ギガ オレガ オーラ。 【CS優勝】ドロマーオーラ価格調査!【デュエマ】

【デッキ】黒緑オーラループ(ダンゴ武者 入り)

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デュエルマスターズより【黒単オーラデッキ】の優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介。 【黒単オーラデッキ 2020年】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察! ドラガンザークや黒単ドラガン零龍デッキなど等様々なカードが判明しているので、そろそろ《黒単オーラデッキ》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 「 デュエルマスターズ環境考察記事です。 20年間TCGに触れたユーザーが紹介する 今回の環境デッキカテゴリーは【黒単オーラデッキ】。 の出し方ですが、コストが10と言いつつも墓地のオーラの数分だけコストが下がるので比較的簡単に出せる事。 そして今後登場するゼーロン含めて採用しやすいというメリットを抱えているのもポイント。 という訳で今回はデュエルマスターズの【黒単オーラデッキ】の回し方・動かし方の解説をしていこうと思います。 デュエルマスターズの環境を知りたい!という人はこちら。 優勝デッキレシピと共にどういったデッキが強いのかも紹介しています。 今回の主役はこちら!!• 【黒単オーラデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ 黒単オーラデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 【岐阜店】 毎週土曜13:00開催 DM公認大会 12名参加 本日は「ハート」さんの「黒単オーラ」が優勝されました。 罪・無月の大罪(自分の墓地にあるオーラ1枚につき、このオーラのコストを1少なくしてもよい。 そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する。 ただし、コストは0以下にならない)• これをクリーチャーに付けた時、またはこれを付けたクリーチャーが攻撃する時、コスト8以下のオーラを2枚まで自分の墓地から選び、そのクリーチャーに付ける。 これをバトルゾーンから自分の墓地に置く時、かわりに山札の一番下に置く。 相手のターンの終わりに、これを自分の墓地から山札の一番上に置いてもよい。 オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。 そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 「 黒単オーラデッキは《》を主軸にしたデッキでこのオーラを装備した際に墓地のコスト8以下のオーラを装備しつつにつなげて墓地からオーラを展開しつつ動くのがポイントになっています。 昨今ではミクセルやヤッタレマンなどのウィニー展開を妨害するクリーチャーが必須とされていますが、《》などの除去効果も相まって強力できちんと対策を整えれば何とかなることもあります。 また最近では零龍のサブプランも登場して非常に有用で、若干の追い風も吹いています。 こういった速攻デッキにも対応しつつ墓地を肥やして動く。 ツインパクト以降「」などの専用呪文メタなんかが注目されてたりしたけどそれを完全にすり抜けつつ動けるというのが長所として挙げられるわよ。 実際に大会とかでもそういったカードは初動でマナに送られがちだけど致命傷になるようなメタカードとしての種類が減るというのは大きいわよね。 その代わりジョーカーズやGRでのメタには弱いから注意したいわね」 【黒単オーラデッキ】デスザークデッキに似た『黒単コントロール色』 「実際に黒単オーラデッキに関しては『黒単』と言われるだけあって主役カードやエース。 他には黒単オーラにしかない動きもあるんだけど『ドラガンザークからの複数の盤面操作』が強力というのもあるわ。 オーラの数だけ除去を行える《》なんかもそうだけど『とりあえず除去に特化もしてるし』って感じの構築がポイントよ」 「実際に使ってみると分かる除去性能の高さは言わずもがなという感じですね。 昨今では速攻デッキが強い印象がありますがデジルムカデ含め「中速のビートダウン関連」にはかなり強く出れるのと動きが簡単で『初心者にもわかりやすい』のがこのデッキの注目点とも言われています。 デュエマは最近どうしてもGRの運要素などもあって覚える事も多いですが黒単オーラは墓地肥やしてデカイのを出すってだけで完結もしてるし、今後ギガオレガオーラなどの存在もあって新規強化が確定されているのも大きい点でしょうか。 の効果は墓地のオーラの数だけ『コストが減る』ので実質墓地ソースデッキのように展開していけば問題ありません。 採用されてるカードをメインにして色々と紹介していきます」 【黒単オーラデッキ】回し方その1:各種低コストクリーチャーでコントロール&墓地肥やし! 「黒単オーラデッキのポイントは主に色々とあるけど《》《》などの闇文明をメインにした構築を添えるのがポイントになってるわね。 特に、の効果は墓地肥やしなんだけど、デッキからカードを墓地へ送る事で『墓地のオーラカードを増やす』のがポイントになるわよ。 無月の大罪で早出し出来るので中速コントロール付近において驚異的な強さを発揮するデッキでもあります。 特に3マナ付近では既に墓地を3枚肥やせるクリーチャーもいるので実質この段階で一気に3マナ軽減できる強みもあり、4・5ターン目付近で既に『ドラガンザークを出せる』事も。 出来れば5ターン目付近ではドラガンザークか、デジルムカデを出せる体制にしておきたいですね! 黒単オーラデッキで採用したいカードたち まとめ 「は、盤面に出すと『相手のパワーをマイナス2000してクリーチャーを破壊する効果』を持ってるカードね。 ギャスカとかもそうだけど『盤面にマストクリーチャーを出されてる』場合のケアとして使うのが強いわよ。 中盤は《》で更にパワーダウンさせる戦法もあるわね。 最悪コスト2で出せる他にウィニーをつぶせるのが起点ね。 ヤッタレマンとかの序盤のクリーチャーを破壊しておいて除去するのが大事な所だから出来れば速攻デッキに対しては出来る限り持っておきたいカードよ。 因みに墓地へ送られてもドラガンザークのコスト軽減になるかも利点よ。 実質特攻人形ジェニーのような使い方が出来ます。 ハンデスが強力ですが零龍を採用している場合は相手に1ドローを許してるので『メタ返しに合う可能性が非常に高い』のは注意が必要。 また、オレガオーラに関してはハンデスを行えて盤面に残せそうな有用カードとして考えるのもあり。 パワーは一応高く出来るしパワードプレイカーを発動できる可能性もあるので、出来れば採用を検討したい所ではあります。 「墓地肥やし回収のホネンビーの効果が若干変化して墓地肥やして1ドローが可能なカードとして使えるカード。 2マナ軽減で破壊して一気に3枚墓地肥やしも可能な1枚。 初動で動く際にはアド特の手札交換として使えるので積極的に序盤で余裕があれば使いたい所。 ちょっと値段は高めにはなりますが持ってて損はないカードばかりだと思います。 黒単オーラではないですが4ターン目付近では《》による回収&墓地肥やしがえげつないほど強力で、『確実にドラガンザークを出せるようにする』ようにしておきましょう。 黒単オーラデッキで採用したいカードたち まとめ• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から4枚を墓地に置く。 その後、闇のカードを1枚、自分の墓地から手札に戻す。 自分の魔導具クリーチャーを召喚するコストを1少なくする。 ただし、コストは0以下にならない。 「ヴォカイガを採用する事で、黒単オーラを活用した動きを出来るようになります。 最近再録もされていますし安価になって採用出来るようになりました。 オーラではないので事故要因ではありますが、現在の有用な出張カードとして採用して損はありません。 これをクリーチャーに付けた時、そのクリーチャーに付いているオーラ1枚につき、相手のクリーチャーを1体破壊する。 これを付けたクリーチャーが破壊された時、コスト6以下のオーラを1枚、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けるか、1体GR召喚してそれに付ける。 そのクリーチャーがバトルゾーンを離れたら、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 「また、《》などの除去関連も採用しておくと良いわね。 このカードはオーラ分だけ除去が出来るから『とりあえず落としておく筆頭候補』のようなカードよ。 《》を採用する事で真価を発揮するので墓地肥やしには必須。 また他には・・・ジエンデザークなどの活用などもあるのでお金に余裕があれば採用したい所。 パワードブレイカーも含めて『ブレイク数を増やして』展開していきましょう。 ただしシールドトリガーが厚いカウンタージョーカーズ等にはかなり脆いので注意。 墓地肥やしメタとなるフォーコやポクちんなどが出てしまうとリセットされてしまうので『数ターンの対面の後にケアが出来るか』が重要になります。 最悪シールドトリガーなどで対策は出来るものの速攻も受け次第では対策が取れなかったりと『受けの厚みが増えるか』が課題。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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これをクリーチャーに付けた時、相手は自身のクリーチャーを1体選び、破壊する。 その後、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。 ギガ・オレガ・オーラ:これを自分のGRクリーチャー1体に付けてからGR召喚するか、GR召喚を2回してそのうちの1体にこれを付ける。 これを付けたクリーチャーがバトルゾーンを離れた時、これも同じゾーンに行き、その後、そのGRクリーチャーは自分の超GRの一番下に戻る。 扱いとしては通常のと同様だが、このを時に、1体にこれを付けてからするか、を2回行ってからそのうちのどちらかにこれを付けるという点で異なる。 つまり通常ののにがおまけで付いてくるような感覚である。 展開が苦手だったにとって願ってもないだが、必ず1体はがないをすることになる。 やのようにが付いていないと真価を発揮できないがめくれてしまうと痛手となる。 ルール• 2回する方を選んだ時、やなどのでの上から1枚目ができない場合、そのまま不発となり2枚目を表向きにしてチェックする事はできない。 クリーチャーに付いているギガ・オレガ・オーラを、何かしらの効果で別のクリーチャーに付ける時も、GR召喚を1回行える。 ギガ・オレガ・オーラはどうやって使いますか? ギガ・オレガ・オーラを使う時は、すでにバトルゾーンに存在するGRクリーチャーの上に付けてからGR召喚を1回行うか、2回GR召喚をしてそのいずれかに付けます。 それ以外は、通常のオレガ・オーラと同様に扱います。 の「これをクリーチャーに付けた時」の効果で ギガ・オレガ・オーラをGRクリーチャーに付けた時、 ギガ・オレガ・オーラの効果でGR召喚を1回行うことは出来ますか? はい、出来ます。 ギガ・オレガ・オーラを効果でクリーチャーに付ける時も、GR召喚を1回行うことが出来ます。

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【CS優勝】ドロマーオーラ価格調査!【デュエマ】

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2マナ。 手札操作持ち 2マナ。 のみだが、軽さを重視するなら 3マナ。 より良質な手札操作持ち 3マナ。 小型を 1回目のcipでもう一枚出せる。 2枚重ねにする事も可能 し、を の の。 でするS・トリガー。 クリーチャーに付けた時2枚ドロー。 疑似と高相性 付けたクリーチャーが破壊された時、付けていたオーラを全て手札に。 パワーも高め。 に頼らず《ヴィトラガッタ》の攻撃を通しやすく出来る 3マナ。 オーラを付けたターンのみ、急激に。 攻撃時に疑似を重ね掛けすると、相手のシールドを一気にブレイクしきれる 相手の墓地のを逆利用。 ターン終了時にも で自身の以下 攻撃時とコスト6以下のオーラまたは呪文を使用できる ブレイク後に生き残ればオーラ展開 cipで相手2体にプリン効果 自然 [ ]。 オーラ付きクリーチャーを1体追加で用意できる 疑似。 で相手の2000以下を全て 疑似侵略。 で1体を確実にマナ送り 疑似侵略。 5枚目以降の《ヴィトラガッタ》として 疑似侵略。 S・トリガーなのでカウンターしつつ効果でも可能。 このカードが疑似侵略のタネになる事も 疑似侵略。 バトルに勝てば 疑似侵略。 3マナなので手打ちも オーラ2枚付いていれば攻撃時 付けた先に疑似と高パワーを与える バトル勝利時、付いているオーラ1枚につき でマナから5コスト以下のオーラ展開。 オーラの重ねた枚数を稼いだり、《ユリアンラウド》を終盤引き出したりと汎用性は高い オーラ2枚付いていればマナ送り。 防御札としても 貴重な付きオーラ。 も役立つ。 オーラの重ねた枚数とクリーチャー数を稼げる。 2マナのオーラ。 破壊されてもこのオーラはマナへ 候補その他 [ ] 止め 互いに 強制攻撃持ちだがバトルに強め 味方が出ると 相手の攻撃をスピードダウン 攻撃時は高パワーなのでと高相性 高パワーなのでパワード・ブレイカーと高相性 バトルゾーンを離れたとき このクリーチャーをした時相手1体をタップ。 ブロッカーに邪魔されにくい 場を離れる時オーラを2枚犠牲に生き残る。 効果は殆どおまけ このデッキの回し方 [ ] 序盤はやといった低コストオーラを用意しながらを行う。 オーラを2枚重ねに付けたら攻撃を開始。 疑似や追加効果でアドバンテージを稼いでいく。 終盤はやによる、からので大量にオーラを付けて勝負を決める。 が用意できれば大量展開も重なって相手の立て直しは困難になる。 長所 [ ] は基本的にコスト踏み倒しメタに強く、バトルゾーンに出ることを阻害されにくい。 また、序盤に出したGRクリーチャーをオーラで強化していく事もできる。 その為、新たにGR召喚するのか、既存のクリーチャーにつけるのかといった幅広い戦略を取ることができる。 や持ちオーラが多く、より展開が早い。 の数値が20000を超える事が多く、ブレイク時には実質と化す。 当然にも強く、バトルに関する能力のオーラも活かしやすい。 疑似侵略による重ねがけが主要戦術となるので、一体でもオーラを付けているクリーチャーがいればを突破しやすい。 攻撃を重視したプレイングなので、初心者にも扱いやすい。 短所 [ ] これはにも通じる弱点だが、一体のクリーチャーだけをで強化し続けるとそのクリーチャーがバトルゾーンを離れた時、立て直しが困難となる。 特に「侵略オーラ」型で序盤に勝負を決めようとすると起こりやすい。 コントロール型の相手なら、序盤はやで力を蓄えておいた方が勝ちやすい対面も多い。 要するに相手に合わせて、慌てる事なくオーラを展開する事が大切である。 また、一気にシールドを破りきる戦法が多く、には滅法弱い。 柄、は用意できず、も無いので場の制圧に関しては不安も残る。 参考 [ ]•

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