カブドットコム。 カブドットコム、「株式買付可能額」について質問です

カブドットコム、「株式買付可能額」について質問です

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カブドットコム証券の特徴・メリット:株式投資 カブドットコム証券の株式投資における特徴とメリットについて解説します。 現物株式取引の手数料が業界でも低水準 カブドットコム証券の手数料は1つの約定ごとに料金がかかります。 現物取引での手数料は、約定代金によって分かれます。 なお、手数料は変わりますが、電話オペレーターによる取引も受け付けているため、急にネットが使えなくなるという不測の事態にも対処ができます。 信用取引のサービス拡充でお得に カブドットコム証券では、制度信用取引と一般信用取引の2種類の信用取引が可能です。 2018年4月から信用取引の手数料と一般信用買方金利が引き下げられ、よりお得に信用取引を行えるようになりました。 また、建玉残高・新規建約定代金に応じて手数料が無料になるプラチナプラン・ゴールドプランというサービスがあります。 こちらは2018年7月から建玉残高の条件が緩和されるなど、よりサービスが適用される範囲が広くなりました。 多様な特殊注文が可能 株式の注文方法は、価格を指定する「指値」と指定しない「成行」の大きく2つに分けられます。 カブドットコム証券では、これらの注文方法以外にも特殊注文を組み合わせることで、自分の投資手法にあった柔軟な株式注文が可能です。 IPOの取扱も豊富 カブドットコム証券はIPOの取り扱い銘柄数も豊富です。 大手ネット証券のSBI証券やマネックス証券と比較すると主幹事数では劣るものの、同グループの三菱UFJモルガンスタンレー証券が引き受けたIPOの配分があることもあり、取り扱い件数はネット証券の中でも比較的多いでしょう。 【IPO投資で各証券会社を比較検討したい方はこちら】 貸株サービスにも対応 カブドットコム証券では貸株サービスにも対応しており、保有している株式・ETF・REITなどをカブドットコム証券に預けることで貸株金利を受けることができます。 貸株に対応している銘柄によって金利が異なるので、貸株サービスを利用する際は、事前に確認しておきましょう。 投資信託の保有額に応じて毎月ポイントがもらえる カブドットコム証券では、投資信託の月間平均保有額に応じてポイントが付与され、月間平均保有額100万円ごとに1ポイントが得られます。 月間平均保有額100万円ごとに1ポイントが付与されます。 また月間平均保有額が3,000万円以上だとポイント倍率が2倍になります。 100ポイントまで貯まると現金1万円がプレゼントされます。 なお、ポイント集計の対象外の投資信託もあるので、Webサイトで確認しておきましょう。 アプリで投資スタイルに合った投資信託を提案してもらえる カブドットコム証券が提供している「FUND ME」というアプリを使うことで、自分の投資スタイルに合った投資信託を診断してくれます。 また投資方法や毎月の積立金額を入力することで、最適な資産配分を一覧で表示してくれるので、第三者目線での資産運用が行いやすいという特徴があります。 カブドットコム証券の特徴・デメリット 次にカブドットコム証券のデメリットについて解説します。 しっかりデメリットも把握した上で投資に役立てましょう。 株式取引の金額が大きい方には不利 カブドットコム証券の手数料は1つの約定ごとに料金がかかるため、一日に複数回取引をする方にとっては手数料がかさむ事になります。 証券会社によっては「手数料定額コース」というものが用意されていることもあるので、この点はデメリットになるでしょう。 また、少額投資における手数料は低水準ですが、、50万円を超える取引になると、他社と比べても手数料が割高になるので取引金額が大きい方にとっては不利になることもあります。 外国株の取り扱いがない カブドットコム証券では外国株の取り扱いがないため、国際分散投資を行う事ができません。 リスク分散を考えている方にはデメリットとなり得ます。 どうしても分散投資を行いたい場合は、外国株式が含まれている投資信託を購入するなどで対応する必要があるでしょう。 カブドットコム証券のその他の評判 次にカブドットコム証券の評判について解説します。 サービス品質保証制度(SLA)の実施 カブドットコム証券ではサービス品質保証制度(SLA)を実施しており、株などの注文時にシステム障害や事務ミスが発生した場合、原状回復が行われます。 注文執行の遅延発生の有無を常にシステムで把握しているため、投資家の方は安心してサービスを利用しやすいでしょう。 割引サービスが充実 50歳以上の方、女性の方、NISA口座を開設した方などに対して、現物株式取引にかかる手数料が割引となるサービスがあります。 【カブドットコム証券の各割引の詳細はこちら】 取引手数料が無料のフリーETFがある カブドットコム証券が指定した8銘柄のETFの売買手数料が無料になるサービスがあります。 国内外の主要な指数をベンチマークしているETFが対象となっています。 対象は以下の8つの銘柄です。 MAXIS JPX日経インデックス400上場投信• MAXIS 日経225上場投信• MAXIS トピックス上場投信• MAXIS 海外株式上場投信• ABF汎アジア再建インデックスファンド• MAXIS Jリート上場投信• MAXIS JPX日経中小型株指数上場投信 最低500円から株も投資信託も積立投資ができる カブドットコム証券は毎月500円以上1円単位の少額から株や投資信託を積み立てできる、「プレミアム積立(投信)」というサービスを提供しています。 スマートフォンからでも簡単に積み立て投資を行う事が出来るので、少額で手軽に始められるのが魅力です。 【NISA口座を比較検討したい方はこちら】 カブドットコム証券の口座開設方法 最後にカブドットコム証券の口座開設方法について解説します。 口座開設方法は複数用意されているため、事前に確認しておきましょう。 事前に各キャンペーン情報を確認 まずは口座開設の前にキャンペーンが行われているか、Webサイトを確認しましょう。 期間限定で行われているキャンペーンや、特定の金融商品を購入する事でキャッシュバックなどを受けることができるキャンペーンなどがある場合もあります。 口座開設方法が3種類ある カブドットコム証券の口座開設方法はアプリ、インターネット、郵送の3種類が用意されています。 アプリで口座開設する場合は、あらかじめ「スマート証券口座開設」というアプリをインストールしましょう。 各種情報を入力して必要書類を出す アプリでの口座開設は、使用しているスマートフォンにNFC機能が付いているかで、手順が変わります。 NFC機能がある場合は、個人番号カードのパスワードを入力し、読み取りを行います。 その後、個人情報を入力する事で口座開設は完了です。 NSF機能がない場合は、個人番号カード及び本人確認書類をカメラで撮影します。 その後、個人情報を入力しましょう。 インターネットでの口座開設は、「インターネットで口座開設」をクリックし、個人情報を入力しましょう。 本人確認書類の提出方法はファイルアップロード、または郵送の2通りあるので、任意の方法を選んでください。 郵送での口座開設は、「郵送で口座開設する」をクリックし、口座開設資料申込入力画面に沿って必要事項を入力しましょう。 その後、申込書類が送られてくるので、必要事項に記入し、本人確認書類を同封して返送してください。 口座開設の通知の書類を受け取りログイン いずれの方法でも、先述した手続きを終えると、カブドットコム証券から「口座開設のご通知」が届きます。 そこに記載されている口座番号とパスワードを入力し、ログインできる事を確認できたら取引が可能になります。 当サイトに掲載されている情報は、あくまで投資判断の参考としての情報提供を目的としたものであり、 投資勧誘を目的としてはいません。 また、掲載されている情報の正確性を保証するものではありません。 投資の際には各社サイトの投資条件をよくお読みください。 ・当サイトの運用については万全を期しておりますが、その情報の正確性、安全性、適時性等を保証するものではありません。 ・掲載情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いません。 ・掲載情報は予告なく、内容の変更、削除等が行われることがあります。 ・投資商品などをご購入の際は、必ず契約書等の内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。 ・当社では掲載企業のサービスに関するご質問にはお答えできません。 各運営会社等へ直接お問い合わせください。 ・当サイトに掲載されている情報の著作権は、原則として当社または執筆業務委託先に帰属します。 読者は当該情報の複製、販売、表示、公表、修正、頒布または営利目的での利用を行う権利を有しません。

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カブドットコム証券のPTS取引の内容とメリット

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「日経平均株価」は株式会社日本経済新聞社(以下「日本経済新聞社」という)によって独自に開発された手法によって算出された著作物であり、日本経済新聞社は「日経平均株価」自体及び「日経平均株価」を算出する手法に対して、著作権、知的財産権、その他一切の権利を有しています。 「日経平均株価」を対象とする株価指数証拠金取引(以下「本件証拠金取引」という)に関するすべての事業、取引規制および実施は、専ら株式会社東京金融取引所(以下「金融取」という)およびその参加者の責任であり、それらについて日本経済新聞社は一切の義務ないし責任を負うものではありません。 本件証拠金取引市場を運営するに当たり本件証拠金取引に必要となる「日経平均株価」採用銘柄の配当落ち分は、金融取の責任の下、算出及び公表しています。 日本経済新聞社は「日経平均株価」の採用銘柄、算出方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。 日本経済新聞社は「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負うものではありません。 金融取に上場されるダウ・ジョーンズ工業株価平均を原資産とするNYダウ証拠金取引は、SPDJI、DJTH及びそれらの関連会社により後援、承認、販売又は宣伝されるものではなく、これらのいずれもかかる商品への投資の妥当性に関していかなる保証・表明もしていません。 インデックスはドイツ取引所で計算し公表しています。 しかし、適用可能な限りの制定法下において、ドイツ取引所は第三者に対しインデックスの誤謬について責任を負いません。 さらに、インデックスの誤謬の可能性を指摘する義務を、投資家を含む第三者に対して一切負いません。 ライセンス供与者はいずれも、東京金融取引所またはその顧客、得意先に対し、当該インデックスに関連する金融や投資に関する助言または推薦を提供したことはありませんし、その意思もありません。 当該インデックスはFTSEまたはその代理人が算出します。 ライセンス供与者は、(a)インデックスの誤り(過失その他であっても)に対していかなる者に対しても責任を負うものではなく、(b)いかなる者に対してもインデックスの誤りについて助言する義務を負うものでもありません。 東京金融取引所はFTSE100証拠金取引の組成にあたり、FTSEよりその情報を使用する権利を取得しています。 当該インデックスの全ての権利はFTSEに帰属します。

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カブドットコム証券で口座開設をお得にするキャンペーンまとめ【3000円もらえる】

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カブドットコム証券の株式手数料 1999年の株式売買委託手数料の自由化とインターネットの普及で、それまでは当たり前であった対面販売(証券会社の担当者を介して行う取引)からインターネットによって取引を行うことが主流になり、ネット証券が次々と誕生しました。 カブドットコム証券は、そんなネット証券が次々と誕生する中、イー・ウイング証券と日本オンライン証券の合併によって2001年に誕生しました。 現物株式手数料 カブドットコム証券の現物株式手数料は以下の通りです。 インターネット取引の場合には、約定代金10万円で手数料が約0. オペレーターによる取引の場合には、約定代金10万円で手数料が約2. 約定代金が高くなればなるほど割り引かれるという仕組みになっています。 オペレーターによる取引の場合でも、約定代金400万円以上の場合は、インターネット取引と手数料率は大幅に変わるわけではありません。 信用取引手数料 カブドットコム証券における信用取引手数料は以下の通りです。 買建 売建 一般信用取引 制度信用取引 一般信用取引 制度信用取引 長期 売短 金利(年利) 3. 信用取引の場合は、約定代金10万円で手数料が約0. 信用取引は、前営業日の建玉残高または前営業日の新規建約定代金合計に応じて手数料の割引が設けられており、6,000万円以上の場合は手数料が無料になりますが、金利手数料や貸株料が発生するので注意しましょう。 現物株式手数料の割引サービスまとめ カブドットコム証券には、現物株式手数料の割引サービスが豊富に準備されています。 割引サービスとして、シニア割・女子割・NISA割・株主推進割・株主優待割・auで株式割・kabu. comカードでキャッシュバックなどが挙げられます。 Kabu. comカードでキャッシュバック以外の割引サービスは全て併用できるため、最大50%以上手数料を抑えることができます。 以下で、より詳しく見ていきましょう。 シニア割 シニア割とは、現物株式の売買手数料を満50歳以上満60歳未満で2%、満60歳以上で4%割引するサービスです。 満50歳以上は全てシニア割の対象となり、誕生日を迎えた00:00以降に発注した注文から自動でシニア割が適用されます。 女子割 女子割とは、女性であれば誰でも現物株式の売買手数料を1%割引するサービスです。 割引サービスは併用できるため、女性で満50歳以上のシニア割が適用される場合、シニア割の2%もしくは4%に1%を加算した分の割引が適用されます。 女性であれば全て女子割の対象となり、自動で女子割が適用されます。 NISA割 NISA割とは、カブドットコム証券においてNISA口座を開設している場合に、現物株式の売買手数料を最大5%割引するサービスです。 NISA割はシニア割や女子割とは異なり、NISA口座の申し込みが必要となっていますが、NISA口座を既に開設している人の場合には、自動でNISA割が適用されます。 株主推進割 株主推進割引とは、カブドットコム証券において対象となる銘柄の取引を行なった場合、現物株式手数料を最大で50%割引するサービスです。 株主推進割のサービス対象となる銘柄は、カブドットコム証券、三菱UFJフィナンシャルグループ、中京銀行、ジャックス、池田泉州HD、KDDIです。 50%の割引率が適用されるのはカブドットコム証券のみで、あとの5銘柄は10%の割引率となっています。 株主優待割 株主優待割とは、カブドットコム証券においてカブドットコム証券の銘柄の取引を行なった場合、保有株数と保有期間に応じて、現物株式手数料を最大で15%割引するサービスです。 保有株数と保有期間による割引率は以下の通りです。 保有株数 保有期間 〜半年 半年〜1年 1年〜1年半 1年半〜2年 2年〜 1〜99 なし なし なし なし なし 100〜399 0. 最大の割引率を適用するためには、約1,620万円分のカブドットコム証券の株を2年間保有する必要があります。 auで株式割 auで株式割とは、kabu. com for auアプリを利用して現物株式の売買を行なった場合に、現物株式手数料を1%割引するサービスです。 auスマートパスからkabu. com for auアプリをインストールした取引が対象となりますが、プチ株や積立、au向けではないiPhoneやAndroidアプリは対象外です。 また、kabu. com for auアプリはAndroid版のみとなっているため注意が必要です。 kabu. comカードでキャッシュバック kabu. comカードでキャッシュバックとは、kabu. comカードを作成し保有している人であれば、毎月取引手数料の一定料率が現金でキャッシュバックされるという割引サービスです。 キャッシュバック料率は、一般カードで1. 5%となっていますが、カードを発行するには年会費を支払わなければなりません。 カードの申込条件は以下の通りです。 カード名称 kabu. comカード (ゴールドプレステージ) kabu. comカード (一般カード) 年会費(税別) 本会員 10,000円 1,500円(初年度年会費無料) 家族全員 1人無料。 未成年は親権者の同意が必要。 デイトレードのように頻繁に売買を行う場合には、年間の手数料が大きくなってくるため、カードを発行するメリットがあります。 しかし、配当金や株主優待を目的とした長期保有の場合には、年間の手数料が年会費以下になる可能性があるため注意が必要です。 信用取引手数料のお得なプラン 現物株式手数料は多様な割引サービスがありましたが、信用取引手数料には、プラチナプランとゴールドプランの2種類あります。 それぞれを比較すると以下の通りです。 信用プラチナプラン 信用ゴールドプラン 適用条件 前1ヶ月の建玉残高または新規建約定代金合計が30億円以上 前1ヶ月の建玉残高または新規建約定代金合計が4億円以上 手数料 0円(無料) 0円(無料) 買方金利 制度信用2. 適用条件を満たしてプラチナプランになった場合、手数料が0円になるだけでなく、金利を約1%抑えることができるため、長期保有になったとしても手数料や金利の影響を軽減できるというメリットがあります。 しかし、前1ヶ月の建玉残高または新規建約定代金合計が30億円以上という条件を満たす必要があるため、個人が利用するよりはファンドなどの大口対象の割引サービスと言えるでしょう。 ゴールドプラン ゴールドプランは、プラチナプランと比較すると、金利の優遇率は少し劣ってしまいますが、前1ヶ月の建玉残高または新規建約定代金合計が4億円以上と適用条件が緩和されているという特徴があります。 プラチナプランがファンドなどの大口対象の割引サービスであるのに対して、投資規模が大きい個人投資家を対象とした割引サービスがゴールドプランと言えるでしょう。 信用取引口座開設で取引ツールが無料 カブドットコム証券では、kabuステーションという投資家の取引環境の向上を目的としたツールを月額972円で提供しています。 しかし、信用取引口座を開設しているだけで、月額無料で利用できるようになるだけでなく、1回でも取引を行っている場合には、リアルタイム株価予測などの追加提供サービスであるFintechプランも利用できます。 また、信用プラチナプランやゴールドプランが適用されている場合には、Fintechプランの機能に加え、フル板発注画面が最大で4枚表示されるなどのPremiumプランも利用できるようになります。 自動売買注文方式が豊富で利用は無料 カブドットコム証券は、初心者でもリスクを抑えながら安心して手軽に取引を行うことができるように数多くの自動売買に対応しています。 自動売買とは、事前に条件を設定しておくことで、その条件が成立した場合にアクションを実行する売買です。 カブドットコム証券が提供している豊富な自動売買発注方式は以下の通りです。 カブドットコム証券が指定している8銘柄のETFを売買(現物・信用)する際の手数料が無料になります。 8銘柄の内容は以下の通りです。 MAXIS JPX日経インデックス400上場投信• MAXIS 日経225上場投信• MAXIS トピックス上場投信• MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信• ABF汎アジア債券インデックス・ファンド• MAXIS Jリート上場投信• MAXIS JPX日経中小型株指数上場投信 インターネットでの取引だけでなく、電話注文による取引の手数料も無料になるため、よりETF取引が行いやすくなったと言えるでしょう。 また、積立回数によって手数料の割引が適用され、手数料を最大50%抑えることができます。 積立回数による割引率は以下の通りです。 なお、プレミアム積立の手数料はプチ株の手数料が適用されています。 積立回数 手数料 最低手数料 1回目 約定代金2万円まで100円、以降1万円ごとに67円加算 100円 2回目 プチ株手数料の10%割引 90円 3回目 プチ株手数料の20%割引 80円 4回目 プチ株手数料の30%割引 70円 5回目 プチ株手数料の40%割引 60円 6回目 プチ株手数料の50%割引 50円 【プレミアム積立を活用したプチ株について詳しく知りたい方はこちら】 投資信託の保有額に応じてポイント付与 カブドットコム証券で投資信託の運用を行なった場合には、特別な手続きを行わなくても、自動的に保有金額に合わせてポイントが付与されます。 月間平均保有金額100万円に対して1ポイントが付与されますが、1ポイントは100円の価値があるため、100ポイント貯めると1万円と交換できます。 月間平均残高が3,000万円以上の場合はポイントが2倍になります。 シストレFXの手数料 シストレFXとは、低スプレッド・全自動取引・スマホ専用アプリや高機能トレーディングツールでの取引といった魅力だけでなく、現金0円でも株式や投信を担保に取引できるというFXサービスです。 手数用は無料で、全通貨ペアにおいて主要ネット証券と比較しても低スプレッドにて取引できる環境が整っています。 5銭 1. 0銭 1. 2銭 1. 8銭 2. 2銭 3. 0銭 SBI証券 無料 0. 5銭 1. 6銭 1. 6銭 2. 8銭 3. 8銭 3. 8銭 楽天証券 無料 0. 3銭 1. 1銭 1. 2銭 1. 0銭 3. 9銭 3. 9銭 マネックス証券 無料 2. 0銭 4. 0銭 4. 0銭 6. 0銭 6. 0銭 5. 0銭 マネックス証券は比較的全通貨ペアのスプレッドが高いという特徴がありますが、残りの証券会社を比較すると、特にカブドットコム証券のスプレッドが低いというのが分かるでしょう。 振込・出金手数料 カブドットコム証券の口座に振り込む場合やカブドットコム証券に口座から出金する場合には、どのくらい手数料が発生するのでしょうか。 カブドットコム証券の振込手数料と出金手数料は以下の通りです。 サービス 手数料 振込手数料 口座振り込み 0円~(金融機関によって異なる) ネット振込 三菱UFJ銀行、じぶん銀行、ゆうちょ銀行は無料。 その他金融機関によって異なる。 口座振替(自動引落) 0円 出金手数料 即日出金(ゆうちょは除く) 三菱UFJ銀行、じぶん銀行、池田泉州銀行、中京銀行、イオン銀行は無料。 その他一律100円(税抜) 振込手数料、出金手数料ともに手数料が無料の口座を1つ開設しておけば、無駄な支出を抑えることができます。 カブドットコム証券で投資を行う場合には、じぶん銀行もしくは三菱UFJ銀行などで口座開設を事前に行なっておくと良いでしょう。 まとめ カブドットコム証券は、様々な現物株式手数料の割引サービスが適用されることによって、個人が安心してコストを抑えながら資産運用できるだけでなく、信用株式手数料も大口を対象とした割引サービスによって効率よく資産運用を行うことができます。 また、株式投資だけでなく、フリーETF、プレミアム積立、シストレFXなどでも手数料の割引などが設定されていることで、さまざまな投資商品をまとめて管理したいという方に向いているといえるでしょう。

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