三国志 14 攻略。 三国志14 皇帝即位

三国志14 曹操の天下統一と攻略のコツ

三国志 14 攻略

209年7月、士燮軍降伏し交州制覇する 交州の士燮軍を降伏させました。 これにより交州制覇を成し遂げ、南方の安全を確保しました。 とりあえず人をやって内政に明け暮れさせたいですね。 209年9月、劉璋降伏し劉備大司馬に任じられる 劉璋が降伏し、蜀を制覇しました。 これであとは南方の高定を降伏させれば巴蜀制覇です。 そして大司馬に任じられました。 次はいよいよ曹操との戦いがはじまります。 209年10月、劉備漢中王に即位する 劉備が漢の高祖劉邦の故事にならい、漢中王に即位しました。 大器晩成し天下に飛翔した劉備。 曹操との決戦は間近です。 210年2月、孫尚香と劉備が結婚する 孫権の妹孫尚香と劉備の縁談がまとまりました。 これにより孫劉同盟はより強固さをましたと言えるでしょう。 とはいえ、各地では激戦が続いております。 少しづつでも戦線を押し上げていきたいところ。 210年5月、許昌陥落し、劉備献帝を擁立する なんとかかんとか許昌を陥落させ、劉備で後漢皇帝を擁立しました。 劉備には独自のイベントが用意されており、かなりのプラス効果が得られます。 劉備なら後漢皇帝を擁立しないという選択肢はないですね。 とはいえ、まだまだ曹操軍は強大。 油断せずに行きましょう。 210年6月、陳矯駆虎呑狼の計にかかり独立 曹操軍の陳矯が駆虎呑狼の計で独立しました。 場所は襄平、公孫度の領地だった場所です。 だれも呼応せず一人での独立となりました。 正直嫌がらせにしかならないですね…… まあ、いいでしょう。 次の策を考えます。 210年10月、下邳で軻比能が独立、これぞ駆虎呑狼の計 軻比能を下邳で独立させました。 これにより曹操軍の戦力を大幅に減退させることに成功しました。 独立した軻比能はすぐに降伏させ、我軍の領地としたいと思います。

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軍事施設は敵部隊の標的になりやすいです。 軍事施設の周囲2マス以内には、別の軍事施設を建設することはできません。 障害物は、基本的に攻撃されません。 敵に迂回されます。 軍事施設と違って、何個も並べることができます。 詳細は、このページの下部をご覧ください。 具体的な建設方法については、にまとめてあります。 建設日数 政治 兵1000 100 90 80 70 60 50 28 28 築城 28 政策Lv10 28 築城 政策Lv10 陣 28 30 30 33 33 33 40 30 30 25 砦 42 46 46 50 50 50 60 46 46 37 弓櫓 21 23 23 25 25 25 30 23 23 18 投石台 28 30 30 33 33 33 40 30 30 25 軍楽台 21 23 23 25 25 25 30 23 23 18 石兵八陣 21 23 23 25 25 25 30 23 23 18 土塁 23 25 25 26 27 27 31 25 25 20 石壁 38 40 40 42 44 44 50 40 40 33 火罠 15 15 15 15 15 15 15 7 7 5 猛火罠 30 30 30 30 30 30 30 15 15 10 火船 20 20 20 20 20 20 20 10 10 6 落穴 20 20 20 20 20 20 20 10 10 6 兵 政治28 5000 4000 3000 2000 1000 陣 16 19 21 26 40 砦 25 28 31 40 60 弓櫓 12 14 15 20 30 投石台 16 19 21 26 40 軍楽台 12 14 15 20 30 石兵八陣 12 14 15 20 30 土塁 13 15 17 21 31 石壁 22 25 28 34 50 火罠 15 15 15 15 15 猛火罠 30 30 30 30 30 火船 20 20 20 20 20 落穴 20 20 20 20 20 建築日数は、政治と兵士数で増減します。 政治の影響よりも兵士数の影響の方が大きいので、建設専用の部隊を出すより、戦争の担当者に建設させると良いです。 [築城]の個性や[都市耐久強化]の政策も建設日数に影響します。 効果はそれなりに大きいのですが、建設日数が重要なのは小勢力の時代ですので、活用できる機会は少ないと思います。 特殊なのが罠です。 罠の建設日数には政治も兵力も影響しませんが、[築城]や[都市耐久強化]の影響は非常に大きいです。 突然敵に攻められた場合でも、[築城]持ちなら間に合うこともあります。 政策は一時的で良い 投石台などは、特定の政策レベルを上げることで建設可能になるのですが、常にその政策レベルを上げておく必要はありません。 建設開始時に政策レベルが必要になりますので、とりあえず着工したら、次のターンには別の政策に切り替えても大丈夫です。 政策の切り替えには10日間かかりますので、小まめに切り替えるより、必要な建設は一気に着工してしまった方が効率的です。 土塁はすぐに完成させなくても良い 敵は基本的に土塁を攻撃しませんので、時間的に余裕がない序盤などは、1つを完成させる前に次の土塁の建設を開始しても良いです。 敵が侵攻を開始した際に、防衛担当が早めに出陣して土塁建設の続きをすれば、ついでに戦法ゲージも溜まります。 石壁は基本的に不要 土塁や石壁は敵に攻撃されませんので、土塁で十分です。 ただし、府を土塁で完全に囲った場合などは、土塁も攻撃されます。 弓櫓は時間稼ぎ 弓櫓は、耐久当たりの費用が安いです。 敵に狙われやすいので、時間稼ぎに利用できますし、雁行部隊の壁としても利用できます。 仮に破壊されたとしても、その分だけ兵士の損傷を抑えられたと考えれば、安上がりです。 投石台は土塁か部隊とセット 投石台の攻撃力は弓櫓よりも高いのですが、隣接した敵に撃てない欠点があります。 投石台は使い捨てにできるほど安くないので、できるだけ破壊されないようにした方が良いです。 投石台の手前を土塁か部隊で守るのが基本です。 陣は府や敵城の手前 陣には、防御力上昇と兵糧消費軽減の効果がありますので、敵と交戦する機会が多い府の近くに建設すると良いです。 敵城を攻める際、敵は城の近くで戦おうとしますので、こちらも敵城の近くに陣を建設し、その範囲で交戦すると良いです。 ので、兵糧消費の軽減効果も大きくなります。 罠は時間と金に余裕がある時 罠は、使い捨ての上に劣化しますし、建設日数も短くありませんので、意外と使いづらいです。 敵が接近するまで時間がある時に、急いで侵入経路に建設するくらいで十分だと思います。 [建設]の個性を持つ武将なら、完成がかなり早いです。

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三国志14 曹操の天下統一と攻略のコツ

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いつもとても参考になる情報をありがとうございます。 陣と砦の効果について特に書いていなかったのでテストしてみました。 兵糧消費の検証にでも加えていただければ。 曹仁15000でテスト。 複数立てても効果は重複しませんでした。 割合なので、出陣元から遠方で戦う消費兵糧が多い時ほど有効です。 ただし、城周囲3Hexは作れないので、直接城を攻撃する際は恩恵を受けることはできません。 雁行での間接ならばぎりぎり恩恵を受けることが可能ですが、陣形の特性上元々防御が低いという…。 割合なので、方円など防御向き陣形だと特に効果大ですね。 あと、やや裏技かもしれませんが、水軍の種類は出陣時に決まるようなので、出陣指示を出すときまで水軍のレベルを維持しておけば良いです。 そのターン中にレベルを下げても、レベルを下げるまでに出陣指示を出した部隊は高いレベルの船を装備しています。 一方、同じターンでも施政でレベルを下げた後に出陣指示を出した部隊は低いレベルの船になります。 出陣する時以外 戦闘中ですらも 水軍レベルは不要です。 最低0ターン維持が可能 施設に関しては、建設を始めるまでその施設に必要なレベルが必要ですが、建設途中でレベルを下げても施設は完成します。 こちらもある程度一時的 最低1ターン維持 で良いようです。 もれなく錐行持ちなので、錐行で疾走すれば基本的には誰も追いつけません。 結構大回りで切れば敵はなすすべがありません。 Lv10にすると機動43というとんでもない高速移動も可能です。 長蛇 森山 以外だと通常状態の鋒矢の2倍以上にもなります。 Plasma• 屯田持ち1名あたり-400のようです。 いくらでも重複可能なので、 2名で-800、3名で-1200、4名で-1600、5名で-2000です。 割合ではないので、曹仁隊の兵糧消費を0にしてしまうことすら可能です。 屯田持ちは兵1000でも兵3000でも、対象部隊の兵糧消費減少量は-400でした。 つまり戦闘部隊でなければ兵1000で十分のようです。 一方、城から離れて兵糧消費が増えても、-400というのは変わりませんでした。 屯田持ちは最前線の後ろで陣を作りながら前衛の大部隊の兵糧消費を抑えるのが良いのかもしれません。 陣や砦は割合なのに対して、屯田は対象部隊兵数に対してのみ変動する値のようなのでうまく組み合わせると相当な割合になる場合があります。 Plasma• (見落としならごめんなさい) 1 都市の規模と上限 規模 兵糧 兵士 金 小都市 10万 5万? 中都市 20万 7万 10万 大都市 30万 10万 15万 巨都市 40万 15万 20万 月末に、現在の数に収入を加算して上限以上は切り捨てて、支出が引かれます。 2 主義のレベル毎のレベルアップに必要な経験値 Lv1 6000 Lv2 記録もれ Lv3 8000 Lv4 10000 Lv5 15000 Lv6 20000 Lv7 25000 Lv8 30000 Lv9 80000 3 募兵担当武将の臨時募兵提案は上旬と中旬は採用してもよいが、 下旬に採用するとその月の本来の募兵数が約半分に減ってしまいます。 4 義勇兵イベントは『自軍の都市にいる』総兵力が5万以下が条件です。 総兵数以外の条件がOKで総兵数だけが条件に合わないなら 適宜出陣させて都市にいる総兵力を5万以下にしてしまえばよいです。 5 Windows版では自分が達成した実績 課題? 一覧はSteam側にあります。 6 兵糧の値段は6月が最高で売るチャンス、7月が最低で買うチャンスのようです。 最高と最低は6月に金1=兵糧2、7月に金1=兵糧8を数都市で見かけます。 現在『三顧の礼』シナリオ劉備プレイ途中で投石の書以外の25種発見済。 (シナリオ依存かもしれませんが、)都市毎の戦法の書は決まっているようです。 『三顧の礼』シナリオで発見した書と都市をいくつか挙げます。 火矢 襄陽、武陵、永安 連弩 永安 鯨波 江陵、許昌、小沛 業火 汝南 駆逐 江陵、天水 矢嵐 安定 巴蜀の全都市は軍師が無駄足だというので探していません。 矢嵐の習得に必要な陣形は楼船で、施政の人事で艦船陣形開放のレベルを10にしておくと 習得可能になります。 敵都市の攻略には業火、火矢、連弩、鯨波が効果的と思います。 ---- 巨都市の耐久は5000が基本のようです。 1 都市の兵数上限よりも陥落時の攻撃兵数が多い場合、全部隊が入城すると上限を超えた兵が消滅する。 2 陥落した都市の金と兵糧が少ない。 Ver1. 4でわずかに緩和されたようだが 1の対策 攻撃部隊を敵城に接触する位置に進軍させて、一部の部隊には城への攻撃を命令しない。 この場合該当部隊は城に攻撃はしますが、陥落後の一番乗り部隊以外は入城しません。 2の対策 陥落するターンを予想して陥落時に対象の都市の近くにいるように陥落前に輸送隊を出発させます。 輸送隊の目的地は都市だけでなく自軍の領地の任意の場所を指定できるのでそれを利用します。 尚、輸送隊は目的地に到着後は出発地に帰還するように移動してしまうので、 陥落よりかなり早く敵都市近くに移動できたらその付近で中継点を複数設定して往復移動させます。 -------- 輸送隊関連の小技 都市の兵、金、兵糧が次の収入で上限を超えてしまうが後でその都市で使いたい場合、輸送隊を臨時保管場所として使えます。 輸送隊に上限を超過しそうな量の兵、金、兵糧を持たせて元の都市の近くで10日以上往復運動するように中継点と目的地を設定します。 目的地に到着すると元の都市に移動するので、ターン毎に往復運動位置を再命令します。 -------- 義勇兵イベントで出陣中の兵が対象外の裏技はVer1. 4の修正一覧によれば修正されたようです。 -------- 探索で発見できる名品の所在都市はほぼ決まっているようですね。 完全に固定ではなく近くの複数都市のどこかに存在するように思えます。 7月に各都市に60,70,80のいずれかが設定された後豊作都市は1.2倍されるらしく、72,84,96が存在します。 都市の募兵を繰り返すと府の人口は減少していくようです。 その他の要因 戦闘? による増減があるのかは確認していません。 要注意なのは、府の人口が5000まで減少すると、府の兵舎の開発レベルに関係なく、その府の兵収入が0になることです。 結論:都市圏の一部の府の兵舎レベルを先に上げるなら、人口の多い府を優先すべき。 配下武将の忠誠度が下がるタイミングは、多分3月6月9月12月。 シナリオ開始後1年以上経過してからのようです。 敵勢力の武将の引き抜きチャンスなので、記憶しておいたほうがよい。 府に開発担当がいないと開発値や治安が下がるのは多分3月6月9月12月の各下旬。 武将が少ないシナリオなどで武将1名を府の開発と訓練の兼任にするなら、 3月6月9月12月の各下旬は府の開発に従事させれば、その府の開発値の低下は防げます。 名品がどこの都市を探せば発見できるかの仮説ですが、 所在する都市が決まっているのではなく所在する府が決まっているように思えてきました。 プレイの都度所在の都市が微妙に違って見えるのは、シナリオやゲームの進展によって 該当の府が含まれる都市圏が一時的に変動し、その都市圏の探索で名品が発見できるから。 私が確認した所在の例 三略 東阿 論語 魯 春秋左氏伝 魯 墨子 魯 老子 安邑 易経 琅邪 干将、莫邪 富春 蚩尤の斧 益陽 詩経 泰山 傷寒雑病論 義陽 的盧 義陽 羽扇 隆中• 私は古武将を数人配下にして開始しましたが…。 司馬懿が未発見で在野にいて、老子 知力+10 が安邑にあるので完全軍師が作れる。 董承は都市が1つなので戦略フェーズが周囲の有力勢力より後、 他の勢力の武将で司馬懿が可能と判定して期間が10日以内なら確実に引き抜ける。 狙い目は201年頃に宛に登場する武将2名と袁紹配下の武将 張飛勢が滅亡した後、趙雲は引き抜く。 張飛は脱走して洛陽に来る。 これで関羽と合わせて戦闘向け武将が6人になります。 以前に別のシナリオでイベント実行したときには黄月英の趣味でしたが、 今回は諸葛亮の趣味でした。 今回は諸葛亮がイベントの中で「以前に・・」と言っているので、 もしかしたら異なるシナリオでそれぞれ実行すると両方に遭遇できるように仕込んであるのでは。 理由:敵都市を陥落した後、その都市の規模を拡張するのが困難になるから。

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