美味しい チキン カレー の 作り方。 絶品すぎる!バターチキンカレーの作りかた【東京カリ〜番長】

ためしてガッテンのカレーの作り方特集がすごい! : annualreport2015.candafoundation.org

美味しい チキン カレー の 作り方

すばる流カレーの作り方のこだわり ささいなことですが、美味しいカレーを作るために自分なりのこだわりがあります。 こだわり1:カレールーは2種類を使う カレールーはZEPPINとジャワカレーを半分ずつ使っています。 ZEPPINはコクがあるカレールーで、ジャワカレーはスパイシーなカレールー。 この2つを合わせると味に深みが出ます。 市販のルーでかなりレベルの高いカレーができます。 本当にこだわっている人はスパイスから作るんですけど(笑)。 こだわり2:肉は豚バラブロック 関西の家カレーは牛肉を使うのですが、ぼくは豚肉派。 実家が豚肉を使っていたのも理由の1つ。 でも、それ以上に豚バラのほうが肉の旨味とかジューシーさが出ます。 こだわり3:じゃがいもは入れない 家カレーに入っているじゃがいもが好きっていう人も多いと思います。 でも、ぼくは入れません。 じゃがいもを入れると、途中で溶けてしまってカレーの味がぼやけてしまいます。 こだわり4:家カレーに入れる酒はビール 家カレーに入れるお酒ですが、赤ワイン・白ワイン・梅酒・ビールあたりを入れるとおいしくなります。 赤ワイン・白ワインは上品な仕上がり。 梅酒は少し甘めのコクのある味わい。 そしてビールを入れると、ちょうどいい苦味が出てうまさを引き立てます。 ぼくはビール派です。 ワインも捨てがたいけど。 材料(4人分+おかわり) このレシピの弱点は材料が多いことと手間がかかることなんですよね。 でも、 手間をかけた分、本当に美味しいカレーができます。 豚バラブロック:500g• マッシュルーム:6個• にんにく:2かけら• しょうが:1かけら• トマト:中1個• 玉ねぎ:中2個• ヨーグルト:大さじ3• ビール200cc• バター:30g• スーパーで売ってます。 赤唐辛子:2本• ローリエ:2枚• コンソメの素:1個• 水:600cc• カレールー:6皿分 —お好みで追加(ぼくは全部入れます)—• 追記:スペアリブで作っても絶品だった スーパーでスペアリブが安かったので、スペアリブでも作ってみました(黄色い米はターメリックライス)。 スペアリブは豚のバラ肉に骨が付いているだけなんで、イケるだろうと思って。 結果的にこれが大正解! スペアリブという肉の塊がカレーにのっていると、ドーンッと迫力があって見た目100点。 しかも、骨から出る旨味のせいかカレーのおいしさがアップしている気もします。 ただ、骨付きなので食べづらさや骨の小さなかけらが口に当たる場合があるのがマイナスポイント。 あと、肉が苦手な女子は肉のボリュームが重いかも。 逆に男子だったら、肉の塊でテンション上がると思います。 作るときの注意点としては、煮る時間を少しのばして40分ほど煮込むと肉が骨からホロホロとほぐれて食べやすいです。 お手軽バージョンのレシピを作りました このレシピの弱点はすごく手間がかかること。 時間と体力に余裕があるときしか作れないんですよね。 でも、カレー大好きなぼくとしては頻繁に食べたい。 っということで、工程を見直してお手軽バージョンを作りました。 時間と手間は、普通にカレーを作るのと変わらないと思います(…たぶん)。 もちろん先に紹介したレシピのほうがおいしいのですが、時間や体力に余裕がないときはお手軽バージョンを作るようにしています。 subaru さつきさん おそらく苦味はクミンシードが焦げて出ていると思います。 クミンシードを焦がさない工夫としては2つ考えられます。 1.玉ねぎを電子レンジで加熱する 玉ねぎを5分ほどレンジで加熱しておくと 玉ねぎを炒める時間が短くなるのでクミンシードが焦げる可能性が低くなります。 2.鍋に少量の水を入れる 玉ねぎを炒めているときに鍋の温度が上がりすぎると クミンシードが焦げてしまいます。 レシピでは途中で20ccの水を入れて鍋の温度を下げると書いてありますが、 それでも焦げてしまう場合は水を複数回入れてもいいかもしれません。 1か2もしくは両方を試してみて、 それでも苦味が出てしまう場合は思い切ってクミンシードを抜くのも1つの手です。 その場合は香りのよさが少し落ちますが、 それでもおいしいカレーができます。 参考にして頂けたら幸いです。

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【美味しいカレーの作り方】これよりウマい家カレーのレシピがあったら教えてくれ

美味しい チキン カレー の 作り方

基本のチキンカレーとの大きな違いはトマトが入ること。 時間も手間もちょっとだけかかるので、時間があるときにつくってください。 チリパウダーは普通、カレーには入りませんが、鶏肉と非常に相性がいいのです。 このレシピの肝なので、スパイスをカレー粉に変えると材料がぐっと減りますが、チリパウダーだけは別に準備して欲しいところ。 (チリコンカーンにも使えますしね。 間違えないとは思いますが、チリペッパーではなく、混合スパイスのチリパウダーですよ!) トマトはフレッシュがおいしいのですが、ホールトマト缶を潰して使っても大丈夫。 カレーなのでなんだっていいのです。 まずは肉をマリネします。 フランス料理の場合、煮込みに使う肉はリソレといって、表面を焼きますが、この場合は焼かずにマリネして使います。 ヨーグルトという酸性の液体につけることで肉をやわらかくします。 焼いたほうがおいしいという意見もありますが、スパイスの風味を表に出すには焼かない手法もときには有効です。 冷蔵庫で1時間以上マリネします。 そのあいだに玉ねぎを炒めます。 大量のオイルとバターが入ります。 カレーは煮込み料理というよりも『オイル煮』ととらえたほうが正確です。 中国料理もそうですが、水がよくない土地では油を使って料理することがままあります。 クミンと油を鍋に入れて、中火にかけます。 イタリア料理ではにんにくとローズマリーとかをこうして油に入れて、火にかけたりしますが、どちらも油脂の酸化を抑える抗酸化作用がある食材です。 一方のクミンは油の酸化を進める働きがあるのが面白いところ。 スパイスの香りとお肉屋さんの揚げ物のような好ましい酸化臭が混ざった仕上がりがカレーの目的といったところでしょうか。 カレー粉を使う場合でもホールのクミンを使うと「(本格カレー)っぽい」仕上がりになります。 「っぽい」仕上がりというのが結構重要です。 クミンからパチパチと音がしてきたら玉ねぎ、にんにくとしょうがのすりおろし、バター、少量の塩を投入して炒めていきます。 ここはちょっと丁寧に炒めます。 この玉ねぎの焦げ色とトマトの色がカレーの色になります。 二十五分経過した段階で火を弱めてさらに炒めます。 これぐらいまで炒めます。 トータルの時間は45分間。 多少は焦げても問題なしです。 カレー作りに慣れてくるとなぜか「炒め時間の短縮」か「材料のシンプル化」に向かう傾向がありますが、はじめのうちはゆっくりと炒めたほうが安全ですし、安定しておいしいカレーになります。 何事も初心を忘れないことが重要です。 火を止めて置いておけばメイラード反応がさらに進みます。 冷ました状態がこちら。 再び中火にかけて、温め直します。 スパイス類を投入してさらに炒めて、、、 鶏肉をヨーグルトごと加えて、さらに炒めます。 トマトのすりおろしを投入。 水をすこし加えます。 繰り返しますがカレーはオイル煮なので、水はかなり控え目です。 蓋をすこしずらした状態で弱火でコトコト、45分間。 蓋を完全にあけて仕上げにガラムマサラを投入し、さらに5分〜10分煮込みます。 水分が多ければさらに煮込みましょう。 この段階で気になるようであれば表面に浮いた脂を除去するのが簡単。 で、最後に塩を加えます。 カレーは油が多いので、塩を多めに入れないと味が決まりません。 どらくらいいれればいいのか、というのが一番むずかしいのです。 そこでまずお玉一杯分くらいを取り出して、塩を加えて味見することを三回繰り返してください。 限界を超えた、と思ったら、その手前が塩の適量です。 少量のカレーで練習して、適量がわかったら鍋に塩を加えて、味を調えます。 おそらく想像よりも塩が一杯入ると思います。 出来上がり。 ご飯にかけて食べましょう。 インドではここまで時間をかけて、丁寧につくらない場合が多いと思いますが、これは西洋料理とインド料理のいいとこどりのカレーです。

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美味しいチキンカレーの作り方

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高級カレーは万人においしい カレーライスの好みは千差万別というか「辛いの好き」「あっさり好き」「とろみがあるのが好き」「あの隠し味があるのが好き」と超バラバラですが、一流レストランの高級カレーは万人においしいと思われるようです。 実際に好みがバラバラな人たちに試食してもらったコメントは、皆、高評価。 一流のカレーは万能の味なんですね。 番組は 「一番おいしいカレー=万人うけするカレー」という定義のもと、どんなレシピが良いのか探るべく、進行していきます。 インド人も認める日本のカレー 東京で暮らすインド人20人に日本のカレーライスを試食してもらい、以下の4つから回答を選んでもらいました。 おいしいし、カレー• おいしいけど、カレーじゃない• おいしくないけど、カレー• おいしいくないし、カレーでもない 結果は、おいしさについては 全員が「おいしい」。 そしてカレーか否かというと、意外にも 20人中17人が「カレーである」と答えたそうです。 インドカレーって結構日本のカレーと違う感じだと思うのですけど、そうなのですねえ。 高級カレーの特徴• ソースが超なめらか。 コクのある深い味。 肉はうまみがたっぷり。 だそうです。 おいしいカレーに出会ったときのコメントに使えそうですw 家庭のカレーを味のプロが評価。 おいしいのは... !? ベテラン主婦3人 A,B,Cさん と、若い女性1人 Dさん にカレーを作ってもらい、そのカレーを感応試験の検査員(食品開発などで味のよしあしを決める、いわば味評価のプロ)が評価するという企画です。 ルールは「カレールーは同じ」「それ以外の材料や調味料は自由」「とにかくおいしいと思うカレーライスを作ってもらう」ということで、好きなようにアレンジしてよいです。 調理開始。 ベテランは独自の工夫や手慣れた手つきに対して、Dさんはぎこちない様子です。 ルウをいれる段階では主婦3人は手際よくルウをいれているのに対し、Dさんは説明を読みつつ火を止めてゆるりとルウをいれました。 ベテランはケチャップや料理酒やチョコレートなど、自分なりの隠し味をつけていて、作り方にバリエーションがあります。 Dさんはまたも説明をつどつど読んで調理を進め、隠し味についても「パッケージに書いてないので... 」ということで、なにもいれていません。 そんなことで大丈夫かDさん。 完成しました。 いよいよ試食タイムです。 わざと もし司会者がこれを拒否するなら そのほうが槍玉にあげられるでしょうね^^; それはさておきw この方法ちょーすげぇ! ガテーン!ガテーン!ガテーン!!• お返事来ましたよ。 -------------------------------------------------------------- いつもNHKの番組やニュースをご覧いただき、ありがとうございます。 お問い合わせの件についてご連絡いたします。 このたびはインターネット上のNHK番組の違法アップロードに関する情報提供をいただきありがとうございました。 ホームページでの使用となると、それがネットを通して世界中誰でもアクセスできることから、番組の権利者全員の許諾が必要となります。 NHKでは自ら行っているパトロールや視聴者の皆様からの情報提供にもとづき、インターネット上でNHK番組を違法に掲載しているサイトに対して継続的に削除要請を行っております。 近年国内外を問わず、こうした違法サイトが爆発的に増加している中、違法サイトの削除についてはサイト側の姿勢によるものが多く、対応には法的な装置を含め非常に時間がかかる場合があることをご理解いただければ幸いに存じます。 今後とも、NHKをご支援いただきますようお願いいたします。 お便りありがとうございました。 NHK視聴者コールセンター -------------------------------------------------------------- だ、そうです。 これですっきりしましたね。 明日カレーにしようと思って検索して探していたところ凄くタメになりましたこちらのサイト、それと共にNHKのためしてガッテンも今度見てみようと思いました。 それから、著作権の話題でコメントが荒れている事に残念な気持ちになりました。 時代遅れですね、この時代どういうところからお金が発生するかわからない、著作権が侵害されていても、そこからクチコミの評判や人気が出て話題になったりすることもありますし、意外と良い番組紹介になってるんじゃないですか?(実際、自分も番組を見てみようと思いましたよ)何でもかんでも著作権違法だからとわざわざ書き込まなくてもいいんじゃない?通報したんなら自然と削除依頼が来るでしょう、自分NHKの受信料もBSの定額料金までもちろん払ってますけど、NHK好きな人って頭が固いくそまじめな人が多いのかな~?しかし、拝見しました楽しかったです通報しました。 ってなんか現金だな~wギャグでいってんのかなぁ?•

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