大阪 市立 大学 商学部。 大阪市立大学の商学部と神戸大学の経営学部、大阪大学法学部国際...

大阪市立大学/大学トップ|大学受験パスナビ:旺文社

大阪 市立 大学 商学部

A ベストアンサー どうも質問を見る限り、あなたのなかでもう「答え」は出ている気もします。 (笑 法曹になりたいのでしたら、市大に行かれるべきでしょう。 公務員になる気がないのなら、なおさらです。 政策学部に言ったところで、つまらないだけではないですか?もっとも、今の志望なんてコロコロ変わるものですから、こういうのは半分勢いで決めるしかないのですが・・・ 法曹になりたいのならば、法学部に行くべきですね。 その後、京大・阪大・市大・神大・同大などの法科大学院を目指せるよう、頑張って下さい。 一部では、語学も必要なようですよ。 入学試験の難易度は、おしなべてあまりかわらないでしょう。 今は、国公立と私立の偏差値的な微妙なランキングが気になるかもしれません。 でも、市大と同志社でどちらかが一方的に社会的評価が低いということは考えにくいですから、あとは殆ど好みの問題でしょう。 対応できないと辛いかも。 地味ながら総じて優秀、という雰囲気。 まあ、こんなところでしょうか。 どうも質問を見る限り、あなたのなかでもう「答え」は出ている気もします。 (笑 法曹になりたいのでしたら、市大に行かれるべきでしょう。 公務員になる気がないのなら、なおさらです。 政策学部に言ったところで、つまらないだけではないですか?もっとも、今の志望なんてコロコロ変わるものですから、こういうのは半分勢いで決めるしかないのですが・・・ 法曹になりたいのならば、法学部に行くべきですね。 その後、京大・阪大・市大・神大・同大などの法科大学院を目指せるよう、頑張って下さい。 一部では、語... A ベストアンサー ものすごく単純な話をしますね。 日本の国民のかなりの人数が関東・首都圏に住んでいて、若年人口はさらに多い比率になっています。 なので、関東に住んでいる人(私もですが)は、基本的に、地方の大学はほとんど知りません。 知っているとしてもスポーツを通してとか、予備校での知識とか、大学での本質ではないところで知っているだけということが多いようです。 大阪大を地方国公立大とか、九州大と同位置とか思っている人がけっこういるんじゃないかな? で、話を戻して、 今も昔も、早稲田大は、私立の最高峰。 天下の東京大の滑り止め(併願校)です。 国立大理系学部が基礎研究を軸に設立されたことに対抗して、実社会に役立つ大学を目指して、実学に特化した大学とも言えます。 なので、現在では私学の学究の府の頂点は慶應大に譲ってしまった感がありますが、今でも有能な卒業生を輩出し、なを維持しています。 神戸大は動きが少ない国公立大の中では珍しく、近年上昇中の大学で、京都大の滑り止め(第二志望校)の位置づけを確保しつつあります。 本来は私学では同志社、国立では大阪大がこの位置をしめるべきなのですが、大阪大はセンター試験重視のため、センター試験に失敗した京都大志望者にはつらいところがあり、神戸大がその位置を占めつつあります。 また、教えている内容も、国立大としては独自のものがあるので、一度サイトなどで見られては? 基本、入試面からの大学の位置づけとしては大差ないというのがホントのところではないでしょうか? 先生が神戸大を薦められたと言うことは、主要教科の学力が高く、しかも5教科バランス良く成績がよい科目があるということですよね。 社会にとってはこのバランスの良い人間を育てることは大切なことです。 ほどほど万能でかつ専門を持っている人が理想ですからね。 親御さんや先生が国立大を勧める最大の理由が、社会に出るための最低限の知識である高校の授業で5教科をきちんと勉強して送り出せるからです。 大学では、高校ほど幅広くは勉強しませんからね。 専門の勉強は大学からで十分です。 また、高校の先生としては親御さんの経済的な負担についても考えないといけませんから。 東京の私立校のように金持ちばかりが通っているというわけでもないですからね。 ただ、人生はあなたのモノですから、あなたがきちんとした理由を持って早稲田大に行きたいなら、その旨を説明して、自分の選択を通すべきです。 世の中、平等ではありません。 経済的な問題がないかは、きちんと親御さんと相談されたうえでの話でですよ。 また、あなたは一つ勘違いをされているかも。 あなたは現在、高校2年生ということですよね。 現在の学力バランスが分からないので、何ともいえませんが、普通なら、現時点で難易度が高いのは神戸大の方です。 受験時の難易は早稲田大の方が高いですが、これは入試科目数を絞って受験勉強をした結果によるモノです。 これから5教科の成績を伸ばしていく方が難しいのはカンタンな理屈でしょう? その意味でも、国立大に興味がないなら、早稲田大に向かって早めに対策を始めた方が良いと思いますよ。 早稲田はかなり独自な入試問題が出ます。 単純な高校の学習の延長線で受かる国立大とはちょっと違いますので、気をつけてくださいね。 ものすごく単純な話をしますね。 日本の国民のかなりの人数が関東・首都圏に住んでいて、若年人口はさらに多い比率になっています。 なので、関東に住んでいる人(私もですが)は、基本的に、地方の大学はほとんど知りません。 知っているとしてもスポーツを通してとか、予備校での知識とか、大学での本質ではないところで知っているだけということが多いようです。 大阪大を地方国公立大とか、九州大と同位置とか思っている人がけっこういるんじゃないかな? で、話を戻して、 今も昔も、早稲田大は、私立... Q 弟が名古屋在住で地方受験で、高望みだった第一希望群の同志社大学経済学部と明治大学商学部を受けて両方受かりました。 国立大学はセンターでかなり失敗してしまったとのことなので、見込みはないそうです。 学費の払い込みも準備しており、ほぼどちらかに決めることになるそうなんですが、どちらの大学がいいでしょうか? 両校の良い点、悪い点、OBOGの方のご意見もうかがいたいです。 弟はもともと経済系学部志望です。 同志社経済のほうが明治商より少し偏差値的には上と聞いています。 また明治商は明治の看板学部で学内でのステータスは若干他学部より高いと聞いたことがあります。 少ないデータで、根拠にもならないですがわたしの知人の両校のOBの人は同志社はやや育ちがいい感じで少しプライドが高い、明治は少ししみったれているが、インテリ臭さがないといった印象です。 わたしが彼にアドバイスしたのは、将来の就職を見据えたとき、東京の明治にいくってことは東京での就職に影響されることになるよ、ととりあえず言いました。 まだ東京で就職とかUターンで地元に帰って就職とか全く想像つかないとは言っていましたが。 また、わたしは関西圏の事情には少し疎いので教えていただきたいのですが、京都の同志社にいくということは関西の中心である大阪の大手企業への就職へ影響されることになるのでしょうか?また関西大手企業の事情として、東京に本社機能を移転している企業が多いと聞いています。 多数の会社の本社が東京に移転するということは、大阪で就職活動しても、事実上東京で働くことになるのでしょうか?あるいは全国展開の上場企業でも関西地域採用枠で関西圏中心の勤務などがあったりもするのでしょうか? どうかアドバイスお願いします。 弟が名古屋在住で地方受験で、高望みだった第一希望群の同志社大学経済学部と明治大学商学部を受けて両方受かりました。 国立大学はセンターでかなり失敗してしまったとのことなので、見込みはないそうです。 学費の払い込みも準備しており、ほぼどちらかに決めることになるそうなんですが、どちらの大学がいいでしょうか? 両校の良い点、悪い点、OBOGの方のご意見もうかがいたいです。 弟はもともと経済系学部志望です。 同志社経済のほうが明治商より少し偏差値的には上と聞いています。 また明治商... A ベストアンサー 同志社でも明治卒でもありませんが、某企業の人事部にいます。 就職を重視するなら結論はズバリ「同志社」でしょう。 No.9の方は一般的な知名度で明治を推してますが人事担当者にはそんなこと全く関係ありません。 ついでに言うと「東京六大学」は単なる野球のリーグです。 良く「東京の名門大学」の代名詞と勘違いしている方がいるのですが・・・。 確かに同志社に進んだ場合、西で就職する方がアドバンテージは大きいですが、同志社・関西学院あたりまでなら全国でも立派に通用しますよ。 当社は東京が本社ですが、採用には「西枠」があり、事務営業系なら関関同立あたりのイキが良いのがたくさん入社してます。 ある程度実力で採用が決まるのはもちろんですが、一般的に企業は厳しい学校ランクを持っていることを認識して下さい。 私立大学で同志社より明らかに上と断言できるのは(学部によるが)早慶上智だけです。 Q 今日受験が終わり、とりあえず上智大学(外国語学部英語)に合格している者です。 他には早稲田や千葉大(どちらも文学部)を受けましたが、まだ結果待ちです。 そこで、もしほかの大学にも受かった場合を考えてここの質問で皆さんのいろいろな意見を いくつか見させていただいたのですが、 その中で上智大学のあまり良くない評判というか、行くのが不安になってしまう情報が いくつかあったので質問させていただきました。 例えば、 ・帰国子女に甘い ・外国語ができれば入れてしまう ・実際学生や卒業生も英語だけできるという人が多い ・早慶とは区別されて下に位置する(これは一般的なようですが) などです。 特に『外国語だけ』という意見が目立って気になります。 この評判は本当なのでしょうか? できるだけ詳しい方、上智大学に近い方などに答えていただけると嬉しいです。 卒業生でしたら個人的な意見でも良いので。 上智以外受からなければどのみち仕方ないのですがどうぞよろしくお願いします。 今日受験が終わり、とりあえず上智大学(外国語学部英語)に合格している者です。 他には早稲田や千葉大(どちらも文学部)を受けましたが、まだ結果待ちです。 そこで、もしほかの大学にも受かった場合を考えてここの質問で皆さんのいろいろな意見を いくつか見させていただいたのですが、 その中で上智大学のあまり良くない評判というか、行くのが不安になってしまう情報が いくつかあったので質問させていただきました。 例えば、 ・帰国子女に甘い ・外国語ができれば入れてしまう ・実際学生や卒業生も英語... A ベストアンサー 元塾講師です。 帰国子女に甘いというのは事実です。 今年の経済学部経営学科の大問8をご覧いただければわかりますが(2012年2月7日実施)圧倒的に帰国子女有利です。 帰国子女はまず間違えません。 勿論英語を一生懸命勉強した非帰国子女でも解答はできますが満点は難しいです。 その分だけ帰国子女に下駄をはかせているといえます(大学側がそれを望んでいれば問題はありません) 外国語ができれば合格してしまうというのも半分は正解ですが半分は違うと思います。 特に国語はよくできた問題が多く(全然だめなものも一部ありますが)過去問は論理力を養成するには言い教材になります。 ただそれらをしっかり教えられる高校・予備校教師が少ないのが現状で上智の問題の良さを世間が認識していないのが現状です。 理由は早慶より少し下のレベルで入学者が少ないため扱われることが少ないためです。 ただ、マーチとは一線を画す理由もここにあると思ってます。 マーチは論理力がなくても暗記一辺倒で合格できますから。 知っている人からすれば「上智の外語学部出身者」は一目置く存在のはずです。 大学としては確かに早慶に次ぐ順位という扱いですが外国語学部に関して言うと早慶と差はありません。 上智、もしくはそれ以上の大学の人はそうではないことは十分知っています。 上智大学は素晴らしい大学と思いますが、早慶と比べると「キャンパスが小さい」、「学生・卒業生数が少ない」、「専門的な勉強はできるが一般教養や幅が広い交流がしにくい」等のデメリットはあるかもしれません。 内部進学がある早慶などの大学では彼らからその大学の雰囲気を勉強しながら生活するのが楽ですが上智にはそれがありません(勿論国立大学もですが)。 ただそうしたことがない方がいい場合もあるので何とも言えません。 英文を勉強するには非常にいい環境です。 ただOB・OGが少ないことなどで就職活動で早稲田より若干落ちることはあります。 ただ、大学名で落とされることはまずありません。 最終面接で「幹部に早稲田が多いから」というレベルで落ちるだけです。 しかし面接でも勉強した内容はよく聞かれるので、上智で一生懸命勉強した方が印象は良くなるのは言うまでもありません。 乱文・長文で申し訳ないですが参考になれば幸いです。 元塾講師です。 帰国子女に甘いというのは事実です。 今年の経済学部経営学科の大問8をご覧いただければわかりますが(2012年2月7日実施)圧倒的に帰国子女有利です。 帰国子女はまず間違えません。 勿論英語を一生懸命勉強した非帰国子女でも解答はできますが満点は難しいです。 その分だけ帰国子女に下駄をはかせているといえます(大学側がそれを望んでいれば問題はありません) 外国語ができれば合格してしまうというのも半分は正解ですが半分は違うと思います。 特に国語はよくできた問題が多く(全... A ベストアンサー No4の者です。 今はどうか知りませんが、一昔前の早稲田には「科目履修制限」というものがありました。 何かと言うと「1年間で履修できる科目数に上限がある」というものです。 この制度によって、「1年生の時に大量に単位を落とした結果、2年生に進む前に留年が決定」する哀れな人がたまにいました。 早稲田の場合、5年生とか6年生という呼び方になるので、大学を卒業するまでに5年以上かかることが1年生の時に確定してしまうということです。 たいていの大学では、「履修制限」なんて非情な制度はないので、1年生の時にたくさん単位を落としても、2年生以降で頑張れば挽回して4年で卒業できる 可能性がある はずです。 あるいは、3年まででたくさん単位を取り、4年生の時はゼミに出て論文を書くだけ、という状況にできます。 早稲田では、3年まで全優の人であっても、例えば4年の時に試験前に交通事故に遭って入院すれば、単位不足で留年する恐れがあります。 やむを得ない事情があっても、学校に行って試験を受けなければ普通は単位を取れませんから 今の早稲田に「履修制限」制度があるのかどうか知りません。 ただし、この制度は「学生が多すぎるから」設けられたものでしょう。 早稲田の学生が校舎や教員の割に多すぎるのは他の方が指摘されるように「早稲田の伝統」なので、「履修制限」が現存していても不思議はないと思います。 また、他の方も指摘されるように学生が多すぎる早稲田では、学年の3~4割?の学生はゼミに入れず「ゼミなしっ子」になり、就職に不利になります。 この段階で「勝ち組・負け組」に分かれると言って良いでしょう。 誰も、入学時には自分がゼミに入れないなんて思わないわけですが、ゼミの総定員が学生数より明らかに少ないので、ゼミなしっ子は確実に発生していました。 考えてみればとんでもないことです。 「履修制限」「ゼミなしっ子」、いずれも入学してから知って「ウソだろ!」と驚愕することです。 早稲田のパンフレットには一切書いてありません。 なお、早稲田が阪大に勝るのは「学生の多様性」「大都会の刺激」でしょう。 大学時代にいろんな人と接して人生経験を積みたいのなら、阪大より早稲田です。 まあ、そんな変な人生経験は積まない方が安全かもしれませんし、変な世界に走ってしまうウブな学生も毎年一定数います。 No4の者です。 今はどうか知りませんが、一昔前の早稲田には「科目履修制限」というものがありました。 何かと言うと「1年間で履修できる科目数に上限がある」というものです。 この制度によって、「1年生の時に大量に単位を落とした結果、2年生に進む前に留年が決定」する哀れな人がたまにいました。 早稲田の場合、5年生とか6年生という呼び方になるので、大学を卒業するまでに5年以上かかることが1年生の時に確定してしまうということです。 たいていの大学では、「履修制限」なんて非情な制度はない... Q 上智大学外国語学部(英語以外)と早稲田大学文学部に合格しました。 どちらも落ちるか、一方しか受からないと思ってたのに、2つとも受かって悩んでいます。 語学や国際関係学に興味があるので、上智が良いのかなと思っていましたが いざ早稲田に受かってしまうと、ネームバリューや規模の大きさにちょっと惹かれます。 また、今年の学部改変で早稲田文学部では以前の外国文学各コースに語学もプラスしたようで、 語学&国際エキスパートの上智or語学もまぁできるネームバリュー抜群の早稲田という選択になり難しくて・・・ 将来就きたい職業は具体的に決まっていません、公務員から企業就職まで幅広く考えています。 英語以外の語学は全くの未経験です。 帰国子女でもありません。 自宅は四国ですから、どっちを選んでも上京して一人暮らしをします。 いろいろな方に、いろいろな観点からアドバイスいただけたら嬉しいです。 どうか宜しくお願いいたしますm( )m A ベストアンサー こんにちは企業で学生採用やってます。 どちらにしようか困ってるんですね。 将来何したいかも入学後ってことですね。 ワイワイ学生生活楽しく満喫なら早稲田。 しっかり勉強でも、学生生活もってなら上智。 両方の大学も企業から信頼もあるし申し分ないでしょう。 ただ、早稲田の文学部の就職は同大学の他学部 より落ちるようです。 求人数で。 とにかく早稲田の文学部ならメインキャンパスから 少し外れますが高田馬場付近なので 賄い付き下宿街などあったり、安アパートも 近くにあります。 早稲田界隈は 学生街で学生っぽい生活が過ごせます。 早稲田価格でランチ、ディナーお腹いっぱいになる お店がワンサカあり、とても全て通えません。 さらにサークル活動も早稲田が上です。 スパーフリーもどきや他大とつながってるサークルも いっぱい、公認非公認、同好会などそれはそれは 活動が自由です。 気をつけてください。 犯罪に巻き込まれます。 特に地方出身者は 巻き込まれやすいです。 上智の四谷はビジネス街なので周囲の雰囲気が 学生っぽくありません。 安い店もないし。 アパートは東京郊外へ出ないと安くないし 通学上朝ラッシュは地獄です。 ただ、将来国際的な仕事に就きたいなら 上智がお勧めです。 求人もそれなりのところから 来ています。 上智の外国語学部なんて 受かろうと思っても受かりにくいところですよ。 上智でも早稲田ほどではありませんが サークルちゃんとありますし、 どちらを選んでもいいと思います。 ネームバリューはこの際捨てて 第3者の目から再度考えてみてください。 楽しい学生生活お祈りいたします。 いいな、私も学生と会うたびあの頃に 戻りたいと思いながら、地方からでて東京に 住んでいます。 こんにちは企業で学生採用やってます。 どちらにしようか困ってるんですね。 将来何したいかも入学後ってことですね。 ワイワイ学生生活楽しく満喫なら早稲田。 しっかり勉強でも、学生生活もってなら上智。 両方の大学も企業から信頼もあるし申し分ないでしょう。 ただ、早稲田の文学部の就職は同大学の他学部 より落ちるようです。 求人数で。 とにかく早稲田の文学部ならメインキャンパスから 少し外れますが高田馬場付近なので 賄い付き下宿街などあったり、安アパートも 近くにあります。 早稲田... Q 今年受験をした現役生の男子です。 名古屋市立大学 人文社会学部 現代社会学科 上智大学 文学部 新聞学科 に合格しました。 市大は国公立の第一志望、上智は私立の第一志望で、ともに興味のある分野を学ぶ事ができ、やりたい事もあります。 それぞれの大学に魅力を感じ、どちらに進学しても良いと思っているので決めかねています。 自分は愛知の者で、将来的には在名の大手企業 特に運輸系のJR東海か名古屋鉄道 に就職したいと考えているので、名古屋における就職の有利さを進学先決定のキーポイントにしようと思っています。 上智大学は名古屋での知名度は高くはありませんし、名古屋の土地柄、在名企業には地元国公立大卒の方が有利だと思うのですが、どうでしょうか。 学費など金銭面や学習環境の差などは考えず、名古屋の企業への就職のしやすさという点だけをみると、どちらの大学を選択するのが賢明でしょうか。 情報やアドバイスをいただけるとありがたいです。 A ベストアンサー 大学が 就職のためだけと考えるのは 寂しいですね。 4年間の学びの時間から 人間としても大きく変わるチャンスが 得られます。 なんか 何十年も前の考え方のようにきこえます。 就職だけのための大学選び。 自分も 名古屋の大学でした。 で、今は 東京で活動していますが、 こちらでしか 得られないものはあります。 もちろん、地元でしかえられないものもあるでしょう。 僕としては、 若い頃に 家を離れ 東京という地で学ぶのも 大きな意味があると思いますが……。 本当に 学びたいことのある大学! 自分を成長させられる可能性のある大学! そんな尺度で考えるのも大事かも。 今は 大変な時代ですが、 4年後は全く読めませんね。 精一杯 悩んで 決めて下さいね。 Q 千葉在住の受験生の父親です。 愚息は当初(2週間前迄)東大希望でした。 しかし、センター試験が8割程度しか出来なかったという事で、進路を変更することとなりました。 受験校は東北大学と早稲田大学です。 本人の第一志望は東北大学で、旧帝国大学のブランドに引かれているようです。 彼が在学の高校は県立の進学校です。 卒業生の半数以上が国立で、東大や京大にも10名程度進学しておりますので、彼自身のプライドがあるようです。 私としては、昨今の厳しい就職や生活費も余りかからない早稲田大学を進めたいと思っております。 そこで、同じような条件で受験活動中の方や、既に両校に在学の方に、アドバイスをいただきたくお願いいたします。 いずれの大学も受験していない段階での質問で恐縮ですが、時期が迫っておりますので、至急アドバイスをお願いいたします。 A ベストアンサー 東北大学と思います。 私自身が、東北大学と早稲田大学の両校に合格しましたが、国立大学で学費の安さを考慮し躊躇せず東北大学を選びました。 (当時) 正解だったと考えています。 1)研究第一主義 2)学費の安さ が主な理由ですが、総じて皆良く勉強するのでそういう意味での刺激は一定期待できると思います。 数々の輝かしい業績は大学に入って初めて知ることとなりました。 仙台は支店経済ですが、東北地方の中心地であり街自体が非常にコンパクトにまとまっています。 一方で東北という自然に溢れた環境は非常に住みやすい処だと思います。 (卒業後、既に就職で上京していますが、「仙台は住みやすい」という意見は卒業生ほぼ全員一致しています) 下記は参考まで。 alumni. tohoku-university. alumni. tohoku-university. thomsonscientific. htm 東北大学と思います。 私自身が、東北大学と早稲田大学の両校に合格しましたが、国立大学で学費の安さを考慮し躊躇せず東北大学を選びました。 (当時) 正解だったと考えています。 1)研究第一主義 2)学費の安さ が主な理由ですが、総じて皆良く勉強するのでそういう意味での刺激は一定期待できると思います。 数々の輝かしい業績は大学に入って初めて知ることとなりました。 仙台は支店経済ですが、東北地方の中心地であり街自体が非常にコンパクトにまとまっています。 一方で東北という自然...

次の

大阪市立大学

大阪 市立 大学 商学部

メニュー• 大阪市立大学商学部に合格するには、正しい対策、勉強法を実行する必要があります。 そのために、どんな入試方式があるのか、受験できる入試科目は何か、合格最低点や合格ラインについて、偏差値や倍率、入試問題の傾向と対策など、把握しておくべき情報、データがたくさんあります。 大阪市立大学商学部に受かるにはどんな学習内容を、どんな勉強法ですすめるのかイメージをしながら見ていきましょう。 まだ志望校・学部・コースで悩んでいる高校生も、他の大学・学部と比べるデータとして、大阪市立大学商学部の入試情報を見ていきましょう。 大阪市立大学商学部に合格するには、大阪市立大学商学部に合格する方法つまり戦略的な学習計画と勉強法が重要です。 あなたが挑む受験のしかたに合わせてじゅけラボ予備校が大阪市立大学商学部合格をサポートします。 大阪市立大学商学部はどんなところ? 大阪市立大学の商学部では「企業」の活動を通して、「生きた経済」を学びます。 また教育方法の最大の特徴は、少人数でのゼミナール制度を採用していることです。 教員との親密で徹底的な討論を通じて自分の頭で物事を考え、それを明確に表現できる能力を養うために、きめ細かな教育が行われています。 <商学科・公共経営学科> 実社会との交流を重視する「考える実学」を基礎に、時代を見通せる能力の育成、都市に基礎を置き世界的な視野に立って、経営学・商学・会計学に関する教育研究の発展、先端的な研究の成果を活かした教育の発展をめざしています。 難問を解くことばかりに気を向けず、まずは標準問題が解けるようになりましょう。 演習は標準レベルの問題集を一通り終えた後に、過去問で仕上げましょう。 そのため、 商学部の受験対策は、同じレベルのテキストと過去問を確実に解けるようにするのがポイントです。 またセンター試験の配点が高いのでセンター対策をしっかり行いましょう。 科目数の少ない二次試験の得点はセンター後にも十分伸ばすことができます。 センター試験配点…国語:100、数学:100、理科:50、社会:100、外国語:150 二次試験配点…数学:170、英語:170、国語:160 〇専門・総合 センター試験750点、二次試験250点の計1000点満点で合否判定を行います。 センター試験配点…国語:200、数学:250、外国語:300 二次試験配点…英語:150、国語:100 すべて記述式です。 センター試験配点…国語:200、数学:200、外国語:200 〈時間割〉 9:30~11:30(小論文) 大阪市立大学商学部の入試日程 一般選抜入試[前期] 出願期限 2020年(令和2年)1月27日(月)~2月5日(水) 試験日 2020年(令和2年)2月25日(火) 合格発表 2020年(令和2年)3月 9日(月) 一般選抜入試[後期] 出願期限 2020年(令和2年)1月27日(月)~2月5日(水) 試験日 2020年(令和2年)3月12日(木) 合格発表 2020年(令和2年)3月23日(月) 大阪市立大学商学部 入試科目別受験対策・勉強法• 英語 入試傾向と受験対策・勉強法 商学部の一般入試の英語は、例年大問4題で構成されています。 各大問では、下記のような問題が出題されています。 ・長文読解:3題 -和訳、語句や文、内容の説明、段落や全体の内容理解、選択問題、空欄補充など ・和文英訳:1題 -日本語の提示された文章の和訳 <長文読解> 商学部の入試問題では、長文読解の割合が多数を占めるため、長文読解に苦手意識を持っている受験生は、特に力を入れて練習しておきましょう。 ただし、長文読解といっても500~700words程の文章で、難易度も大学入試標準レベルです。 問題量に比べて、試験時間はあまり余裕が無く、精読よりも速読に力を入れましょう。 学習の際は、一文一文の文法や文構造を正しく理解しながら読み、日本語に丁寧に訳す練習をすることが大切です。 そのために構文の理解力、語彙力をこつこつ上げていくことが高得点への近道です。 <和文英訳> 和文英訳は、日本語の読み替えが求められますが、内容は大学入試標準レベルなので高得点を狙えます。 英作文のトレーニング方法は、やみくもに英文を書くのではなく、英文を書くルールを学んだうえで英文のストックを増やしていくことです。 重要な構文を使った例文を暗記することで、書ける英文が着実に増えていきます。 そのため構文集、例文集などの英文を丸暗記していくと良いでしょう。 数学 入試傾向と受験対策・勉強法 商学部の一般前期入試の数学は、例年大問4題で構成され、全問記述式です。 また試験時間は90分となっています。 様々な範囲から出題されるので、本番までに広く学んでおきましょう。 受験生が苦手にしがちな証明問題も出題されているので、日ごろからいかに数学に取り組んでるかが差に表れやすいです。 さらに、商学部の数学は記述式であるため、答えだけでなく、自分自身がどのように考えたかという過程を採点者に分かりやすく記述できるようにしましょう。 特に式の羅列にならないように日本語で丁寧に書いていくことが重要です。 国語 入試傾向と受験対策・勉強法 商学部は現代文2題が出題されており、試験時間は90分です。 現代文は評論と随筆または小説という組み合わせが続いています。 随筆、小説ともに筆者の考えや登場人物の心情を、本文に即して的確に読解することが重要です。 評論は硬質な内容が多くなっていますが、論旨を的確に把握する練習を積みましょう。 設問形式は内容説明問題が中心なので、100字程度の解答をスムーズにまとめられるよう練習をすることが肝要です。 設問レベルとしては、大学入試標準レベルであるだけに、国語が得意な者と苦手な者の間で差が生まれやすくなっています。 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。 2020年度以降に大学受験をするあなた。 新入試制度について詳しい内容を知っていますか? 新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。 まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!• ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強• ポイント2:正しい勉強法• ポイント3:大阪市立大学商学部に合格するために必要な勉強 実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。 参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。 また、受験勉強では時間が命。 限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。 そして、大阪市立大学商学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。 じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、大阪市立大学商学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。 また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。 また、大阪市立大学商学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。 「大阪市立大学商学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ 模試の結果が悪かった、E判定だったことで「大阪市立大学商学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。 じゅけラボでは、現状の学力から大阪市立大学商学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。 また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。 受験勉強を始めるのが遅くても大阪市立大学商学部に合格できる? 大阪市立大学商学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら大阪市立大学商学部に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で大阪市立大学商学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。 勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。 仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、大阪市立大学商学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、大阪市立大学商学部合格に向けて全力でサポートします。 大阪市立大学商学部に「合格したい」「受かる方法が知りたい」という気持ちがあるあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です! 大阪市立大学の他の学部• 大阪市立大学商学部を受験する生徒からのよくある質問 大阪市立大学商学部の入試レベルは? 大阪市立大学商学部には様々な入試制度があります。 自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。 大阪市立大学商学部にはどんな入試方式がありますか? 大阪市立大学商学部には様々な入試制度があります。 自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。 大阪市立大学商学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか? 大阪市立大学商学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。 大阪市立大学商学部に合格するための受験対策とは? 大阪市立大学商学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、大阪市立大学商学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。 大阪市立大学商学部の受験対策は今からでも間に合いますか? じゅけラボでは、開始時期に合わせて大阪市立大学商学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、大阪市立大学商学部合格に向けて全力でサポートします。 大阪市立大学商学部に合格する為の勉強法とは? 大阪市立大学商学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。 そして次に大阪市立大学商学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、大阪市立大学商学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。 大阪市立大学商学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか? 答えは「今からです!」大阪市立大学商学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高くなります。 じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から大阪市立大学商学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラムを組みます。 受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。 高1から大阪市立大学商学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか? 高1から大阪市立大学商学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。 高1から大阪市立大学商学部の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。 高1から受験勉強して、大阪市立大学商学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。 高3の夏からでも大阪市立大学商学部受験に間に合いますか? 可能性は十分にあります。 夏休みを活用できるのは大きいです。 現在の偏差値から大阪市立大学商学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。 まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。 高3の9月、10月からでも大阪市立大学商学部受験に間に合いますか? 可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。 その上で、現在の偏差値から大阪市立大学商学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。 宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。 高3の11月、12月の今からでも大阪市立大学商学部受験に間に合いますか? 現状の学力・偏差値を確認させて下さい。 あまりにも今の学力が大阪市立大学商学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。 まずはとにかくすぐにご連絡下さい。 現在の状況から大阪市立大学商学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。 毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか? 大阪市立大学商学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。 じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。 現在の学力が確認出来れば、大阪市立大学商学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。 大阪市立大学商学部の合否判定がE判定ですが、合格できますか? E判定でも大阪市立大学商学部合格は可能です。 偏差値や倍率を見て第一志望を諦める必要はありません。 じゅけラボではE判定、D判定、偏差値30台から国公立大学、難関私立大学に合格する為の「勉強のやり方」と「学習計画」を提供させていただきます。 大阪市立大学商学部に合格する為の勉強法・自分に合う安い予備校をお探しなら 大阪市立大学商学部に合格するには、大阪市立大学商学部の入試科目に対して苦手科目・苦手分野で合格ボーダーライン以上得点を取れるように入試傾向や現在の自分自身の成績や学力を踏まえて戦略的に勉強に取り組まなければなりません。 しかし、大阪市立大学商学部合格に向けて予備校や大学受験塾に行くにしても予備校代や塾代が高いだけでなく、講座ごとの申し込みになる為、合わないと思ってもすぐに辞める事が出来ない所が多いようです。 じゅけラボ予備校では あなたが大阪市立大学商学部に合格する為の受験対策講座をどの予備校・塾よりも安い費用で提供しているだけでなく、毎月の月謝制で合わない場合はすぐに辞める事もできるので、お金の心配なく安い料金で安心して大阪市立大学商学部受験勉強に取り組む事が出来ます。 あなたが今から最短ルートの勉強で大阪市立大学商学部に合格する為のオーダーメイドカリキュラムを是非お試し下さい。

次の

大阪市立大学|商学部対策|オーダーメイド受験対策カリキュラム

大阪 市立 大学 商学部

大阪市立大学の特徴 大阪市立大学の最大の特徴は、「三大学学生研究討論会(通称:三商ゼミ)」が毎年行われていることです。 これは、三商大と言われた大阪商科大学、神戸商業大学、東京商科大学の伝統を引き継いでいる大阪市立大学、神戸大学、一橋大学の文系学部のゼミ対抗で行われる討論会です。 商学部、経済学部、法学部の各分野にわたって同じようなテーマのグループ同士で互いにその研究成果を発表し、議論を交わし、意見を交換することで、研究を深めます。 普段中々関わることのない他大学の学生と交流を深められるところが良いところです。 また、討論会のためにゼミ生が一丸となって協力していく必要があるので、仲間との絆をを深める良い機会にもなります。 満足していること:キャンパスの立地 キャンパスの立地が他大学と比べてすごく良いところは大きな魅力だと思います。 大阪市立大学には杉本キャンパス(医学部以外)と阿倍野キャンパス(医学部)の2つがあります。 どちらも大阪市内に位置し、駅からの距離も大変近いです。 私が通っていた杉本キャンパスは、JR阪和線杉本町駅から徒歩3分、地下鉄御堂筋線あびこ駅からは自転車で5分歩で着きます。 阪和線杉本町駅は、天王寺から約15分。 地下鉄御堂筋線あびこ駅は梅田から約30分、難波から約20分、天王寺から約10分。 市内の遊べるスポットへのアクセスが大変良いので、放課後友人と街へ遊びに行く学生は非常に多いです。 大阪市立大学には、「学術情報総合センター(通称:学情)」という施設が杉本キャンパスの中央にあります。 地下3階、地上10階まである13階建ての建物です。 大阪市立大学の象徴となっています。 雑誌や新聞、研究論文などが非常に充実した図書館。 研究発表が行われるホール。 PC室や学生が自由に使える会議室。 1階には自主学習スペースやカフェテリアなど充実した設備が整っています。 テスト前は多くの学生がこの学情でレポートを書いたり、勉強をしたりします。 私のオススメはカフェと屋上庭園です。 カフェでは500円ほどで、おいしいランチを食べることができます。 コーヒーやケーキなども充実しています。 屋上庭園からは阿倍野ハルカスなども見ることができます。 疲れてしまった時の気分転換におすすめです。 ぜひ、1度行ってみてください。 不満に感じていること:進路・就職 就職先は1人1人の能力にすごく左右されます。 私立の大学ほど、就職支援サービスは整っていないと感じています。 大学内で企業の方がいらっしゃって、説明会なども開催されますが規模はあまり大きくありません。 また、就職活動の中で情報収集のためにOB訪問を行うのですが、大学の規模が小さく卒業生が私立の大学に比べて少ないので、自分が就職したい企業にOBがいないということも多いです。 また、OBとして学校に情報を提供している人も少ないので、自分で入りたい企業のOBを探す必要があります。 あまり、留学をする学生は多くありません。 そのため、留学をしてみたいという強い希望がある学生は少し過ごしにくさを感じるかもしれません。 留学の制度も一応ありますが、あまり充実していないように感じます。 学生に対して積極的に留学を勧めている大学ではないので、情報もあまり開示されていません。 もし仮に留学をしたいと思うなら、自分でどんどん情報を取りに行く姿勢が大切だと思います。 大阪市立大学のおすすめ学部:商学部 将来、金融の仕事に就きたい学生にはとても向いていると感じているからです。 授業を通して、金融の知識や企業経営の理論などを深く学ぶことができます。 授業の幅も広く、会計や簿記に関する授業、人材に関する授業、マーケティングに関する授業など、働くうえで欠かせない知識を身につけることができると思います。 商学部では、金融に関する仕事に就く人が大変多いです。 OBも多く、信頼されているため、金融系の企業の方からはすごく評価されている大学だと感じています。 大阪市立大学に通って良かった?• 大学:大阪市立大学 商学部• 状況:大学卒業後、1年以内• 性別:女性• 電車で1時間以内の距離にあり、学部が多く存在し、公立であり学費も高くならないので大阪市立大学を選びました。 文系であ… 学んでいること 一年生の頃は、簿記をひたすら勉強しました。 電卓をたたき、ひたすら、計算を解く授業が多かったです。 また、第二外国語の選択で私は韓国語を選択し、韓国語に対して興味を持つよう… 満足している点 家の経済的にも休学をして、1年間の留学をすることは厳しかったので、長期留学はほとんど諦めていました。 しかし、交換留学制度を使い、自分の努力次第では、大学で4年分の単位を… 不満に感じている点 学部担当の職員さん同士の連携があまりできてないのかなと思うことが多々ありました。 大学:大阪市立大学 商学部• 状況:現在大学に通っている 大学3年生• 性別:女性• 外資系一流企業には強くありません… 不満に感じている点 非常に内向的な姿勢で、チャレンジ精神がない大学です。 他大学との交流もなく人脈が広げられないのも不満の1つです。 よく言えば真面目ですが、総じて地味で消極的な学生の集団とい… おすすめ学部:商学部 大阪市立大は神戸大、一橋大と並ぶ三商大の1つで商学部が名門です。 他の2大学との交流もあり教授層も厚く、学ぶことは多くあります。 就職にも強く経営層にはOBも多くいます。

次の