抱っこ紐 人気。 【まとめ】人気抱っこひも口コミ。おすすめランキング[通販]

簡単装着のコンパクトな抱っこ紐10選!2本目にはクロスタイプが人気!

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抱っこ紐は必要なのか 抱っこ紐は、私にとって必需品でした。 新生児の時から、現在1歳7ヶ月ですが、毎日使っています。 抱っこをしてあげる事は、赤ちゃんがとても安心するので、とても大切なことだと思っています。 抱っこ紐を選ぶ際は、赤ちゃんとお母さんが快適な物が1番!私は、数ある抱っこ紐を使いましたが、結論は「1本で完璧な物」はありません。 しかし、それぞれ使う時期によっては、最高に威力を発揮します。 どんな時に使うのか 生後0日~1ヶ月は、赤ちゃんはほとんど寝ていて、家にずっといる状態です。 この頃は軽いので私は、腕での抱っこで十分でした。 生後1ヶ月になると抱っこ紐で家の中や近所なども出歩く事が多くなりました。 首がすわる頃になると、段々とお母さんも行動範囲が広くなります。 電車での移動は、ベビーカーだとエレベーター探しが大変で、抱っこ紐の方が楽だと感じました。 おんぶができるか?耐久性も大事! また、首すわり頃は、おんぶも出来る様になるので、おんぶが快適に出来る抱っこ紐選びも重要です。 おんぶができるようになると、一気に家事もしやすくなります。 寝返りをするようになると、前向き抱っこが大好きになり、このころは前向き抱っこをしてあげていました。 そして、6キロ以上になってくると段々と抱っこが辛くなってきました...。 重さに強い抱っこ紐が必要だと感じたのもこの時です。 厳選!本当におすすめしたい抱っこ紐2種をご紹介 様々な抱っこ紐を実際に使用してみて、本当に使い勝手がよく、おすすめしたいと思った抱っこ紐は以下の2つ。 おすすめの理由や使い方など、詳しくご紹介致します。 ¥8,100〜 (楽天市場) 製品型番:023056、商品重量:36. 3g、梱包サイズ:25 x 25 x 8cm ベビービョルンの「ONE」シリーズではなく、こちらの「オリジナル」シリーズがオススメです。 ONEとオリジナルシリーズの違いは、ONEの方が、前向き抱っこもでき、長く使えるのですが、オリジナルシリーズの方が、装着が断然楽ですし、抱っこ紐も軽いです。 どうして、長く使えるONEをおすすめしないのかと言うと、ベビービョルンは他の抱っこ紐と違い、腰での支えが無いので、首が座ってくると、肩への負担がかかりやすく感じました。 前向き抱っこをするくらいの大きさの頃には辛くなってきます。 ですので、正直私が使った期間はとても短かったです。 ただ、新生児の時は、本当に優秀です。 他の抱っこ紐の場合、ほとんどがインサートにいれて装着するのですが、インサートは使いにくいという声が、私の周りではとても多いです。 そしてうちの娘が夏産まれでしたので、暑くなってしまい大泣きでした。 首がすわる頃には肩への負担が大きくなってきますが、それまでは本当にこれがおすすめです! 首が据わったら、ヒップシートキャリアを使おう ¥28,620〜 (楽天市場) 荷体重 目安 :36ヶ月、14〜15kg カラー:デニムブルー、デニムグレー、グレー こちらは抱っこひも、ヒップシート本体、ヒップシートキャリアがセットになっているオールインワンタイプ。 別売りパーツを買い足す必要なく長期間使うことができます。 赤ちゃんが眠っているときでも、スムーズかつ静かに腰ベルトを着脱できるサイレントファスナーや、安定感をより強くしてくれるコルセットボーン、赤ちゃんのおしりをすべりにくくしてくれるノンスリップシリコンシートなど、かゆいところに手が届くような、うれしい機能や工夫が詰まった商品。 赤ちゃんの成長に合わせ、股関節の開き具合が調整可能。 また、シートサイズもおしりが落ち込みすぎないよう最小限に抑えられるよう計算されており、自然なCカーブの背中を維持できるようになっているんです。 中側はメッシュ加工がされていて、カバーを開けば通気性もばっちり。 夏場や暖房のきいた室内でも快適さをキープできます。 肩ベルトも十分な弾力性があり、負担を軽減。 長時間使用しても疲れにくく、対面、前向き、おんぶなどさまざまな姿勢で使用可能な、画期的商品になっています。 ヒップシート単体は、様々な場面で活用出来ます 歩き始めてからもお出掛け中は、まだまだずっと抱っこの日々。 どうしてもママへの負担は大きくなってしまいますよね。 そんな場面でも、ヒップシートは大活躍してくれます。 外出時、赤ちゃん連れのママを見ると腕だけで抱っこされている方が沢山いますが、ヒップシートがあると腰でしっかり支えてくれるので、腕だけで抱っこする時と比べ、非常に疲れにくいんです。 歩き始めると、完全に抱っこ紐に入れられるのを嫌がることもありますよね。 そんな時もこれなら比較的嫌がらずに使うことが出来ます。 また、ベビーカーでグズってしまう時も、ヒップシートならご機嫌を損ないにくく、また楽に寝かしつけを行うことも出来ます。 前向き抱っこも快適! わが家では、この前向き抱っこの為に購入したといっても良いぐらいです。 前向き抱っこは、このお座り型で行うのが一番でした。 子供も親も、楽に使用することができます。 何より一番の魅力は、子供をクルっと回転させればすぐに前向き抱っこが出来るという点です。 抱っこ紐のボタンを変えるといった操作も必要ありません。 電車の中でグズった時など、すぐに前向き抱っこをすることが出来て子供もご機嫌に。 電車の中でグズられると本当大変なので、この機能は本当に助かりました。 前向き抱っこも、ボタンを付け替えなければならず、いざ抱っこする時に「あれ?どっちのボタンが前向き抱っこだったかな?」と迷ってしまいました。 前向き抱っこでは赤ちゃんの脚が大きく開いてしまうのが気になりましたが、抱っこもおんぶもしっかり支えられているのは良かったです。 本商品の購入においては、購入の時点でAmazon. jpに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます。 エルゴの360が使いにくかったのでこちらのメッシュを買いました。 オールメッシュというのは、とても良かったです。 とにかく赤ちゃんが汗をかきやすいですし、冬は、厚着をするのでメッシュでも問題ないです。 首すわりの生後4ヶ月~9ヶ月くらいまでは快適に使えると思います。 ただ、前向き抱っこが出来ないのが難点なのと、赤ちゃんが重くなってくると、さすがのエルゴでも肩が痛くなってしまいました。 赤ちゃんが動くようになると使いにくいかも?アップリカ コラン ¥10,800〜 (楽天市場) 製品型番:39574、商品重量:934g、梱包サイズ:34. 2 x 30. 3 x 17. こちらの商品は、おんぶハーネスというものがついていて、赤ちゃんを寝かせた状態で抱っこ紐につけ、ヨイショっと背負っておんぶ出来る商品です。 友人が使っていて、私も思わず購入しました。 おんぶハーネスは結局2度くらいしか使いませんでした。 なぜなら、結局普通に抱っこをしてグルっと後ろに回す方が断然楽だったからです。 それに動く様になるのでなかなかジッとしてくれなく、うちの子には寝かせた状態ではつけにくかったからです。 前向き抱っこも出来ますが、股がビローンと開いてしまうのと、自分もつられて前に引っ張られるので快適さはあまりありませんでした。 賢く抱っこ紐を選ぼう 私は様々な抱っこ紐を試しました。 購入したものもありますが、ベビービョルンのオリジナルなどは、最初は1ヶ月レンタルをして、とても良かったので、フリマのアプリで安く購入しました。 フリマのアプリは「中古でも気にならない」というママならおすすめです。 抱っこ紐も結局あまり使わなかった物が売りに出されていて、私もほとんど使わなかったものはフリマのアプリで売りました。 また、フリマで旦那や自分のいらない服を売ってそのお金で抱っこ紐を新たに購入したりしました。 抱っこ紐は、本当に毎日使うものなのでとても大事です。 重くなってくるとどんどんママの負担も増えるので、重さに強い抱っこ紐を選ぶとママも快適です。 ぜひお気に入りの抱っこひもを見つけてくださいね。

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【新生児OK】おすすめの人気抱っこ紐14選!選び方も紹介!

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これを見ればわかるおすすめの抱っこ紐• 大人気で間違いなし!• コスパ抜群!• 横抱き抱っこをしたいなら 抱っこ紐ってたくさん種類があってどれを選んだらいいのかわからないですよね。 歩いている人を見るとエルゴベビーを使っている人が多いけど、本当におすすめの抱っこ紐がどれなのか知りたいという方も多いのでは? そこで今回ツイッターで使っている抱っこ紐についてアンケートをとってみたところ、なんと500人ものママから回答をもらうことができました! 実際に使っているママのリアルな口コミも含めて、抱っこ紐の人気ランキングを公開しちゃいます。 合わせて新生児から使えるおすすめの抱っこ紐もご紹介します。 この記事はこんな人に読んでほしい記事です。 EN基準・・・ヨーロッパの任意の安全基準、継続的な連続使用に対する検証• ASTEM基準・・・アメリカの安全基準、丈夫さへの検証が重視• SG基準・・・日本の任意の安全基準、上部からの落下の危険性を安全規格に組み込んでいる SG基準を満たしている抱っこ紐を購入するのが一番ですが、SGマークを取得していなくとも独自の安全基準のテストを受けているメーカーもあります。 具体的にはエルゴベビーやnapnapの抱っこ紐には「落下防止ベルト」がついています。 購入前に抱っこ紐の安全性についてはきちんと確認しましょう。 新生児が万が一落ちてしまったら…と考えると恐ろしいですよね。 落下防止対策がされていない抱っこ紐はおすすめできません。 有名ブランドの偽物の抱っこひも エルゴベビーなどの有名ブランドは多くの偽物の抱っこ紐が出回っています。 エルゴベビーは決して安くない抱っこ紐。 特に楽天などで、安く売っている!と思って飛びついてしまいがちですが、ちょっと待ってください。 それって本当に本物なのでしょうか? 偽物は安全基準を満たしていないため、赤ちゃんが落下してしまう可能性があり大変危険です。 ちなみにエルゴベビーの場合は本物には 必ず日本正規総代理店「DADWAY」の検印があります。 肩や腰のサポートが弱い抱っこひも 抱っこ紐には本当に沢山の種類があり、高いものでは2〜3万円程、安いものでは数千円程度のものがあります。 赤ちゃんが生まれると購入しなければならないものが沢山あって、なるべくコストは抑えたいですよね。 とはいっても安いからという理由で抱っこ紐を購入するのはおすすめできません。 安い抱っこ紐は肩や腰のサポート機能が弱いものが多いです。 抱っこ紐は大体2歳になる前くらいまで使う機会があるのですが、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 10kgを超える赤ちゃんを抱っこする際に肩や腰のサポートが弱いとめちゃくちゃしんどいです。 わたしの友人には最初に安い抱っこ紐を購入したものの、あとで抱っこ紐が使い物にならずに買い替えたという人もいます。 肩や腰が楽!• 赤ちゃんの体形に合わせてサイズを変えられる• 前向き抱っこができる• 新生児からインサートなしで使える エルゴベビーは 肩や腰のパッドが分厚くつくられており、疲れにくい構造になっています。 抱っこ紐は大体1歳半頃まで使うので、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 抱っこ紐を選ぶときは疲れにくいものを選びましょう。 またオムニ360クールエアは赤ちゃんの成長に合わせて抱っこ紐の形を変えられます。 前向き抱っこは赤ちゃんの好奇心を刺激します。 何より娘を前向き抱っこすると、とても楽しそうで前向きの機能はかなりおススメできます。 前向き抱っこの機能がいるのか悩まれている方はこちらの記事を見てみてください。 インサートは特に夏だと赤ちゃんが暑そうなどの口コミが多くみられるので、インサートなしで抱っこできるのはありがたいですね。 赤ちゃんの落下を防ぐベビーウエストベルトもついています。 安全対策がしっかりとられているものがいいですよね。 欠点は高くてかさばること。 これだけの機能を搭載しているので仕方ないのかもしれませんが、少し手を出しづらい価格になっています。 メッシュタイプのについてはこちらの記事で詳しくまとめています。 一番おススメできる抱っこひもです。 偽物に注意! エルゴベビーの抱っこ紐はその人気さゆえにかなり偽物が出回っています。 楽天などで安く売られているエルゴベビーの抱っこひもは60%が偽物だといわれています。 エルゴベビーの抱っこ紐を買う際には日本正規総代理店のでの購入をおススメします。 エルゴベビーをDADWAYで買うべき理由についてもっと詳しく知りたい方はをどうぞ。 アダプトもオムニ360クールエアと同様、赤ちゃんの体形に合わせて調整可能な抱っこ紐です。 同じく新生児からインサートなしで使用できるのですが、 前向き抱っこができないんですよね。 その分、オムニ360シリーズよりリーズナブルなので、前向き抱っこがいらないという方にはアダプトもおススメです。 アダプトにももちろん落下防止のベビーウエストベルトがついています。 今ならエルゴベビーの正規販売店であるDADWAY(ダッドウェイ)でアダプトがセール価格で手に入っちゃいますよ。 インサートなしで新生児から抱っこ出来ます。 また、 新生児抱き、対面抱き、前向き抱き、おんぶと4wayで利用できる抱っこ紐です。 ファスナーで足の幅を調整する仕組みになっているので、まだ月齢が低い赤ちゃんの足が開きすぎることもなく安心ですね。 しっかりした腰ベルトと肩ベルトで抱っこしている方も楽だと口コミも好評です。 畳んだ時にかなりコンパクトになるのもいいですね。 が、べビービョルンは 重くて(1kg)大きいんですよね。 がっちりしてる分赤ちゃんをしっかり守ってくれるような感じはあるのですが、ごつい。 また、 落下防止ベルトもついていません。 落下防止ベルトは事故を防ぐためにもあった方が良いです。 使う際には注意が必要ですね。 アップリカーコアラメッシュプラス• napnapベーシクメッシュドライ• コンビジョイン• ボバキャリア 4Gプラス 新生児横抱きならアップリカ コアラ メッシュプラス 機能性 軽さ 1. 横抱きって肩に負担がかかるものが多いのですがは腰ベルトでサポートするので、横抱きでも負担が少ないです。 4か月を過ぎるとインサートなしの縦抱っこが可能になります。 インサートはない方が楽なのですが、付属品に含まれているので別で買う必要はありません。 ペタル(花びら)構造で、本体を開いてさっと赤ちゃんを入れることができるのでとても簡単です。 欠点は 重い(1. 31kg)こと。 エルゴベビーの倍近い重さです。 首すわりまでは横抱っこがいいという方にはおススメです。 エルゴベビーやベビービョルンの半額以下の10,000円程度で買えて機能も劣らないというとてもコスパのいい抱っこ紐といえます。 こちらも落下防止ベルトがついており、赤ちゃんの安全対策はばっちりです。 別売りの(¥2,570)をつければ新生児からの抱っこも可能です。 ただ新生児パッドはやはり暑いので夏に使用される方にはあまりおススメできません。 前向き抱っこはできませんが、この価格なら十分な機能が備わっています。 エルゴベビーやベビービョルンはちょっと高すぎる…。 という方にはおススメのコスパ最強の抱っこひもです。 \コスパ最強の抱っこ紐/ 詳しくはでまとめています。 新生児から抱っこする為には別売りのインサート(¥4,100)が必要です。 軽くて持ち運びに便利なのと、日本のメーカーなので、エルゴベビーやベビービョルンと比べて、小柄な人でも使いやすいという口コミが多く見られます。 前向き抱っこの機能はついていませんが、価格も今ならSALE中で¥10,000をきっているのでかなりバランスのとれた抱っこ紐だと思います。 抱っこひもは日本製のものがいいという方や、小柄な人におススメできる抱っこひもです。 この抱っこ紐は新生児からインサートなしで使用できるのが嬉しいですね。 色んな柄があるので、他の人とはちょっと違う抱っこひもを探しているあなたにもおすすめです。 \カラフルな柄が可愛い/ セカンド抱っこ紐や首がすわった後におすすめの抱っこ紐 首がすわるまではベビーカーで移動するというママにおすすめしたい抱っこ紐をご紹介しますね。 ここで紹介する抱っこひもの特徴はコンパクトで軽いこと。 なので、セカンド抱っこひもを探しているというあなたにもおすすめの抱っこ紐です。 napnapコンパクト• キューズベリーおんぶ抱っこ紐• この抱っこ紐の特徴は軽さとコンパクトさにあります。 新生児からインサートを使って使用することができるのですが、軽くて薄い分普段使いするなら他の抱っこ紐の方が良いとの口コミも見られました。 そのため、セカンド抱っこ紐や特に軽くて小さい抱っこ紐が欲しいというあなたにおすすめです。 抱っこひもには珍しく前開きタイプとなっています。 そのため、 抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずにそのまま置けるという素晴らしいメリットがあります。 わたしも経験があるのですが、抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずに置くのってなかなか難しいんですよね。 今でも寝てしまった場合は、抱っこひもを下にひいたまま寝ていて、寝辛そうです汗 それからキューズベリーは基本的にはインターネット販売のみとなっているのですが、 30日以内であれば全額返金保証がついています。 これなら万が一満足できなかった場合でも安心ですね。 軽いしコンパクトになるしおススメなのですが、ネックなのは 新生児から抱っこができないことです。 また、前向き抱っこもできません。 首すわり後からしか抱っこ紐は使わないという方や、他の人とかぶらないおしゃれな抱っこ紐が欲しいという方にはおススメの抱っこひもです。 落下防止ベルトもついているので、安全対策もばっちりです。 横抱きもインサート不要なのでとても便利ですね。 楽天でも800件超えのレビューがついており、かなり人気の抱っこ紐です。 欠点は 首の座る4か月までは横抱きなんですよね。 横抱きの場合は腰ベルトもついていません。 わたしも娘が生後2か月頃に横抱き・腰ベルトなしのものを使っていましたが正直 肩が結構つらいです。 生後4か月で肩ベルトのみとなると、長時間の移動はしんどいです。 また、横抱きは家事などにも不向きなので 首が座ってからの抱っこ紐を探しているという方や、 価格の安い抱っこ紐を探している方にはおススメです。 \楽天でレビュー800件超え!/• 腰ベルト付きタイプ• 肩ベルトタイプ• ヒップシート 腰ベルト付きタイプ このタイプは最も一般的です。 新生児から使えるものも多く、肩と腰で赤ちゃんの体重を分散して支えるので、抱っこの負担も軽いです。 長時間抱っこしていても疲れにくいのが特徴です。 一番おすすめなのはこの腰ベルトタイプの抱っこ紐です。 肩ベルトタイプ 腰ベルトがなく肩ベルトだけで赤ちゃんを抱っこするタイプです。 肩だけで支えるので、長時間抱っこをするのはしんどいです。 また、赤ちゃんの体重が重くなってくると結構つらいです。 特徴としては価格が安いものが多く、ベビービョルンのは1歳未満の赤ちゃん向けにつくられています。 また、簡単につけられるので寝かしつけなどで、ちょっと抱っこしたいときに便利です。 ヒップシート 腰ベルトの部分に赤ちゃんが乗る台がついているタイプのものです。 腰すわり後から使えるものが多いですが、新生児から使えるタイプもあります。 一番の特徴は、肩ベルト部分は取り外しが可能なこと。 つまり、台のみで使用が可能なんです。 1歳半頃になって、抱っこ紐を嫌がるようになったときに台座に子供を乗せて抱っこができるので、とても重宝します。 対面抱き• 横抱き• 前向き抱き• おんぶ• 腰抱き おすすめの抱っこ紐は色んな抱き方ができる 多機能タイプの抱っこ紐です。 対面抱き 対面抱きは、一番一般的な抱っこの方法です。 ほぼすべての抱っこ紐に備わっている抱き方なのですが、新生児からこの抱っこができるかどうかは抱っこ紐によります。 エルゴベビーやベビービョルンは新生児のインサートなしで、縦抱きができるのがとても便利。 赤ちゃんをさっと抱っこできるので、付属品が不要で対面抱きができる抱っこ紐はおすすめです。 横抱き 横抱きとはその名の通り、赤ちゃんを横に抱っこすること。 赤ちゃんの自然な体勢で抱っこができるので、安心ですよね。 一方で、横抱きをする際には片手で赤ちゃんを支える必要があるので買い物や長時間移動には向きません。 前向き抱き 前向き抱っこは、特に赤ちゃんが外の世界を見たがる生後半年くらいから重宝します。 我が家の娘は1歳を過ぎたあたりから、対面で抱っこしていると前を向きたがり暴れていたので前向き抱っこの機能は必須でした。 必要なのか悩む人もいると思いますが、前向き抱っこはおすすめです。 おんぶ おんぶは背中に赤ちゃんを背負う形になります。 おんぶができるようになるのは、首がすわった生後4か月頃からなのですが、おんぶができるようになると家事がとてもやりやすくなります。 おんぶができるようになるタイミングも抱っこ紐によって違うので、購入前に確認しましょう。 腰抱き 腰抱きは対面からずらして、腰で抱っこすることです。 腰が据わった生後半年頃から使えるようになります。 あまり出番はないのですが、抱っこしているママやパパの顔を見ながら、歩いている方向も見れるというメリットがあります。 新生児から使えるのか• インサート不要なものがおススメ• 安全ベルトはついているか• 肩や腰のサポートはしっかりしているか 新生児から使えるのか 抱っこ紐には新生児から使えるタイプのものと、首がすわった生後4か月頃から使えるものがあります。 おすすめは新生児から使えるタイプのものです。 首が据わるまではベビーカーで移動するという方以外は基本的には、新生児から使えるものを購入しましょう。 インサート不要なものがおススメ 新生児から使える抱っこ紐にはインサートなしで、使えるものとインサートが必要なものがあります。 インサートは赤ちゃんが暑そうですし、きつそうという口コミもたくさんあるんですよね。 なので、抱っこ紐を購入するときははインサートが不要なものがおすすめです。 安全ベルトはついているか 赤ちゃんは生まれたばかりはふにゃふにゃで心配になってしまいますよね。 抱っこ紐を使って前かがみになると赤ちゃんが落下してしまう可能性があります。 赤ちゃんを抱っこしたときに落下しないように、安全ベルトの有無はしっかりと確認しましょう。 肩や腰のサポートはしっかりしているか 抱っこ紐は長くて2歳ころまで使います。 その頃には体重も重くなっており、抱っこが結構しんどいんですよ。 抱っこ紐は腰や肩のパッドがしっかりしているかという点をちゃんと確認しましょう。 詳しくは新生児から使える抱っこひもの選び方でまとめています。 抱っこ紐の人気ランキングから厳選!新生児から使えるおすすめ3つ さて、ここまで抱っこ紐の色々を説明してきましたが、結局どれを選んだらいいのかわからない!という方のために、まとめたいと思います。 わたしがおススメする抱っこ紐はこの3つです。 選んだ基準は 「新生児から使えること」と「安全対策がしっかりとられていること」です。 やはり首すわり前でも外出の機会はありますし、わたしは寝かしつけにもかなり抱っこ紐を使っていました。 家事をするときにも抱っこ紐は必須です。 また、しっかりと落下防止対策がとられているものを選びたいですよね。 基本的には新生児のインサートはない方がおススメなのですが、 napnapはコスパが抜群なので選びました。 また、どれも機能的であり、腰ベルトタイプの抱っこ紐なので体への負担も少ないです。 この3つの抱っこ紐はどれもおすすめなのですが、次の章であなたに合う抱っこ紐がどれなのかをご紹介しますね。 エルゴとベビービョルンはどっち?抱っこ紐の選び方 先ほどご紹介したエルゴベビー、 napnap、 アップリカの3種類はどう選んだらいいんでしょうか。

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西松屋の抱っこ紐はコスパ最強?人気の理由や先輩ママの声をチェック!

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もくじ• 抱っこ紐のすすめ 抱っこ紐は、新生児や生後4ヶ月頃から使える抱っこの補助具ですよ。 赤ちゃんって、本当に抱っこが大好き!24時間いつでも抱っこしててほしいくらいです。 でも、それだとママやパパは家事やお出かけが出来ませんよね。 2020年6月の調査では、42社から137種類の抱っこ紐が販売されていました。 沢山ありますよね。 そこで、この記事ではおすすめの抱っこ紐を14種類ピックアップ!直近の口コミ数や評判の良さ、品質が良い物を中心に、注目の新製品も交えて紹介しています。 抱っこ紐の種類 抱っこ紐には様々なタイプや種類があります。 肩と腰の両方で赤ちゃんを支えるのでとっても楽に抱っこが出来ますよ。 エルゴが初上陸した2008年以降、人気大爆発です! 疲れにくいので、長時間のお出かけにとっても便利です。 新生児特化型 出典; 2020年から新生児特化型の抱っこ紐が増えて来ました。 新生児から1歳まで使えます。 首すわり前のグラグラな頭をしっかり支えてくれますよ。 装着が簡単で、家事や寝かしつけなど短時間の使用に適しています。 ヒップシートタイプ 出典; 2018年頃から流行り始めたヒップシート。 ウエストポーチの様な形のシートに赤ちゃんを座らせて、抱っこの補助として使います。 歩き始めの頃はサッと乗せおろしが出来て便利! ヒップシートにキャリアを接続すれば抱っこ紐に。 ヒップシートがあるため、普通の抱っこ紐より楽に抱っこ出来る傾向があります。 ハンドメイド系 出典; 昔ながらの抱っこ紐やおんぶ紐も、おしゃれにリニューアルされています。 シンプルなので脱着が容易。 主に室内で短時間の家事や寝かしつけに使います。 小さく畳める製品は、外出先で役立つ事も。 抱っこ方式 抱っこ方式も様々。 主に6つの方法に分類されます。 新生児対面抱き 出典; 付属品なしで新生児から縦抱っこする方式です。 新生児対面抱き(インサート使用) 出典; インサートを使って新生児から縦抱っこする方式。 蒸れて暑くなるのと装着が少し面倒なので、人気はやや落ちます。 お値段安めで幅広い製品から選べる点が魅力です。 対面抱き 出典; 首がすわった生後3〜4ヶ月頃からの一般的な縦抱っこです。 赤ちゃんとママがぴったり密着出来るので、赤ちゃんが最も安心する抱っこですよ。 低月齢から2〜4歳頃まで長く活躍します。 前向き抱き 出典; 前向き抱きは、腰がすわる生後5〜7ヶ月頃から。 外の世界に興味を持ち始めるので、赤ちゃん大喜び!様々な物が見えるため、知育に良いですよ。 おんぶ 出典; おんぶは、首すわりの生後4ヶ月頃からと、腰すわりの生後7ヶ月頃から使える製品があります。 赤ちゃんを背中で背負うので、お料理時にやけどする心配もなく、家事をこなしたい時に便利。 後ろに転んでも大抵しりもちをつくため、赤ちゃんを守れます。 腰抱っこ 出典; 対面から少し横にずらして、腰辺りで抱っこします。 腰すわりの7ヶ月頃から使えますよ。 ママやパパの顔を見つつ前方も良く見えるので発達を促す抱き方。 横抱っこ 出典; 昔からある横抱っこ方式で、新生児から使えます。 赤ちゃんが自然な姿勢を保てるので、無理な力が加わらず安心ですね。 肩が痛くなりやすく長時間は無理。 短時間のお出かけや家事、寝かしつけに便利ですよ。 その他のチェックポイント 素材(メッシュ・コットン) 出典; 赤ちゃんは平熱が大人よりも高く、暑がりで汗っかき。 メッシュで熱を逃がすとご機嫌でおすすめ!冬は少し厚着をさせたり、を使うと良いでしょう。 コットン素材は赤ちゃんの肌に優しいのが嬉しい所。 腰ベルトから下に垂らしておくと、歩く赤ちゃんが引っかかったりして危ないですね。 購入時期・試着 新生児(0〜4ヶ月)から使いたい場合は、妊娠5〜8ヶ月頃の試着がおすすめ。 お腹の赤ちゃんが大きいと腰ベルトがきついので早めが吉。 東京都のまとめで、2009年から2014年までの6年間で116件(都内62件)の事故が報告されています。 装着時に抱っこ紐からすり抜けて落ちるケースや、抱っこで前かがみになった時に頭から落ちるケースが多い様です。 赤ちゃんが1m以上の高さから落ちるので、重症化しやすいです。 対策として、落下防止ベルト付きの製品を選びましょう。 説明書通りの正しい付け方を覚えたり、布団など柔らかい場所で乗せ下ろしするなども有効です。 その中でも、OMNI360シリーズは税抜2. 9万円の最も高級な抱っこ紐です。 2017年グッドデザイン賞受賞! インサートなしで新生児から縦抱っこ可能。 独自の3Dエルゴノミックシートは赤ちゃんに合わせたフレキシブルな立体構造。 ぐらぐらの頭をしっかり支え、自然な姿勢を保ちます。 日本の赤ちゃんにも合う様に股幅も変えられますよ。 前向き抱きは5ヶ月から、おんぶは6ヶ月からです。 落下事故防止のベビーウエストベルト付属で安心ですね。 インサートなしで新生児から抱っこ出来ますよ。 股幅は調節可能で、股が開き過ぎる心配もありません。 3Dメッシュは穴が大きめでムレにくく通気性良好。 畳むとコンパクトになるのもポイントです。 欠点は、重くて(1Kg)ゴツい点。 おんぶは1歳からとかなり遅め。 落下防止の安全ベルトもないので事故には気をつけましょう。 インサートなしで新生児から縦抱っこ出来る国産品です! 腰ベルト式で体重分散。 楽に抱っこ出来ますよ。 股幅の調整は2段階ですが、国産品なので赤ちゃんにぴったりなはず。 おんぶは中くらいの高さで4ヶ月から。 前向き抱っこも出来て赤ちゃんも大喜びですね。 エルゴ オムニ360との比較• 腰抱っこが出来ない• 100gほど軽い• メッシュが切替方式• 新生児ヘッドサポート付き• 収納コンパクト• 3D立体構造ではない• 股幅の調整が2段階(エルゴは無段階)• 安い 安心の日本品質で、日本人の体型に合っているのが嬉しいですね。 海外の腰ベルト式をベースに、日本の気候と日本人の体形に合わせてデザインされました。 発売は2018年3月。 インサートなしで新生児から縦抱っこ出来る数少ない国産品ですよ。 シンプルなデザインで、前向き抱っこも出来て高機能。 おんぶ位置は低く生後6ヶ月からです。 1人での装着が難しく、慣れるまで補助が必要なのが難点。 生後10日〜4ヶ月までは横抱っこのみ。 片方の肩に重さがグッと加わるので、育つにつれて肩が辛くなる事も。 赤ちゃんは自然な姿勢で快適に過ごせます。 生後4ヶ月からは縦抱っことおんぶが可能に。 腰ベルト方式で楽々。 家事が一気に捗りますよ。 収納はコンパクトで、ポケットも付いていて便利。 赤ちゃんをハーネスでしっかり固定してから、リュックの様におんぶします。 生後1ヶ月〜9ヶ月までは抱っこ。 9ヶ月〜36ヶ月まではおんぶ専用です。 前向き抱っこは1歳頃まで可能。 赤ちゃんの股が開きすぎる傾向があるのが欠点です。 メーカー エルゴベビー(アメリカ) メーカー価格 税抜 13,000円 使用期間 0ヶ月〜12ヶ月 3. 2kg〜11. 2kg)から抱っこ出来ますよ。 腰ベルト付きなので、体重分散されて楽ですね。 腰ベルトに本体をくるくるっと巻き込んでサイズ調整します。 股幅もストレッチ素材なので自由に伸縮させて赤ちゃんにフィット。 インサートなしで生後0ヶ月、体重3. 2kgから約1歳まで縦抱っこ出来ます。 グラグラな赤ちゃんの頭は、柔らかいクッション構造でしっかり支えます。 とてもシンプルな構造で、本体をママに装着した後赤ちゃんを抱っこ紐の中に包み込みますよ。 お値段9,000円(税抜)でお手頃価格なのも嬉しいですね。 インサートなしで新生児から使えて装着が簡単だと、口コミで大好評です! MINI Airは、3Dメッシュを使っているので通気性抜群。 汗っかきの赤ちゃんでも快適です。 大きなヘッドサポートは、首すわり前の新生児の頭をしっかり支えますよ。 前向き抱っこは首が座ってから楽しめます。 肩だけで全ての体重を支えるので長時間の使用は肩が痛くなる事も。 短時間のお散歩やお部屋での家事に最適です。 バックルが前に付いているので、バックル外しの犯罪から赤ちゃんを守れますよ。 4ヶ月で楽天口コミが39件も入る人気商品です! ヒップシート単体は、授乳の補助として生後10日頃から。 よちよち歩き期には、乗せおろしが簡単で抱っこの補助として大活躍! 抱っこ紐としては生後4ヶ月頃から。 腰ベルトに幅広面ファスナーを使っていて、台座と合わせて長時間の抱っこも楽ですよ。 腰痛持ちのママにも好評です。 折り畳み出来て持ち運びに便利。 接続部はダブルロック、落下防止ベルトも付いて、安全性が高いですね。 本体1kgなのと新生児非対応なのがデメリット。 プレミアム軽量モデルで、2018年キッズデザイン賞を受賞しています。 ヒップシート単体とヒップシートキャリア方式の他、普通の抱っこ紐としても使えて多機能。 新生児は別売りのインサートで対応出来ますよ。 ヒップシート単体は、新生児から横抱っこの補助として活躍。 日本限定で落下防止ベルトも付属。 生後3ヶ月から使用可能で、おんぶは生後6ヶ月から。 ヒップシート単体としての性能は申し分なく、抱っこの補助として特によちよち歩きを始めてから大活躍! キャリアには大きなメッシュが付いているので通気性抜群! キャリアは簡易的な構造なので、長時間の抱っこには向かないでしょう。 おんぶ専用で、首が座る生後4ヶ月頃から使えますよ。 時間は30分〜1時間が限界。 胸の前でバッテンになるので外出時は少し恥ずかしいですね。 首座りから2歳頃まで使えますよ。 肩ひもは幅広の13. 5cm。 肩への負担は少なめで、エルゴよりも楽だという口コミも。 ただ、長時間の抱っこは肩が痛くなりそうです。 布製でとても小さく折り畳み可能。 セカンド抱っこ紐として買う方が多く、楽天レビューも1050を超える人気商品です!2012年第6回キッズデザイン賞受賞。 値段が安いのも嬉しいですね。

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