三人称 単数 と は。 主語の〈3人称単数〉とは?|英語|苦手解決Q&A|進研ゼミ高校講座|ベネッセコーポレーション

三人称単数(三単現のSのつけ方) 中学英語の勉強法

三人称 単数 と は

三単現(三人称単数現在形)のSのつけ方には 3つのパターンがあります。 それぞれまとめましたので整理して覚えておきましょう。 動詞:三単現Sのつけ方 ノーマルタイプ:語尾に「s」をつける 原形 三単現 意味 play play s (スポーツを)する、遊ぶ like like s 好む come come s 来る get get s を得る、到着する hear hear s を聞く know know s 知る practice practice s 練習する 一番カンタンなモノです。 どんな単語がこのパターンに該当するのかを覚えておきましょう。 中学英語の段階ではルールとして覚えるよりも、該当する単語を覚えてしまったほうがカンタンです(あてはまる英単語が限られているので)。 原形 三単現 意味 stu dy stud ies 勉強する car ry carr ies 運ぶ c ry cr ies 泣く f ly fl ies 飛ぶ t ry tr ies 試す 【確認】三単現のSをつけるケース 三単現のSをつけるのは、三人称単数のときです。 三人称単数の単語にはどんなものがあるかを確認しておきましょう。 三人称単数となる英単語• He(彼)• She(彼女)• Tom(トムなど人名)• Misaki(美咲など日本人名でも同じ)• My mother(私の母)• Your father(あなたのお父さん)• Her sister(彼女の姉妹)• His brother(彼の兄弟) ひっかけ問題で出されやすいのは「sister」「brother」です。 「sisters」「brothers」のように、後ろに「s」がついている場合は、複数の意味になるので三単現のSはつきません。 まとめ:三単現(三人称単数現在形)のSのつけ方• ノーマルタイプ:語尾に「s」をつける•

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「三人称単数」って何?パッと理解しちゃおう

三人称 単数 と は

>明らかに複数の人物が行ったと思われる行為でも、、 そういう場合は複数の動詞を使います。 私の手持ちの参考書によれば、 何人来るか分からなくても、 Who is coming today? と聞ける。 また、明らかに複数来る事が分かっていて、その名前が聞きたい場合は、 Who are coming today? としても良いとあります。 ですから、明らかに複数の人間がやったと分かっている行為には Who have done it? とした方が、聞く方の人間の意志が伝わる(誰々がやったか知っている)と思います。 二つを使い分けることは、聞く方と聞かれる方の駆け引きと感じる事ができるかも知れません。 Q 少し長くなりますが、お願いします。 kinsei-do. pdf のUnit1:University Lifestylesのところの質問2 2. What is your impression of American college lifestyles? For each statement, put a check on the line to indicate your impression. (答えは、American students か Japanese studentsのどちらかにチェックを入れるようになっています。 [疑問1] A:日本の学生とアメリカの学生ではどちらのほうが授業が多いのですか。 B:日本の学生です。 といった文章を日本語に直したいとき、 1 A:Who has more classes each week, Japanese students or American students? とするのか 2 A:Who have more classes each week, Japanese students or American students? と複数扱いにしたほうがいいのでしょうか。 意味的に考えるとwhoは複数と判断されるので 2 が正しいということになると思うのですが、Who haveで始まる文章にはあまり出会ったことがないのでどうなんだろうと疑問に思いました。 また、答え方は B:Japanese students do. でよいのでしょうか。 kcn. pdf に 4. 人に使う whichの原則 i 疑問代名詞whoは人に、whichは物に用いる。 ii 不特定の人のグループからの選択を言う場合、whoを使う。 iii 特定のグループ内から人の選択を問う場合は、文脈から誰のことを問うていることが明らかな場合 はwhichを使うことが可能であるが、そうでなければwhich one, which of …のように、人のことを問うていることを明らかにする必要がある。 とあったので、この場合whoで良いかと思っていたのですが、間違っているのであれば、なぜwhoではだめなのか、教えてください。 少し長くなりますが、お願いします。 kinsei-do. pdf のUnit1:University Lifestylesのところの質問2 2. What is your impression of American college lifestyles? For each statement, put a check on the line to indicate your impression. (答えは、American students か Japanese studentsのどちらかにチェックを入れるようになっています。 A ベストアンサー Would you~? 「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~? 「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。 つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。 Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。 I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。 Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。 例: Would you like another cup of tea? 「もう一杯紅茶如何ですか?」 Would you like going on a picnic? 「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」 Would you like to go on a picnic? 「同上」(このto不定詞は名詞的用法) ご参考になりましたでしょうか。 Would you~? 「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~? 「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。 つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。 Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め... たとえば、doという動詞の場合 do (原形、または現在形で複数の主語を受ける) does (現在形で単数の主語を受ける) did (過去形) done (過去分詞) doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります の5つがあります。 この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。 なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。 「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。 受け身・完了形ーーなのです。 つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。 分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。 動詞としての役割と形容詞としての役割です。 Tom and I do the work every day. Tom does the work every day. Tom did the work yesterday. The work is done by Tom. Tom has done the work. Tom is doing the work now. このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。 The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる) 5. Tom has done the work. (トムはその仕事をやったところです) 4は受動態(受け身)の例です。 be動詞+過去分詞で使います。 他の例題と主語が違うところが注意です。 他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。 その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。 5は4の受動態とは全く関係がありません。 別物です。 have 主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。 もう1度確認します。 例 work 原形 worked 過去形 worked 過去分詞 ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。 例 do 原形 did 過去形 done 過去分詞 go 原形 went 過去形 gone 過去分詞 take 原形 took 過去形 taken 過去分詞 以上、ご参考になればと思います。 たとえば、doという動詞の場合 do (原形、または現在形で複数の主語を受ける) does (現在形で単数の主語を受ける) did (過去形) done (過去分詞) doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります の5つがあります。 この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。 なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。 A ベストアンサー こんにちは。 4/22のご質問ではお返事を有難うございました。 1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。 2.抽象名詞は不可算名詞になります。 3.不可算名詞は数えられません。 つまり、単数と同じ扱いになるのです。 4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。 従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。 5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。 6.不可算名詞が主語になっている例文: The sun is necessary for flowers. 「太陽は花に必要だ」 There was much snow. 「沢山雪が降った」 などがあります。 以上ご参考までに。 A ベストアンサー 簡単ですよ。 難しく考えないことです。 主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。 これだけです。 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。 この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。 あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。 たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。 気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。 一番安くて身近ですから。 頑張ってください。 A ベストアンサー こんにちは! 1)例を挙げますと I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try ( ) while I'm in Japan. の ( ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。 そうなると複数ですので、them になります。 it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。 They say he has 5 million dollars! ( ) is a hell of a lot of money! (彼は5百万ドル持っているらしい。 ものすっげえ大金だナ!) ( )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか? この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。 ですから、it が自然になります。 砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。 「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。 われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。 以上、ご参考になれば幸いです。 こんにちは! 1)例を挙げますと I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try ( ) while I'm in Japan. の ( ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。 そうなると複数ですので、them になります。 it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。 They say he has... A ベストアンサー 一般的にtoは方向を示します。 したがって、kind toは「~に親切に」という意味で、 My mother is very kind to anyone. 「母はだれにでもとても親切です」 Be kind to anyone. 「誰にでも親切にしましょう」 be kind ofの場合、相手や他人の性格など評価する時に使います。 たとえば、It's kind of you to give me the book. 「その本をくれるなんてあなたは親切ですね」 この文型の場合、You are kind to give me the book. とおきかえれます。 It's difficult for me to read the book. の場合、difficultのところはそれぞれ判断を述べる形容詞が入ります。 上のkind ofの文のようにいいかえることができません。 A ベストアンサー あなたはどうなの?的な表現ですね。 例えば、 A:How's it going? (調子どう?) B:Nothing much. たいしたことないよ。 How about you? 君はどんな感じ? A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. まあまあかな。 そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ ------------------ A: Are you hungry? (おなかすいた?) B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?) のような感じでしょうか。

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三人称とは?挫折組でも5分で分かる三人称単数の意味と使い方

三人称 単数 と は

>明らかに複数の人物が行ったと思われる行為でも、、 そういう場合は複数の動詞を使います。 私の手持ちの参考書によれば、 何人来るか分からなくても、 Who is coming today? と聞ける。 また、明らかに複数来る事が分かっていて、その名前が聞きたい場合は、 Who are coming today? としても良いとあります。 ですから、明らかに複数の人間がやったと分かっている行為には Who have done it? とした方が、聞く方の人間の意志が伝わる(誰々がやったか知っている)と思います。 二つを使い分けることは、聞く方と聞かれる方の駆け引きと感じる事ができるかも知れません。 Q 少し長くなりますが、お願いします。 kinsei-do. pdf のUnit1:University Lifestylesのところの質問2 2. What is your impression of American college lifestyles? For each statement, put a check on the line to indicate your impression. (答えは、American students か Japanese studentsのどちらかにチェックを入れるようになっています。 [疑問1] A:日本の学生とアメリカの学生ではどちらのほうが授業が多いのですか。 B:日本の学生です。 といった文章を日本語に直したいとき、 1 A:Who has more classes each week, Japanese students or American students? とするのか 2 A:Who have more classes each week, Japanese students or American students? と複数扱いにしたほうがいいのでしょうか。 意味的に考えるとwhoは複数と判断されるので 2 が正しいということになると思うのですが、Who haveで始まる文章にはあまり出会ったことがないのでどうなんだろうと疑問に思いました。 また、答え方は B:Japanese students do. でよいのでしょうか。 kcn. pdf に 4. 人に使う whichの原則 i 疑問代名詞whoは人に、whichは物に用いる。 ii 不特定の人のグループからの選択を言う場合、whoを使う。 iii 特定のグループ内から人の選択を問う場合は、文脈から誰のことを問うていることが明らかな場合 はwhichを使うことが可能であるが、そうでなければwhich one, which of …のように、人のことを問うていることを明らかにする必要がある。 とあったので、この場合whoで良いかと思っていたのですが、間違っているのであれば、なぜwhoではだめなのか、教えてください。 少し長くなりますが、お願いします。 kinsei-do. pdf のUnit1:University Lifestylesのところの質問2 2. What is your impression of American college lifestyles? For each statement, put a check on the line to indicate your impression. (答えは、American students か Japanese studentsのどちらかにチェックを入れるようになっています。 A ベストアンサー Would you~? 「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~? 「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。 つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。 Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。 I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。 Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。 例: Would you like another cup of tea? 「もう一杯紅茶如何ですか?」 Would you like going on a picnic? 「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」 Would you like to go on a picnic? 「同上」(このto不定詞は名詞的用法) ご参考になりましたでしょうか。 Would you~? 「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~? 「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。 つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。 Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め... たとえば、doという動詞の場合 do (原形、または現在形で複数の主語を受ける) does (現在形で単数の主語を受ける) did (過去形) done (過去分詞) doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります の5つがあります。 この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。 なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。 「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。 受け身・完了形ーーなのです。 つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。 分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。 動詞としての役割と形容詞としての役割です。 Tom and I do the work every day. Tom does the work every day. Tom did the work yesterday. The work is done by Tom. Tom has done the work. Tom is doing the work now. このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。 The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる) 5. Tom has done the work. (トムはその仕事をやったところです) 4は受動態(受け身)の例です。 be動詞+過去分詞で使います。 他の例題と主語が違うところが注意です。 他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。 その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。 5は4の受動態とは全く関係がありません。 別物です。 have 主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。 もう1度確認します。 例 work 原形 worked 過去形 worked 過去分詞 ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。 例 do 原形 did 過去形 done 過去分詞 go 原形 went 過去形 gone 過去分詞 take 原形 took 過去形 taken 過去分詞 以上、ご参考になればと思います。 たとえば、doという動詞の場合 do (原形、または現在形で複数の主語を受ける) does (現在形で単数の主語を受ける) did (過去形) done (過去分詞) doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります の5つがあります。 この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。 なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。 A ベストアンサー こんにちは。 4/22のご質問ではお返事を有難うございました。 1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。 2.抽象名詞は不可算名詞になります。 3.不可算名詞は数えられません。 つまり、単数と同じ扱いになるのです。 4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。 従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。 5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。 6.不可算名詞が主語になっている例文: The sun is necessary for flowers. 「太陽は花に必要だ」 There was much snow. 「沢山雪が降った」 などがあります。 以上ご参考までに。 A ベストアンサー 簡単ですよ。 難しく考えないことです。 主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。 これだけです。 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。 この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。 あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。 たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。 気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。 一番安くて身近ですから。 頑張ってください。 A ベストアンサー こんにちは! 1)例を挙げますと I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try ( ) while I'm in Japan. の ( ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。 そうなると複数ですので、them になります。 it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。 They say he has 5 million dollars! ( ) is a hell of a lot of money! (彼は5百万ドル持っているらしい。 ものすっげえ大金だナ!) ( )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか? この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。 ですから、it が自然になります。 砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。 「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。 われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。 以上、ご参考になれば幸いです。 こんにちは! 1)例を挙げますと I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try ( ) while I'm in Japan. の ( ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。 そうなると複数ですので、them になります。 it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。 They say he has... A ベストアンサー 一般的にtoは方向を示します。 したがって、kind toは「~に親切に」という意味で、 My mother is very kind to anyone. 「母はだれにでもとても親切です」 Be kind to anyone. 「誰にでも親切にしましょう」 be kind ofの場合、相手や他人の性格など評価する時に使います。 たとえば、It's kind of you to give me the book. 「その本をくれるなんてあなたは親切ですね」 この文型の場合、You are kind to give me the book. とおきかえれます。 It's difficult for me to read the book. の場合、difficultのところはそれぞれ判断を述べる形容詞が入ります。 上のkind ofの文のようにいいかえることができません。 A ベストアンサー あなたはどうなの?的な表現ですね。 例えば、 A:How's it going? (調子どう?) B:Nothing much. たいしたことないよ。 How about you? 君はどんな感じ? A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. まあまあかな。 そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ ------------------ A: Are you hungry? (おなかすいた?) B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?) のような感じでしょうか。

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