早坂 愛 イラスト。 プロフィール

かぐや様は告らせたい176話感想 早坂が早坂をやめる日

早坂 愛 イラスト

オーダーメイドでの イラスト制作となりますので、 使用用途、媒体、納期により 価格が変動致します。 詳しくヒアリングをさせて頂き、 お見積もりをお出し致します。 お見積もりは無料です。 見積書を作成するにあたり、こちらより何点か確認事項をお伺い致しまして、ご回答頂いた内容を元に見積書を発行致します。 ご依頼が完了した後、制作のイメージなどの詳細をお伺い致します。 お支払いは請求書に記載の口座へのお振込となります。 個人様は先払いをお願いしており、企業様・団体様は制作前に50%の金額のお支払いをお願いしております。 ラフ画制作 まずは完成イメージの擦り合わせのため、簡単なラフ画を制作します。 この際に、おおよその着色イメージもご提案させて頂きます。 線画制作 線画を制作し、着彩前に媒体に落とし込んだ際の線の太さや強弱などをご確認頂きます。 お急ぎの案件の場合はこちらの工程を省くことも可能です。 着彩・仕上げ ラフ画で確認して頂いたイメージを元に、着彩・仕上げまで進めます。 パーツごとに分けて制作致しますので、色味の調整が可能です。 5万円を超えるものにつきましては、収入印紙を貼ったものを後日郵送にてお渡し致します。

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四宮かぐや、藤原千花、早坂愛etc…『かぐや様は告らせたい』女性キャラクターのイラスト集

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今週のかぐや様の感想ブログは一体何から書いたものか。 今週号のヤングジャンプはまず本編が情報量多かったし、本編以外でもいろいろ気になる部分がありました。 週刊ヤングジャンプ 赤坂アカ かぐや様は告らせたい176話 「早坂愛の友達(5)」 まずは、何と言っても、かぐや様の作者 赤坂アカが今週から(かぐや様とは別に) 新連載を始めたことが大きなニュースです。 STORY:赤坂アカ ART: 横槍メンゴの「 推しの子」。 あーでもこの漫画の感想とか存在自体について思ったこととかは、かぐや様の感想ブログで書くことじゃないですね。 いずれ別にブログ書きたいです。 次に、 ハイパーヨーヨー。 今週号の巻末目次ページの作者コメント欄では「思い出のおもちゃ」というテーマだったのですが、赤坂は「ハイパーヨーヨー」って回答してました。 かぐや様って作中にハイパーヨーヨーって単語が出てくることが何度かあったような気がします。 (最近の例) 私は、そういうときに、普通に「ヨーヨー」でいいのにわざわざ「ハイパー」ってつけて呼んでるのがなんか笑えて印象的だったのですが、それは作者自身がハイパーヨーヨーにそれなりの思い入れがあったからなのね、と、妙に納得がいったのでした。 さてようやく本編の感想。 冒頭は 白銀 VS 天野のバトルの顛末。 白銀はこれまでケンカした場面は無くて強いのか不明ですが、弱そうなイメージです。 かたや天野は「手を汚す仕事」には慣れてそう。 勝ち目は無いと思ってたけど、本日の勝敗、白銀の勝利! 凶器攻撃で! ただ、ここで白銀は天野をちゃんと取り押さえなかったのは 失態でした。 そういうところでもケンカ慣れしてない様子が窺えます。 かぐやのほうは 雲鷹を殴り、 早坂に啖呵を切って彼女にどうしたいか問います。 早坂が答えに窮したところで、天野が再び暴れ出します。 七味は池の水で目を洗ったの? このシーンはちょっと芸が細かいです。 ここ、天野はかぐやに、ダウンの女は早坂に襲い掛かってるのですが、早坂は髪の毛を掴まれたのを自らナイフで切ってまでして振りほどきそのまま天野に刃を向けて、かぐやはダウンの女を組み伏せてて、お互いがお互いを守る行動を取ってるのがちょっと熱いシーンです。 早坂のロングヘアを結んでた シュシュが落ちるのも象徴的。 そして一連の熱いシーンの中に、早坂が スカートの中にナイフのホルスターを仕込んであったという一点のギャグが際立ちます。 峰不二子かお前は。 そうそう、早坂はこういう細工を好む女でしたね。 天野がポケットから凶器か何かを出して応戦しようとするところを、雲鷹が制止します。 (凶器を持ち歩いてる奴ばっかりです。 七味を含めて) かぐやが殴った時点で早坂を引きこむ計画自体が破綻したからもう戦う意味が無いと。 ふむふむ。 最初の計画ではかぐやに「早坂はスパイだ」と教えて怒らせて、かぐやに早坂を切り捨てさせてから、堂々と早坂を捕まえて彼女の知る情報を吸い出してそして用済みになったら捨てるって計画だったようですね。 雲鷹の脳内では、兄の 黄光も、自分も、妹のかぐやも、早坂を道具として扱ってそして価値が無くなれば切り捨てるのが当然、という図式の筈だったと。 なるほど。 それで今回かぐやが裏切られても激怒しても早坂を見捨てなかったことが、彼には意外だったようです。 非情で悪辣な男ですが、頭のどこかではその客観的自覚があることと、かぐやがそういう人間に育たずに済んだことに何らかの感慨があるようで。 これで、今回の早坂解任の騒動の経緯が、まだ謎な点もいくつかありますが、大体明かされました。 そして次にあったのは今週一番印象的だったシーン。 早坂の母 奈央が、雲鷹に意味深なセリフを吐きます。 まるで自分と雲鷹がかつてかぐやと早坂と同じ関係だったかのような。 若き日の奈央も黄光から「雲鷹のスパイ」を命じられて仕えていたかのような。 そして若き雲鷹がそれに気づいて奈央の裏切りを許せずにいたかのような。 ……ってのは私の勝手な想像ですがもしその通りだとしたら、早坂家は「 奴隷の家系」というかなり重苦しい設定ってことになります。 もし母は全て承知の上で自分の娘に「スパイ」「奴隷」をやらせてたのだとしたら、めっちゃひどい設定です。 奴隷の子も奴隷か。 ともあれ、一連の問題の全てが解決したわけではないですが、一件は落着。 白銀は 藤原にフォロー役を頼んでいました。 じゃあ173話でトイレで早坂に助太刀してたのは偶然じゃなかった? かぐやと早坂は、この山で、幼いかぐやからシュシュを送られて、早坂が早坂になったこの場所で、いろんな意味で解放されました。 偽りの主従関係は終わり、奴隷でも裏切り者でもなくこれからは友だち。 なのかな? かくして修学旅行二日目の夜も終わります。 残りは最終日。 そういえばこの日は、 石上と 子安がスカイツリーデートをしてる筈で、彼らとそして 伊井野がどうなってるのかも気になるところですが、その話がされるまではもうちょっとかかりそうで、待ち遠しいです。

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『かぐや様は告らせたい』177話感想 早坂愛と四宮かぐや…2人は仲良し!

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こんにちは!イラストレーターのハヤサカメグミです。 先日、で「イラストを描くときに心がけていること」をツイートしたところ、予想以上に評判が良く、イラスト・デザインの専門学校で講師を務めている方からも「学生にもシェアしたい!」と言っていただけたので、まとめておこうと思い記事にした次第です。 基本的な考え方 私は女性キャラクターやファッションイラストを描くとき、余白のバランス・人物のシルエットに最も気を遣います。 全体のシルエットを整えると、すっきり洗練された印象になるからです。 正面〜少し斜めのアングルの場合は菱形を基準に考えると、女性らしさが表現しやすいです。 スカートの膨らみを描くのが難しい場合は、装飾や動きのあるパーツを思い切って広げて描くとバランスが取りやすいかと思います。 また、横向きのアングルの場合は、三角形を多用しています。 以下の2枚は趣味で描いたファンアートですが、ロングヘアのキャラクターは髪の毛をなびかせたり、バレエのポーズを取り入れたりすると綺麗にまとまります。 デメリットと、それをカバーするには しかし、この考え方には注意すべき点があります。 基準となるシルエットに囚われ過ぎてしまうと、整合生の無いイラストになってしまうところです。 こちらのイラストを見てください。 (趣味で描いたファンアートです) 花弁は向かって左側に飛んでいくのに対して、髪の毛や袖は右側になびいていて、風向きに整合性が無くなってしまっていますね。 ここからはもう完全に好みの世界なので、 ・多少バランスが崩れても正しい絵が好ましい場合 ・多少整合性が取れていなくてもバランスの良い絵が好ましい場合 で使い分けていく必要があります。 私個人としては、後者が好きなので採用しています。 クライアントワークとして制作する場合、ラフ・または線画に入る段階で両パターンを用意し、クライアントさまのご要望に合わせて進めていくようにしています。 ちなみに、私の場合体幹だと3:7くらいの割合で後者を選んで頂くことがおおいです。 メリット この考え方に沿って制作したものは、単体としての美しさはもちろん、挿絵としても非常に使用しやすいのが特徴です。 例えば雑誌などの紙面レイアウトを考える場合、イラストを挿入するスペースの広さ・形はすでに決定されていることが多いです。 普段からいくつかの図形パターンを基準に描く癖をつけておくと、限られたスペースに合わせた魅力のあるイラストを描くことができます。 描き込み量を増やしつつ、ゴチャっとした印象にならないところも良いなぁと感じています。 まとめ 最後までお読み頂きありがとうございました。 つたない文章でしたが、以上が私個人として日頃の制作で大事にしておきたいポイントでした。 私自身もフリーランスとして正式に活動を始めたのが2019年8月からと経験も浅いので、今後も試行錯誤しながら美しいものをたくさん制作できたらと思っています。 ポートフォリオの郵送のご依頼や、お見積もり、制作のご相談などは下記リンク先からお問い合わせ頂ければ幸いです。

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