京都 銀行 住宅 ローン 金利。 住宅ローンの「金利引き下げ交渉」に成功!他行での「仮審査クリア」を武器に、銀行とどんな交渉をしたかを克明にレポート|おすすめ住宅ローン徹底比較|ダイヤモンド不動産研究所

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京都 銀行 住宅 ローン 金利

住宅ローンを借り入れる銀行を決めるときに、お世話になっていた不動産屋さんがいくつか銀行をピックアップして、金利や借入可能かどうかなどを事前に調べてくれました。 自宅購入の期限が決まっており、できるだけ早く住宅ローンを組みたかったのですが、その中で京都銀行が一番早く、金利と借入可能の返事をくださいました。 対応の早さにとても好感が持て、金利も結局一番安かったので、京都銀行での借入を決めました。 本契約を進める前に、担当者の方が事前にわざわざご挨拶の連絡をくださり、本契約の日程も営業時間外にも関わらず、こちらの都合に合わせてくれました。 なんて丁寧で臨機応変な対応をしてくださるのだろうと感心しました。 無事に本契約が済んだあと、書類に不備があったようで、本来ならこちらから銀行へ伺うべきところを、自宅まで来てくださいました。 逆に申し訳なく思いましたが、これらの親切な対応に、京都銀行で借入をしてよかったと改めて思いました。 金利面ではそう差が出なかったのですが、京都銀行さんは柔軟な対応をしてくれるということで、不動産屋と相談してそこで決めさせてもらうことにしました。 自宅を新築するので、間取りなどもまだ最終決定はしていなかったのですが、親からの贈与の非課税枠というのが有って、できるだけ契約を急いだ方がいいという状況でした。 そんなの中、京都銀行さんには、暫定的な設計図しかまだできていない段階であるにもかかわらず、ローンを通してもらいました。 間取りが決定していないということは、担保となる完成予定住宅の資産価値がまだ未定ということで、そんな状況でよく決めてもらえたとありがたく思っています。 今後も長い付き合いになるだろうとは思っていますが、できるだけ繰り上げ返済して支払総額を抑えたいと思っています。 借りられるだけ最大限借りることにしました。 京都は、京都銀行と京都信用金庫がシェアが大きく、信用があるそうです。 利率も相当安くされています。 新築した住宅メーカーの取り計らいで、京都銀行から借りることにしました。 審査が厳しく、結果が来るのに3週間くらいかかりました。 決済も3回に分けてやりました。 利率が安かったので、最大限の融資を受けましたが、月々返すというと、結構な利息の額になります。 そこで、すぐに500万円返すことにしました。 すると、利息も月々5000円程度安くなりました。 利率のパーセンテージの低さに騙されてしまったのです。 5000円とはいえ、それを稼ぐのにはだいぶ働かないといけません。 それに早く気が付いてよかったです。 それでも、月に利息だけで3万5000円は払っていたと思います。 もっと多い方は、元金よりも利息の方が多く払っているといいますから、それよりはかなり安いとは思います。 やはり、頭金が多い方が気持ちの上で楽になります。 自分の経済をよく考え抜いて金額を決める方がいいです。 どこにでも分かりやすいグリーン色のコーポーレートカラーで分かりやすくて見つけやすいと思います。 行員も特に感じも悪くなく普通な印象があります。 その一方で、特に金利が高いわけでもなく、金融商品も特別いいかどうかはよく分かりません。 京都以外に出るとほとんど見かけることもなく、京都府以外では不便に感じます。 また、テレビコマーシャルがやたら多いのが気になります。 京都テレビなどで放映されていれば理解できますが、おそらく京都以外でも放映されているだろうCMをよく見かけます。 莫大の宣伝費がかかるので、はたしてCMの意味があるのかと思います。 CMに使うぐらいなら預金者に還元してもらいたいものです。 京都での認知度はCMをしなくても十分なのではないでしょうか。 住宅ローンは初めてでしたので、何を基準に選ぶかはまったくわかりませんでした。 ローンを組む会社はこちらで選ぶのではなく、主人が務める会社名や源泉徴収や市府民税の明細から、不動産会社の方で数社選定されました。 所得が比較的多かったので、ほぼどこの会社も保証人なく借りることができるとのことで、後は各社の金利の差でした。 京都銀行を選んだのは、一番金利が良かったのと、京都在住のためです。 住宅ローンの金利で驚いたのは、年齢で数パーセント変わること(40歳以上だと上がる)でした。 各社ともそうなのかはわかりませんが、家やマンションを買おうとしている方は、ご主人の年齢はかなり重要だと思います。 一般にローンを組む際に保険に入るのは知ってはいましたが、これは初耳でした。 主人が年下だったので良かったと思うできごとでした。 また、新しく銀行の契約とキャッシュカードを作成したのですが、このキャッシュカードはクレジット機能付きのものとなり、年会費を支払うタイプでした。 条件(光熱費や携帯代のカード支払いまたはショッピングを年間20万)をクリアすれば、年会費は無料だということです。 ローンの金利は安くても、色々と条件があるのだとびっくりしました。 ローンを組む会社の条件も調べておく必要はあるかと思います。 ですが、初めてのローンですので正直どこの会社がいいなんていうのは、借りてみないとわからないのが現状だと思います。 ここに家を建てられると思うとワクワクするような、とても理想的な土地です。 しかし、家造りと結婚は慎重さと勢いの両方が大事とはいうものの、やはり勢いで土地の購入を決めたこともあり、ハウスメーカーさん各社さんから出していただいた「理想のマイホーム」はどれも予算オーバー。 端的に言って、自分の年収と頭金では土地と建物の総額をまかなえるだけの住宅ローンの審査が通るかとても微妙な状況でした。 そのような中、ハウスメーカーさんからご紹介していただいたメガバンクさんは、ある意味でとてもわかりやすい対応。 A社さんは「ご無理なローンは組まれないことです」と、審査から撤退。 B社さんは「一切の特例金利の適用はなく、店頭額面金利でよければお貸しします。 但し、固定金利ではなく変動金利のみです」と、極めてビジネスライクな対応。 そのような中、京都銀行さんだけは現在の資産状況や過去の収入の変遷、会社の安定度などを総合的に判断して、一部の特例金利も適用してくださって、希望額全額のローンを通してくださいました。 実は京都銀行さんでは、給与の受取口座や、クレジットカードの引き落とし口座としても長い間利用させていただいていたこともあり、そのような「お金の使い方」の履歴を参照していただいたのかと、人となりを判断して頂く素地があったのかと思っています。 やはり、このような時のために、「かかりつけ銀行」を持っておくのはとても大事だと思ったできごとでした。 メガバンクさんは、どうしても大きな利益を確率論で取りに行かれるところがあるので、一人一人を見る余裕が無いのかもしれません。 家の新築や、住宅ローンを借りるご意思のある方は、あるいは地域の「かかりつけ地銀」といい関係を持たれるのも、いいかもしれませんね。 お世話になっていた不動産屋さんとも相談した結果、いくつかの銀行で、どれくらいの金利で借りられるかも含め、仮審査をしてもらうことにしました。 その中でも京都銀行はとても対応が早く、依頼して数日で結果を出してくださいました。 新築の契約期限が迫ってきても返事をいただけない銀行がある中、京都銀行の対応の早さには好感が持てました。 しかも金利も安かったので、京都銀行で住宅ローンをお願いすることにしました。 実際に契約を進めていく中で、書類に不備があったときに、こちらが銀行へ伺わないといけないところを、京都銀行の担当者さんは「来ていただくのは申し訳ない」と、自宅まで来てくださいました。 当時、私は妊娠中でもあったので、主人の代わりに対応するときにはとても助かりました。 住宅ローン借り入れの契約が終わると同時に担当の方が異動になったのですが、その際にも新しい担当の方にしっかり申し送りをしていただいた上に、自宅までお二人揃ってご挨拶にまで来てくださいました。 そういった一つ一つの丁寧な対応によって信頼でき、住宅ローン借入を京都銀行にお願いすることになった理由だと言えます。 京都銀行に決めた理由ですが、実は私は結婚退職したものの、同じ地域のA銀行に勤めていたことがあります。 そのときの上司がライバルである京都銀行さんのことを「後だしジャンケンしよる!」と言っていたのです。 要は競合する銀行のローン条件を顧客から聞き出し、少しだけ低い金利を提示したり、少しだけ有利な条件を出して競争に勝とうとすることを指すようです。 後だしジャンケン…。 ライバル銀行にするには手強いですが、我が家の住宅ローンでお世話になる分には、後だしだろうが何だろうができるだけ低金利で貸してくれる銀行がありがたいに決まってます。 かくして住宅ローンを京都銀行、A銀行、B銀行の三行に申込みました。 各銀行には、三行に申し込んでいることと、金利や条件の一番いい銀行に決めたいことをはっきり伝えました。 A銀行やB銀行は「うちの銀行で決まった住宅ローン金利でしか無理ですが…」と最初から及び腰な雰囲気でしたが、京都銀行の担当者は「できるだけ努力しますので、ぜひうちでお願いします」と言ったやる気に満ちた対応でした。 結局、三行の提示した金利の中で一番金利の低かった京都銀行に決めました。 住宅ローンの実行手続きについても私はA銀行の手続きしか知りませんが、A銀行に比べて京都銀行の手続きはスムーズで短時間で手続きが済みました。 それ以来、20数年に渡って利用しています。 地方銀行とは言っても、かなり大手で有名ですし、京都に住んでいる分にはどこへ行っても窓口やATMをみつけることができるのはとても便利です。 最近、アルバイトが決まった際に、給与振込先としてもう一つ通帳を作ったのですが、今は指紋認証システムやICチップなど情報を守るシステムもしっかりとされており安心です。 指紋認証登録を申し込む際、行員の方に案内していただいたのですが、銀行内の案内係の方も、窓口で対応してくださる方も、みなさんとても親切丁寧に教えていただいてスムーズに登録することができました。 京都銀行の特徴あるテレビCMもよく見かけます。 これからもどんどん成長してほしい銀行です。 また、諸経費も高いか安いか重要ですね。 私は京都銀行で借りていますが、一度借りてしまうと、お金さえちゃんと払っていれば、なんのトラブルもありません。 しかし、金利にだけは注意が必要です。 金利は、たとえ0. 1パーセントでも高いと、それこそ生活に支障が出るほどの利息が付きます。 あなどると大変なことになります。 借りているお金が高額だからです。 私も早く元本を減らさなければならないのですが、それがなかなか減りません。 家は本当に大きな買い物だなぁと思っています。 そんな時、同時期に家を建てる方がいて、住宅ローンの利息を聞いたところ、H信金で0. 2%低く借り入れされていました。 京都銀行とT銀行にマイナス0. 2%の交渉をしたところ、京都銀行のみOKをいただきました。 初めて住宅ローンの利息で値引き交渉ができることを知りました。 もっといろいろ調べればもう少し下げられたのかもしれませんが、時間が無かったため、京都銀行にお願いしました。 ただ、担当になられた方は、新入社員のようなかなり若い方で、大丈夫かなと思っていましたが、やはりいろいろやってくれました。 融資の契約後、通帳と実印を持って来てほしいと言われ、私の都合が悪かったので嫁さんに行ってもらったところ、何かの書類にサインさせられました。 翌日、そのサインは借り入れた本人でないといけないと言われたので、再度銀行へ行くという二度手間になりました。 それでなくても担当の手続きが常に遅く、日程がギリギリで、ハウスメーカーの方が怒っておられました。 また、届くはずも無いのに建築中の家に書類を郵送したり、必要書類はこれでよいかと何度も念を押したのに、だいぶ後になってからダメと言われたり、とにかく初めて住宅ローンを担当したのではないかというくらい段取りが悪い担当でした。 時間もかかります。 利率は低いのですが、借りられない場合があるのです。 最近では、利率が上がるのかと思えば、4年以上に渡って下がり続けているではありませんか。 もっと後に住宅を購入した方がよかったかもしれません。 もしかしたら、消費税は上がりましたが、住宅を購入するなら、今かもしれません。 住宅ローンの利率は、完全に昨年(2013年)の状態と一緒です。 こんなことなら、自分も今年(2014年)に建築するべきでした。 住宅価格が上がる上がると、踊らさせてしまいました。 担当者は20代の方でした。 説明があまり上手ではありませんでした。 もっと詳しく住宅ローンについて勉強してほしかったです。 知らないことがありました。 10年固定金利です。 金利は信じられないほど安いです。 しかし、この銀行の審査の厳しさは、すさまじいです。 時間もかかります。 3週間くらい見ないといけません。 さらに、金額も多くは貸していただけません。 設定よりも低い金額です。 不動産屋の紹介で、手続きは担当者に言われたとおりにするだけでした。 それは楽です。 契約はすべて銀行の支店の部屋です。 用紙を記入して、ハンコを押したら、それで終わりでした。 後は、延々とローンを払い続けるだけです。 金利は、この時代お安いですが、できるだけ自己資金を入れることをお勧めします。 私の場合、利息だけで年間40万円以上はします。 銀行の担当者は若い方でした。 そのためか、住宅ローンに関して知らないことも多い印象です。 マニュアルだけでした。 悲しかったのは、質問してわからないことを、調べてくれなかったことです。 金利をかなり安く設定できたのが一番の理由でした。 当時、借り換え前に近畿大阪銀行に京都銀行への借り換えを告げたとき、近畿大阪銀行の担当者は、金利を下げると言ったのですが、結局、京都銀行程まで金利を下げることはできませんでした。 実際、借り換えをして一ヶ月あたりの返済金額はかなり安くなり、その分貯蓄や子どもたちの習い事のお金をうかすことができました。 それだけでも借り換えた価値はあるのですが、京都銀行では繰り上げ返済時、窓口でも100万円以上の繰上げ返済では手数料がまったくかからないので、繰上げ返済もしやすくなりました。 近畿大阪銀行で借り入れていたときは、一ヶ月の返済額を抑えるためにボーナス払いを併用していたのですが、今はボーナス払いを使っていないので、急な入り用がなければ、積極的に繰上げ返済を行うようにしようと思っており、そうすれば住宅購入時に考えていたより、完済も早くなると思います。 また、京都銀行は地域密着型の銀行のため、いろいろなサービスもあり、京都銀行に借り換えをして本当によかったと思っています。 総額は3000万円くらいの残高でした。 始めは担保割れしていたので、借り換えは無理だと思い、諦めていましたのですが、当方の店(ラーメン屋)に京都銀行の融資の人が常連客でいました。 話しの中で、なんとなく借り換えの話になり、できそうだという話なので、一度銀行まで来てほしいとの事。 ラーメン屋が自営でしたので、当初までの申告額や将来の展望など、難しい書類もありました。 けれど、書士も雇うことも無く、銀行の行員さんの手引きのみで、なんとか書類も揃える事もできまして、今支払い中の銀行の書類、登記簿などを添えて審査に臨みました。 2週間ほど時間はかかりましたが、なんとか借り換えができ、金利計算すると200万円くらいが安くなりました。 そこには手書きで、借り換えメリットがでるかもしれない条件が書かれていました。 そんな折、やっとタイミングが合い、直接営業の方とお話しでき、とても感じのいい対応をしていただいたので、借り換え審査をお願いすることにしました。 来店不要で自宅に何度も足を運んでくださり、約束した時間に遅れるなどもなく、押しが強いなどもなかったので、若い方でしたが安心して話を進めることができました。 まだ審査の結果が出ていないのでなんとも言えませんが、優遇金利次第では借り換えも検討する価値のある銀行だと思います。 特に予約もしないで、突然の訪問ではありましたが、こちらの銀行は、快く個室へと案内されました。 そして、名刺をいただき、京都のお茶が出てきました。 借り換えしたいとは言え、いまいち理解してない部分もありましたが、担当者は親身になって、こちらの要望や思いを聞いてくれました。 現状の支払額の書類関係、源泉徴収票を持参していったので、詳しくお話しすることができました。 借り換えしてどのようなメリットがあるのか、今の主人の年収だと今後の金利設定がどのようになって、どれくらい月額支払額が下がるのかなどを話しました。 月々の支払の希望金額から、現在の住宅ローンへの悩みなどの世間話もしました。 担当者は、こちらを焦らす事はありませんでした。 一度家に戻って、冷静に借り換えについての検討をすることもできました。 借り換えの条件のひとつとして、団体保証保険にがん特約を付けることでした。 担当者が責任を持って、こちらの希望を通すように書類を作成すると言ってくれて、心強かったです。 そして、無事に契約をしました。 その後の借り換えの手続き等も不安も感じることなく、一緒に手続きを見守っていただけたのでよかったです。 京都銀行とこれから長いお付き合いになります。 CMのように顧客に対して、親身な地域密着型の銀行だと思います。 そこで、金利の底で借りるために、住宅ローンを借り換えしました。 サービスは変わりませんが、前の銀行よりも金利が下がりました。 借り換えには手数料が関係しますが、司法書士の手数料がつらいだけで、銀行の保証料は返ってきます。 もちろん、20万円は費用がかさむことになります。 金利の違いは、わずかでも、長い目で見ると大きく違ってきてしまいます。 借り換えの費用はそうたいしたことではないでしょう。 とにかく、金利がもったいないです。 住宅ローン減税もありますが、収入が少なくなってしまうと、その恩恵もありません。 どうしたものかと考えます。 銀行も、バブルの時のようには、借り換えに応じてはくれません。 勤めている会社が大切になってくるのです。 金利も、銀行によって違いがあります。 審査に通るかどうかです。 会社が大きいと審査には通りやすいです。 よく調べることが大切です。 それとタイミングです。 住宅ローンの更新ごとに、やはり返済額が大きくなってきましたので、生活費に占める住宅ローンの割合が非常に負担になり、京都北都信用金庫にて更新する際に、京都銀行に借り換えを検討いたしました。 いきなり借り換えを決めたわけではなく、京都北都信用金庫に、今回の住宅ローンの更新後の返済額が非常に増えているので、なんとか金利を下げてもらえないかという相談をしました。 その返事としては、下げることはできないとのことでした。 そこで、「では他銀行に借り換えを検討しますね」と、融資担当の方にはっきりと言いましたが、それでも金利を下げてもらえることはできませんでした。 ちょうどその頃、自宅のポストに京都銀行から、住宅ローンの借り換えの案内チラシが入っておりましたので、早速、京都銀行に電話し、融資担当の方に借り換えの件を伝えました。 後日、京都銀行の融資担当の方が自宅まで来られて、現在の返済額の資料と、京都北都信金で更新した場合の返済額の資料をお渡しし、検討に入りました。 女性の方が来られて、世間話などで盛り上がりました。 そして、京都銀行にて住宅ローンの借り換えの仮審査を実施し、一週間ほどで仮審査を通過しました。 仮審査を通過すると本審査はほぼ通過するということでしたので、本審査も無事に通過し、京都銀行に住宅ローンの借り換えをしました。 京都銀行での借り換えの際、追加契約はしなくても、団信がついていて良かったです。 また、借り換えの際に70万円ほどかかりましたが、それもローンに組み込んでいただき、以前に借りていた京都北都信用金庫よりも大幅に金利を下げることができ、無理のない返済額となりました。 それと、京都銀行は地域密着型を売りにされているので、とても親身に、そしてその後の融資担当者さんとも良好な関係を築いております。 マイナスのイメージだった住宅ローンの借り換えでしたが、すんなり進み、プラスアルファ団信もついているということで、非常に満足しています。 比較的時間に余裕がある時であったので、その男性職員の話を聞くことにしました。 「今、どこで住宅ローンを借りてますか?金利はいくらですか?うちには10年間金利が1. 1%の住宅ローンがあります。 絶対に他の所より安いですよ」とのこと。 金利1. 1%は確かにかなり安いです。 しかも10年間固定なら、あとの事は10年後に考えたらよいし、もともと20年くらいのローンで5年くらいは返済しているので、10年後にはかなり住宅ローンの残高は少なくなっているはず。 これは得な話かもしれないと私は考えました。 住宅ローンの残高は1400万程度、京都銀行の1. 1%の住宅ローンの借り換えると、1ヶ月1万円以上安くなる事が試算でわかりました。 それで、その住宅ローンに借り換えをしたのですが、1つちょっとした落とし穴がありました。 住宅ローンの保証料というものを理解していなかったのです。 住宅ローンの保証料は借りた時に支払うので、今回の京都銀行にも支払う必要がありました。 40万円くらいでした。 ただ、保証料というものは、繰り上げ返済すると返ってくるものだと京都銀行の職員から説明を受けたので、おそらく、前の借入先の京都信用金庫から保証料が返ってくるものだと思っていました。 しかしながら、京都銀行に借り入れし、京都信用金庫の住宅ローンの返済をした時、初めて知った驚くべき事実がありました。 前に借りていた京都信用金庫の住宅ローンは保証料無料のものだったのです、返ってくると思っていたものが、返って来なかった訳です。 保証料を払っていないので、当然です。 もう、どうする事もできず、そのまま借り換えをしてしまいました。 金利は安くはなりましたので、やや得はしましたが、保証料を考えると、それほどメリットは無かったかもしれません。 でも、住宅ローンを返す京都信用金庫に事前に詳しい事はなかなか聞けなかったので、まあ、仕方なかったかなと諦めました。

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京都銀行の住宅ローン

京都 銀行 住宅 ローン 金利

諸費用ローンは、物件の住宅ローンの契約とまとめて契約するので、事務手数料は別途かかりません。 ) 京都銀行の住宅ローンの特徴 (1)審査が超個別 京都銀行は、やよりも、住宅ローンの審査がより個別。 「これ」ていう明確な基準はあるようでありません。 実際のところは、 事前審査に申し込んでみてはじめて審査条件がわかると思ってください。 もしかして事前審査をしてみたら、一番下にシミュレーションしている借入可能額よりもたくさん借りることができるかもしれません。 でもそれは、住宅ローンを借りるあなたの条件次第です。 実際の借入可能額は、事前審査をしてみないとわからん、てことやな 年収 借入可能額 300万円 1,690万円 350万円 1,970万円 400万円 2,250万円 450万円 2,540万円 500万円 2,820万円 550万円 3,100万円 600万円 3,380万円 650万円 3,670万円 700万円 3,950万円 まとめ いろいろ書きましたが、物件を購入しようとしているエリアでに京都銀行があるなら、事前審査をしてみる価値はおおいにあると思います。 ただ、事前審査を出してみないとわからないことも多いため、並行してほかの銀行にも事前審査をだすのがいいかもしれません。 (条件のいい銀行で住宅ローンを借りいればいいので、問題はありません。 ) 必見!関西で新築一戸建ての購入を検討されている方へ 京都銀行でのお借入れを検討しているなら、その物件の仲介手数料が節約できるかもしれません。 新築一戸建てを仲介手数料無料で紹介するサービス、ゼロ仲介を始めました。

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京都銀行の住宅ローン 金利・審査・保証料・団信など解説

京都 銀行 住宅 ローン 金利

別途、保証料が必要です。 なお、上記金利は「保証料一括前払方式」をご選択いただいた場合の取扱金利です。 「保証料分割後払方式」をご選択いただいた場合は、上記金利に年0. 「変動金利」は、ご融資実行時点の「中信住宅ローンプライムレート」を基準金利として決定いたしますので、お申込み時点の金利と異なる場合があります。 「特約期間固定金利」については、2020年11月末までにご融資が実行できることを条件とさせていただきます。 MERIT 2 取扱手数料が0円になります。 (消費税込)• 「全疾病保障プラン」「充実プラン」「ライトプラン」共に保険金・診断給付金の支払いには制限条件があります。 お借り入れ時の年齢が満20歳以上、満45歳以下の方が対象となります。 ご選択いただくプランによって保障内容が異なりますのでご注意ください。 MERIT 4 下記の<中信メイン口座サービス>の特典をご用意しております。 当金庫で住宅ローンをご利用いただいているお客さまは、ATM時間外手数料が無料になります。 (特典は、条件を満たしていただいた月の翌月15日~翌々月14日まで適用いたします。

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