秘密 の ケンミン show みのもんた。 みのもんたが「ケンミンSHOW」勇退!後任は爆笑・田中

みのもんたの面目丸潰れ!? 『秘密のケンミンSHOW』MCが爆問・田中裕二に交代で視聴率が急上昇のワケ|日刊サイゾー

秘密 の ケンミン show みのもんた

フリーアナウンサーのみのもんたが、きょう26日に放送される読売テレビ・日本テレビ系バラエティ番組『秘密のケンミンSHOW みのさん大慰労会SP!! 』 21:00~22:54 で、同番組から勇退する。 みのと放送開始からコンビを組むMCの久本雅美や、おなじみのケンミンスターと一緒に、みのが「うまい! これまでスタジオでケンミングルメを食べながらいつもつぶやいていたのが、「生ビールがほしい! 」「水割りが合う」「一度出してごらん」などのお酒を要求するコメントだった。 その願いは13年間の番組で一度もかなわなかったが、ついに実現する瞬間が訪れる。 久本とケンミンスターに囲まれて、大ジョッキを持ち上げ、一同がビールで「カンパーイ! そして、天井から吊されたくす玉を割ると、今、みのが伝えたい気持ちが書かれた垂れ幕が登場する。 その気持ちに、久本もケンミンスターもただただあ然…。 予めご了承ください。 関連記事•

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秘密のケンミンSHOWみのもんた降板理由とやらせ誇張拡大事例がヤバい!!

秘密 の ケンミン show みのもんた

もくじ• 【ケンミンSHOW】をみのもんたが降板 引用: 『カミングアウトバラエティ!!秘密のケンミンSHOW』がリニューアルするようです。 その リニューアルに伴いみのもんたさんが番組を降板されます。 番組のリニューアル内容はこちら。 『地方の奇抜な習慣・グルメを驚く!』をコンセプトとしたカミングアウトバラエティーとしてスタートしましたが、地方情報が注目を集める時代に変貌しつつあることを強く意識して、地方情報を番組独自の切り口で新発見・再発見する『地方創生ディスカバリー・エンターテインメント』にシフトチェンジ 引用: 番組名も『 秘密のケンミンSHOW 極』に変更されます。 12年間MCとして番組を支えてこられた みのもんたさん。 そんな みのもんたさんにTV局からもメッセージが送られています。 番組コンセプトである『エブリケンミン!カミングアウト!!』の名セリフを生み出していただき、まさに番組のシンボルとして支えていただきました。 心より感謝の意を表するとともに、新装開店する『秘密のケンミンSHOW 極』を『秘密のケンミンSHOW』の生みの親として見守っていただければと存じます 引用: ネットの声は? みのもんた勇退。 たまに番組を見ると、最近はボーっとして遠くを見るような感じに見える時があり、以前とは少し違うと思ってた。 森光子さんもそんな感じの時があった。 ずっと見てる人だから、ちょっとした違いってテレビを見てると分かるよね。 番組を12年半支えてこられたみのもんたさん。 今までお疲れさまでした。 体調不良など健康面には問題がないようです。 そして後任は爆笑問題の田中裕二さんが務められます。 リニューアルしたケンミンSHOWが楽しみですね!.

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みのもんたが「ケンミンSHOW」勇退!後任は爆笑・田中

秘密 の ケンミン show みのもんた

みのもんたが司会を務めるバラエティ番組「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)を今春降板することが1月23日、分かった。 みのは07年10月の同番組スタート以来、12年半もの間、番組進行を務めてきたが、4月からの番組リニューアルに伴い、退くことになったとのこと。 制作する読売テレビでは「ご本人のご意向もあり、後進に道を譲られ、ご勇退されることになりました」と、みの本人の意向での降板としており、最終出演回は未定で、後任司会は爆笑問題の田中裕二が務めることが決まっている。 この、みのの降板に世間からは「年齢も年齢だし仕方がない」「最近は覇気も感じられなかったし妥当」「最近は久本一人で回してたようなもの」など、致し方ないとする声が目立っている。 しかし、一部番組ファンからは「存在感もあるし、喋らなくてもいいから出して欲しかった」「番組の象徴だからみのは出演しているだけで意味があるでしょ」「置き物なのは知ってるけど、いなくなるのは寂しい」など、降板を惜しむ声も見受けられた。 「最近のみのは発言することも少なく、もっぱら進行業務はもう1人の久本雅美任せ。 揚げ句、収録中にも関わらず寝てしまい、久本に起こされるようなこともあったそうですから、田中にスイッチされることで久本の負担は軽減されるのは間違いないでしょう。 ただ、みのの名ゼリフ『エブリケンミン! カミングアウト!』がもう聞けなくなるというのはファンにとっては寂しいところ。 リニューアル後は『秘密のケンミンSHOW 極(きわみ)』と題し、番組は続いていくわけですが、みのがいないのならば、そもそも番組自体も終わらせるべきという声も上がってくるほどです」(エンタメ誌ライター) この降板により、テレビレギュラーはゼロになったみの。 現在の働きぶりを考えれば、新たに起用しようという番組はなかなか見つからないだろうが、新天地が決まった時にはマイペースに頑張ってほしいところだ。 (本多ヒロシ).

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