エポス ポイント 還元率。 エポスゴールドカードはポイント還元率が低い?一番お得に利用する方法

エポスVisaプリペイドカードは年会費無料!ポイント還元率は?使えるお店は?海外もOK?

エポス ポイント 還元率

エポスカードはマイルを貯めるのに適しているのか? エポスカードはマイルを貯めるのに適しているのか? エポスカードを持っている方のなかには、ポイント(名称:エポスポイント)が貯まっていることから、マイル交換を検討している人もいるのではないでしょうか。 もしかしたら、マイルを貯める目的としてエポスカードの発行を検討している方もいるかもしれません。 とはいえ、 エポスカードのポイントを利用したことがない人は、交換先としてマイルを選べるのか分かりませんよね。 また、交換できるのであれば、エポスカードはマイル目的として発行するに相応しいクレジットカードなのか気になるでしょう。 メインカードとして使っている方や発行を検討している方のために、エポスカードはマイル交換に適したクレジットカードなのかを解説していきます エポスポイントはマイルに交換できる エポスカードのエポスポイントは、マイルに交換することが可能です。 交換先には、ANAマイル(ANAマイレージクラブ)とJALマイル(JALマイレージバンク)があるため、エポスポイントをマイルに交換したい人はどちらか片方を選択する必要があります。 なお、どちらを選択すれば良いのか分からない人は、まずはANAマイルとJALマイルの還元率を比較しましょう。 還元率が高ければ高いほど、損することなく交換できることを意味しているため、マイル交換を検討している人にとっては重要なポイントとなります。 なお、ANAマイルとJALマイルの還元率は、以下の通りです。 5%です。 ただし、 エポスカードの会員ランクを考慮した上で比較すれば、JALマイルよりもANAマイルに交換するほうがお得であることが分かります。 そのため、エポスポイントをマイルに交換したい人は、会員ランクを考慮してから交換先を決めましょう。 マイルに交換するならANAマイルがおすすめ エポスポイントをマイルに交換したい人は、JALマイルよりも高還元率となる可能性を秘めているANAマイルを検討しましょう。 エポスカードの会員ランクがゴールド会員やプラチナ会員になれば、JALマイルよりもANAマイルのほうが還元率は高くなるからです。 まずは、エポスカードの会員ランクとマイル交換先の関係性を見ていきましょう。 5マイル 通常のエポスカード会員の場合、ANAマイルとJALマイルの還元率は0. 5%です。 たとえば、「エポスカードVisa」を持っている人は、通常のエポスカード会員であるため、ANAマイルとJALマイルの還元率は0. 5%となります。 また、日頃からエポスカードVisaをメインカードとして利用している人は、これを機会にエポスゴールドカードにグレードアップさせることを検討すれば、会員ランクが上がることからANAマイルの還元率を上げられる可能性があるということです。 なお、エポスカードの年会費は通常5,000円ですが、年間50万円以上利用し続ければ、翌年度以降の年会費は永年無料です。 つまり、エポスカードを毎月4万円~5万円程度利用する人であれば、エポスゴールドカードの年会費を気にする必要はありません。 リボ払いなら効率良くマイルを貯められる マイルを効率良く貯めたい人は、エポスカードの支払方法をリボルビング払い(通称:リボ払い)にすることを検討しましょう。 支払方法をリボ払いにすれば、効率良くエポスポイントを貯められるため、結果的にマイルも貯まりやすくなるからです。 まずは、エポスカードの利用ごとに貰えるポイントを見ていきましょう。 【エポスポイントの還元率】 支払方法 エポスポイント ポイント還元率 通常払い 200円ごとに1ポイント 0. ポイント還元率が0. なお、リボ払いには、利用残高が増えれば増えるほど、利用手数料が増えていくというデメリットがあります。 しかし、支払額の上限を最大にすれば、一括返済と同じようになるため、利用手数料を発生させることがありません。 ただし、 締め日の翌日から確定日の前日までに支払いを終わらせなければ、利用手数料が発生します。 手間がかかっても良いからマイルを効率良く貯めたいという人は、エポスカードの支払方法をリボ払いに設定し、エポスポイントを効率良く貯める方法を検討しましょう。 マイル目的として発行するのはおすすめできない エポスカードが気になっている人のなかには、マイル目的として発行を検討している方もいるでしょう。 しかし、 マイル目的としてエポスカードを発行するのは、還元率が低いことからおすすめできません。 エポスカードの場合、200円ごとに1エポスポイント貯まります。 そして、1エポスポイントのマイル還元率は原則0. つまり、 エポスポイントのポイント還元率とマイル還元率をかけ合わせた場合、マイルの実質還元率は0. 実質還元率0. エポスゴールドカードを発行し、支払方法をリボ払いにすればマイル還元率を引き上げられますが、手間と時間がかかります。 「永久に年会費無料」「全国10,000店舗以上の優待特典を受けられる」など、エポスカードは魅力のあるクレジットカードですが、マイルを貯めるには不向きであるということを覚えておきましょう。 マイル目的として発行するなら航空系カードがおすすめ マイル目的としてクレジットカードの発行を検討している人には、エポスカードではなく、ANAやJALが展開している航空系カードがおすすめです。 ANAやJALが展開している航空系カードは、エポスカードよりもマイルが貯まりやすい傾向があるからです。 5マイル~5マイルですが、ANAカードやJALカードなら5マイル~10マイル貯まります。 エポスカードでも利用金額1,000円で5マイル貯められますが、支払方法をリボ払いにする手間がかかります。 また、 ANAカードやJALカードのような航空系カードは、「初回搭乗ボーナス」「毎年継続ボーナス」「区間基本マイル」など、マイルに特化したサービスを受けられます。 「とにかくマイルを貯めたい」という人は、エポスカードではなく、マイルを効率的に貯められるANAカードやJALカードのような航空系カードを選択するほうが得策と言えるでしょう。 マイル初心者ならJALカードがおすすめ マイルに興味を持ち始めた人には、航空系カードに属するJALカードがおすすめです。 航空系カードにはANAカードもありますが、JALカードなら利用金額に応じて直接マイルが貯まるため、ポイントをマイルに移行する手続きが不要だからです。 ANAカードの場合、貯まったポイントをANAマイルに交換できますが、移行する際に手続きが必要です。 一方、 JALカードは利用金額に応じてJALマイルが直接貯まるため、マイル移行の手続きが不要であり、マイルに関する知識がない人でも安心です。 ANAカードには、「提携航空会社が多い」「飛行機に乗らなくても毎年1,000マイルもらえる」など、魅力的な面もありますが、マイル初心者が発行するならJALカードのほうが向いているということを覚えておきましょう。 なお、JALカードのマイルについては、を参考にしてください。

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【比較】エポスカードとdカードどちらがお得?ゴールドの特典は?

エポス ポイント 還元率

エポスカードはマイルを貯めるのに適しているのか? エポスカードはマイルを貯めるのに適しているのか? エポスカードを持っている方のなかには、ポイント(名称:エポスポイント)が貯まっていることから、マイル交換を検討している人もいるのではないでしょうか。 もしかしたら、マイルを貯める目的としてエポスカードの発行を検討している方もいるかもしれません。 とはいえ、 エポスカードのポイントを利用したことがない人は、交換先としてマイルを選べるのか分かりませんよね。 また、交換できるのであれば、エポスカードはマイル目的として発行するに相応しいクレジットカードなのか気になるでしょう。 メインカードとして使っている方や発行を検討している方のために、エポスカードはマイル交換に適したクレジットカードなのかを解説していきます エポスポイントはマイルに交換できる エポスカードのエポスポイントは、マイルに交換することが可能です。 交換先には、ANAマイル(ANAマイレージクラブ)とJALマイル(JALマイレージバンク)があるため、エポスポイントをマイルに交換したい人はどちらか片方を選択する必要があります。 なお、どちらを選択すれば良いのか分からない人は、まずはANAマイルとJALマイルの還元率を比較しましょう。 還元率が高ければ高いほど、損することなく交換できることを意味しているため、マイル交換を検討している人にとっては重要なポイントとなります。 なお、ANAマイルとJALマイルの還元率は、以下の通りです。 5%です。 ただし、 エポスカードの会員ランクを考慮した上で比較すれば、JALマイルよりもANAマイルに交換するほうがお得であることが分かります。 そのため、エポスポイントをマイルに交換したい人は、会員ランクを考慮してから交換先を決めましょう。 マイルに交換するならANAマイルがおすすめ エポスポイントをマイルに交換したい人は、JALマイルよりも高還元率となる可能性を秘めているANAマイルを検討しましょう。 エポスカードの会員ランクがゴールド会員やプラチナ会員になれば、JALマイルよりもANAマイルのほうが還元率は高くなるからです。 まずは、エポスカードの会員ランクとマイル交換先の関係性を見ていきましょう。 5マイル 通常のエポスカード会員の場合、ANAマイルとJALマイルの還元率は0. 5%です。 たとえば、「エポスカードVisa」を持っている人は、通常のエポスカード会員であるため、ANAマイルとJALマイルの還元率は0. 5%となります。 また、日頃からエポスカードVisaをメインカードとして利用している人は、これを機会にエポスゴールドカードにグレードアップさせることを検討すれば、会員ランクが上がることからANAマイルの還元率を上げられる可能性があるということです。 なお、エポスカードの年会費は通常5,000円ですが、年間50万円以上利用し続ければ、翌年度以降の年会費は永年無料です。 つまり、エポスカードを毎月4万円~5万円程度利用する人であれば、エポスゴールドカードの年会費を気にする必要はありません。 リボ払いなら効率良くマイルを貯められる マイルを効率良く貯めたい人は、エポスカードの支払方法をリボルビング払い(通称:リボ払い)にすることを検討しましょう。 支払方法をリボ払いにすれば、効率良くエポスポイントを貯められるため、結果的にマイルも貯まりやすくなるからです。 まずは、エポスカードの利用ごとに貰えるポイントを見ていきましょう。 【エポスポイントの還元率】 支払方法 エポスポイント ポイント還元率 通常払い 200円ごとに1ポイント 0. ポイント還元率が0. なお、リボ払いには、利用残高が増えれば増えるほど、利用手数料が増えていくというデメリットがあります。 しかし、支払額の上限を最大にすれば、一括返済と同じようになるため、利用手数料を発生させることがありません。 ただし、 締め日の翌日から確定日の前日までに支払いを終わらせなければ、利用手数料が発生します。 手間がかかっても良いからマイルを効率良く貯めたいという人は、エポスカードの支払方法をリボ払いに設定し、エポスポイントを効率良く貯める方法を検討しましょう。 マイル目的として発行するのはおすすめできない エポスカードが気になっている人のなかには、マイル目的として発行を検討している方もいるでしょう。 しかし、 マイル目的としてエポスカードを発行するのは、還元率が低いことからおすすめできません。 エポスカードの場合、200円ごとに1エポスポイント貯まります。 そして、1エポスポイントのマイル還元率は原則0. つまり、 エポスポイントのポイント還元率とマイル還元率をかけ合わせた場合、マイルの実質還元率は0. 実質還元率0. エポスゴールドカードを発行し、支払方法をリボ払いにすればマイル還元率を引き上げられますが、手間と時間がかかります。 「永久に年会費無料」「全国10,000店舗以上の優待特典を受けられる」など、エポスカードは魅力のあるクレジットカードですが、マイルを貯めるには不向きであるということを覚えておきましょう。 マイル目的として発行するなら航空系カードがおすすめ マイル目的としてクレジットカードの発行を検討している人には、エポスカードではなく、ANAやJALが展開している航空系カードがおすすめです。 ANAやJALが展開している航空系カードは、エポスカードよりもマイルが貯まりやすい傾向があるからです。 5マイル~5マイルですが、ANAカードやJALカードなら5マイル~10マイル貯まります。 エポスカードでも利用金額1,000円で5マイル貯められますが、支払方法をリボ払いにする手間がかかります。 また、 ANAカードやJALカードのような航空系カードは、「初回搭乗ボーナス」「毎年継続ボーナス」「区間基本マイル」など、マイルに特化したサービスを受けられます。 「とにかくマイルを貯めたい」という人は、エポスカードではなく、マイルを効率的に貯められるANAカードやJALカードのような航空系カードを選択するほうが得策と言えるでしょう。 マイル初心者ならJALカードがおすすめ マイルに興味を持ち始めた人には、航空系カードに属するJALカードがおすすめです。 航空系カードにはANAカードもありますが、JALカードなら利用金額に応じて直接マイルが貯まるため、ポイントをマイルに移行する手続きが不要だからです。 ANAカードの場合、貯まったポイントをANAマイルに交換できますが、移行する際に手続きが必要です。 一方、 JALカードは利用金額に応じてJALマイルが直接貯まるため、マイル移行の手続きが不要であり、マイルに関する知識がない人でも安心です。 ANAカードには、「提携航空会社が多い」「飛行機に乗らなくても毎年1,000マイルもらえる」など、魅力的な面もありますが、マイル初心者が発行するならJALカードのほうが向いているということを覚えておきましょう。 なお、JALカードのマイルについては、を参考にしてください。

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【比較】エポスカードとdカードどちらがお得?ゴールドの特典は?

エポス ポイント 還元率

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エポスカードには、常時入会特典が用意されています。 マルイの店舗で入会した場合には、マルイの商品券を2,000円分獲得することができます。 インターネット上での入会では、 2,000円分のエポスポイントを獲得することができます。 金額に差はありませんが、マルイの商品券はマルイでしか使えません。 エポスポイントは Visa加盟店で使用できる商品券に交換が可能なので、インターネット上での入会がおすすめです。 【エポスカード】メリットその2:デザインが選べる! 実は、エポスカードのデザインは本当にたくさんあるんです。 私も最初はデザイン目当てでカードを発行しました。 エポスカードでは、以下のようなデザインカードの発行が可能です。 プリキュア• 「その時、カノジョは。 和楽器バンド• 新テニスの王子様• ゴジラ• 銀魂(期間限定)• オトメイト• カプコン• コーエーテクモゲームス ちなみに私は、数年前にオトメイトのデザインカードでエポスカードを発行しました。 入会特典として、オトメイトのオリジナルグッズももらえましたよ(当時)。 自分好みのカードを発行できることが、エポスカードの魅力の1つです。 【エポスカード】メリットその3:ネットショッピングがお得! エポスカードには、ネットショッピングにエポスカードを利用する際、経由することでポイントアップが可能な たまるマーケットというサイトがあります。 たまるマーケットを経由することで、以下のような倍率でポイントを獲得することができますよ。 たまるマーケットは、 上記以外にも本当にたくさんのオンラインショップでの ポイントの還元率を引き上げることができるお得なポイントサイトです。 ポイントの倍率は時期によって異なりますが、ショップのラインナップは大体一緒です。 私は、ニールズヤードレメディーズの洗顔料を使っているので、必ずたまるマーケットを経由して公式オンラインストアで 購入するようにしています。 還元率は2. 5%となりかなりお得です。 【エポスカード】メリットその4:提示するだけで優待サービスも! エポスカードは、マルイの店舗以外でも提示するだけで優待サービスを受けることができます。 たとえば、エポスカードを提示するもしくは決済に利用するだけで、以下のような優待が受けられます。 【映画】• イオンシネマ:共通映画観賞券が1,300円(通常1,800円)• ユナイテッド・シネマ/シネプレックス:共通映画観賞券が1,300円(通常1,800円) 【カラオケ】• カラオケ館:室料30%割引• ビックエコー:室料30%割引、エポスポイント5倍• シダックス:室料30%割引 【レジャー】• 富士急ハイランド:フリーパス割引• サンシャイン水族館:施設料金割引• よみうりランド:ワンデーパス割引 この他にもホテルの宿泊料金やカフェのコーヒー料金など、さまざまな優待サービスを受けることができます。 エポスカード公式サイトの、(外部サイト)では、地域ごとに優待を受けることができる店舗を検索することも可能です。 年会費無料のエポスカードで割引を受けることができるので、とても得した気分です。 【エポスカード】メリットその5:アプリが使いやすい! エポスカードでは、 スマートフォン向けの公式アプリが配信されています。 このアプリがとても使いやすいのです。 アプリのホーム画面がこちら。 エポスポイントの残高と、エポスプリペイドカードの残高を確認することができ、 最大3ポイントもらえるミニゲームで遊ぶこともできます。 (1日1回限り) 買った数だけポイントがもらえますが、以下の場合はポイントがもらえません。 1回目勝ち、 2回目負け• 1回目勝ち、2回目勝ち、 3回目負け 安全策で1回目だけ勝った場合にはゲームをやめることもできます。 (1ポイントもらえます) また、支払い明細も簡単に確認することができ、 支払い照会画面から、「リボ変更」「分割変更」も簡単に行うことができます。 いつでもどこでも支払い明細をチェックできて、大変便利です。 たまるマーケットにもアプリから簡単にアクセスすることができますよ。 【エポスカード】メリットその7:ETCカードも年会費無料! エポスカードは、年会費・発行費無料でETCカードを付帯することができます。 通行料金200円ごとに1ポイントのエポスポイントを獲得することも可能です。 また、エポスゴールドカードをお持ちの方なら、選べるポイントアップショップに登録することで、 ETCの通行料金のポイント還元率を1. 5%にすることもできます。 【エポスカードでのETCカード発行については以下の記事で】 【エポスカード】メリットその8:ゴールドカードが年会費永年無料! 実は、エポスカードを使い続けている理由が、ゴールドカードを保有できていることにあります。 エポスカードのゴールドカードは、通常年会費が5,000円かかるのですが、 インビテーションを受けることにより、年会費は永年無料となります。 エポスカードからのインビテーションの基準は公表されてはいませんが、 「年間50万円以上のカード利用」だといわれています。 しかし、 わたしは50万円もカードを利用していませんし、基準は定かではありません。 とりあえずは年会費無料のエポスカードを決済に利用してみることをおすすめします。 【エポスゴールドカードインビテーションについては以下の記事で】 エポスゴールドカードには、通常のエポスカード以上に魅力がたくさんあります。 そんなゴールドカードを 年会費永年無料で保有できるのは、かなりうれしいです。 【エポスゴールドカード】魅力その1:ポイントの有効期限がない 続いては、インビテーションを受けることで年会費永年無料で入会できる エポスゴールドカードの魅力をご紹介します。 まずは、エポスポイントの有効期限がなくなることです。 通常のエポスカード会員の場合、エポスポイントには ポイント加算日から2年間という有効期限があります。 しかし、 エポスゴールドカードを保有することで、エポスポイントの有効期限がなくなるのです。 有効期限を気にせずにポイントを貯めることができるのは、うれしいですね。 【エポスゴールドカード】魅力その2:選べるポイントアップショップ! エポスゴールドカードを保有すると、「選べるポイントアップショップ」を3つまで設定できます。 「選べるポイントアップショップ」とは、3つまで選択できるショップのポイント還元率が最大3倍(1. 5%)になるサービスです。 エポスゴールドカードおよびプラチナカード会員だけのサービスになります。 選択できるショップの一部をご紹介します。 ららぽーと• イオン• イトーヨーカドー• セブンイレブン• ファミリーマート• エディオン• ヨドバシカメラ• アカチャンホンポ• ユニクロ• 紀伊国屋書店• 東急ハンズ• TSUTAYA• NHK放送受信料• 日本経済新聞• 東京電力• ガスト• スターバックスコーヒー など、本当にたくさんのショップから3つのショップを選択できます。 電気代やガス代といった 公共料金も選べますよ。 【エポスカードで公共料金をお得に支払う方法は以下の記事で】 【エポスゴールドカード】の魅力その3:空港ラウンジが使える! 地方在住のわたしは、友人の結婚式などの度に飛行機を利用します。 そんなときにうれしいのが、エポスゴールドカードの空港ラウンジ利用サービスです。 エポスカードでは、ゴールドカード、プラチナカード会員に向けて 空港ラウンジサービスを提供しています。 利用できる空港は、以下の通りです。 羽田空港• 成田国際空港• 新千歳空港• 函館空港• 仙台空港• 中部国際空港• 小松空港• 伊丹空港• 関西国際空港• 神戸空港• 広島空港• 松山空港• 福岡空港• 北九州空港• 長崎空港• 阿蘇くまもと空港• 大分空港• 鹿児島空港• 那覇空港 全国各地の空港ラウンジを利用できます。 さらに、以下の海外空港のラウンジも利用できます。 ホノルル空港• 仁川空港 ゴールドカードは年会費がかかるカードが多いので、 年会費永年無料で空港ラウンジが利用できるのは、エポスカードならではの魅力です。 【エポスゴールドカード】魅力その4:ボーナスポイントがもらえる! エポスカードゴールドでは、毎年の利用金額に応じて、ボーナスポイントをもらうことができます。 【ボーナスポイント】• 年額50万円以上:2,500ポイント• そして、 100万円以上決済すると、1. 5%になります。 たまるマーケットや選べるポイントアップショップを活用すると、還元率はさらに上がるのです。 エポスカードはメリットだらけ!デメリットはある? エポスカードを利用していて感じるメリットは、以下の1つだけです。 通常のポイント還元率が0. 5% 還元率が1%の楽天カードと比較すると、どうしてもポイントの貯まりにくさを感じてしまいます。 ただし、インビテーションが届き、 エポスゴールドカードを保有するようになってからは、 「選べるポイントアップショップ」やボーナスポイントのおかげでポイントも貯まりやすくなりました。 通常のエポスカードのみを使用している期間は、どうしてもポイントの貯まりにくさを感じてしまうでしょう。 【まとめ】エポスカードの10の魅力!還元率以上の価値が! 今回は、エポスカードのメリット・デメリットをご紹介してきました。 年会費無料で発行できるエポスカードですが、ポイント還元率は0. 5%と一般的です。 しかし、さまざまな優待を受けることができたり、インビテーションを受けることで 年会費永年無料でゴールドカードを発行することができたりと、エポスカードにしかない魅力がたくさんあるのです。 エポスカードの魅力は、還元率の低さが気にならないものばかりです。 まずは年会費無料のエポスカードVIsaを発行して、2,000円分のポイントを獲得してみませんか。 【キャンペーン】イオンカードで20%キャッシュバックのチャンス! エポスカードと並んで人気の高い、年会費無料のイオンカードでは、 現在新規入会者を対象とした「 20%キャッシュバックキャンペーン」が実施されています。 キャンペーンが多いスマホ決済とは異なり、 ポイント還元ではなく現金キャッシュバックなのでかなりお得です。 スマホ決済よりも多数のお店で使えるイオンカードなので、これを機会に入会してみませんか。 【キャンペーン詳細は以下の記事で】.

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