クラッチクロー 使い方。 【MHWアイスボーン】ぶっ飛ばしのやり方とコツ【モンハンワールド】

アイスボーン クラッチクローの使い方とぶっ飛ばし【モンハンワールド】

クラッチクロー 使い方

しがみつき後の選択肢について しがみつき中はスタミナが消費されていきますので、できるだけ早めに選択しましょう。 クロー攻撃 モンスターの頭部にしがみつきクロー攻撃をすることで、ダメージを与えつつモンスターの向きを変えることができます。 モンスターの向きを変えることで「R2スリンガー全弾発射」でダウンを奪いやすくすることができます。 なお、クロー攻撃はローリング1回相当のスタミナを消費しますのでスタミナ管理が大事になります。 武器攻撃 武器攻撃ではモンスターの各部位に対して傷を負わせることで、肉質を柔らかくすることでできます。 肉質が柔らかくなることでダメージアップに繋がるので積極的に狙っていきましょう。 また、肉質が柔らかくなることで弾かれていた部位も弾かれなくなることがあります。 降りる 名前の通り、モンスターから降りることです。 用途としては、武器攻撃やクロー攻撃が間に合わない場合に使用するといいかもしれません。 また、間違えて対象とは別のモンスターにしがみついてしまった場合にも有効です。 スリンガー全弾発射 スリンガー弾(石ころなどの当てるとダメージが付与されるもの)をセットしている状態で、R2ボタンで一気にスリンガー弾を全弾発射することが可能です。 主な使い方としては、モンスターが 怒り状態ではない時に頭部に移動し、全弾発射することでモンスターを前方へ走らせることができます。 走らせられる距離は決まってますが、走った先に壁や大型モンスターがいる場合は衝突させることができ、ダメージと共にダウンを奪うことができます。 頭部にしがみついた際に壁側にモンスターを向けたいのであれば、クロー攻撃で向きを変えましょう。 しがみつく場所変更 クロー攻撃及びスリンガー全弾発射時には、頭部に移動する必要があるため、移動したい方向にLスティックを倒しましょう。 また、武器攻撃の場合が傷つけたい(肉質を柔らかくしたい部位)に移動しましょう。

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【MHWアイスボーン】クラッチクローの使い方【モンハンワールド】

クラッチクロー 使い方

しがみつき状態でできること しがみつき中は以下のアクションができます。 モンスター上の移動(左スティック)• 武器攻撃( )• クロー攻撃( )• スリンガー全弾発射(R2)• 降りる( ) ハンマーの溜めやダッシュ中のように しがみつき中はだんだんスタミナが減っていくので、ずっとしがみつくことはできません。 乗り状態と違って スタミナ消費スピードが早く、スタミナが切れて強制的に落とされやすいです。 また、 しがみつき中のモンスターは普通に動き続けます。 乗り状態のように特殊な暴れ方はしません。 モンスターにしがみつく部位によっては安全地帯になったりするので、 一部の攻撃をしがみついて避けるということもできます。 武器攻撃でモンスターに傷を付けてダメージアップ! しがみつき中に で出せる「武器攻撃」はモンスターに傷を付けることができ、 傷付けた部位は肉質が柔らかくなりダメージが通りやすくなります。 部位破壊とは異なり、付けた傷は しばらく経つと元に戻ります。 武器種によって、武器攻撃でスリンガーの弾を落とさせやすいものと傷を付けやすいものがありますが、ハンマーは傷を付けやすいタイプの武器種です。 傷を付けることが重要なアイスボーンでは、 定期的にクラッチクローを使って傷を付けていく立ち回りが重要になってくるでしょう。 頭部にしがみついていると、かみつき攻撃などですぐ落とされるので、頭部に傷を付けるのは少し難しいです。 頭部に傷を付ける時は、モンスターが怯んだ時など大きめなスキに合わせて当てるか、後で解説する 装衣との組み合わせを活用しましょう。 しがみつき中に で出せる「クロー攻撃」は、頭部にしがみつきながら出すと モンスターの方向転換が可能なので、上手く使えば壁を狙ってぶっ飛ばせます。 一回でもクロー攻撃が決まればモンスターにスキが生まれるので、壁を向くまで何度もクロー攻撃しましょう。 スタミナ消費が大きいのと、 4回連続でクロー攻撃すると怒り状態になってしまうことには注意。 壁に当てるのが難しかったり、頭部へのしがみつきは落とされやすいので狙うのは大変ですが、壁ダウンが決まればかなり有利に戦いを進めることができます。 モンスターが怒っているとぶっ飛ばしも方向転換もできなくなるのには注意。 逆に言うと、 モンスターが怒るまで壁ダウンを狙うべきということになります。 それぐらい強いです。 こやし弾、閃光弾、音爆弾、ナイフ系アイテムなど 特殊な弾でぶっ飛ばすことはできないですが、 フィールド上で拾える弾ならどれでもぶっ飛ばせるので、石ころだけでも常に拾っておきましょう。 出し方1「スリンガーを構えてから発射」(全武器共通) 「L2ボタンで構えて ボタンで発射する」のが全武器共通のクラッチクローの出し方です。 アイスボーンから抜刀時にもスリンガーを使えるようになったので、 納刀時、抜刀時どちらでも可能です。 この出し方は 照準があるので飛びつく部位の狙いを定めやすく、若干射程が長くて当てやすいのが特徴です。 ただし、 飛びつく際に攻撃しないので、当ててしがみついた後に何かしないとほとんどダメージを与えられません。 使い道としては、 確実に傷を付けたい時やぶっ飛ばしを狙う時に使うのが基本でしょうか。 地上を走ってエリア移動するモンスターを追いかける時に使っても良いかもしれません。 モンスターと一緒にエリア移動できます。 出し方2「溜め2以上の溜め攻撃から発射」(ハンマー固有) ハンマーでは「 溜め2以上の各種溜め攻撃を出した後にL2ボタンを押す」ことでもクラッチクローを出すことができ、このクラッチクローがヒットすると 専用の派生技「飛びつき攻撃」を当てながらしがみつけます。 地上溜め攻撃だけでなく空中溜め攻撃や空中回転攻撃からでも出せますが、 地上の回転攻撃からは出せません。 クラッチクローのヒット後にモンスターが飛んだりして距離が大きく離れても、ホーミングして飛びついていきます。 なので、 飛びつき攻撃が発動したらモンスターから反撃されない限り必ずヒットします。 使い道としては、 溜め攻撃からのコンボとして使うのが主になります。 コンボを決めつつ傷を付けに行ったり、ぶっ飛ばしにも行けるので、スキを見たら積極的に決めていきたいところ。 ハンマーとクラッチクローのまとめ• 爪付きワイヤーでモンスターにしがみつくのがクラッチクロー• 非常に強いので使いこなしたいシステム• しがみつきは無敵時間がなく解除されやすいので注意• 不動の装衣とセットで使いたい• 怒り時はクラッチクローを使わない方が安全• クラッチからの武器攻撃でモンスターに傷を付けるのが重要• スリンガー弾を使ってモンスターを壁にぶつけてダメージ&ダウンを取れるのが強い• 溜め2以上の溜め攻撃から飛びつき攻撃を出しつつしがみつける• 溜め3では回転飛びつき攻撃になり威力アップ•

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【MHWアイスボーン】ぶっ飛ばしのやり方とコツ【モンハンワールド】

クラッチクロー 使い方

アイスボーンのクラッチクローの環境 クラッチクローの登場により、かなり環境が変化しました。 ・ 傷つけが必須 ・ 戦闘は壁ドンから始まる 傷つけが必須 ダメージ量が増えて、固い部位の肉質も柔らかくできるためです。 みんなが攻撃しやすい部位に、傷をつければ火力アップにつながります。 戦闘は壁ドンから始まる 壁ドンしてダウンさせて、 傷つけしてから戦闘開始がデフォルトになっています。 アイスボーンでは、 モンスターにあったら壁ドンが、 あいさつみたいなもんです。 クラッチクローの注意点 クラッチクローでモンスターに張り付いても、 攻撃判定があればダメージを受けます。 攻撃モーション中に張り付くとダメージを受けます。 タイミングを見て張り付いたり、 攻撃判定がない部位に張り付きましょう。 クラッチで張り付いている時には、 スタミナを消費します。 移動などをすると、スタミナが大きく減ります。 スタミナには、気を付けましょう。 クラッチ中に攻撃を受けても吹き飛ばない方法 不動の装衣と 転身の装衣を着ていれば 攻撃を受けても落ちません。 アイスボーン環境では、元が強いのにもっと評価が高くなりました。 クラッチクローはどう使う? ・ L2+〇ボタンでクラッチクローを発射します ・ クラッチクローが当たると、モンスターに張り付きます モンスターに クラッチクローが届く時は照準の色がオレンジ色になります。 それで 命中するかを判断しましょう。 モンスターとの 距離を測り、狙いを定めてクラッチクローを当てましょう。 傷つけ 傷つけ攻撃は、アイスボーンの基本ですのでしっかり押さえましょう。 また、 狙った部位につけなかった場合でも、 左スティックで傷つけたい場所に 移動が可能です。 ここでは、簡単に傷つけをするとどうなるか話しますが、 ・ 肉質が柔らかくなり、ダメージ量が上がります。 ) ・傷付き状態は、 90秒のあいだ維持されます。 大事なことなので覚えておきましょう。 また、武器種ごとに傷つけの回数が違います。 武器ごとの傷つけ内部数値 ポイント制です。 仮に 10ポイントで傷が付くとしたら、 クロー攻撃は、2P 二回傷つけ組は、5P 一回傷つけ組は、10P となります。 傷つけ1回組 1回で傷つけできる武器は、 大剣、ハンマー、狩猟笛、ランス、スラッシュアックス、チャージアックス、 ヘビィボウガンになります。 一回で傷つく代わりに、スリンガー弾は落ちません。 傷つけ2回組 2回で傷つけできる武器は、 片手剣、太刀、双剣、ガンランス、操虫棍、弓、ライトボウガンになります。 一回で傷つかない代わりに、スリンガー弾を落とします。 ちなみに、スリンガー弾を落とす上限は3回です。 マルチでの傷つけ みんなが攻撃しやすい位置に傷をつけると、全体火力があがります。 傷つけ一回組の武器が進んで、傷を管理すると最高です。 傷つき状態をみんなが管理したり、一人が傷つけ役になれば クエスト周回を 効率化できます。 ぜひ、 意識しましょう。 壁ドン(ぶっとばし)ができる条件 壁ドンができる条件は、 ・ モンスターが怒っていない状態 ・ スリンガー弾を1発以上持っている ・ クラッチクローでモンスターの頭に張り付いている ・ R2で全弾発射後、モンスターが走る ・ モンスターが壁に衝突すれば、壁ドン成功 これが一連の流れです。 壁ドンに成功すると、 モンスターの体力の2%のダメージを与えられます。 部位破壊によって壁ドン成功時の倍率も変わります。 1部位破壊 2. 5倍 2部位破壊 3倍 3部位破壊 3倍 となります。 もちろん、 古龍にも有効です。 なので、慎重に壁ドンを狙いましょう。 知っていれば知っているほど、 モンハンがうまくなります。 ここからは、 クラッチクロー、傷つけ、壁ドンが密接に関わってきます。 今日から使えるテクニックですのでしっかり覚えてください。 ひるみクラッチ かなり重要なテクニックである「 ひるみクラッチ」を使いましょう。 クラッチクロー用の特殊ひるみがアイスボーンでは追加されました。 モンスターにダメージを与え続けるとモンスターが、 涎を垂らしながら疲労に似たモーションがひるみモーションです。 ひるみモーションもかなりの隙ではありますが、 ひるみモーション中に、ク ラッチクローで張り付くともっと隙になります。 イメージ的には、傷をキープしてもらうために追加された使用だと考えています。 とんでもなく使うので、 絶対に覚えておきましょう。 クロー攻撃 クロー攻撃3回 クロー攻撃3回を顔面ですると、キレます。 タイムアタックなどで、挑戦者を発動させるために使われます。 クロー攻撃5回 クロー攻撃5回を顔面ですると、キレます。 ついでに傷もつきます。 ) タイムアタックなどで、挑戦者を発動させるために使われます。 乗り中から、壁ドン 乗り中にモンスターがキレていなくて、スリンガー弾を持っている場合は、 壁ドンに移行できます。 乗りがめんどくさい時にも使えます。 モンスターが逃げる時もクラッチクローで張り付く モンスターが 逃げる時に、 クラッチクローで張り付くとかなり移動が楽になります。 縄張り争い中は、クラッチできない 縄張り争い中は、 クラッチで張り付けず傷つけもできません。 傷つけを仕込んでおく 傷つき状態中でも、傷つけができます。 1回傷つけ武器なら、90秒間の延長になります。 2回傷つけ武器なら、傷が付いている状態で、 1回傷つけて内部数値を5P溜めた状態にします。 傷が治ったら、 2回目の傷つけをして傷が付いた状態にできます。 一部武器の特殊傷つけ 武器種ごとに特殊なクラッチ攻撃があります。 特定の攻撃モーション後に 、L2を押すことにより、特殊クラッチが発動します。 片手剣 片手剣は, アッパーを繰り出して空中の相手にしがみ付くことができます。 双剣 傷つけ2回組ですが、 特殊クラッチを使うことで、傷つけを1回でできます。 回転切りの後に、L2を押すと傷つけ攻撃をします。 特殊なモーションで傷つけをします。 ハンマー 溜め2以上で、特殊クラッチができます。 溜め3で回転攻撃しながら、クラッチします。 その後、傷つけできます。 ランス カウンター突きのモーション中に、L2を入力するとガードとクラッチを構えます。 その状態で攻撃を受けると、攻撃の判定を受けた部位に張り付きます。 張り付いた直後は、 スーパーアーマーが付いています。 操虫棍 操虫棍は、 空中でクローを展開して、真下に落ちながらしがみ付く事が出来ます。 スタミナ管理がとても難しいです。 狩猟笛では、かなりのダメージを出します。 スラッシュアックス 属性解放突きの途中に、L2を押すと、 剣を引き抜き張り付きます。 この時、 覚醒ゲージも溜まります。 属性解放突きのフィニッシュに行く前に、L2でキャンセルして、 覚醒ゲージをためてゼロ距離解放突きに、派生しても強いです。 覚醒ゲージがMaxで、属性解放突きをすると、ゼロ距離解放突きに派生します。 スリンガーを地面に撃つ 壁ドン前の必須テクニック、 地面にスリンガー弾を撃つことで、 モンスターがキョロキョロします。 その隙に顔に張り付き、壁ドンしましょう。 壁ドンを2回する条件 ・ 方向転換(頭をクロー攻撃)を1回以内で、1回目壁ドン、 ・ 方向転換(頭をクロー攻撃)を1回以内で、2回目壁ドン このようにすると壁ドンが2回できる。 2回以上方向転換してから壁ドンすると、 絶対にキレます。 気を付けましょう。 壁ドン2回後(キレている状態)、睡眠でリセット キレている状態で眠らせると、キレていない状態に戻ります。 なので、 また壁ドンを2回できます。 飛んでいるモンスターには床ドン 飛んでいるモンスターも床ドンできます。 注意点としては、 空中で1回は、方向転換してください。 なぜなら、 方向転換することにより、高度が下がって床ドン成功率があがるからです。 段差から落として床ドン 壁が目の前になくても、ぶっとばしで段差から落として床ドンも可能です。 選択肢を増やしておきましょう。 モンスター同士でぶつかる 壁がなくて、段差もないけど、モンスターがいるならあてましょう。 モンスター同士でぶつかると、どちらのモンスターもダウンします。 豆知識 重ね着によって、クラッチクローのエフェクトがかわります。 ダンテ 青いエフェクト ウーロン 赤いエフェクト となります。 まとめ クラッチクローの傷つけ、壁ドンはどの武器でも使います。 武器を新しく始める時でも、クラッチクローができれば、何とかなったりします。 アイスボーン環境では、必須テクニックなので必ず覚えましょう。

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