ワニ 電通 ステマ。 【ステマ】『100日後に死ぬワニ』、電通案件だった 映画化、グッズ化、書籍化など続々決定 ランサーズも参戦

【炎上理由】100日後に死ぬワニは電通案件ステマビジネスに批判?

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Contents• 『100日後に死ぬワニ』が電通案件では?と炎上!いつから電通が関与していた? 作者きくちゆうきさんのTwitterにて2019年12月から始まった『100日後に死ぬワニ』が電通案件では?と炎上しています。 なぜ100日後に死ぬワニが電通案件と言われ、炎上したのでしょうか? ここではその理由をまとめていきます。 この会社のHPの取引企業の欄に電通の名前がありました。 根元陽平さんは 2008年に電通パブリックリレーションズに入社 商品サービスのキャンペーンなどを手がけるPRプランナーをしています。 なるほどねー 100ワニが始まる8日前に箱根ヶ崎の電通研究所に行って そこの研究員でありPRプランナーの 根本さんに会ってステマの打ち合わせしたんだね。 その内容がこちらです。 いきものがかり水野氏 画面左 が『100日後に死ぬワニ』作者きくちゆうき氏 画面右 と配信。 電通は絡んでない• いきものがかりがコンタクトをとったのは2020年2月• YouTube動画だけ電通に頼んだ• ベイシカ社(各種プロデュース)との関わりは2020年1月から• 歌や販売は作品への熱量で100日目に間に合わせた• きくちゆうきさんは炎上騒動が悲しい• 事故で亡くなった友人のことを思って描いた• 最終回に答えはなく、受け取りかたは人それぞれ。 それ以上の意味はない• 最初から大手が絡んだ壮大なプロジェクトではない• みんなが作品への情熱で最終回に間に合わせた。 ワニが起こした奇跡では(ベイシカ社、談) この動画での説明にあったように、ベイシカが漫画をリツイートし始めた時期も2020年1月25日からになっています。 100日後に死ぬワニ 電通の息がかかった株式会社会社ベイシカの公式アカウントのリツイートが始まったのは1月から 特許出願も1月半ば つまり電通が最初 1日目 から企画してたプロモではなく、盛り上がってきた25日目くらいから流行りに乗じて大金を投資しただけっていう点で、電通、かなりダサい。 — けんと dorrama2 このプロジェクトを仕切った株式会社ベイシカ(創立2年の小さなベンチャー)のスタッフがワニに注目し始めたのは連載開始12~3話目のタイミングで、打ち合わせできくちさんに初めて会ったのは昨年の12月29日。 グッズの企画を始動したのは今年の1月7日。 全然電通が仕組んだブームではない。 — トラコーン triceraunicorn ワニの件が「電通案件だ!」って騒がれていますが、運営の株式会社ベイシカの代表の中尾恭太氏ってバンダイの出身なんですね。 だから版権ビジネスに詳しくロフトへのコネもあったのか。 じゃあベイシカが仕組んで映像系だけ電通が乗っかった形というのが正しいのかな。 ならプロモーション下手も納得。 — jinn フリーランスの仕事術 jinnf9 結局、『100日後に死ぬワニ』は最初から電通との関連で始めた漫画というわけではなく、 『100日後に死ぬワニ』が話題になってきてから電通が乗っかってきたというのが正しいようですね。 『100日後に死ぬワニ』ランサーズでレビュー作成依頼でステマ疑惑? 2020年3月3日頃にランサーズにて、作者きくちゆうきさんについてのレビュー記事の外注依頼や『100日後に死ぬワニ』に関する記事作成依頼が多く見つかったことから、ステマ疑惑も出ている様です。 電通に負けまいと、ランサーズも全力でワニを応援しちゃってますな ワニ記事で1100円の大盤振る舞い! 薄くなりがちなブログの広告収入もこれで補えて大勝利 ステマやめられなぁ〜い💗 — ちょき! Chokito2525 外注サイト「ランサーズ」にて、100日後に死ぬワニの記事作成依頼がありました! — 一反モメン Ri31zZtl1zJXm0D Twitterにはステマと思われる、同じ投稿がたくさんありました。 ワニの作者きくちゆうきがアナ雪ステマ騒動の関係者との繋がりがあった? 電通の案件やランサーズのステマ疑惑以外にも、作者のきくちゆうきさんがアナ雪のステマ騒動の広告代理店と繋がりがあったと話題になっています。 アナ雪のステマ騒動の直接繋がりまでは確認出来なかった物の、 アナ雪のステマの仲介を行っていたとされる株式会社wwwaapの執行役員のやしろあずきさんが主催していたパーティにきくちゆうきさんが参加していました。 複数の漫画家がTwitter上でディズニー映画「アナと雪の女王2」の感想を描いた漫画を公開した。 ツイートには漫画が広告によるものといった表記はないが、いずれも映画の内容を好意的に紹介するもので、さらに公開された時間が午後7時に集中していた。 感想の内容や公開日時について、広告会社から指示を受けたものではないかと指摘されている。 まぁ怒濤のワニ商品展開と関係者の発言見る限り、電通がアナ雪2騒動から何も学習せず引き続き雑な仕事しかできないって事は確認できてよかったんじゃないかな — 浩治 xmIGNxTHNqXwQbW まとめ 『100日後に死ぬワニ』が電通案件だと炎上した件については、最終回直後に公開された株式会社ベイシカが運営する公式アカウントの取引企業に電通があったこと、いきものがかりとのコラボ動画のクレジット欄のPRプランナーに電通関係者の名前があったことが判明し、炎上しました。 『100日後に死ぬワニ』が話題になった頃からアプローチされている可能性もあるので、最初から直接の案件ではなさそうですが、ランサーズのステマ疑惑も出てきていました。 Twitterでも同じような投稿がいくつも確認できました。 アナ雪のステマ騒動の繋がりについてはステマ騒動の直接の繋がりはなかった物の確認出来なかった物の、ステマ騒動の仲介企業の執行役員のパーティに呼ばれる等の繋がりは確認出来ました。

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電通案件とはステマで理由はなぜ?100日後に死ぬワニでさくら行為?

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引用元:Twitter 2019年12月12日からTwitter上で連載が始まり、2020年3月20日に感動的な最終回を迎えた『100日後に死ぬワニ』。 作者のきくちゆうきさんは、作品への思いを次のように語ります。 『いつか死ぬ』生きているということはいつか死ぬということ。 自分の『終わり』や周りの人の『終わり』それを意識すると、行動や生き方がより良い方向にいくのではないか。 ワニを通してそれらを考えるきっかけにでもなればいいなと思っています。 fukuishimbun. しかし、なぜこんな『100日後に死ぬワニ』が「電通案件」「ステマ」と言われてしまうのでしょうか。 電通案件、ステマとは そもそも「電通案件」とは何を表す言葉なのか調べてみました。 引用元:ベイシカ 公式サイト 株式会社ベイシカHPから 取引企業を見てみると、「(株)電通東日本」の文字が。 これだけ話題になった「100日後に死ぬワニ」ですから、電通はかなり前から目をつけ、動いていたのでしょうか。 グッズ販売• 書籍化• 映画化 という商業展開は到底、「100日後に死ぬワニ」連載中の100日間で準備できるものではない!という声も。 100日後に死ぬワニのタイアップって到底100日じゃ準備できないようなものばかりなの凄くね? これってやり出す前から準備してたってことだろ?バズるかどうかも分からないものに賭けるのも凄いし、実際バズらせたプロモーション力も凄い。 普段俺らが嫌ってるメディアの力がネット内にも及んでるって怖 — イズム・ジ・エンド izumu373 「100日後に死ぬワニ」が「電通案件」と言われる理由には根拠があったようです。 引用元:wwwaap 公式サイト さらに、「100日後に死ぬワニ」の作者きくちゆうきさんが、株式会社『wwwaap』の一員だったという噂もあるようです。 株式会社wwwaap(ワープ)です! SNSで人気の漫画家やイラストレーターのマネジメント業です。 「インスタグラマーやYouTuberの漫画ver」とイメージ頂ければ幸いです。 広告事業とキャラクターライセンス事業を行っています。 wantedly. 来年も更に大規模にパーティーできるようここから1年精進します! — 【公式】wwwaap(ワープ) wwwaap0715 株式会社wwwaap(ワープ)が主宰する「ワープパーティー 」には「100日後に死ぬワニ」の作者きくちゆうきさんを始めとする様々なweb漫画家が参加されています。 株式会社wwwaap 執行役員には、漫画実業家「やしろあずき」さんも在籍されているようです。 アナ雪ステマ騒動・2019年12月3日同時刻 7人の漫画家が『アナと雪の女王2』について好意的な「感想」漫画を一斉投稿 ・漫画に「PR」や依頼の文言が無かったことから、広告であることを隠して優良誤認を狙った ステマではないかと疑惑浮上 ・翌朝になって、7人全員が「PR漫画でした」「説明をしておらず大変失礼しました」といった、非常に似通った文言の謝罪をツイート ・ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は「明確に広告と表記するはずが手違いにより、結果的にステマに見えてしまったもの」だと説明、疑惑は収束 というものです。 この「アナ雪ステマ騒動」でTwitterで投稿した漫画家が、 今回の「100日後に死ぬワニ」作者が関わる、株式会社「wwwaap」に所属していたそうです。 「アナ雪ステマ騒動」はあくまで「ステマ疑惑」という形で収束しました。 しかし、今回• 「100日後に死ぬワニ」で同じようなステマ疑惑が浮上• 「電通案件」の根拠 からも、なんだか業界の闇の深さを感じる方も多いようです。

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『100日後に死ぬワニ』わずか3日で“一杯のかけそば”と化す茶番劇…

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命について描いた4コ漫画の「100日後に死ぬワニ」は今では社会現象になりつつ、大きなブームを巻き起こしていますね。 しかし、このブームは 「電通案件」「ステマ」疑惑で捏造?と話題になっていました。 早々の 「書籍化、グッズ販売、連載化、映画化」することで、読者から不審に思われました。 また、電通は以前 「社員過労死」問題を起こしており、 そんな命について描いた漫画が電通案件疑惑だったことで、さらに炎上しています。 では、 「100日後に死ぬワニ」は電通案件だった?について、証拠と世間の声と一緒にリサーチしたいと思います。 【炎上】「100日後に死ぬワニ」はステマ・電通案件疑惑だった? 「100日後に死ぬワニ」のワニの命日になった3月20日に、作者のきくちゆうきさんが• 書籍化• グッズ販売• イベント• 映画化 を発表しました。 あまりにも早い展開に読者から不審と思われました。 そこで、Twitterでは「電通案件」だったと判明し、炎上しています。 電通案件疑惑と言われた理由は? 「100日後に死ぬワニ」の公式Twitterに書いてある株式会社なんですが、取引企業の記載のところに電通の名前がありました。 また、「100日後に死ぬワニ」のPRプランナーが電通社員の根本陽平さんであることも判明しています。 「100日後に死ぬワニ」運営会社は(株)ベイシカ 「100日後に死ぬワニ」の公式Twitterを見ると、 運営:株式会社ベイシカと書いてあります。 (株)ベイシカは電通と取引 株式会社ベイシカを調べると、取引企業のところに(株)電通東日本と書いてあります。 「100日後に死ぬワニ」のPRプランナーが電通社員 「100日後に死ぬワニ」のPRプランナーが根本陽平さんで、電通のやり手プランナーが携わっていました。 根本陽平さんは電通の情報流通デザイン局 コミュニケーションデザイン部の部長としても務めており、数々の受賞歴がある人物です。 スポンサーリンク ステマ・電通案件疑惑だと思われる内容は?• 初日から大量のいいねとリツイート• いいねが再生回数を上回る• 作者・きくちゆうきさんの経歴と過去作品をトレンドブログに記事の作成を依頼• LINEスタンプの作成• グッズ販売• 書籍化• 映画化• その他のイベント 初日から大量のいいねとリツイート 1000RT 7000いいねありがとうございます!100日後まで描く予定です! — きくちゆうき yuukikikuchi 初日の時点でいいねが7000件、リツイートが1000件もありました。 いいねが再生回数を上回る 「100日後に死ぬワニ」のユーチューブチャンネルでは、再生回数が17,082回に対して、いいねが約4倍の7. 3万件です。 ふつう再生してからいいねを押すと思います。 作者・きくちゆうきさんの経歴と過去作品をトレンドブログに記事の作成を依頼 「ランサーズ」は仕事発注サイトですが、作者のきくちゆうきさんの経歴や過去作品の記事作成を依頼されていました。 LINEスタンプの作成、グッズ販売、書籍化、映画化、その他のイベント ワニの命日の3月20日に 書籍化、グッズ販売、連載化、映画化を次々と発表しています。 スポンサーリンク 電通案件疑惑で炎上する2つの理由! 電通案件ってなに? 電通の事業紹介のPR部では以下のように述べています。 そして、広告との違いは、第三者のメディア、有識者、そして世論にますます影響を及ぼすようになった SNSを巻き込んでアプローチすることで、単なるパブリシティの獲得にとどまらず、生活者の態度変容を促すことを目指すことです。 電通HP 引用 まさにSNSを巻き込んで、「100日後に死ぬワニ」の社会現象が起こりました。 1ヶ月の時間外労働は約130時間に達し、過労死ラインといわれる80時間を大幅に越えていました。 問題に遭われていた女性社員個人のTwitterには過労だけでなく、パワハラやセクハラの被害を窺わせる書き込みもされていました。 したがって、命というテーマの「100日後に死ぬワニ」が電通がPRすることで、余計に炎上してしまいました。 電通案件疑惑は否定、ステマ疑惑は? 作者・きくちゆうき氏と、3人組ユニット・いきものがかりの水野良樹が21日、ツイッターで生配信を実施。 作品の完結直後、書籍化、映画化など一気にメディアミックスが発表され、広告大手の電通が関わっているのではとネットで憶測が広がっていた件について、同社の関与を否定した。 Yahooニュース 引用 3月21日、作者のきくちゆうきさんといきものかがりの水野良樹さんが電通の関与について否定しました。 ステマ疑惑については、「仕組まれてると思うのは本意ではない。 」と述べました。 しかし、主人公のワニの命日にグッズ販売や映画化などの早すぎた展開はどうしてもステマ?だと思われてしまうのでしょう。 スポンサーリンク 「電通案件疑惑」「ステマ疑惑」に対する世間の声 某広告代理店で働いてるのでよく分かる。 今回のPRはすごい。 世間が騒ごうが、PRとしては成功。 そして、騒ぐことによってさらに成功。 せめて、少しぐらいは余韻に浸らせろや… — りんごりらっぱ NWWWBL5NLQQYdzO ワニさんすごく好きだし最後もすごいよかった!だから電通案件だ!冷めた!とか言ってる奴本当にめんどくせぇなと思うわ。 電通案件だからなんなんだよ。 単行本もグッズも買いたい奴は買うし買わない奴は買わないんだよ。 世の中まじでうるせぇ奴多いな。 タダで読んでたくせにいけ図々しいんだよ。 — なおこちゃああん naokochaan 個人の力だけで成り立たっていたように見えた『100日後に死ぬワニ』が実は電通案件だったという軽い詐欺はまだ許せたとしても、ワニが死んでしまった後の悲しみに浸る時間を与えないほど間髪入れずにグッズ化や映画化の話を嬉々として宣伝する様子を見ると、広告代理店への不信感が募ってしまいます。 — Childish Teacher TeacherChildish これだけ話題になったし代理店が入って金儲けすること自体はいいと思うんだけど、「過労死問題を有耶無耶にしようとした電通が命の尊さをテーマにした作品を仕掛けてた」ってところで嫌悪感示す人が出ても仕方ないと思う。 — うーーに 4cQfm8ljBCGaxzI ワニくんが電通案件だったと話題ですが、企画段階からいたわけではないでしょう。 流行ってたから電通が乗っかってきただけです。 電通がなんでもかんでも流行らせられるなんてのは大間違い。 ワニくんが話題になったのは電通の力ではなく、作品の力とTwitter民の拡散力です。 — 高麗人参大臣 kwsne920 計画されて作り出されたブームだって分かった途端に物凄く悲しくなるこの現象ってなんなんでしょうね。 しかもそれがステルスマーケティングだとなるとより一層・・・。 そもそも電通みたいな会社が命の尊さを語る資格ないよ。 忘れてないからね? — ナオ ArVqlj 電通がワニを通じて命の大切さとかバカにしてるにも程がある。 お前んとこ、過労死案件抱えてんじゃん最低のステマだよ。 — 極上の事務員さん mossarilyOBJECT 電通案件もステマも一応疑惑の段階ですが、裏切られたと感じる方が多いですね。

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