マツコ & 有吉 かり そめ 天国。 「マツコの知らない世界」で激ウマ蕎麦紹介 マツコも思わずガチ食い

時代…マツコ

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20日放送の『マツコ会議』(日本テレビ系)では、Popteenモデルの莉子・あやみん・ゆなたこの3人と中継。 が若者の感性を分析する場面があった。 「頭をヒリヒリ言わせてゴテゴテに味付けした番組は誰も見ない。 ありのままを晒している動画が140万再生される」と、若者離れの激しいテレビ番組と、逆に若者に人気のYouTube動画を比較して分析。 「私達が女子高生を理解した時点で若者が欲しい若さではない」と、若者の感性に関して気付きを得た上で、「リアリティを飛び越えてこれからはリアル」と自分なりに結論を導き出す。 これにPopteenモデルたちも共感した。 こねくり回しすぎ」と、昨今の若者のテレビ離れの理由を実感する。 「会社や学校に行って疲れて帰ってきた人たちがね。 バラエティ番組を見てもう一度頭を使うのは、誰も見たくないよ」と視聴者のニーズを理解した上で、「テレビを見ても暇つぶしにならない」と、需要を満たしていないTVショーの問題点を改めて言葉にした。 「めちゃくちゃ勉強になった。 女子高生すげーな」「『勉強しなきゃ』という前のめりさが嬉しい」「リアルをTV番組で大人がやって失敗した結果がテラスハウス」など、マツコや女子高生たちの話を通じて、勉強をしたり気付きを得る声が多い。 リアリティよりもリアルの時代とは、つまり、ありのままの自分を売り出す時代。 私生活の切り売りにも見えるが、それがコンテンツとして当たり前の時代がもう来ているのだろう。

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マツコ・デラックス、人生の成功に必要なのは「運や才能ではなく『諦めと覚悟』」「大成功する人は『バカな人』」

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6月18日は、音楽クリエイター・と恵比寿のバーで語り合った回の再編集版を放送。 インターネット上では、「昨今の再放送で一番嬉しいかも」といった声が寄せられた。 2017年11月放送の同回は、恵比寿を徘徊中に偶然、買い物をしていたヒャダインと出くわし、「生まれて初めて行きつけになった」というバーへ案内してもらうことに。 ヒャダインはラムを、マツコはそれに対抗しカルバドスのロックをオーダー。 ヒャダインから「仕事は楽しいですか?」と尋ねられたマツコは、「楽しいんだけど、成果だとか結果だとか、そういうものがちゃんと出ないと満足できないっていうスイッチが入っちゃうの。 だから純粋に楽しむというよりは結果を取りに行く仕事の仕方になっちゃう」と回答。 ヒャダインに「そっちは趣味が仕事の延長になってるでしょ?」と聞くと、ヒャダインは「そうなんです! めっちゃラッキー!」と満面の笑みを浮かべた。 以前は物書きで、その道では大成しなかったマツコにとって、「形として残るものを作り出す人への敬意がずっとある」と吐露。 「所詮私は、その場その場の全部洗い流されて読み捨てられるものをやっているという意識がある」と伝えると、ヒャダインは「僕は永代まで残る曲を作ろうって思っていなし、そのような作品もない。 打ち上げ花火のようにファンがわっと盛り上がって、刹那刹那でその時代を華やかにできればいいかなくらいに思って作っていて。 だから読み捨てられても全然平気」とある種の共感を示した。 マツコは、お店の雰囲気に合うと思うからと、マスターにSADEの曲をリクエスト。 曲を口ずさみながら、「高3の頃は一番どうしようか迷っていた頃だわ」と振り返る。 そして、「結局、思春期の頃に聴いた音楽が一番なんだよね。 今の音楽聴いてもつまらないってあたしたちは思うけど、若い子にしてみたら今の音楽が一番いいんだよね」と言うと、ヒャダインも「それで20年とか経ったら今の僕たちと同じこと言うんですよね。 昔は良かったって」と頷き合った。 あれから約3年が経過し、スタジオで収録に臨むマツコの元に、ヒャダインからオススメの曲「It's Not Living(If It's Not With You)」が届く。

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マツコデラックスの意外な学歴。素顔のすっぴんが普通のおじさん?!

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マツコ・デラックス 1972年10月26日 男性コラムニスト、エッセイスト、 女装タレント、司会者 千葉県千葉市出身 所属事務所はナチュラルエイト ウィキペディアちょっとまて・・・女装タレントて・・・あっとるけども!!! 言い方もっとあったやろ。 マツコデラックスの意外すぎる学歴の影には木村拓哉の存在。 美容師だったのか? 千葉県千葉市生まれだったマツコデラックス。 実は幼少時代からから自分自身がが男性同性愛者だということはわかっていたようだ。 それはそれで今のマツコデラックスだから笑い話のようにできるが、普通に考えれば結構たいへんな悩みである。 そして高校時代、実はSMAPの木村拓哉と同級生だったらしい。 え・・・まさか昔からの仲良し?!と思われそうだが お互いに面識はなかった とのこと。 うそつけぇえ!!!!! お前らほどのオーラの持ち主同士だぞ。 たとえ高校時代とは言えそんな強烈な二人に面識ないわけないだろ。 普通に考えてマツコデラックスが今のようなキャラクターと存在感を持っていれば面識が無いわけがない。 つまりマツコデラックス自身高校時代は特に自分を出すことが無く過ごしていたのだろう。 さらに高校卒業後は美容師の資格を取得して働いていたが、「何か違う」と感じていた所に自分を抑えるのをやめて 同性愛者専用の雑誌編集部に就職することになった。 つまり最終学歴は美容専門学校東京マックス美容専門学校となる。 (学歴っていうか職歴がすごいわ。 ) つまりエッセイストやコラムニストと言われる仕事の原点はこの雑誌編集部にあり、 編集部をやめた後も高い文才を評価されてコラムニストとして文筆活動も再開したということである。 なるほど。 学歴的には『最終学歴は早稲田大学です!』みたいな事もありそうだとは思っていたが、 全然いたって一般人と変わらない学歴だ。 まぁそれが意外なんだが。 スポンサーリンク マツコデラックスの素顔っつーかすっぴんがなんだろう。 なんかそよ風吹いた時の気持ちになる。 えーっと。。 結構有名なマツコのすっぴん画像なのだがなんだろう。 人によって捉え方は違うだろうが、 このすっぴん画像はそよ風に吹かれた気持ちになる。 だが決してこれは心地よいという意味で捉えるものではなく、無になる感じ。 むしろ自然に帰る。 人はいつか土に帰る。 そんな写真。 素顔だから自然体なのだろうか。 (どうでもいい。 ) マツコデラックス本人としては美貌にこだわるというよりどう考えてもお笑いポジションであり、 こうした過去を見られてどうのこうのいう人ではないだろう。 だがわかっていてもすっぴんのパンチ力は半端じゃない。 テレビに出ている時に必ず化粧をしているし、すっぴんの想像なんかも出来ない人だからびっくりする。 むしろすっぴんを見て初めて二重じゃなくて一重だということにも気づいた。 マツコデラックスの高校生活の素顔はいたって普通だった。 そしてまぁどうせならと高校時代の時の写真だが、 まぁ・・・そうだな。 卒業写真ですっぴんはあたりまえだ。 これはどう考えても高校時代にはキャラクターを全開で出してはいないな。 普通に高校生を送っている。 まず高校卒業して美容師を目指して美容の専門学校行ってる時点で普通の高校生。 誰も何とも思うわけがない。 ただ美容師に興味があったのか、美容関係という女性らしい所に惹かれていたのか。 それは少なくともマツコデラックス自身の女性的な素顔の部分の本能もあっただろう。 マツコ・デラックスの体重と健康診断の事実。 (なんじゃそりゃ!!) どんなサブタイトルだよ!!!なんて思われるかもしれないが、 マツコ・デラックスだと検索でよく体重を知りたい人が出てくる。 ただマツコ・デラックスの体重ってナウで知るならまだしも調べた頃には変わっているからあまり意味が無い笑 どうやら痩せたり太ったりを繰り返しているようでおおよそでは 100~140kg あたりを行き来しているようだ。 ただマツコ・デラックスの体重だけを言いたいわけではなく、どうやらマツコさん 健康診断に全く異常はなしらしい。 はい??えっと異常はないと??まことですか?? いやもう視覚的に異常でちゃってんだから絶対なんかあるでしょうよなんで!?ねぇなんで? ありえないでしょ。 でも逆にいうと変なことを言うがマツコさんに失礼かもしれないが 肥満とは身体の異常の一つとして考えなくてもいいということになるのか? ということになる。 人には体質というものがあり食っても太らないとか食わなくても太る人とかいるけども マツコ・デラックスにとっては今の体型が完成形なのか。 という良くわからない結論にいきついた。 マツコ・デラックスの体重は100kg過ぎくらいで健康体 になるのかな・・・・ ただマツコ・デラックスは決して食べても太らない人とかではなく 一日6食とか普通に食べているとのこと。 一日6食もとって健康でいられるとか、100キロでも健康とかもうなんだろ。 どこかの研究室で真剣に研究して欲しい。 すごい結果とか出たら医学に役立ちそうなんだからさ!!! マツコデラックスの私服姿が想像以上にヒップホッパーな件について。 マツコデラックスと言うと私服姿はTheワンピースと言う感じ。 この姿ではないだろうか? このワンピース姿こそがマツコデラックスというキャラクターの象徴であり、特徴だ。 毒舌を吐きつつも上品な仕草もあり、どこかエレガントさすら感じる。 悪い意味ではなく魔女のような印象を持つ。 実にマツコデラックスらしい。 しかし私服姿はこうだ。 ニット帽!ベースボールキャップ!オーバーサイズのアウター! おいヒップホッパーかよ!!! 実は昔からマツコデラックスは私服はこんな感じらしい。 オカマデビュー的な感じでテレビに出だした頃から仕事ではドレス姿に身を包むが、 私服は普通に男性的な着こなし。 もちろんすっぴんなので男らしさも向上している。 しかももっと驚きなのは 結構私服が似合っていると言う事。 これがマツコの本当の素顔なのだろうか。 逆に言えば似合ってるという事は普段からこうした着こなしを続けているにほかならない。 マツコデラックスの好きな音楽を調べてみると。 ・・・欧米スタイル結構好きなのかな? マツコデラックスといえば 中森明菜の大ファンという事は結構有名だ。 だから日本の歌謡曲が好きなイメージがある。 しかしマツコデラックスはヒャダインと音楽の話をした時に クイーンやシンディー・ローパーが大好きということが話題に上がっていた。 実は結構洋楽が好きだということである。 HIPHOPがすきだという情報は特になかったが・・・実は結構好きなのかな・・・ 学歴などをみる限り決してインテリ系ではないので、ファンキーな世界やストリートな世界にも全然柔軟性はありそうだ。 マツコ・デラックスってなにげに言った言葉が印象的だったりする。 さすがコラムニストと言える感じだ。 そんなマツコ・デラックスの名言的なものがたくさんあり、心を撃ち抜かれるような言葉があったので紹介したい。

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