トライデント トラップ。 【マインクラフト】一番簡単なドラウンドトラップの作り方!

【1.15対応スケルトントラップの作り方】効率化重視で経験値&骨粉を無限化!|ぜんくら。

トライデント トラップ

ver1. 1でソウルサンド上の移動速度が変化したのか、ドラウンドになるまで少し放置が必要になります(装置にゾンビがつまってドラウンドに変化する)。 ゾンビを運ぶ通路部分であるソウルサンド部分を、3個につき1マス下に下げていく形で何段かさらに追加すれば、安定してドラウンドになると思いますが、どのみち放置するトラップですので、ブログのままの形でも運用可能です。 筆者はWindows10版 Win10版 で作りましたが、統合版であるPE版、XBOX版、Switch版でも同様に動作します。 今回のドラウンドトラップはソウルサンドを使った水流エレベーターによる落下ダメージを与える方式で作りました。 無事ドラウンドになったゾンビ。 ゲットした腐肉は司祭の村人がエメラルドに交換しててくれます! 目次• 装置の概要 基本的にはゾンビスポナーで発生したゾンビを30秒ほど溺れさせ、ドラウンドに変化させることで「オウムガイの殻」や「トライデント」を狙うトラップです。 サバイバルだとバケツが無いとちょっとめんどくさいことになります。 装置の外観 だいたい装置の外観はこんな感じです。 スポナーから発生したゾンビを水流で運びます。 チビゾンビは装置を詰まらせるので、仕分けします。 ソウルサンドをしいた水路をゾンビに歩かせます。 ソウルサンドをしいたことによって、ゾンビの歩行が遅くなり、確実にドラウンドに変化させられます。 ソウルサンドはネザー 暗黒界 に行かないと入手できませんが、ゾンビを上昇させる水流エレベーターで1個は絶対に必要ですので、今回は少しだけ採用しています。 水流エレベーターで上へ。 落下させてダメージを与えます。 なんでもいいので1個ブロックを置くと、落下ダメージでちょうどモンスターが倒れないように調整できます。 ちびゾンビとチキンジョッキーは邪魔なので処理する機構を作りました! 今回4時間ほど検証した結果、BE版 統合版 ではゾンビスポナーからチキンジョッキーがスポーンしなかったのですが、いつか実装されるかもしれないので、事前に対策をしておきます。 水流とマグマで両方ともうまく処理ができます。 簡単な機構なので、作る手間も全くかかりません。 1時間放置して集まった結果! 1時間で回収したアイテム 腐肉 369個 オウムガイの殻 17個 金の防具 28個 チェーンの防具 9個 鉄の道具 1個 皮の防具 16個 ラージチェスト7個分ほど放置して検証しましたが一本もトライデントはでませんでした。 モンスターはプレイヤーが直接倒さないと装備品はドロップしないようです。 金の防具は金塊へ、鉄とチェーンの防具は鉄塊へ、精錬 かまどで燃やすこと で変換できます。 鉄塊と金塊はそれぞれ9個で、1個の延べ棒 インゴット へ変換できます。 今回で言えば鉄の延べ棒4. 2個、金の延べ棒3. 1個の収穫です! 鉄はともかく、めんどうなゾンビピックマントラップを作らなくても金が手に入るのは嬉しいですね。 スポナー周辺 まずモンスタースポナーを制圧します。 上記のようにスポナーの4方向と上にたいまつを置けばOKです。 次にスポナーを中心として前後左右に4マスずつ掘り抜きます。 次に部屋のどこでも良いので、部屋の一辺を高さ2マス分掘ります。 2マス堀り抜いたあとです。 次に赤丸の部分をさらに3マス掘ります。 掘り抜いたあと、奥に8マス 足下を含めれば9マス 堀ります。 今はこの部分を作っているわけですね。 横から見るとこんな感じで作っていることになります。 これから登場するシーランタンは全て不要なので、置かなくてOKです。 青線の部分に後ほど水を流します。 次にこの部分を作ります。 この画像の一番奥のマスを下に2マス堀ったあと、この画像でいうと右の方に堀り進めます。 次にこのように掘り進めます。 画像の赤丸の方は処理層になるので、がっつり掘っちゃうといいかもです。 反対側から見た図です。 画像の位置にボタンをつけます。 金ブロックの横はホッパーとチェストです。 ゾンビはドラウンドになった瞬間に新品の装備を落とすので、それを回収するためのチェストになります。 赤丸の部分は上に1マス確保します。 ガラス張りにしたverです。 ボタンを置いてあるブロックの 上のブロックに後ほど水を流します。 実際に今ガラスをおいている所は、ガラスにすると装置の中が見れて綺麗です。 これは完成図の例なのですが、今はちょうどここの部分を作っています。 最終的に右のホッパーとチェストがある部分を処理層として使います。 なのでここの部分付近を大きく掘ってあげると、のちのちサバイバルでは楽かもしれませんね。 水流エレベーター作製 次は、水流エレベーターを作ります。 水流エレベーターために一番奥のソウルサンドの上を合計27マス空洞を確保します 上にブロックあるようなら25マスくり抜くということです。 画像でいうと、赤丸の部分を上に掘っていきます。 この時どちらの方向に何があるか覚えておいて下さい。 この画像でいうと手前の方向に処理層を作りたいので、通路から見て右の方向に、上に上がってから掘り進めるので、方向感覚を失わないこと! なぜ右に掘り進めるかというと、処理層とスポナーの位置が半径16マス以内でないと、スポナーからゾンビが湧かないので、なるべくスポナーと処理層を近づけたいからです。 上まで掘り抜いた図。 画像の土ブロックには壊しやすいブロックをおいて下さい。 土ブロックから奥に8マス掘ります。 8マス目を下に掘り進めますが、水流を流したあとで掘り進めて下さい。 ここで最初に用意しておいた水バケツを使います。 土ブロックの位置に流して下さい。 水を流したあと、この土ブロックを壊すことで、水流が奥に行きつつ、土ブロックの下にも流れます。 なので、忘れずに土ブロックを壊して下さいね! この様に泡が出ていれば完璧です! 一応この上の部分は他のモンスターが入ったりするのを防ぐために、閉じておいて下さい。 下までくり抜いたら、画像のように回収機構を作ります。 次は、一旦スポナー付近まで戻ります。 壁をくり抜いたりして戻りましょう。 チビゾンビとチキンジョッキー処理機構 次にチビゾンビとチキンジョッキーの処理層を作っていきます。 まずは画像の緑の部分を幅1マス分掘ります。 こんな感じに5マス掘ります。 上から見るとこんな感じです、画像のように掘ります。 奥の段は1マスだけ下げて掘っています。 画像の赤部分は天井にぴったりとくっつけて下さい 編集の都合上天井をとっているだけです。 別角度から。 画像の赤丸の位置にボタンをつけます。 ボタンをつけたマスを少し掘り下げてマグマ 溶岩 を入れます。 このマグマでチビゾンビとチキンジョッキーを同時に処理するわけですね! 最後に画像のように掘った場所を閉じて、画像の土ブロックの位置に壊しやすいブロックなどをおいて下さい。 後で壊すのでわかりやすく壊しやすいブロックがいいです! 最終的にこんな感じで水が流れますね。 画像の手前側にはチビゾンビが流れ、奥側からはジョッキーが流れてきます。 最後に水を流す! スポナーまで戻ります。 スポナーの上にはハーフブロックを置いておくとゾンビがスポナーの上にわかず、落ちるまで待たなくてよいので効率がいいです。 画像の通りに水を流します。 わきつぶし たいまつなど は一番最後に外すか、ゲームモードをピースにして行いましょう ピースにしても実績は取得可能です。 画像の赤丸の位置に水を流します。 次に、この画像でいう手前の金ブロックの位置におりて、水を流します。 このようになると思います。 次に先ほど設置しておいた土ブロックを壊しましょう。 必ず水を流してから壊して下さいね! ここの壁は今は壊しませんが、壊してみるとこのように水が流れる仕組みになっています。 次はこの部分のボタンの上のブロックに水を流します。 拡大するとここのブロックですね。 つまりソウルサンドの列の始まりの ボタンの置いてあるブロックの 上のブロックに水バケツで水を流します 直接ボタンに水を流してしまうと水源化してしまうので、ボタンがおいてあるブロックには水を流さないでください。 さらに先へ進み、二段目のソウルサンドの部分に設置しておいたこのボタンを壊せば、装置は完成です!! 他の画像でいうと、ここのボタンのことですね。 ボタンを壊したあと、そのまま先へ進むと落下ダメージで死んでしまうので、一旦横の処理層 この画像でいうと手前 の部分に戻るとよいと思います。 追記 地表にこのソウルサンドの通路の部分が出ている場合、日光でドラウンドが燃えてしまうので、赤丸の部分 ちょうどホッパーがある部分 の上の部分には丸石など不透過ブロックを置いてください。 終わりに とっても長い記事でしたがここまで読んでくれてありがとうございました!! 丁寧に解説したらとても記事が長くなってしまいました、申し訳ない。。。 何か疑問点やわかりづらい点などありましたら、コメントまでよろしくお願いします!! Writer はんぺん ————追記あり————- 説明がわかりづらかったのでコメントの編集と記事の編集を致しました 画像も足しました。 ご参照頂けると幸いでございます。 ——————————— こんにちは、いつも見て頂いてありがとうございます! 水は、ボタンの上のブロックにバケツで水を普通に流せばボタンの上に水が流れる仕様になっているんですね。 なので、ボタンの上のブロックに水をバケツで流せば 置けば OKです! もしご質問がバケツで水を流すタイミングがわからない、という意味でしたら、1番最後に流して頂ければOKです。 スポナーを中心に、上から順番に水を流していくイメージで、装置は完成します。 何かわからないことがあれば、またお気軽にコメントしてくださいませ! えびちりさんが上げてるタイプがおすすめ. ゾンビ貯留槽,溺死槽,ドラウンド圧殺槽をトラップドアで仕切り,溺死時間に調整した対向ホッパーカウンターでトラップドアを開け閉めするメインカウンターでレッドストーンブロックを移動させて,ホッパーの機能制限,圧殺ピストンの駆動,圧殺時間調整カウンターの起動を行うもの. ・ドラウンド化するためゾンビスポナーの沸きに影響しなくなるため,高効率でゾンビが沸きます. ・ゾンビの装備品はドラウンド化時に無傷でドロップするため,大量の装備品が手に入りその処理に困ります. ・使いきれないほどのトライデントとオウムガイの殻が手に入ります. ・村人ゾンビも選別しやすいため,有益な村人のみ治療を施すことが来ます. BEでは仕様でトライデントとオウムガイの殻が手に入るので,絶対作るべきトラップだと思いますよ. はじめまして。 Switchにてプレイをしております。 流す!上げる!落とす!という原始的なトラップが大好きなので、丁寧な設置記事は大変有難いです。 溺死パターンは初作成でして、とても参考になりました。 全て組み上げた後にソウルサンドの設置を最後の3マス分作り忘れてしまい、ホッパー前の通常ブロック3マスをソウルサンドに変更して修正、稼働してみました。 最後のソウルサンド3つの終点のすぐ隣にホッパー、水流エレベーターの順で並んでる感じです。 ホッパーの上には水がありませんが、そこで詰まったゾンビがドラウンド化してました。 エレベーターのてっぺんでドラウンド化したり、落ちてから変化するゾンビもいました。 バージョンの違いか、水中で変化していないからか…変化の際の装備ドロップはありませんでした。 しかし、トライデントや金の延べ棒は手に入るので、常々満足です。 私は経験値タワーとして、湧きすぎ対策でマグマも置いて改造してます。 ご参考まで! はじめまして。 統合版1. 10アップデートにあわせまして新しくワールドを作成しこちらを参考にドラウンドトラップを作成。 普通のゾントラよりは少し手間はありますが流れて行くゾンビがドラウンド化するのを見るのが楽しく、ちょうどホッパーあたりで変化し装備を落とす仕様は完璧な計算、素晴らしい。 ホッパーで止まると書いてる方もいますが大体、ゾントラなども一旦、水流エレベーター前で詰まります。 押し出し方式は普通です。 ホッパー付きトロッコや回路より格段に低コスト、簡単です。 様々なトラップをつくりましたがドラトラは初めてで、ゾンビより腐肉をあまり落とさないのを初めて知りましたが新品の装備や道具がたくさん!使ってよし焼いてよしでまさに資材不足の序盤にこそ作るべきトラップですね!ありがとうございました。 ゾンビスポナーからドラウンド化する為の簡単な方法は蜘蛛の巣一つです。 落下させる一マスの穴に水源を設置して蜘蛛の巣を設置するだけです。 蜘蛛の巣から設置してしまうと水流で流されて蜘蛛の糸にアイテム化してしまう。 まずはボタンを設置してその上に水源を二つほど設置 落下水流を作らないこと 縦に二つ設置した下の水源に蜘蛛の巣を設置で完了です。 制作場所は完成された水流エレベーターを5マスほど高くして折り返し高くした分を落下させる部分を作る、蜘蛛の巣を設置スペースに活用。 あとは瀕死のなる高さから落下させるだけ。 自分も段々を作りましたがアップデートにより水流に逆らうモブや水源と一緒に置けるブロックが出来たので考えた結果蜘蛛の巣を設置で詰まることなくなりました。 人気記事ランキング• 3,800ビュー• 3,500ビュー• 3,100ビュー• 3,100ビュー• 2,300ビュー• 2,200ビュー• 2,100ビュー• 1,800ビュー• 1,800ビュー• 1,700ビュー 最近の投稿• カテゴリー• 9 最近のコメント.

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【マイクラ】新しい武器トライデントの入手方法と使い方ガイド

トライデント トラップ

ドラウンドがドロップするトライデント。 専用エンチャントを組み合わせれば様々な攻撃が可能になる便利な武器ですが、Java Editionではドロップしにくく集めるのが結構大変です。 そこで試したいのがドラウンドトラップ。 トラップを作ることができれば、より効率的にトライデントやオウムガイの殻を回収できます。 今回は、ドラウンドトラップの作り方を紹介したいと思います。 天空ドラウンドトラップとは 天空ドラウンドトラップは、トライデントやオウムガイの殻を効率的に集めることが目的のトラップです。 トライデントを持つドラウンド。 BE版(スマホやSwitch、Windos10 Editionなど)ではトライデントを持っていないドラウンドもトライデントをドロップするため、海でドラウンド狩りをするのも悪くありません(入手までの時間もそこまでかからない)。 また、ゾンビから変質したドラウンドもトライデントを落とすので、ゾンビスポナーを使ってドラウンドを大量に作り出せば、トライデントの大量入手も可能です。 BE版で使えるスポナー式のドラウンドトラップの作り方は、以下の記事で詳しく解説しています。 関連記事: しかしJava Editionでは、自然にスポーンしたドラウンドで、かつトライデントを持った個体からしかトライデントを入手できません(ゾンビから変化したドラウンドはドロップしない)。 5%=約1. 100匹のドラウンドを発見してようやく1つのトライデントが入手できる計算です。 ドラウンドがたくさんスポーンしてくれていれば100匹でも頑張ろうという気になりますが、実際に海の中を探してみると、たくさんスポーンしているわけではないことがわかります。 海の中でトライデントを持つドラウンドを探すのは非常に効率が悪いです。 その問題を解消するために、人工的に建設した水槽にドラウンドをスポーンさせてトライデントやオウムガイの殻を集めていく、というのが今回作成する天空ドラウンドトラップの目的です。 放置してためたドラウンドをドロップ増加のエンチャントがついた剣などで倒すことで、より効率的にアイテムを回収することができます。 もちろん、経験値も得られます。 仕組み 今回のドラウンドトラップは、川バイオームの上空に作っていきます。 ドラウンドは海や川、湿地の水中にスポーンしますが、海バイオームや湿地バイオームでは上空でドラウンドがスポーンしないようなので、このトラップは使えません。 できるだけ広い川バイオームを探して、トラップを建設していきましょう。 全体像。 上画像の左側にある直方体が水槽です。 中は水で満たされています。 水槽は建設する川バイオームの広さに合わせて作っていくので、もっと広い川バイオームが見つけられたらより大きなものを作ることになります。 水槽が大きいほうが効率は良くなるので、広い川バイオームを見つけられるかが一つのポイントです。 水槽でスポーンしたドラウンドは、水槽下部に降りてきます。 水槽の最下部には水が流れていて、水流によってドラウンドがエレベーターまで運ばれます。 エレベーターによって持ち上げられたドラウンドは水路で処理ポイントの上空まで運ばれ、落とし穴から落下。 落下ダメージを受けた状態で、処理ポイントにたまっていきます。 そのたまったドラウンドをプレイヤーが攻撃して倒すという仕組みです。 設計図 ドラウンドトラップの設計図。 水槽の内部は看板によって水が満たされている部分と、水流部分に分けられています。 水が満たされている部分でスポーンしたドラウンドが看板から下に落ちると、水流によってエレベーターに運ばれていきます。 水流部分(水槽内の床)は、建築する川バイオームの広さによって何段かに分かれることになるので、上の設計図通りにはなりません。 だいたいこんなイメージということで捉えてください。 水流でエレベーターへ運ぶところ、エレベーターで持ち上げて落下ダメージを与えるところは、ゾンビトラップと同じ仕組みになっているので、以下の記事を先にお読みいただくと内容が理解しやすくなると思います。 関連記事: 天空ドラウンドトラップの作り方 今回は、ドラウンドトラップを次のような手順で建築しました。 建築場所を探す 2. 巨大水槽を作る 3. エレベーター部分を作る 4. 落下地点(待機場所)を作る 解説ではクリエイティブモードで建築しましたが、サバイバルでは建築の難易度がより高くなります。 時間もかかるので、上空に仮拠点を作るなどして少しずつ建築していくといいです。 川バイオームを探す 最初に、トラップを作るための川バイオームを探す必要があります。 川バイオームの面積によってトラップの効率が左右されるので、できるだけ広い場所を探しましょう。 バイオームの種類は、F3キーを押すと表示されるデバッグ画面で確認できます。 Biomeの欄に「minecraft:river」と表示される場所を探します。 「minecraft:river」と表示がされる場所なら、地下も上空もすべて川バイオームです。 逆に「minecraft:river」と表示されない場所は、水があっても川バイオームではありません。 川バイオームの範囲。 金ブロックの内側(金ブロックを含む)が川バイオームです。 上画像を見てもらうとわかるように、水があるところすべてが川バイオームというわけではありません。 例えば画像の右下あたりの水域のように、水はあるけどバイオームが「山」や「平原」になっているという場所が結構あるので、面倒くさくても川の端を1ブロックずつ歩いてどこまでが川バイオームなのか確認しておきましょう。 今回は、以下の範囲を水槽にすることにしました(鉄ブロックで囲まれた部分)。 水槽は四角い形のほうが建築は楽なので、できるだけ大きな四角形が取れるようにします。 一部川バイオームではない部分も含まれていますが、このくらいなら許容範囲内です。 水槽の大きさが決まったら、上空の同じ位置に建築するために四隅の座標をメモしておきましょう。 座標もF3キーを押すと表示されるデバッグ画面で確認できます。 画面中央のカーソルを四隅のブロックに合わせたとき、「Looking at block」の項目に表示されている座標をメモしておくと間違いがないです。 先程メモした座標を確認しながら、川バイオームの範囲を囲むように枠を作ります。 枠の材料は、光を通さないものならどのブロックでもOKです。 この枠は、後ほど内側に看板を設置する高さの枠です。 次に、枠の下に床を作ります。 先程作った枠から2ブロック離して、最上段の床を作っています。 これは水槽から落ちてきたドラウンドを一箇所に集めるために、水を流すための床です。 画像の右から左に向かって水を流し、ドラウンドを左端の水路に集めます。 水路では奥から手前に向かって水を流し、ドラウンドをエレベーターまで運び出します。 水流によってドラウンドを一箇所に集めることができるのであれば、この形どおりでなくても構いません。 場合によっては床を2段ではなく3段にする必要もでてくると思うので、自分が作るトラップの大きさに合わせて調整してください。 床が出来上がったら、上の枠につながるように壁を作り、 最初に作った枠の内側に看板を設置します。 枠の内側はすべて看板で埋める必要があります。 枠に設置した看板にカーソルを合わせ、シフトキーを押しながら右クリックすれば看板を重ねて設置可能です。 看板の代わりにフェンスゲートも使用できますが、フェンスゲートを使う場合は設置後忘れずにゲートを開けておいてください。 壁が設置できたら、最上部の内側に上付きのハーフブロックを敷き詰めます。 上を塞ぐと床部分にモンスターが湧くので、ここからは一時的に難易度をピースフルにして作業するのがオススメです。 次は、水槽を水で満たしていきます。 設置した上付きハーフブロックの上から、水入りバケツで水を流しましょう。 ハーフブロックに水を流した様子。 ハーフブロックに向かって上から水を流すと、ハーフブロックのある位置に水源が設置されて水槽内に水が流れてくれます。 ハーフブロックよりも一段低い位置にブロックを敷き詰め、その上に水源を敷き詰めてから敷き詰めたブロックを破壊するという方法でも水槽を水で満たすことができますが、こちらの方法だとブロックを破壊する手間を省くことができます。 水を流し終わったら、天井を湧き潰ししておきます。 下画像では下付きのハーフブロックを設置していますが、松明などを置いてもOKです。 水で満たされた水槽。 看板から下には水が落ちてきません。 床にも水を流し、 水路にも水を流せば水槽の完成です。 難易度をノーマルに戻して少し離れると、ドラウンドが湧き始めます。 ドラウンドが全くスポーンしない場合は、ビデオ設定の描画距離を調整してみてください。 描画距離が短すぎるとスポーンしないことがあります。 また、トラップの下部に高い土地や構造物が無いかも確認しましょう。 もしある場合は、そちらを湧き潰ししておかないとトラップ内でドラウンドが湧きにくくなります。 エレベーターの作成 次は、水槽でスポーンしたドラウンドを上に持ち上げるためのエレベーターを作っていきます。 水槽の出口部分に、下画像のようにブロックを設置します。 看板を縦に2つ。 その上にフェンスを設置しています。 看板の隣のブロックの地面にはソウルサンド。 このソウルサンドの上に水を入れて、バブルエレベーターを作ります。 フェンスやガラスは、普通のブロックにしても構いません。 バブルエレベーターの枠を上まで伸ばしていきます。 枠を上まで作ったら、最上部に水を設置。 設置した水から、下に向かって水流が発生してエレベーター部分が水で満たされます。 しかしこの時点では、ソウルサンドから泡は発生しません。 ソウルサンドから泡を発生させるには、ソウルサンドの上にある水が「水源」である必要があります。 もちろん1ブロックずつ水を入れていってもいいのですが、今回はエレベーターがかなり高いので水入りバケツを用意するのが大変です。 そこで、コンブを使って水流を水源化していきます。 ソウルサンドを土ブロックに変えて、その上にコンブを設置します。 コンブは水流部分にも設置可能で、そしてなぜかコンブが設置された部分の水流は水源化します。 最上部の水源から発生している水流全てにコンブを設置すれば、1ブロックずつ水を入れていかなくてもエレベーターを水源で満たすことができます。 コンブの撤去も一番下を破壊するだけで簡単なので、高い水流エレベーターを作るときに便利なテクニックです。 上まで設置されたコンブ。 コンブが上まで設置できたら最下部のコンブを破壊して、土ブロックをソウルサンドに戻しましょう。 ソウルサンドから、泡が発生すれば水源化成功です。 落下地点の作成 エレベーターの最上部は、下画像のように水路を伸ばします。 水を流した状態。 落下地点(待機場所)が水槽に近すぎると水槽内にドラウンドが湧いてくれないので、この水路でドラウンドを少し離れた位置に運びます。 天井部分は湧き潰しを忘れずに。 このトラップでは、22ブロックの高さから落下させて落下ダメージを与えます。 水路の床から22ブロック間隔を開けて着地地点にソウルサンドを設置しましょう。 ドラウンドをたくさんためておけるように、落下地点は横に広げておきます。 落下地点の床にソウルサンドを使うのは、ソウルサンドの下に設置したホッパーでアイテムを回収するためです。 ソウルサンドは他のブロックよりも高さが少し低いので、下にホッパーを設置すればソウルサンドの上に落ちたアイテムを吸い取ることができます。 子供ドラウンドが飛び出さないように、ガラスブロックとハーフブロックで蓋をします。 ハーフブロックを使うことで、隙間を0. 5ブロックだけ開けることができます。 この大きさだと子供ドラウンドは出てくることができません。 プレイヤーが攻撃するときは、この隙間からドラウンドの足元を斬りつける形になります。 最後に、足場を整えます。 足場の床はハーフブロックで作って、ドラウンドの足元に近寄りやすいようにしておきます。 ここが待機場所です。 難易度をノーマルにしてこの待機場所に立っていれば、ドラウンドが落下地点にどんどんたまっていきます。 湧き潰しも忘れずに。 これでトラップの完成です。 トラップの効率 「ドラウンドトラップ」と検索すると、村人やカメの卵を使ってドラウンドをおびき寄せるタイプのトラップが出てきます。 しかし今回作ったトラップでは、そのどちらも使っていません。 後ろからきたドラウンドに押されてエレベーターに入っていく仕組みのため、おびき寄せるタイプよりは効率が落ちそうです。 はたして本当にドラウンドがたまってくれるのか、実用性のある効率が出せているのか。 トラップを稼働させて30分放置した結果・・。 これだけのドラウンドがたまりました。 思ったよりたくさんのドラウンドがたまりました。 無事、トライデントをゲット。 何度か30分放置をやってみましたが、トライデントは入手できたりできなかったりという感じ。 落下地点をもう少し広くすれば長時間放置しておけるので、よりトライデントも入手しやすくなりそうです。 ということで、ドラウンドトラップの作り方でした。 上空に作るということでサバイバルでは建築が大変ですが、海でトライデントを探し回らなくていいのは楽です。 トラップが完成すればトライデントやオウムガイの殻を大量に確保することも可能になるので、ぜひ建築にチャレンジしてみてください!.

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放置なのに経験値とレアドロップも入手!BEのトラップタワーやスポナーで湧くMob全てを処理できるピストントライデント

トライデント トラップ

もくじ• スケルトンスポナーを見つけた ら スケルトンスポナーを見つけたら、これからトラップ作りに入りましょう。 トラップ製作中にMOBが湧いてしまうと厄介なので、最初に スポナーの『底以外の5面』を松明で湧きつぶししておいてください。 加えて、スポナーの特徴である 『空間にもMOBが湧く』のを防ぐために、適度に壁や床にも湧きつぶしを行いましょう。 関連>> お宝ボックスも撤去しておいてくださいね。 スケルトントラップの作り方 ではこれから、スポナーの特徴を活かしたトラップの作り方を解説していきます。 スポナーの特徴を先にまとめておいたので、これらを踏まえて製作していきます。 スポナーの湧き範囲は縦9横9高さ3• 湧き範囲を掘り抜き、スポーンゾーンを最大限確保する 処理場までの誘導スペースを作る 次に、 モンスターを処理場まで水流で誘導していくためのスペースを確保していきます。 これを活用すれば、 湧いたモンスターを全て1か所に集めることができるようになりますよ。 まず、スケルトン誘導中に一切の詰まりが生まれないよう、 スポナー下を2段分、掘り下げます。 次に、 水流エレベーター予定地に一番近い 1列をさらに 2段分、途中から3段分掘り抜いていきます。 少しわかりづらいと思いますので、これからは人工的に作ったスポナー施設で詳しく見ていきましょう。 上から見た図はこんな感じ。 正面から見ると、こんな感じ。 ここに後から水を流し、湧いたスケルトンたちを集めていくことになるわけです。 最初から2段ぶん下げているのには訳があって、 ここを1段にしてしまうとモンスターが水の流れに抵抗しやすくなってしまうんです。 原因は2つの水流が一部くっついてしまうことなのですが、どちらにせよモンスターが湧き範囲にとどまってしまうことは、湧き効率を上げるうえでは最悪の事態です。 たった1段深めに掘るだけで多少なりとも解消できる問題なので、ぜひ2段下げて水路を作ってください。 スポナーの下は、ひっかかり防止のため最低2段下げておく• モンスターを集める水路も2段以上下げておく 水流エレベーターを作る モンスター運搬路ができたら、今度は 集めたモンスターいったん上へ持ち上げるための水流エレベーター(EV)を作っていきます。 水流EVとは、1. 13から追加された要素、『上昇する渦』を利用した持ち上げ機構です。 水源の下にソウルサンドを置くとぷくぷくと泡が発生、これが『アイテム』『プレイヤー』『MOB』を上に押し上げてくれます。 これを作るために、まずは トラップの水が水流EVと混ざり合うのを防ぐため、 ス トッパー を設置します。 『看板・トラップドア・旗』などを使い、下の画像のように水の流れを止めましょう。 画像ではトラップドアを使っていますが、先ほど紹介したアイテムだったらなんでも機能してくれます。 水流EVの高さは22~24• ストッパーのすぐ横に作る EV用通路ができたら、 一番上のブロックから水を流します。 従来であれば、看板、水、看板、水と交互に設置し水流EVを作っていましたが、 1. 13以降、水はたった1杯で済むようになりました。 そうしたら、 流した水(水流)を『水源』にしていくため、下からコンブを植えていきましょう。 下から一番上まで抜けのないようしっかり植えると、 水流だった水が水源になってくれます。 画像のように水路をコンブで埋め尽くしたら、コンブは撤去してしまって大丈夫です。 あとは、 エレベーター下のブロックをソウルサンドに切り替えて水流EVの完成です!一応、きちんと上まで上がることができるかチェックしておくといいでしょう。 水流エレベーターの水は全て水源にする• 水流はコンブで水源になる• ソウルサンドにコンブは植えられない• ソウルサンドは最後に設置 運搬路を作る 水流EVができたら、今度はモンスターを落下させたい場所まで誘導させる通路を作ります。 水流エレベーターからさらに2段、モンスターの背丈の高さのスペースを上に掘り、長さ8ブロックまでの好きな距離で通路をつくります。 できあがりが画像のような感じになっていればOK。 今回は分かりやすいように右方向に通路を作りましたが、通路の進行方向に決まりはありません。 最後に、下の画像のように 水流EVの上のブロックに水源を置き、 落下地点にはトラップドアを設置して水の流れをストップさせておきましょう。 こうすることで、モンスターをトラップドアの場所(落下地点)までうまい具合に誘導できます。 今から行う落下距離の調整ですが、それをシビアにしているのが 『モンスターが落下直前に 水の中でジャンプしてしまい、調整した高さ以上のところから落下してしまうかどうかがランダムである』ことです。 これが起こってしまうと、 強すぎる落下ダメージによってモンスターが死んでしまい、経験値を得ることができなくなります。 これでは経験値トラップとして機能しないので、そうならないように100匹程度のモンスターで色々と高さの検証しました。 経験値&アイテム集め併用トラップにする場合 23. 5 まずは 『経験値&アイテム』用のトラップにする場合、 落下の高さは23. 5に調整することで、スケルトンを瀕死状態にさせることができます。 落下前にジャンプして余計なダメージを受けてしまうモンスターに対しても、この高さであればなんとか耐えられることを確認済みです。 『アイテムのみ』の場合は 落下距離25. 5 モンスター溜め場を作る ここまでで、スポーンしたモンスターを瀕死にすることまでが終わりました。 これから彼らを倒して経験値を稼いでいきますが、1匹ずつ倒したのでは効率悪いですよね。 ということで、モンスターたちを溜めておき(放置しておき)一気に経験値をゲットするための 溜め場を落下地点に作っていきます。 まず、 スケルトンの身長は約2ブロックなので溜め場の高さは 2ブロック以上確保しておく必要があります。 さらに、 1ブロックのスペースに26体以上のモンスターが集まると窒息ダメージを受けて死んでしまうという仕様を避けるために、2x3くらいのスペースでスケルトンが密集しすぎるのを防きましょう。 あとは、経験値のため 攻撃用のスペースを残して スケルトンが逃げられないよう囲っておけばOKです。 スポナーからモンスターが湧く条件• 明るさが7以下であること• プレイヤーがスポナーから17ブロック以内にいること 明るさは言わずもがな。 しかし大切なのはもう1つの方です。 『スポナーから17ブロック』の条件は、X・Z軸がスポナーから17ブロック離れてもいいというわけではなく、 『スポナーを中心に半径17ブロックの球形の範囲』のことを言っています。 それを図で表すと、このようになります。 この範囲にプレイヤーがいるときのみ スポナーが稼働。 最初に説明した 『スポナーを中心とした縦9横9高さ3』の範囲にモンスターをスポーンしてくれます。 いつまで経ってもモンスターが湧かないのでは困ってしまいます。 待機場所は、必ずこの範囲内に作りましょう。 またスポナーが稼働している最中は、モンスターがくるくる回り、そして火のパーティクルが発生します。 これを参考に、自分の待機所がスポナー稼働域なのかそうでないのかチェックしてくださいね。 待機所はスポナーから17ブロックの球形範囲内に作る• スポナーが稼働しているかはパーティクルで確認 スポナーの松明を外し、ハーフでスポナーに蓋をする ほぼ完成の段階まできたら、忘れずに 『スポナーをハーフブロックで湧きつぶし』しておきましょう。 こうしておかないと、スポナーの上の空間にMOBがスポーンし、スポナーの上にとどまってしまうことがあるからです。 こうなってしまうと、湧き範囲に常に1体いることになり、スポナーからのスポーン数も常に減ってしまいます。 6体以上になってしまうと、スポーンそのものが止まりトラップとして機能しなくなってしまうため、スポナーの上は必ず『MOBの湧かないブロック』で湧きつぶししましょう。 水を流す ここまでくれば、もう完成。 最後に、スポナーに設置していた松明を撤去、モンスター誘導のための水を流します。 画像のように『モンスターを誘導させたいほうの反対側』から1列の水を流してください。 今回は 赤い羊毛でその位置を示しています。 ここも同様。 スケルトントラップ完成! これで、スポナーを使ったモンスタートラップの完成です! スケルトントラップ製作 まとめ 今回は水流EVを使ってのスケルトントラップの作りかたをご説明いたしましたが、お分かりいただけましたか? スポナーを見つけたときは、絶対に壊してはだめです。 このようなトラップなどにぜひ活用してくださいね。 (毒グモスポナーとシルバーフィッシュは…例外です。 ) 特にスケルトンは、『骨・弓・経験値』を恵んでくれる貴重なキャラです。 ぜひ今回のようなトラップを作り、アイテムをがっぽり手に入れちゃいましょう。 関連動画>>こっちはもう作った? 関連動画>>.

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