ロドリゴ シウバ デ ゴエス。 【おすすめの選手】キャリアモードで伸びるオススメ若手選手 5選(FW編)【FIFA20】

ロドリゴ

ロドリゴ シウバ デ ゴエス

本名 ロドリゴ・シウバ・デ・ゴエス 生年月日 2001年1月9日(18歳) 出身地 オザスコ 身長 173cm 体重 63kg 在籍チーム レアル・マドリード ポジション FW WG 身長は、久保建英と同じ173cmで決して大きい方ではありませんね。 各年代のブラジル代表にも選出されており、今後A代表にも選ばれることでしょう。 移籍金58億円男と呼ばれた 2001年1月9日生まれの現在18歳のロドリゴ・ゴエス選手ですが、元々母国ブラジルの名門サントスFCで、活躍していましたが、18歳の誕生日を迎えるとともに、ヨーロッパへ移籍しました。 その時に、ロドリゴ・ゴエス選手の獲得を争ったのがすごい2つのビッグクラブです。 レアル・マドリードとFCバルセロナです。 サッカーにそこまで詳しくない人でも、知っている世界最高峰のビッグクラブです。 その獲得競争に勝利したのは、レアル・マドリードでした。 注目の移籍金はなんと 58億円です。 若干18歳の選手に58億円というのは、かなり高額な移籍金だと言えます。 昨年、移籍金が話題となり、移籍金58億円男というニックネームがつけられたりもしていました。 (そのままですねw) 契約上、2019年1月からレアル・マドリードでプレーできるのですが、7月に加入予定です。 プレースタイルからNEWネイマールとも呼ばれている ブラジルで所属していたクラブはサントスFCで、ブラジル代表のスター選手と言えば、ネイマール選手で間違いありません。 年俸や契約金も、メッシや、C. ロナウドに次いで高額なことで知られています。 サントスFCに加入した時から、ロドリゴ・ゴエスはネイマールのプレーを徹底的に研究して、自身のプレー自体もネイマール選手を彷彿させるようなプレースタイなことからNEWネイマールと呼ばれているのです。 ヨーロッパに渡るときのクラブは、バルセロナをレアルで違いますが、母国でのクラブはサントスFCだという経歴も同じなので、見る人がネイマールを意識せざるを得ないということもあるのでしょう。 レアルの救世主になるかもしれない まだ18歳なのに、移籍金は58億円という破格の金額で契約をされるのも、もちろんその実力があってのことでしょう。 そして、レアルがそこまでして、ロドリゴ・ゴエス選手を求めたのは、C. ロナウド選手を放出後、チームの不調は続き、リーグでは、優勝争いにすらならない程の結果だったことも影響しているとも考えられます。 そして年齢的には、オリンピック代表にも選ばれる世代なので、もしかしたら、日本でロドリゴ・ゴエス選手の活躍を見ることが出来るかもしれません! しかし、タレント豊富なブラジル代表なので、これからのロドリゴ・ゴエス選手の活躍次第なところもあるので、ぜひこれからの活躍に期待しましょう!.

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【ウイイレ2020】ホドリゴ|能力値/FP/スカウト/ポジション/プレースタイル/スキル【ブラジルの超新星!】

ロドリゴ シウバ デ ゴエス

経歴 [ ] サントスFC [ ] にサンパウロ郊外ので誕生。 父親の ()もなどでプレーしたプロサッカー選手(2018年に現役引退)で幼少期から父親から手ほどきを受けて育つ。 地元のアマチュアクラブを経て、8歳でのチームに参加、10歳であったにアイドルであるが所属していたからスカウトを受けて入団した。 同年11月4日、戦でネイマールより3ヵ月早い16歳6ヵ月でトップチームデビューを果たした。 2018年3月のの対戦で初ゴールを挙げ、これは大会におけるブラジル人選手の最年少得点記録となった(17歳2ヶ月)。 レアル・マドリード [ ] 欧州の複数の強豪クラブが獲得に動いていたが、最終的にとの一騎打ちの末、2018年6月15日、レアル・マドリードに移籍することが発表された。 契約期間は6年間で移籍金は破格の4500万ユーロ(当時のレートで約58億円)。 2019年6月18日に正式に契約を締結し、で入団会見が行われた。 ロドリゴは基本的にトップチームに参加するがでの選手登録となった。 2019年9月25日、ラ・リーガ第6節の戦でベンチ入りしたロドリゴは、1-0とリードしていた後半26分にに代わって途中出場、リーグ戦デビューを果たし、僅か1分後には初得点となるゴールを挙げ勝利に貢献した。 11月6日のの戦では開始4分で先制点を挙げると、3得点1アシストの活躍を見せた。 なお、同試合での得点はブラジル人における最年少ゴール記録となったほか 、開始7分での2得点はチャンピオンズリーグ最速記録となり 、更にに次ぐチャンピオンズリーグ史上2番目の最年少ハットトリック記録選手となった。 尚、この試合同サイドでマッチアップし、ロドリゴに3得点を献上した、日本代表DF長友佑都は「18歳でこんなに頭を使ったプレーができるのは凄いと思った」と後に語っている。 しかし、やらの復帰で右ウイングの選択肢が広がったこともあり徐々に出場機会は減少している。 ベンチメンバーにも選ばれない日々が続き、2020年2月23日にはカスティージャの選手としてでプレーした。 代表歴 [ ] 2017年3月30日、としてに参加した。 2018年3月7日、U-20ブラジル代表にクラブでのチームメイトであると共に招集された。 2019年11月16日、との親善試合にて、後半26分にとの交代でフル代表デビューした。 タイトル [ ] クラブ [ ] レアル・マドリード• :2019 タイトル [ ]•

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#35【サッカー王国ブラジルの卓越したドリブラー】「Rodrygo Silva de Goes」(ロドリゴ・シウバ・デ・ゴエス)

ロドリゴ シウバ デ ゴエス

名前:ロドリゴ・シウバ・デ・ゴエス 生年月日:2001年1月9日 国籍:ブラジル チーム:レアル・マドリード(背番号27) 身長:174cm 体重:64kg 利き足:右 ポジション:フォワード ウイイレアプリでは「ホドリゴ」という名前ですが、サッカーメディアでは「ロドリゴ」と表記されることが多いです。 そんなロドリゴは父親が元プロサッカー選手だったということもあり、幼い頃から父の指導を受けてサッカーセンスを磨いていました。 父の指導もあり当時から優れた才能を発揮していたようで、10歳の頃にブラジルの名門サントスFCの下部組織に加入が決まります。 その後、 サントスFCでは16歳でトップチームデビューを果たし、翌シーズンにはレギュラーの座をつかみました。 若くしてブラジルの名門サントスFCでプレーする注目の若手選手を欧州ビッククラブが放っておくわけもなく、 FCバルセロナ、リバプールなど複数のクラブ間で争奪戦が起こります。 そして2019年6月に争奪戦を制したレアル・マドリードへの加入が決定。 2019-20シーズンは加入1シーズン目となりますが、CLグループステージのフェネルバフチェ戦ではハットトリックをマークするなどここまで印象的な活躍を見せています。 ちなみにレベルMAX総合値93は銀玉の中で1位となっています。 【ウイイレアプリ2020】ホドリゴの能力値 レベル1 レベル62(MAX) 総合値 79 93 オフェンスセンス 73 84 ボールコントロール 82 92 ドリブル 85 95 ボールキープ 81 91 グラウダーパス 71 81 フライパス 70 80 決定力 75 85 ヘッダー 63 72 プレースキック 70 80 カーブ 72 81 スピード 86 97 瞬発力 88 97 キック力 73 83 ジャンプ 64 74 フィジカルコンタクト 60 70 ボディコントロール 80 90 スタミナ 75 85 ディフェンスセンス 49 59 ボール奪取 46 57 アグレッシブネス 69 79 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 5 5 怪我耐性 2 2 【ウイイレアプリ2020】ホドリゴのポジション ウイイレアプリ2020のホドリゴはLWG(左ウイング)がメインポジションとなっていますが、ST、LMF、RMF、RWG、OMF、CFのサブポジション適性もあります。 攻撃的なポジションであればどこでも使えますが、メインポジション以外で起用しますと総合値が大幅に下がります。 そのため当ブログでは LWGでの起用をおすすめします。 まとめ 今回はウイイレアプリ2020のホドリゴ(ロドリゴ)について解説してきましたがいかがでしたか。 ブラジルの名門サントスFCでプロキャリアをスタートさせたロドリゴは2019年夏にレアル・マドリードに加入。 レアル・マドリードでは加入1シーズン目からトップチームで印象的な活躍を見せています。 ウイイレアプリ2020ではレベルMAX総合値がNo. 1の銀玉で、レベルを上げれば黒玉並みの選手になります。 また、2019-20シーズンの活躍を見ていますと次回のアップデートで金玉昇格の可能性もあります。 さらに長期目線で見た場合、黒玉昇格するような選手ですので、ウイイレアプリでホドリゴを持っていない方は今回紹介した確定スカウトを参考にしてホドリゴを獲得しておきましょう。

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