フー チャンプル。 ゴーヤチャンプルのレシピ・作り方【簡単人気ランキング】|楽天レシピ

ゴーヤチャンプルーのレシピ/作り方:白ごはん.com

フー チャンプル

はいさい。 冷蔵庫にあるものでパパッと作るチャンプルーが大好きなしゅうです。 さくさくの食感が好きだったなー。 水に沈める感じで押して軽く揉むと、ぐんぐん水を吸ってくれます。 きっと置いとけば水を吸うのだろうけど、しゅうは水を入れた瞬間浮いてくる麩をつい水に沈めちゃう。 せっかちなのかも。 ) 3.野菜もスパムも切って、準備! 「くるま麩」の下ごしらえ以外は、 普通の野菜炒めと同じ。 冷蔵庫にある野菜を適量でOK! しゅうの定番は、今回使用した ニラ、キャベツ、玉ねぎ、にんじん、もやし、かなー。 緑、黄緑、オレンジ、白と彩りの違う野菜が入ると見た目も美味しそうになるしね。 「くるま麩」がやさしい味なので、 アクセントの味となるニラがあった方が美味しいです。 にんじん、スパム、玉ねぎ、キャベツの順で投入して、次に火の通りやすいもやしとニラを投入。 野菜炒めって簡単だけど、 それぞれの野菜の炒め加減がばっちりだからこそ美味しい料理だと思いません? しゅうは、玉ねぎはしっかり炒めて甘く、もやしはシャキシャキの食感を残して、ニラは鮮やかな緑のうちに、などなどこだわって炒めています。 スパムに塩分があるので、投入したスパムの量に応じた味付けを。 たっぷり食べたいから、 ちょっと薄味ぐらいで仕上げています。 5.「フーチャンプルー」完成!!! 美味しそうさー! 「くるま麩」の下ごしらえのやり方さえわかれば、簡単に作れる沖縄料理! そういえば、「くるま麩」って、沖縄県外でも売っているのかな? 東京ではあまり見かけなかったような気がする… お土産で買って帰るにはかさばり過ぎだしなー。 「圧縮くるま麩」も売っているらしいので、試してみるといいかも。 ごく普通の家庭の味の料理だけど、時々食べたくなる優しい味の沖縄料理です。

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フーチャン チャンプルの素(200ml)

フー チャンプル

どんな感じや!! さて、むかしの沖縄では、卵がとても貴重な食材でした。 とても高価な贅沢品で、今のように食べたいだけ食べる事ができません。 なので、その貴重な卵を車麩に吸わせてかさを増し、野菜と一緒に炒めて贅沢な卵料理に見立てたという経緯があります。 そして沖縄の車麩は良質な植物性たんぱくが豊富で脂肪が少なく、とても健康的な食材でもあります。 車麩…15g• 卵Mサイズ…1個• 豚ローススライス…50g• もやし…50g• キャベツ…50g• ネギ…適量• 鰹節…適量• 塩・こしょう…少々• 醤油…少々• 顆粒だしの素…少々• サラダ油 フーチャンプルー作り方• 車麩を食べやすい大きさにバリバリ割って、水で戻します。 キャベツはざく切り、ネギは小口切りにします。 豚肉は食べやすい大きさに切ります。 車麩が戻ったら、ぎゅーっと絞って水気を切ります。 ボウルに卵を入れてほぐし、水気を切った車麩を入れ、卵を吸わせます。 (下味として、塩こしょうを軽く振っておきます。 フライパンを熱してサラダ油を馴染ませ、卵を吸った車麩を焼きます。 (片面はこんがり焼き、片面は半熟という具合が理想的)• 車麩をいったんボウルに取り出し、フライパンに油をしいて豚肉を焼きます。 キャベツ、もやしを加え、炒め合わせます。 車麩をフライパンに戻してからませ、塩、こしょう、顆粒だしの素少々で味を決めます。 鍋肌に醤油をジュワーっとたらし、フライパンを振って香ばしい香りをまとわせます。 皿に盛り付け、鰹節、ネギを振りかけて完成。 フーチャンプルーをおいしく作るコツ!• 炒め物は、鉄製の鍋やフライパンを使用することをオススメします。 熱伝導に優れているため、温度を素早く上げる事ができ、おいしい野菜のパリッとした食感を損なわずに炒め終えることができます。 鍋やフライパン、火力に見合った量のフーチャンプルーを作ることが大事です。 一度に作る量があまりに量いと、食材を鍋に入れた時に温度が著しく下がってしまい、その結果、炒める時間が長くなってしまって野菜がしなしなになってしまいます。 麩は、片面はこんがりと焼き、もう片面は半熟にしておくことで、野菜類と炒め合わせた時によく絡みます。 沖縄の車麩について 沖縄の食堂や居酒屋に行った事のある方はすでに知っているかもしれませんが、沖縄ではお麩を主役級の扱い方で料理します。 普通お麩と言えば、使い道は味噌汁の浮き実か駄菓子ぐらいでしょう。 沖縄でも味噌汁に麩を入れる事がありますが、ここでもやはりメイン食材です。 しっかりとした鰹だしの香る味噌汁をたっぷりと吸い込んでおり、じゅわーっと温かい旨みが口いっぱいに広がります。 麩の味噌汁を作るときのポイントは、「鰹だし強めの味噌弱め」です。 そして、今回作り方を紹介したフーチャンプルー。 基本的に家庭料理ですが、食堂や居酒屋でも食べる事ができるほど沖縄県民にとってはポピュラーな料理で、居酒屋では泡盛のつまみとして注文し、みんなでシェアして頂く事もあります。 夕食のおかずやお弁当の一品として、また、沖縄流に泡盛のつまみとしてどうぞ。

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『フーチャンプル』by よねくん : いちぎん食堂

フー チャンプル

2年前までの大阪在住時、住まいは天神橋五丁目で職場が扇町というバリバリ天満だったため、十三という街はほとんど生活圏外でした。 普段の飲み食いは大抵徒歩圏内で済ますことが出来たので、電車に乗って飲みに行くのはミナミか福島以外にはほとんどなかったためです。 今回の大阪出張。 たまには違うところに行ってみようと思い、宿を十三に取りました。 仕事も終わり、食事をしようと探して入った店です。。 山形出身の私にとっては はながさといえば、 やっしょーまかしょの掛け声の花笠踊りに他ならないのですが、沖縄の笠も花笠なのですね。 こちら、もともとは立ち飲みのお店のようですが、最近2階にカウンターメインの着席客席も出来たもよう。 仕事帰りで少しばかり疲れ気味だったので、座らせていただきました。 やたらと照明が明るい店です。 そして照明だけでなく、女将さんが気さくでこれまた輪をかけて明るい。 こういう店はハズレが無いことが多いです。 まずはオリオンビール。 そして沖縄料理店では必ず頼む4種 ・ 地豆豆腐(ジーマミー豆腐) ・ スクガラス ・ 海ぶどう ・ 豆腐よう でちびちびと飲みはじめます。 普段ならその後、泡盛に行くところですが、なにやらサワー類も沖縄らしいのが揃っていたので、そちらから攻めます・ ・ シークワーサーサワー。 本来なら生シークワーサーも付くとのことでしたが、生憎品切れとのこと。 ・ ゴーヤサワー。 こちらがお店イチオシでした。 生搾りというかオロシゴーヤが入っていて、ツブツブした食感がなかなか楽しい。 苦味はほとんど感じないです。 なにより、なんかカラダに良いものを飲んでいるという罪悪感のなさがまたいい。 ・ 泡盛のコーヒー割り。 10種類ほどの泡盛銘柄からチョイスして、別途200円で缶コーヒーを頼んで自分で割ります。 見た感じはアレですけど、全く違和感ありません・・・結構いけるじゃん。 泡盛は沖縄硝子の色付グラスで供されます。 涼しげですね。 料理も普段頼まないものを追加。 ・ ポーク玉子 ・ 人参しりしり。 こりは笹掻きの人参を玉子とチャンプルにしたもので、しりしりとは食感ことでしょうか。 人参のクサミもなく、しゃりしゃりとキモチイイです。 ・ フーチャンプル。 これが本日イチバン気にいりました。 車麩をたっぷりと戻して野菜・ポークとチャンプルしたもので、適度な油とダシを吸った麩の美味いこと。 普段、ゴーヤチャンプルやソーメンチャンプルばかりですが、これからはチャンプルといえばこれにします。 その後も泡盛結構飲んで一人4000円ほど。 古酒を飲まなければ、それほど高くは付きません。 いいと思います。 最新の情報は店舗にお問い合わせください。 駐車場 無 空間・設備 カウンター席あり 携帯電話 docomo、au、SoftBank、Y! mobile メニュー ドリンク 日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、カクテルあり、焼酎にこだわる 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 サービス テイクアウト お子様連れ 子供可 オープン日 2005年 初投稿者 最近の編集者• はながさ 関連ランキング:沖縄料理 十三駅.

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