高速 あおり 運転 暴行 犯人。 もはやあおり運転ではなく暴力事件!すぐ逮捕しろ――高速道路上で車止めさせ殴打: J

星崎昭吾(名神高速~名古屋高速あおり運転)Facebookで顔画像が判明で会社名はファイブスター株式会社!ドラレコ映像がマジで怖すぎる…

高速 あおり 運転 暴行 犯人

Contents• 事件の概要 ドライブレコーダーの映像から、堤義道容疑者逮捕に至ったようです。 現在の映像解析の技術はすごいですね。 事件の詳細は・・・ 愛知県日進市の東名高速道路で2月、大型トラックを運転していた茨城県の男性会社員(43)が後続の乗用車の男に停車させられたうえ、殴られて重傷を負った事件で、県警愛知署は3日、名古屋市守山区西城1、自称解体業、堤義道容疑者(33)を殺人未遂容疑で逮捕した。 「殺意は無かった」と容疑を一部否認しているという。 逮捕容疑は2月21日午前2時ごろ、日進市北新町の東名高速道路下り線でトラックを追い抜いた後、進路をふさぐように走って停車させ、トラックを降りた男性会社員に対し、模造刀のようなもので殴るなどし、右膝の骨折など全治6週間のけがをさせたとしている。 車を降りた2人の姿が撮影されたドライブレコーダーの映像から、堤容疑者を割り出したという。 より引用 全治6週間のケガってそうとうですね。 被害男性はようやく回復した頃でしょうか。 運転がトラウマにならないといいですが・・・。 スポンサーリンク 堤義道容疑者について 堤義道容疑者について調べてみました。 プロフィール 名前:堤 義道(つつみ よしみち) 年齢:33歳 住所:名古屋市守山区西城1 職業:解体業(自称) 33歳で、あおり運転の末、暴行だなんて・・・。 働き盛りであるはずの年代がいったい何をしているのでしょうね。 顔画像・SNS 現時点でははっきりとした顔画像は公開されていませんでした。 出典: ドライブレコーダーの映像です。 ぼんやりとしか映ってないので顔はわかりませんね。 Facebookを検索すると、同姓同名で名古屋市在住の方のアカウントが出てきました。 職業も自営という点からも、堤義道容疑者本人のアカウントかもしれません。 断定ができないので掲載は控えますが、気になる方は検索結果はです。 このアカウントが本人だとしても、更新もほとんどされておらず、これといった情報はありませんでした。 ドライブレコーダーに映ったやりとり ドライブレコーダーの映像に映っていたのは、あまりにも身勝手な現実でした。 被害者の男性が運転中、白い乗用車に前をふさがれる様子や男が手に模造刀を持ち男性に近づいてくる様子が映っていたそうです。 出典: トレーラーから出て対応した被害男性に対し、 「おりゃ。 殺すぞ」 と、模造刀のようなものを持って詰め寄る姿がありました。 出典: 脅すだけでは足らずに、暴行に及びました。 出典: 打ちどころが悪かったら死んでいてもおかしくない様な投げ飛ばし方でした。 全治6週間という事なので、映像は一部であって、こんな暴行が続いたかと思うと恐ろしくてたまりません。 ネットの反応 模造刀で殴れば当たり所が悪ければ死ぬしドライブレコーダーの 映像でも殺すぞと言ってるのだから殺人未遂罪でいいでしょ。 ついでに免許永久剥奪。 余罪もありそう。 より この映像をTVで見ましたが、かなり衝撃的で開いた口が塞がりませんでした。 高速道路だというのに、車から降ろすなんて頭がおかしい。 木刀を持ってる時点でアウト、なんの為に必要なの。 殺人と同じです。 より 怒りが抑えられないのは一種の病気です。 麻薬の更正施設があるように、一時的に入所させてアンガーコントロールを身につけさせるべきです。 その間の生活費なと色々と問題はありますが税金の使い方を正しくすれば可能でしょうね。 性格や人格の問題ではなく「病気」です。 より こんな輩に高速道路で出くわしてドラレコとかなかったら一般人はどうすればいいの、反撃してもいいのか、警察はもっと頑張って。 より 急いでる感じの人がいたら迷わず道を譲りましょうね。 お互いがムキになるからこんなことになる。 自分は悪くない。 法廷速度で走っているんだから。 と思ってる奴ほど、ターゲットにされますよ。 周りをよくみて、空気を読んで流れを乱さない運転が一番安全です。 より 犯人の実名だけではなく、勤め先と勤め先の社長の名前、本人の住所、あと親の名前も報道していただきたい。 社会的に抹殺してください。 それぐらいの事してますよ。 あと、これからは車の免許習得と車の購入の際には、運転に相応しい人物かどうかもテストなり面接なりして、車を簡単には手に入らないような世の中にしてください。 より また職業差別されちゃうよ より 解体業、建設建築関係、トラック運転手。 この手の人間多いよなー。 より 解体業、型落ちクラウン、効率の悪い歩き方。 デフォルトだな より あまりにひどい映像に様々な意見が出ていますね。 解体業や乗っている車の印象がすごく悪いようでした。 一部の人のせいでその職業の方や、その車が好きで乗っている方まで悪く言われるなんて・・・。 でもそのぐらい強烈な印象を与えてしまう映像でした。 自分が運転している時に出くわさないことを祈ってしまいますね。 スポンサーリンク.

次の

第3京浜で危険運転!会社役員の男は誰?名前や顔画像は?高速道路で車止め暴行!犯人の会社はどこ?

高速 あおり 運転 暴行 犯人

テレビ朝日の玉川徹氏が8日、同局「羽鳥慎一モーニングショー」 月~金曜前8・00 に生出演。 10日に常磐自動車道で起きたあおり運転の末、暴行を加えた運転手に「社会的な制裁が必要」と厳しい口調で訴えた。 番組では、10日に茨城県常磐自動車道で起きた「白い車」によるあおり運転トラブルを特集。 被害男性が運転する車のドライブレコーダーには、白い車は5分間で車間距離を詰める、急ブレーキを踏むなど19回もあおり運転をくり返し、さらに高速道路上で車を無理やり止めさせ、顔面を殴打するなど被害男性に暴行を加える映像がはっきりと映し出されていた。 この白い車は今回のトラブル以外にも、静岡県内、愛知県内でもあおり運転を行っていた可能性が高いことも伝えられた。 番組MCの羽鳥慎一アナウンサー(48)は「これはかなり悪質。 一時的な感情の盛り上がりではなく、何回もやっているんですから、そういう人間性なんでしょう。 車のトラブルですから、あおり運転というくくりにはしましたけど、傷害事件ですね」と不快感をあらわにした。 玉川氏は「こういう時にひどい目に遭わないためにというのばっかりをやってるんですけど、確かにメディアの役割はなるべくケガをしないためにと伝えるのも役割ですけど」としたうえで「ちょっとこのケースに関してはやっぱり社会的な制裁が必要なんじゃないかな」と怒り心頭。 「もちろん、刑事事件になると思います。 なんで逮捕されていないかっていうと、お盆だから。 お盆で警察は動いてないんですね。 こんなに簡単にわかる話ない。 ナンバーもわかって、映像もあるし、逮捕されない理由もないと思う。 逮捕されても、どういう刑事罰になるかっていったら、初犯だったら別に有期刑受けるってことはないんですよ」と状況を説明しつつ、「そういうことで考えたら、我々が逮捕された段階で顔も名前も出すことでしょうね。 今は逮捕されてないから出してないだけ。 社会的にそういうことは許されないことなんだ!ってことを認知させる必要が我々にはあるんじゃないでしょうか」と続けた。

次の

あおり運転の宮崎文夫容疑者の身柄を大阪で確保、逮捕。茨城県警

高速 あおり 運転 暴行 犯人

法曹関係者は口を揃えて「最高刑20年の危険運転致傷罪や監禁致傷罪を適用するのは法律の拡大解釈になるため難しい」と言っていた。 しかし、一般人も判定を行う裁判員裁判ということもあり、危険運転致死傷罪が適用されたと思う。 一般の人の感情を反映したということで裁判員裁判の特徴がキッチリ出ている。 私はこの判決を尊重すべきだと強く思う。 むしろ求刑23年に対し18年になったことに納得できないです。 今後はどうなるか? おそらく加害者は控訴するだろう。 高裁だと裁定はすべて法曹関係者になる。 当然ながら拡大解釈に対し強い抵抗感持つだろうが、「シロウトの裁判など関係なし」とばかりに違う判定をすると裁判員制度を法曹界で否定することに。 一般市民が判決にも携わる裁判員裁判。 市民感覚での裁判が期待されるが、高裁などで判決が覆されることは多々あるのも現状 高裁としちゃ裁判員制度の可否を判定できないため、一審を踏襲するんじゃなかろうか。 最高裁まで進む可能性大きく、最終的な裁定出るまで数年かかるかもしれません。 危険運転致傷罪の適用で大きな問題となるのが文字どおり「危険な運転とは何か」ということ。 今回検察は「高速道路で4回にわたり前に出るなど危険な運転をした」とし、それが停止した後の死亡事故と因果関係あると認めた。 この判決について複数の法曹関係者に聞いたら「気持ちはわかるけれど拡大解釈だと思います」。 というのも危険運転が直接死亡事故になったワケじゃないからだ。 拡大解釈していけば、法律より心情が優先される韓国のような状況になる。 この点、大いに評価したい。 というのも神奈川県警は追突した大型トラックを『自動車運転過失致死』で書類送検してます。 起訴猶予になっているけれど警察は「追い越し車線に止まっている車両を避けなかったから違反」と認定しているワケ。 起訴猶予ということで刑事罰こそないが、行政処分の根拠になる違反点数についてはキッチリ加算させられるということ。 もし神奈川県警の主張を正しいとしたら、高速道路の本線上で止まっていた被害者を死亡させた原因は、追突した大型トラックの運転手になる。 法曹関係者も高裁や最高裁でこの点は争点になると言う。 自動車の専門家としては地裁の判断が正しいと考える。 高速道路上で止まっていたら避けられない。 この事件を機に、高速道路の追い越し車線に停車していた車両 歩行者を含む と衝突した時の責任をキッチリ決めるべきと思う。 そして走行している側の車両を、渋滞など予見された状況になければ免責すべき。 当然ながらあおり運転で止めたほうは、危険を作り出したことになる。 それが原因で死亡したなら、傷害致死だ。 何より今回はクルマを移動の道具として使っていたのでなく、刃物と同じ凶器として使っている。 だったら危険運転致傷という道交法より傷害致死という刑法犯が妥当。 最高刑20年です。

次の