虹プロ 質問。 虹プロのリクちゃんは何故みんなあまり好んでいないのですか?

『虹プロ』打ち出したやさしい番組|日本タレント名鑑

虹プロ 質問

虹プロジェクトが佳境を迎えています。 1万人から12人に絞られた少女たちが、アイドルとしてデビューをするため オーディション番組で実力を競っている虹プロジェクト。 そのデビューメンバーが決定するのが今週6月26日(金)! 情報番組のスッキリでも特集されているのでお茶の間にも関心が広がってます。 虹プロは日本人が中心の女の子たちですが、特色はプロデューサーがTWICEなどを プロデュースしているJ. Parkさん(以下パーク氏)ということ。 彼女達は韓国合宿を行い、韓国のトレーナーのもと、 韓国の楽曲で実力を競っているので、Kポップの流れを組んでいます。 うってかわってお茶の間の私について。 Kポップは少しだけかじったことあります。 行ったことのあるライブは少女時代、EXO、防弾少年団。。 有名なグループは知っていて、ライブもちょっとなら行ったことあるよ、というレベル。 その位の私が虹プロを見ていて思ったこと。 【1 名前が覚えられたらもうファン】 まず名前と顔が一致しない。 12人の虹っこたちの名前も、まー、似てます。 マコとマヤ、マユカとアヤカ、リオとリマとリクとリリア、ニナとユナ。 そうすると名前と顔が一致してきます。 最初にここを超えたら、すでにちょっとしたファンになっています。 (Kポップも名前とキャラクターを掴むと、見分けがついてくるのに似てます) 【2 応援したくなるオーディション形式】 虹プロで面白いのは、何人グループか、誰がデビューメンバーになるか パーク氏の最終判断に全てがかかっているということ。 パーク氏が注目しているのは、虹っこが以前よりどれだけ成長したか。 褒める言葉、たしなめる言葉に見ているこちらはほっとしたりはらはらしたり。 虹っこたちは半年間韓国で共同生活しながら、 個人テストやグループテストを受けて、デビューにたるレベルになっているか判断されます。 (すごく成長してるのがわかるから、知らない間に応援したくなっています) 【3 推しが決まれば誰かに話したくなる】 ここまでくると、1人か2人はなんとなく気になる推しが見つかっているはず! それと同時に12人全員に対して、「みんなデビューできたらいいな」という 親心までできているはず。 デビューに向けて一番熱が高まっている今、そう誰かに話したくなる! (それは、私です) (Kポップでも誰か友達と共有することが、一番頭に残ります。 語学習得みたいに、話せる人と話すことが一番筋トレになるみたい) 【4 誰がデビューメンバーに選ばれるか】 今や有名ガールズグループになったTWICEも、韓国のオーディション番組出身。 そしてその番組でもパーク氏はメンバーを選出したのでした。 最初のオーディションから1年以上かけて、虹プロのデビューメンバーが決まるのが今週末。 固唾を飲んで見守りたいと思います。 (長文読んでいただき、ありがとうございました。

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ヒルマン・ニナ(虹プロジェクト)はハーフ!両親の国籍は?性格や歌った曲についても!

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この記者会見で流暢な日本語でJYパークが 日本でガールズグループを作ると言ってて、 シルエットが9人だったので、TWICEと同じ人数がベストだと 考えているんだなぁ~と感じた。 最後の9番目はニナでしたが、実質 マユカとアカリのどちらかを残すかだったと個人的には想像する。 やはりアカリには将来的にも健康不安が付いて回ると考え、 マユカを残したと思う。 パフォーマンスは合格圏内。 スター性も十分あったと個人的に思う。 韓国のKPOPやJYP内にグループは奇数メンバーが理想という、 ある種の成功方程式、常識があるのかも。 虹だから7人グループも有り得ると予想もしたが、 それだとKARAの妹分のRainbow DSP所属2009~2016 の 7人組と イメージがダブるので7人は回避したとも言える。 落ちた理由を自分なりに考えると2つあります。 1つ目はまさに病気のことです。 忙しいスケジュールで活動しますし、やっぱりデビューメンバーに選ぶのはリスクになりますよね…。 アカリちゃんの実力はデビューにふさわしいと思いますし、ステージでの存在感は抜群だったと思います。 それにも関わらず選ばれなかったということは、プロデューサーがどういうグループにしたいのか、明確には分かりませんが、アカリちゃんは合わなかったということが考えられます。 デビューメンバーを決めるときには、今までの成績に加えて、曖昧な基準である態度の評価が加えられました。 視聴者がわからない基準を入れることで、実力が足りていなくても、何かと理由をつけてデビューメンバーを選ぶことができましたよね。 アカリちゃんは実力があるし華もあるので、どこかで絶対活躍できると思ってます!! 長々とすみませんでした。。

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虹プロ・ミイヒはコンサートでスカウト?JYP練習生時代の活動は?

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Contents• 立派な順位であるにもかかわらず、少し自信なさげな表情を浮かべたり、コメントを発したりすることがありました。 パート1の最後に3位となっても、それまでが12位止まりだったことが、尾を引いているようでした。 でもそれは、自信のなさではなく、謙虚さなのかもしれません。 パート2のミッション2では1位に輝くのですが、そのときにこんなコメントをしています。 「13人全員のデビューが不可能であったら、自分が思うNIZIのメンバーは何人ですか?」 このときに、マヤは自分を入れませんでした。 その際、このようなコメントをしています。 「私もこの枠に入れたなら嬉しいなという思いはもちろんあるんですけど、 私のコンセプトが自分でもまだよくわからなくて、この7人とはちょっと違うのかな? と最近思うことがあって。 今はまだ、自分は入れてないのかな、と思います」 1位や3位をとったこともあるのに、控えめな考えを持っているのですから、とても謙虚な性格なのでしょう。 ちなみに、このときのJ. Parkさんは、 「謙虚さから自分入れなかったのか、イメージと違っているのか、どう違うと思うのか、凄く気になりますね。 イメージが違う人が多いほど、豊になるので。 マヤの考えが気になります」 J. Parkさんも、マヤに期待する部分があるようです。 また、マヤはコツコツ努力を積み上げる性格も持ち合わせています。 パート2の個人レベルテストが終わったあと、J. Parkさんに指摘された箇所を、「頭の片隅に置いて練習をしていました」と発言しています。 「プランクを2分くらいやったり、腹筋運動をやっています」とも。 これに対し、J. Parkさんは、 「歌手になるために努力している人に見えます。 A+をあげたいです」と、 マヤの成長をたたえました。 毎日コツコツと汗を流し、それが身を結んだ瞬間でした。 Parkさんは、マヤの「演技力」が素晴らしいと発言しています。 個人レベルテスト後には、J. Parkさんから、 「今日も演技力をかけて、足りないところが全部見えません。 それはマヤさんの長所だと思います」 とのコメントをいただいてます。 さらに、 「そして何よりもダンスが本当に上手でした。 ふっと息を抜くようなダンスのラインがすばらしいです。 動きが正確でスピードも速いです。 東京合宿のときより凄く良くなった感じがします。 体のコントロールも凄く良くなりました」 ダンスするときの体のキレや、自分の肉体を正確に動かす精密性は、他のメンバーを圧倒するほどすごいんですね。 また、J. Parkさんは、 「自分が今持っている実力以上に、自分を大きく見せることができる。 本来は70〜80%ほどの実力でも、それを80〜90%に見せることができる」 ファンを喜ばせるのがアイドルに課せられた使命ですから、この才能は他のメンバーにはない強みとなりそうですね。 Parkさんは、 「今日のステージで僕が1番驚いたのは、実はマヤさんでした。 速く、力強くて、驚きました。 目つき自体が変わっていました。 それでこんなに良いパフォーマンスができたんじゃないかと思います」 目つきが変わったというのは、絶対に生き残るんだ、という意思が強くなった証なのでしょう。 これに対し、マヤは、 「自分でも練習していくうちに、やっぱりこの2人がいてくれたから、2人のパワーをもらってさらに自分もパワーとか、明るい表情になったんだなと思います。 本当に2人のおかげです」 常に感謝を忘れない、素直な人格も評価されてるんでしょうね。 以下は、ミッション2の映像です。 常に前に出るタイプではないのですが、アイドルデビューをはたしたら、その謙虚さにもファンが集まってくるかもしれませんね。 以下は、ミッション3の映像です。 仲間に対する思いやりや、謙虚な心を持ち合わせていて、清楚な雰囲気が漂っていますよね。 そんな魅力を磨き続けて、ぜひアイドルデビューを果たして欲しいと思います。

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