て あらい うがい ガラガラ ひ ー。 幼児のためのブクブクうがい練習法!早く上達させるためのポイントは?

子どものうがいはいつから?うがいの教え方と練習は?

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鼻うがいは、水を鼻の中に入れて、ほこりや細菌、ウイルス、花粉などを洗い流す方法のことです。 鼻洗浄とも呼ばれています。 鼻うがいをすることで、鼻づまり・鼻水・ムズムズ感などの原因となる鼻腔内の花粉・ハウスダスト・アレルギー物質・雑菌などを取り除けます。 鼻に水を流すというと、痛みを感じてしまいそうですが、いくつかのコツを知れば痛みなく安全に行うことができます。 鼻うがいの効果 鼻の不快感の解消 鼻をかんでも出にくい粘り気のある鼻水もスッキリさせることができます。 鼻の粘膜を湿らせておくことで乾燥を防ぎムズムズ感を軽減します。 風邪やインフルエンザなどのウイルス対策 風邪やインフルエンザの原因になるウイルスは、のどの奥の上咽頭に付着し、炎症を起こします。 鼻うがいなら、上咽頭を洗い流すことができるため、ウイルス対策になります。 花粉症やホコリなどのアレルギー対策 上咽頭に付着した花粉やホコリなどを洗い流すことで、アレルギーの原因を取り除くことができます。 ちくのう症の予防・症状の緩和 ちくのう症(副鼻腔炎)とは、目と目の間やほほなどにある副鼻腔という空洞にうみがたまる病気。 風邪や花粉などが原因で炎症が起き、粘り気のある鼻水や鼻づまり、頭痛といった症状が起きます。 鼻うがいでは副鼻腔を直接洗い流すことはできませんが、鼻の中の粘り気のある鼻水を洗い流すことができますから、ちくのう症の予防や症状の緩和に役立つと考えられます。 なぜ鼻うがいがウイルスに効果的? ウイルス感染の予防といえば、外から帰って、のどをガラガラとうがいすることが一般的ですが、実はこの方法ではウイルス感染予防には十分とはいえません。 ウイルスは一般的には鼻からはいってきて上咽頭(鼻の裏側)に付着し、体内に侵入することが多いですが、のどのうがいではこの上咽頭を洗い流すことができません。 鼻うがいをすることで上咽頭までしっかりと洗い流すことができますので、より効果的なウイルス感染予防や花粉症対策になるといえます。 起床時に顔を洗うとき、外出先から帰宅したときには普通のうがいだけでなく、鼻うがいをお勧めします。 新型コロナウイルス感染症は人類初の経験で、鼻うがいが有効的というエビデンスはどこにもありません。 しかし、今後、有効なワクチンが登場する数年先まで、手洗いとマスク以外に何もしなかったら、この先も困難な状況が続くことになるかもしれません。 鼻うがい人気商品「ハナクリーン」と「ハナノア」 今でも「鼻うがいは痛い」という先入観を持っている人は少なくありませんが、実際には0. 9%食塩水を用いれば、鼻うがいを不快感なく簡単に実施できます。 鼻に真水が入るとツーンとするのは体液と水の浸透圧が違うために起こります。 そのため鼻うがいでは、体液と同じ浸透圧である、0. 9%の食塩水を使って行います。 現在、使い勝手のいい鼻うがい商品が市場に出回っているのでそれらを利用するとより簡単に鼻うがいができます。 ここでは、鼻うがい商品の中でも人気TOP1. 2の「ハナクリーン」と「ハナノア」を紹介します。 ハナクリーン 【ハナクリーンの特徴】• 【快適】つーんとしない鼻洗浄の3つの条件をクリア• 【簡単】電源不要のシンプル構造で使い方、お手入れがラク• 【やさしい】薬を使用しないのでお子様にもおすすめ.

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うがいの練習はいつから始める?1歳の教え方と、うがいができる年齢は平均何歳?

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トピを開いていただきありがとうございます。 一般的な世間の感じ方を知りたく、トピを立てさせて頂きました。 私の職場では、シルバー人材の方々が一緒に働いておられます。 共用の休憩室の脇に給湯室もあり、それも共用です。 同じフロアの20m位はなれた位置にトイレもあり、 歯磨きなどができる洗面所も複数あります。 シルバーさん達のうち数名の方が、いつも……、 食後に給湯室の流しでうがいをなさるのです。 ガラガラペッという感じで、その後、水も流しておられません。 中には歯磨きをなさっている方も居ます。 表だって不快を示した事はありませんが、 みんながカップやお弁当箱を洗う所だし、 内心、ちょっと嫌だなぁと思っていました。 先日、ごく親しい同僚2人と話していてその話が出て、 同僚Aは「私も嫌だけど、ご年配の方だし言えないね」 同僚Bは「う〜ん、まぁ人によって習慣もいろいろだし」 やはりご年配の方々ですし、 特に苦情を言うなどという事は、現在全く考えておりません。 カップを洗う際も、下に置かなければいい訳ですし 笑 ただ、親しい同僚2人が、それぞれ異なる意見だったので、 それこそ「人によって感じ方は違うんだなぁ」と興味深く思いました。 私自身は幼い頃、手洗い・うがい・歯磨きは洗面台で、 と躾けられたので、流しで手洗い……ならまだしも、 うがいや歯磨きには違和感がありました。 世間的には、違和感を持つ方、別に構わないという方、 どちらが多いのかな、と純粋に疑問に思いましたので、 ご意見を伺わせて頂きたいと思い、トピを立てました。 こんな些細な事についての文章を最後までお読み頂き、 どうもありがとうございました。 ユーザーID: 9224432427 気にする人の方が多いような気がします。 でも、みんなが使う場所では、お互いに気を遣うのが常識です。 自分の家ではないのです。 みんなが気持ちよく使えるのが理想です。 職場により、価値観が異なる人がときには存在します。 そのようなときは、直接その人に言うのではなく、張り紙をするのが一番です。 文字に書いてあれば、普通の人は理解してくれます。 最初は面倒だなと思うかもしれませんせんが、そのうちそれがそこの職場の常識だと理解してくれます。 普通の人なら洗面所とかトイレに行きますけれど。 知らないなら、教えてあげましょう。 ユーザーID: 8137426171• 未だに 全ての年配の方をどうこう言うわけではないんですけど うがいならまだしも給湯室のシンクにカップなどのあらいものがあるのに ゴミ箱を突っ込んで洗い出す年配の人を見たり 同じくシンクにカップがあるのに平気で雑巾をぬらして絞る人がいたり ある意味給湯室シンクはカオスです・・・。 ひとつ思う事があります。 みーこさんの会社の洗面所はお湯は出る仕様なのでしょうか? もしお湯が出ない仕様であればお湯目的の可能性もないわけではないです。 冷たい水は歯にしみるんだよねー。 みたいな。 またトイレの洗面所にコップがあるわけでもないと思いますし、 手ですくって口に持っていくのにも距離があるしとか トイレの洗面所の水なんか口に入れられるか!とお考えの方かもしれません。 今じゃもう見かけませんが稀に「この水は飲めません」っていう 手洗いの水が出るところあるんですよ。 だったらこの水は何?って思うんですけど 笑 また上のカオス話の続きですが「冷たい」と言って冬場トイレの後 給湯室のお湯で手を洗う人がいます。 色んな人がいますよね〜。 ユーザーID: 7517541722• 逆に 物理的に洗面台がないのに、「流しで手を洗うな、うがいするな、歯磨きするな」と言っている訳ではないのだから。 すぐそばにお手洗いがあるのに、そちらを使わないのは、マナー違反だと思います。 私は抵抗がありますね。 とても、嫌です。 ご自宅に洗面台がないから、会社や公共の場所でも、「私はいつも、流しでやっていますから!」とは、言えないでしょう。 私の都内の実家は、建て替えましたが、古い家は昭和初期?のような家でしたけど、洗面台、ありましたよ。 お風呂のない一間のアパートは、なかったですけどね。 だから、下宿しているお友達の家に行くと、手洗いの場所に困りました。 まあ、歯磨き・うがいはお化粧室でお願いします、って張り紙でもなさったらいかがですか? ユーザーID: 3060326236• 流しでうがいしています。 すみません トピ主さんや多くの人が不快に思われているようですが、 水を飲む前に思わずうがいをしてしまうのと、 コップを洗うときもなんとなくうがいをしてしまうのです。 口とのどが思わず求めている条件反射ですが、 学校での手洗いうがいは流しで行っていたことの 続きです。 コップはわざわざトイレで洗うことはしないし、 水を飲む前にコップをすすぐと なんとなくうがいしてしまいます。 そういう人は少ないのでしょうか? 流しの中では痰とかは最後まで流しますが、 なんとなくするうがい水を最後まで追跡して納得するような そういうことは特に意識していません。 トピ主さんは流しに水を吐き出す姿に 不快を感じるということで、トイレにコップを常備している 素敵な環境か、トイレの手洗い水も飲むのに抵抗のない方かもしれません。 または普段ぜんぜんうがいをしない人かも知れません。 ちょっとくらい不快に思っても、不快なことは 他に気を向けて忘れてしまえばいいのです。 ちょっとのことで周囲にまで強制されると ちょっと お互いに生活が不便で息苦しくなりそうです。 ユーザーID: 0897654563• 築40年以上 生まれてからずっと、歯磨きは洗面所でやってました。 台所の流しでやるという発想はなかったです。 でも… 今は築40年以上の公務員住宅に住んでいます。 洗面所や洗面台がありません。 水道は風呂場と、台所の流しだけです。 よってうがい手洗いは流しでやることになります。 ちなみに職場でも、トイレでの歯磨きは禁止。 外部の方から苦情が入るからです。 でも磨かなくても苦情が来ます。 夜勤もあるし、屋外作業もあるので、皆さん給湯室でうがい、歯磨き、洗面、さらに洗髪まで!最初は驚きました 笑。 また、母が結婚当初に住んだ社宅は、風呂場とトイレは共用。 台所も、共用の流しが一ヶ所あるだけ。 昭和50年代後半の話です。 洗面所が一般に普及したのがいつなのかは分かりません。 でも、育った環境が違う年配者と若年層で、考えが違うのは仕方ありません。 清潔、不潔の問題というより、環境や文化の違いに近いと思いました。 それから、年配の方に、流しでのうがいをやめてもらうよう言うのは、おすすめしません…。 年上の方と働いた経験から、そう思いました…。 ユーザーID: 7711475845• 私の会社にもいます。 私 アラサー は、階違いの洗面所まで行って歯磨きと化粧直ししてます。 私以外の年配女性二人は、フロア内にある流しで歯磨きしてデスクで化粧直ししてます。 年配の二人は、みんなのコップを置いてある流しで歯磨きしても抵抗無いみたいです。 私は、他人のコップがある流しが嫌 他人に不快に思われるのが なのと フロアの目につくところで歯磨きするのも抵抗があるので。 けど今更、年配の方に私と同じようにしてとは、注意できません。 余談ですが、あともう一つ!私は、毎日デスクで昼食をとっています。 他に場所が無いので。 私のデスクから2メートルくらいの所にその流しがあります。 その流しで毎日、私の昼食中、口を濯ぐ年配の男性がいます。 男性なんで食べるのが早く口を濯ぎに来る時、私は昼食の真っ只中なんです。 2メートル横でグチュグチュグチュと大きな音が 涙 食事中の方すいません 毎回、その音を聞くと、お箸が止まりゲンナリしてしまいます。 またこれも注意できないし 小心者なので 止めてって心の中で祈るのみです。 トピ主さん、何かのアドバイスじゃなくてすいません。 ユーザーID: 2638317399• あなたはトイレで歯磨きできますか? せいあさんが書いていらっしゃるように、私はトイレの洗面台で歯を磨くことができません。 扉で仕切られてはいるけれど同じ「部屋」で用を足すのです。 用を足した後手を洗うための流しで歯を磨くのはどうしても抵抗があります。 昼休みに用を足す人と同時に歯を磨くなんて... と思ってしまいます。 私の職場はちょっと特殊な場所で、流しは給湯室とトイレ以外にもあるので助かっていますが、オフィスでの仕事になったら、たぶんパントリーや給湯室の流しで歯磨きすると思います。 もちろん一緒に働いてく方々には配慮するつもりですが、お弁当箱など汚れ物を洗う流しで歯を磨いたりうがいするくらいは許して欲しいです。 ユーザーID: 2286394008• 色々なお考えがあるようですが、そもそも洗面台、洗面所の漢字を見れば、分かるかと思いますが。 流しは、お料理するところ、その後片づけをするところです、よね? ご自宅でなら、ご家族が気にならないのであれば、どこで何をやろうとご自由ですが、公共の場での話をしていらっしゃるのでしょ。 外出から戻ったら、まず、洗面所で手を洗い、うがいをします。 私はのどが弱いので、しょっちゅううがいをしますよ、もちろん洗面所でね。 そのための場所だと認識しています。 そこで、水は飲みません。 横レスですが、トイレで歯磨きって、個室のタンクの上部から出てくる水で、歯磨きするってことですか? さすがにそれは出来ません。 化粧室にある手を洗うための洗面台ではしますよ。 まあ、外出先で、掃除の行き届いていない化粧室にぶち当たってしまった場合、口をゆすぐのには抵抗がありますね。 それは、一時的な事ですから、別の場所を探せばいい訳で。 トピ主さんは、会社と言う、働く方にとっては、日常の一部のようなしかし、ご自宅とは異なる場所での話ですから、そこは、お互い気持ちよく使って欲しいと思います。 ユーザーID: 3060326236• トピ主です。 レスを下さった皆様、大変ありがとうございます。 まとめての御礼で大変失礼致します。 やはり、それぞれの住環境、子供の頃からの習慣、考え方などで、 いろいろなご意見があるんだなぁと、興味深く拝読しております。 トピ本文にも記述致しましたが、シルバーさん達に、 止めて頂くようお願いするつもりは毛頭ございません。 何人かの方がご助言下さいましたが、 張り紙をするというのも、現在は考えておりません。 せっかくご助言下さいましたのに申し訳ありません。 シルバーさん達とは、現在、とても良い関係を築いており、 休憩時間中に、いろいろタメになる話を伺えたり、 お菓子を下さったりと、可愛がって頂いております。 職場にたくさんのお爺ちゃま・お婆ちゃまが、 いらっしゃるような感覚ですし、 万一にも、ご気分を害するような事はしたくありません。 本当にトピ文に書きました通り、純粋に、 世間一般的には、どういう考えが多いのかなぁと、 興味を感じただけなんです。 ユーザーID: 9224432427• トピ主です・2 また何人かの方からご質問頂きましたが、設備についてです。 あまり詳細を書く事は控えさせて頂きますが、 建物は築3年ほど。 空調等も全て全館制御されており、 洗面所の水も、春夏は冷水、秋冬は温水に切り替わります。 トイレと洗面所は隣ですがそれぞれ独立しており、 それとは別にパウダールームも併設されています。 洗面スペースにはロッカーがあり、シルバーさんを含め全人数分、 歯磨きセットや化粧ポーチが置けるようになっています。 私達は流しの食器棚にお茶用のカップを置いておき、 洗面所のロッカーには歯磨き用のプラカップを置いています。 「トイレのそばの水を口に含む事に抵抗がある」というご指摘は、 目から鱗の感覚でした。 確かに、私も駅のおトイレで歯磨きできるかというと…… 無理だと思います。 いろいろな考えの方のお話を伺えるのはとても面白いと思いました。 どうもありがとうございました。 ユーザーID: 9224432427.

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子どものうがいはいつから?うがいの教え方と練習は?

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春日理雄は、教室で生徒の日記を手にしていた。 理雄は教師だが、職員室よりも放課後の誰もいない教室の方を理雄は好んでいる。 夕陽の差し込む教室で、生徒の机に腰を掛けながら日記を開いた。 ゴールデンウィークも終わり、生徒達に課題の日記を提出させていた。 今、手にしている日記は、魔犬と呼ばれる魔物娘であるヘルハウンドの生徒の日記だ。 黒い獣毛が体を覆い、黒灰色の肌を持つ生徒である。 犬の耳と尻尾を元気に動かす姿が可愛らしい生徒だ。 理雄の勤める学校は、人間と魔物娘の共学である。 三年前から魔物娘を受け入れたのだ。 生徒だけでは無く、教師の中にも魔物娘はいる。 魔物娘は、人間とはかなり違っている。 容姿、体のつくり、考え方、生活習慣など、人間である理雄には理解に苦しむ事は多い。 生徒の日記を読む事は、生徒の教育目的だけでは無く、生徒とその親を理解する事も目的だ。 理雄は、ゴールデンウィークの所を読む前に、その二日前の所を読み始めた。 4月27日 晴れ 今日、学校でかけっこをしました。 私は一番でした。 シュエランちゃんを追いこすことができたのです。 シュエランちゃんはトラのまものなのに、私のほうが早かったのです。 お父さんとお母さんに言ったら「えらいぞ、ルイーズ」とほめてくれました。 お父さんとお母さんは、私の体中をなめてくれました。 その後、お父さんはお母さんの、お母さんはお父さんの体中をなめました。 4月28日 晴れのちくもり 今日は、お父さんと二人で晩ごはんを食べました。 お母さんはおまわりさんなので、ときどき帰るのがおそくなるのです。 晩ごはんは、ハンバーグです。 私もお母さんも、ハンバーグが大好きです。 いっしょに食べたかったです。 9時ころに、お母さんが帰ってきました。 お母さんは「つかれたぞ、お前らをだかせろ」と言って、私をだきしめながらゆかを転げ回ります。 ちょっといたかったです。 つぎに、お母さんはお父さんにだきついてゆかを転げ回りました。 二人とも、ゴロゴロ転げ回りました。 転げ回りながら、お父さんはお母さんの、お母さんはお父さんの体をもんでいました。 理雄は、苦笑しながら日記から目を離した。 魔物娘の家族は、スキンシップが激しい。 中には、子供の前で男女の愛情表現を始める親もいる。 夫婦が子供の前で体中を舐める事はやりすぎだろと、理雄は首を振る。 理雄は、肝心な部分であるゴールデンウィーク中の日記を読み始めた。 4月29日 晴れ 今日は、お父さんとお母さんは休みです。 ほね休みだと言って、二人ともゴロゴロしています。 でも、午後になると私と遊んでくれました。 私といっしょにゲームをしたり、プロレスごっこをしてくれました。 だけど、とちゅうからお父さんとお母さんは取っ組みあいを始めました。 お母さんはお父さんの服を脱がして、自分もはだかになりました。 お母さんは、お父さんのおちんちんをなめたり、むねではさんだりしました。 その後、お母さんはお父さんの上に乗って、こしを動かしていました。 4月30日 晴れ 今日は、お母さんは仕事に行っています。 お母さんは、おまわりさんだから人が休んでいる日でも出なくてはいけないのです。 でも、お父さんは休みなので、いっしょにお買い物に行きました。 お父さんは、前からほしかったスニーカーを買ってくれました。 私の足に合うスニーカーは少ないのですが、今日行ったお店にはありました。 青色と白色がまじったかっこいいスニーカーです。 家に帰ると、「うがいをしなさい」とお父さんに言われました。 私がうがいをした水を飲んでしまうと、「うがいをした水は飲んじゃだめだよ」とお父さんにおこられました。 だけど、お母さんはうがいをした水を飲んでいます。 お母さんは、お父さんのおちんちんから出る白い水でうがいします。 ガラガラ、ブクブクすると、そのままゴックンと飲んでしまいます。 なんで私は飲んじゃだめなのかわかりません。 そういえば、私のうがいする水は、水道の水です。 お父さんのおちんちんから出る水では、うがいをさせてくれません。 なんでだろう? 5月1日 晴れ 今日は、お父さんとお母さんといっしょに、ドライブに行きました。 山や森の中を通る道を走りました。 青い空の下に緑が広がってすごくきれいです。 野原につくと車を止めて、サンドイッチを食べました。 そのあと、お父さんやお母さんと追いかけっこをしました。 私がつかれて休んでいると、お父さんとお母さんは車のかげではだかになりました。 そのまま、四つんばいになっているお母さんのおしりに、お父さんはおちんちんを入れました。 家に帰ると、3人でおふろに入りました。 お父さんとお母さんは、私の体をあらってくれました。 お母さんは、自分の体に石けんをつけると、お父さんの体に自分の体をつけてあらい始めました。 お母さんは、お父さんのおちんちんや足におっぱいをつけてあらいました。 お父さんは、気持ちよさそうな顔をしていました。 私もやろうとすると、「これはお母さんだけやっていいんだ。 お前はダメだ」とお母さんにおこられました。 なんでダメなんだろう? 理雄は頭を抱えていた。 夫婦の性生活を子供に見せてどうするんだ!しかも、かなり変な性行為もしている。 理雄は、人間と魔物の違いについて思い知らされる。 このヘルハウンドの生徒ルイーズの家だけでは無い。 生徒の日記を読むと、子供の前でセックスを始める夫婦がクラスに何組かいる。 ルイーズの両親が一番露骨だ。 人間と魔物は違う。 性意識も違う。 人間の性意識を魔物に押し付けない方が良い。 そう、理雄は自分に言い聞かせ、日記を読み続けた。 5月2日 晴れ 今日も、お父さんとお母さんとドライブに行きました。 今日は、海ぞいをドライブしました。 海は広いし、天気は良くてすごく気持ちがよかったです。 お母さんは、はしゃいでしっぽをブンブンふっていました。 私もふっていました。 「車の中でしっぽをふるのは止めなさい」とお父さんにおこられましたが、うれしくてしかたがなかったのです。 海岸で車をおりて、ホットドッグとハンバーガーを食べました。 ご飯のあとは追いかけっこをしました。 やっぱり走るのは楽しいです。 私がつかれて休んでいると、お父さんとお母さんは服をぬぎました。 昨日のようにお母さんは四つんばいになり、お父さんは後ろからお母さんの中におちんちんを入れました。 お父さんとお母さんは、おちんちんを入れたまま海岸を走り回りました。 お母さんは、よだれをたらしながらワンワン鳴いていました。 5月3日 くもり 今日は、お母さんはお仕事に行っています。 おまわりさんのお仕事は、人が休む時にいそがしいそうです。 お母さんがお仕事に行かないと、他のおまわりさんが休めないそうです。 お父さんはお仕事が休みなので、今日はお父さんとゲームをしていました。 お母さんは、私たちが晩ごはんを食べている時に帰ってきました。 お母さんは私をだきしめると、毛の生えた手で私のかみをワシャワシャかきまわしました。 そのあとで、お父さんの作ったスパゲティーをズルズル食べていました。 お母さんはごはんを食べ終わると、服をぬいですっぽんぽんになりました。 そしてお父さんの服をぬがしてしまいました。 そのままお父さんをだきしめてキスをしました。 キスを終えると、お父さんのおちんちんに飛びついて、顔をすりつけました。 でも、お父さんが「待て」と言うと、お母さんは「クゥ〜ン」と鳴いておちんちんから顔をはなしました。 お父さんは、おちんちんをお母さんのはなの上に置きました。 お母さんは、お父さんの言いつけを守って動きません。 でも、お母さんは、はなをフンフン鳴らしていました。 こしをモゾモゾ動かしていました。 お母さんは、切なそうな顔をして、「ウ〜」と鳴いていました。 お父さんが「いいぞ」と言うと、お母さんはお父さんのおちんちんを口に入れました。 そしてジュポジュポ音を立ててなめました。 お父さんは、「はしたないぞ」と言っておちんちんをお母さんの口から出しました。 そして、お母さんの顔をおちんちんでたたきました。 お母さんは「ガルル」とうなって、おちんちんを口いっぱいに入れました。 その後は、お父さんが上になったり、お母さんが上になったりして、部屋中を転げ回っていました。 5月4日 くもり 今日は、町内の人とのこんだん会がありました。 町内にはまもの娘がたくさん住んでいます。 公民館に、まもの娘とその家族が集まって、ごはんをいっしょに食べるのです。 大人と子供は別々の部屋になりました。 大人はお酒を飲むからだそうです。 ときどき、大人の人が子供の様子を見にきました。 私は、アンジェラちゃんと遊んでいました。 アンジェラちゃんはワーウフルだから、私と遊ぶことが多いのです。 そこへサキュバスのセリーヌちゃんがきました。 お父さんやお母さんたちがおもしろいことをしていると言うのです。 それで私たちは、大人の部屋をのぞきこみました。 お父さんやお母さんたちは、みんなはだかでした。 だき合いながら、おどったり転げ回ったりしていました。 天井から逆さにぶら下がりながらだき合っている人もいました。 空中に浮かびながらだき合っている人もいました。 一番すごかったのは、私のお父さんとお母さんです。 お父さんはお母さんにおちんちんを入れると、お母さんをだき上げてブンブンふり回しました。 そしたら今度は、お母さんがお父さんをだき上げてブンブンふり回しました。 お母さんは、ワンワン、キャンキャンすごい声を出していました。 5月5日 くもりのち晴れ 今日はこどもの日です。 お父さんとお母さんは、私をいわってくれました。 そしてすごいプレゼントをくれたのです。 私にマウンテンバイクを買ってくれたのです。 赤い色の、かっこいいマウンテンバイクです。 さっそく乗ってみましたが、すいすいと前に進んでいきます。 どこまでも行けそうです。 お父さんとお母さんの所に、マウンテンバイクがすごいことを話しに行きました。 そしたらお父さんとお母さんは、おたがいにプレゼントをしていました。 見せてもらうと赤いくびわが二つです。 そして、いくつものむらさき色の球がつながった物が二つです。 なんでも、お父さんたちのおもちゃだそうです。 夜になると、お父さんとお母さんはおもちゃで遊びました。 二人はくびわをつけ、くさりでつなぎ合いました。 そしておしりに玉のつながったおもちゃを入れ合いました。 そしてお父さんは、おちんちんをお母さんの中にいれました。 お父さんとお母さんがこしを動かすたびに、おしりに入れてあるむらさき色のおもちゃがブンブン動きました。 理雄は、机の上に突っ伏していた。 日記の内容に頭をやられていた。 あんたらいったい何をやっているんだ、このド変態ども!しかもそれを子供に見せつけるとは、頭が湧いているのか!恥知らずどころじゃねえぞ!理雄は、喚き散らしたくなった。 魔物と人間は違う。 それは分かる。 性意識も違う。 そうだろう。 人間の常識は通用しない。 それも仕方がない面もある。 だが、これはそう言うレベルを通り越しているだろうが! 理雄は、呻き声を上げながら机に突っ伏し続けた。 理雄の肩に柔らかい手が置かれた。 人間の手とは違い、獣のような感触のある手だ。 「こんな所で何をしている?」 聞きなれた低い女の声だ。 「ブリジットか」 理雄は、妻の名を呼んだ。 ブリジットと呼ばれた女は、人間離れした姿をしていた。 黒灰色の肌をしており、理雄の肩に乗せている手は黒い獣毛で覆われている。 黒い獣毛で覆われた耳は犬の耳に似ており、尻からは犬のような尻尾が生えている。 理雄を見つめる目は深紅色だ。 ブリジットは、ルイーズと同じくヘルハウンドだ。 彼女は魔物娘の教師として、夫である理雄と一緒に学校で働いている。 「人間の親と魔物娘の親は違うと再確認していたんだ」 理雄は頭を上げて、苦笑しながら言った。 首をかしげるブリジットに、理雄は生徒の日記を見せる。 ブリジットは、日記を読むと吹き出した。 そのまま声を上げて笑い続ける。 「なるほど、理雄が頭を抱える訳だ」 ブリジットは楽しげに言う。 「人間の親なら問題あるが、魔物娘の親としては問題ないんだろ?俺としては、子供にこんな日記を書かせるなと親に言いたいところだ」 理雄は、苦笑いしながら言う。 「止めとけよ、これはこれで親の教育の一つさ。 それに仲の良い一家である事は確かだ」 ブリジットは宥める様に言う。 「確かに仲は良いだろうさ。 結構な事だ」 理雄は、皮肉を込めて吐き捨てる。 ブリジットは、静かな眼差しで理雄を見つめる。 「魔物娘が入る前の学校と、魔物娘が入った後の学校は、どちらがいいと思う?」 理雄は沈黙する。 静まり返った教室に、校庭で部活に励む生徒の声が聞こえてくる。 「魔物娘が入った後の学校がいいさ。 それは間違いない」 理雄は断言する。 魔物娘が入る前の学校は、対立が渦巻いていた。 教師、生徒、親が敵意と憎悪を募らせていた。 教育の場は、露骨に権力が働く場だ。 対立は必然的な事かもしれない。 だが、魔物娘は違った。 権力を用いる事は人間と変わらないが、人間よりは穏当なやり方をする。 三年前に、理雄の勤める学校に魔物娘の生徒と教師を入れる事が始まった。 その後は、学校内で渦巻いていた対立は、次第に消えていった。 魔物娘の入学が始まる前後には、賛成派と反対派が激しく対立した。 理雄は賛成派になった。 学校内の対立にうんざりし、魔物娘に賭けてみたのだ。 賭けは成功したと、理雄は確信している。 ブリジットは、理雄を抱き締めた。 ブリジットの体は筋肉質で硬いが、同時に女らしい柔らかさもある。 ブリジットの体は、日向で遊ぶ犬の様な健康的な匂いがする。 理雄は、ブリジットの感触と匂いに包まれ、安らかな気持ちになっていく。 「ならいいさ」 ブリジットは、理雄の耳元でささやく。 理雄にとって、魔物娘が学校に入って来た事で変わった事はもう一つある。 教師として入って来たブリジットと結婚した事だ。 この点では、理雄は予想外の成功をした。 自他とも認める結婚とは縁のない男である理雄が、結婚できたのだ。 ブリジットは、理雄の股間を愛撫する。 理雄のネクタイを外し、シャツのボタンを外していく。 「おい、こんな所でやるのか?」 理雄の言葉に、ブリジットは微笑みながら答える。 「日記を読んでいたら、あたしもやりたくなってきた」 ブリジットは、理雄のむき出しになった肌に鼻をこすり付け、匂いを嗅ぐ。 舌を這わせて味わう。 「やっぱりお前はいい匂いがする。 味もたまらねえ」 ブリジットは、理雄の肌を味わっていく。 理雄のスラックスを脱がし、トランクスを下ろす。 ブリジットは理雄の股間に顔を埋め、ペニスに鼻をこすり付ける。 「ここの臭いが、一番いい臭いだ。 味も一番いい」 ブリジットは、理雄のペニスに舌を這わせる。 理雄の勃起したペニスにまんべんなく唾液を塗り込む。 ブリジットはシャツのボタンを外し、紫色のブラジャーを引き上げた。 黒灰色の豊かな胸が露わとなる。 ブリジットは、濡れ光る理雄のペニスを胸の谷間に挟み込んだ。 胸の谷間から顔を出す亀頭に、舌を這わせて唾液を垂らす。 そして彫りの深い整った顔に欲情を浮かべて、理雄を見上げた。 理雄は、ブリジットの顔を見下ろしながら苦笑する。 学校でセックスをするとは、俺もルイーズの親を責める事は出来ないな。 魔物娘が入って来て楽しくなった。 それは間違いない。 理雄は、ブリジットが与える快楽に溺れながらそう思った。 魔物娘が学校に入って来て楽しくなった。 それは間違いない。 だが、楽しいとばかり言っていられない。 生徒の親による授業参観があり、魔物娘達の親の前で理雄は授業をしていた。 ブリジットも一緒に授業をしている。 授業内容は性教育だ。 「さあ、始めようか」 ブリジットは、舌なめずりをしている。 ブリジットは裸になっている。 「待て、本気でやるつもりか?」 理雄は後退る。 「何言っているんだ。 子供にセックスを教える事は、立派な教育だろ。 あたし達が、体を張って教えるんだよ」 理雄は、脂汗を流しながら後退りし続ける。 魔物娘の生徒と親は、熱っぽい目で理雄とブリジットを見つめている。 理雄は壁まで追い詰められ、ブリジットに抱きすくめられる。 「さあ、教育の始まりだ!」 ブリジットは、高らかに宣言した。 理雄とブリジットは、生徒と親の前で性の実演をした。 フェラチオ、パイズリ、クンニ、シックスナイン等の前技をたっぷりと実演して見せた。 その後で、正常位、後背位、騎乗位、対面座位、駅弁等を実演した。 魔物娘の親達は、理雄とブリジットの教育を絶賛したそうである。

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