アルバート ル マルチ ギア コンテナ。 DOD『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』がキャンパーお馴染み収納『トランクカーゴ』をランクUP!!

マルチギアコンテナ トートバッグ 52L アルバートル arbatre AL

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いやいや、合コンでも最後は、積極的な奴の方がモテますよ!! 既に人生40年以上生きてきましたが、世間一般的にいう合コンみたいな男女でキャッキャッするような飲み会に参加したことがありません。 もっと若い頃に、はっちゃけた飲み会の場数を踏んでいれば、今頃にはダンディなちょいワルおやじになっていたハズ!! とは言え、若い頃からお酒が大好きだったので、飲み会の席には良く参加してきました。 どんな場所でおいても普通の『よく見る奴』がモテる(上司に気に入られる)ことは無く、積極的に色んな人の横に『座る奴』や、飲み会の雰囲気を掴んで『仕切る奴』の方が圧倒的にモテるんです。 DOD『スワルヤーツ』 DODの『スワルヤーツ』は、トランクカーゴをソファーに大変身してくれるアイテム!! キャンプの収納として大活躍のトランクカーゴですが、その屈強な作りから、『テーブル』や『腰掛け』として使われてきました。 6kg 静止耐荷重 座面100kg、背もたれ20kg 材質 アルミ合金、600Dポリエステル (PUコーティング) 大きさは『トランクカーゴ(50L)』にジャストフィットするサイズになっています。 そんな時に『シキルヤーツ』があれば、アイテムサイズに合わせて内部を仕切って使う事が出来て、トランクカーゴの中をすっきり整理できちゃいます。 『シキルヤーツ』単体で、ソフトコンテナのように使うことも出来ますが、蓋部分が無い構造なので、やはりトランクカーゴ(ヨクミルヤーツ)の内部に設置して使うのが良さそうです。 ウレタン素材でアイテムを保護 本体、仕切り板の内部にはクッション性のあるウレタン素材が使われているので、衝撃を吸収してくれて大事なキャンプアイテムを保護してくれます。 素材が柔らかいので、多少無理に収納してもしっかりアイテムを固定してくれて使い勝手が良い!! 収納時の使い勝手は、ソフトコンテナと同じ感じになると思います。 トランクカーゴ内の荷物の整理に便利だね! まとめ 〜DOD『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』が『トランクカーゴ(ヨクミルヤーツ)』を格段にランクUP!!〜 DODの『ヨクミルヤーツ』や、『トランクカーゴ(50L)』をキャンプ収納に使ってる人には、『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』は大注目のアイテム!! 『シキルヤーツ』でトランク内を整理することで、収納力をUP!! そして『スワルヤーツ』を取り付けることで、収納アイテムとしてだけでなく、快適なソファーに大変身してくれます!! 我が家は家族が多い&荷物が多いので、『トランクカーゴ』は70Lサイズを使用中。 『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』が70Lサイズ用に出たなら、速攻で買っちゃうかも!! 販売は『DOD STORE』のみになっています。 気になる人は要チェックですよ!!.

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DOD『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』がキャンパーお馴染み収納『トランクカーゴ』をランクUP!!

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いやいや、合コンでも最後は、積極的な奴の方がモテますよ!! 既に人生40年以上生きてきましたが、世間一般的にいう合コンみたいな男女でキャッキャッするような飲み会に参加したことがありません。 もっと若い頃に、はっちゃけた飲み会の場数を踏んでいれば、今頃にはダンディなちょいワルおやじになっていたハズ!! とは言え、若い頃からお酒が大好きだったので、飲み会の席には良く参加してきました。 どんな場所でおいても普通の『よく見る奴』がモテる(上司に気に入られる)ことは無く、積極的に色んな人の横に『座る奴』や、飲み会の雰囲気を掴んで『仕切る奴』の方が圧倒的にモテるんです。 DOD『スワルヤーツ』 DODの『スワルヤーツ』は、トランクカーゴをソファーに大変身してくれるアイテム!! キャンプの収納として大活躍のトランクカーゴですが、その屈強な作りから、『テーブル』や『腰掛け』として使われてきました。 6kg 静止耐荷重 座面100kg、背もたれ20kg 材質 アルミ合金、600Dポリエステル (PUコーティング) 大きさは『トランクカーゴ(50L)』にジャストフィットするサイズになっています。 そんな時に『シキルヤーツ』があれば、アイテムサイズに合わせて内部を仕切って使う事が出来て、トランクカーゴの中をすっきり整理できちゃいます。 『シキルヤーツ』単体で、ソフトコンテナのように使うことも出来ますが、蓋部分が無い構造なので、やはりトランクカーゴ(ヨクミルヤーツ)の内部に設置して使うのが良さそうです。 ウレタン素材でアイテムを保護 本体、仕切り板の内部にはクッション性のあるウレタン素材が使われているので、衝撃を吸収してくれて大事なキャンプアイテムを保護してくれます。 素材が柔らかいので、多少無理に収納してもしっかりアイテムを固定してくれて使い勝手が良い!! 収納時の使い勝手は、ソフトコンテナと同じ感じになると思います。 トランクカーゴ内の荷物の整理に便利だね! まとめ 〜DOD『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』が『トランクカーゴ(ヨクミルヤーツ)』を格段にランクUP!!〜 DODの『ヨクミルヤーツ』や、『トランクカーゴ(50L)』をキャンプ収納に使ってる人には、『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』は大注目のアイテム!! 『シキルヤーツ』でトランク内を整理することで、収納力をUP!! そして『スワルヤーツ』を取り付けることで、収納アイテムとしてだけでなく、快適なソファーに大変身してくれます!! 我が家は家族が多い&荷物が多いので、『トランクカーゴ』は70Lサイズを使用中。 『スワルヤーツ』と『シキルヤーツ』が70Lサイズ用に出たなら、速攻で買っちゃうかも!! 販売は『DOD STORE』のみになっています。 気になる人は要チェックですよ!!.

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JAGUY(ヤガイ)マルチギアコンテナ L / グレーカモ(68L 74GRYC): キャンプ登山用品・アウトドア用品の通販専門店 好日山荘

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キャンプに収納問題って必ず付き纏いますよね。 我が家は、木箱と籐のカゴを使っているのですが、これが結構嵩張るんです。 固い籐のカゴは、見た目は良いし上に重たいものを載せても、中が潰れないというのが良いのですが、雑に使ってきたから少しボロボロになってきました。 特に、重たい荷物を入れてあるのが原因なのか、少し変形しちゃっています。 そろそろ新しい収納が欲しいなと思っていたところで、気になるブランドから新しく収納ケースが出ているじゃないですか。 それも、サイズ違いで他種多用な物が。 そのブランドは、ANOBAというブランドで、今年出来たアウトドアブランドです。 色々とある収納ボックスの中で、容量が大きいマルチギアコンテナ。 ハードコンテナではく、ソフトコンテナなので今まで通りとはいかないかも知れませんが、ボロボロになった籐のカゴの変わりにしたら、ちょっとカッコよくなるんじゃないかと思います。 今回は、ANOBAのマルチギアコンテナをレビューします。 ANOBA マルチギアコンテナ ANOBAのマルチギアコンテナは、コヨーテとカモの2種類あります。 ANOBAにはマルチギアコンテナの他にも、色々なサイズの収納ボックスやバッグがラインナップされています。 マルチギアコンテナは、その中でも一番大きい収納ボックスなっています。 中には仕切りが2枚付いているので、ギアを分類して収納する事ができます。 家に届いた時には、折り畳まれた状態なのですが、取り出した時に思っていた以上にしっかりしていて驚きました。 ソフトコンテナって、もっと柔らかい物だと勝手に想像していましたが、持ってみると何か固いんです。 フタやサイド部分は柔らかいのに、底面に何やら5〜10mmぐらいのプレートが入っています。 これなら、重量がある物を収納しても、底が抜けたり、形が変形してしまうような事は無さそうです。 サイド部分を持ち上げ、中の仕切りを取り付けると柔らかいソフトコンテナの形が安定します。 仕切りは2枚付属していて、コンテナの壁面にベルクロで取り付けるようになっています。 その為、好みの広さに仕切りを調整する事ができます。 仕切りがないと、本体がフニャッとしてしまうので、収納物が少ない時には、なるべく仕切りを付けた方が形がキレイです。 フタの内側にはメッシュの収納があります。 ほぼフタ裏一面がメッシュになっているので、色々な物を入れておけそうです。 しかも、ベルクロで開閉する事ができるので、中に入れた物が飛び出してしまうのも防いでくれます。 外観 大きなジッパー 一旦、フタを閉めてみます。 フタは、ダブルジッパーになっていて、何処からもアクセス出来るようになっていました。 ジッパーの先は大きめなジッパープルが付いていて、引っ張り易いです。 指で摘んで引っ張ってもいいし、指を引っ掛けても使えます。 カラビナループ マルチギアコンテナの上部には、サイドのハンドルからフロント部分にかけてカラビナループが取付けてあります。 デザイン的に、一味スパイスを加えたかのような、おしゃれポイント。 キャンプ中に良く使う物で、カラビナで引っ掛ける事ができる物なら、すぐ使えて便利だし、何もなくてもそのデザインがカッコ良く見えますよね。 そのカラビナループのちょっと下に、「ANOBA」のロゴのタグが付いています。 シンプルかつシックな感じなので、とても良く合います。 ハンドル ハンドルは、2カ所付いています。 サイド部分は、カラビナループに繋がっていて両手で持ち上げる事ができます。 片手で持ち上げる事のできるハンドルは、前後に付いていて、ベルクロで一纏めにする事が出来るようになっています。 重たくなったマルチギアコンテナでも、この部分がクッションの役割りをしてくれるので助かります。 何を収納しようかと考えたら、思い付いたのが、ガソリンランタン。 コンテナって聞くと、ランタンやその燃料などを収納するイメージが僕にはあったんです。 次は、元々使っていた籐のカゴの中身を移してみようと思います。 籐のカゴには、プリムスのツーバーナーのオンジャを入れてあるんです。 それならどうかなと、移動させてみると。。。 出っ張ってしまいます。 それが出っ張ってしまいました。 もしかしたら。。。 マルチギアコンテナの高さは、外側の高さかもしれません。 計ってみると、マルチギアコンテナの内寸の高さは約28cmでした。 オンジャもフタが閉まらないという訳ではありませんが、やめておきます。 籐のカゴの残りは、コールマンのクッキングツールセットや小物です。 取り敢えず、それらを移動してみました。 そして、空いているスペースに、4リットルのガソリン缶を入れてみました。 まだ余裕があったので、スノーピークのバーナーとCB缶、LEDランタン2つ。。。 これでも、まだまだ余裕があります。 結局、隙間にはペトロマックスのパーコマックス、TSBBQのホットサンドメーカーなども収納する事ができました。 (最終的にはガソリン缶は別にしました) キャンプに持って行く ANOBAのマルチギアコンテナに、今まで使っていた籐のカゴの中身を移し替え、そしてそれ以上に色々な物を収納しました。 身長170cmの友人に持ってもらいましたが、色々と詰まっていても男性なら片手で持てるようです。 183cmの僕が持っても、サイズ感はほとんど同じです。 そしてソフトコンテナになった事で、車の積み込みも変えました。 ハード素材の物なら下にして上に他の荷物を載せても良いと思いますが、やっぱりソフトコンテナになると気になってしまいます。 積み重ねる時は、なるべく上にしたいと思いました。 しかし、中身が潰れても大丈夫な物なら、この心配は必要ないかも知れません。 キャンプ場に着いて、持ち運ぶのですが、底板が入っている為、余り変形してしまう事もありませんでした。 そして、中に仕切りがある為、ゴチャゴチャになってしまう事もありません。 僕的には、大満足出来る物でした。 そして、今回選んだコヨーテのカラーが、テントにマッチしていたのも良かったです。 テントは、ライトベージュでちょっと薄い感じ。 マルチギアコンテナは、同じ系統の色ですが、もう少し濃く暗い色使いです。 ちょっと渋さもあり、テント内で使っても良い感じです。 まとめ 新しいアウトドアブランドANOBAのマルチギアコンテナを使ってみました。 ANOBAのコンテナやケースやバッグなど、サイズや種類が豊富にあります。 一通り揃えたら、キャンプの収納問題が解決しちゃうかも知れません。 そして、何よりおしゃれでカッコいい! コヨーテだけではなく、カモフラージュもラインナップされているので、好みの物が見つかるハズです。 荷物が多いキャンパーさんに、ANOBAのマルチギアコンテナがおすすめです。

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