クッパ キャッスル。 【マリオカート】クッパキャッスル 歴代BGM集(高音質)

マリオカートwii クッパキャッスル

クッパ キャッスル

の第3作目となる。 国外でのタイトルは『 Mario Kart Super Circuit』。 価格改正(実施)前の購入者対象である「」において、同年より、3DSの版の無料限定配信がにて開始された。 、(北米版)バーチャルコンソール版が、ニンテンドーeショップにて販売開始された。 99(日本円で957円)。 には、日本のニンテンドーeショップでもWii Uバーチャルコンソールとして配信された。 概要 [ ] 初のマリオカート。 1作目の『』をベースとした作品のため、前作『』では無かったコイン制・リトライ回数制限などが復活している。 後の同シリーズ作品は『64』をベースとしたものが主流なので、その意味では唯一の『スーパーマリオカート』直系作品とも言える。 ただし、登場キャラクターは『64』と同じである。 本作ではシリーズ初の要素が多い。 シリーズ初のリメイクコースとして、『スーパーマリオカート』の20コースが収録。 マリオGPではシリーズ初のランク評価が実装。 後発の『』以降でも採用されている。 モバイルシステムGBで日本全国のプレイヤーと競うことが出来る一種の全国対戦や、タイムアタックでの記録送信による全国記録の閲覧が行なえた(にサービス終了)。 なお、ゲームボーイアドバンス以降の携帯型ゲーム機で展開された作品の中で唯一、における3D作品と同様のデザインが使用されている。 この作品で初めて、評価制が採用された。 各コースで4位以内に入るとドライバーズポイントがもらえ、次のコースに進める。 5位以下の場合は先に進めず、リトライをしてコースをやり直す必要がある。 SFC版と同様に完走前でもリトライはできるが、3回しかリトライできない。 つまり、ゲームオーバーが復活している。 ただしSFC版とは違い1UPシステムはない。 2人プレイ時はリトライ回数が共有となり、片方が4位以内に入れば、もう片方は5位以下になってもリトライ回数を消費しない。 COMが使うアイテムのジャンルが増え、こうら系アイテムも発射するようになった。 そのため、直接プレイヤーのカートを狙うという高い攻撃性が加わったことにより、従来作以上にアイテム対策が必要となっている。 タイムトライアル(シングルプレイ) プレイヤー1台のカートで走り、タイムを競うモード。 走った記録は保存でき、さらに新作コースのみ10個までゴーストをセーブすることもできる。 本作のみコースごとに1~5位の初期タイム(5位は3分固定)と初期ベストラップが設定されている。 フリーラン(シングルプレイ) マリオGPと同様、プレイヤーとCOMをあわせた8人で走るモードだが、こちらは好きなコースを自由に選ぶことができる。 なお、プレイ前に周回数・アイテムの有無・コインの有無を自由に設定できる。 特に周回数の設定ができるのは本作と次作『』しかない。 VS(マルチカートリッジプレイ、1カートリッジプレイ) 2~4人で通常のコースを自由に走って競うモード。 マルチカートリッジプレイの場合は『フリーラン』同様のルール設定に加え、レース開始時にトリプルキノコを所持するかどうかを選択できる。 1カートリッジプレイの場合はルールの変更ができず、キャラクターは色違いのヨッシー(性能はマリオのもの)で固定となり、コースはおまけコースのキノコカップの4コースしか選ぶことができない。 バトル(マルチカートリッジプレイ) 2~4人で戦うモードで、専用のステージで相手の3つの風船を割りあうモード。 マリオGPなどと違い、アイテムに制限がある。 キャラクター [ ] プレイヤーキャラクター [ ] 前々作『スーパー』や前作『64』とは異なり、一人一人に個性が用意されている。 COMキャラクターの初期配置は、過去作と同じく選択したキャラクターごとに決まっており、『64』とは異なり1レース目のライバルキャラクター(初期順位が1位のキャラクター)も固定されている。 2レース目以降は、COMの中で総合順位が一番上のキャラがライバルとなる。 軽量級 加速に優れる反面、最高速は今ひとつ。 草地などに入っても、あまり減速しない。 重いカートには当たり負けしやすい。 キノピオと比べ後期加速に優れる。 グリップ走行の性能は高めだが、ドリフトの性能は低め。 ライバルキャラクターはルイージ。 最高速は最低だが、悪路走行は最高クラス。 加速やハンドリング性能も優れている。 ライバルキャラクターはピーチ。 ピーチと比べ初期加速に優れる。 最も軽く、ドリフトの癖が強い。 ライバルキャラクターはピーチ。 互いが入れ替わる点を除き、初期配置がヨッシーと全く同じである。 中量級 軽量級と重量級の中間性能となる、標準タイプ。 最も標準的な性能になっている。 ライバルキャラクターはドンキーコング。 本作ではマリオの上位互換にあたる性能で、コーナリング性能がグリップ・ドリフトと共に非常に高い。 ライバルキャラクターはワリオ。 重量級 最高速に優れる反面、加速やハンドル操作は鈍い。 草地などに入ると、大きく減速してしまう。 軽いカートに接触しても弾かれにくい。 重量級ながらドリフトの性能が高い。 本作では従来の「D. コング」では無く、『』シリーズと同様に「ドンキー」と表記される。 ライバルキャラクターはヨッシー。 雪道ではあまり減速しないが、最高速は重量級の中では最も低く、ハンドリング性能は全キャラ中最低。 ライバルキャラクターはクッパ。 最も重く、最も速い代わりに、初期加速・悪路走行・ハンドリング性能が非常に低い。 ライバルキャラクターはドンキーコング。 その他のキャラクター [ ] 他のシリーズ作品同様、コースアウト時の救助など、プレイヤーのアシストをする。 表彰台で勝者にトロフィーを渡してくれる。 「プクプクアイランド」の背景にも登場。 カニさん 「ヘイホービーチ」、「プクプクアイランド」に登場。 横方向に移動し、接触するとスピンさせられてしまう。 「ヘイホービーチ」と「プクプクアイランド」に登場。 「ヘイホービーチ」では大砲を撃ってきて、これに当たるとクラッシュしてしまう。 なお、「レイクサイドパーク」のも同じ効果を持つ。 「クッパキャッスル」系コースに登場。 セオリー通り、上から踏み潰してくる。 スターで倒す事が可能。 SFC版では潰されてもコインは減らなかったが、今作では潰されると大量にコインを失ってしまう。 ドッスン同様、「クッパキャッスル」系コースに登場。 例によってマグマから飛び出してくる。 接触しても、すぐにBボタンを押せばスピンしないようになっている。 アイテムとしてのテレサとは別に、「テレサレイク」と「オンボロさんばし」に登場。 「テレサレイク」では単なる背景だが、「オンボロさんばし」ではプレイヤーが接触すると、まとわりついてスピードダウンさせる上に、コインを取られてしまう。 チューさん 「チーズランド」に登場。 他作品『』にも登場するのキャラクター。 コース上をうろうろしており、接触するとスピンさせられてしまう。 カモメ 「プクプクアイランド」に登場。 接触した際のデメリットはなく、ただ飛んで逃げていくのみ。 「サンセットこうや」に登場。 テントを作り、のようなインディアン風の格好をしてプレイヤーを待ち構える。 プレイヤーが接触すると、しがみついてきてスピードダウンさせられてしまう。 表彰シーンにも登場し、プレイヤーに拍手する。 ペンギン 「スノーランド」に登場。 動かないが、接触するとスピンさせられてしまう。 雪だるま 「スノーランド」に登場。 接触すると跳ね返される。 2回接触すると消えてしまう。 「ヨッシーさばく」に登場。 砂漠の渦に潜み、通過しようとしたプレイヤーを食べてしまう。 コースアウトさえしなければ影響はない。 「クッパキャッスル3」に登場。 ゴール地点付近を、ほうきにまたがって浮遊しているが、単なる背景なので実害は無い。 「クッパキャッスル4」に登場。 カニさんやチューさんと同様、コース上を左右に横断しては止まる動きを繰り返している。 接触するとスピンさせられてしまう。 「レインボーロード」に登場。 真下を通過する際に雷が落ちると、スピンを起こす上に小さくなってしまうなど、サンダーと同じ効果を持つ。 、、、、 表彰シーンの時のみ登場し、プレイヤーに拍手喝采を送る。 これらに加え、1回のグランプリでコインを100枚以上取ると、そのカップに応じた『スーパーマリオカート』のコースが現れる(本項では省略)。 但し、本作の関係上コース配分は編集し直され、一部ギミックを削除した簡易コースとなっている。 ちなみに、1カートリッジプレイで使えるコースはおまけコースのキノコカップの全4コースのみとなっている。 『グランプリ』『タイムトライアル』では新規コースは3周、おまけコースは5周。 内はそのコースが再収録された作品。 キノコカップ [ ] ピーチサーキット(任天堂公式記録 0'48"88) キノコ城(ピーチ城)が背景にあるコース。 最初のコースにしてはコーナーが多く、ドリフトの練習には最適。 ヘイホービーチ(任天堂公式記録 0'56"98) 浜辺を走る系コース。 奥にヘイホーの海賊船があり、弾を撃ってくる。 この弾の落下位置は固定。 敵キャラクターのカニさんも多数点在している。 リバーサイドパーク(任天堂公式記録 0'56"78) 名称通り、川沿いに作られた系コース。 道幅は広い。 ダッシュ板やキノコを使ったショートカットが存在する。 路面は滑りやすい傾向にある。 クッパキャッスル1(任天堂公式記録 0'59"93) クッパ城内に作られたコース。 道幅は広く、直線と直角コーナーで構成されている。 コース終盤、マグマ上を飛ぶジャンプ台があり、飛びそこねるとマグマに落ちてしまう。 「クッパキャッスル」系統の音楽は『』におけるクッパとの対決時の音楽のアレンジが使用されている。 フラワーカップ [ ] マリオサーキット(任天堂公式記録 0'59"81) マリオの横顔がモチーフのサーキット。 ヘアピンや連続コーナーがある。 ゴール手前にがあり、ダッシュ板がある。 テレサレイク(任天堂公式記録 1'17"86) 暗闇の中を走るコース。 コース序盤にジャンプ台があり、コースの端にある壁に激突するとタイルが消えてしまう上に、タイムトライアルではゴーストをセーブすることが出来なくなる。 更に、コースには見えにくい青い橋もある。 チーズランド(任天堂公式記録 0'55"86) 夜のチーズランドを走るコース。 道幅は広いが、路面が滑りやすい。 コース中盤には立体交差、終盤にはチューさんが点在している。 クッパキャッスル2(任天堂公式記録 1'08"73) 「クッパキャッスル1」と同じくクッパ城内に作られたコース。 路面に穴が開いていたり、ジャンプ台が多くあったりと、「クッパキャッスル1」よりも難易度は上がっている。 サンダーカップ [ ] ルイージサーキット(任天堂公式記録 1'16"96) 常に雨が降っているテクニカルコース。 滑りやすくなってはいないが、所々にある水溜まりにはまるとスピンしてしまう。 コース終盤に、壁と壁の間の隙間があってショートカットすることが可能だが、悪路にあって速度が落ちやすい上に隙間も小さい(カート1. 5台分の狭さ)為、ショートカットを成功するには高い技術力が求められる。 背景にはルイージの絵が描かれた飛行船があるが、3周目になるとこれが飛んでいき、次の「スカイガーデン」に繋がっていく。 新規の「ルイージサーキット」では唯一、キノコカップ以外に入っているコースである。 スカイガーデン(任天堂公式記録 1'00"75) 空に浮かぶコース。 コースの幅は広く、特に障害物はないが、フェンスが無いためにコースアウトしやすい。 直前の「ルイージサーキット」と繋がっており、「ルイージサーキット」で飛んで行った飛行船が登場する。 プクプクアイランド(任天堂公式記録 1'06"40) 夕焼けの砂浜を走る海系コース。 道が分かれる場所が多数ある。 比較的凶悪なトラップは少なく、途中アホウドリが日向ぼっこしている。 サンセットこうや(任天堂公式記録 1'15"28) 荒野の道を走る凸凹コース。 ゴールする頃には背景が夜になる。 沼やヘイホーの住むテントが障害物となっている。 スターカップ [ ] スノーランド(任天堂公式記録 1'20"78) 雪が降り積もるコース。 コースそのものは広いが、路面は凍結していて非常に滑りやすい。 また、ペンギンや雪だるまなどの障害もある。 リボンロード(任天堂公式記録 1'05"36) 赤い道路がリボンのようになっているコース。 背景はプレゼントの箱で埋め尽くされている。 コースに散在するダッシュ板や、立体交差が特徴的。 ショートカットできる場所も存在する。 ヨッシーさばく(任天堂公式記録 1'18"85) 砂漠のコース。 ヨッシーを模したのような像があり、パックンフラワーが砂漠の渦に潜んでいる。 路面状態はあまり良くなく、道幅も狭いので難易度は高い。 クッパキャッスル3(任天堂公式記録 1'25"71) クッパ城の外側に位置するコース。 それまでの「クッパキャッスル」コース同様に、ドッスンやバブルといった障害物もある。 道幅は狭く、中盤にジャンプ台が多くある。 スペシャルカップ(隠しカップ) [ ] レイクサイドパーク(任天堂公式記録 1'04"23) 火山付近の自然系コース。 道幅は広いが、難易度は高い。 コース中盤に火山弾が飛んできて、終盤には立体交差がある。 2周目以降では、火山の噴火が始まる。 また、「リバーサイドパーク」同様、スーパーキノコやダッシュ板を使ったショートカットが可能。 オンボロさんばし(任天堂公式記録 0'52"38) 山奥の建物の近くで行われるコース。 「テレサレイク」とは異なり、所々木が腐食して床が抜けている場所がある。 中盤にテレサがうろついており、接触するとスピードが落ちてしまう。 こちらには見えにくい青い橋が至る所にある。 クッパキャッスル4(任天堂公式記録 1'42"03) 「クッパキャッスル」コースの集大成。 道幅はかなり狭く複雑なコースになっている。 ドッスン・バブルに加えてメカクッパも障害物として登場する。 レインボーロード(任天堂公式記録 0'48"23) シリーズ恒例の虹の道。 難易度は非常に高い。 コース上の至る所にダッシュ板があり、流れ星や雷雲などの障害物も点在。 コースの端はスタート地点を除いてフェンスがなく、ジャンプ台になっていることから、ダッシュキノコを利用した大規模なショートカットが可能となっている。 BGMのイントロには『スーパーマリオカート』の同名コースのフレーズが使用されている。 また、ファイナルラップ時のBGMはイントロを除いた所から始まる。 バトルコース [ ] ()内はデザインの元となったコース。 バトルコース1(マリオサーキット) 『スーパーマリオカート』の「バトルコース1」と似ているが、他のバトルコースと同様に上下左右対称になっている。 バトルコース2(クッパキャッスル3) 「田」の字型になっているコース。 フェンスで防がれた箇所があり、ジャンプ台も配置されている。 また、バトルコースで唯一ダートが存在しない。 バトルコース3(ピーチサーキット) 「バトルコース1」と似ているが、フェンスやダートの形状が異なる。 バトルコース4(ヨッシーさばく) フェンスが一切なく、所々に湖がある。 アイテム [ ]• キノコ• ミドリこうら(シングル・トリプル)• アカこうら(シングル・トリプル)• バナナ• テレサ• サンダー• スター• トゲゾーこうら.

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【マリオカートツアー】クッパキャッスル1Xのスコアの稼ぎ方|ショートカット|ゲームエイト

クッパ キャッスル

クッパキャッスルとは、に登場するである。 概要 「クッパキャッスル」の名称は版より登場。 版のみ「クッパじょう」の名称で登場したが、「じょう」は、つまりキャッスルなので実質である。 他、「」や「」も全作品に登場している。 スーパーマリオカート(SFC) 初登場作品。 「クッパじょう」の名称で登場。 同名のは3つあり、(第4)、(第4)、(第4)で登場。 全にが配置されており、走行の際には注意が必要。 オの(除く)は当たってもを受けない。 は、の対戦時にかかる曲を一部して取り入れている。 本は版で全復刻。 順は版に準拠するが、仕掛けは容量の関係上なのか、一切ない。 マリオカート64(N64) 「クッパキャッスル」の名称では初登場の作品。 第4で登場。 初の立体で、内はが多く配置されており、非常に危険な構成である。 外は溶岩のある、螺旋坂などのがあるが、安全に走行すれば問題ない。 は調だった前作に対して、恐怖を煽るようなおどろおどろしいものになっている。 以降、クッパキャッスルのはこの2のどちらかになっている。 本は版で復刻。 第4で登場。 溶岩から火柱が立ったり、のが変更されたりなどの変更追加点がある。 マリオカートアドバンス(GBA) 本作は容量の関係上、版のような面で登場。 版のように同名がいくつも登場し、4つある。 (第4)、(第4)、(第4)、(第3)で登場。 は各異なる。 ちなみに、本作以降、第3はクッパキャッスルで固定されるようになった。 本は 版で2、 版で3、 版で1が復刻。 版は第2、 版は第2、 版はこうら第2で登場。 版以降、や一部仕掛けが立体化されている。 マリオカートダブルダッシュ!!(GC) 第3で登場。 本作はおなじみの、溶岩の他、像からの火炎ブやなどに富んだとなっている。 マリオカートDS(DS) 第3で登場。 、、動く、動く床など高難度の要素が詰まっている。 終盤は柵が少ないのも特徴。 マリオカートWii(Wii) 第3で登場。 雰囲気は版に近い。 像からの火炎ブが、うねる地形、巨大などの高い構成となっている。 他、像の地点にもがあり油断できない。 マリオカート7(3DS) 第3で登場。 に突入する際のがく。 中盤には新要素である面があり、には溶岩柱や動く巨大があり、は従来通り高い。 終盤は台から滑し、滑したまま通過する。 マリオカート8(WiiU)マリオカート8 DX(NS) 第3に登場。 の大部分が新要素の反となってる。 中盤からや巨球が妨し、後半は巨大像がをし地面を揺らす。 の落石の妨もながら。 二周から最初の像が、さながらの攻撃を行う。 その一方で今回は、がいせきの方に出てくる関係か、クッパキャッスルには登場しない。 生のは、の戦を彷彿させる曲となっており、の中でもが高い。 関連動画 関連商品 関連項目• いせき• - - - - - - - - - クッパキャッスル - - - - - - - - -.

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【マリオカートwii】クッパキャッスルに隠された激ムズショートカットがやばすぎるwwwwwwww【MKWii】実況 mario kart wii

クッパ キャッスル

コース概要 カップ情報: マリオカートシリーズおなじみのクッパ城が舞台のコース。 このコースはマグマに落ちるとタイムロスになったり、マグマクッパやファイアバー、鉄球、大岩などのギミックがある。 コース攻略情報 ショートカット情報• コースの終盤の大岩エリア直前にあるダートをドリフトしながらダッシュキノコを使うとショートカットになる。 全体攻略• スタート直後の城の回廊はクッパの石像がレーザーを照射してくるが、道の中央を走れば当たることなく進める。 コースの序盤から反重力エリアに入るが、回転するファイアバーや左右に揺れる鉄球のギミックがあるのでぶつからないように注意。 コースの中盤にはマグマクッパが左右交互にパンチを振り下ろしているが、振り下ろすスピードはあまり早くないので見極めて分岐は安全に進める方を選択。 コースの終盤には大岩が転がってくるので左右のどちらかを走って大岩を避ける。 タイムアタック攻略 ゴースト情報 排気量 タイム キャラ カスタマイズ 150CC 【TIME】 2:21. 980 【LAP1】0:48. 550 【LAP2】0:47. 139 【LAP3】0:46. 291 クッパ ビートデイモン ノーマルタイヤ スーパーカイト 200CC 【TIME】 1:40. 953 【LAP1】0:33. 732 【LAP2】0:33. 836 【LAP3】0:33. 385 ホネクッパ バーニングボール リングタイヤ クッパダコ• このあとの鉄球もしっかり避けてマグマクッパのエリアに入る前に スーパーミニターボ。

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