ポケモン go 強化。 ポケモンGOどのポケモンを育成強化すべきなのか分からない話。

【ポケモンGO】強化に必要なほしのすなとアメの数早見表(逆算早見表)

ポケモン go 強化

タイプ一致が分からないなら「」記事内で詳しく解説していますのでご一読あれ。 レイドバトルで適正が多いポケモン 人気のレイドは割とタイプが偏っているので、その対策ポケモンを考えれば良いですね。 バンギラス• ミュウツー• レックウザ 個人的に上記のレイドは人気が高いと思います。 対策としてオススメなポケモンが下記。 カイリキー• ギラティナ(オリジンフォルム)• マンムー バンギラス対策としては前項でも解説したカイリキーが最適です。 ジム戦でも活躍するので、カイリキーは育成必須のポケモン。 ギラティナのオリジンフォルムは「 シャドークロー」と「 シャドーボール」という技構成がオススメ。 ゴースト技でミュウツーの弱点が突ける上、耐久力もあるので活躍できます。 マンムーの技構成は「 こなゆき」と「 ゆきなだれ」がオススメ。 レックウザだけでなく、カイリューなどのドラゴンタイプは氷タイプが二重弱点なのでしっかり火力を出すことが可能。 ジムでもレイドも使える汎用性の高いポケモン 汎用性が高いというのはつまり、火力が高いポケモン。 「 結局伝説かよ…」と思うかもしれませんが、仕方ありません。 だって強いんですから。 レックウザの技構成は「 ドラゴンテール」と「 げきりん」がオススメ。 レックウザ自体の種族値が高いので、相手に対して効果抜群ではなくても火力を出すことができます。 ディアルガの技構成は「 りゅうのいぶき」と「 りゅうせいぐん」がオススメ。 タイプがドラゴンとはがねなので、多くのタイプに対して耐久があります。 火力も申し分なし。 ミュウツーは先ほども紹介したとおりですが、ノーマルタイプ対策にきあいだまを覚えさせる他にも、優秀な技を覚えることができます。 具体的には下記。 10万ボルト• れいとうビーム• かえんほうしゃ• サイコキネシス PL30まで育てろと言われても、現在のPLがいくらなのかゲーム内で表記されないので迷うと思います。 そこでPL毎に必要なアメとほしのすなの数をまとめてみました。 レイドでゲットしたポケモンは天候ブーストがかかっていない限りPL20でのゲットになるので、PL20からの必要数を下記にまとめます。 PL20〜21:アメ2個、砂2500• PL21. 5〜23:アメ3個、砂3000• PL23. 5〜25:アメ3個、砂3500• PL25. 5〜27:アメ4個、砂4000• PL27. 5〜29:アメ4個、砂4500• PL29. 5:アメ4個、砂5000• PL30. 5:アメ4個、砂5000• PL31:アメ4個、砂5000 先ほども触れた通り、レイドでゲットしたポケモンは基本的にPL20の状態。 そこからPL30にするまで、どれくらいのアメとほしのすなが必要になるか計算してみました。 結論:ポケモンのアメ68個、砂75000 これだけのアメと砂が必要になります。 PL20から30にする為に必要なほしのすなは75000なので、計画的に強化していきましょう。 まとめ 本記事ではポケモンGO内の貴重なアイテム 「ほしのすな」を無駄にしない方法について解説しました。 繰り返しになりますが、ポイントは下記2点。 実際に使うポケモンだけ強化する• 強化レベルはPL30までにする PL30以上強化しても、消費するほしのすなの量に対してCPの上昇が少なすぎるのでオススメできません。

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【ポケモンGO】強化(育成)すべきポケモンを用途別で紹介|ゲームエイト

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ポケモンの技は、わざマシンで変更することが可能。 ただし、わざマシンを使った場合も、ポケモンの技はランダムで決定される。 進化させたタイミングで理想の技を覚える可能性もあるので、まずは進化させてみてから、わざマシンを使うか決める方が良い。 進化した時のCPとわざはどうなる? 進化後のCP上限に合わせて増加する 進化後のCP上限が上がるため、進化させるとそれに応じて大幅にCPが増加する。 例えばCPが上限になっているズバットを進化させると、CPが上限に達しているゴルバットになる。 わざはランダムで決定される 進化後のポケモンが持つわざはランダムで決定される。 予め選ぶことができない。 わざマシンで技を変更することが可能 アイテム 使い道 入手方法 個数 ほしのすな 強化に必要 ・ポケモンゲット 100 ・タマゴ孵化 ・ジムポケにきのみ与える アメ 強化と進化に必要 ・ポケモンゲット 3 ・博士に送る 1 ・ポケモンを進化 1 ・タマゴ孵化 強化にはほしのすなとアメを使う ポケモンの強化には「ほしのすな」と「アメ」が必要になる。 それぞれ、ポケモンの捕獲や卵の孵化などで入手可能だ。 強化を重ねると必要な素材の数は増えていく。 進化にはアメを使う 進化には「アメ」のみを使用する。 強化に比べて要求される個数が多いので、1体を進化させるために同じポケモンを何十体も捕獲することになる。 効率的な素材の入手方法 ほしのすなとアメは、ポケモンを捕まえることで入手できるため、ポケモンゲットが素材集めの近道だ。 タマゴ孵化は素材獲得量が非常に多いので、常にふかそうちを動かしておくのがおすすめ。

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【ほしのすなを無駄にしない方法】初心者はPL30までの強化でやめておくべき【ポケモンGO攻略】

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【小ネタ】強化はPL30までが推奨! ポケモンの強化は、レベル30まで強化をして止めておくと良い。 レベル30以降は強化をしても性能が著しく上がるわけではないため、その分のすなを他のポケモンに使おう。 目安は星の砂でも計測が可能 ポケモンがレベル30になる目安は、星の砂でも計測が可能だ。 必要な星の砂の数が5000になってから、2回ポケモンを強化するとPL30となる。 忘れないようしっかりと覚えておこう! 初心者〜中級者向け育成おすすめ 初心者から中級者 トレーナーレベル30未満 の段階で強化がおすすめのポケモン。 ほしのすなは集めるのが大変なので、どのタイプが自分に足りてないか確認してから強化しよう。 上限まで強化しないと耐久力が低いのが特徴だ。 レガシー技を覚えたポケモンの中で、特に活躍する機会があるポケモンは下の通リとなっている。 天候ブーストで高CPをゲット 天候ブースト時は強化レベルが高いポケモンが手に入る。 最大でPL35の状態のポケモンも手に入るため、天候ブーストで多く出現するポケモンは、ブースト時に集めるのがおすすめ。 技を基準に選ぼう 覚えている技は重要 バトルをするにあたり、タイプが同じだとしても技によって与えるダメージがかなり変動する。 個体値が低くてても、技が良ければ育成優先度は高くなるぞ! わざマシンでの変更が可能! レイドバトルの勝利報酬で、わざマシンを獲得することが可能。 個体値は高いが実用性の低い技を持っているポケモンでも、わざマシンを使うことで化ける可能性も大いに考えられる。 個体値は強さに影響が少ない 少人数で戦う場合は個体値も重要 バトルにおいては個体値の影響はそこまで大きくない。 ただし、 少人数で高難易度レイドボスに挑む場合は個体値も重要となる。 少人数で戦う機会が多いトレーナーは、個体値も厳選しよう。 入手後には変更ができない点に注意 個体値はポケモンを捕まえた後に、変更することができない。 高個体値の方が強化する気にもなれるというもの。 タマゴ、レイド産はお得 タマゴもしくはレイドで入手したポケモンは、各個体値が最低でも10になっている。 そのため、野生で捕まえるより 高個体値が入手しやすい。 ポケモンGOの他の攻略記事.

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