シャドバ ハデス。 【グラブル】闇ソルジャーのバレット作成!オススメの周回編成を紹介

【シャドバ】ハデスネクロで13連勝のデッキレシピ!自然ネクロにハデスを入れるだけで勝ちパターンが増える?!デッキコードあり!

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今回は金バレット妥協します。 闇ソルジャーバレット終わりました! — あさひなしとらす@騎空士ブロガーはイルノートに夢中 asahinacitrus とにかく莫大な量の素材を要求され、周回の方法を間違えると所要時間が跳ね上がります。 今回は闇ソルジャーに必要なバレットとその集め方について要所をまとめさせていただきました。 闇ソルジャーで作成するバレット 妥協編成で作成 今回僕は妥協編成で• エンハンスシェル• 半額期間が来たらちゃんとやります。 気合い入れて頑張りましょう。 周回前の便利設定 SkyLeapを使っている方は、バレット作成のページに飛ぶジェスチャーを設定すると便利です。 設定の方法はこちらに。 バレット作成のページを開きます。 ジェスチャー設定を押します。 登録したい場所を選択 4. 「現在のページ情報に更新」を押します。 これでジェスチャーによって該当ページにジャンプすることが可能になります。 エンハンスシェルの作成 エンハンスシェルの材料 エンハンスシェルの材料は以下のようになります。 栄華の炎:1860• 赤色火薬の原料:1880• 赤熱鋼:1960• 巨獣骨:10• 透き通るような絹:10 このうち、巨獣骨と透き通るような絹は 蒼光の輝石で交換推奨です。 エンハンスシェルの作成手順 エンハンスシェルの作成手順は以下のようになります。 シェルバレット100個作成• エンハンスシェルを1個作成 中途半端に作ると訳が分からなくなるため、すべての素材を集めてから一気に作成するのがいいと思います。 エンハンスシェル作成の周回クエスト エンハンスシェル作成時は基本的に2つのクエストをひたすら周回します。 新兵器は機械の獣!? 栄華の炎&赤色火薬の原料はアガスティア61章の「新兵器は機械の獣!?」を周回します。 ドロップは多くないですが、一緒に「リキッド・スチール」をドロップします。 これも数が必要なためとにかくこのクエストには世話になります。 1waveしかないため、ディスペアー剣聖フルオートなどで高速周回できます。 固定ダメージでトばせるため両面カグヤなどドロップ率を上げることに注力できます。 幸運の手芸品を求めて 赤熱鋼はバルツ6章の「幸運の手芸品を求めて」で稼ぎます。 一回一回のドロップ数が偏るため、期待せずに無心で周回しましょう。 SR限定• 3waveで無属性ダメージがあると良い という特徴を持つクエストなので「 クリスマスラカム SR 」がいると楽になります。 僕が使用していたのはこのような編成です。 固定アビが腐らないようにベルセでなくウォーロックで。 自由枠はツインサーキュラー アロレなど をひとつだけ登録。 1,2waveを全体攻撃アビで片付け、3waveでラカムの無属性攻撃で倒します。 ラカムが若干無駄な動きをしますがトータルでは高速と言えます。 フロントに置くSRキャラは余計なアビを使わないキャラから選びましょう。 だいたいこの2つのクエストを気が滅入るまで周回すると完成します。 鉄鉱石:557• 赤熱鋼:464• 原初の砂:85• アイアンバレットを34個作る• 少しでもバレット作成に興味がある人、早いうちから 毎日このクエストに参加してください。 ガロンゾの古き戦い 回数制限なく鉄鉱石を稼ぐならこのクエスト。 SR制限がかかってますが、主人公のみでゴリ押し出来るため特に問題はなし。 余計なアビリティを打たないキャラで組み、フルオートで周回しましょう。 主人公はベルセルクにし、アローレイン、ツインサーキュラーを登録。 1,2waveをダメアビで蹴散らし、3waveを主人公奥義で倒します。 火力にゆとりが有る方は片面、両面をカグヤやノビヨなどにしてドロップ率向上させてください。 闇の宝珠:600• 奈落の宝珠:300• ダーク・ジーン:600• ディアボロスのアニマ:600• 黒の書:360• 深淵の巻:180• 黒竜鱗:240• 水分の書:60• 巨人の書:60• オルデネシュタイン:35• 闇のエレメント:120• 黒星の輝き:20• 闇晶のプシュケー:3 いやー多いですね。 これを2個作ります。 つまり 記載の2倍必要です。 気をつけてください。 ディアボロスポイントを30個作成• ハデスポイントを5個作成• 絶対間違えないでください。 これが1つ分の手順です。 2個必要なので、 記載の2倍作ることになります。 ディアボロスの周回 2つ分の素材を集めると考えた時、ディアボロスのアニマが1200必要になります。 とにかくこれが時間かかります。 僕は光ハウンドドッグで周回しました。 1waveはタイム・オン・ターゲットで全体攻撃。 2waveはチャフリリース。 敵が1体なので倒せます。 3waveはツインサーキュラーでヤウス書だけ落とし、レイショナルショットでディアボロスを倒します。 3waveの火力調整がちょっと大変かも。 ポイントとして、ディアボロスの取り巻きである ヤウス書をちゃんと倒すことが必要です。 ヤウス書からドロップを得るためには、先にヤウス書を倒してからディアボロスを倒すことが必要になります。 別な作業しながらとはいえ、ぶっ通しで8時間かかりました。 幽闇の試練 大量の書、鱗を得るために幽闇の試練を周回します。 とにかく必要数が多いので思考停止で回しましょう。 ベルセルクで1,2wave全体ダメアビ、3wave奥義で回れます。 何も考える必要はありません。 手だけ動かしてください。 まとめ ということで、自分が手間取った場所だけ簡単にまとめさせていただきました。 その他の素材は特に困らず揃っていたため、普段から古戦場などをきちんと回しておくことのありがたみを感じました。 これだけエリクシール1000本ぶんくらい周回したのにまだ最難関のゴールドが残っています。 そう考えると 今からでも頭が痛い。

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【シャドバ】大会でついに嵐を巻き起こしたRAGE〝ハデス×ギンセツ冥府ネクロ〟【シャドウバース / Shadowverse 】 [ニコニコあっぷる]

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ハデスネクロ(10連勝デッキ、ローテーション) <> Tezz氏がローテーション10連勝を達成したハデスネクロ(冥府ネクロ)のデッキレシピです。 「」などで墓地を溜めて「」からの「冥府への道」が勝ち筋となるデッキタイプですね。 アルティメットコロシアムの新カードは、「」「」「」「」の4種類が採用されています。 「」の追加により、 1コストで墓地を2つ稼ぎながらデッキ圧縮をしてキーカードが引きやすくなり、さらに「」とのコンボが強化されました。 もともと「死を知る者」のアクセラレート2で葬送して、葬送したフォロワーを「」で回収するコンボが合計6コストで可能でしたが、「」なら 合計5コストで同様の動きが可能ですし、葬送カードの枚数が増えることによりコンボ実現の確率も上昇しています。 Twitterによると、「」の対象として、「」「」「暗闇を招く者(昏く淀む者・タルタロス)」「」などを回収するようです。 デッキの大部分はコンボパーツとドローソースになっていますが、「」「」といった1コストフォロワーが多めに採用されています。 Twitterによると、1コストが多めなのは「」「」「」とくっつきやすく、特に「」は序盤の盤面で粘るために役立つとのことです。 ハデスネクロ(冥府ネクロ)は、妖怪ネクロ対面で有利が付くらしく、他の対面でも「冥府への道」が早期に完成すれば、様々な相手に勝てるポテンシャルを秘めていると思います。 ハデスネクロで注目の採用カード 百鬼夜行(ネクロマンサー) 百鬼夜行(ネクロマンサー) ブロンズ スペル 1コスト 葬送したなら、ネクロマンサー・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 「元の攻撃力か元の体力が1のフォロワー」を葬送したなら、1枚ではなく2枚手札に加える。 冥府への道1つを出す。 コスト7の、アクセラレートを持たない冥界神・ハデス1枚をデッキに加える。 ———— 【ラストワード】冥府への道1つを出す。 冥府への道(ニュートラル、関連カード) 冥府への道(ニュートラル) ゴールド アミュレット 4コスト 自分のターン終了時、自分の墓場が30枚以上なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。 そのコストを0にする。 それは「自分のターン終了時、このフォロワーは破壊される」を持つ。

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【シャドバ】冥界神・ハデスの評価と影響の予想【シャドウバース】

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ハデスネクロ(10連勝デッキ、ローテーション) <> Tezz氏がローテーション10連勝を達成したハデスネクロ(冥府ネクロ)のデッキレシピです。 「」などで墓地を溜めて「」からの「冥府への道」が勝ち筋となるデッキタイプですね。 アルティメットコロシアムの新カードは、「」「」「」「」の4種類が採用されています。 「」の追加により、 1コストで墓地を2つ稼ぎながらデッキ圧縮をしてキーカードが引きやすくなり、さらに「」とのコンボが強化されました。 もともと「死を知る者」のアクセラレート2で葬送して、葬送したフォロワーを「」で回収するコンボが合計6コストで可能でしたが、「」なら 合計5コストで同様の動きが可能ですし、葬送カードの枚数が増えることによりコンボ実現の確率も上昇しています。 Twitterによると、「」の対象として、「」「」「暗闇を招く者(昏く淀む者・タルタロス)」「」などを回収するようです。 デッキの大部分はコンボパーツとドローソースになっていますが、「」「」といった1コストフォロワーが多めに採用されています。 Twitterによると、1コストが多めなのは「」「」「」とくっつきやすく、特に「」は序盤の盤面で粘るために役立つとのことです。 ハデスネクロ(冥府ネクロ)は、妖怪ネクロ対面で有利が付くらしく、他の対面でも「冥府への道」が早期に完成すれば、様々な相手に勝てるポテンシャルを秘めていると思います。 ハデスネクロで注目の採用カード 百鬼夜行(ネクロマンサー) 百鬼夜行(ネクロマンサー) ブロンズ スペル 1コスト 葬送したなら、ネクロマンサー・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 「元の攻撃力か元の体力が1のフォロワー」を葬送したなら、1枚ではなく2枚手札に加える。 冥府への道1つを出す。 コスト7の、アクセラレートを持たない冥界神・ハデス1枚をデッキに加える。 ———— 【ラストワード】冥府への道1つを出す。 冥府への道(ニュートラル、関連カード) 冥府への道(ニュートラル) ゴールド アミュレット 4コスト 自分のターン終了時、自分の墓場が30枚以上なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。 そのコストを0にする。 それは「自分のターン終了時、このフォロワーは破壊される」を持つ。

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