ヒプマイ ハンド サイン。 ヒプマイのハンドサインまとめ!全ディビジョン紹介★

ヒプマイライブビューイングの服装や持ち物は?当日のマナーや雰囲気は?|MACHAブロ

ヒプマイ ハンド サイン

ここでは、ライブ2日目のレポートをお届けします。 1曲目から最高潮の盛り上がりを見せます。 続いては、配信がスタートしたばかりの新曲 『ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-』。 それぞれのキャラクターらしいアクティングを交えてのパフォーマンスを繰り広げます。 『Stella』『Shibuya Marble Texture -PCCS-』をFling Posseらしい自由奔放なパフォーマンスで盛り上げました。 両ディビジョンのVS楽曲 『WAR WAR WAR』を披露。 それぞれ客席を煽り、互いに一歩も譲らぬプライドのぶつかり合いに。 途中、ゲストパートでは餓鬼レンジャーが登場。 個性的なパフォーマンスが特徴の 『TACO DANCE』や最新アルバムより 『ちょっとだけバカ』を披露しました。 『パピヨン』で仲睦まじい麻天狼のチームワークをアピールした次の曲で一転し、凶暴的な 『Shinjuku Style ~笑わすな~』が披露され一気に会場の空気を変えます。 『Yokohama Walker』『シノギ(Dead Pools 』を披露し、危険な大人の香りで会場を魅了しました。 各ディビジョンパートが終わったところで、バトルパートに突入。 炎に包まれたステージで熱いバトルを繰り広げます。 そのまま山嵐のパートに突入。 Zeebraが楽曲制作したことも話題となった、Battle season優勝楽曲 『The Champion』を初披露したあと、メインキャストが再び登場し、最新アルバム『Enter the Hypnosis Microphone』より 『Hoodstar』を披露。 突然中王区のテーマ曲が響き渡り、勘解由小路無花果(CV. たかはし智秋)、東方天乙統女(CV. 小林ゆう)がサブステージより登場。 メンバーとなる、 波羅夷 空却(はらい くうこう)役の葉山翔太、四十物 十四(あいもの じゅうし)役の榊原優希、天国 獄(あまぐに ひとや)役の竹内栄治の3名が呼び込まれると、それぞれが抱負を述べていました。 Bad Ass TempleのCDは11月27日に発売、期待して待ちましょう! 最後にゲストアーティストを含むオールキャストで 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』のスペシャルバージョンを披露。 餓鬼レンジャー、山嵐それぞれオリジナルのリリックで会場を沸かせ会場のボルテージは最高潮に達しました。 最後に木村昴さんが、 「ラップで繋がったこのご縁、どこかでまた会えます。 いや、必ず会えます。 その時にまた僕らの成長した姿見せますし、みんなももっともっとぶちアガった状態で来てくれたら嬉しいです。 これからもヒプノシスマイクよろしく! また会いましょう!」とへのプロジェクトへの熱い思いを語り、お決まりの挨拶 「ラップってたのC(ハンドサイン)~」で締めくくり、ヒプノシスマイク4thライブは幕を閉じました。 しかしそれだけでは終わらず、キャストがステージを降りた後に特報映像が流れ、 ヒプノシスマイク最大規模でのドームライブが発表。 新たに誕生したオオサカ・ナゴヤディビジョンを加えた全6ディビジョンの全キャストが集結し、埼玉・メットライフドームでの2020年3月28日と29日の2日間で5thライブが開催されます。 こちらのライブは10月30日発売のオオサカ・ディビジョンどついたれ本舗のCDと、11月27日発売のナゴヤ・ディビジョンBad Ass TempleのCDに最速先行申込シリアルナンバーが封入されます。 ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP Ver.

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「ヒプマイ」×「カレーメシ」がコラボ ディビジョンリーダー6名による動画を配信(オリコン)

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あのオリエンタルラジオ藤森慎吾が『ヒプノシスマイク』の歌詞を手がけた、と聞いて驚いたファンも多かったに違いない。 シンジュク・ディビジョン麻天狼の伊弉冉一二三(いざなみひふみ)が歌う『シャンパンゴールド』は声優・木島隆一の艶のあるボイス、ノリやすいメロディ、そしてチャラくも熱のこもった歌詞の三拍子が揃う、ライブに欠かせない一曲となった。 では、藤森はヒプノシスマイクを正直どう感じているのか? 誰もが気になる質問をぶつけるや、「新たな可能性をすごく感じさせてくれた」と断言し、作りこまれたライブへの興奮を告白。 その一方で、斬新なコンセプトに「そんなやり方あったんだ!」と対抗心ものぞかせた。 特集企画「ヒップホップ最前線を追う ヒプノシスマイクを支えるアーティストたち」の第4弾は、エンターテインメント界の最前線を走り続ける藤森。 彼だからこそ語れる、ヒプノシスマイクに向けた新たな視点に注目したい。 そうなんです。 ただ、僕が参加したCD『麻天狼-音韻臨床-』は、このプロジェクトの第3弾リリース(ヒプマイ始動が2017年9月、同作のリリースは同年12月)だったんで、まだヒプマイがどんなモノになっていくのかが、未知数の段階だったんです。 だから、最初はすごく軽い気持ちで「なるほどなるほど、ホストっぽい歌詞を書けば大丈夫っしょ」みたいな感じで受けたんですよね。 ホストとかチャラ男のキャラになりきって、軽い…というわけではないけど、そこまでプレッシャーを感じずに、いつもの「ノリ」を大事にして一気に書いて。 だから、リリースされてからも、どういう感じでリスナーに受け入れられてるか、正直イマイチつかめてなくて。 たしかに、プロジェクトが始まってしばらくは、そこまで大きな波にはなっていませんでしたね。 だけど、(リリックを提供して)数ヶ月から半年経ったぐらいから、僕のSNSに「『シャンパンゴールド』最高です!」「リリック書いてくれてありがとうございます!」みたいなリプがヒプマイファンから来るようになって。 「あれ? なんで? 今ごろリリースしたのかな」って思ってリサーチしたら、ヒプマイがすごくバズったコンテンツになっていることを知って。 そこで、「おいおいコレ大丈夫か!? とんでもないプロジェクトに参加してないか?」ってだんだん重みがわかってきて…ブルッとしましたね(笑)。 もうヒプマイのファンの方は、スゴく僕を気持ち良くしてくれるんですよ。 「藤森は神!」みたいな。 「俺、芸歴15年の中でそんな評価、今まで受けたことないんだけど!? 」って(笑)。 拝見しました。 もう見たことないエンタメで本当に驚いたし、頭から興奮しちゃいましたね! 音楽のライブとかお芝居、ラップのライブも見に行ったことはあるんですが、そのどれとも違う面白さがあって。 舞台演出としても、「ラップバトル」というコンテンツであると同時に、バトル中のリリックを声優さんたちのラップと連動しながらスクリーンに映し出す、っていうのもユニークでした。 ラップのライブって、場合によっては何を言ってるのかわからないなって思うときも正直あったんですよね。 でも、声優さんのラップはクリアだし、加えて歌詞も(スクリーン越しに)確認できるから、いま何をラップしてて、どういうバトル内容なのか、っていうのが、パッとわかるのがとってもいいなって。 しかも、「君たち、どう考えてもヒップホップ好きとは異なる層だよね」っていう感じのお客さんが多いじゃないですか、言ったら。 ヒップホップのライブで、サイリウムを振ったり、名前の書かれたうちわを持ってるような光景は、ほぼないですからね。 そこに感動した! そういう子たちがラップに熱狂してるっていう、その違和感がすごく面白かったんですよね。 なんか 「本当にラップでさいたまスーパーアリーナが埋まるぞ!」って思いましたもん。 ヒップホップでそんなデカいハコ埋めるってなかなかないですよ。 …ライブを見ていて、昔、スチャダラパーのBoseさんに「ラップって、リズム感が多少あって声が変だったら成立するんだよ。 だから藤森くんも成立してんだよ」って言われたことを思い出しました。 ヒプマイのメンバーたちも、やっぱり声は「変」なんですよ。 日常的な声じゃない。 声優さんは、普通の人とは段違いに声が良かったり、特殊だからこそ職業にできる人たち。 オリジナリティーという意味での「変」ということですね。 声にとにかく特徴のある人たちが11人(3rd LIVEでは、ヨコハマディビジョンMAD TRIGGER CREW・碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎は欠席)集まって、 11人11色の声とリズムで魅了する点に、「これはヒップホップの新しい魅せ方なのかな?」って思いましたね。 しかも、それぞれのキャラクターに合わせて、その声をより強調しているから、「これはBoseさんの言ってた『声が変』のオールスターだ!」と思ったし、それだけでめちゃくちゃ面白いエンターテインメントになるんだなって。 僕自身、「声が変わってる」ってよく言われるんですけど、それって「武器」だったりとか、こういう仕事するうえではスゴい「アドバンテージ」になるんだな、って改めて気づかされましたね。 藤森さんのヒップホップ・ラップに関する音楽遍歴は? ヒップホップばかりを聴いてきたわけじゃないので、「ヒップホップ好きです」とは声を大にして言えるタイプじゃないんですけど。 高校生のとき、Dragon Ash featuring ACO, Zeebra『Grateful Days』が出たんで、Dragon AshやZeebraさんの曲をすごく聴いてましたね。 やっぱり新鮮だったし、音楽の先頭を走っている感じがしたんですよね。 その印象が猛烈にあるから、やっぱりいまでも 「ラップ、カッコいい、ヒップホップ、カッコいい」みたいな意識がありますよね。 Dragon Ashのアルバム『Buzz Songs』(1998年)を最初に買って、「カッケえなぁ、KJ(Dragon Ashのフロントマン、降谷建志の別名)オシャレだし、ジャケットもオシャレだ」って。 その後に『Grateful Days』や、ラッパ我リヤさんとコラボした『Deep Impact』が出て、本当に熱狂してましたね。 アルバム『Viva La Revolution』(1999年)も大好きだったなぁ。 普通に、日常聴く音楽のなかのひとつだった、と。 その後に起こった、ZeebraさんからKJさんへの『公開処刑』(Zeebra所属のグループ・キングギドラが2002年発表の同曲でKJへ名指しのdisを行った)の流れで、ヒップホップの背景や文化、disやbeefという動きのことも知って。 そういうバチバチのも聴きつつ、KICK THE CAN CREWさんとかRIP SLYMEさん、ケツメイシさんも大好きでしたね。 そういうのをカラオケで歌ってモテたい! みたいな(笑)。 音楽だとKJさん、ドラマとか役者系だとトップに木村拓哉さん,オシャレでクセのある感じだと窪塚洋介さんがいて。 その3人を押さえとけば、俺たち絶対モテるわ! って。 そういう世代です(笑)。 窪塚さんがテレビドラマ『池袋ウエストゲートパーク(IWGP)』(TBS系)のキング役でブレイクした時期(2000年)ですね。 好きすぎてBOX持ってますもんね、『IWGP』は。 オリラジのネタ「武勇伝」は、ラップの影響も感じられましたが、それは影響していますか? 正直、あまり意識していなかったですね。 ネタに関しては、相方が当時ほとんど作ってたというのもありますけど、ヒップホップがお互い好き、ということでもなかったので。 「武勇伝」っていうネタ自体、最初は本当にただのしゃべくりの漫才だったんですけど、磨いていくうちに、徐々にリズムっぽくなってったんですよね。 僕がリズム感の要素を気に入っているし、リズムネタの芸人さんを昔から好きだったこともあって、なんとなくリズムっぽくしていたら、相方が「じゃあそれで固めよう」って。 だから、意識的ではないけど、無意識的にはラップの影響はあるかもしれないですね。 自然に変化していったのが「武勇伝」のリズムになったと。 オリラジはコントや漫才もやってきたんですが、注目を集めるのはリズムネタなんです。 「武勇伝」だったり、8. 6秒バズーカーの「ラッスンゴレライ」の完コピだったり(笑)。 最終的にはRADIO FISHの『PERFECT HUMAN』で、もう完全に歌って踊っちゃうわけですよね。 しかもそれで何度目かのブレイクを遂げることになって。 だから、芸人仲間や先輩に「そんなのネタじゃねえ」ってどんなになじられようが、それが好きだし、自分たちの得意技なんだろうなって割り切ってますね。 最初に『PERFECT HUMAN』を見たときの「なんじゃこりゃ?」という衝撃は忘れられません。 「え、歌って踊って終わりなの!? 」っていう(笑)。 あれも本当にシンプルでしたよ。 相方から「歌のタイトルは『PERFECT HUMAN』にします。 サビで僕のこと連呼して、とにかく僕を崇めて褒め称えた歌詞を作ってください」って言われて。 で、1日くらいで書いたのが、あの歌詞なんですよね。 そんなにスッとできたんですね。 すごく書きやすかったんですよ。 僕って、やってることがそんなに変わらないんです。 「武勇伝」は「あっちゃん(中田)カッコいい!」「スゴいよ、スゴいよ!」って言ってたし。 チャラ男のときも「きみ、かわうぃ〜ね!」ってずっと女の子褒めてるし。 たしかに(笑)。 でも「自分の良さってそこかな」ってわかってきたんですよね。 それは「女の子を褒めて、気持ち良くする」っていう、今回の歌詞にもつながってますね。 つまり、その藤森さんのオリジナリティーが、今回のプロジェクトにも華を添えるということになったと。 そうですよね。 だから、結果的にやってきたことは間違ってなかったんだなって。 マネージャーはなんちゅう仕事を安易に受けてくれたんだ! と(笑)。 最初は「『ブラックパンサー』のPRイベントですー」みたいな雰囲気で話が来て。 「マーベル好きだしぜひぜひ!」って感じだったんですけど、フタを開けたら「サイファーしてもらいますんで」って。 いきなりハードルがぐっと上がる(笑)。 マネージャーが企画会社に、「ラップですか? 藤森は『PERFECT HUMAN』やってますし、大丈夫っす!」って簡単に答えたと思うんですよ。 たぶん。 でも自分としては「…ラップしてもらいます、じゃないよ!」って(笑)。 もう、この15年の中でもベスト5に入るくらい緊張しました。 皆さんはもちろんプロだし、余裕もあるから優しかったですけど、俺だけひとりガッチガチに緊張しましたね。 Zeebraさんに「公開処刑」されたらどうしよう…って(笑)。 「フェイク野郎!」(『公開処刑』の一部リリック)って言われたらどうしようって(笑)。 そうそう。 でも、めちゃくちゃ優しくて。 「なんていい人なんだ」って感動しましたね。 リリックが飛んだらSKY-HIくんがフォローしてくれたりして、本当にホッとしました。 正直、めちゃくちゃ楽しかったけど、もうあんな冷や汗かく仕事はやりたくない(笑)。 (笑)。 具体的な制作のお話に入りたいのですが、『シャンパンゴールド』のリリックはどのように構成されていったんですか? ヒプマイ・サイドから「名前は一二三です」「普段はすごく一途で真面目です」「スイッチが入るとホストモードになります」「でも実は女性恐怖症で…」みたいな設定を聞いて、そこから膨らませていった感じですね。 難しさはなかったですか? 自分のレパートリーにもあるような設定だったので、スラスラ出てきました。 RADIO FISHの曲を作ったときもそうなんですけど、必ずサウナに入った後、休憩室のリクライニング・チェアで、スマホでメモに打ちながら、歌詞を考えるんですよ。 だから、この曲も六本木のサウナで書きました(笑)。 一二三は「ホスト」というキャラで、藤森さんは「チャラ男」というキャラでそれと近いアプローチをされていますが、実際にホストの方にコールなどを習ったことはありますか? これは僕の良さと悪さの両面でもあると思うんですが、専門的なことを深く知りすぎると、よりミクロでマイナーなところまで探ってしまうんですよね。 でも、今回は、深く知った知識を落とし込むよりも、僕が知り得る浅いイメージぐらいが、世間一般的にもちょうどしっくりくると思うんですよね。 だから、今回のホストキャラも、あえて勉強しないで、なんとなくテレビで見て知ってるぐらいのホストのイメージ、歌舞伎町のイメージみたいところでまとめていこうって。 僕がリリックを書くうえでもそうで、コアなスキルを学ぶよりも、リリックのお尻で韻を踏むぐらいがちょうどいいと思うんです。 あえてライトに、一番わかりやすいところに落とし込もうっていうモットー、ポリシーで進めましたね。 一二三は、「スイッチが入るとナンバーワン・ホストだけども、実は女性恐怖症である」というキャラ設定がありますね。 そこはちょっと似た部分があるなと思いましたね。 僕もテレビに出るときは、スイッチ入れてテンション上げますけど、日常的には普通の人ですから。 だから、そこはすごくシンパシーを感じました。 僕の「チャラ男」のオンオフと、一二三の「ホスト」のオンオフは、たぶん大差ないと思う。 日常的にチャラ男の人は少数派でしょうからね。 僕もプライベートで普通に街で買い物とかしてると、「あれ、普段はチャラ男さんじゃないんですね」って言われるんですよ。 でも、あのキャラをずっとやってるほうが頭おかしいじゃないですか? どうかしてますね(笑)。 でもテレビを見ている人は、藤森は普段からそうだって思ってるみたいなんですよね。 だから、街を歩いてるときもこんなシュンとしてちゃいけないのかな、「チェイっす!」みたいにあいさつしないとダメなのかな、そういうさだめなのかな、本当の自分なんてもう持っちゃいけないんだな…とか(笑)。 急に悲しい話になってきました(笑)。 でもそこでお客さんやファンを裏切ってはいけないなという思いもあるし、そのバランスは考えてますね。 では、実際に出来上がった曲を聴いてのご感想は? プリプロも自分で録ってて、われながらけっこういい仕上がりかなと思っていたんですけど、一二三役の木島隆一さんのラップを聴いて、「いや、プロうまッ!」って興奮しましたね。 高速でたたみ掛けるラップもプロの声優さんがやるとこんなにエキサイティングになるんだと思ったし、なんというか… 「声が飛び出してくる」ような臨場感がすごかったですね。 そこは思わずブルッと興奮しました。 それから、僕はあんまり低い声が出ないんで、低いパートを演じる木島さんの声がめっちゃカッコよかった。 ドロップのパートも藤森さんが考えられたんですか? もちろん! ドロップの 「君はもう僕のもの」っていうパートは、完全に声優さんをイメージして作りました。 若い女の子が聴くし、声優さんのラジオでも間違いなくそういう「イケボ」を堪能するコーナーがあるから、これは ファンサービスとしても、絶対に入れなきゃダメでしょ、って。 その部分がリスナーに刺さってるみたいですね。 ライブでも、 女の子たちから「きゃあああ!」って悲鳴上がってましたもんね。 それを見て「入れて良かった!」って思ったし、「すっごいうらやましい!」って(笑)。 これからもプロジェクトは続きますが、オファーがあればまたリリックの提供も? もうハードル高いなぁ…。 今の「藤森、神!」のまま終わりたいという気持ちもありつつ(笑)、でも反響も含めて本当に面白かったんで、お話があればまたぜひ参加したいと思いますね。 最後に、藤森さんにとってヒプノシスマイクとは? すごくありがたい出合いでしたね。 ヒップホップと声優さんという異色のコラボに新たな可能性を感じさせてくれたという意味でも発見だったし、ホントにニュー・エンターテインメントを見せてくれたなって。 僕は芸人ですけど「エンタメ」という意味では、同じ世界にいるから、 めちゃくちゃ興奮したのと同時に、「うわっ、そんなやり方あったんだ!」っていう嫉妬も感じましたね。 だから、「ヒプマイさん、スゴいですけど、藤森、何かしらのヒント得ちゃってますよ」と。 「やっちゃいますよ、こっちも」と(笑)。 でもそう言いつつ…これからもおんぶに抱っこで甘えさせてください! おいしい思いさせてください! …ですね(笑)。 今回インタビューをさせていただいた、藤森慎吾さんのサイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント。 ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。 当選者発表日/3月21日(木・祝)• 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから3月21日(木・祝)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき3月24日(日)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。 キャンペーン規約• 複数回応募されても当選確率は上がりません。 賞品発送先は日本国内のみです。 応募にかかる通信料・通話料などはお客様のご負担となります。 応募内容、方法に虚偽の記載がある場合や、当方が不正と判断した場合、応募資格を取り消します。 当選結果に関してのお問い合わせにはお答えすることができません。 賞品の指定はできません。 賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。 本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。 個人情報の利用に関しましてはをご覧ください。

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ヒプステが最高すぎたので聞いてください!!!!!

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ヒプマイは何となく知ってたけど、私はテニミュ ミュージカル『テニスの王子様』 通いのオタクなので「ヒプマイは人気らしいけど、若手俳優による舞台化は見込めなさそうだな」と最初はあまり興味はありませんでした。 でも聴いているとだんだん馴染んでくるもので、ライビュがあるなら行ってみたい ライブはまだなんかこわい と思って、今回8日のライビュ行ってきました。 以下、楽曲というよりセトリ、構成、カメラワークを中心としたヒプマイビギナーの感想文です。 まずライビュ前。 私は初見厨なので出来るだけ前情報は探さず、取り敢えず公式が配信している楽曲を家で聴く程度にしておきました。 でもライビュ当日が近づくにつれてだんだん不安も増してきました。 初参加なのに1人で行くし、HipHopわからないし音楽ライブもフェスも行ったことないからイメージがわかない…想像出来ない…え、待ってめっちゃこわい。 取り急ぎ、ドレスコードとマナーだけ調べました。 以下のことがわかりました。 ・服装は自由。 公式がタオルやTシャツを販売しているっぽい? 未購入 ・ペンライトやうちわ等はNG。 何も手に持たない。 公式がペンラ代わりに光る指輪やブレスレットを販売している。 未購入 ・手を高くあげて腕を上下に降ることで盛り上がりや賛同を示す。 今回はディビジョンごとに手で形を示すよう事前周知あり。 ・ライビュ会場でもスタンディング、声援、コーレス可能。 声を出せるのはアンコール時のみ。 な に そ れ め っ ち ゃ 異 文 化 … 調べておいてよかった。 私はテニミュ大楽のライビュと映画祭しか知らないけど、どっちかっていうとドリライの方がイメージに近い?そもそも声優イベもアニメイベもアーティストのライブも行ったことないから本当に勝手がわからない。 他所様のイベントで粗相するのこわい。 さて、いまいち勝手がわからないまま持ち物と服の準備をします。 テニミュ本公演やドリライを参考に考えた ・速攻ブルーベリー 直前に2粒飲んだ。 これは正解だった。 さすが速攻様 ・龍角散ダイレクト 前後で飲むと思い、2本用意。 コーレスがわからず余り叫べなかったので、始まる前に1回飲んだきり。 もう一本はお持ち帰り ・龍角散のど飴 いま帰りの電車で舐めてる ・ペットボトル 水 500ml 1本 ドリライは会場での飲食禁止だけど、今回は映画館だから途中で飲めた。 ・特に根拠はないが何となく強そうな格好の方がいい気がして、 ヘビ柄のロングスカートを履く。 ・スタンディングするなら足が楽な方がいいと思い、同じく ヘビ柄の厚底サンダルを履く。 ・ ヘビ柄の指輪をしていく。 いやめっちゃヘビ… どこまでも蛇…「何となく強そうな方がいい気がして」ってなんだよどんだけビビってんだよ… ライビュ会場は学生時代によく利用してた映画館だったので迷わず会場に到着しました。 お手洗いを済ませ、直前にロビーで速攻ブルーベリーと龍角散ダイレクトを飲もうとして「ここは劇場じゃないから客席内で飲んでいいんだ!」と気付き先に着席、席で飲みました。 一応スマホの電源を切って、着席してスタンバイしました。 ソワソワします。 まだみんな座ってる… 今はまだ、いつものテニミュ大楽と同じような雰囲気…でもみんな楽しそうだな… 本当に立つのかな…映画館のライビュで…? 叫ぶの…? スクリーンに中継映像が映し出され、静かになる客席。 テニミュと一緒だ… と、音声が入りました。 これ一郎くんの声だ!!! 注意事項アナウンスがラップ! すごい!ワクワクする! でも楽しくなっちゃって内容が入ってこない! 耳がラップに慣れてないのもあると思う OP映像が流れた瞬間、客席がざわめきます。 すでに悲鳴と歓声が聞こえる…! お客さんの「嬉しい!!!」って気持ちが会場で膨張したような感じがしました。 ステージ上に人影が見えた瞬間、前後左右からガタガタ物音が聞こえます。 あ、 みんな ほんとに立つんだ 前の席の人が立つとスクリーンが見えないので私も立ちます。 厚底サンダル履いてきて良かった! OPていうか一曲目?は12人全員で。 続けていきなり新曲も披露されて贅沢〜!ていうか数日前に配信された楽曲のコーレスがお客さんみんな完璧で「プロ…」ってなりました。 完璧なコール。 お客さんみんな普通に声出してる。 映画館なのに。 曲のイントロで思わず絶叫しちゃうのも、 曲中のコールが出来てめっちゃ楽しそうなのも、 推しがカメラに抜かれて思わず悲鳴あげるのも、 推しのドアップに自分でも声が制御できなくなるのも、 どれだけ自分が制御できなくなっても曲サビのコールは条件反射で完璧に対応できるのも、 どのチームももちろんコールするけど、推しチームで1番声を張るのも、 わかる…テニミュのドリライと一緒だ… 個人的な感想です 映画館とかライビュとか関係ないんだ。 ライブなんだから規則の中で思いっきり楽しんだ者勝ちなんだ。 突然の四天宝寺 そこから各チーム2曲ずつ披露。 でも4チーム連続ではなく、途中でゲストさんの楽曲やバトル曲を挟んだりするから 「こういう流れなのかな?次はあのチームかな?」っていう観客の予想を裏切るセットリストに興奮する。 日替わりなのかアドリブなのか、バスターブロスの曲で配信されているのとは違う歌詞?の部分がありました。 「テニミュだったらここは日替わりで毎回違うこと言うだろうな〜」と思いながら聞いていたまさにそのパートだったので うっそ!すごい!!ほんとに日替わりだった!!! と嬉しくなりました。 ああいうライブならではを聞けると「行って良かった〜」ってなります。 さて、ここでいつもと大きく違うことに気付きます。 ペンライト持ってないと拍手がしやすい!!! 持ち替えたり落としそうになったりするものがないの楽だし安全だ!!しかも曲終わりとかパフォーマーが舞台から捌けるタイミングですごく自然に拍手が起こる!!雰囲気が平和! あと印象だけど、ポッセはコーレスの箇所が多かった気がします。 声援の大小じゃなくて、お客さんがコールする機会が多いような。 そしてここでもう一つ、いつもと違うことに気付きました。 私、コーレス調べてないから声出せない!!! 出せないこともないけどなんかタイミング掴めない すごく楽しいのに、興奮してるのに声を出して発散できないから熱が体にこもったような感じでもどかしい。 でもどうしたらいいかわかんない! 手を上げたり声を出したりあんまりしないで、拍手だけちょっとするとか 後方彼氏面ならぬプロデューサー面の地蔵かよ… ヒプマイ曲のコールは出来ないけど、ゲストの人達は「手をこうして」「〇〇って言って」等レクチャーがあってわかりやすく、ノリやすかったです。 お兄さん達、優しい。 ヒプマイのライビュに来てヒプマイ曲よりゲスト曲にノるとか、強火の追っかけみたい。 ちなみに今日イチ叫んだのは、地元ナゴヤディビジョン発表時です。 乙統女様『オオサカディビジョンともう1つ…』 私「え、え、え、え、え嘘、嘘、嘘…」 乙統女様『ナゴヤディビジョ 「きゃあああああああああああああああキタァァァァァァァァァァァァァァァァFoooooooooooooooooooo!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」 始まる前に龍角散ダイレクト飲んどいてよかった。 あとこれは全曲通してずっっっっっっっっっと感じてたんですが、 カメラワークめっちゃ格好いい カメラワークめっちゃ格好いい カメラワークめっちゃ格好いい クレーン?あと舞台の客席側にもカメラ2台くらい左右に動いててカメラが縦横無尽でめっっっっっっっっちゃくちゃ格好良かったです!!!あれドリライでもやってほしい!!! タイミングがずれてカメラさんが上手いことメンバーを抜けてなかったりとか、カメラがカメラの邪魔しちゃったりとかもありましたけど、あんだけカメラ動き回ってたらそらそうだと思います!それを差し引いてもカメラワークがとにかく格好良かったです!!!めっっっっちゃ羨ましかったですドリライでもアレやって!!! カメラのことだと、ポッセと麻天狼が左右の花道を使うことが多かったんですよ。 ポッセ側は花道後方のカメラにこまめに切り替えられててポッセが0距離でスクリーンに映ってたのに、麻天狼は1回も花道後方カメラが使われてなかった気がします。 ずっと一二三くんの後ろにカメラが映ってたけど、そのカメラの映像っぽいのは観た記憶がなくて 「一二三くん、そのまま振り返ってくれないかな〜!真後ろのカメラ、ドアップで煽ってくれないかな〜???」 ってずっと念じてたんだけど、存在すらしないかのようにカメラスルーでした。 すみません。 あれはわざと見えないようにしたのか…?だとしたら他2人のアップに徹して入間さんが絶対フレームインしないようにするべきだったんでは…? トークはキャラではなく、声優さんご本人としてのももがほとんどでした。 トークの最後に木村さんが一言ずつ感想をとリーダーに振った時、「速水さん 声優さんの名前 どうですか?」「らむだ キャラの名前 は?」「さまとき キャラの名前 は?」と呼びかけていて え、いまステージには誰がいる設定なんだろう…?木村さん誰と話してるんだろ…? と少し混乱しました。 「らむだと呼ばれた人」も「さまときと呼ばれた人」も多分、ご本人としてコメントしていたのかなと思います。 これもテニミュではちょっとないことなので新鮮でした。 テニミュでは「今、誰が、どの立場で話をしているのか」キャストと観客の認識が一致しているかどうか重視され、キャラとして舞台に立つ時とキャストとして挨拶する時の切り替えにすごく厳しい印象があります。 声優の皆さんはキャラとしてパフォーマンスしたり、自分人格に戻ってトークをしたり、次元を軽々と行き来していて凄いなと思いました。 考えてみたら、キャラとしてトークしていた時間はほぼ無かったような気もします。 その他、感想を箇条書きで ・中央区のお姉様方が大人気でした。 素敵でした。 ・しょうもない事なのは百も承知なんですが、声優さん達のことは声優さん達って呼ぶんでしょうか? テニミュは役者をキャストと呼びます この記事を書いてる途中も5回くらい声優さんの事を『キャスト』って打って「あ、違うわ…」って訂正しました。 チームメンバーとかクルーとかもし明確な呼び名があれば教えてほしいです。 ・「デラいけてる」ナゴヤディビジョン、キャラ濃すぎて胸焼け起こしそうですが地元ディビジョンの登場嬉しくて雄叫び上げました。 ホトトギス飼って餅ついて天下布武!!! ・声優さんの呼び掛けにお客さんが「はーい」と返事をするのがドリライと一緒でほっこりしました。 ・最後に馴染みのあるハンドサインを促されて「お?それはうちの王子様の十八番では?」と思ったらコーレスもまさにそうで、これにもほっこりしました。 ・え、アンコールないんですか? ここからアンコール曲10分くらいエンドレスで流れたりしないんですか…? ・え、ねぇアンコール本当にないんですか…? ・ライブ中やライブ後に、「すごいジャンルにハマってしまった」「ハマって良かった」「泣きそう…」と仰っている方や本当に泣いていらっしゃる方がいて、推しが実在することや推しのパフォーマンスが観れることの有り難みを感じました。 テニミュにずっと通っていると「推しがいることが当たり前」になってくるので、改めてテニミュキャストやテニプリに感謝しようと思いました。 ・「一二三くん格好良い〜好き〜」って10回くらい言ってたと思います。 ・ゲストの山嵐さんも格好良かったです!ライブ行ってみたい!! 楽しかった!!!.

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