シュレック ディズニー。 大人も楽しめる!『シュレック』シリーズ丸ごと紹介

【シュレック】フィオナ姫の正体を匂わす伏線がどこにあったのか徹底検証!シュレックの姿に失望したフィオナ姫の真意に迫る

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こんにちは、関西圏に住んでいたためUSJにもわりとよく行っていたわさおです! ディズニーファンとして失格? いえいえ、そんなことはないはずです! どちらのアミューズメントパークも、日本に輸入されて目覚ましい成長が見られるスポットです。 USJは「ハリーポッター」や「進撃の巨人」などの人気作品を取り入れるなど柔軟なコラボレーションにより注目を集めましたよね。 異色のコラボも難なくやってのけるその姿勢に多くのファンが驚いたものです。 これからどんな冒険を見せてくれるのでしょうか。 さて、今回はそんなUSJとディズニーのキャラクターについて見ていきましょう。 実は、見る人によれば、USJでディズニーのキャラクターに似ているキャラもいるとのこと。 さらに、USJでディズニーキャラクターを見たとの目撃談も。 どちらも権利に厳しいアメリカ発のテーマパークですから、そんなことがあればかなり大きな問題になるはずですが…。 USJ代表キャラクターであり、いたるところに描かれています。 もちろん、USJに行けば本物に会うこともできますね。 ウッドペッカーの特徴は、甲高い陽気な笑い声。 1940年代のアニメらしいコミカルな動きや表情が時代を感じさせます。 現在は温和で親しみやすいキャラクターですが、初期のウッドペッカーは血走った目と鋭い歯を持ち、凶暴な一面がありました。 この設定、誰かに似ているとは思いませんか? そう、我らがミッキーです。 1920年代に製作されたミッキーマウスはウッドペッカーより先輩ながら、その動きは多くの共通点を持ちます。 これは、「昔のアニメ」という共通点から来ているにしても、両手を広げる仕草や走り方は「似てるなあ」という印象を受けますね。 笑い声は似ていないものの、甲高い陽気な笑い方という設定も共通点。 手の白い手袋や笑顔を絶やさない表情も似ています。 さらに、ミッキーも実は初期作品では意地が悪かったり、暴力的だったりという面もありました。 外見は似ていませんが、共通点が多いキャラクターです。 シュレックは他の人からは怖がられている怪物。 外見とは裏腹に、根は優しいオーガです。 彼は人里離れた沼地で一人気楽に暮らしていましたが、あるできごとを機に周囲に仲間が集まるようになりました。 大きな体に優しい心を持つシュレックに似ていると噂されるのは、ディズニー・ピクサー映画「」の。 怖がらせ屋として子どもたちを怯えさせるのが大得意な優しきモンスター・サリーがシュレックに似ているとのこと。 確かに、体の大きさや見た目の恐ろしさ、「怪物」という共通点は多いものの、どうしても日本語吹き替え版で出る個性によって疑問も浮かびますね。 石ちゃんと浜ちゃんでは見た目の印象も声もしゃべり方も全く違いますから、日本人感覚ではなかなか共感しづらいかもしれません。 体の色も異なりますし、むしろ「サリーとマイクを合わせたらシュレックみたい」の方がしっくりする気がします。 ディズニーリゾート内には隠れミッキーがいるというのが良く知られるところですが… 「似たキャラクター」がいては大問題となるディズニーとUSJのキャラクター。 USJパーク内にディズニーキャラクターが隠れキャラとして存在するという噂があります。 例えば、ジュラシック・パークのミッキーの噂。 この噂、恐竜に引っ張られているシャツが「Mickey. E」であることから来ているそうです。 さらに、研究所の入り口の犠牲者の私物の傍ら、水面にミッキーのような帽子が浮かんでいます。 ねずみのような耳が浮かぶ水面を見て、思わずにはいられません。 「ミッキーの身に一体何が…。 」 また、ハリウッド・エリアのお菓子屋ハリボテのショーウィンドウの中にドナルドが隠れているそうです。 探してみるのも良いかもしれませんが、ディズニーとの大きな騒動になりかねませんので、通報などはお控えくださいね(笑) まとめ いかがでしたか? USJも、東京ディズニーランドに負けないテーマパークですよね! 筆者も久しぶりに行って、ミニオンズを楽しみたいです! 特に、隠れたマルチリンガルであるミニオンたちの声を聞きたいと思います。 みなさんもぜひ、ディズニーリゾートとあわせてUSJも楽しんでくださいね!.

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【シュレック】映画のあらすじは怪物の冒険と恋と…ディズニーパロディ

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アメリカの敏腕映画プロデューサーであり、現ドリームワークスSKGのCEO。 もともとはディズニーで働いており、アニメーション部門の責任者をしていました。 ディズニー映画の業績が低迷していた時代に『リトル・マーメイド』、『美女と野獣』、『アラジン』、『ライオン・キング』とヒット作をつづけて生み出し、第二次ディズニー映画黄金時代を築き上げた立役者です。 そんなすごい人がなぜ、ディズニーではなくドリームワークスに?と思いますよね。 答えは、当時のディズニーの最高責任者マイケル・アイズナーとの後釜争いに敗れたからです。 腹に据えかねたカッツェンバーグは、かねてから交友のあったスピルバーグとゲフィンの二人に声をかけ、新会社・ドリームワークスSKGを設立しました。 おとぎ話の住人たちが暮らす国。 怪物のシュレックは、ひとり気ままに森での生活を楽しんでいた。 ところがある日、ファークアード卿によって追放されたおとぎ話のキャラクターたちが、シュレックの住む森に押し寄せてくる。 自分の平穏をとりもどすため、ファークアード卿に直談判しにいくシュレック。 そこでフォークアード卿は、自分のところへフィオナ姫を連れてくることを条件に、元の暮らしに戻すことを約束した。 そしてシュレックは、お調子者のロバ・ドンキーと共にフィオナを救いに行くことになる…。 『シュレック』の世界はおとぎ話がモチーフでも、一筋縄ではいきません。 実際、第2作目ではめでたしめでたしの先にある物語を描いており、シリーズを重ねるにつれて妙に現実味のある変化球をはなってきます。

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旧teruyastarはかく語りき: シュレックが突き付けるPC(差别偏見)表現について。

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TDL・TDS共通年パスを持ち、神戸から舞浜に通っているディズニーファンの筆者。 しかしなかなかUSJには行く機会がなかったんですが、15周年ということで朝から晩までみっちりUSJに浸ってきました。 ちなみにUSJに行くのは 2年振り。 ただ、そのときは15時以降入園可のパスポートだったので、 1日中滞在するのはなんと15年前のオープン以来です。 ディズニー好きがUSJに行って気付いた、ディズニーとUSJの違いをまとめてみた! 1日中USJに滞在して感じたディズニーとの一番の違いは、 USJはとにかくあらゆる面で自由であること。 対して、USJは ハリウッド映画をテーマにしたテーマパーク…なんですが、『妖怪ウォッチ』や『ワンピース』『ドラゴンボール』の文字が。 USJはハリウッド映画のテーマパークの位置づけでありながら、 ハリウッド映画以外のコンテンツも積極的に扱っています。 このあたりはTDRとUSJの違いとして良く述べられるポイントだと思いますし、実際パーク内を歩いているとこの違いはひしひしと感じられました。 ショーやパレードが自由! ディズニーの場合、場所取りのレジャーシートの敷き方や、座り姿勢やカチューシャを外すなど ショーパレード鑑賞のルールがいくつかあります。 それに対して USJは、鑑賞場所を確保している人はいましたがディズニーよりも数は少なく、特に待機ルールもない様子。 また、私が鑑賞したパレードは立ち見で、ゲストがパレードルートに入り、ダンサーたちと盛り上がる演出も。 パレードもディズニーに比べてかなり自由な雰囲気でした。 ゲストの服装が自由! ディズニーでは大人の仮装 コスプレ 入園は、ハロウィンの一定期間を除いてNG。 そのハロウィンの期間であっても、仮装はディズニー作品に関連するもので、フェイスペイントはNGというルールがあります。 それに対して USJは大人であっても仮装入園はOKらしく、この日もルフィを2,3人見かけました。 ハロウィンの仮装に関しても、ディズニーのようなルールは特になく、大学の友達も以前思い思いの独創的な仮装をしていた記憶があります。 服装面もかなり自由ですよね。 キャストさんが自由! 写真が好きなので、一眼レフを首からさげてパークを回っていた私たち。 するとキャストさんがカメラに気が付いて『良いカメラですねー!どんなの撮れてます?』と笑顔で声をかけてくれて。 その人だけでなく、この日4,5人には同じような声をかけてもらいました。 さらには私が着ていたシャツを見て『可愛いですねー!こういうのめっちゃ好きです!』と話しかけてきてくれたキャストさんも。 ディズニーでもキャストさんがにこやかに声をかけてくれることはたくさんありますが、 頻度は圧倒的にUSJの方が多かったですし、 話題もUSJの方がかなり自由な印象を受けました。 ディズニーとUSJの提供するエンターテインメントの違い USJのエンターテインメントは『ゲストが自分から楽しむもの』 以前、USJの年パスを持っていた友人から 『USJは一緒に行く人によって楽しさが変わる場所』『アトラクションのセリフを覚えてオーバーにツッコミを入れたり、ゲスト自身が工夫してアトラクションを楽しんでた』という話を聞いていた私。 そのときはどういうこと?と思っていたんですが、実際に行ってみてゲストは 『USJを楽しむ』というよりも『USJで楽しむ』に近いのかなと感じました。 今回いくつかパレードやショーを見たんですが、規模やボリュームはそこまで大きくありませんでしたし、TDRに比べると敷地もコンパクト。 アトラクションの数も決して豊富とは言い難いですし、一見楽しめる場所が少ないようにも見えるUSJ。 でも、 コンテンツも自由・服装も自由・イベントも自由なUSJだからこその楽しみ方がある。 ゲストが自分から楽しみにいくのがUSJなのかなと思いました。 それに対してディズニーは、もちろんゲストが服装などで『楽しみに行く』部分もありますが、USJに比べると 受け身なスタイルだと思います。 ショーパレードにしても、USJは先ほど紹介したようにかなり自由でしたが、ディズニーは一部プログラムはゲスト参加型ですが、基本的には座って楽しむものがほとんど。 でも、受け身であってもゲストがテーマパークの世界観に浸れるような、最近流行りの言葉を使うなら おもてなし感の強い場所のように感じます。 本来テーマパークは扱えるコンテンツに限界がある以上、ゲストに 新鮮さを与えることは難しいと思います。 その代わりに安定感があるのがテーマパークの魅力でもあるんですが、やっぱり マンネリ化は否定できません。 でもテーマパークでありながらそのテーマに縛られないUSJなら、ある期間には妖怪ウォッチが、また次来てみたら進撃の巨人が…という風に、 常にゲストに新鮮な楽しさを提供することができる。 USJはテーマパークを超えたテーマパークのようにも思いました。 そのあたりUSJは容赦がない 褒め言葉 ですし、アトラクションもテーマに縛られずに作ることができるからか、刺激の強いアトラクションが多いように感じました。 ディズニーは来園者数も多いですし、家族連れをはじめ本当に色んなゲストがいます。 その全ての人が楽しい1日を過ごしてもらうために、そしてTDRというテーマパークを楽しんでもらうためにはどうしてもルールは必要になる。 どれも安全なパーク運営のために必要不可欠ですし、最近のパークを歩いていると正直もっと厳しくしてもいいんじゃないかと思う部分もあります。 ただ、USJの自由な雰囲気を見ていると『これくらいゆるいのも良いよなあ』なんて思えて、ちょっと羨ましいようにも感じられました。 キャストのフレンドリーさ テーマパークに 『非日常』を求める人は多いと思います。 かくいう私もその一人。 一言に『非日常』といってもいろんなかたちがあると思うんですが、 『見知らぬ人にもつい手を振っちゃう』『笑顔で話しかけてしまう』というのも立派な非日常の一つだと思うんです。 子供の頃の私なんて、ディズニー行ったらもう見かける人みんなに手振ってましたよ。 でもそれが許されるどころか、笑顔をもたらすんですよね。 これもテーマパークの魅力のひとつ。 『USJのキャストは世間話が多い、ディズニーに比べて徹底されていない』と書いてある記事も以前見かけたことがあったんですが、私はUSJのキャストさんの フレンドリーな雰囲気は素敵だなと思いました。 ごめんなさい、適当なこと言いました。 ディズニーの1パーク単体の年パスは63000円とかなりお値段がするんですが、USJの年パスは大人一人 22800円で 3回行けば元が取れるんです。 めっちゃ安い。 関西圏ではこの頃、女の子が『 3回は行くよねー』と ちょっとわざとらしいセリフを言っている年間パスのCMが放映されていて、私たちも今回楽しかったら年間パス買おうかなーなんて言っていました。 …が、私たちの出した答えは『 3回は行かない』でした。 2年ぶりのUSJ、開園以来の終日滞在。 すごく楽しかったんですが年パスを買うことなく 『数年後にまた来たいね 』と言いながら現地を後にした私たち。 季節によってパーク装飾やショーパレードは変わりますし、アトラクションの増設などでパークの景観がガラッと変わることもあります。 でも、ディズニーというテーマだけでできているので変化の中にも統一感がある。 色んなコンテンツが溢れているUSJは、ディズニー好きにはより一層新鮮に感じられたんですが、悪く言えば雑多で そこまで非日常感が感じられなかったというのが本音で、テーマパークに非日常を求める私としては『3回は行かないかな…』という結論に至りました。 ファストパスが有料 TDRを楽しむなら誰もが活用する ファストパス。 TDRではパスポート 入園券 があれば無料で発券することができますが、 USJでは有料です。 正確に言うとUSJでは エクスプレスパスといい、これを購入した人は対象アトラクションを待ち時間なしで体験することができるんですが、一番安いもので6000円と結構お高め。 時間をお金で買うという発想には大賛成ですし、そもそも年パスを買ってパークに行くたびにアトラクションに乗るとも限りません。 季節限定イベントを楽しみに行くこともあるでしょうし、私自身TDRに行くたびにに乗るわけではありませんしね。 ただ、アトラクションを楽しみたい!となったとき、結構なお金を払って エクスプレスパスを買うか、ひたすら長蛇の列を並ぶしか選択肢がないというのがちょっとひっかかってしまって。 ディズニーの待ち時間の長さはよくネタにされますが、USJの列も人気アトラクションは凄まじいと聞きますし、これもまた3回は行かないとなった理由のひとつだったりします。 コンテンツの好み USJは流行に敏感ですし、それ合わせて色んなコンテンツを取り上げてくれます。 それらの 『新鮮さ』を一年を通して楽しめるのがUSJの年間パスの魅力だと思います。 ただ、取り上げられるコンテンツが私が好きなものかどうかはまた別問題で、あまり好きなコンテンツでなければ3回行かないように思ったんです。 自分の好みとピタッとハマれば年間パスはめちゃくちゃお得だと思うんですが、そうでなければ年パスを買わなくても、好きなコンテンツのイベントが開かれたときだけ1日入場券で遊びにきたら良いかなという考えに至り、年パス購入は一旦見送りました。 おわりに USJを1日満喫してみて、TDRとUSJは全くの別物なのだと感じました。 私が受けた印象としては、TDRが 夢の国ならUSJは 自由の国。 目指している方向が全く別なので、『USJはこうなのに…』とか『USJももっとディズニーみたいに…』なんて言ったり、両者を比較したりするのももしかしたら間違いなのかもしれません。 写真ブログのはずなのに、写真やカメラのことに一切触れない記事になってしまいましたが、たまにはこういうのを書くのも楽しいものです。 したUSJ。 テーマパークを超えたテーマパークとしてますます盛り上がって行くのが今から楽しみです。 また来るよーう!!! 最後まで読んでいただきありがとうございました! 関連記事.

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