マーズレン ジェネリック。 製品についてよくあるご質問

日本ジェネリック株式会社

マーズレン ジェネリック

このページの情報は、令和元年9月30日までの情報です。 令和元年10月1日の薬価改定以降の最新の情報はをご覧ください。 このうち、新しい効能や効果を有し、臨床試験(いわゆる治験)等により、その有効性や安全性が確認され、承認された医薬品を「先発医薬品」と、また、先発医薬品の特許が切れた後に、先発医薬品と成分や規格等が同一で、治療学的に同等であるとして承認される医薬品を「後発医薬品」(いわゆるジェネリック医薬品)と呼んでいます。 本リストでは、医療機関等における円滑な事務の推進を図る観点から、「先発医薬品」、「同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品」及び「診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品」、「後発医薬品のある先発医薬品」に該当する品目も併せてお示ししています。 また、昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品(その後の剤形追加・規格追加等を含む)のうち、価格差のある後発医薬品があるものについては、「準先発品」としてお示ししています(内用薬及び外用薬に限る。 )(1〜4の資料)。 区分 内用薬(口から飲み込むお薬)、注射薬、外用薬(軟膏、坐薬、吸入薬、うがい薬など)、歯科用薬剤の別 薬価基準収載医薬品コード 薬価基準に掲載されている医薬品の分類コード 成分名 当該医薬品の有効成分の名称(配合剤で非常に多くの医薬品成分を含む場合には省略しています。 ) 規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。 同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください。 品名 製薬企業が製造販売している個別の医薬品名 メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名 同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品 本項目は、保険薬局において、薬剤情報提供文書により、調剤した薬剤に対する後発医薬品に関する情報提供を行う際の参考情報として、お示しするものです。 同一の含量であって、剤形が「錠剤(普通錠・口腔内崩壊錠)、カプセル、分散錠、粒状錠等」、「散剤、顆粒剤、細粒剤、末剤等」、「液剤、シロップ剤、ドライシロップ剤等」又は容器が「瓶、管、袋等のもの」については、「同一剤形・規格」とし、昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品(その後の剤形追加・規格追加等を含む)であって、同一剤形・規格で価格差のある後発医薬品があるもの(内用薬及び外用薬に限る。 )については、「準先発品」として同一剤形・規格の後発医薬品があるものと整理しています。 なお、全ての後発医薬品が経過措置として使用期限を定められている場合は、同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品に含めません。 薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格 経過措置による使用期限 他の製薬企業に製造販売の承認取得者の地位が承継される、医療上の需要がなくなる等の理由により、製薬企業から薬価基準収載品目削除願の提出があった医薬品については、経過措置として、保険診療に用いることができる期限が定められており、これに該当する医薬品についてその期限を示したもの 5.その他(各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報) 各先発医薬品における後発医薬品の有無及び後発医薬品について、1:後発医薬品がない先発医薬品(後発医薬品の上市前の先発医薬品等)、2:後発医薬品がある先発医薬品(先発医薬品と後発医薬品で剤形や規格が同一でない場合等を含む。 ただし、全ての後発医薬品が経過措置として使用期限を定められている場合を除きます。 )として分類しています。 なお、昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品及び平成30年度診療報酬改定における「基礎的医薬品」の対象成分については、「各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報」は空欄となっています。 [2,531KB]• [1,115KB] (「各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報」欄の区分が途中で切り替わる品目は、備考欄にその変更日を記載しています。 ) 【過去情報はこちら】• [2,485KB] (平成29年12月8日〜平成30年3月31日の期間における算出にはこちら。 [2,340KB] (平成30年4月1日〜平成30年4月17日の期間における算出にはこちら。 [2,344KB] (平成30年4月18日〜平成30年5月21日の期間における算出にはこちら。 [2,349KB] (平成30年5月29日〜平成30年5月29日の期間における算出にはこちら。 [2,354KB] (平成30年5月30日〜平成30年6月14日の期間における算出にはこちら。 [2,406KB] (平成30年6月15日〜平成30年6月30日の期間における算出にはこちら。 [2,406KB] (平成30年7月1日〜平成30年8月28日の期間における算出にはこちら。 [2,406KB] (平成30年8月29日〜平成30年10月31日の期間における算出にはこちら。 [2,406KB] (平成30年11月1日〜平成30年11月19日の期間における算出にはこちら。 [2,409KB] (平成30年11月20日〜平成30年11月27日の期間における算出にはこちら。 [2,417KB] (平成30年11月28日〜平成30年12月11日の期間における算出にはこちら。 [2,417KB] (平成30年12月12日〜平成30年12月13日の期間における算出にはこちら。 [2,457KB] (平成30年12月14日〜平成31年1月31日の期間における算出はこちら。 [2,457KB] (平成31年2月1日〜平成31年2月25日の期間における算出にはこちら。 [2,460KB] (平成31年2月26日〜平成31年3月14日の期間における算出にはこちら。 [2,467KB] (平成31年3月15日〜平成31年4月2日の期間における算出にはこちら。 [2,473KB] (平成31年4月3日〜令和元年5月21日の期間における算出にはこちら。 [2,473KB] (令和元年5月22日〜令和元年5月28日の期間における算出にはこちら。 [2,475KB] (令和元年5月29日〜令和元年6月13日の期間における算出にはこちら。 [2,528KB] (令和元年6月14日〜令和元年7月2日の期間における算出にはこちら。 [2,528KB] (令和元年7月3日〜令和元年7月31日の期間における算出にはこちら。 [2,528KB] (令和元年8月1日〜令和元年9月3日の期間における算出にはこちら。 ) 【後発医薬品と同様に変更調剤が認められる基礎的医薬品等の一覧について】 基礎的医薬品であって、それらが基礎的医薬品に指定される以前に変更調剤が認められていたもの(「診療報酬における加算等の算定対象となる後発医薬品」等)については、従来と同様に変更調剤を行うことができます。 平成30年度診療報酬改定における「基礎的医薬品」等の対象品目のうち、対象となる以前に「診療報酬における加算等の算定対象となる後発医薬品」の区分であったものの一覧はこちらです。 変更調剤の可否を確認する際等にご参照ください。 [224KB]• [60KB] (参考)• [145KB]• [92KB].

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グリマック配合顆粒【経過措置中】(マーズレンS配合顆粒のジェネリック医薬品)|沢井製薬

マーズレン ジェネリック

処方せんを受けていて気を付けた方が良いと思われる一般名処方をまとめてみました。 対応する先発品・準先発品・後発品についても書いていきます。 注意すべき一般名処方リスト一覧 間違いやすさなどの順位付けはしていません。 私が間違えそうだと思ったものをただ書き連ねただけです。 アムロジピンとノルバスクのように名前が違うだけで同じ薬というわけではありません。 ちなみに、デパケンR200の後発品はバルプロ酸ナトリウムSR錠200mg、バルプロ酸Na徐放B錠200mg「トーワ」です。 セレニカR錠200mgのジェネリックはありません。 対応する薬剤はスロービッド50mg スロービッドカプセルは他に100mg、200mgがあります。 ビオフェルミン錠とは含有成分が異なりますの注意が必要です。 成人用です。 04% 準先発品はポララミンシロップ0. d-が付くか付かないかで別の薬です。 【般】アズレンスルホン酸Na・L-グルタミン配合顆粒 準先発品はマーズレンS配合顆粒 【般】アズレンスルホン酸Na・L-グルタミン配合 細粒もあるので注意が必要です。 一般名処方による間違いが多いようですから気を付けないといけませんね。 変更可能かどうか十分確認しましょう。 PV数ランキング• 今後の新規後発医薬品薬価収載予定(2015,2016,2017,2018,2019,2020年)の一覧を作成しました。 オルメテック、エビリファイ、ジプレキサ、ク... オーソライズド・ジェネリック医薬品一覧表 オーソライズド・ジェネリック(Authorized Generic:AG)とは、先発医薬品を製造販売している製薬会社(... 保険薬局での万年筆型注入器用注射針材料価格一覧。 主な抗アレルギー薬の小児用量についてまとめました。 アレジオン(一般名:エピナスチン塩酸塩)、ジルテック(一般名:セチリジン塩酸塩)、ザイザル(一般名:レボセチリ... 温感タイプの貼付剤(シップ、テープ剤)を一覧表にまとめました。 温シップ(温湿布)、温感パップ、温感テープ剤の成分別一覧。 サリチル酸メチル+トウガラシエキス含有パ... シダトレンスギ花粉舌下液の処方せん応需時の調剤手順。 調剤前にシダトレン登録医師確認窓口・コールセンターか確認用WEBサイトで受講修了医師の確認が必要です。 シダト... 2018年(平成30年)6月15日(金)に薬価収載されました新規ジェネリック医薬品の一覧です。 サイレース錠とロヒプノール錠は、白色素錠から淡青色のフィルムコーティング錠(内核は青色)に変更されます。 その理由は、飲料等への混入などの悪用防止のための措置。 処方せんを受けていて気を付けた方が良いと思われる一般名処方をまとめてみました。 対応する先発品・準先発品・後発品についても書いていきます。 注意すべき一... カテゴリー•

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マーズレンの服用量と種類・ジェネリック、顆粒と錠剤の換算など

マーズレン ジェネリック

後発医薬品加算とは 概要 保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則(昭和32年厚生省令第16号)第7条の2に規定する後発医薬品(以下「後発医薬品」という。 )の調剤に関して別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険薬局において調剤した場合には、当該基準に係る区分に従い、 次に掲げる点数を所定点数(調剤基本料)に加算する。 75%以上 後発医薬品調剤体制加算1・・・ 18点 15点• 80%以上 後発医薬品調剤体制加算2・・・ 22点• 85%以上 後発医薬品調剤体制加算3・・・ 26点 28点 置き換え率計算方法 によると 各先発医薬品における後発医薬品の有無及び後発医薬品について、 1:後発医薬品がない先発医薬品(後発医薬品の上市前の先発医薬品等) 2:後発医薬品がある先発医薬品(先発医薬品と後発医薬品で剤形や規格が同一でない場合等を含む。 ただし、全ての後発医薬品が経過措置として使用期限を定められている場合を除きます。 ) として分類しています。 なお、昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品及び平成30年度診療報酬改定における「基礎的医薬品」の対象成分については、「各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報」は 空欄となっています。 ここで分かりやすく、表にしてみましょう。 以下ではイメージしやすく具体例をあげています。 (1)後発品がない 先発品 これは 新薬など、まだ後発品が出ていない医薬品です。 比較的新しい薬と考えることができ後発品の置き換え率の計算には関わってきません。 関わってきたら大変ですね、後発品が存在しないのにどうしようもありません。 05mg、レキソタン錠1mg これらの先発品を一生懸命に後発品へ変更しようとしている薬剤師がいますが、置き換え率の計算には関係がなく、全くの無駄無駄無駄無駄です。 5、1. 0などは注意ですね。 これらの後発品を使用して、算定率を上げようとしている薬剤師がいますが、置き換え率の計算には関係がなく、全くの無駄無駄無駄無駄です。 準先発品 準先発品とは、昭和42年9月以前に承認・薬価収載された医薬品のうち、価格差のある後発医薬品があるもの 内服薬・外用薬に限る 価格差がなければ空欄(区分なし)扱いとなります。 2018. 08 区分 品名 成分名 内 10mgセルシン錠 ジアゼパム 内 25mgアリナミンF糖衣錠 フルスルチアミン 内 2mgセルシン錠 ジアゼパム 外 5%ヒビテン液 クロルヘキシジングルコン酸塩 外 50%イソプロピルアルコール(丸石) イソプロパノール 外 50V/V%東豊消毒アルコール イソプロパノール 内 5mgセルシン錠 ジアゼパム 内 ATP腸溶錠20mg「第一三共」 アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物 外 DMゾロン点眼液0.1%「日点」 デキサメタゾンメタスルホ安息香酸エステルナトリウム 内 PL配合顆粒 非ピリン系感冒剤 内 S・アドクノン錠30 アドレノクロムモノアミノグアニジンメシル酸塩水和物 内 アーテン散1% トリヘキシフェニジル塩酸塩 内 アキネトン細粒1% ビペリデン塩酸塩 外 アクリノール0.1%液「ヨシダ」 アクリノール水和物 外 アクリノール0.2%液「ヨシダ」 アクリノール水和物 外 アクリノール液0.1%「シオエ」 アクリノール水和物 外 アクリノール消毒液0.1%「NP」 アクリノール水和物 外 アクリノール消毒液0.1%「東豊」 アクリノール水和物 外 アクリノール消毒用液0.1%「マルイシ」 アクリノール水和物 内 アズノール錠2mg アズレンスルホン酸ナトリウム水和物 内 アタラックス-Pカプセル25mg ヒドロキシジンパモ酸塩 内 アデホスコーワ腸溶錠20 アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物 内 アドナ散10% カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物 内 アドナ錠10mg カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物 内 アドナ錠30mg カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物 外 アフタゾロン口腔用軟膏0.1% デキサメタゾン 内 アルダクトンA錠25mg スピロノラクトン 内 アルダクトンA錠50mg スピロノラクトン 内 アルロイドG内用液5% アルギン酸ナトリウム 内 アローゼン顆粒 センナ・センナ実 外 イソジンガーグル液7% ポビドンヨード 外 イソジンゲル10% ポビドンヨード 外 イソジンスクラブ液7.5% ポビドンヨード 外 イソジン液10% ポビドンヨード 内 インデラル錠10mg プロプラノロール塩酸塩 内 ウルソ錠100mg ウルソデオキシコール酸 内 ウルソ錠50mg ウルソデオキシコール酸 内 エビプロスタット配合錠DB オオウメガサソウエキス・ハコヤナギエキス配合剤 外 オルガドロン点眼・点耳・点鼻液0.1% デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム 内 ガスコンドロップ内用液2% ジメチコン 内 ガスコン錠80mg ジメチコン 外 カタリンK点眼用0.005% ピレノキシン 外 カタリン点眼用0.005% ピレノキシン 内 カチーフN錠5mg フィトナジオン 内 カリメート経口液20% ポリスチレンスルホン酸カルシウム 内 カルナクリンカプセル25 カリジノゲナーゼ 内 カルナクリン錠25 カリジノゲナーゼ 内 カルナクリン錠50 カリジノゲナーゼ 外 カンフル精(東洋製薬) カンフル 外 グリセリン浣腸液50%「東豊」 グリセリン 内 クロダミンシロップ0.05% dl-クロルフェニラミンマレイン酸塩 外 クロマイ-P軟膏 クロラムフェニコール・フラジオマイシン配合剤 内 ケーワン錠5mg フィトナジオン 外 ケナログ口腔用軟膏0.1% トリアムシノロンアセトニド 内 コランチル配合顆粒 ジサイクロミン・水酸化アルミニウム配合剤 内 サークレチンS錠25 カリジノゲナーゼ 内 サークレチンS錠50 カリジノゲナーゼ 外 サンコバ点眼液0.02% シアノコバラミン 外 サンテゾーン点眼液(0.1%) デキサメタゾンメタスルホ安息香酸エステルナトリウム 内 セルシン散1% ジアゼパム 内 セレスタミン配合錠 ベタメタゾン・d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 内 セレネース細粒1% ハロペリドール 内 セレネース錠0.75mg ハロペリドール 内 セレネース錠1.5mg ハロペリドール 内 セレネース錠1mg ハロペリドール 内 セレネース錠3mg ハロペリドール 内 ダクチル錠50mg ピペリドレート塩酸塩 内 タチオン錠100mg グルタチオン 内 デカドロンエリキシル0.01% デキサメタゾン 内 テグレトール細粒50% カルバマゼピン 内 テグレトール錠100mg カルバマゼピン 内 テグレトール錠200mg カルバマゼピン 外 テゴー51消毒液10% アルキルジアミノエチルグリシン塩酸塩 外 テラジアパスタ5% スルファジアジン 内 トランサミンシロップ5% トラネキサム酸 内 トランサミン散50% トラネキサム酸 内 トランサミン錠500mg トラネキサム酸 内 トリノシン腸溶錠20mg アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物 内 ネルボン散1% ニトラゼパム 内 ネルボン錠10mg ニトラゼパム 内 ネルボン錠5mg ニトラゼパム 内 ハイゼット細粒20% ガンマオリザノール 内 ハイゼット錠50mg ガンマオリザノール 内 ハイボン細粒10% リボフラビン酪酸エステル 内 ハイボン錠20mg リボフラビン酪酸エステル 内 バファリン配合錠A330 アスピリン・ダイアルミネート 内 パントシン細粒50% パンテチン 内 パントシン散20% パンテチン 内 パントシン錠100 パンテチン 内 パントシン錠60 パンテチン 内 ヒスロン錠5 メドロキシプロゲステロン酢酸エステル 内 ビソルボン錠4mg ブロムヘキシン塩酸塩 内 ビタノイリンカプセル50 フルスルチアミン・B2・B6・B12配合剤 内 ビタメジン配合カプセルB25 ベンフォチアミン・B6・B12配合剤 内 ピドキサール錠20mg ピリドキサールリン酸エステル水和物 内 ピドキサール錠30mg ピリドキサールリン酸エステル水和物 外 ヒルドイドクリーム0.3% ヘパリン類似物質 外 ヒルドイドゲル0.3% ヘパリン類似物質 外 ヒルドイドソフト軟膏0.3% ヘパリン類似物質 外 ヒルドイドフォーム0.3% ヘパリン類似物質 外 ヒルドイドローション0.3% ヘパリン類似物質 内 ヒルナミン細粒10% レボメプロマジンマレイン酸塩 内 ヒルナミン錠(50mg) レボメプロマジンマレイン酸塩 内 フェロベリン配合錠 ベルベリン塩化物水和物・ゲンノショウコエキス 内 ブスコパン錠10mg ブチルスコポラミン臭化物 内 フラビタンシロップ0.3% フラビンアデニンジヌクレオチド 内 フラビタン錠10mg フラビンアデニンジヌクレオチド 外 フラビタン点眼液0.05% フラビンアデニンジヌクレオチド 内 プリンペランシロップ0.1% メトクロプラミド 内 プリンペラン細粒2% メトクロプラミド 内 プリンペラン錠5 メトクロプラミド 内 フルイトラン錠1mg トリクロルメチアジド 内 フルイトラン錠2mg トリクロルメチアジド 外 フルコートF軟膏 フルオシノロンアセトニド・フラジオマイシン硫酸塩 外 フルコート軟膏0.025% フルオシノロンアセトニド 内 プルゼニド錠12mg センノシド 外 プレドニン眼軟膏 プレドニゾロン酢酸エステル 外 プロクトセディル軟膏 ヒドロコルチゾン・フラジオマイシン配合剤 内 プロベラ錠2.5mg メドロキシプロゲステロン酢酸エステル 外 ベトネベートクリーム0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル 外 ベトネベート軟膏0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル 内 ペリアクチンシロップ0.04% シプロヘプタジン塩酸塩水和物 内 ペルサンチン錠12.5mg ジピリダモール 内 ペルサンチン錠25mg ジピリダモール 内 ベンザリン細粒1% ニトラゼパム 内 ベンザリン錠10 ニトラゼパム 内 ベンザリン錠5 ニトラゼパム 内 ホモクロミン錠10mg ホモクロルシクリジン塩酸塩 内 ポララミンシロップ0.04% d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 内 ホリゾン散1% ジアゼパム 内 ホリゾン錠2mg ジアゼパム 内 ホリゾン錠5mg ジアゼパム 内 マーズレンS配合顆粒 アズレンスルホン酸ナトリウム水和物・L-グルタミン 内 メジコン散10% デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 内 ユベラNカプセル100mg トコフェロールニコチン酸エステル 内 ユベラNソフトカプセル200mg トコフェロールニコチン酸エステル 内 ユベラ顆粒20% トコフェロール酢酸エステル 内 ライトゲン配合シロップ 鎮咳配合剤 内 ラシックス細粒4% フロセミド 内 ラシックス錠10mg フロセミド 内 ラシックス錠20mg フロセミド 内 ラシックス錠40mg フロセミド 外 リンデロン-Vクリーム0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル 外 リンデロン-Vローション ベタメタゾン吉草酸エステル 外 リンデロン-V軟膏0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル 内 リンデロン散0.1% ベタメタゾン 内 リンデロン錠0.5mg ベタメタゾン 外 リンデロン点眼・点耳・点鼻液0.1% ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム 内 レボトミン散10% レボメプロマジンマレイン酸塩 内 レボトミン錠50mg レボメプロマジンマレイン酸塩 内 レボトミン顆粒10% レボメプロマジンマレイン酸塩 内 ワーファリン顆粒0.2% ワルファリンカリウム 内 ワソラン錠40mg ベラパミル塩酸塩 外 強力ポステリザン(軟膏) 大腸菌死菌・ヒドロコルチゾン 内 経口用トロンビン細粒1万単位 トロンビン 内 経口用トロンビン細粒5千単位 トロンビン 外 消毒用エタノールB液「ケンエー」 エタノール 外 東豊カンフルチンキ カンフル アドナ錠、フルイトラン錠、ラシックス錠、1回の処方量が大きかったウルソ錠まで準先発品であり、計算式に含まれない。 ただしそれらの後発品は(3)に分類されており、後発品に変更することで置き換え率に貢献できる。 昭和42年以前に承認された医薬品 これは、昭和42年9月以前に承認・薬価収載された医薬品のうち、価格差のある後発医薬品が存在しないもの 内服薬・外用薬に限る 代表的な薬として• メジコン錠15mg• ユベラ錠50mg これらは古い薬という理由から、 先発品、後発品の区分はなく、空欄扱いとなります。 価格差のある後発医薬品は存在しませんが、価格差のない後発医薬品が存在しているものもあり(例:メジコン錠の薬価5. 7円、デキストロメトルファン錠トーワの薬価5. 7円) その区分が(3)であれば変更することで置き換え率の計算に貢献できます。 (変更調剤が可能) 局方品 日本薬局方に収載されている成分規格に合わせて作られた医薬品は、いわゆる「局方品」と呼ばれ、およそ古い医薬品がであり、後発品という概念がありません。 局方品の代表的な薬として• プレドニン錠5mg• ワーファリン1mg• 酸化マグネシウム原末「マルイシ」 この銘柄名処方は、変更調剤もできず、置き換え率の計算に含まれません。 ただし一般名処方であれば変更調剤が可能です。 その際変更したものが (3)に分類はされていないので置き換え率の計算に貢献はできません。 基礎的医薬品 この区分は平成28年度から新たに始まったもので、市場に一定の需要があるにもかかわらず、不採算医薬品となり今後の安定供給が危ぶまれる医薬品に対して、薬価引き上げ等の優遇措置を施したものです。 優遇措置前に「先発品」「後発品」であった区分は、基礎的医薬品になることで外れ、「空欄(区分なし)」となりました。 ただし基礎的医薬品の変更調剤に関しては、従前に可能であったものは、そのまま可能。 (下記疑義参照) しかし (3)分類とならないため置き換え率の計算に貢献はできません。 問)処方せんにおいて変更不可とされていない処方薬については、後発医薬品への変更調剤は認められているが、基礎的医薬品への変更調剤は行うことができるか。 (答)基礎的医薬品であって、平成28年3月31日まで変更調剤が認められていたもの(「診療報酬における加算等の算定対象となる後発医薬品」等)については、従来と同様に変更調剤を行うことができる。 なお、その際にも「処方せんに記載された医薬品の後発医薬品への変更について」(平成24年3月5日付け保医発0305第12号)に引き続き留意すること。 引用元 平成28年9月15日付厚労省事務連絡「疑義解釈資料の送付について(その7)」 令和2年4月1日~ 内用薬・外用薬 (注射薬は割愛) 商品名 成分 MSツワイスロンカプセル10mg モルヒネ硫酸塩水和物 MSツワイスロンカプセル30mg モルヒネ硫酸塩水和物 MSツワイスロンカプセル60mg モルヒネ硫酸塩水和物 オフロキサシン錠100mg「JG」 オフロキサシン オフロキサシン錠100mg「サワイ」 オフロキサシン オフロキサシン錠100mg「ツルハラ」 オフロキサシン オフロキサシン錠100mg「テバ」 オフロキサシン セファクロルカプセル250mg「JG」 セファクロル セファクロルカプセル250mg「SN」 セファクロル セファクロルカプセル250mg「TCK」 セファクロル セファクロルカプセル250mg「サワイ」 セファクロル セファクロルカプセル250mg「トーワ」 セファクロル セファクロルカプセル250mg「日医工」 セファクロル セファクロル細粒10%「日医工」 セファクロル セファクロル細粒20%「日医工」 セファクロル セファクロル細粒小児用10%「JG」 セファクロル セファクロル細粒小児用10%「サワイ」 セファクロル セファレキシンカプセル250mg「トーワ」 セファレキシン セファレキシンドライシロップ小児用50%「日医工」 セファレキシン セファレキシン錠250「日医工」 セファレキシン セファレキシン複合顆粒500mg「トーワ」 セファレキシン セファレキシン顆粒500mg「JG」 セファレキシン セフジトレンピボキシル細粒10%小児用「日医工」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル細粒小児用10%「トーワ」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル小児用細粒10%「CH」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル小児用細粒10%「EMEC」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル小児用細粒10%「OK」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル小児用細粒10%「サワイ」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル錠100mg「CH」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル錠100mg「OK」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル錠100mg「サワイ」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル錠100mg「トーワ」 セフジトレン ピボキシル セフジトレンピボキシル錠100mg「日医工」 セフジトレン ピボキシル セフジニルカプセル100mg「JG」 セフジニル セフジニルカプセル100mg「TYK」 セフジニル セフジニルカプセル100mg「YD」 セフジニル セフジニルカプセル100mg「トーワ」 セフジニル セフジニルカプセル100mg「ファイザー」 セフジニル セフジニルカプセル100mg「日医工」 セフジニル セフジニルカプセル50mg「JG」 セフジニル セフジニルカプセル50mg「TYK」 セフジニル セフジニルカプセル50mg「YD」 セフジニル セフジニルカプセル50mg「トーワ」 セフジニル セフジニルカプセル50mg「ファイザー」 セフジニル セフジニルカプセル50mg「日医工」 セフジニル セフジニル錠100mg「サワイ」 セフジニル セフジニル錠50mg「サワイ」 セフジニル セフテラムピボキシル細粒小児用10%「日医工」 セフテラム ピボキシル ダイフェン配合錠 スルファメトキサゾール・トリメトプリム ダイフェン配合顆粒 スルファメトキサゾール・トリメトプリム チニダゾール錠200mg「F」 チニダゾール チニダゾール錠500mg「F」 チニダゾール トキクロルカプセル250mg セファクロル ノルフロキサシン錠100mg「EMEC」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠100mg「YD」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠100mg「サワイ」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠100mg「ツルハラ」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠200mg「EMEC」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠200mg「YD」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠200mg「サワイ」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン錠200mg「ツルハラ」 ノルフロキサシン ハリゾンシロップ100mg/mL アムホテリシンB ハリゾン錠100mg アムホテリシンB ホスホマイシンカルシウムカプセル250mg「日医工」 ホスホマイシンカルシウム水和物 ホスホマイシンカルシウムカプセル500mg「日医工」 ホスホマイシンカルシウム水和物 ホスホマイシンカルシウムドライシロップ40%「日医工」 ホスホマイシンカルシウム水和物 ミノサイクリン塩酸塩顆粒2%「サワイ」 ミノサイクリン塩酸塩 ラリキシンドライシロップ小児用10% セファレキシン ラリキシンドライシロップ小児用20% セファレキシン ラリキシン錠250mg セファレキシン 商品名 成分 50%イソプロパノールワコー イソプロパノール 50%イソプロ消アル「ヤマゼン」 イソプロパノール 50%消毒用イソプロパノール「ニッコー」 イソプロパノール 50%消毒用イソプロパノール「三恵」 イソプロパノール 50%消毒用イソプロパノール「東海」 イソプロパノール 50V/V%消毒用イソプロ「コザカイ」 イソプロパノール 70%イソプロパノール「東海」 イソプロパノール 70%イソプロパノールワコー イソプロパノール 70%イソプロ液「ヤクハン」 イソプロパノール 70%イソプロ消アル「ヤマゼン」 イソプロパノール 70%消毒用イソプロパノール「ニッコー」 イソプロパノール 70v/v%東豊消毒アルコール イソプロパノール アシクロビル眼軟膏3%「ニットー」 アシクロビル イソプロ-50%消毒液「シオエ」 イソプロパノール イソプロ-70%消毒液「シオエ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「イマヅ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「カネイチ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「タイセイ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「ニプロ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「メタル」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「ヨシダ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液50%「昭和」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液70%「カネイチ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液70%「タイセイ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液70%「ニプロ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液70%「メタル」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液70%「ヨシダ」 イソプロパノール イソプロパノール消毒液70%「純生」 イソプロパノール イソプロ消毒液50%「NP」 イソプロパノール イソプロ消毒液70%「NP」 イソプロパノール オキシブプロカイン塩酸塩点眼液0.4%「ニットー」 オキシブプロカイン塩酸塩 オフサロン点眼液 クロラムフェニコール・コリスチンメタンスルホン酸ナトリウム オフテクター点眼液0.3% オフロキサシン オフロキサシンゲル化点眼液0.3%「わかもと」 オフロキサシン オフロキサシン眼軟膏0.3%「ニットー」 オフロキサシン オフロキサシン耳科用液0.3%「CEO」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「CHOS」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「JG」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「サワイ」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「テバ」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「トーワ」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「ニットー」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「杏林」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「日医工」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「日新」 オフロキサシン オフロキサシン点眼液0.3%「日点」 オフロキサシン オフロキシン眼軟膏0.3% オフロキサシン オフロキシン点眼液0.3% オフロキサシン グリセリン浣腸「オヲタ」120 グリセリン グリセリン浣腸「オヲタ」150 グリセリン グリセリン浣腸「オヲタ」60 グリセリン グリセリン浣腸「オヲタ」小児用30 グリセリン グリセリン浣腸「ヤマゼン」 グリセリン グリセリン浣腸「ヤマゼン」 グリセリン グリセリン浣腸「ヤマゼン」 グリセリン グリセリン浣腸液50%「マイラン」 グリセリン グリセリン浣腸液50%「マイラン」 グリセリン グリセリン浣腸液50%「マイラン」 グリセリン グリセリン浣腸液50%「マイラン」 グリセリン グリセリン浣腸液50%「ムネ」120mL グリセリン グリセリン浣腸液50%「ムネ」150mL グリセリン グリセリン浣腸液50%「ムネ」30mL グリセリン グリセリン浣腸液50%「ムネ」60mL グリセリン クロラムフェニコール点眼液0.5%「ニットー」 クロラムフェニコール クロラムフェニコール腟錠100mg「F」 クロラムフェニコール ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエーG浣腸液50% グリセリン ケンエー消毒用イソプロピルアルコール・50 イソプロパノール ケンエー消毒用イソプロピルアルコール・70 イソプロパノール ゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「F」 ゲンタマイシン硫酸塩 ゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「イワキ」 ゲンタマイシン硫酸塩 ゲンタマイシン硫酸塩軟膏0.1%「タイヨー」 ゲンタマイシン硫酸塩 コリナコール点眼液 クロラムフェニコール・コリスチンメタンスルホン酸ナトリウム デキサンVG軟膏0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 デルモゾールGクリーム ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 デルモゾールGローション ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 デルモゾールG軟膏 ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 ネオベノール点眼液0.4% オキシブプロカイン塩酸塩 ノルフロキサシン点眼液0.3%「NikP」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン点眼液0.3%「ニットー」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン点眼液0.3%「わかもと」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン点眼液0.3%「杏林」 ノルフロキサシン ノルフロキサシン点眼液0.3%「日新」 ノルフロキサシン ビルレクス眼軟膏3% アシクロビル プレポダインスクラブ0.75% ヨウ素 プレポダインソリューション1% ヨウ素 プレポダインフィールド1% ヨウ素 ベトノバールGクリーム0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 ベトノバールG軟膏0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 ベルベゾロンF点眼・点鼻液 ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム・フラジオマイシン硫酸塩 マリオットン点眼液0.3% ノルフロキサシン ミタトニン点眼液0.3% ノルフロキサシン リュウアト1%眼軟膏 アトロピン硫酸塩水和物 ルリクールVG軟膏0.12% ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩 消プロ(ハチ)消毒液50% イソプロパノール 消プロ(ハチ)消毒液70% イソプロパノール 消毒用イソプロB液70 イソプロパノール 消毒用イソプロパノール液50%「ヤクハン」 イソプロパノール 日点アトロピン点眼液1% アトロピン硫酸塩水和物 まとめ.

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