アイサガ ゼオライマー。 『冥王計画ゼオライマー』と『機動戦隊アイアンサーガ』のコラボイベントが8月31日スタート!|株式会社ゲームダッチーのプレスリリース

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アイサガ ゼオライマー

そのため、前回開催時に全ての機体研究を完遂している場合でも、追加でコラボ機体を入手出来る訳ではない。 次元研究所は「開発」メニューから 今回のイベント専用ショップに当たる「次元研究所」は、普段超改造などを行う 開発メニューの中に存在している。 普段のイベントの様に酒場から入るのでは無いので注意が必要だ。 復元ポイントで研究を開放する 「復元ポイント」は、機体研究の開放に必要なものであり、1000ポイント集める毎に報酬が入手できる。 また、3000ポイント集めると、パイロットの「氷室美久」をスカウトできるようになる。 復元ポイントのみを集める場合は、敗北してもクリア扱いとなる1-5で、未改造の低レア機体と未強化パイロットの単騎編成による高速周回がオススメだ。 復元材料を集めて機体を入手 「〇〇のコア」「〇〇の研究データ」等のアイテムは、対象の機体を研究して手に入れるために必要な素材だ。 必要数を集めて次元研究所で「研究」すると、機体が入手できる。 しかし、入手できる機体数には限りがあるので注意しよう。 各機体のコア、パーツは「チャレンジャーズホール」での周回がオススメだ。 サイズ??? 重ねがけ可能。 ダメージを受けると空間跳躍を行い、耐久値を少し回復する。 0秒 5 専属能力名 再使用 トゥインロード 16秒 次元旋風 14秒 空間跳躍 9秒 防御バリア 3秒 サイド回避L1 3秒 アトミック・クエイク 18秒 烈メイオウ 27秒 雷のオムザック・改 雷のオムザック・改のステータス 最大改造時 レア度 タイプ 長距離支援 耐久 7,800 重量??? サイズ??? 発動間隔:5秒。 33%の確率で正面180度から受けるダメージの80%を吸収。 重ねがけ可能。 0秒 4 特装武器 オメガ・プロトン・サンダー 1発 15. - 鉄甲龍 鉄甲龍のステータス 最大改造時 レア度 タイプ 長距離支援 耐久 8,400 重量??? サイズ??? 重ねがけ可能。 ダメージを受けると空間跳躍を行い、弾倉を一部装填する。 0秒 4 特装武器 オメガ・プロトン・サンダー 1発 15. 0秒 5 専属能力名 再使用 格闘 3秒 防御バリア 3秒 サイド回避L1 3秒 トゥインロード 15秒 アトミック・クエイク 18秒 最強合体・破邪ビーム 25秒 ゼオライマー・G ゼオライマー・Gのステータス 最大改造時 レア度 タイプ 近接戦 耐久 8,000 重量??? サイズ??? 重ねがけ可能。 毎秒耐久値が1. 15 メイオウ覚醒 ただちに機体の最強行動を使用。 3秒間、与える最終ダメージが 15%上昇する。 二重人格 1秒毎に自機のSPが3%上昇する。 SPが満タンになると発動。 木原マサキの人格が覚醒し、パイロットの全ステータスを 120上昇させる。 ゼオライマーに搭乗している場合は 240上昇する。 勝てる自信 耐久値が50%以下になると発動。 状態異常の効果時間が50%減少。 同時に 35%の耐久値を回復する。 ゼオライマーに搭乗している場合は 50%の耐久値を回復する。 底力 HPが減少するほど、受ける最終ダメージも軽減。 15 次元バリア 耐久値を15%回復し、遠距離攻撃を防ぐ次元バリアを展開する。 6秒持続。 クールタイム10秒以上の機体行動に有効。 空間跳躍を行い、攻撃を回避する。 事前情報まとめ Project1の実装内容が公開! アイアンサーガ公式ツイッターにてゼオライマーコラボの「Project1」についての実装内容が公開された。 機体として「ゼオライマー」と「雷のオムザック」。 パイロットには主人公である「秋津マサト」とヒロインの「氷室美久」の参戦が確定し、各機体、パイロットの説明文も公開された。 今後も追加される可能性はアリ 今回公開された情報は「Project1 -遭遇-」であり、 残りの八卦ロボ達や、ドラマCD版のみの登場である「ハウドラゴン」、別作品であるが「スーパーロボット大戦」シリーズでのみ登場する「グレートゼオライマー」及びそのパイロットである「幽羅帝」が登場するかもしれない。 中国ではイベントスケジュールが公開 中国での情報 こちらの情報は中国で公開されているものであるため、日本版では異なる可能性がございます。 アイアンサーガ公式微博 中国におけるFacebookのようなサイト では、イベントのスケジュールが公開されている。 情報通りならば、5週間以上に渡る長期コラボとなり、毎週新機体が追加されると思われる。 「30年」という表記が現実時間での換算であるならば、1988年から1990年にかけて発売されていたOVA、全年齢版のゼオライマーが元になると思われる。 ゼオライマーの作品紹介 ゼオライマーの作品情報 展開媒体 マンガ,OVA 原作者 ちみもりお ジャンル 成人向けSFロボット 初出 1983年10月 レモンピープルに掲載 「冥王計画 ゼオライマー」は1983年10月より成人向け雑誌「レモンピープル」で連載されていたSFマンガである。 成人向け雑誌に連載されていたが、他の連載作品とは一線を画する壮大なストーリーと、熱い展開で一部のファンに支持されるも、1年後に諸般の都合によって打ち切りに近い形で終了してしまう。 1988年から1990年には成人向け要素を排したOVAが制作され、2004年には「スーパーロボット大戦」に参戦した。 ゼオライマー OVA版 のあらすじ 電子部品の世界シェアトップクラスの国際企業「鉄甲龍 ハウドラゴン 」は巨大ロボット軍「八卦 はっけ ロボ」を率い、世界征服を目論む。 世界征服を防ぐため、日本政府は地下秘密基地「ラスト・ガーディアン」を設立。 ラストガーディアンに招集された秋津マサトと氷室美久は、天才科学者木原マサキによって強奪された八卦ロボ「天のゼオライマー」を駆り、戦いに身を投じる事となる。 ゼオライマー 漫画版 のあらすじ ロボットの研究を行っていた氷室遼三博士は、世界征服を目論む鉄神帝国ネマトーダに協力し、最強のロボ「ゼオライマー」を開発して冥王に君臨しようと目論む。 しかし氷室博士は共に開発を行っていた妻・氷室美久と同僚の若槻魔沙樹による裏切りに会い、ゼオライマーの操縦券を失うと、2人に復讐すべく事故を装って殺害してしまう。 鉄神帝国ネマトーダの技術により記憶の再構成を行わないまま2人を蘇生させた氷室博士は、意のままに世界を掌握しようとするも、ゼオライマーの覚醒を恐れた秋津の手によって新生児となった魔沙樹を奪う。 14年後、秋津の息子・マサキとして育てられた若槻魔沙樹は、 氷室博士に育てられた氷室美久との再開により再び運命が廻りだす。 主な登場キャラクター 秋津マサト 本作の主人公であり、どこにでも居るような大人しい中学生。 14歳のときに転校してきた少女・氷室美久に導かれるままにゼオライマーに搭乗する。 ゼオライマーに搭乗した際に胎児化する以前の若槻魔沙樹としての人格が覚醒し、その残忍な人格に苦悩しながら戦いを続けていく。 OVA版では設定が異なり、天才科学者「木原マサキ」のクローンであり、天のゼオライマーに搭乗するために作られた試験管ベビー。 ゼオライマーに搭乗する度に「木原マサキ」の記憶が読み込まれ、残忍な性格に変化する。 氷室美久 秋津マサトと同じ中学校に転校してきた少女。 かつては氷室博士の妻であったが、胎児化によって記憶を全て無くし、氷室博士の姪として暮らす。 ゼオライマーの心臓とも呼べる超次元システムの接点として機能する存在であり、自身の秘部に「次元ジョイント」を装着してゼオライマーにエネルギーを供給する。 OVA版では、木原マサキが作成した人工生命体として描かれており、ゼオライマーに搭乗する際は、機械蜘蛛のような姿に変貌してジェネレーターコアと一体化。 美久自身が次元ジョイントとして機能する設定となっている。 木原マサキ OVA版のみ かつて鉄甲龍に所属し、八卦ロボ軍団を作り上げた張本人。 世界征服の野望を我が物にすべく、最強の八卦ロボ「ゼオライマー」を強奪し、鉄甲龍から脱走。 ゼオライマーの搭乗者に自身のクローン受精卵を登録し、日本政府に引き渡すが、木原の真の目的を知った日本政府のエージェント沖功の手により抹殺される。 しかし、木原は、予めゼオライマーに自身の記憶と人格を登録し、クローン受精卵がゼオライマーに登場した際に自身の存在が復活するようにプログラミングを施していた。 氷室遼三 漫画版のみ 世界最強クラスとされるGクラスのロボ研究を行っている博士。 妻の美久、同僚の若槻魔沙樹と共にネマトーダで世界征服の為のロボットを制作する。 しかし美久と魔沙樹に裏切られ、自身の搭乗権を剥奪されると、恨みから2人を殺害。 胎児化させて自分の思うままにパイロットを作り上げようとしたが、助手の秋津に魔沙樹を奪われ失敗に終わる。 主な登場機体 ゼオライマー 純白の姿をしたGクラスの鉄神 てつじん,作品中のロボットに対する呼称。 パイロットはマサキであり、「超次元システム」と呼ばれる美久に装着した次元ジョイントを介して異次元から無限のエネルギーを供給する機能を搭載している。 超次元システムにより、他の鉄神を圧倒する出力と能力を誇り、超強力な攻撃力と防御力を併せ持つ。 欠点として、美久が未搭乗、もしくは次元ジョイント未使用の場合は一般的な鉄神以下の出力に落ちてしまうため、戦闘能力が激減する点が存在する。 OVA版では名前に「天」という八卦ロボそれぞれに付けられた称号が付けられ、「天のゼオライマー」として登場している。 雷のオムザック 雷の称号を持つ非人型八卦ロボ。 周囲数キロを粒子化する強力な原子核破砕砲「プロトン・サンダー」を装備し、反重力システムにより、常時浮遊しながら移動している。 グレートゼオライマー OVA時点で設定は存在していたが、実際に「ゼオライマー」本編では登場しなかった幻の機体。 別作品である「スーパーロボット大戦」シリーズにおいて隠し機体として登場した。 全八卦ロボの必殺技をすべて所持したゼオライマーであり、鉄甲龍が保持していた技術の粋を結集した究極系のロボット。 搭乗者は鉄甲龍の長である女性、幽羅帝 ゆうらてい である。 ゼオライマーコラボの予想 1周年生放送直後の予想 以下の予想記事は1周年生放送直後に作成された記事となります。 登場機体 ゼオライマーが登場? ゼオライマーコラボでは、主役機体である「ゼオライマー」の登場か予想される。 設定上、ゼオライマーは空間跳躍や全方位バリアー、リジェネ、エネルギー吸収能力を持っており、そのまま実装されたらゲームバランスが大崩壊しかねない。 そのため、美久が登場していない、もしくはある程度性能が調整されて登場すると思われる。 登場パイロット 秋津マサトの登場は確定? 天元突破ゼオライマーの主人公秋津マサトは登場すると思われる。 作品中に登場する機体「ゼオライマー」に搭乗出来る唯一のパイロットであるため、ゼオライマーが登場するならば彼の登場は確定だろう。 副官として美久が登場? ゼオライマーは美久が次元ジョイントを装着して異次元から無限のエネルギーを供給することで性能が発揮される機体である。 そのため、ゼオライマー専用の副官や、コアとして美久が登場する可能性もある。

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M.S.Fアイサガ情報局: ゼオライマーコラボ:イベントまとめ

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グレートゼオライマーとは、『』で登場した 単機でなら史上の機体である。 概要 については「」および、登場機体「」を参照されたし。 グレートゼオライマーは大破したをし、全ての八卦のをにより尽蔵に使えるようにしたものである。 元々、甲との最終において敵の首領・羅は八卦のを集約した「ハウ」に乗って挑んでくる。 そしてそれを撃破するとも大破してしまい、ハウの残骸を使ってを修復すると言うがある。 しかし後述の条件を満たしていると、ここで羅が乗ってくるのがハウではなく「グレートゼオライマー」()に変わり、修復後のがグレートゼオライマーに変わる。 ()と言うのは、のいない甲にはに関する技術がいため、八卦の集約とは言ってもののだけ欠けている状態だからである。 のを元に機体を修した結果、欠けていたを備えた版グレートゼオライマーがするのである。 なお上記の通り自体は元々存在するものなので、との間のにはハウの残骸を使ってどうのこうのと言う会話があるが、グレートゼオライマーを出したであってもではハウの話が出てくるため、会話の内容に少しが生じてしまう。 (を出した場合、甲は最初からを開発していた事になりハウはそもそも存在しなくなる) のターの「デッド・・フーン」、のヴィーの「J」、のオムの「・」、地のディロスの攻撃と山のンのを同時に放つ「アトミック・」の他、2体に分身することで火のトとのの攻撃「トゥ 」までも使用可。 オウ攻撃もより強な「オウ」となっており、使用するとを彷彿とさせる、軌外から観測できる程の巨大な描写が展開されるという、正に「究極の八卦」と呼ぶに相応しい機体になっている。 元々はによる、「八卦全部させようぜ」という遊び心から生まれたちゃんとした設定画すらい存在であった。 時を経て、『』において、が わざわざのの人にお願いして描き下ろしてもらい、日のを見ることになる。 かくしてに隠し機体で参戦したところ、そのみたいな機体性により最終を一機でできるほどのとなった。 ちなみに取得方法は• を強制出撃以外ので出撃させない。 八卦はでぶっ壊す。 この二つである。 分岐に気をつけていれば難しい条件ではないが、他の様々なを放棄する事になる。 とはいえ、それに関しては違う周回でそちらを選べば良いだけであり、さしたる問題ではない。 むしろ問題は、にならずとも強なを、中盤まで強制出撃でしか使えない、と言う点だろう。 その後『』に登場した際は、自身に隠されていたという扱いになりから(変形?)する形でその姿を現すようになった。 武装の詳細 武装は全て八卦が使用していたのみで構成されている。 低燃費且つ最弱の武装なのにのーストより強い。 もである。 トゥと同様に移動射程に対応しており、低燃費で威面がオミットされている代わりに、こちらは射程が長い。 相手が全でようが、移動後に見舞う。 では大艦隊をにした。 ちなみに時はハウと同じく・・名義。 味方で使う際は名前こそ戻るものの・・同様にオムの2倍分攻撃するので、恐らく使用しているものは変わっていない。 大地を割る巨大を贅沢にも足止めに使い、その上から12発をこむ。 敵さえ倒せればなど知ったことではない。 それがである。 ちなみにの観にはがあり核は使えないはずなのだがそんな設定どこ吹く。 ンが元々は設計の機体なのできっちり対策していたのだろう。 火のトとのの攻撃を放つ。 の立つ瀬がない。 「チャージなどさせるものか」で有名。 があればチャージなど必要ない。 はっきりいって強い。 それ以外の説明が必要ないほどの強さ。 にでがヤ。 ENが毎回復するので多少は連発しても全く問題がい。 ニルシュの悪のェルと違い連発できる。 機体性能 装甲、性は並のと同じく 回復(小)、EN回復(大)、分身、バとのころから変わらないが、武装から消費である格闘がなくなっているので単機特攻の際にはEN切れに充分注意すること。 ・・・といっても、上記のとおりでも十分脅威の威であるため、駄にオウをか打たない限りは気にしなくてもよい。 攻撃反撃しているうちには減っていく。 移動がになり地形適応もになったので、かなり快適に動かせる。 はが思っているよりも応用できるようだ。 関連動画 関連画像 関連商品 関連項目•

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【アイアンサーガ】漫画版ゼオライマーの性能と評価

アイサガ ゼオライマー

グレートゼオライマーのステータス ステータス グレートゼオライマーのステータス レア度 タイプ 中距離戦 耐久 8,200 重量??? サイズ??? 重ねがけ可能。 ダメージを受けると空間跳躍を行い、耐久値を少し回復する。 0秒 5 専属能力 能力名 再使用 トゥインロード 16秒 次元旋風 14秒 空間跳躍 9秒 防御バリア 3秒 サイド回避L1 3秒 アトミック・クエイク 18秒 烈メイオウ 27秒 グレートゼオライマーの評価 グレートゼオライマーの運用ポイント 超強力な機体行動「烈メイオウ」 グレートゼオライマーが使用する最強行動「烈メイオウ」は、画面半分程度の範囲に対して1機体辺り9,000近いダメージを叩き出す超火力を持つ。 「烈メイオウ」を軸に立ち回りたい場合は、ASで機体の最強行動を使用可能な「秋津マサト」や「佐伯楓」「藤原莉奈」と組み合わせるのがオススメだ。 グレートゼオライマーを相手取る場合は、最大被ダメージを一定値以下に抑える「ハードシェル」を装備して、対策しておくのも一つの手段だ。 装填速度上昇パーツは必須 グレートゼオライマーの武装は、リロード時間が全体的に長く設定されているため、「ダブル冷却コア」や「爆射増幅器」などの装填速度上昇系パーツを装備しておくのがオススメだ。 ゼオライマーの持つ次元連結システムは、単なるエネルギー供給装置ではない。 異なる次元から、因果そのものを引き寄せる狂気のシステムである。 ある世界において、美久に拒絶され失ったマサキがいた。 その深い絶望は、ゼオライマーを変質させた。 そのマサキはゼオライマーに、拒絶した美久を次元連結システムごと取り込ませた。 そこにもう人としての意思は無かった。 そして、かつて戦い、粉砕してきた全ての因果を取り込み、そして疑似次元連結システムを持つハウドラゴンをも取り込んだ時、真なる冥王は覚醒する。 全てを滅ぼし飲み込む真なる冥王は、マサキの絶望とともに、その次元を終焉させた。 その際に当然機体もその次元と運命を共にし、消滅したはずだったが…… 【この機体はパイロット:氷室美久のみ副官として搭乗可能】.

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