猿を追加しています。 また少人数のため猿の伝説を利用しています。 モンキーピーク10巻のここが面白い この後がどうなるのか予想が出来ない所が面白い 今回、安斎が暴走してしまいました。 どんな理由でも、助けに来た警察隊を殺してしまうのは信じられません。 今後どうなっていくのでしょう? 2. 自分の身に起こるかも?とのリアル感が面白い 一週間も過酷な生活をして、皆はもう限界です。 皆がフラフラの中、「エサ箱の猿」を思いついく早乙女や、幻聴が聞こえ葛藤の末に暴走してしまう安斎はもしかしたら、自分の身で起こるかもしれないと思わせる雰囲気があります。 リアルな展開に非常にドキドキします。 魔猿や犯人の正体と目的を考えると面白い 今回で魔猿は出てきませんでしたが、安斎は「俺は猿だ」と全く理解できない考えをしてしまっています。 もしかすると、山に人を魔猿にしてしまう魔力があるのかもしれません。 また、警察が限りなく迫っている状況で犯人達は何を狙っているのか? 考えるときりがありません。 猿の本当の仲間ではないでしょうが、所々不吉な顔をしていて本当に嫌悪を感じました。 恐らく自分が助かる事だけを考えているのでしょうね。 今後は安斎達を早乙女達が追いかける展開だと思いますが、猿の仲間や警察がいつ現れるのか分からない展開なので、果たしてどうなっていくのでしょう? 犯人の仲間である長谷川の思惑も分からない中、本当に目が離せません。 状況は 敵味方がいつの間にか入れ替わってしまってよく分からない状況ですが、謎はもうほとんど解けてきました。 結局薬害が原因で犯人グループが無差別殺人に見えたのも、暴走したトオルの仕業でした。 更に長谷川に『あれ』と言わせる猿(人間?)も説明され、不可解に見えた色々な事が一本の線で繋がりました。 一方最後で宮田が崖から落ちました。 まだ死体は出ていませんが、崖下を覗き込んだ早乙女が泣き叫んでいるのでかなり絶望的な状況でしょう。 登場人物も生き残っているのは早乙女・佐藤・林・長谷川・安斎・氷室・トオル・猿?の8名だと思われる現在。 ついに話もクライマックスに近づいてきました。 物語の最後にはどんな真実が待ちうけているのか?! そして、誰が生き残る事が出来るのか?! 続きが楽しみでしょうがありません。 (イーブックジャパン) (ユーネクスト) (ミュージック.

次の