近く の 電気 屋 さん。 TVのアンテナ工事はみなさんどこの業者に頼みましたか?近くの電気屋さんは年配の方で、アンテナ工事は出来ないと言われてしまいました。

街の電気屋さんのクチコミ・評判・体験談

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電気工事士(第一種)に依頼できる仕事 建築電気工事 最大電力500kw未満の工場やビルなどの需要施設で必要な電気設備作業、および一般電気工作物に関する作業です。 一般電気工作物とは、簡単に言うと住宅や規模の小さいお店などの電気設備作業のことです。 例えば、ビルや工場で「電柱からの電線を作業室に引き込みたい」、ご自宅で「部屋の照明をLEDに変えたいけど、差込口が古くて合わないから新しいものに交換したい」、「コンセントの数と場所が不便だから増設したい」という作業のことです。 鉄道電気工事 駅の改札、表示板、照明、空調など、駅にある設備の工事と点検を行う作業のほか、変電設備工事、線路工事にも従事します。 変電設備とは、新幹線や在来線など、それぞれに対応した種類の電気への変換を管理、およびメンテナンス作業のことです。 電気工事士(第二種)に頼むことができる仕事内容 簡単に言うと、一般電気工作物の電気工事だけを行うのが第二種電気工事士です。 ご家庭で発生した電気に関するお悩みを依頼できます。 電気工事士にしかできない仕事内容 電気工事士にしかできない仕事内容は、電気工事士法施行規則第二条によって明確に定められています。 資格保有者でなければ行うことができない作業や工事はいくつもあります。 コンセントを一つ増設するにしてもその先に何万ボルトという高圧電力が流れています。 素人作業で間違った工事を行うと感電や火災の危険性も高まり、近隣住民にも被害が拡大する可能性もあります。 安全に作業を終えるためにも電気に関する作業は、電気工事士の資格を持つ専門家にきちんと依頼しましょう。 ご自宅のコンセントおよびスイッチ関係 コンセントの交換、電源コンセントの新設置および増設、屋外用コンセントおよび専用コンセントの設置など アンペア増設関係 電圧の切り替え、ブレーカーの交換、ブレーカーの新設、漏電調査および改善工事など 照明器具関係 スイッチ切り替えおよび引掛けシーリングの取り付け、照明増設配線工事、LED照明工事など エアコン関係 エアコン取り付け工事(5. 0kwまで)、エアコン取り付け工事(大型機種)、エアコン撤去工事など 電気工事を電気工事士に依頼する場合の相場 コンセントおよびスイッチ関係 新しいタイプのコンセントやスイッチへの交換は約3,000円程度、電源コンセントの新設置および増設は約5,000円程度、屋外用コンセントおよび専用コンセントの設置は約12,000円程度です。 アンペア増設関係 電圧の切り替えは約3,000円程度、ブレーカーの交換は約5,000円程度、ブレーカーの新設は約20,000円程度、漏電調査および改善工事は約8,000円程度です。 照明器具関係 スイッチ切り替えおよび引掛けシーリングの取り付けは約5,000円程度、照明増設配線工事は約8,000円程度、LED照明工事は約15,000円程度です。 エアコン関係 エアコン取り付け工事(5. 0kwまで)は約16,000円程度、エアコン取り付け工事(大型機種)は約19,000円程度、エアコン撤去工事は約5,000円程度です。 エアコン関係の作業については、電気工事士の資格がなくても実施可能な、軽微な工事に分類されることもあります。 事前にご確認ください。 電気工事士(第一種)とは 電気工事士においては最上位の資格で、第二種電気工事士の作業範囲のほか、工場やビルなどの大きな施設で最大500kw未満の電気工事を行うことができます。 電力が供給されている住宅以外の工事を請け負うには必須の資格で、大規模な電動機や変圧器を使用する工事にも従事可能です。 資格の取得には一定の実務経験が5年以上必要です。 上昇傾向にある第二種電気工事士の合格率と比例することなく、第一種電気工事士の合格率は毎年4人に1人程度といわれており希少価値の高い資格です。 電気工事士(第二種)とは 難易度は電気関連の資格の中では比較的簡単な方に分類されており、試験は毎年二回実施されています。 電気主任技術者(第一種)とは 電気主任技術者は、発電所、変電所、工場やビル、ショッピングセンター、学校、会社などで、電気が正しく安全に使用されるように保安する役目を担う国家資格です。 区分は第一種から第三種まであり、中でも最上位にあるのが第一種電気主任技術者です。 管理できる電圧に際限はなく、家庭用電力から超高圧の発電所に至るまで、すべての現場に対応できます。 主に電力会社などの電気事業者において求められる資格です。 実地試験こそありませんが高度な専門知識が必要で、一般財団法人電気技術者試験センターが公開している試験実施状況によると合格率は2~4%を推移する難易度の高い資格です。 電気主任技術者(第二種)とは 高い電圧の維持および運用に必要な資格で、電圧170,000V未満の電気設備の管理が可能になります。 50,000Vを超えるケースが多い規模の大きい工場や大型ショッピングモールのような商業施設で重宝される資格です。 全体の合格率は5%前後で、年度によっては3%を下回ることもあります。 電気主任技術者(第三種)とは 一定規模のオフィスや店舗、工場を維持するのに必要な資格のため常に人材不足です。 合格率は10%前後というデータも出ています。 電気工事施工管理技士とは 国土交通省管轄の国家資格で、建設業において一定の水準以上の施工技術を身に付けていることが公的に認定されます。 合格率は平均して50%前後といわれています。

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街の電気屋さんのクチコミ・評判・体験談

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材料費• 作業費• 経費 材料費 材料費は、エアコン工事であれば、エアコン本体(室外機を含む)の価格、配管、配線、コンセント等の、工事に必要な部品と材料の価格(値段・料金)になります。 作業費 作業費は、実際に作業をする人がエアコン等を取り付ける際にかかる費用を言います。 作業費は一般的にその電気工事にかかる時間、難易度によっても異なります。 複数人での作業になる場合は、その人数分の作業費が掛かります。 時間単価はどのように決まる!? 電気工事を行う専門業者(電気屋)もその電気工事で生活しています。 つまり、1日何台取り付けられるかによってその収入がきまるため、1ヵ月働いた場合にどの程度の収入になるか等から、1日の作業費、1台当たりの作業費(費用・価格)を決定しています。 経費 経費とは、現場まで行くためのガソリン代や店舗を維持するための費用等があります。 一般的には、会社の規模が大きくなればなるほど、経費も高くなる傾向があります。 どんな業者が安いの!? 機器や配線などの材料費は、概ねどの会社も変わらない場合が多く、電気工事を安く(格安・激安)にするためには、作業費と経費が安い会社を選定する必要があります。 個人の業者(電気屋)• インターネットの業者(電気屋)• 大手家電量販店(電気屋) 個人の業者(電気屋) 個人の業者は、作業費と経費が安いため、これら3つの業者(電気屋)の中では最も安く(格安・激安)で電気工事を依頼することが可能な業者です。 しかし、実際に安心して作業を行ってくれる業者(電気屋)か自分が住んでいる場所の近くにあるかを探すのが難しく、評判等も分からないためなかなか見るけ(探し)にくいというのが実情です。 インターネットの業者(電気屋) インターネットが発達して以来、インターネット上でで業者(電気屋)を探すことができます。 これらの電気屋は、インターネットで受付を行い、依頼があった顧客の近くにある個人の業者(電気屋)を仲介する場合がほとんどです。 これらの業者(電気屋)は、個人業者よりも経費は掛かるものの、実際の店舗等を持たないため、経費も少なく、個人の業者(電気屋)と同等、またはそれより少し高めの金額(料金・費用)で依頼することができます。 また、見積を無料で行ってくれる業者(電気屋)もあり、また、365日・24時間対応してくれる業者(電気屋)があるため、顧客にとっての利便性も高いのが特徴です。 インターネットの業者は、評価や評判等が掲載されている場合がほとんどで、実績も分かりやすく掲載されている場合が多く、比較的依頼しやすい業者(電気屋)と言えます。 大手家電量販店(電気屋) 最も電気工事が高い業者が、がこの家電量販店です。 家電量販店は、自社で工事部隊を持っていない場合が多く、多くの場合、個人業者(電気屋)の仲介を行っています。 大手家電量販店は大きな店舗を持っていてネームバリューもあるため、特に何もしなくても顧客の方から依頼がきます。 しかし、大手の家電量販店は、その店舗を維持するための経費(電気代、従業員の給料等)があり、その運営には、多くの経費(費用)がかかります。 このため、その経費を支払うために、電気工事を仲介する場合、電気工事を依頼する顧客から多くの手数料を取る場合がほとんどです。 従って、工事費が他の業者に比べて高くなる場合がほとんどです。 また、大手家電量販店は、その店舗で購入した商品の電気工事を請け負いますが、部品や商品だけネット等で購入し、工事だけを依頼したい場合等は、断られる場合が多いようです。 電気工事業者の【メリット・デメリット】 電気工事業者 メリット デメリット 個人の業者 工事費用が安い 信用できる業者を見つけるのが難しい 対応時間が分からない 評価を見ることが出来ない インターネットの業者 工事費が比較的安い 評価を見ることができる 24時間・365日対応している 特になし 家電量販店 業者を見つけやすい 信頼できる 工事費が高い 対応してくれるか不明 すぐに工事してくれるか分からない 安い専門業者を探す(見つける)にはどうすれば良い!?• 相見積する• 助成金を使う 相見積する 相見積とは、見積を複数の業者から取る事を言います。 複数の業者(電気屋)の見積を比較することで、どの業者が安く(格安・激安)であるかを確認することができます。 電気工事を行う際には、必ず、複数の業者(電気屋)から見積を取るようにしてください。 この見積を比較することで確実に電気工事を安く(格安・激安)で行う事が可能になります。 注意点としては、見積だけでも費用を要求する業者があります。 見積を依頼する場合には、確認が必要です。 助成金を使う 県や市区町村等の自治体によっては、特定の電気工事に対して補助金制度を設けている自治体があります。 過去の事例をご紹介させていただきます。 何か電気工事を行おうと考えた場合は、地方自治体の助成金を調べてみると良いでしょう。 自分が行おうとしている電気工事に対して助成金を支払ってくれる場合があります。

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電気工事? の料金について。これって適正ですか?それともボッタクリですか?

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うちの実家で、石油ストーブをやめて、エアコンに変えることにしました。 うちの両親はいつも町の電気屋さんで家電を買っているのですが、私はその電気屋さんに不信感があります。 昔からずっと付き合いのあった電気屋さんのお店がなくなってしまい、ここ最近今の電気屋さんに変えたそうなのですが、電子レンジや部屋の照明など、頼むと、何も聞かずに勝手に持ってきてしまうそうなのです。 しかも金額も高いです。 エアコンは私もいた時にカタログを持ってきてもらったのですが、日立の白クマくんのカタログしか持ってこず、18万位の高いのを勧められ、工事費は2万5千円と言われました。 安い物との機能の違いなど私が聞いてもそっちはあまり暖まらないとか、全然説明してくれないし、この2種類しかないなど、そんな訳ないのに言われ、ますます両親が家電の事が分からないのを良い事にいいカモにされてる気がしてなりません。 何回かそういう事があり母も最近はおかしいと思っているようですが、 町の電気屋さんでいつも買ってたから、修理の時はヤマダ電機のような大きい所だとすぐに来てもらえないから不安だとかがあり、なかなか踏み切れないようです。 特に父は全く家電の事がわからないので、安くても同じ物と言っても、値段の高い町の電気屋さんの物の方が良い物と思い込んでいて、困ります。 皆さんご両親がそういう状態の場合どうするのが良いと思いますか? 家電量販で買っても、ちゃんとメーカーの方が何かあったときはきてくれますよね? そしてエアコンの値段&工事費はやっぱり高いですか? 近くのヤマダ電機に聞いた所工事費はタダと言われました。 私も家電に詳しい訳ではないので、皆様のご意見が聞けたらと思います。 よろしくお願いします。 こんにちは。 タダというよりは、4mパイプを含めた標準取付工事費がエアコンの価格に含まれているということです。 標準取付工事費については折り込みチラシなどで別に明記されており、ヤマダ電機の場合、3. 6kW以下のクラスで、4mパイプ込の標準取付工事は消費税込10,276円(消費税抜き9,515円)となります。 ただし、買い替え時の取り外し工事費(機種によっては取り外し工事費が無料となる場合あり)や電気工事が必要な場合は別料金となります。 なので、質問の内容を見る限り町の電気屋さんの工事費に電気工事費が含まれているかどうかはわかりませんが、それを考慮しても少々高いように思います(仮に標準取付工事費がその金額ならなおさら高い)。 また、「18万ぐらいの高いものを勧められた」ということは、省エネ性能の高い最上位機種と想定されますが、機種が上位になるほど省エネ性能が高く、機能が多彩になる分、機械操作に疎い方は多くの機能を使いこなせないこともあり、機能を必要最低限にとどめたシンプルな機種を求める場合があるため、最廉価機種で落ち着くことがあります(最廉価機種であっても2010年度省エネ基準はクリアしています)。 安い機種ですと標準取付工事費(4mパイプ込)・消費税込で6万円台からあり、工事費込の金額が約3分の1程度に抑えることが可能です。 また、安い機種なので保証期間は短くはなりますが、機種により、長期無料保証も無償付帯されます。 例えば、こんなものです。 付属品については一部海外生産品が含まれます。 あと、修理ですが、私の場合、今年に入り、冷蔵庫と洗濯機が立て続けに故障し修理を受けていますが、家電量販店で購入し、長期保証が付帯していますが、家電量販店の長期保証向け窓口で修理を依頼し、その後メーカーの修理部門へ代行依頼を行うため、すぐには修理に来てくれないことがありますが、メーカーの修理担当者が修理を行うため、手際よく行ってくれます。 その為、家電は自分でネット(メーカーサイトや価格比較サイトなど)なり折り込みチラシなり調べて、ほしい機能の有無や予算をある程度絞り込み、家電量販店にカタログが置いてあればそれも取り寄せて両親に勧めて、できれば家電量販店に行かせてあげて実物を見て検討してみるという一連の流れが必要かもしれません。 全ての町の電気屋さんにあてはまるわけではない(町の電気屋さんには、メーカー系のお店だけではなく、家電量販店のエディオンが展開するフランチャイズ業態の「エディオンファミリーショップ」や独立系の「アトム電器」のように、1つのメーカーに頼らず複数のメーカーを扱う店舗もあります)ですが、不信感にも思うようなら購入店の乗り換えも1つの策かもしれません。 町の電気屋さんが悪いのではなく、その電気屋さんが特に酷いのではないですか? 家電量販店では、誰でも同じ値段ですし家電のトラブルは量販店に連絡すればメーカーのサービスを手配してくれますし、ほとんどのメーカーを取り扱っていますから沢山の中から選べて良いと思いますよ~。 私的にはシンプルな家電の方が安くて長持ちし、日本で製造、組み立てしているメーカーをお勧めします。 販売店の方に聞いたり、展示商品や箱などに日本製と明記していますので確認しやすいですよ。 最近は工事費込みが当たり前で、化粧カバーやコンセント交換なども含まれてる事も多々ありますね~。 本体保証や工事保証なども一般的に成ってますよ。 ちなみに、上新電機はトルクレンチを使用し、真空引きをしてガス漏れチェックもしてくれキチッとした対応をしてくれましたよ。 >近くのヤマダ電機に聞いた所工事費はタダと言われました。 きちんと最終の見積りまで取られましたか? 取り付け工賃がタダになるのは、機種が限定されます。 (金額など。 ) また、取り付け工事費には、配管代は含まれていません。 これは、別途の話になります。 その他、室外機の設置は、地べたに置くので良いのか、ブロックに乗せるのか、金属フレームのラックに乗せるのかでも変わります。 その他、二階に取り付けるのか、1階に取り付けるのか?室外機は二階の壁に取り付けるのか、1Fの壁に取り付けるのか。 床置きにするのか。 エアコン室外機までの外の部分はカバーをつけるのか、テープをぐるぐる巻きにするだけで良いのか? みんな値段が変わってくる内容になります。 ヤマダ電機などでも最終の見積もりを出してもらわないとこの辺こ工賃は明確に出せません なので、標準工事費なら、無料。 という書き方をしたりします。 標準工事費と呼ばれるのは、 ・エアコン用コンセントが設置が所にある。 ・配管を通すための穴が壁に空いている。 ・1F取り付け ・室外機はすぐ外の床置き ・配管カバーは無し。 この条件が変われば全て別料金での追加が発生することになります。 こういうところは確認されたりしていますか? 「タダ」という言葉に目がくらんでしまう人が多いのですが、見積もりを取ると、「何でもかんでもタダじゃ無いんだ。 」ということがわかると思いますよ。 また、エアコンの故障ってほとんどが工事のミスです。 その工事業者が素人同然のような人が来る事もあるのが料金を安くしている量販店などです。 メーカーは、工事ミスであれば、あなたに修理代の請求をする事で修理をするか、出張費だけあなたに請求して何もせずに帰るかになります。 メーカーは、品物の保証はしますが、工事の保証はできませんからね。 量販店に修理を依頼すると、工事した業者に行かせます。 立て込んでいればお金になりませんので、どうしても後回しになります。 それと、街の電気屋さんで、たくさんのメーカーを扱うというのは、現実的に出来ないんです。 メーカーが、お店と契約するにしても、看板を出したり、代理店契約を結んだりと大変です。 当然配送ルートの設定などもありますので、ある程度の金額を毎月売ってくれないと出来ません。 なので、契約しているメーカーのものを主に扱うんです。 また、多少高くても、あとで、もっとこっちの方が良かったとならないものを売るのも、基本的な考え方です。 >安くても同じ物と言っても、値段の高い町の電気屋さんの物の方が良い物と思い込んでいて、困ります。 あなたの感想なので、それで良いと思われるのであればその話をして進めれば良いのです。 ただ、「故障して使えないなどで、修理がすぐに来てくれない。 メーカーに直接頼んだら、工事ミスのためお金を取られた。 」 などの、文句は、真っ先にあなたのところへ行く事に成ると思いますけどね。 値段は、同じ品質(工事やアフターサービスも品質になります)でなければ、比較することはできません。 あと、お店や工事業者にとっては、1ヶ月に数十件工事するうちの、一軒でしかありませんが、トラブルが起こった家は、100%のトラブルだ!という認識になります。 あなたが進め得た場合、そのトラブルなどの不満の矛先があなたのところへ向く事もありますので、その辺は理解された勧められてくださいね。 この辺は小さい電気屋の方が対応は早い場合が多いです。 町の電気屋さんです。 どの業種もですが、市場価格と余り隔たりの金額だと不信感を抱くのは当然だと思います。 私は、小回りの利く電気屋として、仕事に取り組んでますが、お年寄りには、機能が 多いと使いずらいので、機能の少ない機種をお勧めします。 おのずと低価格になります。 現在はインターネットショッピングなどの情報により、お客様の方が勉強されていて、 正確に正直に伝えないと、こちらが恥をかく状況です(笑)。 金額については、 畳数や取付場所により、まちまちですので、一概に高いかどうかは判断出来ません。 ただ、説明はちゃんとしないと、今回の様に、不信感を抱くと思います。 量販店は取付込み(標準工事)という表示ですのでタダという訳ではなく、含まれてる という事になります。 私は、本体いくら、取付費1万、配管5千円、化粧カバーサービス という形で見積りします。 量販店に比べて若干は高くなりますが、今後の事(量販店がサービス が悪いという事ではありません)を考えで、高くても信用のおける所に頼みたいという気持ちだと思います。 そういう気持ちに答える為、取付時は一切の手抜きは致しません。 機械物ですので、どんなに完璧に工事しても、故障するときは故障します。 そのリスクを出来る限りなくす様、心掛けて工事してます。 設問とは離れてしまいましたが、要は信頼のおける所ではないと、後々も困りますから、 信頼のおける所に、何でもですが、取引される事だと思います。 量販店も問題が多く(余り他店の事を悪く言いたくありません)、それで私の所に頼まれる方も結構 いらっしゃいます。 他のお店が近くにあれば、そちらに見積りだけでも貰った方が得策です。 貴方に見る目があれば、そのお店の店主の人間性で判断出来ると思いますよ。 買い物は物だけの取引ではなく、人対人、心と心のふれあいだと考えます。 個人店の電気屋さんね。 そりゃ、カモに出来そうな客には単価の高い 製品をすすめますよ。 これは昔からそうです。 対策としては、少なくとも家族の誰かが家電のことをよく調べる ことです。 どのメーカーが人気機種か?現在価格はどれくらいか? 使用者の評判はどうか?これぐらいなら価格コムなど口コミサイトで 簡単に調べられます。 これは家電に限らず、あらゆる商品(衣類であろうが食料品であろうが) に言えることです。 言われるがままやってるから、そこにつけ込まれるわけです。 「家電はよく知らない」だったら相手の言いなりにならざるをえない、 当たり前です。 それを回避したいなら、最低限の下調べをして 理論武装して電気屋に挑むしかないんですよね。 (だからといって量販店と同じ価格にはならない。 個人店の経費やら 粗利やらは量販店とは違うから) ウチも世間知らずで無知で価格交渉すら疎い年寄りがいますけど、 親に判断させていたらボッタクられるだけなので、ほぼこういうことは 私が管理してやっていますよ。 価格に関しては 大量仕入れで薄利多売の商法に個人店舗は太刀打ちできません メーカー専門店より複数のメーカーを扱う店舗の方が仕入れ価格が高くなります 個人店舗ですが小規模チェーン店でもあり 大きな看板を付ければ販売ノルマがあります 指定金額を売れなければ小さな看板になって仕入れ価格が高くなる 日立の看板を背負っているお店であれば 日立製品をのみを販売します 何を付けたら良いのか分からない 大型店舗で沢山の商品から難しい説明を聞いて店員お勧め商品を選ぶのと変わらないのでは?と感じます 選択肢が多い方が良いか 少ない方が良いか 競争店が無い という状況は 儲けに走っているかも?知れませんが 工事内容不明なので 壁に穴が開けられている 室外機を外に置くだけ という場合に無料が多いです 付属品で付けるだけ 穴あけや室外機の基礎設置、配管カバーなどは別料金だと思います 小売店としては 電気に詳しいご近所を目指している事が多いと思います メーカーに偏りがある 無償では無い 商売という部分は切り離せないのですが 大雑把な要望で必要なものを付けてくれる ついでの仕事にも対応してくれ 定期的に調子を見に来てくれる(販売目的有り) 詳しく無い 動けない人には有り難い存在の場合もあると思います 電気に詳しい家族や知人なら言いなりも容認 商売が絡むと疑いを感じるところは仕方ないでしょうね.

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