あさ が 来 た 最終 回。 【あさが来た】最終回 内容、あらすじまとめ ラストシーンは新次郎と…

あさが来た|最終回はこうなる!吉高由里子の村岡花子は登場するの?

あさ が 来 た 最終 回

前週より下がってしまい、最終週、意外と盛り上がりませんでした 汗 逆に、 北海道は25. 北海道の最終回の視聴率は分かりませんが、これ、以下です。 3% 関東 でした。 初回から最終回まで全156話の期間平均は、23. 21世紀の朝ドラとしては、2002年前期の「さくら」 23. 1%ですが、21世紀は2001年から2100年で、それは入らない 関西では、最終回23. 4%で、期間平均21. 4%でした。 はつの蜜柑の山は、養之助の妻・せっちゃんの弟が田舎に帰ってきたので、半分世話してくれるそうです。 そして、養之助に2人めの子供ができました。 それから6年飛びました。 6年経って、藍之助はどうなったのでしょう? 出ませんでした(^^;) 千代には3人女の子がいて、4人めがおなかの中にいるそうです。 今度こそ、男の子だといいですね(^^) 今、芦屋に住んでいるそうです。 丁度、実家に帰って来ていた時に、宜が来ました。 留学から帰ってきた宜に、これから毎年春に別荘で勉強会を開くと言いました。 「大学校や日本中からやる気のある女子はん集めて、いろんな事学べる勉強会、開こう思てますのや。 堅苦しい形に拘らんと、自由な発想で意見交わして、研さんし合おう思うてな」 宜にもアメリカで学んだ事を話してほしいと頼みました。 そして春になり、別荘で勉強会が開かれました。 でも、参加していた女性は、あさの弟の妻とか、榮三郎の妻・さちと、長女と次女とか、身内が多かったです(^^;) 実際は、若き日の市川房枝さんや村岡花子さんなども参加したそうですが、村岡花子さんが登場しなくて、残念でした(^^;) 昨日、「あさイチ」に波瑠さんが出演されて、最終回はすごい人が出ると仰ったので、私はもしかしたら吉高由里子さんが登場するのではないかと期待したんですが… 出なくて、残念でした(^^;) 結局、最終回に出たすごい人って誰の事だったんでしょう? 死んだ筈の新次郎さんの事かな? それとも、ふゆ役ではなく、その娘役で登場した清原果耶さんの事かな? どちらも想定内だったので、すごい人には思えませんでした(^^;) 最後の野外授業と新次郎との再会シーン、菜の花畑が綺麗でしたが、このロケ場所は兵庫県立です。 「皆が幸せになるための武器は、こことここ。 頭と胸を差す 人の気持ち、おもんばかる事のできる優秀な頭脳とやらかい心。 それさえあったら、それで十分なんだす」 いろいろ話して、次は宜の話という事で休みになりましたが… 遠くに、新次郎さんを見つけて、あさは杖をついて走り出しました。 2% 19. 7% 20. 2% 最高視聴率 27. ] 23. 5 月,火 23. 9 木,金 23. 3 木,金 25. 0% 23. 4% ? 期間平均 1~156話 23. 5% 21. 4% ? 最終回・関東の視聴率は月曜追記。 4 - 人生は九転び十起き。 終わりましたね。 昨日の信次郎の死がハイライトでしたね。 今日はごく当たり前な無難な最終回でした。 最終回がすごく良かったというのは過去の名作でもまずないので今週一週間を通すとやはり良かったと思います。 あさという女傑のサクセスストーリーというよりは夫婦愛、家族愛をホームドラマとして非常に良く出来ていたと思います。 突っ込み所もあったとは思いますが、波瀾万丈でしたが、朝からおもくならずに常に爽やかに元気を貰える作風は軽妙で良かったです。 脇役を含めて皆さんに広く愛されるキャラクター揃いだったことも、そして芸達者な方々の演技も素晴らかったです。 久しぶりに楽しい半年間になりました。 もちろん評価はAです。 あまちゃんより上、ゲゲゲと同等の好評価で、過去20年の中でも、ベスト5内の評価はしてもいいと思います。 ちなみに「ちりとてちん」と「カーネーション」は別格で評価はSSです。 この2作品を超える作品はもう出ないかもしれません。 「あさが来た」でもこの2作品には及びません。 さて「トト姉ちゃん」が始まりますね。 また楽しい半年間が始まるように期待したいです。 投稿: ムーミン こんばんは。 「あさが来た」は最終回の視聴率が関東で27%まで上がって有終の美を飾りました。 関東の視聴率は毎回凄いことになってますね。 「365日の紙飛行機」はいまだに耳から離れません。 今日配達先のカラオケ喫茶でオバチャンが歌ってましたが、あまりにも外してひどかったので、マイクを奪い取って手本をしめしてやろうかと思いましたが、仕事中だったので出来ませんでした。 この曲は名曲ですね。 「ありがとう」や「麦の歌」も良かったですが、決してひけはとってないです。 毎日流れる朝ドラの主題歌はわかりやすくて、すぐに耳になじんで手軽に口ずさめる歌がいいです。 「とと姉ちゃん」の主題歌もいい曲でしたが、すぐには覚えられないですね。 投稿: ムーミン >ムーミンさんへ コメント、ありがとうございます。 お返事、遅くなってしまって、すみません。 >終わりましたね。 昨日の信次郎の死がハイライトでしたね。 今日はごく当たり前な無難な最終回でした。 ですよね(^^;) >最終回がすごく良かったというのは過去の名作でもまずないので今週一週間を通すとやはり良かったと思います。 そうですね(^^) 最終回は締めで、大抵、あまり内容ありませんね(^^;) 視聴率もその前の回の方が高いドラマも多いですが、視聴率は最終回が27. 朝ドラなので、必ずホームドラマで、夫婦愛、家族愛をテーマにしていましたが、後半、千代とあさとの確執、長過ぎて、うんざりしてしまいました(汗) 炭坑の話の時の方が面白かったです(^^) ただ、炭坑も爆発事故の話は作り過ぎな気がしましたが・・・(汗) >突っ込み所もあったとは思いますが、波瀾万丈でしたが、朝からおもくならずに常に爽やかに元気を貰える作風は軽妙で良かったです。 脇役を含めて皆さんに広く愛されるキャラクター揃いだったことも、そして芸達者な方々の演技も素晴らかったです。 久しぶりに楽しい半年間になりました。 もちろん評価はAです。 あまちゃんより上、ゲゲゲと同等の好評価で、過去20年の中でも、ベスト5内の評価はしてもいいと思います。 ちなみに「ちりとてちん」と「カーネーション」は別格で評価はSSです。 この2作品を超える作品はもう出ないかもしれません。 「あさが来た」でもこの2作品には及びません。 さて「トト姉ちゃん」が始まりますね。 また楽しい半年間が始まるように期待したいです。 関東の視聴率は毎回凄いことになってますね。 今日配達先のカラオケ喫茶でオバチャンが歌ってましたが、あまりにも外してひどかったので、マイクを奪い取って手本をしめしてやろうかと思いましたが、仕事中だったので出来ませんでした。 この曲は名曲ですね。 「ありがとう」や「麦の歌」も良かったですが、決してひけはとってないです。 毎日流れる朝ドラの主題歌はわかりやすくて、すぐに耳になじんで手軽に口ずさめる歌がいいです。 >「とと姉ちゃん」の主題歌もいい曲でしたが、すぐには覚えられないですね。 私も「365日の紙飛行機」の方が好きです。 確かに、「とと姉ちゃん」の主題歌、覚えにくいですね(^^;) 投稿:.

次の

【あさが来た】最終回 内容、あらすじまとめ ラストシーンは新次郎と…

あさ が 来 た 最終 回

4月2日(土)についに最終回を迎えたNHK連続テレビ小説「あさが来た」。 この記事では、最終回の内容、大筋をまとめます。 前日(4月1日)放送分の時点で、すでにあさ(波瑠)は商いから引退し、夫・新次郎(玉木宏)も亡くなっており、物語はほぼ大団円を迎えていました。 最終回では物語の「エピローグ」のような形で、新次郎亡き後の時間、それにあさの晩年の様子が描かれました。 あさとはつの会話 山王寺屋の未来 最終回の冒頭は、新次郎の四十九日のために大阪へとやって来ていた姉・はつ(宮﨑あおい)とあさとの会話から始まりました。 加野屋の屋敷であさと二人きりになったはつは、「これからどないしますのや」とあさにたずねます。 あさは、「おなごの教育を進めていくいうのだけは、これからもしていけたらいい」と残りの人生の展望を語ります。 二人は、かつて母・梨江(寺島しのぶ)から貰ったお守りを手に、お互い頑張って「御家」を守って来たことを称え合うとともに、これからもまだまだ生きていかなければならないということを再確認し合います。 和歌山に帰ったはつは、次男・養之助(西畑大吾)から二人目の子が節(寺下怜見)のお腹に宿ったとの報告を受け、空から見守る惣兵衛(柄本佑)に対し「ほんまにこの山王寺屋は、まだまだこれからだすな」と語りかけます。 宜の帰国 千代に四人目の子 場面は六年後に飛びます。 こちらの場面では、各メンバーの「その後」がダイジェスト的に描かれました。 アメリカ留学から帰って来た田村宜(吉岡里帆)は、加野屋の前で千代と再会します。 千代は多津子、恵津子、佐津子という三人の娘に恵まれ、お腹にはさらに四人目の子供が。 「今な、芦屋で暮らしてますねん」と嬉しそうに宜に語りかけます。 宜はといえば、アメリカ留学を終えて「教育者」としてのキャリアが始まるところ。 師であるあさから「春の勉強会」で講師をして欲しいと頼まれ、快諾します。 亀助の娘・ナツ(清原果耶)は、春から東京の学校で学ぶことになり、父に感謝の言葉を述べます。 亀助は妻・フユ(清原果耶)にそっくりに育った娘に感謝され、少し照れくさそう。 海が見える丘で「春の勉強会」 そしていよいよ、最後のシーンである「春の勉強会」へ。 海が見える丘の上で、全国からやってきた前途有望な若い女性、それに白岡家の女性たちを集め、あさの念願だった「勉強会」が開催されます。 あさは若い女性たちを前にして、女子にとって「一番大切なもの」は何かを語りかけます。 「人の気持ちを慮ることが出来る優秀な頭脳と、柔らかい心。 それがあれば十分」「その分野でいうたら、おなごはんは決して男はんにひけとらしまへん」。 男と同じ土俵で "力" で勝負するのではなく、女性ならではの「他人を思いやれる優秀な頭脳と柔らかい心」を武器にして、世の中の役に立つこと。 それこそが女子の役割だと説くのです。 最終シーンは新次郎と二人きり ドラマのラストは、新次郎とあさ、愛し合う二人だけのシーンでした。 若い女子への語りかけが終わると、あさの視線の先、丘の上に若き新次郎の姿が現れ、あさは夢中で新次郎の元へと走り出します。 新次郎は走って来たあさを抱きかかえ、嬉しそうに笑います。 「ご苦労さん、今日もよう頑張ってはりますな」 「へえ、旦那さま」 新次郎はあさを優しくねぎらうと、若かりし頃から幾度もそうしたように、あさの柔らかいほっぺをぷにぷにと愛おしそうに撫でるのでした。 関連記事 ・ ・ ・ ・.

次の

「あさが来た」の最終回に、がっかりぽんな私です。

あさ が 来 た 最終 回

4月2日(土)についに最終回を迎えたNHK連続テレビ小説「あさが来た」。 この記事では、最終回の内容、大筋をまとめます。 前日(4月1日)放送分の時点で、すでにあさ(波瑠)は商いから引退し、夫・新次郎(玉木宏)も亡くなっており、物語はほぼ大団円を迎えていました。 最終回では物語の「エピローグ」のような形で、新次郎亡き後の時間、それにあさの晩年の様子が描かれました。 あさとはつの会話 山王寺屋の未来 最終回の冒頭は、新次郎の四十九日のために大阪へとやって来ていた姉・はつ(宮﨑あおい)とあさとの会話から始まりました。 加野屋の屋敷であさと二人きりになったはつは、「これからどないしますのや」とあさにたずねます。 あさは、「おなごの教育を進めていくいうのだけは、これからもしていけたらいい」と残りの人生の展望を語ります。 二人は、かつて母・梨江(寺島しのぶ)から貰ったお守りを手に、お互い頑張って「御家」を守って来たことを称え合うとともに、これからもまだまだ生きていかなければならないということを再確認し合います。 和歌山に帰ったはつは、次男・養之助(西畑大吾)から二人目の子が節(寺下怜見)のお腹に宿ったとの報告を受け、空から見守る惣兵衛(柄本佑)に対し「ほんまにこの山王寺屋は、まだまだこれからだすな」と語りかけます。 宜の帰国 千代に四人目の子 場面は六年後に飛びます。 こちらの場面では、各メンバーの「その後」がダイジェスト的に描かれました。 アメリカ留学から帰って来た田村宜(吉岡里帆)は、加野屋の前で千代と再会します。 千代は多津子、恵津子、佐津子という三人の娘に恵まれ、お腹にはさらに四人目の子供が。 「今な、芦屋で暮らしてますねん」と嬉しそうに宜に語りかけます。 宜はといえば、アメリカ留学を終えて「教育者」としてのキャリアが始まるところ。 師であるあさから「春の勉強会」で講師をして欲しいと頼まれ、快諾します。 亀助の娘・ナツ(清原果耶)は、春から東京の学校で学ぶことになり、父に感謝の言葉を述べます。 亀助は妻・フユ(清原果耶)にそっくりに育った娘に感謝され、少し照れくさそう。 海が見える丘で「春の勉強会」 そしていよいよ、最後のシーンである「春の勉強会」へ。 海が見える丘の上で、全国からやってきた前途有望な若い女性、それに白岡家の女性たちを集め、あさの念願だった「勉強会」が開催されます。 あさは若い女性たちを前にして、女子にとって「一番大切なもの」は何かを語りかけます。 「人の気持ちを慮ることが出来る優秀な頭脳と、柔らかい心。 それがあれば十分」「その分野でいうたら、おなごはんは決して男はんにひけとらしまへん」。 男と同じ土俵で "力" で勝負するのではなく、女性ならではの「他人を思いやれる優秀な頭脳と柔らかい心」を武器にして、世の中の役に立つこと。 それこそが女子の役割だと説くのです。 最終シーンは新次郎と二人きり ドラマのラストは、新次郎とあさ、愛し合う二人だけのシーンでした。 若い女子への語りかけが終わると、あさの視線の先、丘の上に若き新次郎の姿が現れ、あさは夢中で新次郎の元へと走り出します。 新次郎は走って来たあさを抱きかかえ、嬉しそうに笑います。 「ご苦労さん、今日もよう頑張ってはりますな」 「へえ、旦那さま」 新次郎はあさを優しくねぎらうと、若かりし頃から幾度もそうしたように、あさの柔らかいほっぺをぷにぷにと愛おしそうに撫でるのでした。 関連記事 ・ ・ ・ ・.

次の