皇室 是々非々 日記。 皇室全般画像掲示板

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皇室 是々非々 日記

新年の皇室行事は表だった動きがありませんが、 1月3日(宮内庁発表分) 【午前】陛下 元始祭の儀(皇居・宮中三殿) 皇后さま 元始祭の儀に当たりご遙拝・お慎み(赤坂御所) 陛下 賢所勤労奉仕団ご会釈《歳末・新年賢所諸儀奉仕につき》(蓮池参集所) と、雅子さまは相変わらず賢所勤労奉仕団ご会釈はやっていません。 新年くらい勤労奉仕団ご会釈やられても良さそうなものですが カメラの入らないことはやらない、これは継続しそうです。 今日は美智子さまの過去の画像をgettyimagesで見ていましたが ネットで批判されていたけど、あら違っていたのね~の間違いも見つけました。 特に美智子さま擁護をするワケではありませんが、ローマ法王に非公式に押し掛けて 会われた時に、美智子さまが白い服を着た。 白い服と白いベールでローマ法王に 会えるのはカトリックの極限られた女性王族で、それを知らずに 美智子さまは白い服を着て会われた・・・と皇室ブログで批判されていました。 私もそれはリアルタイムで見て読んで知っていましたし、その時の画像も見て 本当に白い服だわ~!と思ったものでした。 ところが、美智子さまは白い服を着ていませんでした。 実際は薄い水色と白のボカシ、グラデーションのスーツでした。 画像出典 日差しの加減で白く見えたのかもしれませんが、よく見ると帽子は水色、 肩の辺りも白じゃないのが分かります。 しかし、白く見える画像のお陰で美智子さまは非常識にも白い服を着て会ったと ネットで拡散されることになるのでした。 美智子さまのことは今更どうでもいい事なのですが・・・ ここのところ、秋篠宮家を確証のない作り話でとことんサゲて、 過去のことは知りません~なのか? 天皇一家、天皇と雅子さま、愛子さまを 異常に持ち上げるブログが増え、作り話を事実だと思い読んでいる方々が 多いそうで心配をしています。 そのブログはまだGoogleアドセンスが貼られる前に偶然に見つけて知っていました。 今は審査中でそのうちアドセンスが貼られるだろうと推測していたらその通りでした。 当初は見ましたがその後は目が悪いので見ませんでしたが、ツイッターだけは パソコンからも見られるので一応ブックマークに入れて置きました。 恐らく閉鎖した論壇ネット系の皇室ブログは私が知る限りでは7つありました。 菊の紋ニュース、皇室ななめ読み、皇室まとめ、令和皇室ニュース、 皇室是々非々自録(元宮内庁職員のつぶやき)皇室ニュースこうろぜん、 最後に12月半ば過ぎに出来たのが、皇室の裏側(元某週刊誌記者の戯言)。 尚、令和ニュースは12月15日以降更新をストップさせているので、替わりに 皇室の裏側が出来たのかもしれません。 反論壇ネット氏がいろいろやってnotに書いていましたが 「藪を突いたら7匹の蛇が出た」と思いました(苦笑) 私自身はリンクしているブログ意外は関わりたくないです。 皇室の裏側を知ったのは、皇室是々非々自録のツイッターでした。 面白いですよ、今は削除したようですが私は見ましたし、皇室の裏側の ツイッターには伏せ文字で貼られていますが、 「嘘八百で書きpvを稼ぐだけのサイトです」 「皆さん皇室の裏側を見に行かないでください」 と書きながら、ワザワザ皇室の裏側のアドレスを貼っているんです。 普通、見に行くなとか、嘘八百のクソサイトと書くのならアドレスまで貼りますか? 私だったら貼りませんね。 実際、上記にあげたブログもアドレスは貼らない。 見たいのなら、つうかもう既に皆さん知っているでしょうから貼るまでもない、 知らなかったら検索して見に行ってください。 pv大好きな人達なので大喜びするはずです。 それと、ある方にはメールで教えましたがブログには書かなかったことがあります。 以前、このブログに週刊文春と週刊新潮から無断転載だと削除要請が来たことを 知っている方は知っていることと思います。 これは偽物でした。 海外プロキシを使って週刊新潮が削除要請するワケがないです。 それも午前4時だのと皆さん寝静まっている時間に。 その後、「こまおくり」と名乗り脅迫コメントを出した者がいましたが 「こまおくり」(IPは伏せます)と週刊文春デジタル編集部(IPは伏せます)の IPアドレスが同じだったのです。 2019年5月30日 6:18 PMに週刊文春デジタル編集部の名を語りコメントを入れています。 論壇ネットが活発化していた頃でこのブログが目障りだったと推測しました。 その後、こまおくりの名前で脅迫コメントを連続で出したのは9月16日からです。 論壇ネットが閉鎖し菊の紋ニュースがスタートした時期で、まだアクセス数が少なく 以前のようにお金が入って来なかった為に他のブログ潰しを図ろうと、反論壇ネットの notにあたかも正義感ぶって乗り込んだのだと推測しました。 別館にも、2019-09-19 13:05:08から脅迫コメントが入りました。 そこで、私は以下のようにコメントしました。 2019-09-19 13:32:57 koredeiinodawobukkowasu それとWhois情報など検索しても 本名などで無いんですから。 サーバーでそのようにしているんです。 ブログ運営したことないでしょ。 それより「脅迫コメント」しているのも 犯罪ですよ。 記事全部削除して、いちから出直ししたら どこをどう批判するんですか??? 最後の記事だけは残しますけどね。 2019-09-19 14:52:59 こまおくり whois非公開なんて常識ですよ。 それでも全部メモしています。 アドセンスのコードとかも含めて。 何の脅迫もしていませんよ。 単に著作権違反サイトをぶっ壊すといっているだけです。 「NHKをぶっ壊す」と同じですよ。 記事削除なんてしたら「収益」がなくなるから、 できないでしょ? しょせんあなたは金儲け目的のサイト運営ですからね。 koredeiinoda. comが消えるまで、延々と続けます。 毎日毎日何らかの形でアクションを起こします。 黄昏日記より引用 私は9月16日から数人の方に相談しブログを一旦休止し、新しいタイトルで出直すことにしました。 記事も本来は全部削除する予定でしたが、もったいない、と言われ 自分では目が悪くて出来なかったので代わりに編集中にして非公開にして貰いました。 その間、脅迫コメントは関東地方からだと分かり、関東地方の弁護士と関東地方の サイバー犯罪課に相談とアドバイスを受けて現在に至ります。 旦那には言いませんでした。 知ったら大騒ぎをして事が大きくなると思ったからです。 丁度、白内障の手術をした後で気力、精神力が弱っていた時期でもありました。 今は弁護士サイトの引用、出典の仕方などを参考に、文句を付けられる隙のない ブログに仕上げられたことは良かったと思っています。 ブログのタイトルを文字入れしているのは、自分で撮影した画像と動画のキャプチャーです。 検索して画像を拾ってブログにアップするのは簡単で誰でも出来ますが 動画の良い場面をキャプチャーし、切り取りするのは面倒な作業です。 今年の新年一般参賀を動画キャプチャーし、文字入れしなかったた画像は知る限りでは 3か所で使われていました。 リンクどころか、画像出典も無しにです(苦笑) 私に著作権どーのこーのと脅迫コメントをした者は論壇ネットと繋がりがあり 閉鎖後にも関わっているとみられる菊の紋ニュースが画像出典先のリンクも無しに 画像を上げている、この矛盾。 話を元に戻しますが、元宮内庁職員は国家公務員で退職後も守秘義務があるはず。 それをベラベラとブログに書いて良いのか悪いのか、それはブログ主の判断でしょう。 またブログを読んで匿名などでコメントしている人達は自分が公務員、あるいは身内、親戚、知人に公務員がいないのだろうか?と思いました。 私には身内から親戚、母と私の知人、公務員が多く、特に警察関係が多い。 署長になった人数人、関東にも2人警察関係者がいます、だから旦那に相談しませんでした。 先日、久しぶりに関東に住んでいる息子と電話をして、実は・・・と話をしました。 息子はSEですがネットにも詳しく脅迫コメントを出したのは知名度の低いマンション専用回線。 他諸々は割愛しますが、海外からのアクセス禁止設定、徹底的に無視をする、など言われました。 2月か3月に帰省しようかな~と言っていたので、脅迫と荒らしが来た場合は相談します。 この記事には1人1人にコメ返ししないかもしれませんのでご了承ください。 コメントとお問い合わせを読んでからコメントしてください。 はじめまして、コメントさせて頂けて嬉しいです。 以前から秋篠宮家の皆様のことなどを書いていらっしゃるブログをいろいろ拝見しておりましたが、昨年の春辺りからどんどん見かけなくなったと思っておりました。 ちょうどヤフーニュースなどでもやたらと秋篠宮家のバッシングが増えた頃です。 私は未熟者なのでヤフーニュースの一方的なバッシングが我慢できずよく反論しては「そう思わない」を付けられているのですが。 厭らしい渾名などを付けて女言葉で秋篠宮家をバッシングし、皇后様を歯の浮くような言葉で称賛しているようなアカウントも、履歴をたどると昨年の春辺りから量産されているのですよね。 なんか不思議です… 汚い貶めや偏向的な報道ではなくこうしてほのぼのと皇室のニュースを拝見できるブログがあるのは大変嬉しく心強い気がいたします、御礼申し上げます。 また個人的なことではありますが、私もお人形が好きで、特に今はないSDの初期子ちゃんたちはとても可愛いと思います。 うちにはMSDの初期子が二人おります 同時にドールドレスとか拝見できるのは渡しトクで最高です。 これからも、お身体に気を付けてご活躍なさってくださいますようお願いいたします。 しましまさん、はじめまして。 そうなんです、秋篠宮家ファンというか、女性天皇反対、男系男子で 皇統を繋げて欲しいブログが自然と減っていき、反対に愛子さまを天皇に、 秋篠宮家批判ブログが軒並み増えました。 その批判も週刊誌より酷い創作で批判し罵って煽るんですよね。 ヤフコメは組織的にやっているのか、バイトなのかと思う時が大いにあります。 もしかしたら秋篠宮家批判のブログもバイトが多いのかもしれません。 私もなんとか細々と続けています。 リンクしている、シロガネさん、ぺんぺん草さんのブログも見てください。 過激な批判はしませんが、男系男子希望のブログです。 雷鳥といいます。 昨年10月頃からmayuさんのブログを読ませていただいてます。 ぺんぺん草さんのところから来ました。 いつも沢山の画像を載せてくださり、ありがとうございます。 ヤフコメの天皇ご一家への異常なアゲと秋篠宮家への尋常でないバッシングや作り話のブログに一人で憤慨していました。 アゴラで、八幡和郎さんが書いてますが、週刊誌ならいざ知らず、最近の共同通信はおかしい! 何か変だな?ある一部の人達が、一見、男女平等をかざして愛子さまを天皇にと言いつつ、究極の目的は皇室の消滅で、それに向かって、世論を誘導しているような気がしてなりません。 宮内庁も上皇后に関しては敏感に反応するくせに(ご本人からのご要望だからか)、秋篠宮家への、これ程ひどい批判を何故放置しているのか。 川崎希さんのように、悪質なコメには断固して対処するなどしてくれたら、また違った展開になると思うのですが。 運命の2月が近づき、眞子様の発表次第では秋篠宮殿下、悠仁様の今後が今以上に厳しい状況になるのでは…と悶々としています。 長々とすみません。 宜しくお願いします。 まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。 私も今までこの「元宮内庁の。。 」を全然知らなかったんですが、ちらっと見てきました。 結構既視感があるんですが。。 元宮内庁と言っても、管理人ご本人のことなのか、そのような方が知り合いにいるだけなのか、その辺もわからないとは思います。 私は、管理人ご本人は元宮内庁ではないような気がします。 そのコメント欄も誰が書いてもいいのですから、この方のお友達もいるかもしれないし、ご本人も書きこむことも可能でしょうし、わからないですよね。 私は、皇室ブログと言うのは、k氏以降に知ったんですが、私の友人や家族で皇室ブログを見ている人は全く一人もいません。 外人の友人でも、デイリーメールで王室の記事を追っているなんて、一人もいません。 皇室に少し興味を持った人が、元宮内庁の。。 と言うようなブログで色々な事を鵜呑みにする可能性がないわけではないでしょうが、記事のひとつひとつの書き方を見てみると、やはり極端な感じがするので、それ程の影響はすぐにはないのではないかなとは思います。 それがまた今後、掲示板に回って、どんどん広がって、ヤフージャパンにまで出てくると問題でしょうが。。 だから、今の時点では宮内庁も放置しているのではないでしょうか。 私は、宮内庁は週刊誌の全ての記事、そしてブログも主なブログを把握して、記事は読んでいると思っています。 皇室関係と言うのは非常にセンシティブな事なんですよね。 mayuさん、こんばんは。 改めて、私が「反論壇ネット」さんのnoteを見に行き、こまおくりなる変なモノを呼び込んでしまい、申し訳ありませんでした。 まさかの大手オールドメディアに身をおく人だったんですね。 ツイッター上の事は、とても怖い方たちがいて、雅子様ノコトはトコトン下げるが、美智子様に触れるとタブーな空気を感じて以来、避けています。 mayuさんが仰るサイトも全然知りませんでした。 論壇ネットと菊の紋は、スマホのグーグルを開けると出てくるので、タイトルは知っています。 が、内容はひどいって判ってますから絶対よみません。 kの件はまだわかりませんが、とにかく悠仁親王殿下をお守りしなくてはいけませんね。 ネットの世界は闇ですねぇ~ 詳しいご説明、ありがとうございました。 そうですか。 文春・新潮も虚偽でしたか。 私がとても心配していること。 それは、「何となく、嫌」という気持ちの蔓延なんです。 何となく嫌。 生理的に嫌。 根拠も理由もないこの「気持ち」を、お示しのブログは非常に上手に醸成中です。 美智子様は皇太子妃のとき、そして皇后になってからも、自分に対する批判は許しませんでした。 伊勢神宮初参拝の折でしたっけ?スカートの中に針金を入れたの入れないの。 工藤氏の文章に即、噛みついて訂正を要求しました。 週刊誌の記事には目を通すけど、さすがにネットまでは「目が行き届かない」のか。 あれだけ嘘八百のブログをそのままにしておく現状が続くのであれば、恐ろしいことです。 あれらブログは事実との整合も巧みにつけるので、皇室に興味を持ったばかりの人々はコロッと騙されてしまうんだろうなぁ~と憂慮します。 公務員の守秘義務があるのは常識ですし、さすがにあちらのコメントの中でも「ここまで書いていいのですか?削除された場合を考えて、魚拓を取っています。 」などと書いている人もいます。 「皇室暴露本をぜひ書いてほしい」という人も多々いるようです。 あのブログ主たちの究極の目的は何なんでしょうか。 私は長い目で見て、「皇室の消滅」をもくろんでいるように思えてなりません。 今のところ天皇皇后愛子様を賛美し、優秀伝説を広めていますが、いざ成人会見過ぎて、愛子様がお一人公務をしなければならない時期になったとき。 そのときに、「愛子様の真実」も見えてしまうのでは。 そこで何が残るかというと、「皇族ってみんな変」というのが答え。 「皇室は要らない」という方向になるのがとても恐ろしいです。 最後に一つ。 美智子様のお洋服は白ではなかったのですか。 私も白だと思い込んでおりました。 ありがとうございます。 そういう意味では、過去の皇室ブログ、誤誘導もあったということを自戒いたしました。

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2皇室是々非々が「皇室掲示板」に改名

皇室 是々非々 日記

新年の皇室行事は表だった動きがありませんが、 1月3日(宮内庁発表分) 【午前】陛下 元始祭の儀(皇居・宮中三殿) 皇后さま 元始祭の儀に当たりご遙拝・お慎み(赤坂御所) 陛下 賢所勤労奉仕団ご会釈《歳末・新年賢所諸儀奉仕につき》(蓮池参集所) と、雅子さまは相変わらず賢所勤労奉仕団ご会釈はやっていません。 新年くらい勤労奉仕団ご会釈やられても良さそうなものですが カメラの入らないことはやらない、これは継続しそうです。 今日は美智子さまの過去の画像をgettyimagesで見ていましたが ネットで批判されていたけど、あら違っていたのね~の間違いも見つけました。 特に美智子さま擁護をするワケではありませんが、ローマ法王に非公式に押し掛けて 会われた時に、美智子さまが白い服を着た。 白い服と白いベールでローマ法王に 会えるのはカトリックの極限られた女性王族で、それを知らずに 美智子さまは白い服を着て会われた・・・と皇室ブログで批判されていました。 私もそれはリアルタイムで見て読んで知っていましたし、その時の画像も見て 本当に白い服だわ~!と思ったものでした。 ところが、美智子さまは白い服を着ていませんでした。 実際は薄い水色と白のボカシ、グラデーションのスーツでした。 画像出典 日差しの加減で白く見えたのかもしれませんが、よく見ると帽子は水色、 肩の辺りも白じゃないのが分かります。 しかし、白く見える画像のお陰で美智子さまは非常識にも白い服を着て会ったと ネットで拡散されることになるのでした。 美智子さまのことは今更どうでもいい事なのですが・・・ ここのところ、秋篠宮家を確証のない作り話でとことんサゲて、 過去のことは知りません~なのか? 天皇一家、天皇と雅子さま、愛子さまを 異常に持ち上げるブログが増え、作り話を事実だと思い読んでいる方々が 多いそうで心配をしています。 そのブログはまだGoogleアドセンスが貼られる前に偶然に見つけて知っていました。 今は審査中でそのうちアドセンスが貼られるだろうと推測していたらその通りでした。 当初は見ましたがその後は目が悪いので見ませんでしたが、ツイッターだけは パソコンからも見られるので一応ブックマークに入れて置きました。 恐らく閉鎖した論壇ネット系の皇室ブログは私が知る限りでは7つありました。 菊の紋ニュース、皇室ななめ読み、皇室まとめ、令和皇室ニュース、 皇室是々非々自録(元宮内庁職員のつぶやき)皇室ニュースこうろぜん、 最後に12月半ば過ぎに出来たのが、皇室の裏側(元某週刊誌記者の戯言)。 尚、令和ニュースは12月15日以降更新をストップさせているので、替わりに 皇室の裏側が出来たのかもしれません。 反論壇ネット氏がいろいろやってnotに書いていましたが 「藪を突いたら7匹の蛇が出た」と思いました(苦笑) 私自身はリンクしているブログ意外は関わりたくないです。 皇室の裏側を知ったのは、皇室是々非々自録のツイッターでした。 面白いですよ、今は削除したようですが私は見ましたし、皇室の裏側の ツイッターには伏せ文字で貼られていますが、 「嘘八百で書きpvを稼ぐだけのサイトです」 「皆さん皇室の裏側を見に行かないでください」 と書きながら、ワザワザ皇室の裏側のアドレスを貼っているんです。 普通、見に行くなとか、嘘八百のクソサイトと書くのならアドレスまで貼りますか? 私だったら貼りませんね。 実際、上記にあげたブログもアドレスは貼らない。 見たいのなら、つうかもう既に皆さん知っているでしょうから貼るまでもない、 知らなかったら検索して見に行ってください。 pv大好きな人達なので大喜びするはずです。 それと、ある方にはメールで教えましたがブログには書かなかったことがあります。 以前、このブログに週刊文春と週刊新潮から無断転載だと削除要請が来たことを 知っている方は知っていることと思います。 これは偽物でした。 海外プロキシを使って週刊新潮が削除要請するワケがないです。 それも午前4時だのと皆さん寝静まっている時間に。 その後、「こまおくり」と名乗り脅迫コメントを出した者がいましたが 「こまおくり」(IPは伏せます)と週刊文春デジタル編集部(IPは伏せます)の IPアドレスが同じだったのです。 2019年5月30日 6:18 PMに週刊文春デジタル編集部の名を語りコメントを入れています。 論壇ネットが活発化していた頃でこのブログが目障りだったと推測しました。 その後、こまおくりの名前で脅迫コメントを連続で出したのは9月16日からです。 論壇ネットが閉鎖し菊の紋ニュースがスタートした時期で、まだアクセス数が少なく 以前のようにお金が入って来なかった為に他のブログ潰しを図ろうと、反論壇ネットの notにあたかも正義感ぶって乗り込んだのだと推測しました。 別館にも、2019-09-19 13:05:08から脅迫コメントが入りました。 そこで、私は以下のようにコメントしました。 2019-09-19 13:32:57 koredeiinodawobukkowasu それとWhois情報など検索しても 本名などで無いんですから。 サーバーでそのようにしているんです。 ブログ運営したことないでしょ。 それより「脅迫コメント」しているのも 犯罪ですよ。 記事全部削除して、いちから出直ししたら どこをどう批判するんですか??? 最後の記事だけは残しますけどね。 2019-09-19 14:52:59 こまおくり whois非公開なんて常識ですよ。 それでも全部メモしています。 アドセンスのコードとかも含めて。 何の脅迫もしていませんよ。 単に著作権違反サイトをぶっ壊すといっているだけです。 「NHKをぶっ壊す」と同じですよ。 記事削除なんてしたら「収益」がなくなるから、 できないでしょ? しょせんあなたは金儲け目的のサイト運営ですからね。 koredeiinoda. comが消えるまで、延々と続けます。 毎日毎日何らかの形でアクションを起こします。 黄昏日記より引用 私は9月16日から数人の方に相談しブログを一旦休止し、新しいタイトルで出直すことにしました。 記事も本来は全部削除する予定でしたが、もったいない、と言われ 自分では目が悪くて出来なかったので代わりに編集中にして非公開にして貰いました。 その間、脅迫コメントは関東地方からだと分かり、関東地方の弁護士と関東地方の サイバー犯罪課に相談とアドバイスを受けて現在に至ります。 旦那には言いませんでした。 知ったら大騒ぎをして事が大きくなると思ったからです。 丁度、白内障の手術をした後で気力、精神力が弱っていた時期でもありました。 今は弁護士サイトの引用、出典の仕方などを参考に、文句を付けられる隙のない ブログに仕上げられたことは良かったと思っています。 ブログのタイトルを文字入れしているのは、自分で撮影した画像と動画のキャプチャーです。 検索して画像を拾ってブログにアップするのは簡単で誰でも出来ますが 動画の良い場面をキャプチャーし、切り取りするのは面倒な作業です。 今年の新年一般参賀を動画キャプチャーし、文字入れしなかったた画像は知る限りでは 3か所で使われていました。 リンクどころか、画像出典も無しにです(苦笑) 私に著作権どーのこーのと脅迫コメントをした者は論壇ネットと繋がりがあり 閉鎖後にも関わっているとみられる菊の紋ニュースが画像出典先のリンクも無しに 画像を上げている、この矛盾。 話を元に戻しますが、元宮内庁職員は国家公務員で退職後も守秘義務があるはず。 それをベラベラとブログに書いて良いのか悪いのか、それはブログ主の判断でしょう。 またブログを読んで匿名などでコメントしている人達は自分が公務員、あるいは身内、親戚、知人に公務員がいないのだろうか?と思いました。 私には身内から親戚、母と私の知人、公務員が多く、特に警察関係が多い。 署長になった人数人、関東にも2人警察関係者がいます、だから旦那に相談しませんでした。 先日、久しぶりに関東に住んでいる息子と電話をして、実は・・・と話をしました。 息子はSEですがネットにも詳しく脅迫コメントを出したのは知名度の低いマンション専用回線。 他諸々は割愛しますが、海外からのアクセス禁止設定、徹底的に無視をする、など言われました。 2月か3月に帰省しようかな~と言っていたので、脅迫と荒らしが来た場合は相談します。 この記事には1人1人にコメ返ししないかもしれませんのでご了承ください。 コメントとお問い合わせを読んでからコメントしてください。 はじめまして、コメントさせて頂けて嬉しいです。 以前から秋篠宮家の皆様のことなどを書いていらっしゃるブログをいろいろ拝見しておりましたが、昨年の春辺りからどんどん見かけなくなったと思っておりました。 ちょうどヤフーニュースなどでもやたらと秋篠宮家のバッシングが増えた頃です。 私は未熟者なのでヤフーニュースの一方的なバッシングが我慢できずよく反論しては「そう思わない」を付けられているのですが。 厭らしい渾名などを付けて女言葉で秋篠宮家をバッシングし、皇后様を歯の浮くような言葉で称賛しているようなアカウントも、履歴をたどると昨年の春辺りから量産されているのですよね。 なんか不思議です… 汚い貶めや偏向的な報道ではなくこうしてほのぼのと皇室のニュースを拝見できるブログがあるのは大変嬉しく心強い気がいたします、御礼申し上げます。 また個人的なことではありますが、私もお人形が好きで、特に今はないSDの初期子ちゃんたちはとても可愛いと思います。 うちにはMSDの初期子が二人おります 同時にドールドレスとか拝見できるのは渡しトクで最高です。 これからも、お身体に気を付けてご活躍なさってくださいますようお願いいたします。 しましまさん、はじめまして。 そうなんです、秋篠宮家ファンというか、女性天皇反対、男系男子で 皇統を繋げて欲しいブログが自然と減っていき、反対に愛子さまを天皇に、 秋篠宮家批判ブログが軒並み増えました。 その批判も週刊誌より酷い創作で批判し罵って煽るんですよね。 ヤフコメは組織的にやっているのか、バイトなのかと思う時が大いにあります。 もしかしたら秋篠宮家批判のブログもバイトが多いのかもしれません。 私もなんとか細々と続けています。 リンクしている、シロガネさん、ぺんぺん草さんのブログも見てください。 過激な批判はしませんが、男系男子希望のブログです。 雷鳥といいます。 昨年10月頃からmayuさんのブログを読ませていただいてます。 ぺんぺん草さんのところから来ました。 いつも沢山の画像を載せてくださり、ありがとうございます。 ヤフコメの天皇ご一家への異常なアゲと秋篠宮家への尋常でないバッシングや作り話のブログに一人で憤慨していました。 アゴラで、八幡和郎さんが書いてますが、週刊誌ならいざ知らず、最近の共同通信はおかしい! 何か変だな?ある一部の人達が、一見、男女平等をかざして愛子さまを天皇にと言いつつ、究極の目的は皇室の消滅で、それに向かって、世論を誘導しているような気がしてなりません。 宮内庁も上皇后に関しては敏感に反応するくせに(ご本人からのご要望だからか)、秋篠宮家への、これ程ひどい批判を何故放置しているのか。 川崎希さんのように、悪質なコメには断固して対処するなどしてくれたら、また違った展開になると思うのですが。 運命の2月が近づき、眞子様の発表次第では秋篠宮殿下、悠仁様の今後が今以上に厳しい状況になるのでは…と悶々としています。 長々とすみません。 宜しくお願いします。 まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。 私も今までこの「元宮内庁の。。 」を全然知らなかったんですが、ちらっと見てきました。 結構既視感があるんですが。。 元宮内庁と言っても、管理人ご本人のことなのか、そのような方が知り合いにいるだけなのか、その辺もわからないとは思います。 私は、管理人ご本人は元宮内庁ではないような気がします。 そのコメント欄も誰が書いてもいいのですから、この方のお友達もいるかもしれないし、ご本人も書きこむことも可能でしょうし、わからないですよね。 私は、皇室ブログと言うのは、k氏以降に知ったんですが、私の友人や家族で皇室ブログを見ている人は全く一人もいません。 外人の友人でも、デイリーメールで王室の記事を追っているなんて、一人もいません。 皇室に少し興味を持った人が、元宮内庁の。。 と言うようなブログで色々な事を鵜呑みにする可能性がないわけではないでしょうが、記事のひとつひとつの書き方を見てみると、やはり極端な感じがするので、それ程の影響はすぐにはないのではないかなとは思います。 それがまた今後、掲示板に回って、どんどん広がって、ヤフージャパンにまで出てくると問題でしょうが。。 だから、今の時点では宮内庁も放置しているのではないでしょうか。 私は、宮内庁は週刊誌の全ての記事、そしてブログも主なブログを把握して、記事は読んでいると思っています。 皇室関係と言うのは非常にセンシティブな事なんですよね。 mayuさん、こんばんは。 改めて、私が「反論壇ネット」さんのnoteを見に行き、こまおくりなる変なモノを呼び込んでしまい、申し訳ありませんでした。 まさかの大手オールドメディアに身をおく人だったんですね。 ツイッター上の事は、とても怖い方たちがいて、雅子様ノコトはトコトン下げるが、美智子様に触れるとタブーな空気を感じて以来、避けています。 mayuさんが仰るサイトも全然知りませんでした。 論壇ネットと菊の紋は、スマホのグーグルを開けると出てくるので、タイトルは知っています。 が、内容はひどいって判ってますから絶対よみません。 kの件はまだわかりませんが、とにかく悠仁親王殿下をお守りしなくてはいけませんね。 ネットの世界は闇ですねぇ~ 詳しいご説明、ありがとうございました。 そうですか。 文春・新潮も虚偽でしたか。 私がとても心配していること。 それは、「何となく、嫌」という気持ちの蔓延なんです。 何となく嫌。 生理的に嫌。 根拠も理由もないこの「気持ち」を、お示しのブログは非常に上手に醸成中です。 美智子様は皇太子妃のとき、そして皇后になってからも、自分に対する批判は許しませんでした。 伊勢神宮初参拝の折でしたっけ?スカートの中に針金を入れたの入れないの。 工藤氏の文章に即、噛みついて訂正を要求しました。 週刊誌の記事には目を通すけど、さすがにネットまでは「目が行き届かない」のか。 あれだけ嘘八百のブログをそのままにしておく現状が続くのであれば、恐ろしいことです。 あれらブログは事実との整合も巧みにつけるので、皇室に興味を持ったばかりの人々はコロッと騙されてしまうんだろうなぁ~と憂慮します。 公務員の守秘義務があるのは常識ですし、さすがにあちらのコメントの中でも「ここまで書いていいのですか?削除された場合を考えて、魚拓を取っています。 」などと書いている人もいます。 「皇室暴露本をぜひ書いてほしい」という人も多々いるようです。 あのブログ主たちの究極の目的は何なんでしょうか。 私は長い目で見て、「皇室の消滅」をもくろんでいるように思えてなりません。 今のところ天皇皇后愛子様を賛美し、優秀伝説を広めていますが、いざ成人会見過ぎて、愛子様がお一人公務をしなければならない時期になったとき。 そのときに、「愛子様の真実」も見えてしまうのでは。 そこで何が残るかというと、「皇族ってみんな変」というのが答え。 「皇室は要らない」という方向になるのがとても恐ろしいです。 最後に一つ。 美智子様のお洋服は白ではなかったのですか。 私も白だと思い込んでおりました。 ありがとうございます。 そういう意味では、過去の皇室ブログ、誤誘導もあったということを自戒いたしました。

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2皇室是々非々が「皇室掲示板」に改名

皇室 是々非々 日記

その中で陛下は主に3点を強調されています。 身体の衰えで務めが困難になると案じる• 象徴の務め 安定的に続くことを念じる• 前回は東日本大震災の発生後にお言葉を述べられています。 このお言葉は極めて重いので、早急に皇室典範の改正を議論する必要性がありますね。 陛下は現行の皇室制度を尊重しながらも、 個人の考えとして 生前退位の意向があることを強く国民に訴えかけていらっしゃいました。 やはり 陛下ご自身が健康である内に皇太子殿下に譲位をしたいのでしょう。 陛下のお身体は既に限界に達しているものと推察されます。 そうでなければこの様なお言葉を述べていません。 また陛下は皇室典範を意識しながらも、踏み込んだ発言をされています。 天皇の高齢化に伴う対処の仕方が、国事行為や、その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには、無理があろうと思われます。 また、天皇が未成年であったり、重病などによりその機能を果たし得なくなった場合には、天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。 しかし、この場合も、天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま、生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。 このご発言は皇太子殿下の先の代まで見越したものです。 陛下は未来の「天皇」と「皇室」についてとても憂慮されているのではないでしょうか。 最後のお言葉の中に 「国民の理解」という表現がありました。 その 国民が理解しても皇室典範が改正されなければ陛下の思いに応えられません。 ですから繰り返しになりますが、国会内で早急に皇室典範の議論をしなければいけません。 こういう議論が戦後70年以上経った今でも未だにされていること自体嘆かわしいです。 ここにも敗戦国としての悲哀を感じてしまいます。 陛下のお気持ちを一市民が忖度(そんたく)するとは大変恐れ多いこと。 本来であれば不敬だとすら感じます。 しかし陛下がお気持ちを表明しなければ国会はずっと動かなかったでしょう。 一市民が動いてもどうにもならない以上、 国民の負託を受けている国会議員が代表して陛下のお気持ちに応える必要があります。 繰り返しになりますが、陛下がご自身のお気持ちを国民に伝えることは大変珍しいこと。 陛下のお気持ちに応える為にも 皇室典範の改正が求められます。

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