闇 カリオストロ。 【グラブル】優秀なバッファー「闇カリオストロ」と解放武器「ブラック・ウロボロス」の使い方・評価について[奥義・アビリティ・リミットボーナス・LB]

闇属性・フルオート編成の適性が高いキャラ紹介【スマホ・グラブル攻略】

闇 カリオストロ

カリオストロは水、火、闇のどれかと言われてましたが闇でしたね。 ハロカリとわざわざ同じ属性にしなくても・・・と思ってしまいます。 アビリティ構成は以前トライアルに実装された時とほとんど変わってないようですが効果量の方はまだ不明です。 1アビ「フェアトリックレイド」は全体攻撃+弱体耐性DOWN+全体回復アビです。 3アビや奥義に攻防デバフがあるので弱体耐性DOWNは大きいと思います。 エリュシオンからピルファー外せるぐらいの効果量があればかなり強いと思います。 2アビ「マヌーバ・スイッチ」はサポアビ「策謀の閃き」の効果を切り替えるというものですが、攻撃性能UPと防御性能UPであればやはり攻撃性能UPの方が優先されますので、あまり使う機会はないかもしれません。 (戦闘開始時は攻撃性能UP) 3アビ「インタラプト・トラップ」はディスペル+攻撃DOWN+防御DOWNで、この攻防DOWNは片面だと思われます。 サポアビ「策謀の閃き」はターン終了後に攻撃性能UP(累積)又は防御性能UP(累積)の効果が発動するものですが、2アビでどちらにするかを切り替えることができます。 (戦闘開始時は攻撃性能UP) 優秀なデバッファーで、ドランクがいれば主人公のジョブやEXアビの自由度が大きく増すと思います。 私が使うならアルタイルとカトルのどちらと入れ替えるか迷うという感じになりそうです。 (マウント要らない敵ならリミカタ抜きますが) デバフ重視ならアルタイルを抜いて主人公にミスト積むのがベストですけど、アルタイルの全体バフ+奥義加速は捨て難いという感じですね。 新バージョンもいいのですが、既存のカリオストロにも手を入れて欲しいですね。 2アビ「アルケイナ・エボリューション」は奥義ゲージ10%消費のデメリットはありますが闇属性キャラのクリティカル確率UP+味方全体の攻防UPの全体バフです。 闇属性キャラでは珍しい全体バフですし、CTもLv55で6ターンになるのに加え、奥義でアビリティの再使用1ターン短縮されるのでかなり強めのバフなんじゃないかと思います。 3アビ「ニュークリアシンサシス」は瀕死状態のみ使用可能で奥義ゲージも全て消費して発動するピーキーなアビで、効果は攻撃+味方全体の被回復上限UPとなります。 カリオストロ自身が瀕死じゃないと使えないのと、あくまで味方全体の被回復上限UPで回復とセットで使わないと効果がないことから、かなり使いづらいような気もしますね。 奥義ゲージ全消費するほどのメリットがあるのかちょっと疑問です。 1アビと3アビは奥義ゲージ消費タイプのアビなので配置は4人目がお勧めです。 サポアビで被ダメージ時稀にHP全回復してしまうので、背水とは相性がかなり悪い気がします。 全体回復が必要になってくるような戦いであれば使い道もありそうですが、とりあえず短期戦だと枠はないかも・・・。 いっそシスやオルキスと組ませて背水じゃない編成でいくのも有りかもしれませんねー。 最近多いテクニカルなキャラではなく、非常に分かりやすいカウンタータイプの防御キャラです。 2アビのかばうは効果時間が4ターンある上に1アビのカウンターも被ダメージで反撃なので特殊技にも対応できますが、被ダメージタイプは暗闇のミスだと発動しないので注意です。 (4ターンあれば2回は攻撃当たるとは思いますが) 上限解放絵の女の人が一番気になる・・・。

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【グラブル】優秀なバッファー「闇カリオストロ」と解放武器「ブラック・ウロボロス」の使い方・評価について[奥義・アビリティ・リミットボーナス・LB]

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マグナは弱くはないがそれ以上に神石編成が強い。 背水、渾身、技巧、天秤なんでもござれとそれを支える強力なキャラ性能。 ヒヒイロドロップコンテンツでは闇属性一択。 闇の背水武器は他にも色々ある。 宿無し、シルフィウム、グラムなどなど。 更に無課金で堅守武器を取得できるのも大きい。 他属性では利便性やキャラ的に渾身編成のが使いやすい。 だけど、闇は背水編成があまりに使いやすく強力な為ちょっと影が薄い。 背水と違ってHPを減らす必要がないので水着ゾーイを編成しなくてもいいのがメリット。 推奨キャラは特にこれといったのはいない。 更に無課金でイクシード武器のヘルマニビスがあったり、マグナでアビスパインがあるなど奥義編成向けが揃っている。 何故か奥義性能があがる武器はHPが上がるスキルも一緒についているのでHPが高くなり安定性がますメリットもある。 推奨キャラはシャレム、ビカラなど。 天秤編成 装備している武器が全て異なる時、攻撃アップ、ダメージ上限アップの支配の天秤編成。 闇属性はリミテッド武器が7種類もあるので編成を組みやすい。 背水と渾身武器両方あるので、背水よりにしたり渾身よりにしたりもできる。 更に技巧や奥義よりにもできる万能かこれ?? 推奨キャラはシャレム、シスなどの自身の火力を高められるキャラ。 具体的な編成ついては以下の記事もどうぞ。 技巧よりの天秤編成の紹介になっている。 闇属性のキャラ事情 まず、リミテッドキャラが属性最多の7キャラいる。 ほか属性は3から5キャラ 黒騎士、水着ゾーイ、オーキス、オリヴィエ、フェリ、シャレム、レイ いずれのキャラも強力かつ個性的なアビリティが揃っておりキャラパワーが強い。 十天衆と十賢者はそれぞれ1キャラしかいないが、2キャラとももちろん強い。 更に恒常キャラも強いキャラがいる。 コルルは背水編成でトップクラスのダメージをだせる。 ターニャの攻防累積ダウンなど。 闇属性神石編成まとめ 様々な編成ができ、キャラも揃っている。 ヒヒイロカネをドロップするコンテンツでダメージレースに強い属性でもある。 イクサバを2,3本編成できればマグナより明らかに違うダメージを感じられる。 推奨キャラは十天衆エッセル 最終上限解放 、十賢者のアラナン。 無課金で必要なキャラが揃うのがいい。 最近は堅守も追加され追い風だが、HPコントールという点で闇に見劣りする。 推奨キャラはは水着ベアトリクス、ユイシス等 キャラ事情 リミテッドキャラは4キャラ。 ラカム、スツルム、シヴァ、ムゲン、ラインハルザ シヴァはかなり強く、どの編成でも入るぐらいの強さはある。 が、他のリミテッドキャラは癖が強く編成しづらい 特にムゲンとラインハルザ 無課金で手に入るエッセルとアラナンが渾身編成の要なのでガチャキャラはあまり出番がない印象。 火属性神石編成まとめ 現状ではまずイクサバを中心とした渾身編成が主流。 渾身編成ではガチャキャラは必須ではない為、キャラは揃えやすいはず。 エッセルの4アビが非常に強力な為、14ターン前後で終わる戦闘であれば爆発的なダメージをだせるのが魅力。 光属性 オススメできる理由、渾身編成ができる。 火属性と同じく複数本編成すれば強力なダメージを出せる。 アークによりHPを確保しつつダメージをだせる。 ただし、クリティカルは得意属性以外は発動しない点に注意。 特殊フィールド効果で発動できる場合もある 光属性のキャラ事情 リミテッドキャラは5キャラ。 イオ、ルシオ、ヴィーラ、ジャンヌダルク、ノア 他に水着ハールートマールート、ハロウィンハレゼナなど限定キャラに強キャラが揃っている。 十天衆と十賢者は特殊よりの性能なのでダメージをだすなら限定キャラが必須。 光属性神石編成まとめ 火属性と同じく渾身編成ができるのでダメージがだしやすい。 ただし、マグナよりHPが低くなる可能性がありデメリットもある。 強力なキャラが限定キャラばかりでありキャラを揃えるのが大変。 水属性 瞬間火力に優れる奥義編成向き武器やキャラや召喚石がある。 水属性はカツウォヌスという召喚すると奥義ゲージUPの召喚石があるので奥義編成と相性がいい。 ヴァジラや最近だとヴァンピィ&ベスの奥義性能が高いキャラがいるのもポイント。 光属性の技巧編成の所でも書いたが、得意属性以外ではクリティカルが発動しないので注意。 更に水属性の技巧編成は水着カリオストロ前提なので注意。 というか、水着カリオストロがいないと水技巧編成をする意味が薄い。 水属性キャラ事情 リミテッドキャラは4キャラ。 カタリナ、ドランク、フォリア、エウロペ 防御よりなのでいたら便利ぐらいな印象。 奥義編成なら十二神将のヴァジラ、技巧編成なら水着カリオストロがほしい。 水属性神石編成まとめ 水着カリオストロを中心とした技巧編成は面白みはあるけど、汎用性という点で微妙。 奥義編成は瞬間火力をだせたりして汎用性があるので作るならこっちかな感はある。 土属性 マグナでいい。 が、賢者にカイムがいることなどを考慮するとハイランダー編成でリミテッド武器を抑える編成のが経済的。 風属性 マグナでいい。 神石に移行するメリットはHPが確保できること。 風マグナはHPの確保が難しい 高難易度コンテンツで安定を求めるなら神石移行するメリットはある。 リミテッド武器を何本も使うわりに火力がマグナより爆発的に上がるということはない。

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【グラブル】神石編成に移行するならやっぱり闇属性、オススメの神石編成属性

闇 カリオストロ

カリオストロの評価点数 点数 8. 元々が回復系キャラであること、またサポアビの「稀にHP全回復」が闇属性の背水環境ではネックとなるが、味方支援としては高い性能を誇る。 使用間隔も長い点はネックだが、効果中に3アビを使うことで1ターン回復量を増やせるため、回復量のコントロールも可能になっている。 上限UPは他キャラの回復アビリティにも適用されるので、一気にHPを立て直すこともできる。 クリティカルは対有利に限られるが、味方全体に付与できる効果としてはSSR中でも高水準。 使用間隔が6ターンと短いのも優秀。 3:奥義でアビの使用間隔を短縮 奥義使用時に自身のアビリティ再使用までを1ターン短縮する効果があり、 表示上よりも高い頻度でアビリティを発動できる。 特に使用間隔が11ターンと長い2アビには恩恵が大きい。 4:被ダメージ時に稀にHPを全回復 被ダメージ時、稀に自身のHPを全回復する効果を持ち、 狙われすぎて戦闘不能になるということが少ない。 他キャラと比べて生き残りやすく、回復役としての役割をこなしきることができる。 長期戦のHPの維持や、序盤の対強敵などで活躍できる。 2:背水運用ではデメリットが大きい 再生により味方のHPを維持できるため、背水環境との相性もそれほど悪くはない。 ただし被ダメ時に 稀にHPが全回復してしまうというのが非常に大きなデメリットになる。 発動率はそれほど高くはないが、極まったPTでは敬遠されやすい。 ですが、 いくら発動率が低いと頭では理解していても、全回復されると「うわっ…」ってなります。 長期戦では回復される可能性も高まる。 理論上は強くても編成はしづらい、という立ち位置になってしまいますね…。 攻防UPや再生効果により、ある程度うたれ弱さのカバーもできる。 回復役としての性能を上げたいならサポアビも選択肢だが、背水を邪魔してしまう可能性がある点には注意したい。 リミットボーナスについてはこちら 入手方法と上限解放素材 入手方法 レジェンドガチャ ブラック・ウロボロス入手で解放 カリオストロの上限解放素材 画像 素材名 1凸 2凸 3凸 4凸 1個 1個 2個 3個 2個 - - - - 1個 3個 - 1個 3個 - - - - 3個 - - 1個 2個 - - - - 3個 - 5個 - - - - 3個 5個.

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