伊織いお 人気。 令和最注目Jカップ 伊織いお、就活生が超セクシーに攻めまくる

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昨年12月発表の「グラビア・オブ・ザ・イヤー2019」で優秀賞を受賞。 ゼロイチファミリアが送り出す次代のグラビアクイーン・伊織(いおり)いおが、6月8日(月)発売『週刊プレイボーイ25号』のグラビアに初登場。 グラドル、コスプレイヤー、会社員。 週プレが初めてテストシュートしたのは、まだデビューも決まっていない2年前でした。 伊織 今でもよく覚えていますよ。 あの日は雨が降っていて、集英社さんのスタジオに向かっていたんですけど、道に迷って遅刻したっていう......。 あのとき、初めて地図を見るということを学習しました(笑)。 もともとグラビアには興味があった? 伊織 高3のときにコスプレを始めたんです。 アニメの『〈物語(モノガタリ)〉シリーズ』や『Fate』シリーズをやっていました。 最初は趣味でやっていたんですけど、親に反対されたときに「コスプレでお金を稼ぐから口出ししないでほしい」って言って、撮影会にも出るようになったんです。 で、あるときコスプレで水着を着たら反響が良くて。 そこからですね、水着をちょこちょこやるようになったのは。 あと、コスプレイヤーの伊織もえさんが大好きなんですよ。 グラビアもやっていたから、自然と興味を持つようになっていました。 実は、もえさんがあまりに好きすぎて、私の「伊織」も素人時代にそこから名づけたっていう......。 いおちゃんはグラビア業界でも最大級のJカップ! しかも、下乳がとてもセクシーです。 伊織 下乳に関していうと、初めて買った水着のサイズが合わなくて、どうしても出さざるをえなかったという(笑)。 いつの間にかウリのひとつになっていました。 私、工業高校に通っていたんですけど、胸が大きく見られたくなくて、男装していました。 男ばっかりだったから、女として見られたくないっていうのもあって......。 制服が自由な学校だったので、私は男子の制服を着ていたんです。 髪型もショートカットにしていました。 伊織 ある意味、そうなりますね(笑)。 男女関係なく、みんな仲が良かったので、あまり違和感はなかったんじゃないかと。 高校卒業後も建築系の学校に進学したんですよね? 伊織 大学で建築造形を学んでいたんですけど、関係のない授業がイヤすぎて1年で退学、しっかり学べる専門学校に入り直したんです。 で、今年4月から建築系の会社で働いています。 伊織 自分の人生を考えたときに、グラビアは一生続けられないですし、だったら今まで学んできたことを生かした仕事に一度は就いてみたいって思ったんです。 あと私、欲張りなので、好きなことを同時にやりたいっていうのもありました。 会社では、胸が目立たない服を着ているの? 伊織 いや、全然ピチピチニットとか着ていますよ(笑)。 通勤とかでめっちゃガン見されることはありますけど、あんまり気にならないですね。 私も目の前に胸の大きな人がいたら、ついつい見ちゃいますから。 今回の週プレさんの撮り下ろしも、SNSやグラビアをコツコツ頑張ってきたから実現することができた。 これからも一歩一歩進んでいって、その先に表紙とかがあるとうれしいですよね。 「グラビア・オブ・ザ・イヤー2019」優秀賞。 最新DVD『いおりに恋して』が発売中! 公式Twitter&公式Instagram【 iocos69】 公式YouTubeチャンネル『伊織いおの愛の鞭は結構イタい』 取材・文/高篠友一 撮影/西條彰仁.

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グラビア界の希望・伊織いお、裸エプロン姿でJカップ美バストを大胆公開

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伊織いお グラビア グラビアアイドル インスタグラビア グラドル グラドル自画撮り部 自撮り 私服 水着 茶髪 ヘアアレンジ 写真 写真好きな人と繋がりたい photo 被写体 撮影会 撮影 裸眼 裸眼メイク メイク好きな人と繋がりたい ブラウンメイク 肩出し 肩出しファッション ファッション 例のヒートテック ユニクロ 伊織いお iocos69 がシェアした投稿 — 2019年11月月27日午前4時10分PST 引き締まったお腹とたわわなJカップで人気急上昇中のグラドル・伊織いお(21)が、驚きの着衣巨乳姿を披露。 破壊力満点の「二次元ボディ」にファンからの熱い視線が注がれている。 伊織は27日付の自身のInstagramに「こっちでもあげさせてもらうかな〜! 例のヒートテック」などと記しながら3枚の画像を投稿した。 公開された画像は、一部でエロすぎると話題になっているユニクロのヒートテックを着用したセクシーショット。 ぴっちりとした素材なので、自ら「二次元スタイル」と表現するスリーサイズ上からB90・W58・H90(cm)の見事なボディラインがあらわになっている。 1枚目の画像では、バストの盛り上がりがすさまじく、はちきれんばかりの状態に。 2枚目の画像でも胸の膨らみっぷりはもちろんのこと、ヒートテックがお股に食い込んでおり、そこから伸びるむっちりとした太ももが絶妙にエロい。 なんといっても目を奪われてしまうのが、3枚目の画像。 バレーボールがふたつぶらさがっているように見えてしまうほど、大きな胸が圧倒的な存在感を放っている。 肌や谷間を露出していないのにエロく見えてしまうほど、規格外のボリューム感だ。 これにネット上では、「胸がすごすぎる!」「幻想的な美しさ」「風船入れてる?って思うくらい綺麗な球だ」「このヒートテックとの相性良すぎ!」「見えないエロさが詰まってる」などと絶賛コメントが続出。 リアリティを感じさせないほどの二次元ボディに、多くのファンが悩殺されたようだ。 伊織は「可愛すぎるコスプレイヤー」とネットで話題になり、その絶大な人気を買われて昨年2月にグラビアデビュー。 現在はグラドルと建築学部の専門学生を両立しながら活動している。 そんな伊織は、デビューから1年足らずの今年の1月に1st写真集『ぼくともえ。 』(講談社)をリリース。 さらに7月にはイメージDVD『ミルキー・グラマー』(竹書房)をリリースするなど、令和元年ブレイク必至のグラドルとして注目を浴びた。 10月には早くも2枚目となるイメージDVD『Priority Body』(イーネット・フロンティア)をリリース。 下乳が出るほど短くカットされたタートルネックを着て、ガラスのテーブルを拭いてる姿を下からのアングルで撮影されたシーンがあるなど、Jカップ爆乳と魅惑のボディを存分に見せつけたDVDとなっている。 今回、話題のヒートテックで自慢の二次元ボディを見せつけた伊織。 「SNSが得意なので更新は途絶えさせず、新しいことを仕掛けていきたい」と発言するなど、彼女のSNSには多くのセクシーショットが投稿されている。 ブレイク必至と言われる彼女がこれからどんな姿を見せつけてくれるのか、楽しみすぎる!.

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グラビア界の希望・伊織いお、裸エプロン姿でJカップ美バストを大胆公開

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昨今の盛況ぶりについてアイドルライターのニイゼキユウジ氏が語る。 「、、、、、、あたりが人気どころ。 えなこ、桃月、伊織もえなどはコンスタントに週刊誌、月刊誌などで表紙を飾っており、シーンの第一人者と呼べるでしょう。 毎年6月に行われる恒例の一大グラドル撮影会イベント『ビジュアルクイーン撮影会』でも、昨年からえなこや伊織もえ、山吹らが参加し、いつもとは違う水着姿での登場にカメラを持ったファンも歓喜の声を上げました。 参加したトップ・グラドルに負けない存在感を発揮し、話題を集めました」 確かに、コスプレと水着の二刀流を武器にグラビアで攻めてこられたら(笑)、アイドル・ファンはただただKOされるしかないだろう。 加えて、人気グラドルに匹敵するか、それ以上の美貌を有する子も多く、グラドルの一ジャンルとして定着したのは当然だろう。 その歴史的プロセスについて、90年代後半から数年間、コスプレ・イベントに精力的に取材で足を運んでいたという芸能ライターの織田祐二氏にも話を聞いてみた。 「コスプレイヤー発のグラドルがこんなに勢力を拡大させるとは、当時を知る者としては隔世の感を禁じません。 そもそも2000年頃までは人気グラドルにコスプレをさせるというのはご法度で、それを打ち破ったのがや、らを起用しての『BOMB』あたりのグラビアじゃないかと……。 個人的にコスプレイヤー発の存在で印象深いのが、。 、に続いて、2002年、第3代レースクイーン・オブ・ザ・イヤーに輝いた子ですが、彼女は元々コミケなどで人気のコスプレイヤーだったのは知る人ぞ知る話。 完全にコスプレイヤー発で注目を集めた嚆矢といえば、2007年頃に一大ブレイクを遂げたあたりだと思われます」 昨今の流れで特筆すべきは、『ヤング〇〇』系の青年マンガ誌の表紙でもこぞって彼女らを起用している点。 マンガやアニメ、ゲームとの連動による起用という意味でも、コスプレイヤー発のグラドルたちが適任ということが挙げられるが、多様化するグラドル・シーンにおいて、新たにフレッシュなムーヴメントとして風が彼女たちに強く大きく吹いているのが現状。 一時、グループアイドル勢の圧倒的な躍進、席巻により王道のグラドルたちのグラビア仕事が奪われるといった状況も生まれたが、昨今のコスプレイヤー勢の注目、活躍を見ると、再度似たような状況が生まれている(生まれつつある)ような感もある。 「前述の『ビジュアルクイーン撮影会』開催の際も、一部マンネリ化するグラドル勢の顔ぶれや撮影スタイルに対して『今年の大会はコスプレイヤー頼み!? 』なんて書かれ方もしましたからね。 撮影に関しては一般のグラドル以上にアレコレ考えていたり、見せ方を知っていたり、あとは大胆なポージングを披露する子も多く、撮影好きのファンからすると刺激的な存在であるのは間違いないでしょう。 ただ、グラビアや撮影が仕事の第一義という意味ではともに一緒のはず。 グラドル界をさらに盛り上げるべく一大ムーヴメントとして、その動向に関心を寄せたいところだ。 (文・三橋りの) 【関連記事】.

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