松浦薬物。 麻薬所持の疑いで逮捕、沢尻エリカ 離婚騒動の“黒幕”は浜崎あゆみの元恋人M氏?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

エイベックス松浦勝人は沢尻エリカの薬仲間で愛人?黒い噂の真相とは!

松浦薬物

実は、 松浦勝人氏自身も 薬物を使用しているのではないか、というウワサが出ています。 また、 松浦勝人氏はエイベックス所属の芸能人を 愛人契約を結んでいるのではないか、というウワサについても調査しました。 松浦勝人氏は薬を使用しているのか? 松浦勝人氏が薬物を使用しはじめたのは歌手の華原朋美さんが復帰をしたときからだそうです。 華原朋美さんは、2012年12月のFNS歌謡祭で芸能活動を再開しているので、本格的に活動を再開したのは 2013年ということになります。 ですので、今から 6年前には薬物を使用しはじめていた疑惑があるということになります。 また、週刊誌によって、松浦勝人氏の薬物と女性に関する特集が取り上げられていたとか。 そこには、松浦勝人氏が自宅にて友人たちと使用していることなどが書かれています。 それだけでなく、 暴力団関係者との付き合いがあること、そこから MDMA(合成麻薬)を使用していたことも書かれています。 MDMAといえば、今回逮捕された沢尻エリカ容疑者が所持していたのもMDMAです。 ここも何か関連があるのでしょうか。 暴力団関係者と付き合うようになってから薬物に手を出してしまったのか、薬物を仕入れるために暴力団関係者と知り合ったのかは分かりませんが、どちらにせよアウトですね。 また、週刊誌に特集を組まれていただけでなく、 エイベックスの元社員も松浦勝人氏が薬物を使用していたと告発していたそうです。 松浦勝人氏が薬物を使用していたことは社内では有名な話だったそうです。 自分の勤め先の社長が薬物を使用しているなんて恐ろしすぎますね。 また、元社員といった身近な人だけでなく、一般人の人からも松浦勝人氏の 挙動がおかしいと話題になったことがありました。 それは2013年9月に行われたEXILEの元リーダーHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれたときのこと。 EXILE創設のときからリーダーとして引っ張ってきたHIROさんの勇退にサプライズで登場した松浦勝人氏ですが、明らかにその挙動がおかしかったと言われています。 マイクを渡されてもスイッチを何回も確認して、なかなか話しださなかったり、喋りだしたと思ったら十分にロレツが回っていなかったりと、周りで聞いていた人たちが心配になるほどだったそうです。 感動のあまり、声を震わせながら話す、というのであれば分かりますが、ロレツが回っていないとなると少し話が違ってきますよね。 週刊誌、 元社員の告発、 一般人の発言などから考えて、松浦勝人氏が薬物を使用しているとみるのは妥当なのではないでしょうか。 また、使用していた時期としては、華原朋美さんの復帰時期、EXILEのHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれた時期などから考えると、 2013年ごろであると言えると思います。 ここまでの情報が出ていながら、警察は動かなかったのでしょうか。 松浦勝人氏は愛人契約を結んでいる芸能人がいる? 続いては、 松浦勝人氏が 愛人契約を結んでいる芸能人がいる?というウワサについてまとめました。 愛人契約を結んでいたとウワサされていたのは、歌手の 鈴木亜美さんと 沢尻エリカさんです。 ここで沢尻エリカさんが出てきてしまいましたね。 二人とも、愛人契約を結んだ経緯が非常に似ています。 まず一人目とされている、 鈴木亜美さんですが、2000年末に前所属事務所であるエージーコミュニケーションの社長が脱税で逮捕されました。 それに伴って、所属事務所とのトラブルに発展し、事実上の引退という状態でした。 そんな鈴木亜美さんを救ったのは松浦勝人氏が社長を務めていたエイベックス。 その際に、鈴木亜美さんと愛人契約を結んだと言われています。 松浦勝人氏は、鈴木亜美さんのことをかなり可愛がっていたらしく、鈴木亜美さんの弟もエイベックスの社員として受け入れたそうです。 そんな二人は2009年に六本木にあるマンションから二人で出てくるところをスクープされており、破局となっています。 そして二人目の 沢尻エリカさんですが、事の発端は2009年に前所属事務所であるスターダストプロモーションとの契約が解消されたことから始まります。 その理由が、なんと薬物使用であったということから驚きです。 芸能界から干された沢尻エリカさんに救いの手を差し伸べたのは、またもや松浦勝人氏です。 ここまで来れば、この先は想像がつくのではないでしょうか。 まず、当時結婚していた高城剛氏と離婚すればエイベックスから女優に復帰させてあげると持ちかけられました。 そこから、「 大麻はいつでも用意できる」などと言われ、そして、鈴木亜美さんを引き合いに出して「 おれのオンナになれ」といった内容のことを告げられたそうです。 更にそこから、沢尻エリカさんは映画「ヘルタースケルター」で主演を務め、女優復帰を果たしています。 良くない言い方ですが、相手の困っているところにつけこんで愛人契約を結んだと言えます。 松浦勝人氏はこれまでに数々の人気グループを世に送り出してきただけに、この話が本当であれば悲しいです。 また、松浦勝人氏が 逮捕されてもおかしくないようなエピソードも紹介したいと思います。 松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている? 松浦勝人氏と 関東連合の関わりについてをまとめました。 調べたところによると、松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている(いた)、ということが言えます。 まず、関東連合とは元々は東京の暴走族でしたが、犯罪の凶悪性などから2013年には準暴力団として位置付けられています。 関東連合といえば、 市川海老蔵事件によって全国に名が知れ渡ったと言われています。 2013年に宝島社から出版された『いびつな絆 関東連合の真実』においては、様々な芸能人との関わりが明らかになっています。 その中で、 関東連合のメンバーが松浦勝人氏の運転手やボディガードを務めるなどして様々な問題を解決してきた、ということが書かれています。 関東連合の元幹部が書いた手記ということなので、かなり信憑性は高いと思います。 事実と全く違うのであれば、大問題になっていますからね。 松浦勝人氏は逮捕されるかもしれない? 松浦勝人氏が 逮捕されるのではないかという話についてまとめました。 事件は、 2008年までさかのぼります。 2008年に、エイベックスの株主総会のが開かれました。 株主総会が開かれる前に、コンサルティング会社を経営されている本原克己氏が質問状を送っていました。 その質問状の内容は、経営に関するものがほとんどでしたが、それ以外にも、反社会勢力との関わりについて社長に問うようなものもあったそうです。 株主総会においては、本原克己氏は一度も質問をさせてもらえなかったとのことですから、松浦勝人氏を警戒していたということが分かります。 その株主総会の4日後に松浦勝人氏から本原克己氏と食事をしたいという申し出があると、本原氏も面識のある反社会勢力トップのAさんから連絡がありました。 呼び出されたのは、 エイベックスが経営している飲食店のVIPルームで入り口には ボディガードを2人配置するなど、まさに映画のような世界で松浦勝人氏にとっては完全にホームです。 そこで呼び出された本原克己氏は松浦勝人氏に「株主総会に出たことを謝れ」などと言われましたが、本原氏は謝ることを拒みました。 すると、ボディガードに「こいつ殺しちゃっていいよ」といった発言から始まり、次第に「この野郎、埋めてやるぞ」などと高圧的に威嚇をしていったそうです。 「埋めてやる」なんて言葉を使うのは映画だけだと思っていましたが、現実世界で使う人が実在していたようです。 何とかして帰ることができた本原克己氏は、被害届を出そうと思ったのですが様々な圧力がありすぐには出来なかったそうです。 しかしながら、ケジメをつける、といった意味合いで訴訟を起こすことを決断した、というのが今回の話の一連の流れとなります。 この話が事実であれば、松浦勝人氏は 逮捕されてもおかしくないですね。 この状況を想像しただけでも、筆者は恐ろしくなりました。

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松浦勝人が大麻使用?浜崎あゆみは?薬物でドラマM愛すべき人は打ち切り?

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実は、 松浦勝人氏自身も 薬物を使用しているのではないか、というウワサが出ています。 また、 松浦勝人氏はエイベックス所属の芸能人を 愛人契約を結んでいるのではないか、というウワサについても調査しました。 松浦勝人氏は薬を使用しているのか? 松浦勝人氏が薬物を使用しはじめたのは歌手の華原朋美さんが復帰をしたときからだそうです。 華原朋美さんは、2012年12月のFNS歌謡祭で芸能活動を再開しているので、本格的に活動を再開したのは 2013年ということになります。 ですので、今から 6年前には薬物を使用しはじめていた疑惑があるということになります。 また、週刊誌によって、松浦勝人氏の薬物と女性に関する特集が取り上げられていたとか。 そこには、松浦勝人氏が自宅にて友人たちと使用していることなどが書かれています。 それだけでなく、 暴力団関係者との付き合いがあること、そこから MDMA(合成麻薬)を使用していたことも書かれています。 MDMAといえば、今回逮捕された沢尻エリカ容疑者が所持していたのもMDMAです。 ここも何か関連があるのでしょうか。 暴力団関係者と付き合うようになってから薬物に手を出してしまったのか、薬物を仕入れるために暴力団関係者と知り合ったのかは分かりませんが、どちらにせよアウトですね。 また、週刊誌に特集を組まれていただけでなく、 エイベックスの元社員も松浦勝人氏が薬物を使用していたと告発していたそうです。 松浦勝人氏が薬物を使用していたことは社内では有名な話だったそうです。 自分の勤め先の社長が薬物を使用しているなんて恐ろしすぎますね。 また、元社員といった身近な人だけでなく、一般人の人からも松浦勝人氏の 挙動がおかしいと話題になったことがありました。 それは2013年9月に行われたEXILEの元リーダーHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれたときのこと。 EXILE創設のときからリーダーとして引っ張ってきたHIROさんの勇退にサプライズで登場した松浦勝人氏ですが、明らかにその挙動がおかしかったと言われています。 マイクを渡されてもスイッチを何回も確認して、なかなか話しださなかったり、喋りだしたと思ったら十分にロレツが回っていなかったりと、周りで聞いていた人たちが心配になるほどだったそうです。 感動のあまり、声を震わせながら話す、というのであれば分かりますが、ロレツが回っていないとなると少し話が違ってきますよね。 週刊誌、 元社員の告発、 一般人の発言などから考えて、松浦勝人氏が薬物を使用しているとみるのは妥当なのではないでしょうか。 また、使用していた時期としては、華原朋美さんの復帰時期、EXILEのHIROさんの卒業セレモニーがおこなわれた時期などから考えると、 2013年ごろであると言えると思います。 ここまでの情報が出ていながら、警察は動かなかったのでしょうか。 松浦勝人氏は愛人契約を結んでいる芸能人がいる? 続いては、 松浦勝人氏が 愛人契約を結んでいる芸能人がいる?というウワサについてまとめました。 愛人契約を結んでいたとウワサされていたのは、歌手の 鈴木亜美さんと 沢尻エリカさんです。 ここで沢尻エリカさんが出てきてしまいましたね。 二人とも、愛人契約を結んだ経緯が非常に似ています。 まず一人目とされている、 鈴木亜美さんですが、2000年末に前所属事務所であるエージーコミュニケーションの社長が脱税で逮捕されました。 それに伴って、所属事務所とのトラブルに発展し、事実上の引退という状態でした。 そんな鈴木亜美さんを救ったのは松浦勝人氏が社長を務めていたエイベックス。 その際に、鈴木亜美さんと愛人契約を結んだと言われています。 松浦勝人氏は、鈴木亜美さんのことをかなり可愛がっていたらしく、鈴木亜美さんの弟もエイベックスの社員として受け入れたそうです。 そんな二人は2009年に六本木にあるマンションから二人で出てくるところをスクープされており、破局となっています。 そして二人目の 沢尻エリカさんですが、事の発端は2009年に前所属事務所であるスターダストプロモーションとの契約が解消されたことから始まります。 その理由が、なんと薬物使用であったということから驚きです。 芸能界から干された沢尻エリカさんに救いの手を差し伸べたのは、またもや松浦勝人氏です。 ここまで来れば、この先は想像がつくのではないでしょうか。 まず、当時結婚していた高城剛氏と離婚すればエイベックスから女優に復帰させてあげると持ちかけられました。 そこから、「 大麻はいつでも用意できる」などと言われ、そして、鈴木亜美さんを引き合いに出して「 おれのオンナになれ」といった内容のことを告げられたそうです。 更にそこから、沢尻エリカさんは映画「ヘルタースケルター」で主演を務め、女優復帰を果たしています。 良くない言い方ですが、相手の困っているところにつけこんで愛人契約を結んだと言えます。 松浦勝人氏はこれまでに数々の人気グループを世に送り出してきただけに、この話が本当であれば悲しいです。 また、松浦勝人氏が 逮捕されてもおかしくないようなエピソードも紹介したいと思います。 松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている? 松浦勝人氏と 関東連合の関わりについてをまとめました。 調べたところによると、松浦勝人氏は関東連合と関わりを持っている(いた)、ということが言えます。 まず、関東連合とは元々は東京の暴走族でしたが、犯罪の凶悪性などから2013年には準暴力団として位置付けられています。 関東連合といえば、 市川海老蔵事件によって全国に名が知れ渡ったと言われています。 2013年に宝島社から出版された『いびつな絆 関東連合の真実』においては、様々な芸能人との関わりが明らかになっています。 その中で、 関東連合のメンバーが松浦勝人氏の運転手やボディガードを務めるなどして様々な問題を解決してきた、ということが書かれています。 関東連合の元幹部が書いた手記ということなので、かなり信憑性は高いと思います。 事実と全く違うのであれば、大問題になっていますからね。 松浦勝人氏は逮捕されるかもしれない? 松浦勝人氏が 逮捕されるのではないかという話についてまとめました。 事件は、 2008年までさかのぼります。 2008年に、エイベックスの株主総会のが開かれました。 株主総会が開かれる前に、コンサルティング会社を経営されている本原克己氏が質問状を送っていました。 その質問状の内容は、経営に関するものがほとんどでしたが、それ以外にも、反社会勢力との関わりについて社長に問うようなものもあったそうです。 株主総会においては、本原克己氏は一度も質問をさせてもらえなかったとのことですから、松浦勝人氏を警戒していたということが分かります。 その株主総会の4日後に松浦勝人氏から本原克己氏と食事をしたいという申し出があると、本原氏も面識のある反社会勢力トップのAさんから連絡がありました。 呼び出されたのは、 エイベックスが経営している飲食店のVIPルームで入り口には ボディガードを2人配置するなど、まさに映画のような世界で松浦勝人氏にとっては完全にホームです。 そこで呼び出された本原克己氏は松浦勝人氏に「株主総会に出たことを謝れ」などと言われましたが、本原氏は謝ることを拒みました。 すると、ボディガードに「こいつ殺しちゃっていいよ」といった発言から始まり、次第に「この野郎、埋めてやるぞ」などと高圧的に威嚇をしていったそうです。 「埋めてやる」なんて言葉を使うのは映画だけだと思っていましたが、現実世界で使う人が実在していたようです。 何とかして帰ることができた本原克己氏は、被害届を出そうと思ったのですが様々な圧力がありすぐには出来なかったそうです。 しかしながら、ケジメをつける、といった意味合いで訴訟を起こすことを決断した、というのが今回の話の一連の流れとなります。 この話が事実であれば、松浦勝人氏は 逮捕されてもおかしくないですね。 この状況を想像しただけでも、筆者は恐ろしくなりました。

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【松浦勝人と畑田亜希の離婚理由】浜崎あゆみ出産が原因か?

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エイベックス・グループ・ホールディングス本社( より/Kanabekobaton) 浜崎あゆみや安室奈美恵ら数多くの人気アーティストを抱え、 EXILEの楽曲の販売を手掛けるレコードレーベル・rhythm zoneなどを擁する エイベックス・グループ(以下、エイベックス)。 その持ち株会社であるエイベックス・グループ・ホールディングの代表取締役社長・松浦勝人氏といえば、貸しレコード屋のアルバイトから始め、1988年にエイベックスを設立し、同社を東証一部上場の一大エンタテインメント企業へ育て上げた経営者として、その立身出世のエピソードや仕事哲学がメディアに取り上げられることも多い。 同誌記事によれば、松浦氏が以前住んでいた南青山の地上3階・地下1階の大豪邸で頻繁にパーティが開催され、松浦氏はいつも地下1階のダンスクラブで酒を飲むと2階のベッドルームの女性を連れ込み、行為が終ると部屋の外に置かれた特等席のソファで大麻を吸うのがパターンだったと語る、元パーティー常連の証言が紹介されている。 これらの情報の真偽は定かではないが、こうした報道が大きくなされた背景について、芸能業界関係者は次のように語る。 「音楽業界におけるエイベックス、ひいては松浦さんの影響力が弱まってきたことがあるのではないでしょうか。 浜崎あゆみや小室ファミリーなど、過去には松浦さん自身が目のつけたアーティストが数多くブレイクしました。 しかしここ数年、松浦さんを中心に同社が大々的に力を入れたgirl next doorやDo As Infinityなどが売れず、同社からブレイクできた新人が出ていない。 松浦さんの目利き力、プロデュース力も、もはや陰りを迎えたという見方が多いのは事実です」 こうした声は、ほかの芸能業界関係者からも聞かれる。 しかし、これほど表立って同社や松浦さんの実力を否定するような話がされるなど、少し前では考えられないことでした。 それほど彼らの影響力が弱まってきたということでしょう」 また、テレビ業界関係者は「男性アイドルを発掘するジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長の眼力、美少女タレントを発掘するオスカープロモーションの古賀社長の眼力と並び、松浦さんのアーティストを発掘する眼力には定評がありました。 いまだに第一線でその手腕が衰えない前の2人に比べると、ここ数年の松浦さんには力量の衰えを感じざるを得ません」と解説する。 今回の文春の報道に対し、エイベックス、そして松浦氏はどのような対応を取るのか? そして同社は再び、音楽業界における存在感を取り戻すことができるのか? 今後の動向が気になるところである。 (文=編集部).

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