バイオ ハザード プロジェクト レジスタンス。 【バイオハザードRE3】オープンβテストまとめ

3月19日にバイハザードRE3(バイオ3リメイク版)の無料体験版が配信されます。

バイオ ハザード プロジェクト レジスタンス

今回のアップデートでは, 新MAP「刑務所」が追加される。 第3ステージでは一部の形状がランダムで変化したり,バイオコアを守る「バリア」といった新規ギミックが登場する。 また,サバイバーのスキンにカラーバリエーションが追加されるほか,動物をモチーフにしたコミカルな新スキンが加わる。 マスターマインド側にもゾンビ用の新スキンが登場し,印象がガラリと変わりそうだ。 そして,サバイバー側には17種の共通装備が追加され,マスターマインドには22種の共通装備が追加される。 新マップに加え新装備の追加で,どちらの陣営も新たな戦略が構築できそうだ。 ゲームプレイの調整も実施。 好評発売中の『バイオハザード RE:3』。 明日6月12日(金)に『バイオハザード レジスタンス』にアップデートが配信される。 また両陣営とも多数の装備が追加される。 そして、さまざまなゲームプレイへの調整も行われる予定だ。 さらに本アップデート配信時には、育成やカスタマイズに役立つ「RPブースター」20個をプレゼント。 新たに参戦するのにも絶好のタイミングになっている。 最新PV タイトルアップデート3 トレーラー 新規MAP 刑務所 秘密裏にアンブレラによってB. の試験場として使われた刑務所。 感染の大流行後に人の姿は消えたが、逃げ切れなかった者たちがまだ内部をさまよっている。 待望の新ステージ。 勝負が決する第3ステージは一部の形状がランダムで変化したり、 バイオコアを守る「バリア」など新たなギミックが登場する サバイバーの新規スキン。 動物をモチーフにしたコミカルなデザインだ。 こちらは既配信スキンのカラーバリエーション。 ガラリと印象が変わる。 マスターマインドにはゾンビ用スキンが登場。 サバイバーには20種を超えるスキンと、10数種の武器スキン、ジェスチャーなどが追加される。 ゾンビスキンも新たに8種追加。 ゾンビ用のジェスチャーも追加される。 サバイバーには17種の共通装備が追加される。 マスターマインドには22種の共通装備が追加される。 新たな戦略を構築せよ。 新マップと新装備の数々が追加される『バイオハザード レジスタンス』。 アップデートに期待せよ。 CAPCOM Early Summer Sale開催中! 6月16日まで! 今回ご紹介の『バイオハザード レジスタンス』を収録した『バイオハザード RE:3』をはじめ、「バイオハザード」シリーズタイトルがオトクに購入できるCAPCOM Early Summer Saleが、6月16日までの期間限定で開催中。 下記サイトからチェックして欲しい。 , LTD. 1999, 2020 ALL RIGHTS RESERVED.

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【バイオレジスタンス】タイラントの立ち回りと対処方法【バイオハザードRE3】|ゲームエイト

バイオ ハザード プロジェクト レジスタンス

2019年09月14日 10時26分 バイオハザード新作の「プロジェクト レジスタンス」はゾンビを操る実験管理者VS脱出者の非対称オンライン対戦ゲーム カプコンの「バイオハザード」シリーズ初の非対称オンライン対戦ゲームとなることが発表された「 PROJECT RESISTANCE プロジェクト レジスタンス 」が、2019年9月12日から15日まで開催されている で体験できます。 「謎を解きながら、ゾンビやクリーチャーがうろつく街や施設からの脱出を目指す」というバイオハザードシリーズが非対称オンライン対戦になったらどんな感じなのか、実際にカプコンブースでのぞいてきました。 「プロジェクト レジスタンス」 CAPCOM 第7ホールにあるカプコンブースの「プロジェクト レジスタンス」コーナーはこんな感じ。 中に入ったところが以下。 コーナーの中にはA・B・Cと3つのブースがあり、それぞれのブースの外にはモニターが1台、ブースの中にはそれぞれモニターが4台設置されています。 「プロジェクト レジスタンス」は人体実験施設からの脱出を試みる「サバイバー」4人と人体実験施設を管理する「マスターマインド」が戦うという内容で、「バイオハザード」シリーズで初の非対称オンライン対戦ゲーム。 ブース外のモニターは、実験管理者である「マスターマインド」側のプレイヤーのものです。 モニター下部を見ると、ゾンビやクリーチャーが表示されています。 マスターマインドはゾンビやクリーチャーをけしかけるだけではなく、施設の地図を見ながら、トラップやギミックをチェックし、サバイバーの脱出を妨げます。 以下はマスターマインドがゾンビをサバイバー側にけしかけている様子。 「引っかき」「噛みつき」などゾンビに指示を出すことができます。 一方、ブース内でプレイするサバイバーは、実験施設から脱出するために協力しながら歩みを進めていきます。 脱出するためにはアイテムが必要であり、サバイバーはスキルを利用しながら協力することが求められます。 逃げるだけではなく、銃やバットなどの武器を使うこともあります。 以下の場面は、サバイバーの1人がゾンビ犬のケルベロスに襲われているところ。 そこで、ケルベロスをハンドガンで撃ち、救出。 自分に襲いかかるゾンビを倒すだけではなく、仲間に襲いかかるゾンビも倒さなければいけません。 自分が今どんな状況にあるのか、そして仲間がどんな状況にあるのかを常に把握し、情報を交換するのが脱出するためには重要というわけ。 施設にあるカメラはマスターマインドがサバイバーを監視するためのものですが、銃で壊すこともできます。 4人で脱出成功。 脱出には制限時間があるため、施設をのんびりと探索することはできません。 サバイバー1人が命を落としてしまっても脱出は可能ですが、残り時間が大きく削られてしまうため、瀕死 ひんし になった仲間は優先的に蘇生する必要があります。 バイオハザードの協力型オンラインマルチプレイといえば、PlayStation 2でリリースされた「 」があります。 しかし、「プロジェクト レジスタンス」はサバイバーの協力だけではなく、マスターマインドによる妨害もゲームの大きな魅力の1つであり、非対称型対戦という新しい形でバイオハザードの世界を楽しむことができます。 以下の「プロジェクト レジスタンス」のプロモーション映像を見ると、どういうゲームなのかがムービーでよくわかります。 以下のムービーでは。 東京ゲームショウ2019のステージで行われたデモプレイを見ることができます。 また、「プロジェクト レジスタンス」の が2019年10月4日 金 16時から10月7日 月 16時までPlayStation 4とXbox Oneで開催されることも発表されています。 気になる人はぜひ応募してみてください。 時間になると、ガラスケースの中に何かが登場するとのこと。 実際にガラスケースを見守ったところが以下のムービー。 ケーブルにつながれた実験体が観客に牙をむきます。 しかし、ガラスケースを取り囲む人は「あのゾンビ、めっちゃ鍛えてるよね」「体についた傷を見て!あと筋肉がすごい」「ずっと見たい筋肉をしている」と、主に実験隊の発達した身体に感心するコメントを口にしていました。 さらに「プロジェクト レジスタンス」コーナーの隣には、トイガンメーカーの東京マルイとのコラボレーションでシューティングレンジが設けられていました。 BB弾から目を保護するため、中に入る際にはゴーグルの着用が義務づけられています。 シューティングレンジはこんな感じ。 銃を片手に目の前のモニターに向かって射撃します。 モニターに映った目標は、弾が当たるとガシャンと音を立てて割れます。 スタッフによるサポートもあるので、トイガンを触ったことがない人でも安心して射撃ができます。

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バイオ ハザード レジスタンス 速報

バイオ ハザード プロジェクト レジスタンス

カプコンの新規プロジェクト、「PROJECT RESISTANCE プロジェクト レジスタンス 」のティザー映像が9月10日0時に公開されたことで、これまで謎に包まれていた全貌が少しだけ見えてきました。 そこでまず気になるのは、『プロジェクト レジスタンスの発売日』!! 私もバイオファンとしてカプコンの公式サイトやTwitter、ゲーム情報サイトなどで発売日に関する情報がないか探してみましたが、今現在では一切の情報がなく未確定のようです。 なので、発売日や値段など、詳細な情報が発表され次第更新したいと思います! ちなみに、「プロジェクト レジスタンス」の対応機種は、PS4、XBOX ONE、STEAMのみのみ。 PS5でないことから、少なくともPS5の発売よりは前ということになりそうですね。 2019年12月15日更新! 新しく続報が出たので追記致します! なんと 「プロジェクト レジスタンス」は正式名称を『バイオハザード レジスタンス』と改め、『バイオハザードRE:3 リメイク3 』に同時収録されると発表がありました! なおバイオハザードリメイク3の発売日などについては、こちらの記事で紹介しています。 ちなみに、クローズドベータテストというのは、開発中の製品の調整やバグ修正などを目的として、特定の団体やユーザーにプレイしてもらうテストのこと。 そしてこのクローズドベータテストについては、PS4とXBOX ONEを対象に開催日程が発表されています。 確かにアウトブレイクのように、一般市民をプレイヤーとして選び、感染したラクーンシティから協力して脱出することを目的としていますが、『プロジェクトレジスタンス』には「サバイバー」と「マスターマインド 敵 」を自由に選択出来ることが大きな違いです。 私のイメージでは、どちらかと言えばアウトブレイクよりも、近年凄まじいヒットを続けている「デッドバイデイライト」、通称『DBD』の方が近いような気がします。 プロジェクトレジスタンスはバイオ版「DBD」? 上記の「バイオハザード アウトブレイク」と同様に似ている! と言われているのが、中毒者続出の『デッドバイデイライト』 通称:DBD です。 DBDは、PC、PS4、Xbox One、ニンテンドースイッチ 発売予定 で展開される人気の非対称型対戦サバイバルホラーゲーム!! 4人のサバイバーVSキラーの脱出をかけた戦いで、サバイバーは4人の仲間と協力しながら目的を達成し脱出することが目的、一方のキラー側は脱出させることなく殺すことが目的なので、 「プロジェクトレジスタンス」のルール要素は「DBD」に近いのではないかと感じます。 ただ、「プロジェクトレジスタンス」には、 マスターマインド以外にもゾンビが徘徊していたり、キャラクター各々にスキルと役割という要素があるので、より戦略を活かした立ち回りが必要になりそうです。 ひとまず、詳しい情報などは東京ゲームショウ2019に期待です!!

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